JPH0540794Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0540794Y2 JPH0540794Y2 JP7654089U JP7654089U JPH0540794Y2 JP H0540794 Y2 JPH0540794 Y2 JP H0540794Y2 JP 7654089 U JP7654089 U JP 7654089U JP 7654089 U JP7654089 U JP 7654089U JP H0540794 Y2 JPH0540794 Y2 JP H0540794Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- washbasin
- faucet
- mounting
- horizontal plate
- faucet pillar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 10
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 13
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 239000011449 brick Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 1
- 229920001225 polyester resin Polymers 0.000 description 1
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- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 1
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は取付用洗面器に係り、詳しくは屋内
外に手足洗い場、流し等として使用される取付用
洗面器に関する。
外に手足洗い場、流し等として使用される取付用
洗面器に関する。
(従来の技術)
従来、取付用洗面器は屋内外に各種用途に応じ
て使用されている。例えば、取付用洗面器は和風
家屋の玄関先や庭園の隅の流しに、学校や工場等
の手洗い場に、あるいは、駐車場、ガレージの洗
車場の流しに使用されており、その形状、大きさ
は種々のものが提供されている。
て使用されている。例えば、取付用洗面器は和風
家屋の玄関先や庭園の隅の流しに、学校や工場等
の手洗い場に、あるいは、駐車場、ガレージの洗
車場の流しに使用されており、その形状、大きさ
は種々のものが提供されている。
第7図及び第8図は従来の取付用洗面器の1例
を示す。
を示す。
第7図は水栓柱を設けることなく蛇口を直接壁
に配設した場合を示し、取付用洗面器1はレジン
コンクリート製(ポリエステル樹脂使用ガラス繊
維補強)であつて取付台2に設置されており、取
付用洗面器1の背面上方の壁3に蛇口4が配設さ
れている。前記取付用洗面器1の底部に設けられ
た排水口5には取付台2の内部に配管した排水パ
イプが接続されている。
に配設した場合を示し、取付用洗面器1はレジン
コンクリート製(ポリエステル樹脂使用ガラス繊
維補強)であつて取付台2に設置されており、取
付用洗面器1の背面上方の壁3に蛇口4が配設さ
れている。前記取付用洗面器1の底部に設けられ
た排水口5には取付台2の内部に配管した排水パ
イプが接続されている。
第8図は水栓柱を立てて設置した場合を示し、
取付用洗面器7は合成樹脂製(例えば、ポリプロ
ピレン製)であつて赤レンガ9の上に設置されて
おり、底部に排水口10が設けられ、背面には蛇
口11を有する水栓柱13が立設されている。前
記取付用洗面器7の背面がストレートに形成され
ており、前記水栓柱13が、例えば、塀15に接
して立設されている場合には、取付用洗面器7と
塀15との間には少なくとも水栓柱13の幅だけ
隙間が形成されることになる。
取付用洗面器7は合成樹脂製(例えば、ポリプロ
ピレン製)であつて赤レンガ9の上に設置されて
おり、底部に排水口10が設けられ、背面には蛇
口11を有する水栓柱13が立設されている。前
記取付用洗面器7の背面がストレートに形成され
ており、前記水栓柱13が、例えば、塀15に接
して立設されている場合には、取付用洗面器7と
塀15との間には少なくとも水栓柱13の幅だけ
隙間が形成されることになる。
このような隙間をなくするために取付用洗面器
7の背面部に当接する水栓柱13の大きさの切欠
を予め設けておき、この切欠に水栓柱13を嵌合
させるようにしたものが販売されている。
7の背面部に当接する水栓柱13の大きさの切欠
を予め設けておき、この切欠に水栓柱13を嵌合
させるようにしたものが販売されている。
