JPH0541040Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0541040Y2 JPH0541040Y2 JP16774188U JP16774188U JPH0541040Y2 JP H0541040 Y2 JPH0541040 Y2 JP H0541040Y2 JP 16774188 U JP16774188 U JP 16774188U JP 16774188 U JP16774188 U JP 16774188U JP H0541040 Y2 JPH0541040 Y2 JP H0541040Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- rotor
- card storage
- pusher
- storage section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 210000003746 feather Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Pencils And Projecting And Retracting Systems Therefor, And Multi-System Writing Instruments (AREA)
- Displays For Variable Information Using Movable Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、広告宣伝機能を有するノツク式ボー
ルペンに関するものである。
ルペンに関するものである。
広告宣伝媒体は数多くあるが、筆記具にもこの
機能を付与することが行われる。ことにノツク操
作によつてペン体が出没するノツク式ボールペン
において、ノツク操作ごとに、企業名や商品名な
どのメツセージが順次変化して軸筒に形成された
窓孔より表示されるようにすれば、興趣に富んで
大きな広告宣伝効果を得ることができる。
機能を付与することが行われる。ことにノツク操
作によつてペン体が出没するノツク式ボールペン
において、ノツク操作ごとに、企業名や商品名な
どのメツセージが順次変化して軸筒に形成された
窓孔より表示されるようにすれば、興趣に富んで
大きな広告宣伝効果を得ることができる。
ところで、この種のノツク式ボールペンは、ノ
ツク操作により回転子が軸筒内壁の溝に沿つて前
進してペン体を先口より突出させ、ノツクの終端
で回転子が所定角度回転して軸筒内壁の溝の先端
縁に係合して筆記可能になるが、この回転子に表
示筒を固着し、この表示筒に回転角度の間隔で軸
線方向に記載された広告文字などのメツセージが
軸筒に形成された長形の窓孔より順次変化して表
示されるようにしたものである。従つて、表示筒
が間欠的に1回転する間に停止する回数は、1回
のノツク操作による回転子の回転角度で定まり、
回転角度を小さくすれば、表示が変化する回数が
多くなり、メツセージの種類を多くできる。この
ためには、軸筒内壁の溝の間隔を狭くすればよい
が、しかし、これでは軸筒に形成された長形の窓
孔の巾を狭くしなければならず、結局のところ、
せいぜい6種類のメツセージが順次表示される程
度であつた。
ツク操作により回転子が軸筒内壁の溝に沿つて前
進してペン体を先口より突出させ、ノツクの終端
で回転子が所定角度回転して軸筒内壁の溝の先端
縁に係合して筆記可能になるが、この回転子に表
示筒を固着し、この表示筒に回転角度の間隔で軸
線方向に記載された広告文字などのメツセージが
軸筒に形成された長形の窓孔より順次変化して表
示されるようにしたものである。従つて、表示筒
が間欠的に1回転する間に停止する回数は、1回
のノツク操作による回転子の回転角度で定まり、
回転角度を小さくすれば、表示が変化する回数が
多くなり、メツセージの種類を多くできる。この
ためには、軸筒内壁の溝の間隔を狭くすればよい
が、しかし、これでは軸筒に形成された長形の窓
孔の巾を狭くしなければならず、結局のところ、
せいぜい6種類のメツセージが順次表示される程
度であつた。
〔考案の目的〕
そこで本考案は、ノツク操作にともなつて軸筒
に形成された窓孔から順次表示されるメツセージ
の種類を飛躍的に増加できる広告宣伝機能付のノ
ツク式ボールペンを提供することを目的とするも
のである。
に形成された窓孔から順次表示されるメツセージ
の種類を飛躍的に増加できる広告宣伝機能付のノ
ツク式ボールペンを提供することを目的とするも
のである。
本考案の構成は、ノツク操作により軸筒に内蔵
された回転子が所定角度回転し、押圧子が前後動
してボールペンレフイールのペン先が軸筒の先端
孔から出没するとともに、軸筒に形成された窓孔
