JPH0540654Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0540654Y2 JPH0540654Y2 JP1988087909U JP8790988U JPH0540654Y2 JP H0540654 Y2 JPH0540654 Y2 JP H0540654Y2 JP 1988087909 U JP1988087909 U JP 1988087909U JP 8790988 U JP8790988 U JP 8790988U JP H0540654 Y2 JPH0540654 Y2 JP H0540654Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- contact
- unit
- control center
- unit frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Trip Switchboards (AREA)
- Patch Boards (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、コントロールセンターのユニツト調
整装置に関する。
整装置に関する。
第5図〜第9図は、本出願人が先に出願した特
願昭61−180743号(特開昭63−39405号)に係る
コントロールセンターの構造を示す図面である。
第5図は、そのコントロールセンターの正面図、
第6図は第5図の−線におけるユニツト枠の
断面図、第7図はその背面図を示している。
願昭61−180743号(特開昭63−39405号)に係る
コントロールセンターの構造を示す図面である。
第5図は、そのコントロールセンターの正面図、
第6図は第5図の−線におけるユニツト枠の
断面図、第7図はその背面図を示している。
図示のコントロールセンターにおいては、箱状
の盤フレーム1内を棚板10(第7図参照)によ
り上下に複数段に仕切つて複数のユニツト室11
を形成し、これらの各ユニツト室内にユニツト枠
2をそれぞれ引出可能な状態で収納している。盤
フレーム1内は、また仕切枠9によつて垂直母線
室12、配線ダクト室13、水平母線室14及び
端子室15に区画されている。各室には、ユニツ
ト扉5、配線ダクト室扉6、水平母線室扉7、端
子室扉8がそれぞれ設けられている。
の盤フレーム1内を棚板10(第7図参照)によ
り上下に複数段に仕切つて複数のユニツト室11
を形成し、これらの各ユニツト室内にユニツト枠
2をそれぞれ引出可能な状態で収納している。盤
フレーム1内は、また仕切枠9によつて垂直母線
室12、配線ダクト室13、水平母線室14及び
端子室15に区画されている。各室には、ユニツ
ト扉5、配線ダクト室扉6、水平母線室扉7、端
子室扉8がそれぞれ設けられている。
ここでユニツト枠2は、遮断器や電磁接触子、
制御リレー等の各種制御機器を共通のフレーム上
に装着し、所定の制御機能を図るように回路構成
したものであり、その主回路及び場合によつては
制御回路は、ユニツト枠2の盤フレーム1に対す
る引出し又は挿入操作により盤フレーム1側の対
応する回路と自動的に断続するように構成されて
いる。
制御リレー等の各種制御機器を共通のフレーム上
に装着し、所定の制御機能を図るように回路構成
したものであり、その主回路及び場合によつては
制御回路は、ユニツト枠2の盤フレーム1に対す
る引出し又は挿入操作により盤フレーム1側の対
応する回路と自動的に断続するように構成されて
いる。
ユニツト枠2の背面には接触子枠3が取り付け
られており、操作ロツド21の先端に操作ハンド
ル(図示せず)を挿入し、図面上、右方向に回動
することにより、接触子枠3をユニツト枠2に対
して押し込むように構成されている。第6図はそ
の押し込まれた状態を示している。この接触子枠
3には、電源側可動接触子32を取り付けた電源
側可動接触子台31及び負荷側可動接触子34を
取り付けた負荷側可動接触子台33が設置されて
いる。図中37はユニツト枠2に搭載された制御
機器等と電源側可動接触子との間の接続導線、3
8は同制御機器と負荷側可動接触子との間の接続
導線である。
られており、操作ロツド21の先端に操作ハンド
ル(図示せず)を挿入し、図面上、右方向に回動
