JPH0540760A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH0540760A JPH0540760A JP3193939A JP19393991A JPH0540760A JP H0540760 A JPH0540760 A JP H0540760A JP 3193939 A JP3193939 A JP 3193939A JP 19393991 A JP19393991 A JP 19393991A JP H0540760 A JPH0540760 A JP H0540760A
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- Japan
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 作成された文書データの再読みだしを簡単に
行う。 【構成】 キーボード4から文書名・作成日付・ページ
番号などを入力すると、これに基づいてバーコード化情
報が作成されて、文書データとともにFDに出力保存さ
れる。また、文書データとともにバーコードもプリント
出力される。このプリント出力されたバーコードをバー
コードリーダ1から読み取らせると、保存されていた文
書データが読み出されCRT5に表示される。
行う。 【構成】 キーボード4から文書名・作成日付・ページ
番号などを入力すると、これに基づいてバーコード化情
報が作成されて、文書データとともにFDに出力保存さ
れる。また、文書データとともにバーコードもプリント
出力される。このプリント出力されたバーコードをバー
コードリーダ1から読み取らせると、保存されていた文
書データが読み出されCRT5に表示される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は情報処理装置に関し、特
に、ワードプロセッサやコンピューター等の情報処理装
置に関するものである。
に、ワードプロセッサやコンピューター等の情報処理装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】 従来からワードプロセッサやコンピュ
ーター等の情報処理装置には、バーコード読取機能やバ
ーコードを記録紙などに印字する機能を備えたものがあ
った。
ーター等の情報処理装置には、バーコード読取機能やバ
ーコードを記録紙などに印字する機能を備えたものがあ
った。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
例では、バーコード読取機能やバーコード印刷機能が文
書編集機能と有機的に結びついていなかったので、ユー
ザが記憶媒体(FD等)に保存されている文書等をCR
TやLCDなどの画面上に表示する場合は、やはりキー
ボード操作によってフロッピーディスク等に保存されて
いる文書一覧を呼び出して、その中から目的とする文書
の題名を捜し出して選択し、所望の文書を表示する必要
があった。このような手順では、フロッピーディスク等
の保存される文書の数が多くなるに従い、文書一覧表を
スクロールして所望の文書の題名を検索したりするなど
の手間がかかるという問題があった。
例では、バーコード読取機能やバーコード印刷機能が文
書編集機能と有機的に結びついていなかったので、ユー
ザが記憶媒体(FD等)に保存されている文書等をCR
TやLCDなどの画面上に表示する場合は、やはりキー
ボード操作によってフロッピーディスク等に保存されて
いる文書一覧を呼び出して、その中から目的とする文書
の題名を捜し出して選択し、所望の文書を表示する必要
があった。このような手順では、フロッピーディスク等
の保存される文書の数が多くなるに従い、文書一覧表を
スクロールして所望の文書の題名を検索したりするなど
の手間がかかるという問題があった。
【0004】本発明は上記従来例に鑑みてなされたもの
で、バーコード印刷がなされた出力原稿を用いて簡単に
対応する文書を表示できる情報処理装置を提供すること
を目的とする。
で、バーコード印刷がなされた出力原稿を用いて簡単に
対応する文書を表示できる情報処理装置を提供すること
を目的とする。
【0005】
【発明を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の情報処理装置は、以下のような構成から成
る。即ち、文書処理が可能な情報処理装置であって、文
書データを格納する記憶手段と、文書編集時に前記文書
データに付帯する情報をバーコード化するバーコード情
報作成手段と、前記バーコード化された情報を前記文書
データとともに前記記憶手段に格納するバーコード情報
格納手段と、前記バーコード化された情報を前記文書デ
ータとともにプリント出力する出力手段と、前記バーコ
ード化された情報を読み取る読取手段と、前記読取手段
によって読み取られた前記バーコード化された情報に基
づいて、前記記憶手段に格納された前記バーコード化さ
れた情報に対応する前記文書データを表示する表示手段
とを有することを特徴とする情報処理装置を備える。
に本発明の情報処理装置は、以下のような構成から成