より広告などのメツセージが順次表示されるノツ
ク式ボールペンであつて、前記回転子には、押圧
子の周囲を回転する複数枚の羽根が設けられると
ともに、該押圧子には半径方向の透孔であるカー
ド収納部が形成され、両面に広告などのメツセー
ジが記載された可撓性に富んだカードが押圧子カ
ード収納部に積層状態で収納され、カード収納部
内のカードの内、軸筒の窓孔に対面した最上部の
カードをノツク操作にともなつて回転子の羽根が
押圧子の周囲を順次半周回転させてカード収納部
内のカードの最下部に移動させ、この最下部に移
動したカードを板バネがカード収納部内に押し込
むことを特徴とするものである。
された回転子が所定角度回転し、押圧子が前後動
してボールペンレフイールのペン先が軸筒の先端
孔から出没するとともに、軸筒に形成された窓孔
より広告などのメツセージが順次表示されるノツ
ク式ボールペンであつて、前記回転子には、押圧
子の周囲を回転する複数枚の羽根が設けられると
ともに、該押圧子には半径方向の透孔であるカー
ド収納部が形成され、両面に広告などのメツセー
ジが記載された可撓性に富んだカードが押圧子カ
ード収納部に積層状態で収納され、カード収納部
内のカードの内、軸筒の窓孔に対面した最上部の
カードをノツク操作にともなつて回転子の羽根が
押圧子の周囲を順次半周回転させてカード収納部
内のカードの最下部に移動させ、この最下部に移
動したカードを板バネがカード収納部内に押し込
むことを特徴とするものである。
すなわち、押圧子のカード収納部に収納された
カードが回転子の羽根によつて回転するので、軸
筒に窓孔からカードの表面に記載されたメツセー
ジが順次表示されるが、薄いカードがカード収納
部に積層状態で収納されるので、例えば10枚以上
のカードを収納でき、しかも、押圧子の周囲を半
周回転してカード収納部に入るとカードの表裏が
逆になるので、メツセージの種類はカードの枚数
の2倍になり、飛躍的に増加させることができ
る。
カードが回転子の羽根によつて回転するので、軸
筒に窓孔からカードの表面に記載されたメツセー
ジが順次表示されるが、薄いカードがカード収納
部に積層状態で収納されるので、例えば10枚以上
のカードを収納でき、しかも、押圧子の周囲を半
周回転してカード収納部に入るとカードの表裏が
逆になるので、メツセージの種類はカードの枚数
の2倍になり、飛躍的に増加させることができ
る。
以下に図面に示す実施例に基いて本考案を具体
的に説明する。
的に説明する。
第1図において、軸筒1には軸線方向に長い窓
孔11が穿設されて透明板で覆われ、先端開口に
は先口12が螺着されている。そして、軸筒1の
内壁には、第8図で説明するように、3本の深溝
13と3本の浅溝14が交互に軸線方向に形成さ
れている。軸筒1内にはボールペンレフイール2
が前後動可能に収容されており、スプリング21
によつて後方に付勢されている。ボールペンレフ
イール2の後端は押圧子5の底部51で受けられ
ているが、この押圧子5は、第4図に示すよう
に、底部51と天部52の間に半径方向の透孔で
あるカード収納部53が形成されており、カード
収納部53の開口が窓孔11に対面している。こ
のカード収納部53に、可撓性に富んだ材料から
なり、両面に会社名、商品名などの広告宣伝用の
メツセージが記載されたカード6が10枚程度積層
状態で収納される。そして、第6図に示すよう
に、板バネ7によつてカード収納部53内のカー
ド6は窓孔11の方向に押されている。押圧子5
の天部52に回転子3が当接しているが、この回
転子3の周面には3本の突起31が形成されてお
り、この突起31が軸筒1の内壁に形成された3
本の深溝13に沿つて摺動するようになつてい
る。そして、第3図に示すように、回転子3には
3枚の羽根32が軸線方向に角度が60°の等間隔
で形成されており、これら羽根32が押圧子5の
周囲を覆つている。また、羽根32の表面にも必
要に応じて広告用のメツセージが記載される。ノ
ツク部材4はノツクスプリング42によつて後方
に付勢され、その後端にノツクカバー43が被せ
られているが、ノツク部材4の先端面には6個の
突子41が突設されている。そして、この突子4
1は、深溝13と浅溝14に沿つて前後動するよ
うになつている。
孔11が穿設されて透明板で覆われ、先端開口に
は先口12が螺着されている。そして、軸筒1の
内壁には、第8図で説明するように、3本の深溝
13と3本の浅溝14が交互に軸線方向に形成さ
れている。軸筒1内にはボールペンレフイール2
が前後動可能に収容されており、スプリング21
によつて後方に付勢されている。ボールペンレフ
イール2の後端は押圧子5の底部51で受けられ
ているが、この押圧子5は、第4図に示すよう
に、底部51と天部52の間に半径方向の透孔で
あるカード収納部53が形成されており、カード