することにより、接触子枠3をユニツト枠2に対
して押し込むように構成されている。第6図はそ
の押し込まれた状態を示している。この接触子枠
3には、電源側可動接触子32を取り付けた電源
側可動接触子台31及び負荷側可動接触子34を
取り付けた負荷側可動接触子台33が設置されて
いる。図中37はユニツト枠2に搭載された制御
機器等と電源側可動接触子との間の接続導線、3
8は同制御機器と負荷側可動接触子との間の接続
導線である。
盤フレーム1の垂直母線室12には垂直母線1
7が設けられ、ユニツト室と配線ダクト室とを区
画する仕切枠9には負荷側固定接触子台35に支
持された負荷側接触子36が設けられている。前
記操作ロツド21の操作により接触子枠3が押し
込まれたとき、電源側可動接触子32及び負荷側
可動接触子34がそれぞれ前記垂直母線17及び
負荷側固定接触子36に接続される。これによ
り、垂直母線17から各搭載機器に電力が供給さ
れ、また制御機器により開閉される電力が負荷側
へ供給される。
7が設けられ、ユニツト室と配線ダクト室とを区
画する仕切枠9には負荷側固定接触子台35に支
持された負荷側接触子36が設けられている。前
記操作ロツド21の操作により接触子枠3が押し
込まれたとき、電源側可動接触子32及び負荷側
可動接触子34がそれぞれ前記垂直母線17及び
負荷側固定接触子36に接続される。これによ
り、垂直母線17から各搭載機器に電力が供給さ
れ、また制御機器により開閉される電力が負荷側
へ供給される。
上記の構成のコントロールセンターにおいて
は、ユニツト枠2を棚板10に装着するときの案
内となるガイド枠10aを棚板10の両側に設
け、またユニツト枠2には、接触子枠3を断路位
置より接続位置へ操作するとき、円滑に操作可能
とするためにユニツト枠2と接触子枠3の摺動部
に、第8図及び第9図に拡大して示すように、上
下及び左右方向の移動を互いに規制するガイド部
2a,3aを設け、両者の間にわずかにギヤツプ
を設けることとしている。
は、ユニツト枠2を棚板10に装着するときの案
内となるガイド枠10aを棚板10の両側に設
け、またユニツト枠2には、接触子枠3を断路位
置より接続位置へ操作するとき、円滑に操作可能
とするためにユニツト枠2と接触子枠3の摺動部
に、第8図及び第9図に拡大して示すように、上
下及び左右方向の移動を互いに規制するガイド部
2a,3aを設け、両者の間にわずかにギヤツプ
を設けることとしている。
しかしながら、この構造では、製作誤差により
ユニツト枠2と接触子枠3との間の高さ方向のギ
ヤツプが大きくなると、可動接触子が固定接触子
と接続する際に、特に刃の方向が水平でこれが垂
直に複数設置されている負荷側可動接触子34が
固定接触子36とうまく噛み合わず、接触不良を
起こしたり接触子34あるいは36が折れ曲がつ
たりする不具合を生じていた。
ユニツト枠2と接触子枠3との間の高さ方向のギ
ヤツプが大きくなると、可動接触子が固定接触子
と接続する際に、特に刃の方向が水平でこれが垂
直に複数設置されている負荷側可動接触子34が
固定接触子36とうまく噛み合わず、接触不良を
起こしたり接触子34あるいは36が折れ曲がつ
たりする不具合を生じていた。
本考案は、このような従来の問題点を解消し、
可動接触子の浮き上がりを防止して円滑な操作を
行うことを目的とする。
可動接触子の浮き上がりを防止して円滑な操作を
行うことを目的とする。
この目的を達成するため、本考案のコントロー
ルセンターのユニツト調整装置は、コントロール
センターの棚板に対してユニツト枠を進退自在に
設け、該ユニツト枠に対して接触子枠をハンドル
操作により進退し、電源母線及び負荷側固定接触
子に対して挿脱自在に設けたコントロールセンタ
ーにおいて、前記ユニツト枠の側部に水平に形成
したガイド部を受け入れる水平方向のガイド溝を
設けた調整板を前記接触子枠に高さ方向に調整可
能に設けたことを特徴とする。
ルセンターのユニツト調整装置は、コントロール
センターの棚板に対してユニツト枠を進退自在に
設け、該ユニツト枠に対して接触子枠をハンドル
操作により進退し、電源母線及び負荷側固定接触
子に対して挿脱自在に設けたコントロールセンタ
ーにおいて、前記ユニツト枠の側部に水平に形成
したガイド部を受け入れる水平方向のガイド溝を
設けた調整板を前記接触子枠に高さ方向に調整可