る。即ち、文書処理が可能な情報処理装置であって、文
書データを格納する記憶手段と、文書編集時に前記文書
データに付帯する情報をバーコード化するバーコード情
報作成手段と、前記バーコード化された情報を前記文書
データとともに前記記憶手段に格納するバーコード情報
格納手段と、前記バーコード化された情報を前記文書デ
ータとともにプリント出力する出力手段と、前記バーコ
ード化された情報を読み取る読取手段と、前記読取手段
によって読み取られた前記バーコード化された情報に基
づいて、前記記憶手段に格納された前記バーコード化さ
れた情報に対応する前記文書データを表示する表示手段
とを有することを特徴とする情報処理装置を備える。
【0006】
【作用】以上の構成により本発明は、出力手段によって
プリント出力された文書データとともに出力されたバー
コード情報を読み取ることによって対応する文書データ
を記憶手段から読み出して表示するよう動作する。
プリント出力された文書データとともに出力されたバー
コード情報を読み取ることによって対応する文書データ
を記憶手段から読み出して表示するよう動作する。
【0007】
【実施例】以下添付図面を参照して、本発明の好適な実
施例を詳細に説明する。
施例を詳細に説明する。
【0008】図1は本発明の代表的な実施例である情報
処理装置の外観斜視図である。図1において、1はバー
コードリーダ、2は装置本体部、3はプリンタ、4はキ
ーボード、5はCRT、6、7は補助記憶装置となるフ
ロッピィディスクドライブである。
処理装置の外観斜視図である。図1において、1はバー
コードリーダ、2は装置本体部、3はプリンタ、4はキ
ーボード、5はCRT、6、7は補助記憶装置となるフ
ロッピィディスクドライブである。
【0009】図2は装置本体部2の内部構成と図1で示
した各装置構成要素との関係を示したブロック図であ
る。図2において、装置本体部2は装置全体を制御する
CPU8、制御プログラムや後述するバーコード登録及
び出力処理などの処理プログラムを格納するROM9、
データの一時格納用或は制御及び処理プログラムの作業
領域として用いられるRAM10、プログラム及びデー
タを補助記憶媒体に格納するためのFDD(フロッピィ
ディスクドライブ)6〜7、プリンタ3、CRT5、及
び、電源部11で構成されている。また、バーコードリ
ーダ1及びキーボード4もCPU8によって制御され
る。
した各装置構成要素との関係を示したブロック図であ
る。図2において、装置本体部2は装置全体を制御する
CPU8、制御プログラムや後述するバーコード登録及
び出力処理などの処理プログラムを格納するROM9、
データの一時格納用或は制御及び処理プログラムの作業
領域として用いられるRAM10、プログラム及びデー
タを補助記憶媒体に格納するためのFDD(フロッピィ
ディスクドライブ)6〜7、プリンタ3、CRT5、及
び、電源部11で構成されている。また、バーコードリ
ーダ1及びキーボード4もCPU8によって制御され
る。
【0010】以下に上記構成の情報処理装置を用いて実
行するバーコード登録及び出力処理について、図3に示
すフローチャートを参照して説明する。ここでは、ユー
ザが本実施例の情報処理装置を用いた文書入力は終了し
ており、次に、(1)文書保存、(2)文書印刷、或
は、(3)文書保存印刷の内、いづれかの処理を行うも
のとする。
行するバーコード登録及び出力処理について、図3に示
すフローチャートを参照して説明する。ここでは、ユー
ザが本実施例の情報処理装置を用いた文書入力は終了し
ており、次に、(1)文書保存、(2)文書印刷、或
は、(3)文書保存印刷の内、いづれかの処理を行うも
のとする。
【0011】まず、ステップS5で上記(1)〜(3)
いづれかの処理モードをキーボード4から入力する。続
いてステップS10ではCRT5に文書情報設定画面が
表示される。ステップS15では、キーボード4より、
文書名、作成日付、ページ番号、作成文書の送付先電話
番号などを入力する。ステップS20では、ステップS
15で入力された情報に基づいて、その情報をバーコー
ド化する。
いづれかの処理モードをキーボード4から入力する。続
いてステップS10ではCRT5に文書情報設定画面が
表示される。ステップS15では、キーボード4より、
文書名、作成日付、ページ番号、作成文書の送付先電話
番号などを入力する。ステップS20では、ステップS
15で入力された情報に基づいて、その情報をバーコー
ド化する。
【0012】ステップS25では、選択された処理モー
ドが文書印刷であるかどうかを調べる。ここで、処理モ
ードが文書印刷であると判断されたなら、処理はステッ
プS40へ、そうでなければ処理はステップS30へ進
む。ステップS30では、バーコード情報と対応する文
書をFDに格納する。さらに、ステップS35では、選
択された処理モードが文書保存印刷であるかどうかを調
べる。ここで、処理モードが文書保存印刷であると判断
されたなら、処理はステップS40へ、そうでなければ
処理は終了する。
ドが文書印刷であるかどうかを調べる。ここで、処理モ
ードが文書印刷であると判断されたなら、処理はステッ