(考案が解決しようとする課題)
しかしながら、従来の取付用洗面器には次のよ
うな問題があつた。
うな問題があつた。
即ち、予め、取付用洗面器の背面部に水栓柱の
嵌合用切欠を設けて置けば、水栓柱とともに設置
する場合には好ましいが、第7図に示すように、
蛇口が水栓柱なしで直接壁面に取り付けられてい
る場合には、前記背面部の切欠が無用となるのは
勿論、外観上見栄えが悪く、ごみや埃がたまるの
で衛生上も好ましくない。
嵌合用切欠を設けて置けば、水栓柱とともに設置
する場合には好ましいが、第7図に示すように、
蛇口が水栓柱なしで直接壁面に取り付けられてい
る場合には、前記背面部の切欠が無用となるのは
勿論、外観上見栄えが悪く、ごみや埃がたまるの
で衛生上も好ましくない。
一方、取付用洗面器の背面をストレートに形成
すれば、第8図のように水栓柱を塀に添つて立設
した場合には、取付用洗面器と塀との間に隙間が
生じるという問題がある。
すれば、第8図のように水栓柱を塀に添つて立設
した場合には、取付用洗面器と塀との間に隙間が
生じるという問題がある。
従つて、従来は設置場所に応じて取付用洗面器
の形状を選定しなければならなかつた。
の形状を選定しなければならなかつた。
また、底部がそのまま接地面となるから、排水
口の排水用ホースを取り付けるには取付台やスタ
ンド等の設置台の上に設置しなければならない。
このために、取付用洗面器を設置するには、別
途、取付台やスタンド等の設置台を準備しなけれ
ばならないという問題があつた。
口の排水用ホースを取り付けるには取付台やスタ
ンド等の設置台の上に設置しなければならない。
このために、取付用洗面器を設置するには、別
途、取付台やスタンド等の設置台を準備しなけれ
ばならないという問題があつた。
この考案はかかる現況に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは、水栓柱の有無にか
かわらず使用することができ、設置台を不要とす
る取付用洗面器を提供しようとするものである。
で、その目的とするところは、水栓柱の有無にか
かわらず使用することができ、設置台を不要とす
る取付用洗面器を提供しようとするものである。
(課題を解決するための手段)
そこで、この考案は上記目的を達成するために
次のような構成とした。
次のような構成とした。
即ち、水槽部の背面部上端から水平板を延設
し、前記水平板の略中央に切り取り可能なコ字状
の切欠部を設け、水槽部下端の前面から側面には
側板を延設したことを特徴とするものである。
し、前記水平板の略中央に切り取り可能なコ字状
の切欠部を設け、水槽部下端の前面から側面には
側板を延設したことを特徴とするものである。
(作用)
水栓柱を使用する場合には切欠部を切り取れ
ば、コ字状の凹部が形成されるからこの凹部に水
栓柱を嵌合させて設置することができ、従つて、
背面部の隙間をなくすることができる。
ば、コ字状の凹部が形成されるからこの凹部に水
栓柱を嵌合させて設置することができ、従つて、
背面部の隙間をなくすることができる。
また、側板は水槽部の底部と床面、またはコン
クリート面との間に排水用ホースを取り付けるた
めの空間を形成するので設置台が不要である。
クリート面との間に排水用ホースを取り付けるた
めの空間を形成するので設置台が不要である。
(実施例)
以下に、この考案を実施例に基づき詳細に説明
する。
する。
第1図は平面図、第2図は底面図、第3図は背
面図、第4図及び第5図は断面図である。
面図、第4図及び第5図は断面図である。
20はこの考案に係る取付用洗面器であり、取
付用洗面器20には洗面器、流し、洗い場等の名
称の如何にかかわらず、蛇口からの水受け、排水
に使用され、簡易に設置可能なすべてのものを含
む。取付用洗面器20は上方に湾曲開口した水槽
部21と、前記水槽部21の背面部上端に延設し
た水平板23と、前記水槽部21の下端縁から延
設した側板25とからなる。
付用洗面器20には洗面器、流し、洗い場等の名
称の如何にかかわらず、蛇口からの水受け、排水
に使用され、簡易に設置可能なすべてのものを含
む。取付用洗面器20は上方に湾曲開口した水槽
部21と、前記水槽部21の背面部上端に延設し
た水平板23と、前記水槽部21の下端縁から延
設した側板25とからなる。
前記側板25は水槽部21の前面から側面及び
水平板23の側面にかけて形成されており、背面
部には設けられていない。従つて、第3図に明ら
かなように、水槽部21の底面は開口している。
水平板23の側面にかけて形成されており、背面
部には設けられていない。従つて、第3図に明ら
かなように、水槽部21の底面は開口している。
水槽部21の底部27は排水口29に向かつて
傾斜しており、下面に格子状の補強リブ31が設
けられている。さらに、前記底部27の下面四隅
部にはアジヤスターボルトを取り付けるアジヤス
