JPH0539180A - エレベータ用シヤツクルロツド - Google Patents

エレベータ用シヤツクルロツド

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JPH0539180A
JPH0539180A JP3192398A JP19239891A JPH0539180A JP H0539180 A JPH0539180 A JP H0539180A JP 3192398 A JP3192398 A JP 3192398A JP 19239891 A JP19239891 A JP 19239891A JP H0539180 A JPH0539180 A JP H0539180A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
socket
rod
hollow
rope
wedge
Prior art date
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Pending
Application number
JP3192398A
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English (en)
Inventor
Toshiaki Nakagawa
俊明 中川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPH0539180A publication Critical patent/JPH0539180A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】製作が容易で、かつ成形時に「割れ」の発生が
なく、安全性、信頼性を向上させる。 【構成】鋼製のパイプの先端を円錐状に塑性加工した中
空裁頭円錐状部31aと、この中空裁頭円錐状部31bの下
方の円筒状部31bで構成されるソケット31と、中空裁頭
円錐状部31aに挿入されロープの端部の折曲部に係合す
る溝を有する裁頭円錐状のクサビ32と、ソケット31の下
部に頭部2aが挿入されボルト3で連結されるロッド2
の頭部2aの両側に配設され、一側を平面33b他側をソ
ケット31の同筒状部31bの内面と略同一の半径とした円
弧面33cとした一対のスペーサ33cとから構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、エレベータのロープの
端部を保持するのに用いられるシャックルロッドに関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、エレベータのロープの端部を保持
するために用いられるシャックルロッドは、円錐状のロ
ープ保持部を有する鋼製のソケットに、ロープ端部をス
トランドにほどいてバビット詰めを施こす構造のものが
主流であったが、近年エレベータ据付現場でバビットを
溶融するための火気の使用が不要で、初心者にも簡単に
取付けが可能で取付品質が安定するクサビ式シャックル
ロッドが用いられるようになってきた。
【0003】図11および図12は、このクサビ式シャック
ルロッドの代表的な構成例を示す正面図および側面図
で、1はロープ、2は図示しないかご枠に固定するロッ
ドを示す。クサビ式シャックルロッド10は、ロープ1の
端部がU字状に折曲げられて挿入される中空台形状部11
a、この中空台形状部11aの下方に伸びロッド2の頭部
2aを連結する係合部11bとから成るソケット11と、略
台形状でソケット11の中空台形状部11aの内部に挿入さ
れ斜面部にロープ挿入溝12aを有するクサビ12で構成さ
れている。ロープ1の最端部1aは戻り側1bとクリッ
プ4により固定され、ロープ1の戻り側1bをソケット
11に対し外側へ引張ると、ソケット11、クサビ12および
ロープ1の相互の摩擦力およびくさび作用により、ロー
プ1はソケット11に固定されて抜けなくなる。ロッド2
は、図13に示すように頭部2aの両面は平行状で孔2b
が設けられ、この孔2bとソケット11の係合部11bに設
けた孔11cに挿入するボルト3により連結される。
【0004】また、図14および図15は、上述したクサビ
式シャックルロッド10と異なる構造のクサビ式シャック
ルロッドの正面図および側面図である。クサビ式シャッ
クルロッド20は、ロープ1の端部がU字状に折曲げられ
て挿入される中空台形状部21aと、この中空台形状部21
aの下方に連らなりロッド2の頭部を連結する中空矩形
部21bとから成るソケット21と、クサビ12で構成されて
いる。ロッド2は、ソケット21の中空矩形部21bに設け
