JPH0541309Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0541309Y2 JPH0541309Y2 JP5701287U JP5701287U JPH0541309Y2 JP H0541309 Y2 JPH0541309 Y2 JP H0541309Y2 JP 5701287 U JP5701287 U JP 5701287U JP 5701287 U JP5701287 U JP 5701287U JP H0541309 Y2 JPH0541309 Y2 JP H0541309Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- pivot
- hole
- shutter plate
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 4
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、シヤツタ板の取付作業を簡単に行な
えるようにした換気扇に関する。
えるようにした換気扇に関する。
(ロ) 従来の技術
本考案に先行する技術として実公昭59−6180号
公報に記載の換気扇がある。換気扇は複数枚のシ
ヤツタを夫々シヤツタ支持体に開閉可能に取付け
るものにあつて、前記シヤツタ支持体に添わせて
設けたシヤツタ連結体と、前記シヤツタの枚数分
存しその夫々が前記シヤツタ連結体に連結され且
つ前記シヤツタ支持体に枢着されたシヤツタ取付
片と、この各シヤツタ取付片に前記シヤツタを
夫々単独にて外方から着脱可能に取着せしめた取
付具とから成り、その取付具による取着にて前記
シヤツタが夫々前記シヤツタ支持体に間接的に取
付けられて前記シヤツタ取付片を介し前記シヤツ
タ連結体と連動して開閉される様にしたものであ
る。シヤツタ取付片へのシヤツタの位置決めはシ
ヤツタに切起し形成した切起し片をシヤツタ取付
片に形成した長孔に挿入することで行い、シヤツ
タの孔とシヤツタ取付片の螺子孔とを合致させて
いた。
公報に記載の換気扇がある。換気扇は複数枚のシ
ヤツタを夫々シヤツタ支持体に開閉可能に取付け
るものにあつて、前記シヤツタ支持体に添わせて
設けたシヤツタ連結体と、前記シヤツタの枚数分
存しその夫々が前記シヤツタ連結体に連結され且
つ前記シヤツタ支持体に枢着されたシヤツタ取付
片と、この各シヤツタ取付片に前記シヤツタを
夫々単独にて外方から着脱可能に取着せしめた取
付具とから成り、その取付具による取着にて前記
シヤツタが夫々前記シヤツタ支持体に間接的に取
付けられて前記シヤツタ取付片を介し前記シヤツ
タ連結体と連動して開閉される様にしたものであ
る。シヤツタ取付片へのシヤツタの位置決めはシ
ヤツタに切起し形成した切起し片をシヤツタ取付
片に形成した長孔に挿入することで行い、シヤツ
タの孔とシヤツタ取付片の螺子孔とを合致させて
いた。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
従来の技術においてシヤツタに切起し片が形成
されていることで、シヤツタを取り外して洗浄掃
除する際に切起し片が引掛かり手指を傷付けるこ
とがあつた。また切起し片を形成する時にできる
穴と長孔とは連通していることでシヤツタに付着
流下する雨水が侵入することがある。
されていることで、シヤツタを取り外して洗浄掃
除する際に切起し片が引掛かり手指を傷付けるこ
とがあつた。また切起し片を形成する時にできる
穴と長孔とは連通していることでシヤツタに付着
流下する雨水が侵入することがある。
本考案は、従来の技術の欠点に鑑み、シヤツタ
板に孔が形成されることがないようにすると共に
組立性の向上を図つたものである。
板に孔が形成されることがないようにすると共に
組立性の向上を図つたものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案は四角筒状枠体に電動機を内設し、電動
機の回転軸に送風羽根を装着し、送風羽根の風下
側枠体開口一側内面に複数のシヤツタ枢支体を枢
