JPH0540148Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0540148Y2 JPH0540148Y2 JP1987075437U JP7543787U JPH0540148Y2 JP H0540148 Y2 JPH0540148 Y2 JP H0540148Y2 JP 1987075437 U JP1987075437 U JP 1987075437U JP 7543787 U JP7543787 U JP 7543787U JP H0540148 Y2 JPH0540148 Y2 JP H0540148Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage cabinet
- frame
- toilet
- toilet room
- western
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Toilet Supplies (AREA)
- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
- Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は収納キヤビネツトを備えたトイレルー
ムに関する。
ムに関する。
[従来の技術]
トイレルームにおいては、予備のトイレツトペ
ーパー等を保管する収納キヤビネツトや、該トイ
レ内の清掃用具や薬品、雑巾等を収納しておくた
めの収納キヤビネツトを設置する場合がある。
ーパー等を保管する収納キヤビネツトや、該トイ
レ内の清掃用具や薬品、雑巾等を収納しておくた
めの収納キヤビネツトを設置する場合がある。
[考案が解決しようとする問題点]
清掃用具や薬品、雑巾等を収納しておくための
収納キヤビネツトにあつては、上記清掃用具、薬
品、雑巾などから臭気が発し、該収納キヤビネツ
ト内にこもつたり、トイレルーム内にもれ出して
異臭が漂つたりするという問題があつた。とりわ
け、湿度の高い梅雨時等にあつては、濡れた雑巾
が乾燥しにくく、強い臭気を発するおそれがる。
収納キヤビネツトにあつては、上記清掃用具、薬
品、雑巾などから臭気が発し、該収納キヤビネツ
ト内にこもつたり、トイレルーム内にもれ出して
異臭が漂つたりするという問題があつた。とりわ
け、湿度の高い梅雨時等にあつては、濡れた雑巾
が乾燥しにくく、強い臭気を発するおそれがる。
[問題点を解決するための手段]
本考案の収納キヤビネツトを備えたトイレルー
ムは、収納キヤビネツト内を排気フアンにて排気
するようにしたものであり、箱形のフレームを前
記トイレルームの柱の間に配置して該柱に止め付
けると共に、該フレームの前面側に壁掛け形洋風
便器を取り付け、かつ該フレーム内に排気フアン
を設置し前記収納キヤビネツト内部をダクトにて
該排気フアンに連通したことを特徴とする。
ムは、収納キヤビネツト内を排気フアンにて排気
するようにしたものであり、箱形のフレームを前
記トイレルームの柱の間に配置して該柱に止め付
けると共に、該フレームの前面側に壁掛け形洋風
便器を取り付け、かつ該フレーム内に排気フアン
を設置し前記収納キヤビネツト内部をダクトにて
該排気フアンに連通したことを特徴とする。
[作用]
かかる収納キヤビネツトを備えたトイレルーム
にあつては、収納キヤビネツト内が排気されるか
ら、該収納キヤビネツト内に臭気がこもらず、ま
たトイレルーム内に異臭がもれ出すことも防止さ
れる。
にあつては、収納キヤビネツト内が排気されるか
ら、該収納キヤビネツト内に臭気がこもらず、ま
たトイレルーム内に異臭がもれ出すことも防止さ
れる。
しかも、箱形のフレームに洋風便器を取り付け
ると共に、フレーム内に排気フアンを設置し、こ
のフレームを柱に止め付ける構成とされているか
ら、施工が容易で洋風便器の支持強度が極めて高
いものとなる。また、便器は壁掛け形洋風便器で
あるから、トイレルームの床を水で丸洗いするこ
とができる。
ると共に、フレーム内に排気フアンを設置し、こ
のフレームを柱に止め付ける構成とされているか
ら、施工が容易で洋風便器の支持強度が極めて高
いものとなる。また、便器は壁掛け形洋風便器で
あるから、トイレルームの床を水で丸洗いするこ
とができる。
[実施例]
以下図面に示す実施例を参照しながら本考案に
ついてさらに詳細に説明する。
ついてさらに詳細に説明する。
第1図は本考案の実施例に係るトイレルームを
示す側面図、第2図は第1図とは反対方向より見
た側面図、第3図〜第6図は第1図の−線〜
−線に沿う断面図、第7図及び第8図は便器
設置構造を示す組立て斜視図である。
示す側面図、第2図は第1図とは反対方向より見
た側面図、第3図〜第6図は第1図の−線〜
−線に沿う断面図、第7図及び第8図は便器
設置構造を示す組立て斜視図である。
符号10はトイレルームであり、その四隅に柱
12,14,16,18が立設されている。これ
ら柱の間には大引き20と土台22が設けられ、
土台22は基礎24上に設置されている。大引き
20と土台22の側面には付け金具25aがビス
止めされており、該取付け金具25aに係止され
て防水パン25が設置され、トイレルーム10の
床を構成している。
12,14,16,18が立設されている。これ
ら柱の間には大引き20と土台22が設けられ、
土台22は基礎24上に設置されている。大引き
20と土台22の側面には付け金具25aがビス
止めされており、該取付け金具25aに係止され
て防水パン25が設置され、トイレルーム10の
床を構成している。
柱12,14の間には箱状のフレーム26が設
置されている。このフレーム26は直方体の12個
の稜の部分に相当する主アングル28と、主アン
グル28の間の部分に掛け渡された補助アングル
30を備えており、その前面側が柱12,14よ
りも前方に突出され、前面側の縦の主アングル2
8と柱12,14との柱には間隙W(第1図)が
設けられている。補助アングル30のうちトイレ
ルーム内側に面するアングル30aには、上下方
向に複数個のボルト挿通孔32が穿設され、該ボ
ルト挿通孔32に挿通されるボルト34によつて
壁掛形洋風便器36が該フレーム26に固定され
ている。
置されている。このフレーム26は直方体の12個
の稜の部分に相当する主アングル28と、主アン
グル28の間の部分に掛け渡された補助アングル
30を備えており、その前面側が柱12,14よ
りも前方に突出され、前面側の縦の主アングル2
8と柱12,14との柱には間隙W(第1図)が
設けられている。補助アングル30のうちトイレ
ルーム内側に面するアングル30aには、上下方
向に複数個のボルト挿通孔32が穿設され、該ボ
ルト挿通孔32に挿通されるボルト34によつて
壁掛形洋風便器36が該フレーム26に固定され
ている。
符号38は位置出し補強鉄板であり、ボルト3
4が挿通される開孔38aと排水パイプ40が挿
通される開孔38bを有している。排水パイプ4
0はその一端側が拡径しており、該拡径部40a
がガスケツト42を介して洋風便器36の排水口
に連結される。またこの拡径部40aはフランジ
44を介して前記補強鉄板38の開孔38bに係
止される。この排水パイプ40はエルボ管であ
り、他端側は排水管46に接続される。
4が挿通される開孔38aと排水パイプ40が挿
通される開孔38bを有している。排水パイプ4
0はその一端側が拡径しており、該拡径部40a
がガスケツト42を介して洋風便器36の排水口
に連結される。またこの拡径部40aはフランジ
44を介して前記補強鉄板38の開孔38bに係
止される。この排水パイプ40はエルボ管であ
り、他端側は排水管46に接続される。
前記ボルト34はスペースナツト48、平ゴム
パツキン50を介して洋風便器36のボルト挿通
孔36bに挿通され、さらに、異形ナイロンパツ
キン52、座金54を介して化粧ナツト56と螺
合する。洋風便器36の側方には開口36aが設
けられており、該開口36aから工具等を差し込
んで化粧ナツト56を締め込むことができるよう
に構成されている。
パツキン50を介して洋風便器36のボルト挿通
孔36bに挿通され、さらに、異形ナイロンパツ
キン52、座金54を介して化粧ナツト56と螺
合する。洋風便器36の側方には開口36aが設
けられており、該開口36aから工具等を差し込
んで化粧ナツト56を締め込むことができるよう
に構成されている。
前記補助アングル30のうち、フレーム26の
側面に縦に配設された補助アングル30bにはビ
スの挿通孔58が穿設されており、ビス60が該
挿通孔58を通して柱12,14に締め込まれる
ことによりフレーム26が固定される。符号62
は柱12,14の外側に取り付けられると共にフ
レーム26を覆う出窓ユニツトであり、符号6
4,66,67はフレーム26内に設置される空
調装置、洗浄水タンク及び排気フアンを示す。ま
た、符号68は防水パン25に設けられたステン
レス製の排水目皿を示す。フレーム26の前面及
び上面には適宜の化粧パネル26A,26B等が
設けられている。
側面に縦に配設された補助アングル30bにはビ
スの挿通孔58が穿設されており、ビス60が該
挿通孔58を通して柱12,14に締め込まれる
ことによりフレーム26が固定される。符号62
は柱12,14の外側に取り付けられると共にフ
レーム26を覆う出窓ユニツトであり、符号6
4,66,67はフレーム26内に設置される空
調装置、洗浄水タンク及び排気フアンを示す。ま
た、符号68は防水パン25に設けられたステン
レス製の排水目皿を示す。フレーム26の前面及
び上面には適宜の化粧パネル26A,26B等が
設けられている。
第3図に示す如く、フレーム26の前面の化粧
パネル26Aには吸入グリル70が設けられ、空
調装置64はその吸入口64a(第7図)が該吸
入グリル70の背後に臨むように設置されてい
る。第7図の符号64b,64cは空調装置64
の吸気ダクト及び排気ダクトであり、建屋外に延
設されている。また、符号72,74は空調装置
64から引き出された冷風及び温風の供給用ダク
トであり、前記間隙W(第1図)を通つて側壁7
6の裏面を導引され、該側壁76に設けられた冷
房吹出口78(第2図)及び暖房吹出口80に接
続されている。第2図の符号82は空調装置64
のコントロールパネルであり、84はペーパーホ
ルダーである。
パネル26Aには吸入グリル70が設けられ、空
調装置64はその吸入口64a(第7図)が該吸
入グリル70の背後に臨むように設置されてい
る。第7図の符号64b,64cは空調装置64
の吸気ダクト及び排気ダクトであり、建屋外に延
設されている。また、符号72,74は空調装置
64から引き出された冷風及び温風の供給用ダク
トであり、前記間隙W(第1図)を通つて側壁7
6の裏面を導引され、該側壁76に設けられた冷
房吹出口78(第2図)及び暖房吹出口80に接
続されている。第2図の符号82は空調装置64
のコントロールパネルであり、84はペーパーホ
ルダーである。
前記便器36の側方の側壁92に沿つて収納キ
ヤビネツト90が設けられると共に、吊下げ式の
収納棚94が設けられている。この収納キヤビネ
ツト90は、その内部がダクト91を介して前記
排気フアン67と連通されている。該ダクト91
は、前記フレーム26の主アングル28と柱12
との間の隙間wを通つて側壁92の背後を導引さ
れ、収納キヤビネツト90に接続されている。前
記収納棚94の底面壁には照明器具95が設置さ
れている。符号86は手洗器であり、収納キヤビ
ネツト90の上側に設置されている。
ヤビネツト90が設けられると共に、吊下げ式の
収納棚94が設けられている。この収納キヤビネ
ツト90は、その内部がダクト91を介して前記
排気フアン67と連通されている。該ダクト91
は、前記フレーム26の主アングル28と柱12
との間の隙間wを通つて側壁92の背後を導引さ
れ、収納キヤビネツト90に接続されている。前
記収納棚94の底面壁には照明器具95が設置さ
れている。符号86は手洗器であり、収納キヤビ
ネツト90の上側に設置されている。
側壁88には出入口ドア96が設けられてい
る。天井98には点検口100と照明器具102
とが設けられている。
る。天井98には点検口100と照明器具102
とが設けられている。
このように構成されたトイレルームにおいて
は、収納キヤビネツト90内が排気フアン67に
よつて排気されるから、該収納キヤビネツト90
内に臭気がこもらず、また収納キヤビネツト90
内の臭気がトイレルーム10内に漏れ出すことも
ない。
は、収納キヤビネツト90内が排気フアン67に
よつて排気されるから、該収納キヤビネツト90
内に臭気がこもらず、また収納キヤビネツト90
内の臭気がトイレルーム10内に漏れ出すことも
ない。
特に本実施例では、箱形フレーム26に洋風便
器36がボルトにて固定され、このフレーム26
が柱12,14に止められているから該洋風便器
36の支持強度が極めて高いものとなる。また、
壁掛形洋風便器であるから、トイレルームの床
(防水パン25)を水で丸洗いすることができる。
この洗浄水は目皿68から排水できる。
器36がボルトにて固定され、このフレーム26
が柱12,14に止められているから該洋風便器
36の支持強度が極めて高いものとなる。また、
壁掛形洋風便器であるから、トイレルームの床
(防水パン25)を水で丸洗いすることができる。
この洗浄水は目皿68から排水できる。
さらに、フレーム26が空調装置の設置台枠と
して利用されており、空調装置の設置施工が極め
て容易である。しかも、フレーム26が出窓状に
出張つて設けられているから、トイレルーム10
が実質的に拡張されている。
して利用されており、空調装置の設置施工が極め
て容易である。しかも、フレーム26が出窓状に
出張つて設けられているから、トイレルーム10
が実質的に拡張されている。
本実施例では洋風便器36の1個のボルト挿通
孔36bに対し補助アングル30aに複数個のボ
ルト挿通孔32が高さを変えて穿設されており、
洋風便器36の設置高さを、ボルト34を挿通す
る補助アングル30a側のボルト挿通孔32を変
えることにより調節することが可能である。
孔36bに対し補助アングル30aに複数個のボ
ルト挿通孔32が高さを変えて穿設されており、
洋風便器36の設置高さを、ボルト34を挿通す
る補助アングル30a側のボルト挿通孔32を変
えることにより調節することが可能である。
本実施例では、収納部として吊下げ式収納棚9
4及び収納キヤビネツト90が設けられているか
ら、収納スペースが十分にある。そして、収納キ
ヤビネツト90には濡れた雑巾や薬品、清掃器具
等の臭気を発する可能性のあるものを収納し、収
納棚94にはタオルや予備のペーパー等を収納し
ておく等の使い分けもでき、極めて便利である。
4及び収納キヤビネツト90が設けられているか
ら、収納スペースが十分にある。そして、収納キ
ヤビネツト90には濡れた雑巾や薬品、清掃器具