た孔21cに挿入するボルト3により連結される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来のクサビ式シャックルロッドには次のような欠点
があった。すなわち、クサビ式シャックルロッド10は、
ソケット11の成形に鋼製のパイプが用いられるが、係合
部11bの成形のために予めパイプの一部切断しておかな
ければならず、この作業が非常に難かしく、コストも高
くなる。そこで、クサビ式シャックルロッド20が用いら
れるようになってきたが、何れの場合も鋼製のパイプ
を、一方向には台形状に、他方向には平行になるように
変形させて形成するため、特にクサビ12を挿入する中空
台形状部11a,21aの平行部およびロッド2の頭部2a
を挿入する係合部11b、中空距形部21bの平行部の内側
寸法A1 やA2 の寸法精度を確保することが、成形時に
「そり」が発生する関係上非常に困難である。また、ク
サビ式シャックルロッド10においては、中空台形状部11
aと係合部11bとの境界Bに、クサビ式シャックルロッ
ド20においては、中空台形状部21aと中空矩形部21bの
境界Cにそれぞれ「割れ」が発生する場合があり、エレ
ベータのかごの全荷重を吊り下げる重要部品として安全
性を損なうという欠点があった。
【0006】本発明は、上述した従来技術の欠点を解消
すべくなされたもので、その目的とするところは製作が
容易で、かつ成形時に「割れ」の発生がなく、安全性、
信頼性を向上したエレベータ用シャックルロッドを提供
することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上部にロープ
の端部が挿入され、下部にロッドの頭部が挿入され連結
される中空状体と、この中空状体の上部に挿入されてロ
ープの端部の折曲部に係合する溝を有する係止体とから
成り、これらの間の摩擦力によりロープを保持するエレ
ベータ用シャックルロッドにおいて、中空状体は少なく
とも上部を中空裁頭円錐状に形成し、係止体は中空裁頭
円錐状部の内面に係合する裁頭円錐状に形成し、ロッド
の頭部の両側には一側を平面とし他側をソケットの内面
に係合する円弧面とした一対の間隔部材を配設したもの
である。
【0008】
【作用】中空状体は長手方向の何れの横断面も環状とな
るので、従来のように一方向を台形状、他方向を平行状
に変形させることによる「そり」や「割れ」の発生がな
く、安全性、信頼性を向上させ、さらに成形も容易にす
ることができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。図1は、本発明の一実施例の構成を示す正面
図、図2は、図1の側面図である。図1および図2にお
いて、クサビ式シャックルロッド30は、上部にロープ1
の端部がU字状に折曲げられて挿入され、下部に挿入さ
れたロッド2の頭部2aをボルト3を介して連結するソ
ケット31と、ソケット31の上部に挿入されるクサビ32
と、ソケット31の下部に挿入されロッド2の頭部2aの
両側に位置する一対のスペーサ33,33で構成される。ソ
ケット31は、鋼製のパイプから成形されたもので、上部
はパイプの先端部を円錐状に塑性加工した中空裁頭円錐
状部31aと、この中空裁頭円錐状部31aの下方の円筒状
部31bから構成されており、この円筒状部31bにボルト
3を挿入する孔31cを設けている。クサビ32は、外面を
図4に示すようにソケット31の中空裁頭円錐状部31aの
内面に係合する裁頭円錐状部32aとし、この裁頭円錐状
部32aの下面をロープ1の端部の折曲部に対応した略半
球形状の底面32bと、裁頭円錐状部32aの外面の対向す
る2箇所で長手方向に伸び底面32bでつながる半円状の
ロープ挿入溝32c,32cとから構成されている。スペー
サ33は、図5に示すように一側の面を平面33bとし他側
の面をソケット31の円筒状部31bの内面に係合する円弧
面33cとしたスペーサ本体33aと、このスペーサ本体33
aに設けたボルト3の貫通孔33dから構成されている。
【0010】以上のように構成されたクサビ式シャック
ルソケット30において、ロープ1の最端部1aは戻り側
1bと図示しないクリップ4により固定され、ロープ1
の戻り側1bをソケット31に対し外側へ引張ると、ソケ
ット31、クサビ32およびロープ1の相互の摩擦力および
くさび作用により、ロープ1はソケット31に固定されて
抜けなくなる。また、ロッド2は、その頭部2aをソケ
ット31の円筒状部31bに挿入し、ボルト3を介して連結
されるが、頭部2aの平面部2cと円筒状部31bの内面
との間にスペーサ33が挿入されるので、これにより位置
が規定される。
【0011】したがって、以上のように構成された実施
例によれば、ロープ1の保持力は従来構造のものと同等
