JPH0540617U - 玩具やライト等の取付構造 - Google Patents
玩具やライト等の取付構造Info
- Publication number
- JPH0540617U JPH0540617U JP6923591U JP6923591U JPH0540617U JP H0540617 U JPH0540617 U JP H0540617U JP 6923591 U JP6923591 U JP 6923591U JP 6923591 U JP6923591 U JP 6923591U JP H0540617 U JPH0540617 U JP H0540617U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- spherical
- hole portion
- connecting rod
- toy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Toys (AREA)
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単な構造で玩具等がア−ムに回動自在にか
つ着脱自在に連結可能であると共に、見栄えの良いよう
にすること。 【構成】 丸棒状の連結杆2の一端に球状部2cを形成
し、ア−ム3の先端球状部aには大穴部bとさらに大穴
部bに連続してこれと一部が重なる小穴部dとからなる
長溝cを小穴部dが先端球状部aの最下位置にくるよう
に形成し、丸棒状の連結杆2の球状部2cを大穴部bに挿
入して小穴部dで抜け止めすると共に連結杆2の他端は
オルゴ−ルを内蔵した玩具の曲玉1やライト等のケ−ス
に取付けて連結されている。
つ着脱自在に連結可能であると共に、見栄えの良いよう
にすること。 【構成】 丸棒状の連結杆2の一端に球状部2cを形成
し、ア−ム3の先端球状部aには大穴部bとさらに大穴
部bに連続してこれと一部が重なる小穴部dとからなる
長溝cを小穴部dが先端球状部aの最下位置にくるよう
に形成し、丸棒状の連結杆2の球状部2cを大穴部bに挿
入して小穴部dで抜け止めすると共に連結杆2の他端は
オルゴ−ルを内蔵した玩具の曲玉1やライト等のケ−ス
に取付けて連結されている。
Description
【0001】
本考案は、ベット等に取付けたア−ムにオルゴ−ルを内蔵した玩具等を懸垂し て取付ける玩具やライト等の取付構造に関する。
【0002】
従来ベビ−ベットの柵に取付けたア−ムにオルゴ−ルを内蔵した玩具、例えば 曲玉を懸垂する時は、曲玉とア−ムに夫々固定した金属フック同士の係合や紐等 で懸垂し、曲玉に飾りを吊り下げて飾りをオルゴ−ルの鳴奏に合わせて回転させ て幼児を楽しませていた。 しかし、前記のように金属フック同士の係合で曲玉を吊り下げると、曲玉にス イッチのタッチ板が設けられている場合、タッチ板が押し易い向きに曲玉が回動 されると金属フックが外れる等、曲玉が何らかの原因で外れることがあり、外れ て落下する時には危険であるし、紐での取付けは面倒であり、金属フック同士の 係合や紐等で懸垂すると、美観を損ね、見栄えも良くない欠点があった。
【0003】
解決しようとする問題点は、ア−ムに対し玩具等が回動出来ないので両者が不 用意に外れ易く、美観を損ねることである。 本考案の目的は、簡単な構造で玩具等がア−ムに回動自在にかつ着脱自在に連 結可能であると共に、見栄えの良い玩具やライト等の取付構造を提案することで ある。
【0004】
本考案は、ベットの柵やディスクに取付けたア−ムにオルゴ−ルを内蔵した玩 具やライト等を取付ける取付構造において、丸棒状の連結杆の一端に球状部を形 成し、かつア−ム先端球状部には大穴部とさらに該大穴部に連続してこれと一部 が重なる小穴部とからなる長溝を前記小穴部が前記先端球状部の最下位置にくる ように形成し、前記丸棒状の連結杆の球状部を前記大穴部に挿入して小穴部で抜 け止めすると共に前記連結杆の他端はオルゴ−ルを内蔵した玩具やライト等のケ −スに取付けて連結してなることを要旨とするものである。
【0005】
曲玉1がア−ム3の先端球状部aに連結される時は、図1のように曲玉1に取 付けられた連結杆2の上側球状部2cが先端球状部aの大穴部bに挿入された後、 角度90°回動されると、連結杆2の上側球状部2cと頚部2bは長溝cに沿って小 穴部dに移動されて下方に抜け止め連結される。
【0006】
以下、図示の実施例で本考案を説明する。オルゴ−ルを内蔵した玩具を曲玉で 説明すると、図1はア−ム先端球状部に曲玉ケ−スに取付けた連結杆が連結され た拡大要部正面図、図2はア−ム先端球状部と曲玉と連結杆の外観斜視図、図3 はア−ム先端球状部と曲玉ケ−スの内部を示す正面図、図4はア−ム先端球状部 と曲玉を断面にして内部を示す断面側面図、図5はア−ムと曲玉とア−ム下端部 がベットの柵やディスク等への取付部材に取付けられた分解斜視図、図6はア− ム下端部がベットの柵やディスク等への取付部材に取付けられた要部断面側面図 、図7は取付部材の要部断面正面図、図8は取付部材の平面図である。