能に設けたことを特徴とする。
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて具
体的に説明する。
体的に説明する。
第1図は本考案のユニツト枠及び接触子枠を収
納したコントロールセンターの横断平面図、第2
図はその背面図である。これらの図において、第
6図及び第7図に示した従来の構成と同様の要素
については、同一の符号を付して説明の重複を避
ける。
納したコントロールセンターの横断平面図、第2
図はその背面図である。これらの図において、第
6図及び第7図に示した従来の構成と同様の要素
については、同一の符号を付して説明の重複を避
ける。
本実施例においては、ユニツト枠2と接触子枠
3との高さ方向のずれが、接触子の投入不良につ
ながる可能性が高い負荷側可動接触子34と負荷
側固定接触子36とに近い位置に、調整装置4を
設けている。
3との高さ方向のずれが、接触子の投入不良につ
ながる可能性が高い負荷側可動接触子34と負荷
側固定接触子36とに近い位置に、調整装置4を
設けている。
すなわち、第3図及び第4図に拡大して示すよ
うに、調整装置4はL字状に折曲した調整板41
を備えており、その垂直辺には調整用長穴43が
設けられている。また、調整板41の垂直辺には
ユニツト枠2のガイド部2aを受け入れる水平方
向のガイド溝45が設けられている。この調整板
41は、調整用長穴43を通して固定ボルト48
を接触子枠3に設けた取付用ネジ穴40に締め付
けることにより、接触子枠3に固定される。調整
板41の高さの調整は、固定ボルト48を緩めた
状態で、調整板の水平辺41bい設けた調整用ネ
ジ穴42に螺合させたセツトボルト46を回して
その下端が当接する接触子枠3の水平辺と調整板
41の水平面との間隔を調整することにより行う
ことができる。接触子枠3の摺動時のガタを小さ
くするためには、第3図に示すガイド部2aとガ
イド溝45との上下のギヤツプa,bのうち、上
のギヤツプaを大きくし、下のギヤツプbを小さ
くするとよい。調整板41の高さをセツトボルト
46によつて調整した後、セツトナツト47を締
め付けてセツトボルト46をロツクし、固定ボル
ト48を締め付ければ、ガタが小さくなつた状態
で調整板41を固定することができる。
うに、調整装置4はL字状に折曲した調整板41
を備えており、その垂直辺には調整用長穴43が
設けられている。また、調整板41の垂直辺には
ユニツト枠2のガイド部2aを受け入れる水平方
向のガイド溝45が設けられている。この調整板
41は、調整用長穴43を通して固定ボルト48
を接触子枠3に設けた取付用ネジ穴40に締め付
けることにより、接触子枠3に固定される。調整
板41の高さの調整は、固定ボルト48を緩めた
状態で、調整板の水平辺41bい設けた調整用ネ
ジ穴42に螺合させたセツトボルト46を回して
その下端が当接する接触子枠3の水平辺と調整板
41の水平面との間隔を調整することにより行う
ことができる。接触子枠3の摺動時のガタを小さ
くするためには、第3図に示すガイド部2aとガ
イド溝45との上下のギヤツプa,bのうち、上
のギヤツプaを大きくし、下のギヤツプbを小さ
くするとよい。調整板41の高さをセツトボルト
46によつて調整した後、セツトナツト47を締
め付けてセツトボルト46をロツクし、固定ボル
ト48を締め付ければ、ガタが小さくなつた状態
で調整板41を固定することができる。
調整装置4は、接触子枠3の両側に設けること
もできるが、本実施例では、接触子枠3の一方、
すなわち負荷側可動接触子34に近い部分のみに
設けている。この場合、接触子枠3のユニツト枠
2に対する左右方向のガタについては、固定ボル
ト48の外径と調整用長穴43の幅方向との隙間
の分、僅かではあるが調整でき、また、ユニツト
枠2のガイド部2a及び接触子枠3のガイド部3
aの嵌合寸法の所定の公差範囲に管理しておけ
ば、その範囲で水平方向に若干のブレが生じて
も、電源側、負荷側とも、接触状態に支障がない
ようにすることができ、調整装置を必要としな
い。すなわち、垂直母線を受け入れる電源側可動
接触子32についてはある程度自動調心構造を採
ることができ、また負荷側固定接触子36は水平
方向に刃が設置されているため、左右方向のガタ
は実際上余り問題ではなく、その経済性を考えれ
ば、本実施例の構造で充分である。