で、しかもソケット31は鋼製パイプをその先端部のみ塑
性加工して中空裁頭円錐状としているので、従来のソケ
ットのように一方向側を台形状、他方向側を平行状に変
形したために発生した「そり」による寸法精度の低下
や、「割れ」の発生による安全性の低下がなく、さらに
成形が容易で安全性、信頼性を向上したクサビ式シャッ
クルソケットを提供することができる。
【0012】なお、本発明は、上述した実施例に限定さ
れるものではなく、種々変形実施できる。図6は、本発
明の他の実施例の構成を示す正面図、図7は、図6の側
面図である。図6および図7において、クサビ式シャッ
クルロッド40は、上部にロープ1がU字状に折曲げられ
て挿入され、下部に挿入されたロッド2の頭部2aをボ
ルト3を介して支持するソケット41と、ソケット41の上
部に挿入されるクサビ32と、ソケット41の下部に挿入さ
れロッド2の頭部2aの両側に位置する一対のスペーサ
42,42と、ボルト3の頭部3a、ナット5とソケット41
の外周面との間にそれぞれ挿入される一対の座金43,43
とから構成される。ソケット41は、鋼製のパイプを円錐
状に塑性加工して全体を中空裁頭円錐状としたもので、
下部にボルト3の貫通孔41aを設けている。スペーサ42
は、図9に示すように一側の面を平面42bとし他側の面
をソケット41の内周と略同一の傾斜円弧面42cとしたス
ペーサ本体42aと、このスペーサ本体42aに設けたボル
ト3の貫通孔42dから構成されている。座金43は、図10
に示すように平行状にした面43bと43cを有する座金本
体43aと、面43bの中央でソケット41の外同と略同一の
傾斜円弧面を持つ溝43dと、座金本体43aに設けたボル
ト3の貫通孔43eで構成されている。以上のように構成
された実施例も、上述した実施例と同様の効果が得られ
る。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、ソ
ケットの少なくとも上部を中空裁頭円錐状に形成し、ク
サビも裁頭円錐状に形成し、かつロッドの頭部の両側に
一側の面を平面状とし他側の面をソケットの内面に係合
する円弧面とした一対のスペーサを配設しているので、
ソケットは長手方向の何れの横断面も環状となり、従来
のソケットが成形時に発生する「そり」による平行部の
寸法精度低下や、割れによる安全性の低下という欠点が
除去され、成形が容易で、安全性、信頼性を向上したエ
レベータ用シャックルロッドを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す正面図。
【図2】図1の側面図。
【図3】本発明の一実施例に用いるソケットの斜視図。
【図4】本発明の一実施例に用いられるクサビの斜視
図。
【図5】本発明の一実施例に用いられるスペーサの斜視
図。
【図6】本発明の他の実施例を示す正面図。
【図7】図6の側面図。
【図8】本発明の他の実施例に用いられるソケットの斜
視図。
【図9】本発明の他の実施例に用いられるスペーサの斜
視図。
【図10】本発明の他の実施例に用いられる座金の斜視
図。
【図11】従来のエレベータ用シャックルロッドの正面
図。
【図12】図11り側面図。
【図13】従来のエレベータ用シャックルロッドとかご
枠を連結するロッドの斜視図。
【図14】図11に示すエレベータ用シャックルロッドと
は異なる構成の従来のエレベータ用シャックルロッドの
正面図。
【図15】図14の側面図。
【符号の説明】
1…ロープ 2…ロッド 3…中空裁頭円錐状部 31b…円筒状部 32…クサビ 32a…溝 33,42…スペーサ 43…座金

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上部にロープの端部が挿入され、下部に
    ロッドの頭部が挿入され連結される中空状体と、この中
    空状体の上部に挿入されて前記ロープの端部の折曲部の
    係合する溝を有する係止体とから成り、これらの間の摩
    擦力により前記ロープを保持するエレベータ用シャック
    ルロッドにおいて、前記中空状体は少なくとも上部を中
    空裁頭円錐状に形成し、前記係止体は前記中空裁頭円錐
    部の内面に係合する裁頭円錐状に形成し、前記ロッドの
    頭部の両側には一側を平面とし他側を前記中空状体の内
    面に係合する円弧面とした一対の間隔部材を配設したこ
    とを特徴とするエレベータ用シャックルロッド。
JP3192398A 1991-08-01 1991-08-01 エレベータ用シヤツクルロツド Pending JPH0539180A (ja)

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