【0007】 図1から図4で玩具やライト等の取付構造は、曲玉1に丸棒状の連結杆2が取 付けられて連結杆2はア−ム3の先端球状部aに連結されている。 曲玉1のケ−スは図2、図4のように前ケ−ス1′と後ケ−ス1″が夫々円筒 状に合成樹脂で形成され、重ね合わされてタッピンネジ10で固定されている。 前ケ−ス1′の正面の大径の孔1aにはスイッチのタッチ板4が内側から嵌合さ れている。その内側にスイッチ固定板11がタッピンネジ12で固定されている。タ ッチ板4とスイッチ固定板11の間にはスプリング13が介在されてタッチ板4が前 方に付勢されている。スイッチ固定板11の前側には図3のようにスイッチ14が設 けられている。前ケ−ス1′の上部には中空半球部1bが形成され、下部には半円 孔1cが形成されている。 後ケ−ス1″の背面の大径の孔1dには裏蓋5が突起と凹部の嵌合で着脱自在に 取付けられている。後ケ−ス1″内には固定板15がタッピンネジ16で固定されて いる。後ケ−ス1″の上部には中空半球部1eが形成され、下部には半円孔1fが形 成されている。
【0008】 前ケ−ス1′の上部の中空半球部1bと後ケ−ス1″の上部の中空半球部1eが重 ね合わされた中空球部の中には連結杆2の下側の半球状部2aが回動自在に挟み込 まれている。 連結杆2は下側の半球状部2aと頚部2bと上側の球状部2cで形成されている。
【0009】 ア−ム3は図1、図4のように前ア−ム部3′と後ア−ム部3″が夫々断面半 円状に合成樹脂で形成され、重ね合わされて図5のようにタッピンネジ17で固定 されている。更に前ア−ム部3′と後ア−ム部3″の一端に夫々中空球状部3a、 3bが形成され、重ね合わせて図4のようにタッピンネジ18で固定されて先端球状 部aが構成されている。 先端球状部aの中空球状部3a、3bには、大穴部bを構成する半円孔3c、3dと長 溝cを構成する切欠3e、3fと小穴部dを構成する半円孔3g、3hが形成されている 。かつ大穴部bは先端球状部aの略横に、小穴部dは先端球状部aの最下位置に くるように、長溝cは大穴部bに連続していると共に長溝cの一部が小穴部dに 重なるように形成されている。
【0010】 曲玉1がア−ム3の先端球状部aに連結される時は、図1のように曲玉1に取 付けられた連結杆2の上側の球状部2cが先端球状部aの大穴部bに挿入された後 、角度90°回動されると、連結杆2の上側の球状部2cと頚部2bは長溝cに沿っ て小穴部dに移動されて下方に抜け止め連結される。
【0011】 曲玉1がア−ム3の先端球状部aに前記のように連結されると、先端球状部a の大穴部bと長溝cと小穴部dは先端球状部aの中心に対して同一半径上にあり 、かつ連結杆2の上側の球状部2cは球形であるから、大穴部bに上側の球状部2c を曲玉1の姿勢位置を考慮せずに極めて容易に挿入可能であると共に、回動移動 することで抜け止め懸垂が可能であり、上下方向にガタ付くことがない。 更に連結杆2の上下に球形の下側の半球状部2aと上側の球状部2cが形成されて いるから、曲玉1は懸垂状態でどの方向からも回動可能であるから後述するオル ゴ−ルのスイッチのタッチ板が容易に押圧でき、かつこの回動で連結が離脱され ることがない。 又、曲玉1とア−ム3が、連結杆2とア−ム3の先端球状部aで連結されてい るから見栄えもよくなる。
【0012】 前記後ケ−ス1″内の固定板15の前側にはオルゴ−ルAがビス19で固定され、 ドラム20がモ−タ21で回転される。固定板15の裏側には上下の電池ケ−ス22が固 定されて電池23が装填されている。
【0013】 オルゴ−ルAのドラム20はフレ−ム24の突出堤にドラム軸25で軸承されてドラ ム20のピンでフレ−ム24上に固定された振動板26を弾くことでオルゴ−ルが鳴奏 される。ドラム軸25には歯車27が固定されてフック28に嵌合された歯車29に噛合 されている。フック28には固定板30が嵌合され、固定板30は後ケ−ス1″と前ケ −ス1′に支持されている。フック28と歯車29の間には摩擦板からなるフリクシ ョン部材が嵌挿されている。 フック28は前ケ−ス1′の下部半円孔1cと後ケ−ス1″の下部半円孔1fからな る透孔から外部に突出されている。突出されたフック28には図5のように飾り31 が吊り下げられている。ドラム20が回転されてオルゴ−ルが鳴奏されると、同時 にフック28と飾り31が回転される。
【0014】 ア−ム3の他端には図5のように他のア−ム6が連結されている。ア−ム6は 図6のように前ア−ム部6′と後ア−ム部6″が夫々断面半円状に合成樹脂で形 成され、重ね合わされて図5、図6のようにタッピンネジ32で固定されている。 ア−ム6の一側下端部はベットの柵やディスク等への取付部材7の前ケ−ス7 ′と後ケ−ス7″の中に回動自在に挟み込まれている。 ア−ム6の一側下端部には図5から図8のように前ア−ム部6′と後ア−ム部 6″に夫々切込みで弾性片6aが形成されてこの弾性片6aに突起6bが形成されてい る。前ア−ム部6′と後ア−ム部6″の下端側と下端部に夫々鍔部6c、6dを構成 する半円鍔が形成されている。