支し、枠体開口他側内面に他側部を枢支するシヤ
ツタ板の一側部をシヤツタ枢支体に装着し、シヤ
ツタ枢支体をシヤツタ連結体にて連結するものに
あつて、シヤツタ板の一側縁部にシヤツタ枢支体
の側縁が当接する突部を形成し、シヤツタ板とシ
ヤツタ枢支体には連結体を挿入する透孔を形成す
る手段でもつて問題点を解決するものである。
機の回転軸に送風羽根を装着し、送風羽根の風下
側枠体開口一側内面に複数のシヤツタ枢支体を枢
支し、枠体開口他側内面に他側部を枢支するシヤ
ツタ板の一側部をシヤツタ枢支体に装着し、シヤ
ツタ枢支体をシヤツタ連結体にて連結するものに
あつて、シヤツタ板の一側縁部にシヤツタ枢支体
の側縁が当接する突部を形成し、シヤツタ板とシ
ヤツタ枢支体には連結体を挿入する透孔を形成す
る手段でもつて問題点を解決するものである。
(ホ) 作用
本考案は、シヤツタ板の周縁に突部を形成して
シヤツタ枢支体の位置決めを行い、透孔は連結体
を挿入することで塞がれる。
シヤツタ枢支体の位置決めを行い、透孔は連結体
を挿入することで塞がれる。
(ヘ) 実施例
図示する実施例に基づき本考案を説明する。
第2図は換気扇1の断面図で、換気扇1は板金
を折曲接合して形成した四角筒状枠体2と、枠体
2の上下壁間に架設した支持杆3中央に装着する
電動機4と、電動機4の回転軸5にスピンナにて
着脱自在に装着する送風羽根6と、枠体2の室内
側開口に張設した鍔部に着脱自在に装着する合成
樹脂製前カバー体7と、枠体2の室内側開口下部
縁鍔部に装着した引紐スイツチ8と、送風羽根6
の風下側に位置する枠体2の室外側開口を開閉す
る複数枚のシヤツタ板9とを備えている。
を折曲接合して形成した四角筒状枠体2と、枠体
2の上下壁間に架設した支持杆3中央に装着する
電動機4と、電動機4の回転軸5にスピンナにて
着脱自在に装着する送風羽根6と、枠体2の室内
側開口に張設した鍔部に着脱自在に装着する合成
樹脂製前カバー体7と、枠体2の室内側開口下部
縁鍔部に装着した引紐スイツチ8と、送風羽根6
の風下側に位置する枠体2の室外側開口を開閉す
る複数枚のシヤツタ板9とを備えている。
枠体2の室外側両側内面には複数のシヤツタ枢
支用枢軸10を突設した枢支杆11を螺子にて固
定している。枢支杆11は合成樹脂にて成型し、
枠体2の外側より挿入し、枢支杆11に捩じ込ま
れる螺子にて枠体2に固定される。枠体2の一側
がわの枢支杆11の枢軸10にはシヤツタ枢支体
12を枢支し、シヤツタ枢支体12にシヤツタ板
9の一側部を螺子13にて装着し、シヤツタ板9
の他側部を枠体2他側がわの枢支杆11の枢軸1
0に枢支する。シヤツタ枢支体12はシヤツタ連
結体14にて連結され、シヤツタ連結体14にて
シヤツタ板9は連動して開閉する。シヤツタ連結
体14はバネ体15にて上方に付勢され、バネ体
15の付勢力にてシヤツタ板9は常に閉じる方向
に付勢される。シヤツタ連結体14と引紐スイツ
チ8の操作杆とはバネ体15より強いバネ力を有
するバネ体16にて接続される。シヤツタ連結体
14とシヤツタ枢支体12との連結はシヤツタ連
結体14に形成した長孔17に挿通され、シヤツ
タ枢支体12に捩じ込まれる螺子18にて行なわ
れる。螺子18はシヤツタ枢支体12に捩じ込ま
れた状態で突出した部分には螺子部を形成してお
らず単なる軸となり、シヤツタ連結体14の長孔
17に位置し、回動支持する。引紐スイツチ8を
操作することで、電動機4への通電を行なうと共
にシヤツタ連結体14を引き下げてシヤツタ板9
を開放する。
支用枢軸10を突設した枢支杆11を螺子にて固
定している。枢支杆11は合成樹脂にて成型し、
枠体2の外側より挿入し、枢支杆11に捩じ込ま
れる螺子にて枠体2に固定される。枠体2の一側
がわの枢支杆11の枢軸10にはシヤツタ枢支体
12を枢支し、シヤツタ枢支体12にシヤツタ板
9の一側部を螺子13にて装着し、シヤツタ板9
の他側部を枠体2他側がわの枢支杆11の枢軸1
0に枢支する。シヤツタ枢支体12はシヤツタ連
結体14にて連結され、シヤツタ連結体14にて
シヤツタ板9は連動して開閉する。シヤツタ連結