ター用支柱33が設けられている。前記アジヤス
ター用支柱33は前記側板25の内側に側板25
よりわずかに短く形成され、底面にメスネジ35
が刻設されている。
傾斜しており、下面に格子状の補強リブ31が設
けられている。さらに、前記底部27の下面四隅
部にはアジヤスターボルトを取り付けるアジヤス
ター用支柱33が設けられている。前記アジヤス
ター用支柱33は前記側板25の内側に側板25
よりわずかに短く形成され、底面にメスネジ35
が刻設されている。
水平板23は水槽部21の上端背面から延設さ
れ、第1図に示すように、略中央に切り取り可能
な切欠部37、左側に石けん、タワシ等の小物置
部39、右側にオーバーフロー用排水口41を有
している。
れ、第1図に示すように、略中央に切り取り可能
な切欠部37、左側に石けん、タワシ等の小物置
部39、右側にオーバーフロー用排水口41を有
している。
この考案の特徴は切欠部37を設けた点にあ
り、水栓柱とともに設置する場合に切り取つて水
栓柱を嵌合するためのものであり、コ字状リブ4
3の内側に切取用溝45を設けることによつて形
成されている。切取用溝45は両端が水平板23
の背面に達しているから切取用溝45から切り取
ることによつて、コ字状リブ43の内側に水栓柱
嵌合用の切欠が形成される。
り、水栓柱とともに設置する場合に切り取つて水
栓柱を嵌合するためのものであり、コ字状リブ4
3の内側に切取用溝45を設けることによつて形
成されている。切取用溝45は両端が水平板23
の背面に達しているから切取用溝45から切り取
ることによつて、コ字状リブ43の内側に水栓柱
嵌合用の切欠が形成される。
切取用溝45は水栓柱の大きさに合わせて予め
設けられるが、複数の切取用溝45を設けてお
き、水栓柱の大きさによつていずれかの切取用溝
45から切り取るようにしてもよい。
設けられるが、複数の切取用溝45を設けてお
き、水栓柱の大きさによつていずれかの切取用溝
45から切り取るようにしてもよい。
前記小物置部39には水切りを良くするための
水切溝47が形成されている。この水切溝47は
省略することができるとともに、リブ、その他の
構造とすることができる。
水切溝47が形成されている。この水切溝47は
省略することができるとともに、リブ、その他の
構造とすることができる。
さらに、オーバーフロー用排水口41は前記水
平板23に形成されている。従来のオーバーフロ
ー用排水口は水槽部の側面に形成されているが、
この実施例では水平板23に、排水口29と同じ
大きさのオーバーフロー用排水口41が形成され
ている。
平板23に形成されている。従来のオーバーフロ
ー用排水口は水槽部の側面に形成されているが、
この実施例では水平板23に、排水口29と同じ
大きさのオーバーフロー用排水口41が形成され
ている。
このように、オーバーフロー用排水口41を水
平板23に形成し、しかも排水口29と同じ大き
さとすることによつてゴム栓を保管する際の保管
口として利用することができる。即ち、通常はゴ
ム栓をオーバーフロー用排水口41に嵌合させて
保管しておけばゴム栓が邪魔になつたり、紛失し
たりすることがない。そして、ゴム栓を使用する
ときはゴム栓は排水口29に嵌合されるのでオー
バーフロー用排水口41は開口し、オーバーフロ
ー用排水口となる。
平板23に形成し、しかも排水口29と同じ大き
さとすることによつてゴム栓を保管する際の保管
口として利用することができる。即ち、通常はゴ
ム栓をオーバーフロー用排水口41に嵌合させて
保管しておけばゴム栓が邪魔になつたり、紛失し
たりすることがない。そして、ゴム栓を使用する
ときはゴム栓は排水口29に嵌合されるのでオー
バーフロー用排水口41は開口し、オーバーフロ
ー用排水口となる。
上記この実施例によれば次のような効果を奏す
ることができる。
ることができる。
水槽部21の背面部上端に水平板23を延設
し、この水平板23の略中央にコ字状の切取用溝
45を形成した切欠部37を設けたから、水栓柱
とともに設置する場合には切欠部37を切り取つ
て水栓柱を嵌合させれば、塀や壁面との間に隙間
を形成することがなく、ぴつたりくつつけて設置
することができる。
し、この水平板23の略中央にコ字状の切取用溝
45を形成した切欠部37を設けたから、水栓柱
とともに設置する場合には切欠部37を切り取つ
て水栓柱を嵌合させれば、塀や壁面との間に隙間
を形成することがなく、ぴつたりくつつけて設置
することができる。
また、水槽部21の下端縁には側板25を延設
したので、排水栓ホースを取り付ける場合にも台
は不要である。
したので、排水栓ホースを取り付ける場合にも台
は不要である。
また、水平板23を延設することにより小物置
き部39を形成することができ、さらに、水平板
23に形成したオーバーフロー用排水口41を排