【0015】 ベットの柵やディスク等への取付部材7は前ケ−ス7′と後ケ−ス7″で偏平 壷形に形成され、重ね合わされて複数のタッピンネジ33で固定されている。前ケ −ス7′と後ケ−ス7″の上部には半円筒部7a、7bが上方に突出形成されている 。半円筒部7a、7bの内周挟持孔fには図8のように角度90°の間隔となるよう に十字方向に縦方向の凹溝7c、7dが形成され、半円筒部7a、7bの外周には複数の 三角突起7eが形成されている。半円筒部7a、7bの外周には飾りキャップ34が嵌合 されて複数の三角突起7eで回り止めされている。 取付部材7にア−ム6の一側下端部が組み込まれた位置の前ケ−ス7′と後ケ −ス7″には夫々リブ7f、7gが形成されてア−ム6の回動を支持すると共に、ア −ム6の抜け止めとされている。 取付部材7の下側にはベットの柵やディスク等の取付部を跨ぐ凹部eが形成さ れ、凹部e位置の前ケ−ス7′と後ケ−ス7″には凹状の縁7h、7iとその内側に 凹状のリブ7j、7kが夫々形成されている。 凹状の縁7h、7iとその内側の凹状のリブ7j、7kとの間には補強用金具35が嵌め 込まれている。 凹部eの一側にはナット8が、ナット8の外周鍔部8aが凹状の縁7h、7iとその 内側の凹状のリブ7j、7kとの間に挟まるように支持され、かつ図示しないナット 8の突起が補強用金具35の図示しない凹部に嵌まって回り止めされている。
【0016】 ナット8には螺桿9の外周雄螺子9aが螺合されている。螺桿9は該螺桿9と螺 桿9の中空筒部9b内に嵌合された押圧子9′と螺桿9の鍔部9cに取付けられたツ マミ9″で構成されている。 押圧子9′は中空筒部9b内で回動自在の筒部9dと押圧板9eで構成されている。
【0017】 ベットの柵やディスク等の取付部に取付部材7が取付けられる時は、柵や取付 部を取付部材7の凹部eが跨ぐように載せ、螺桿9が締め付けられると取付けら れ、ア−ム3、6が回動されると、凹溝7c、7dに嵌まったア−ム6の弾性片6aの 突起6bでクリック回動される。
【0018】 前記説明では曲玉1のケ−スと連結杆2は別体に形成したが、前ケ−ス1′と 後ケ−ス1″に夫々縦方向に二つ割した連結杆を一体に形成してもよい。 更に前記説明ではア−ム3の先端球状部aにオルゴ−ルを内蔵した玩具の曲玉 1を連結させたが、曲玉以外の玩具や、曲玉に代えてライトとしてもよい。 又、ア−ム3の先端球状部aにライトを連結する時、取付部材7の凹部eはデ ィスクの甲板に取付け易いように横向きに形成してもよい。
【0019】
本考案は前述のように構成されたから、構成が簡単で先端球状部の大穴部と長 溝と小穴部は先端球状部の中心に対して同一半径上にあり、かつ連結杆の球状部 は球形であるから、大穴部に球状部を玩具等の姿勢位置を考慮せずに極めて容易 に挿入可能であると共に、回動移動することで抜け止め懸垂が可能であり、上下 方向にガタ付くことがない。更に連結杆の球状部で玩具の懸垂状態でどの方向へ も回動可能であり、かつこの回動で連結が離脱されることがない。又、玩具とア −ムが、連結杆とア−ムの先端球状部で連結されているから見栄えもよくなる等 実用上優れた効果を奏する玩具やライト等の取付構造を提供することが出来る。
【0020】
【図1】ア−ム先端球状部に曲玉ケ−スに取付けた連結
杆が連結された拡大要部正面図である。
杆が連結された拡大要部正面図である。
【図2】ア−ム先端球状部と曲玉と連結杆の外観斜視図
である。
である。
【図3】ア−ム先端球状部と曲玉ケ−スの内部を示す正
面図である。
面図である。
【図4】ア−ム先端球状部と曲玉を断面にして内部を示
す断面側面図である。
す断面側面図である。
【図5】ア−ムと曲玉とア−ム下端部がベットの柵やデ
ィスク等への取付部材に取付けられた分解斜視図であ
る。
ィスク等への取付部材に取付けられた分解斜視図であ
る。
【図6】ア−ム下端部がベットの柵やディスク等への取
付部材に取付けられた要部断面側面図である。
付部材に取付けられた要部断面側面図である。
【図7】取付部材の要部断面正面図である。
【図8】取付部材の平面図である。
1 玩具(曲玉) 2 連結杆 2c 球状部 3 ア−ム a 先端球状部 b 大穴部 c 長溝 d 小穴部 A オルゴ−ル
Claims (1)
- 【請求項1】 ベットの柵やディスクに取付けたア−ム
にオルゴ−ルを内蔵した玩具やライト等を取付ける取付
構造において、丸棒状の連結杆の一端に球状部を形成
し、かつア−ム先端球状部には大穴部とさらに該大穴部
に連続してこれと一部が重なる小穴部とからなる長溝を
前記小穴部が前記先端球状部の最下位置にくるように形
成し、前記丸棒状の連結杆の球状部を前記大穴部に挿入
して小穴部で抜け止めすると共に前記連結杆の他端はオ
ルゴ−ルを内蔵した玩具やライト等のケ−スに取付けて