収納部53の開口が窓孔11に対面している。こ
のカード収納部53に、可撓性に富んだ材料から
なり、両面に会社名、商品名などの広告宣伝用の
メツセージが記載されたカード6が10枚程度積層
状態で収納される。そして、第6図に示すよう
に、板バネ7によつてカード収納部53内のカー
ド6は窓孔11の方向に押されている。押圧子5
の天部52に回転子3が当接しているが、この回
転子3の周面には3本の突起31が形成されてお
り、この突起31が軸筒1の内壁に形成された3
本の深溝13に沿つて摺動するようになつてい
る。そして、第3図に示すように、回転子3には
3枚の羽根32が軸線方向に角度が60°の等間隔
で形成されており、これら羽根32が押圧子5の
周囲を覆つている。また、羽根32の表面にも必
要に応じて広告用のメツセージが記載される。ノ
ツク部材4はノツクスプリング42によつて後方
に付勢され、その後端にノツクカバー43が被せ
られているが、ノツク部材4の先端面には6個の
突子41が突設されている。そして、この突子4
1は、深溝13と浅溝14に沿つて前後動するよ
うになつている。
しかして、非使用時には、ペン体22は先口1
2内に没入しているが、このとき、突起31は、
第8図Aに示すように、深溝13に嵌合してい
る。そして、ノツクカバー43を押圧してノツク
操作を行うと、ノツク部材4が前進し、突子41
が突起31の端面に当接して深溝13に沿つて回
転子3を前進させる。従つて押圧子5も前進し、
ノツクの終端ではペン体22は先口12から突出
し、突起31が深溝13の前端から出るが、突起
31の端面が傾斜しているので、第8図Bに示す
ように、回転子3は矢印の方向に回転し、突起3
1の端面の一部は浅溝14の傾斜した端縁に係合
して筆圧を受けるので、筆記可能になる。このよ
うに、ペン体22を突出させるノツク操作によつ
て、回転子3が60°回転し、羽根32も第6図に
示す状態から第7図に示す状態に60°回転してカ
ード収納部53内の最上部のカード6の表面に記
載されたメツセージが窓孔11から表示される。
2内に没入しているが、このとき、突起31は、
第8図Aに示すように、深溝13に嵌合してい
る。そして、ノツクカバー43を押圧してノツク
操作を行うと、ノツク部材4が前進し、突子41
が突起31の端面に当接して深溝13に沿つて回
転子3を前進させる。従つて押圧子5も前進し、
ノツクの終端ではペン体22は先口12から突出
し、突起31が深溝13の前端から出るが、突起
31の端面が傾斜しているので、第8図Bに示す
ように、回転子3は矢印の方向に回転し、突起3
1の端面の一部は浅溝14の傾斜した端縁に係合
して筆圧を受けるので、筆記可能になる。このよ
うに、ペン体22を突出させるノツク操作によつ
て、回転子3が60°回転し、羽根32も第6図に
示す状態から第7図に示す状態に60°回転してカ
ード収納部53内の最上部のカード6の表面に記
載されたメツセージが窓孔11から表示される。
そして、再びノツク操作を行うと、浅溝14に
沿つている突子41が突起31の端面に当接して
少し前進させるが、突起31の端面が傾斜してい
るので、回転子3は再び回転して第8図Aに示す
状態に戻る。従つて、ペン体22は先口12内に
没入するが、このとき、カード収納部53内の最
上部のカード6が羽根32で押されて押圧子5の
周囲を回転して第6図に示す状態に戻り、窓孔1
1から表示されるメツセージは、カードの表面に
記載されたものから羽根32の表面に記載された
ものに変化する。羽根32の表面にメツセージを
記載しない場合は、羽根32が窓孔11のブライ
ンドの役目をする。そして、押圧子5の周囲を回
転していたカード6はカード収納部53の下側開
口に位置し、板バネ7で押されてカード収納部5
3内に入るが、カード6は押圧子5の周囲を半周
だけ回転するので、カード収納部53内に入つた
ときは、カード収納部53から出たときと表裏が
逆になり、最上部に移動したときはカード6の裏
面に記載されたメツセージが窓孔11から表示さ
れる。従つて、カード6は、その両面に異なるメ
ツセージを記載することができ、メツセージの種
類はカードの枚数の2倍になり、20数個のメツセ
ージ量とすることができる。
沿つている突子41が突起31の端面に当接して
少し前進させるが、突起31の端面が傾斜してい
るので、回転子3は再び回転して第8図Aに示す
状態に戻る。従つて、ペン体22は先口12内に
没入するが、このとき、カード収納部53内の最
上部のカード6が羽根32で押されて押圧子5の
周囲を回転して第6図に示す状態に戻り、窓孔1
1から表示されるメツセージは、カードの表面に
記載されたものから羽根32の表面に記載された
ものに変化する。羽根32の表面にメツセージを
記載しない場合は、羽根32が窓孔11のブライ
ンドの役目をする。そして、押圧子5の周囲を回