もできるが、本実施例では、接触子枠3の一方、
すなわち負荷側可動接触子34に近い部分のみに
設けている。この場合、接触子枠3のユニツト枠
2に対する左右方向のガタについては、固定ボル
ト48の外径と調整用長穴43の幅方向との隙間
の分、僅かではあるが調整でき、また、ユニツト
枠2のガイド部2a及び接触子枠3のガイド部3
aの嵌合寸法の所定の公差範囲に管理しておけ
ば、その範囲で水平方向に若干のブレが生じて
も、電源側、負荷側とも、接触状態に支障がない
ようにすることができ、調整装置を必要としな
い。すなわち、垂直母線を受け入れる電源側可動
接触子32についてはある程度自動調心構造を採
ることができ、また負荷側固定接触子36は水平
方向に刃が設置されているため、左右方向のガタ
は実際上余り問題ではなく、その経済性を考えれ
ば、本実施例の構造で充分である。
以上に述べたように、本考案においては、接触
子枠に、ユニツト枠との嵌合位置を適正位置にす
るための調整装置を設けているため、接触子枠に
取り付けられている可動接触子の浮き上がりを防
止して円滑な接触子挿入操作を行うことができ、
従来のように位置ずれによる投入不良や接触子の
破損等を防止することができる。
子枠に、ユニツト枠との嵌合位置を適正位置にす
るための調整装置を設けているため、接触子枠に
取り付けられている可動接触子の浮き上がりを防
止して円滑な接触子挿入操作を行うことができ、
従来のように位置ずれによる投入不良や接触子の
破損等を防止することができる。
第1図は本考案の実施例を示す平面図、第2図
はその背面図、第3図は本考案に係る調整装置の
正面図、第4図はその側面図、第5図はコントロ
ールセンターの正面図、第6図は第5図の−
線より見た従来例の平面図、第7図はその背面
図、第8図及び第9図はそれぞれ従来のガイド機
構の正面図及び側面図である。 1……盤フレーム、11……ユニツト室、12
……垂直母線室、13……配線ダクト室、14…
…水平母線室、15……端子室、17……垂直母
線、2……ユニツト枠、2a……ガイド部、3…
…接触子枠、3a……ガイド部、31……電源側
可動接触子台、32……電源側可動接触子、33
……負荷側可動接触子台、34……負荷側可動接
触子、35……負荷側固定接触子台、36……負
荷側固定接触子、37,38……接続導線、40
……取付用ネジ穴、4……調整装置、41……調
整板、41a……垂直辺、41b……水平辺、4
2……調整用ネジ穴、43……調整用長穴、45
……ガイド溝、46……セツトボルト、47……
セツトナツト、48……固定ボルト、5……ユニ
ツト扉、6……配線ダクト室扉、7……水平母線
室扉、8……端子室扉、9……仕切枠、10……
棚板、10a……ガイド枠。
はその背面図、第3図は本考案に係る調整装置の
正面図、第4図はその側面図、第5図はコントロ
ールセンターの正面図、第6図は第5図の−
線より見た従来例の平面図、第7図はその背面
図、第8図及び第9図はそれぞれ従来のガイド機
構の正面図及び側面図である。 1……盤フレーム、11……ユニツト室、12
……垂直母線室、13……配線ダクト室、14…
…水平母線室、15……端子室、17……垂直母
線、2……ユニツト枠、2a……ガイド部、3…
…接触子枠、3a……ガイド部、31……電源側
可動接触子台、32……電源側可動接触子、33
……負荷側可動接触子台、34……負荷側可動接
触子、35……負荷側固定接触子台、36……負
荷側固定接触子、37,38……接続導線、40
……取付用ネジ穴、4……調整装置、41……調
整板、41a……垂直辺、41b……水平辺、4
2……調整用ネジ穴、43……調整用長穴、45
……ガイド溝、46……セツトボルト、47……
セツトナツト、48……固定ボルト、5……ユニ
ツト扉、6……配線ダクト室扉、7……水平母線
室扉、8……端子室扉、9……仕切枠、10……
棚板、10a……ガイド枠。
Claims (1)
- コントロールセンターの棚板10に対してユニ
ツト枠2を進退自在に設け、該ユニツト枠2に対
して接触子枠3をハンドル操作により進退し、電
源母線17及び負荷側固定接触子36に対して挿
脱自在に設けたコントロールセンターにおいて、
前記ユニツト枠2の側部に水平に形成したガイド
部2aを受け入れる水平方向のガイド溝45を設
けた調整板41を前記接触子枠3に高さ方向に調
