JPH0539593U - 縫いぐるみ玩具 - Google Patents
縫いぐるみ玩具Info
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- JPH0539593U JPH0539593U JP9018491U JP9018491U JPH0539593U JP H0539593 U JPH0539593 U JP H0539593U JP 9018491 U JP9018491 U JP 9018491U JP 9018491 U JP9018491 U JP 9018491U JP H0539593 U JPH0539593 U JP H0539593U
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- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 claims abstract description 10
- 230000029058 respiratory gaseous exchange Effects 0.000 claims abstract description 10
- 238000010009 beating Methods 0.000 claims abstract description 8
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- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 生命活動の原点である呼吸と鼓動という動作
を行ない、抱いていると生き物に対するような感情が沸
いてくる縫いぐるみ玩具を提供する。 【構成】 縫いぐるみ玩具10は、動物形状の縫いぐる
みの内部に、太鼓91と、駆動源13と、駆動源13か
らの動力によって規則的に太鼓91を打つばち部材93
と、駆動源13からの動力によって規則的に回動する回
動部材79、85とを収納し、太鼓91はばち部材93
に打たれて動物の心臓の鼓動音に類似する音を発生し、
回動部材79、85は塊状先端部81、87を有し、塊
状先端部81、87は動物の腹部を押出したり元に戻し
たりして、動物の呼吸に類似する動きを表現する。
を行ない、抱いていると生き物に対するような感情が沸
いてくる縫いぐるみ玩具を提供する。 【構成】 縫いぐるみ玩具10は、動物形状の縫いぐる
みの内部に、太鼓91と、駆動源13と、駆動源13か
らの動力によって規則的に太鼓91を打つばち部材93
と、駆動源13からの動力によって規則的に回動する回
動部材79、85とを収納し、太鼓91はばち部材93
に打たれて動物の心臓の鼓動音に類似する音を発生し、
回動部材79、85は塊状先端部81、87を有し、塊
状先端部81、87は動物の腹部を押出したり元に戻し
たりして、動物の呼吸に類似する動きを表現する。
Description
【0001】
本考案は、呼吸しているように腹部が動き、同時に鼓動のような音が聞こえ、 抱いていると生き物のように感じる縫いぐるみ玩具に関する。
【0002】
従来、人形や動物の縫いぐるみの中に、振ったり押えつけたりすると鳴声のよ うな音を発生する装置を取り付けることはよく知られている。更に、キャンキャ ン鳴きながら尻尾を振って走り回る子犬の縫いぐるみもよく知られている。この ような縫いぐるみは、その動作の激しさ故に、生き物という感じを子供や幼児に 与えず、おもちゃとして遊ぶ対象となる。
【0003】 縫いぐるみであっても、抱いていると静かに呼吸し、心臓の鼓動が聞こえるな ら、子供や幼児にとっては、生き物のように感じ、愛情が沸いてくる。
【0004】
本考案は、生命活動の原点である呼吸と鼓動という動作を行ない、抱いている と生き物に対するような感情が沸いてくる縫いぐるみ玩具を提供することを目的 とする。
【0005】
本考案の縫いぐるみ玩具は、動物形状の縫いぐるみの内部に、太鼓と、駆動源 と、該駆動源からの動力によって規則的に前記太鼓を打つばち部材と、前記駆動 源からの動力によって規則的に回動する回動部材とを収納し、前記太鼓は前記ば ち部材に打たれて心臓の鼓動音に類似する音を発生し、前記回動部材は塊状先端 部を有し、該塊状先端部は動物の腹部を押出したり元に戻したりして、動物の呼 吸に類似する動きを表現することを特徴としている。
【0006】 本考案において、動物形状の縫いぐるみは有尾動物の形状であって、尾の内部 に、前記駆動源からの動力により間欠的に振り動かされる細長部材を収納してい ることが好ましい。
【0007】 また、縫いぐるみの内部に複数の鳴声発生用スイッチと該スイッチにそれぞれ 対応した複数の鳴声を発生する発音手段とを設け、前記スイッチをオンにすると 発音手段から当該スイッチに対応した鳴声が発生するように構成するとよい。