転していたカード6はカード収納部53の下側開
口に位置し、板バネ7で押されてカード収納部5
3内に入るが、カード6は押圧子5の周囲を半周
だけ回転するので、カード収納部53内に入つた
ときは、カード収納部53から出たときと表裏が
逆になり、最上部に移動したときはカード6の裏
面に記載されたメツセージが窓孔11から表示さ
れる。従つて、カード6は、その両面に異なるメ
ツセージを記載することができ、メツセージの種
類はカードの枚数の2倍になり、20数個のメツセ
ージ量とすることができる。
このように、本考案のノツク式ボールペンは、
カード収納部に積層状態で収納されたカードを回
転子の羽根で回転させてカードに記載されたメツ
セージを軸筒の窓孔から順次表示されるようにし
たので、メツセージの種類を飛躍的に増加できる
広告宣伝機能付のノツク式ボールペンとすること
が可能である。
カード収納部に積層状態で収納されたカードを回
転子の羽根で回転させてカードに記載されたメツ
セージを軸筒の窓孔から順次表示されるようにし
たので、メツセージの種類を飛躍的に増加できる
広告宣伝機能付のノツク式ボールペンとすること
が可能である。
第1図は本考案実施例の正面図、第2図は縦断
面図、第3図は回転子の斜視図、第4図は押圧子
の斜視図、第5図はカードの斜視図、第6図と第
7図は横断面図、第8図A,Bは動作説明図であ
る。 1……軸筒、11……窓孔、12……先口、2
……ボールペレフイール、22……ペン体、3…
…回転子、32……羽根、4……ノツク部材、4
1……突子、5……押圧子、53……カード収納
部、6……カード、7……板バネ。
面図、第3図は回転子の斜視図、第4図は押圧子
の斜視図、第5図はカードの斜視図、第6図と第
7図は横断面図、第8図A,Bは動作説明図であ
る。 1……軸筒、11……窓孔、12……先口、2
……ボールペレフイール、22……ペン体、3…
…回転子、32……羽根、4……ノツク部材、4
1……突子、5……押圧子、53……カード収納
部、6……カード、7……板バネ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ノツク操作により軸筒に内蔵された回転子が所
定角度回転し、押圧子が前後動してボールペンレ
フイールのペン先が軸筒の先端孔から出没すると
ともに、軸筒に形成された窓孔より広告などのメ
ツセージが順次表示されるノツク式ボールペンで
あつて、 前記回転子には、該押圧子の周囲を回転する複
数枚の羽根が設けられるとともに、該押圧子には
半径方向の透孔であるカード収納部が形成され、
両面に広告などのメツセージが記載された可撓性
に富んだカードが該カード収納部に積層状態で収
納され、カード収納部内のカードの内、該軸筒の
窓孔に対面した最上部のカードをノツク操作にと
もなつて該羽根が押圧子の周囲を順次半周回転さ
せてカード収納部内のカードの最下部に移動さ
せ、この最下部に移動したカードを板バネがカー
ド収納部内に押し込むことを特徴とするノツク式
ボールペン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16774188U JPH0541040Y2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16774188U JPH0541040Y2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0288797U JPH0288797U (ja) | 1990-07-13 |
| JPH0541040Y2 true JPH0541040Y2 (ja) | 1993-10-18 |
Family
ID=31456309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16774188U Expired - Lifetime JPH0541040Y2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0541040Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2557177Y2 (ja) * | 1992-06-11 | 1997-12-08 | セーラー万年筆株式会社 | ダブルノック式多芯筆記具 |
-
1988
- 1988-12-27 JP JP16774188U patent/JPH0541040Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0288797U (ja) | 1990-07-13 |
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