JPH054113A - 刃物締付装置 - Google Patents

刃物締付装置

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JPH054113A
JPH054113A JP15430891A JP15430891A JPH054113A JP H054113 A JPH054113 A JP H054113A JP 15430891 A JP15430891 A JP 15430891A JP 15430891 A JP15430891 A JP 15430891A JP H054113 A JPH054113 A JP H054113A
Authority
JP
Japan
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piston
pressing
chamber
hole
rod
Prior art date
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Pending
Application number
JP15430891A
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English (en)
Inventor
Minoru Yoshida
實 芳田
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YOSHIDA SHOKAI KK
Original Assignee
YOSHIDA SHOKAI KK
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Publication date
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Publication of JPH054113A publication Critical patent/JPH054113A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 スリッターやトリマー等の刃物の透き間を調
整する調整材の交換を容易にする。 【構成】 複数のピストン孔3を前後方向に設け、各ピ
ストン孔3に押圧ピストン6を嵌合し、各ピストン孔3
の前端面と各押圧ピストン6の間にばね7を嵌め込み、
各ピストン孔3の後側室に連通する加圧室9を設け、加
圧室9に加圧ピストン10を嵌合し、各ピストン孔3の
後側室と加圧室9に油を充填して、加圧ピストン10に
当接する螺軸12を設けた。螺軸12を前進させると、
加圧ピストン10が加圧室9に押し込まれて油が加圧さ
れ、各ばね7が圧縮されて各押圧ピストン6が加圧ピス
トン10の押し込み力より大きい均等な力で前側に押し
出され、螺軸12を後退させると、各ばね7が伸張して
各押圧ピストン6が後退する構成にした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、幅広の帯状板を複数本
の幅狭の帯状板に切断するスリッターや、帯状板の両側
の耳部を切断するトリマー等において、円輪板状の刃物
を回転軸の所望の位置に締め付ける装置に関する。
【0002】
【従来の技術】スリッターは、図6に示すように、2本
の回転軸21を上下に並列し、各回転軸21の両端にそ
れぞれ大径の抜止部22と小径の螺歯部23を設けてい
る。
【0003】各回転軸21の抜止部22と螺歯部23の
間には、図6に示すように、それぞれ、複数個の円環状
又は円筒状の間隔保持材24,25、複数枚の円輪薄板
状の透き間調整材26と複数枚の円輪板状の刃物27及
び1個の円環状の刃物締付装置1を所定の順序に嵌合
し、各回転軸21の螺歯部23にそれぞれナット28を
螺合している。
【0004】各回転軸21の刃物締付装置1はそれぞれ
作動して、各刃物締付装置1の前側面に突出した複数本
の押圧ピストンを均等な力で押し出し、各回転軸21の
抜止部22と螺歯部23の間の各間隔保持材24,2
5、各透き間調整材26と各刃物27及び刃物締付装置
1を締め付け、各回転軸21の各刃物27をそれぞれ所
望の位置に配置している。
【0005】上側の回転軸21の各刃物27の下端と、
下側の回転軸21の各刃物27の上端は、図6に示すよ
うに、それぞれ、所望の透き間を設けて隣接している。
【0006】両回転軸21を反対方向に回転して、上側
の回転軸21の刃物27と下側の回転軸21の刃物27
の間に幅広帯状の鋼板を挿通すると、その鋼板が複数本
の幅狭帯状の鋼板に切断される。
【0007】従来の刃物締付装置は、特公昭61−13
929号公報に開示されているように、円環状の本体の
前側面に複数のピストン孔を設け、各ピストン孔にそれ
ぞれ押圧ピストンを嵌合して、各押圧ピストンの前端を
それぞれ本体の前側面に突出している。
【0008】本体内には、各ピストン孔の底部に連通す