プS40へ、そうでなければ処理はステップS30へ進
む。ステップS30では、バーコード情報と対応する文
書をFDに格納する。さらに、ステップS35では、選
択された処理モードが文書保存印刷であるかどうかを調
べる。ここで、処理モードが文書保存印刷であると判断
されたなら、処理はステップS40へ、そうでなければ
処理は終了する。
【0013】さて、ステップS40では指定された文書
を印刷出力するとともに、作成されたバーコードを原稿
の余白に出力する。図4は、バーコード印刷がなされた
文書原稿の一例を示す図である。図4において、12は
プリント出力されたバーコードである。
を印刷出力するとともに、作成されたバーコードを原稿
の余白に出力する。図4は、バーコード印刷がなされた
文書原稿の一例を示す図である。図4において、12は
プリント出力されたバーコードである。
【0014】一方、出力原稿に印字されたバーコード情
報により文書をCRT5に表示させる場合(ここで、装
置電源は投入されていて文書はフロッピィに格納されて
いるとする)には、キーボード4からバーコード呼出を
選択してバーコードリーダ1を読み取り可能状態にした
後、ユーザは出力原稿のバーコードをバーコードリーダ
1に当てる。バーコードリーダ1はそのバーコードを読
み取って、バーコード情報を解析し、CRT5画面にそ
の出力原稿に対応する文書を表示する。
報により文書をCRT5に表示させる場合(ここで、装
置電源は投入されていて文書はフロッピィに格納されて
いるとする)には、キーボード4からバーコード呼出を
選択してバーコードリーダ1を読み取り可能状態にした
後、ユーザは出力原稿のバーコードをバーコードリーダ
1に当てる。バーコードリーダ1はそのバーコードを読
み取って、バーコード情報を解析し、CRT5画面にそ
の出力原稿に対応する文書を表示する。
【0015】従って本実施例に従えば、文書編集の最後
に編集原稿各ページの余白部分に文書名、作成日付、ペ
ージ番号、メモ(例えば、文書送付先の電話番号)など
の情報をバーコード化して付加印刷出力することができ
る。また、文書原稿に付加されたバーコード情報をバー
コードリーダに読み取らせて、対応する文書を再び、装
置のCRTに表示させることができる。
に編集原稿各ページの余白部分に文書名、作成日付、ペ
ージ番号、メモ(例えば、文書送付先の電話番号)など
の情報をバーコード化して付加印刷出力することができ
る。また、文書原稿に付加されたバーコード情報をバー
コードリーダに読み取らせて、対応する文書を再び、装
置のCRTに表示させることができる。
【0016】さらに本実施例に従えば、複数頁の原稿を
作成しても各頁のバーコードにページ番号の情報が入力
されるので、もしユーザが誤って原稿をバラバラにして
しまっても、例えば、バーコードリーダ付複写機でコピ
ーすれば、複写機が頁の順番を判断して頁順にソートし
て複写してくれるので、ユーザが原稿及びコピーを順番
に揃える必要がなくなるという利点がある。
作成しても各頁のバーコードにページ番号の情報が入力
されるので、もしユーザが誤って原稿をバラバラにして
しまっても、例えば、バーコードリーダ付複写機でコピ
ーすれば、複写機が頁の順番を判断して頁順にソートし
て複写してくれるので、ユーザが原稿及びコピーを順番
に揃える必要がなくなるという利点がある。
【0017】さらにまた本実施例に従えば、原稿のバー
コードに電話番号の情報を入力しておくことができるの
で、例えば、バーコード付FAXを用いて原稿を送信す
る場合、そのFAX装置が原稿のバーコードから送信先
の電話番号を読取り原稿を送信するので、ユーザはダイ
ヤル操作を行わなくて済むという利点がある。
コードに電話番号の情報を入力しておくことができるの
で、例えば、バーコード付FAXを用いて原稿を送信す
る場合、そのFAX装置が原稿のバーコードから送信先
の電話番号を読取り原稿を送信するので、ユーザはダイ
ヤル操作を行わなくて済むという利点がある。
【0018】また本実施例においては、バーコードリー
ダをキーボード内に収納した装置を用いて説明したが、
本発明はこれに限定されるものではない。例えば、バー
コードリーダを装置本体内に収納しても良いし、または
脱着型のものを取り付けても良い。
ダをキーボード内に収納した装置を用いて説明したが、
本発明はこれに限定されるものではない。例えば、バー
コードリーダを装置本体内に収納しても良いし、または
脱着型のものを取り付けても良い。
【0019】尚、本発明は、複数の機器から構成される
システムに適用しても良いし、1つの機器から成る装置
に適用しても良い。また、本発明は、システム或は装置
にプログラムを供給することによって達成される場合に
も適用できることはいうまでもない。
システムに適用しても良いし、1つの機器から成る装置
に適用しても良い。また、本発明は、システム或は装置
にプログラムを供給することによって達成される場合に
も適用できることはいうまでもない。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、作
成した文書を一度プリント出力しておけば、出力された