連結したことを特徴とする玩具やライト等の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991069235U JP2558148Y2 (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 玩具やライト等の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991069235U JP2558148Y2 (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 玩具やライト等の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0540617U true JPH0540617U (ja) | 1993-06-01 |
| JP2558148Y2 JP2558148Y2 (ja) | 1997-12-17 |
Family
ID=13396879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991069235U Expired - Fee Related JP2558148Y2 (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 玩具やライト等の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2558148Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0225299U (ja) * | 1988-08-09 | 1990-02-20 |
-
1991
- 1991-08-06 JP JP1991069235U patent/JP2558148Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0225299U (ja) * | 1988-08-09 | 1990-02-20 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2558148Y2 (ja) | 1997-12-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20020094748A1 (en) | Baby mobile | |
| US3024555A (en) | Decorator doorknob | |
| US7762865B2 (en) | Crib mobile with animated characters | |
| US4880197A (en) | Mounting means for a toy mobile | |
| CA2450516A1 (en) | Foldable swing with seat recline mechanism | |
| JPH0540617U (ja) | 玩具やライト等の取付構造 | |
| US5480340A (en) | Crib toy having removable plush figure | |
| CN204182141U (zh) | 远程遥控式带监控装置的婴幼儿声光玩具 | |
| JPH0540618U (ja) | ア−ムの取付構造 | |
| US5487925A (en) | Ornament/display member | |
| US20040109316A1 (en) | Ornamental musical lamp | |
| JP3108075U (ja) | メリーゴーランドおもちゃ | |
| JPH10286196A (ja) | 幼児用便座 | |
| JPH01115384A (ja) | 玩具モービルの取付装置 | |
| JPH01157332A (ja) | 釣竿掛け | |
| JPH0119986Y2 (ja) | ||
| JPH0745278Y2 (ja) | 指輪玩具 | |
| JPH0119987Y2 (ja) | ||
| JPH0731840Y2 (ja) | 乳児用玩具取付器における玩具取付部 | |
| JPH0445754Y2 (ja) | ||
| KR200204394Y1 (ko) | 모빌 걸이대 | |
| JPS637274Y2 (ja) | ||
| CN2323539Y (zh) | 一种新型麦克风接头结构 | |
| JPS5921109Y2 (ja) | 自転車用ブザ− | |
| US20190269211A1 (en) | Elf transporter case |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970805 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |