JPH0538271Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0538271Y2
JPH0538271Y2 JP1984033749U JP3374984U JPH0538271Y2 JP H0538271 Y2 JPH0538271 Y2 JP H0538271Y2 JP 1984033749 U JP1984033749 U JP 1984033749U JP 3374984 U JP3374984 U JP 3374984U JP H0538271 Y2 JPH0538271 Y2 JP H0538271Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ball
hook
chain
hole
shaped
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1984033749U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS60146548U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP3374984U priority Critical patent/JPS60146548U/ja
Publication of JPS60146548U publication Critical patent/JPS60146548U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0538271Y2 publication Critical patent/JPH0538271Y2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Slide Fasteners (AREA)
  • Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は浴槽や洗面槽の水栓・スライドフアス
ナーのスライダーの引手など諸種の物品に取付け
るボールチエーンの連結具に関する考案である。
(従来技術) 従来金属製の薄板から成る細幅で縦長の板状体
に曲げ加工を施して他物品に連結する為の掛止部
とボールチエーンのボール支持部を設け、亦平板
部にボールが通抜け出来る寸法を有するボール孔
と此のポール孔に始まりボール支持部の鉤状折曲
部に到るボールチエーンの連結棒を移動させる2
条の案内溝を有するボールチエーンの掛止具に於
て、係止具の両側端縁部及び縦方向中央部に薄板
の板状体の剛性の補強の為に補強用のリブを設け
たものが、例えば本出願人の出願に係る実開昭54
−93662号公開実用新案公報に記載され公知であ
る。上記のものでは其の補強用のリブの配備に依
り特にボール支持部のU字状折曲部の強度を強め
ている事実は認められるが、此の構成即ちリブを
折曲部の両側端縁部及び縦方向中央部に設けた丈
けではボール支持部に装着したボールに外力等が
仂いた場合或は係止具が急に下つた場合等には装
着したボールが簡単にボール支持部から離脱し、
夫れに連れて連結棒が案内溝を逆行してボールが
ボール孔から抜出て仕舞う事態の発生を防止する
事には役立たず使用上の問題点と成つていた。ま
た、例えば上記同様本出願人の出願に係る実開昭
55−11211号公報に記載された考案は、偏平な環
状主体の一面の平行面部に、ボールの移動抑制の
ための膨出部を、内方に向けて突設した構成を具
備しているが、この場合、突設した膨出部の位置
に格別の規制が無く、膨出部の下部が、広い平坦
面に形成されているため、ボールの左右の動きに
制限が働かず、連結棒が案内溝の細溝を逆行し、
少しく強い力が加わると、ボールが抜出る恐れが
起る問題点を有していた。
(考案の目的) 本考案の目的は、上記の問題点を解消し且此の
種の片持式の係止具の有する製造に手間が掛らず
リブの配備に依り強度が比較的強い利点を生した
安価な割に耐久性の有り、尚且、ボールの抜出し
が起ることの無いボールチエーンの連結具を提供
する事に在る。
(考案の構成) 以下本考案の構成を実施例に依つて図面を参照
して説明する。第1図乃至第3図に於て1は本考
案の連結具で金属製の薄板から成る細幅で縦長の
板状体の下部を鉤状にプレス成形に依り折曲して
形成する。2は連結具1の平板部、3は平板部2
の上方に配設した掛止部で図示のものは丸孔であ
るが平板部2の上方端を円筒形或は彎曲した鉤状
片として形成してもよい。4は平板部2の中央附
近に穿設したボール孔で後記のボールチエーンが
通抜け出来る寸法を有する。5は板状体の下部を
鉤状にプレス成形に依るU曲げ加工に依り折曲し
て形成した連結具1の平板部2の下方に存置し其
のU字状内側にボールを保持するボール支持部
で、6は其の鉤状端縁、7は前記ボール孔の下端
略々中央に始まりボール支持部5の鉤状折曲部に
到る後記のボールチエーンの連結棒を移動させる
1条の案内溝、8はボール支持部5の部分の案内
溝7の両側に上記U字状内側に向つて隆設した2
条のボール保持リブ、9はボール支持部5に於け
る案内溝7の終端とボール支持部5の鉤状端縁6
との間に上記ボール保持リブ8と仝様U字状内側
に向つて穿設したボール保持突起である。第4図
は上記連結具1にボールチエーンを取付ける手順
及び取付状態を示すものであるが、図中10はボ
ールチエーンであり11a,11b,11c……
はボールチエーンの多数のボール、12a,12
b,12c……は上記各ボールを遊動自在に接続
する多数の連結棒であり、連結具1の平板部2の
中央附近に穿設するボール孔4の下端は前記ボー
ル保持突起9の上部に位置させボール支持部5の
U字状内側に保持したボール11aがボール孔4
から抜出ない様構成する必要がある。即ち、ボー
ルチエーン10を連結具1に装着するにはボール
チエーン10の最上部のボール11aをボール孔
4を潜らせ且ボール11aに自在接手式に連結さ
せた連結棒12aをボール孔4の下端に始まる案
内溝7の始端から該案内溝7に導入し下方に移動
させる事に依りボール11aをボール支持部5の
U字状内側に装着出来ボール11aを2条のボー
ル保持リブ8とボール保持突起9とに依つて保持
するが、其の際2条のボール保持リブ8とボール
保持突起9との間隔a及びbは第5図aに示す様
にa=b,a,b<d但しdはボール11aの直
径と云う関係に形成すると、最初上記の様にボー
ル11aをボール支持部5のU字状内側へ装着す
る際には連結具1の金属製薄板の有する弾性に依
りU字状部がスナツプ式に開き気味になつてボー
ル11aを受入れるが、其の後はボール11aを
ボール支持部5から抜出させようとする力が仂い
ても2条のボール保持リブ8及びボール保持突起
9との間隔がボール11aの直径dよりも小さく
且連結具1の有する弾性に依つてボール11aを
押える力が作用しているのでボール11aは寸法
余分Cがあつてもボール支持部5から簡単には抜
出る事が出来ない。此の事に関連し前記の様にボ
ール孔4の下端をボール保持突起9の上方に位置
させてあるのでボール11aをボール支持部5か
ら抜出させようとする力が仂いてもボール孔4へ
ボール11aが戻つて抜出る事も無い。次に第5
図bは第5図aに於ける寸法余分Cが殆ど無くボ
ール11aの変位が一番小さいボール保持リブ8
の位置を示したものである。第6図及び第7図は
第1図乃至第5図a,bに示す第1実施例と異る
他の実施例であつて、第6図のものは第1実施例
に於けるボール孔4の下端から2条の案内溝7
a,7bを配設し夫々の案内溝7a,7bのボー
ル支持部5も鉤状折曲部分に於て案内溝7a,7
bの両側に略々並行する夫々2条のボール保持リ
ブ8a,8b(必要に応じ板状体の幅を狭くする
為第7図の様に一方又は双方のリブ同志を合体し
たリブ8cとしてもよい。)を上記鉤状折曲部の
U字状内側に向つて設け亦上記案内溝7a,7b
の終端とボール支持部5の鉤状端縁6との間に上
記ボール保持リブ8a,8bと仝様U字状内側に
向つて夫々突出したボール保持突起9a,9bを
両者の間隔a及びbが等しく且間隔a及びbが装
着するボールチエーン10aの最初と最後のボー
ル11a1及び11b1の直径より小さい寸法に
形成し、亦上記ボール保持突起9a,9bに対し
前記ボール孔4の下端が上方に位置する様に配備
した構成を有する連結具であつて、一本のボール
チエーン10aの最初のボール11a1を先づボ
ール孔4から第4図と仝様の操作で通抜けさせボ
ール11a1に連接する連結棒12a1を第1実
施例と仝様の操作に依り案内溝7aに導入し下方
へ移動させる事に依りボール11a1をボール支
持部5のU字状内側の2条のボール保持リブ8a
とボール保持突起9aに依り保持させ、次いで上
記ボールチエーン10aの最後のボール11b1
を上記仝様ボール孔4を通抜けさせボール11b
1に連接する連結棒12b1を今度は案内溝7a
と隣接する案内溝7bに導入し下方へ移動させる
事に依り2条のボール保持リブ8bとボール保持
突起9bとに依りボール支持部5のU字状内側に
於て上記保持させたボール11a1に隣接してボ
ール11b1を保持させる事に成る。従つて此の
場合一本のボールチエーン10aは連結具1に依
り其の最初のボール11a1と最後のボール11
b1とを近接してボール支持部5に保持されるか
らボールチエーン10aの中間部は環状のチエー
ンを形成するので、スライドフアスナーのスライ
ダーの引手等に取付けるのに適する。次に第7図
に示す他の実施例に於ては上記第6図に示す連結
具1に於て相隣接する中央部のボール保持リブ8
a及び8bを合体してリブ8cとして板状体の横
幅を狭くしたが、其の連結具1の二本の独立した
ボールチエーン10a及び10bを其の夫々の最
初のボール11a2及び11b2を連結棒12a
2及び12b2と協仂させて夫々案内溝7a及び
7bに依り連結具1のボール支持部5のU字状内
側に隣接して並列に其の夫々の最初のボールを保
持する事に依り二本の独立したボールチエーンを
並列状に垂下する様構成したものである。而して
第6図及び第7図のものゝ構成は第1実施例の構
成を拡張し連結具1に於ける一組のボール保持リ
ブの組数を1.5倍乃至2倍亦ボール保持突起の組
数を2倍にする事に依り一本のボールチエーンを
環状に形成保持する事及び二本のボールチエーン
を並列状に保持する事を可能としたが、前記第1
実施例の連結具の組数或は上記第6図及び第7図
に示した連結具の組数を適宜に倍加し、其の間必
要に応じボール保持リブを合体し、且其の際個々
の連結具同志を同一平面或は曲面・多角面若しく
は円筒・楕円筒・角筒状に配列した上夫々にボー
ルチエーンを環状又は並列状に保持させる事に依
りボールチエーンを利用した装飾体或は暖簾状の
構造体を構成する事が出来る。夫等に際して連結
具1の上部に設けた掛止部3に適宜の懸吊具を係
止する事が有るのは云う迄もない。亦本考案の上
記諸実施例に於て素材として連結具1及びボール
チエーン10等に金属材料を使用した例のみを示
したが、両者共其の素材を適宜の合成樹脂材料に
依り置換して構成実施出来る。以上説明した実施
例の構成中本考案のボールチエーンの連結具の必
須の構成要件は、A 平板部2の上方に配設した
掛止部3、同じく平板部2の中央附近に穿設し
た、ボール11aの通抜けできるボール孔4、こ
のボール孔4の下端略中央から始まり、平板部2
の下方に連らなり、鉤状に折曲したU字状内側
に、ボール11aを保持すべく形成したボール支
持部5の、上記鉤状折曲部に到る1条又は2条の
案内溝7、又は7a,7bを、単数組又は複数組
有する、金属製か或は合成樹脂製薄板の連結具に
於て、 B 夫々の組のボール支持部5の部分の案内溝
7、又は略平行した案内溝7a,7bの両側
に、上記U字状内側に向つて隆設した、2条の
略平行するボール保持リブ8、又は8a,8b
と、 C 上記案内溝7、又は7a,7bの終端と、ボ
ール支持部5の鉤状端縁6との間に、前記U字
状内側に向つて突設したボール保持突起9,又
は9a,9bとを、 D ボール保持リブ8、又は8a,8bと、ボー
ル保持突起9、又は9a,9bとの、間隔a及
びbが等しく、且、間隔a及びbを、ボール1
1a又は11a1,11b1の直径dよりも小
さい寸法に形成し、更に、上記ボール保持突起
9、又は9a,9bに対して、前記ボール孔4
の下端を、上方に位置して配設した構造を特徴
とする。
(考案の効果) 本考案は上記の構成及び作用を有するので、ボ
ールチエーン10等のボール11a等を装着する
際にはボール支持部5のU字状内側に向けて突出
したボール保持突起9等がボール支持部5の鉤状
折曲部の金属製又は合成樹脂製板状体の弾性と協
仂してスナツプ式に一旦僅に開いてボール11a
等を2条のボール保持リブ8等との間に受入れた
後再度元の状態に戻つて其の後は多少の外力がボ
ール10a等に仂いてもボールの直径dよりも小
さい間隔a及びbの2条のボール保持リブ8等及
びボール保持突起9等に依り抱持され、且ボール
支持部5の鉤状折曲部の金属製又は合成樹脂製板
状体の弾性と、ボール保持リブ8等の存在及び鉤
状折曲部の剛性の附加による該部の補強作用とに
依つて、連結棒12aが案内溝7を逆行すること
が無く、ボール11a等は簡単にはボール支持部
5から離脱し引いてはボール孔4から抜出て連結
具1からボールチエーン10等が外れる等の支障
の生ずる恐れを完全に防止出来る。而してボール
チエーン10等の交換等の為、或はキーホルダー
等環状にボールチエーン10等を装着し其の環状
部に例えば鍵の吊孔にボールチエーン10等を挿
通し次いで離脱の際と反対の操作に依りボール1
1a等を連結具1のボール支持部5に装着すれば
鍵は確実に装着され脱落する恐れは無い。亦本考
案の構成要素の一つであるボール保持リブ8等は
薄板の板状体の補強リブとしても作用するから強
度的にも丈夫であり、更に亦本考案の連結具は其
の形状が片持型である事から製造に際し加工が簡
単であり工程数も少ないので其の生産コストを低
くする事が出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は第1実施例の斜視図、第2図は仝じく
第1実施例の正面図、第3図は第2図−線に
於ける断面図、第4図は連結具にボールチエーン
を装着する側面図に依る説明図、第5図aは第2
図−位置に於ける断面図に依りボールの装着
状態を示す説明図、第5図bは間隙cが最少の場
合の第2図−位置に於ける断面図に依りボー
ルの装着状態を示す説明図、第6図は第1実施例
と異る他の実施例の正面図、第7図は第1実施例
及び第6図の実施例と異る他の実施例の正面図で
ある。 図の主要な部分を表わす符号の説明、1……連
結具、2……平板部、4……ボール孔、5……ボ
ール支持部、6……鉤状端縁、7……案内溝、8
……ボール保持リブ、9……ボール保持突起、1
0……ボールチエーン、11a,11b,11c
……ボール、12a,12b,12c……連結
棒、a,b……間隔、d……(ボールの)直径、
c……寸法余分。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 A 平板部2の上方に配設した掛止部3、同じく
    平板部2の中央附近に穿設した、ボール11a
    の通抜けできるボール孔4、このボール孔4の
    下端略中央から始まり、平板部2の下方に連ら
    なり、鉤状に折曲したU字状内側に、ボール1
    1aを保持すべく形成したボール支持部5の、
    上記鉤状折曲部に到る1条又は2条の案内溝
    7、又は7a,7bを、単数組又は複数組有す
    る、金属製か或は合成樹脂製薄板の連結具に於
    て、 B 夫々の組のボール支持部5の部分の案内溝
    7、又は略平行した案内溝7a,7bの両側
    に、上記U字状内側に向つて隆設した、2条の
    略平行するボール保持リブ8、又は8a,8b
    と、 C 上記案内溝7、又は7a,7bの終端と、ボ
    ール支持部5の鉤状端縁6との間に、前記U字
    状内側に向つて突設したボール保持突起9、又
    は9a,9bとを、 D ボール保持リブ8、又は8a,8bと、ボー
    ル保持突起9、又は9a,9bとの、間隔a及
    びbが等しく、且、間隔a及びbを、ボール1
    1a又は11a1,11b1の直径dよりも小
    さい寸法に形成し、更に、上記ボール保持突起
    9、又は9a,9bに対して、前記ボール孔4
    の下端を、上方に位置して配設した、 E ボールチエーンの連結具。
JP3374984U 1984-03-09 1984-03-09 ボ−ルチエ−ンの連結具 Granted JPS60146548U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3374984U JPS60146548U (ja) 1984-03-09 1984-03-09 ボ−ルチエ−ンの連結具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3374984U JPS60146548U (ja) 1984-03-09 1984-03-09 ボ−ルチエ−ンの連結具

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60146548U JPS60146548U (ja) 1985-09-28
JPH0538271Y2 true JPH0538271Y2 (ja) 1993-09-28

Family

ID=30536488

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3374984U Granted JPS60146548U (ja) 1984-03-09 1984-03-09 ボ−ルチエ−ンの連結具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60146548U (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5493662U (ja) * 1977-12-16 1979-07-03
JPS5754657Y2 (ja) * 1978-06-28 1982-11-26

Also Published As

Publication number Publication date
JPS60146548U (ja) 1985-09-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6216987B1 (en) Rod holder for rod members with various shapes
JP3842530B2 (ja) 物品保持具
US5104072A (en) Insert type of disengageable underground conduit holder
JPH04277389A (ja) 取付けクランプ及びその製造方法
JPH0322569Y2 (ja)
JP2001116088A (ja) ケーブルドラグチェーン
JP2003172327A (ja) クリップ
KR100196002B1 (ko) 슬라이드 파스너용 자동 잠금 슬라이더
JP3686444B2 (ja) 車両用シート留め具
JP3022813B2 (ja) スナップ取付構造
JPH1113730A (ja) ボルト係止具
KR100413943B1 (ko) 벨트 연결구
JP3673780B2 (ja) ラック用連結部材
AU2021232676A1 (en) Equipment connection device and electrical equipment
CN222565561U (zh) 按钮式槽板挂钩及其组件
CN223177883U (zh) 紧固件
JP2745007B2 (ja) パネルの組立構造
JPH09131225A (ja) 脚柱の昇降機構
KR200417340Y1 (ko) 커튼봉 고정구
JPS5850096Y2 (ja) シ−ト状物の取付構造
JP2525838Y2 (ja) バックル
JP2553157Y2 (ja) バスタオル用物干しハンガー
JPH1193925A (ja) クリップ
KR970002724Y1 (ko) 자동차용 루프몰드 체결구조
JPS6127382Y2 (ja)