バーコード化された情報を読み取らせるだけで対応する
文書を表示することができるので、文書読み出しが簡単
に行うことができるという効果がある。
成した文書を一度プリント出力しておけば、出力された
バーコード化された情報を読み取らせるだけで対応する
文書を表示することができるので、文書読み出しが簡単
に行うことができるという効果がある。
【図1】本発明を代表的な実施例である情報処理装置の
外観斜視図である。
外観斜視図である。
【図2】装置本体部2の内部構成と図1で示した各装置
構成要素との関係を示すブロック図である。
構成要素との関係を示すブロック図である。
【図3】バーコード登録及び出力処理を示すフローチャ
ートである。
ートである。
【図4】印刷原稿の一例を示す図である。
1 バーコードリーダ 2 装置本体部 3 プリンタ 4 キーボード 5 CRT 6〜7 フロッピィディスク 8 MPU 9 ROM 10 RAM 12 バーコード
Claims (1)
- 【請求項1】 文書処理が可能な情報処理装置であっ
て、 文書データを格納する記憶手段と、 文書編集時に前記文書データに付帯する情報をバーコー
ド化するバーコード情報作成手段と、 前記バーコード化された情報を前記文書データとともに
前記記憶手段に格納するバーコード情報格納手段と、 前記バーコード化された情報を前記文書データとともに
プリント出力する出力手段と、 前記バーコード化された情報を読み取る読取手段と、 前記読取手段によって読み取られた前記バーコード化さ
れた情報に基づいて、前記記憶手段に格納された前記バ
ーコード化された情報に対応する前記文書データを表示
する表示手段とを有することを特徴とする情報処理装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3193939A JPH0540760A (ja) | 1991-08-02 | 1991-08-02 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3193939A JPH0540760A (ja) | 1991-08-02 | 1991-08-02 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0540760A true JPH0540760A (ja) | 1993-02-19 |
Family
ID=16316260
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3193939A Pending JPH0540760A (ja) | 1991-08-02 | 1991-08-02 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0540760A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11205580A (ja) * | 1998-01-13 | 1999-07-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ディジタル複合機 |
| JPH11355535A (ja) * | 1998-06-04 | 1999-12-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像処理装置および画像処理装置の画像管理方法 |
| JP2004021721A (ja) * | 2002-06-18 | 2004-01-22 | Ntt Docomo Inc | 文書編集システム、及び、文書編集方法 |
| CN110014761A (zh) * | 2019-03-20 | 2019-07-16 | 厦门南洋职业学院 | 一种在线打印出版云平台的防伪印刷方法 |
-
1991
- 1991-08-02 JP JP3193939A patent/JPH0540760A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11205580A (ja) * | 1998-01-13 | 1999-07-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ディジタル複合機 |
| JPH11355535A (ja) * | 1998-06-04 | 1999-12-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像処理装置および画像処理装置の画像管理方法 |
| JP2004021721A (ja) * | 2002-06-18 | 2004-01-22 | Ntt Docomo Inc | 文書編集システム、及び、文書編集方法 |
| CN110014761A (zh) * | 2019-03-20 | 2019-07-16 | 厦门南洋职业学院 | 一种在线打印出版云平台的防伪印刷方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20020624 |