る油通路と、油通路に先端が連通する加圧室をそれぞれ
設け、加圧室に加圧ピストンを嵌合している。各ピスト
ン孔の底部と油通路及び加圧室には、油を充填してい
る。
【0009】本体の外周面には、加圧室の基端部に連通
する螺孔を設け、螺孔に螺軸を螺合して、螺軸の先端を
加圧室の加圧ピストンに当接している。
【0010】螺軸を回転して前進させると、加圧ピスト
ンが加圧室の先端側に押し込まれて油が加圧され、各押
圧ピストンが加圧ピストンの押し込み力より大きい均等
な力で本体の前側に押し出される構成にしている。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】上記のようなスリッタ
ーやトリマーにおいては、切断する帯状板の板厚や材質
が変更されると、上側の回転軸21の刃物27と下側の
回転軸21の刃物27の間の透き間を変更するため、透
き間調整材26が交換される。
【0012】透き間調整材26を交換する場合は、ナッ
ト28を緩め、透き間調整材26を緩め、透き間調整材
26の両側に透き間を設け、薄い円輪板の輪を切断した
形状の透き間調整材26を回転軸21から抜き取る。回
転軸21の透き間調整材抜き取り跡には、厚さの異なる
透き間調整材を嵌め込み、ナット28を締め付ける。
【0013】ところが、ナット28は、間隔保持材25
に当接していて、間隔保持材25との間に摩擦力が作用
するので、ナット28の回転には非常に大きな力を要す
る。そこで、ナット28にスパナを係合し、スパナの腕
をハンマーで叩く。即ち、透き間調整材の交換は、多く
の手間が掛かる。
【0014】また、刃物締付装置の各押圧ピストンを後
退させれば、透き間調整材の両側に透き間を設けること
ができ、透き間調整材を交換することができる。
【0015】ところが、刃物締付装置は、押圧ピストン
を後退させる装置を備えていない。また、加圧されて高
圧になる油が漏れるのを防止するため、押圧ピストンを
ピストン孔に固く嵌合しているので、押圧ピストンを人
力で後退させるのは困難である。
【0016】本発明の目的は、上記のような従来の課題
を解決することである。
【0017】
【課題を解決するための手段】本発明は、円環状の本体
内に複数のピストン孔を前後方向に設け、各ピストン孔
の前端面と本体の前側面の間にそれぞれロッド孔を貫通
し、各ピストン孔に、それぞれ、ロッドを前側に突出し
た押圧ピストンを嵌合して、各ピストン孔をそれぞれ押
圧ピストンで前側室と後側室に区画し、各押圧ピストン
のロッドをそれぞれ各ロッド孔に挿通して、各押圧ピス
トンのロッドの前端をそれぞれ本体の前側面に突出し、
各ピストン孔の前側室にそれぞればねを挿入して各ばね
をそれぞれピストン孔の前端面と押圧ピストンの間に嵌
め込み、本体内に、各ピストン孔の後側室に連通する油
通路と、油通路に先端が連通する加圧室をそれぞれ設
け、加圧室に加圧ピストンを嵌合し、各ピストン孔の後
側室と油通路及び加圧室に油を充填し、本体の外周面
に、加圧室の基端に連通する螺孔を設け、螺孔に螺軸を
螺合して、螺軸の先端を加圧室の加圧ピストンに当接
し、螺軸を前進させると、加圧ピストンが加圧室の先端
側に押し込まれて油が加圧され、各押圧ピストンが前進
して各ばねが圧縮され、各押圧ピストンのロッドが加圧
ピストンの押し込み力より大きい均等な力で本体の前側
に押し出される構成にし、螺軸を後退させると、各ばね
が伸張し、各押圧ピストンが後退して各押圧ピストンの
ロッドが後退する構成にしたことを特徴とする刃物締付
装置である。
【0018】
【作用】本発明の刃物締付装置においては、螺軸を前進
させると、加圧ピストンが加圧室の先端側に押し込まれ
て油が加圧され、各押圧ピストンが前進して各ばねが圧
縮され、各押圧ピストンのロッドが加圧ピストンの押し
込み力より大きい均等な力で本体の前側に押し出され
る。
【0019】即ち、スリッターやトリマー等において、
円輪板状の刃物を回転軸の所望の位置に均等な大きな力
で締め付けることができる。
【0020】また、本発明の刃物締付装置においては、
螺軸を後退させると、各ばねが伸張し、各押圧ピストン
が後退して各押圧ピストンのロッドが後退する。
【0021】即ち、スリッターやトリマー等において、
回転軸に締め付けた透き間調整材を緩め、透き間調整材
の両側に透き間を設けることができる。
【0022】
【発明の効果】本発明の刃物締付装置においては、螺軸
を後退させると、各押圧ピストンのロッドが後退するの
で、スリッターやトリマー等において、透き間調整材の
両側に透き間を設けて透き間調整材を交換することが容
易である。
【0023】
【実施例】本例の刃物締付装置1は、図1と図2に示す
ように、円環状の本体2内に多数のピストン孔3を等間
隔位置に前後方向に設け、各ピストン孔3の前端面と本
体2の前側面の間に、それぞれ、ロッド孔4をピストン
孔3と同芯状に貫通している。
【0024】各ピストン孔3には、それぞれ、図2に示
すように、ロッド5を前側に同芯状に突出した押圧ピス