整可能に設けたことを特徴とするコントロールセ
ンターユニツト調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988087909U JPH0540654Y2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988087909U JPH0540654Y2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0210710U JPH0210710U (ja) | 1990-01-23 |
| JPH0540654Y2 true JPH0540654Y2 (ja) | 1993-10-15 |
Family
ID=31312497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988087909U Expired - Lifetime JPH0540654Y2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0540654Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5237222Y2 (ja) * | 1972-11-22 | 1977-08-24 | ||
| JPS6044410U (ja) * | 1983-09-02 | 1985-03-28 | 株式会社東芝 | 配電盤の制御回路断路装置 |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP1988087909U patent/JPH0540654Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0210710U (ja) | 1990-01-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0113284B2 (ja) | ||
| JPS5936483B2 (ja) | 母線装置 | |
| CN1160837C (zh) | 采用接触部件的动力工程配电系统 | |
| JPH0540654Y2 (ja) | ||
| EP1243057B1 (en) | Cabinet of an electrical panel | |
| JP4268782B2 (ja) | ブレーカ用端子台および1次送りブレーカ付き分電盤 | |
| US6304919B1 (en) | Fixed frame for a drawout electrical switch | |
| KR100641031B1 (ko) | 전력장치용 배전반 | |
| JP2006238562A (ja) | プラグイン分電盤 | |
| JP2513963B2 (ja) | 制御ユニットの引き出し構造 | |
| JPH0134482Y2 (ja) | ||
| JPH043522Y2 (ja) | ||
| CA2263899A1 (en) | Center with pivoting control device and method | |
| JPH1080017A (ja) | 配電盤 | |
| JP2001269472A (ja) | 遊技機 | |
| DE19713857C1 (de) | Starterkombination | |
| CN221428248U (zh) | 一种配电柜铜排连接结构 | |
| CN218828573U (zh) | 一种电控柜元件安装架 | |
| JPH062409Y2 (ja) | コントロールセンターにおける母線支持装置 | |
| JPS5814645Y2 (ja) | 母線装置 | |
| RU2390081C2 (ru) | Корпус для электрического распределительного щита | |
| CN224006364U (zh) | 集成式配电装置及配电柜 | |
| JPH079522Y2 (ja) | 低圧配電盤 | |
| CN219739625U (zh) | 一种集中旁路式ups综合配电柜 | |
| CN222072503U (zh) | 一种分区可调式模块化电器柜 |