水口29と同じ大きさとすることにより、ゴム栓
を嵌合させて保管するゴム栓の保管口として利用
することができる。
き部39を形成することができ、さらに、水平板
23に形成したオーバーフロー用排水口41を排
水口29と同じ大きさとすることにより、ゴム栓
を嵌合させて保管するゴム栓の保管口として利用
することができる。
また、底部27の下面に設けたアジヤスター用
支柱33にアジヤスターボルトを螺合せしめるこ
とにより容易に水平状態を調整することができ
る。
支柱33にアジヤスターボルトを螺合せしめるこ
とにより容易に水平状態を調整することができ
る。
(考案の効果)
以上詳述したようにこの考案による取付用洗面
器は水槽部の背面部上端に延設した水平板の略中
央に切り取り可能な切欠部を設けたから、水栓柱
の有無にかかわらず背面に隙間を形成することな
く使用することができる。
器は水槽部の背面部上端に延設した水平板の略中
央に切り取り可能な切欠部を設けたから、水栓柱
の有無にかかわらず背面に隙間を形成することな
く使用することができる。
また、水槽部下端縁から延設した側板によりそ
のまま排水用ホースを取り付けて設置することが
でき、従来のように、排水用ホースを取り付ける
空間を設けるための取付台、スタンド、ブロツク
等の設置台が不要であり、従つて、施工が簡単で
実用上の効果は多大である。
のまま排水用ホースを取り付けて設置することが
でき、従来のように、排水用ホースを取り付ける
空間を設けるための取付台、スタンド、ブロツク
等の設置台が不要であり、従つて、施工が簡単で
実用上の効果は多大である。
第1図は平面図、第2図は底面図、第3図は背
面図、第4図は第1図A−A線断面図、第5図は
同じく第1図B−B線断面図、第6図は第5図C
部拡大図、第7図及び第8図は従来の取付用洗面
器の設置状態を示す説明用斜視図である。 20は取付用洗面器、21は水槽部、23は水
平板、25は側板、27は底部、29は排水口、
31は補強リブ、33はアジヤスター用支柱、3
5はメスネジ、37は切欠部、39は小物置き
部、41はオーバーフロー用排水口、45は切取
溝、47は水切溝。
面図、第4図は第1図A−A線断面図、第5図は
同じく第1図B−B線断面図、第6図は第5図C
部拡大図、第7図及び第8図は従来の取付用洗面
器の設置状態を示す説明用斜視図である。 20は取付用洗面器、21は水槽部、23は水
平板、25は側板、27は底部、29は排水口、
31は補強リブ、33はアジヤスター用支柱、3
5はメスネジ、37は切欠部、39は小物置き
部、41はオーバーフロー用排水口、45は切取
溝、47は水切溝。
Claims (1)
- 水槽部の背面部上端から水平板を延設し、前記
水平板の略中央部に切り取り可能なコ字状の切欠
部を設け、水槽部下端の前面から側面には側板を
延設したことを特徴とする取付用洗面器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7654089U JPH0540794Y2 (ja) | 1989-06-29 | 1989-06-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7654089U JPH0540794Y2 (ja) | 1989-06-29 | 1989-06-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0316485U JPH0316485U (ja) | 1991-02-19 |
| JPH0540794Y2 true JPH0540794Y2 (ja) | 1993-10-15 |
Family
ID=31618103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7654089U Expired - Lifetime JPH0540794Y2 (ja) | 1989-06-29 | 1989-06-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0540794Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7467079B2 (ja) * | 2019-11-19 | 2024-04-15 | 株式会社Lixil | 吐出部が設けられた洗面器及び洗面化粧台 |
-
1989
- 1989-06-29 JP JP7654089U patent/JPH0540794Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0316485U (ja) | 1991-02-19 |
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