等の臭気を発する可能性のあるものを収納し、収
納棚94にはタオルや予備のペーパー等を収納し
ておく等の使い分けもでき、極めて便利である。
[効果]
以上の通り、本考案の収納キヤビネツトの備え
たトイレルームにおいては、収納キヤビネツト内
が排気されるので、該収納キヤビネツト内に臭気
がこもらず、かつトイレルーム内に臭気がもれ出
すこともないので、トイレルームの使用が快適で
ある。また、清掃等を行なう際に収納キヤビネツ
トを開けた場合には異臭がせず、快適である。さ
らに、収納キヤビネツト内の通気が良くなり、湿
気が取れるから、収納キヤビネツト内に黴が生じ
たりすることも防止される。
たトイレルームにおいては、収納キヤビネツト内
が排気されるので、該収納キヤビネツト内に臭気
がこもらず、かつトイレルーム内に臭気がもれ出
すこともないので、トイレルームの使用が快適で
ある。また、清掃等を行なう際に収納キヤビネツ
トを開けた場合には異臭がせず、快適である。さ
らに、収納キヤビネツト内の通気が良くなり、湿
気が取れるから、収納キヤビネツト内に黴が生じ
たりすることも防止される。
しかも、洋風便器を、トイレルームの柱の間に
設置して該柱に止め付けたフレームに取り付ける
と共に、排気フアンを該フレーム内に設置する構
成であるため、施工が容易で便器の支持強度も極
めて高い。また、便器は壁掛け形洋風便器である
から、トイレルームの床を水で丸洗いすることが
できる。
設置して該柱に止め付けたフレームに取り付ける
と共に、排気フアンを該フレーム内に設置する構
成であるため、施工が容易で便器の支持強度も極
めて高い。また、便器は壁掛け形洋風便器である
から、トイレルームの床を水で丸洗いすることが
できる。
第1図は本考案の実施例構造を示す側面図、第
2図は逆の方向よりみた側面図、第3図ないし第
6図の各図は同構造を示す断面図、第7図及び第
8図は同組立て斜視図である。 10……トイレルーム、12,14,16,1
8……柱、26……フレーム、32……ボルト挿
通孔、34……ボルト、36……壁掛け形洋風便
器、67……排気フアン、90……収納キヤビネ
ツト、94……収納棚。
2図は逆の方向よりみた側面図、第3図ないし第
6図の各図は同構造を示す断面図、第7図及び第
8図は同組立て斜視図である。 10……トイレルーム、12,14,16,1
8……柱、26……フレーム、32……ボルト挿
通孔、34……ボルト、36……壁掛け形洋風便
器、67……排気フアン、90……収納キヤビネ
ツト、94……収納棚。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 内部が排気フアンに連通された収納キヤビネツ
トを備えたトイレルームであつて、 箱形のフレームを前記トイレルームの柱の間に
配置して該柱に止め付けると共に、該フレームの
前面側に壁掛け形洋風便器を取り付け、かつ該フ
レーム内に排気フアンを設置し前記収納キヤビネ
ツト内部をダクトにて該排気フアンに連通したこ
とを特徴とする収納キヤビネツトを備えたトイレ
ルーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987075437U JPH0540148Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987075437U JPH0540148Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63185882U JPS63185882U (ja) | 1988-11-29 |
| JPH0540148Y2 true JPH0540148Y2 (ja) | 1993-10-12 |
Family
ID=30921575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987075437U Expired - Lifetime JPH0540148Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0540148Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5123352U (ja) * | 1974-08-07 | 1976-02-20 | ||
| JPS58126100U (ja) * | 1982-02-19 | 1983-08-26 | 菊井 泉彌 | トイレツト等に設置する物品収納ケ−ス |
-
1987
- 1987-05-20 JP JP1987075437U patent/JPH0540148Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63185882U (ja) | 1988-11-29 |
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