【0008】 本考案の最も好ましい例として、有尾動物の形状をした縫いぐるみの内部に、 太鼓と、駆動源と、該駆動源からの動力によって規則的に前記太鼓を打つばち部 材と、前記駆動源からの動力によって規則的に回動する回動部材と、前記駆動源 からの動力によって間欠的に振り動かされる細長部材と、複数の鳴声をスピーカ から発生し得る電子回路とを収納し、前記太鼓は前記ばち部材に打たれて心臓の 鼓動音に類似する音を発生し、前記回動部材は塊状先端部を有し、該塊状先端部 は動物の腹部を押出したり元に戻したりして、動物の呼吸に類似する動きを表現 し、前記細長部材は動物の尾を間欠的に振り動かし、動物の体の所定の部分を押 圧すると前記電子回路が作動して動物の鳴声が前記スピーカから発生することを 特徴とする縫いぐるみ玩具を挙げることができる。
【0009】
動物形状の縫いぐるみの内部に、太鼓と、駆動源と、該駆動源からの動力によ って規則的に前記太鼓を打つばち部材と、前記駆動源からの動力によって規則的 に回動する回動部材とを収納し、前記太鼓は前記ばちに打たれて心臓の鼓動音に 類似する音を発生し、前記回動部材は塊状先端部を有し、該塊状先端部は動物の 腹部を膨らませたり引っ込めたりして、動物の呼吸に類似する動作を表現するの で、抱いていると鼓動音が聞こえ、腹部が膨らんだり引っ込んだりして、生き物 を抱いているような感じがする。
【0010】 縫いぐるみ玩具が、尾を有する動物の形状をし、尾の内部に間欠的に左右に振 り動かされる細長部材を収納している場合は、尻尾が時々振り動かされるので益 々生きている動物を抱いているような感じが強まる。
【0011】 縫いぐるみ玩具が、いろいろな鳴声を発生する場合にも、生きている動物を抱 いているような感じが強まる。
【0012】
図1は本考案の縫いぐるみ玩具の一例を示す外観図、図2は内部構造を表わす 切欠き図、図3は駆動源と歯車機構を表わす斜視図、図4は図3に示した構成の 一部の説明図である。
【0013】 縫いぐるみ玩具10は、小さな尻尾12を有する子犬の形状をしている。
【0014】 この縫いぐるみ玩具10の内部は、電源となる電池11、駆動源であるモータ 13、モータ13の回転で稼動する歯車機構20、2個のスイッチ27L(27 R)を具備し、2種類の鳴声を発生する電子回路を有する回路基盤21、スピー カ23、電源回路を断続する電源スイッチ(図示せず)、及び上記スイッチ27 L(27R)を押圧して鳴声を発生させる回動平板28を収納し、あるいは軸受 となるハウジングをスポンジ31から成る柔軟な素材が取り囲んでいる。
【0015】 図3に示すように、歯車機構20は減速歯車列と機能歯車の組合わせである。 モータ13の回転はモータ軸のピニオン33と噛合う歯車35に伝達され、歯車 35の回転はこれと同軸のピニオン37と噛合う歯車39に伝達される。
【0016】 歯車39の軸には、上下2個のピニオン41、43が軸着している。上のピニ オン41は、歯車49と噛合っている。歯車49には、互いに 180°ずれた位置 に2個の円弧状長孔45、47が設けてある。下のピニオン43は、歯車61と 噛合っている。図2に示すように、歯車61の上面には歯車49の底面を支持す る2個の突起51、52が形成され、各突起51、52は歯車49の長孔45、 47に同時に嵌り込む位置にあり、嵌り込んだ各突起51、52が長孔45、4 7からそれぞれ脱出できるように、各突起51、52の一端面は長孔方向に傾斜 している。更に図4に示すように、軸孔53から放射状に3方向に各2個の突片 55a、55b、57a、57b、59a、59bが形成されている。
【0017】 歯車49は、両端に円板63、65を軸着した軸67に回転自在に軸支され、 上端の円板63と歯車49の間はコイルスプリング69が軸67を取り巻いてい る。歯車61は、軸67に固着している。
【0018】 上記の歯車49と歯車61とは、歯数が僅かに異なっているので、回転にずれ が生じる。歯車61の突起51、52は歯車49の下面を支えているが、両歯車 の位相がずれて突起51、52が長孔45、47にそれぞれ嵌り込むと、コイル スプリング69の力で下に押され、歯車49は下の位置に下がり、また、両歯車 の回転のずれにより、突起51、52が長孔45、47からそれぞれ脱して歯車 49の下面を支える状態になった時、歯車49は上の位置に戻る。
【0019】 歯車49が上の位置にあるとき、歯車49はピニオン70と噛合い、歯車49 が下の位置にあるとき、歯車49はピニオン70と噛合わない。
【0020】 上端の円板63の上面及び下端の円板65の下面にはそれぞれ偏心位置に突起 71、73が設けられている。突起71、73は、両端に孔を有する連結板75 、77の一端の孔に嵌合している。連結板75の他端の孔には、支点78を中心 に回動する回動部材79の樹脂製の丸みのある塊状先端部81の上端に設けた突 起83が嵌合し、連結板77の他端の孔には、支点84を中心に回動する回動部 材85の樹脂製の丸みのある塊状先端部87の下端に設けた突起89(図2)が 嵌合している。塊状先端部81、87の回動する位置のハウジングは開口し、塊 状先端部81、97の外側は柔軟素材に包囲されている。
【0021】 上記のように、歯車61の下面に放射状に形成した突片55a、55b、57 a、57b、59a、59bは、太鼓91に取付けたばち部材93の先端と係合 するようになっている。ばち部材の中程には太鼓91の面95に向かって突出し た湾曲部97が形成されている。
【0022】 上記ピニオン70の軸の上端に軸着している円板99の上面には突起101が 設けてあり、両端に孔を有する連結材103の一端の孔が勘合し、他端の孔は尾 部の付け根に軸支された尻尾回動部材105の突起107に嵌込まれている。
【0023】 尻尾回動部材105は、ハウジングに設けた軸受けに軸支される軸と一体の円 柱部材106の円周面から突出して上記突起107が軸に平行に突出できる凸部 が形成され、この凸部から90°離れた円周面に尻尾12の中に収納される針金部 材109が取付けてある。
【0024】 歯車機構20を収納しているハウジング内の上部には、左右に2個のスイッチ 27L,27Rを配置し、2種類の鳴声(例えば「ワンワン」と「クーンクーン 」)を発生する発音手段として、電子回路を実装した回路基板21とスピーカ2 3が設けてあり、犬の背部には軸26を支点として回動可能な平板28が配置し てある。この平板28は下面から下方に延びた左右2本の突起29L(29R) を有し、これらの突起29L(29R)はそれぞれ上記スイッチ27L(27R )と接触する位置に配置されている。従って、犬の背中を撫でると、平板28が 回動し、左右いずれかの突起29L(29R)が回路基板21上のスイッチ27 L(27R)を押圧して、鳴声がスピーカ23からオンとなったスイッチに対応 する鳴声の電子音が発生する。
【0025】 次に、上記のように構成された縫いぐるみ玩具10の動作を説明する。
【0026】 先ず、縫いぐるみの適所に配置された電源スイッチをオンにすると、モータ1 3が回転し、ピニオン33が回転する。この回転は歯車35、ピニオン37、歯 車39を介して減速されて2個のピニオン41、43に伝わる。ピニオン43の 回転は歯車61に伝わり、歯車61と同軸の円板63、65も回転する。
【0027】 円板63、65が回転すると、突起71、73のクランク作用により、回動部 材79、85がそれぞれ支点78、84を中心として回動し、丸みのある塊状先 端部81、87が包囲している柔軟素材31を一定周期で押出したり、元に戻し たりする。
【0028】 歯車61が回転すると、太鼓91に取付けたばち部材93の先端は歯車61の 下面に設けた突片55a、55b、57a、57b、59a、59bと係合した り外れたりする。外れるとき、ばち部材93の復元力により、ばち部材93の中 程に形成した湾曲部97は、太鼓91の面95を打ち鳴らす。上記突片は、2個 ずつ近付けて形成されているので、発生する音は、トトッ、トトッ、・・・とい う鼓動のような規則的な音である。
【0029】 ピニオン41の回転は歯車49を介してピニオン70に伝わる。ピニオン70 の軸に軸着している円板99が回転すると、上面の偏心位置に設けた突起101 が回転し、連結部材103を介して突起107がクランク作用により約60°尻尾 回動部材105を往復回動させ、尻尾12は横に約60°の角度で振り動かされる 。
【0030】 歯車49の歯数は歯車61の歯数と異なっているので、次第に両歯車の回転に ずれが生じ、歯車49の長孔45、47に歯車61の突起51、52が嵌り込み 、コイルスプリング69の下に押す力で歯車49は下の位置に移動し、ピニオン 70と噛合わなくなり、ピニオン70は停止し、尻尾12も停止する。両歯車の ずれにより、歯車61の突起51、52が長孔45、47から脱出し、歯車49 が上の位置に戻ると、歯車49は再びピニオン70と噛合い、尻尾12は振り動 かされる。
【0031】 縫いぐるみ玩具の子犬の背を撫でたり押えたりすると、平板28が回動してス イッチ27L又は27Rがオンとなり、「ワンワン」又は「クーンクーン」とい う鳴声がスピーカ23から発生する。
【0032】 縫いぐるみ玩具10は、上記の通り、心臓の鼓動のような音を発生し、息をし ているように腹部を膨らましたり戻したりする動作を行う。更に、尻尾が間欠的 に振り動き、背を撫でると甘えたような鳴声を出すので、生きている子犬を抱い ているように感じ、愛情が沸いてくる。
【0033】 以上、実施例について説明したが、本考案は上記実施例に限定されない。例え ば、縫いぐるみの動物形状は、可愛らしい種々の四つ足動物、鳥および赤ちゃん など人の形状であっても良く、更に他の種々の設計変更、新たな構成の付加など も、本考案の要旨を逸脱しない限り、本考案の範囲に含まれる。
【0034】
本考案の縫いぐるみ玩具は、心臓の鼓動のような音を発生し、息をしているよ うに腹部が膨れたり引っ込んだりしするので、生き物を抱いているように感じ、 愛情が沸いてくるという効果がある。
【図1】本考案の一実施例を示す外観図。
【図2】図1の実施例の内部構造を表わす部分切欠き
図。
図。
【図3】図1の実施例の駆動源と歯車機構を示す斜視
図。
図。
【図4】図3に示した構成の一部の説明図。
10…縫いぐるみ玩具、11…電池、12…尻尾、13
…モータ、20…歯車機構、21…回路基板、23…ス
ピーカ、27L、27R…スイッチ、28…平板、29
L、29R…突起、31…スポンジ、33、37、4
1、43、70…ピニオン、35、39、49、61…
歯車、45、47…長孔、51、52…突起、53…軸
孔、55a、55b,57a、57b、59a、59b
…突片、63、65…円板、67…軸、69…コイルス
プリング、71、73…突起、75、77…連結板、7
8、84…支点、79、85…回動部材、81、87…
塊状先端部、83、89…突起、91…太鼓、93…ば
ち部材、95…面、97…湾曲部、99…円板、101
…突起、103…連結部材、105…尻尾回動部材、1
06…円柱部材、107…突起、109…針金部材。
…モータ、20…歯車機構、21…回路基板、23…ス
ピーカ、27L、27R…スイッチ、28…平板、29
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1、43、70…ピニオン、35、39、49、61…
歯車、45、47…長孔、51、52…突起、53…軸
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プリング、71、73…突起、75、77…連結板、7
8、84…支点、79、85…回動部材、81、87…
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…突起、103…連結部材、105…尻尾回動部材、1
06…円柱部材、107…突起、109…針金部材。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 A63H 31/08 E 9012−2C G10K 15/04 302 H 7227−5H
Claims (4)
- 【請求項1】動物形状の縫いぐるみの内部に、太鼓と、
駆動源と、該駆動源からの動力によって規則的に前記太
鼓を打つばち部材と、前記駆動源からの動力によって規
則的に回動する回動部材とを収納し、前記太鼓は前記ば
ち部材に打たれて動物の心臓の鼓動音に類似する音を発
生し、前記回動部材は塊状先端部を有し、該塊状先端部
は動物の腹部を押出したり元に戻したりして動物の呼吸
に類似する動きを表現することを特徴とする縫いぐるみ
玩具。 - 【請求項2】動物形状の縫いぐるみは有尾動物の形状で
あって、尾の内部に、前記駆動源からの動力により間欠
的に振り動かされる細長部材を収納していることを特徴
とする請求項1記載の縫いぐるみ玩具。 - 【請求項3】縫いぐるみの内部に複数の鳴声発生用スイ
ッチと該スイッチにそれぞれ対応した複数の鳴声を発生
する発音手段とを設け、前記スイッチをオンにすると前
記発音手段から当該スイッチに対応した鳴声が発生する
ことを特徴とする請求項1又は2記載の縫いぐるみ玩
具。 - 【請求項4】有尾動物の形状をした縫いぐるみの内部
に、太鼓と、駆動源と、該駆動源からの動力によって規
則的に前記太鼓を打つばち部材と、前記駆動源からの動
力によって規則的に回動する回動部材と、前記駆動源か
らの動力によって間欠的に振り動かされる細長部材と、
複数の鳴声をスピーカから発生する電子回路とを収納
し、前記太鼓は前記ばち部材に打たれて動物の心臓の鼓
動音に類似する音を発生し、前記回動部材は塊状先端部
を有し、該塊状先端部は動物の腹部を押出したり元に戻
したりして動物の呼吸に類似する動きを表現し、前記細
長部材は動物の尾を間欠的に振り動かし、縫いぐるみの
所定の部分を押圧すると前記電子回路が作動して動物の
鳴声が前記スピーカから発生することを特徴とする縫い
ぐるみ玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9018491U JPH0539593U (ja) | 1991-11-01 | 1991-11-01 | 縫いぐるみ玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9018491U JPH0539593U (ja) | 1991-11-01 | 1991-11-01 | 縫いぐるみ玩具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0539593U true JPH0539593U (ja) | 1993-05-28 |
Family
ID=13991403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9018491U Pending JPH0539593U (ja) | 1991-11-01 | 1991-11-01 | 縫いぐるみ玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0539593U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018008385A1 (ja) * | 2016-07-05 | 2018-01-11 | Groove X株式会社 | 自律行動型ロボット |
-
1991
- 1991-11-01 JP JP9018491U patent/JPH0539593U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018008385A1 (ja) * | 2016-07-05 | 2018-01-11 | Groove X株式会社 | 自律行動型ロボット |
| JPWO2018008385A1 (ja) * | 2016-07-05 | 2018-07-05 | Groove X株式会社 | 自律行動型ロボット |
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