トン6を嵌合し、各ピストン孔3をそれぞれ押圧ピスト
ン6で前側室と後側室に区画し、各押圧ピストン6のロ
ッド5をそれぞれ各ロッド孔4に挿通して、各押圧ピス
トン6のロッド5の前端をそれぞれ本体2の前側面に突
出している。
【0025】各ピストン孔3の前側室には、それぞれ、
図2又は図5に示すように、螺旋ばね7を押圧ピストン
6のロッド5に嵌合して挿入し、各螺旋ばね7をそれぞ
れピストン孔3の前端面と押圧ピストン6の前端面の間
に嵌め込んでいる。
【0026】本体2内には、図1と図2又は図5に示す
ように、各ピストン孔3の後側室に連通する油通路8を
設け、図3に示すように、油通路8に先端が連通する円
形断面の加圧室9を設け、加圧室9に加圧ピストン10
を嵌合し、各ピストン孔3の後側室と油通路8及び加圧
室9に油を充填している。全ピストン孔3の総断面積
は、加圧室9の断面積の数十倍に設定している。
【0027】本体2の外周面には、図3又は図5に示す
ように、加圧室9の基端に連通する螺孔11を加圧室9
と同芯状に設け、螺孔11に螺軸12を螺合して、螺軸
12の先端を加圧室9の加圧ピストン10に当接してい
る。
【0028】螺孔11の開口部には、図3と図4に示す
ように、螺軸12の六角穴13付き基端面が当接する抜
止片14を固定している。
【0029】螺軸12の六角穴13にトルクレンチのよ
うな回転工具を係合し、回転工具の回転によって螺軸1
2を回転して前進させると、加圧ピストン10が加圧室
9の先端側に押し込まれて油が加圧され、各押圧ピスト
ン6が前進して各螺旋ばね7が圧縮され、各押圧ピスト
ン6のロッド5が均等な力で本体2の前側に押し出され
る構成にしている。
【0030】なお、全押圧ピストン6のロッド5が本体
2の前側に押し出される力は、加圧ピストン10を押し
込む力の数十倍である。
【0031】螺軸12を後退させると、各螺旋ばね7が
伸張し、各押圧ピストン6が後退して各押圧ピストン6
のロッド5が後退する構成にしている。
【0032】本例の刃物締付装置1を使用してスリッタ
ーの回転軸の所望の位置に刃物を締め付ける場合は、図
6に示すように、上下の各回転軸21の抜止部22と螺
歯部23の間に、それぞれ、複数個の間隔保持材24,
25、複数枚の透き間調整材26と複数枚の刃物27及
び1個の刃物締付装置1を所定の順序に嵌合し、各回転
軸21の螺歯部23にそれぞれナット28を螺合し、各
回転軸21の刃物締付装置1の螺軸12をそれぞれ回転
して前進させる。
【0033】すると、各刃物締付装置1の各押圧ピスト
ン6が前進して各螺旋ばね7が圧縮され、各押圧ピスト
ン6のロッド5が均等な力で前側に押し出され、各回転
軸21の抜止部22と螺歯部23の間の各間隔保持材2
4,25、各透き間調整材26と各刃物27及び刃物締
付装置1が締め付けられ、各回転軸21の各刃物27が
それぞれ所望の位置に配置され、上側の回転軸21の各
刃物27と下側の回転軸21の各刃物27の間の透き間
がそれぞれ所望の値になる。
【0034】上側の回転軸21の刃物27と下側の回転
軸21の刃物27の間の透き間を変更するため、透き間
調整材26を交換する場合は、先ず、刃物締付装置1の
螺軸12を逆転して後退させる。
【0035】すると、刃物締付装置1の各押圧ピストン
6を前進させる力がなくなり、各螺旋ばね7が伸張し、
各押圧ピストン6が後退して各押圧ピストン6のロッド
5が後退する。
【0036】刃物締付装置1の各押圧ピストン6が後退
した後、回転軸21に嵌合している間隔保持材24,2
5、刃物27と透き間調整材26を回転軸21に沿って
移動し、透き間調整材26の両側に透き間を設け、薄い
円輪板の輪を切断した形状の透き間調整材26を回転軸
21から抜き取る。回転軸21の透き間調整材抜き取り
跡には、厚さの異なる透き間調整材を嵌め込む。回転軸
21の各透き間調整材26を同様にして交換する。その
後、刃物締付装置1の螺軸12を回転して前進させる。
【0037】すると、刃物締付装置1の各押圧ピストン
6が前進して各螺旋ばね7が圧縮され、各押圧ピストン
6のロッド5が均等な力で押し出され、各間隔保持材2
4,25、各透き間調整材と各刃物27及び刃物締付装
置1が締め付けられ、各刃物27がそれぞれ前回とは異
なる位置に配置され、上側の回転軸21の各刃物27と
下側の回転軸21の各刃物27の間の透き間がそれぞれ
前回とは異なる値になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の刃物締付装置の一部欠載正面
図である。
【図2】図1のA−A線断面図である。
【図3】図1のB−B線断面図である。
【図4】図3のC−C線断面図である。
【図5】同例の刃物締付装置の回路図である。
【図6】同例の刃物締付装置を使用したスリッターの一
部縦断正面図である。
【符号の説明】
1 刃物締付装置 2 本体 3 ピストン孔 4 ロッド孔 5 ロッド 6 押圧ピス
トン 7 螺旋ばね 8 油通路 9 加圧室 10 加圧ピス
トン 11 螺孔 12 螺軸

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 円環状の本体内に複数のピストン孔を前
    後方向に設け、各ピストン孔の前端面と本体の前側面の
    間にそれぞれロッド孔を貫通し、各ピストン孔に、それ
    ぞれ、ロッドを前側に突出した押圧ピストンを嵌合し
    て、各ピストン孔をそれぞれ押圧ピストンで前側室と後
    側室に区画し、各押圧ピストンのロッドをそれぞれ各ロ
    ッド孔に挿通して、各押圧ピストンのロッドの前端をそ
    れぞれ本体の前側面に突出し、各ピストン孔の前側室に
    それぞればねを挿入して各ばねをそれぞれピストン孔の
    前端面と押圧ピストンの間に嵌め込み、本体内に、各ピ
    ストン孔の後側室に連通する油通路と、油通路に先端が
    連通する加圧室をそれぞれ設け、加圧室に加圧ピストン
    を嵌合し、各ピストン孔の後側室と油通路及び加圧室に
    油を充填し、本体の外周面に、加圧室の基端に連通する
    螺孔を設け、螺孔に螺軸を螺合して、螺軸の先端を加圧
    室の加圧ピストンに当接し、螺軸を前進させると、加圧
    ピストンが加圧室の先端側に押し込まれて油が加圧さ
    れ、各押圧ピストンが前進して各ばねが圧縮され、各押
    圧ピストンのロッドが加圧ピストンの押し込み力より大
    きい均等な力で本体の前側に押し出される構成にし、螺
    軸を後退させると、各ばねが伸張し、各押圧ピストンが
    後退して各押圧ピストンのロッドが後退する構成にした
    ことを特徴とする刃物締付装置。
  2. 【請求項2】 上記のばねが押圧ピストンのロッドに嵌
    合した螺旋ばねであることを特徴とする請求項1に記載
    の刃物締付装置。
JP15430891A 1991-06-26 1991-06-26 刃物締付装置 Pending JPH054113A (ja)

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JP15430891A JPH054113A (ja) 1991-06-26 1991-06-26 刃物締付装置

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JP15430891A JPH054113A (ja) 1991-06-26 1991-06-26 刃物締付装置

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JPH054113A true JPH054113A (ja) 1993-01-14

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JP15430891A Pending JPH054113A (ja) 1991-06-26 1991-06-26 刃物締付装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2001066292A1 (fr) * 2000-03-09 2001-09-13 Kabushiki Kaisha Yoshida Shokai Dispositif de fixation par pression d'un organe de coupe et disque de cisaillage
US8093978B2 (en) 2008-12-10 2012-01-10 Sumida Corporation Coil component

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5237691B2 (ja) * 1974-08-13 1977-09-24
JPS6113929A (ja) * 1984-06-29 1986-01-22 松下電器産業株式会社 衛生洗浄器

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