体14はバネ体15にて上方に付勢され、バネ体
15の付勢力にてシヤツタ板9は常に閉じる方向
に付勢される。シヤツタ連結体14と引紐スイツ
チ8の操作杆とはバネ体15より強いバネ力を有
するバネ体16にて接続される。シヤツタ連結体
14とシヤツタ枢支体12との連結はシヤツタ連
結体14に形成した長孔17に挿通され、シヤツ
タ枢支体12に捩じ込まれる螺子18にて行なわ
れる。螺子18はシヤツタ枢支体12に捩じ込ま
れた状態で突出した部分には螺子部を形成してお
らず単なる軸となり、シヤツタ連結体14の長孔
17に位置し、回動支持する。引紐スイツチ8を
操作することで、電動機4への通電を行なうと共
にシヤツタ連結体14を引き下げてシヤツタ板9
を開放する。
シヤツタ枢支体12はL型に折曲した板金にて
形成され、一壁片12aには支持杆11に突設さ
れた枢軸10を挿入する軸支穴19と、前記シヤ
ツタ連結体14に連結するための螺子18の螺子
穴20とを形成している。また、シヤツタ枢支体
12の他壁片12bには、シヤツタ9を固定する
ための螺子13を捩じ込む螺子穴21が形成され
ている。
形成され、一壁片12aには支持杆11に突設さ
れた枢軸10を挿入する軸支穴19と、前記シヤ
ツタ連結体14に連結するための螺子18の螺子
穴20とを形成している。また、シヤツタ枢支体
12の他壁片12bには、シヤツタ9を固定する
ための螺子13を捩じ込む螺子穴21が形成され
ている。
シヤツタ板9は板金を折曲して形成され、両側
縁に補強壁22を形成し、この補強壁22に枢支
杆11の枢軸10を挿入軸支する軸支穴23を穿
設している。また、シヤツタ板9の上縁には折曲
重合したカール部(突部)24を形成している。
縁に補強壁22を形成し、この補強壁22に枢支
杆11の枢軸10を挿入軸支する軸支穴23を穿
設している。また、シヤツタ板9の上縁には折曲
重合したカール部(突部)24を形成している。
シヤツタ板9をシヤツタ枢支体12に固定する
際の位置決めは、シヤツタ板9のカール部24端
縁に、シヤツタ枢支体12の他壁片12bの上部
側縁を当接することで上下方向の位置決めをし、
また、シヤツタ板9の補強壁22にシヤツタ枢支
体12の一壁片12aを当接させることで左右方
向の位置決めを行う。本実施例においてはカール
部24の一部を延設して位置決め部25を形成し
ていることで、より確実なシヤツタ板9の位置決
めが行なえる。シヤツタ板9には螺子13の挿通
孔26を形成し、シヤツタ板9へのシヤツタ枢支
体12の位置決めにて挿通孔26と螺子穴21と
は合致する。
際の位置決めは、シヤツタ板9のカール部24端
縁に、シヤツタ枢支体12の他壁片12bの上部
側縁を当接することで上下方向の位置決めをし、
また、シヤツタ板9の補強壁22にシヤツタ枢支
体12の一壁片12aを当接させることで左右方
向の位置決めを行う。本実施例においてはカール
部24の一部を延設して位置決め部25を形成し
ていることで、より確実なシヤツタ板9の位置決
めが行なえる。シヤツタ板9には螺子13の挿通
孔26を形成し、シヤツタ板9へのシヤツタ枢支
体12の位置決めにて挿通孔26と螺子穴21と
は合致する。
本実施例においてシヤツタ板9へのシヤツタ枢
支体12の位置決めを行う突部は補強壁22とカ
ール部24と位置決め部25にて形成し、シヤツ
タ板9とシヤツタ枢支体12とを連結する連結体
は螺子13にて形成し、シヤツタ板9には挿通孔
26を、シヤツタ枢支体12には螺子穴21を形
成することで透孔を形成している。連結体を弾性
ピンにて形成する場合は単なる透孔でよい。また
シヤツタ板9を合成樹脂にて形成した時突部は突
条及びリブにて形成される。
支体12の位置決めを行う突部は補強壁22とカ
ール部24と位置決め部25にて形成し、シヤツ
タ板9とシヤツタ枢支体12とを連結する連結体
は螺子13にて形成し、シヤツタ板9には挿通孔
26を、シヤツタ枢支体12には螺子穴21を形
成することで透孔を形成している。連結体を弾性
ピンにて形成する場合は単なる透孔でよい。また
シヤツタ板9を合成樹脂にて形成した時突部は突
条及びリブにて形成される。
(ト) 考案の効果
本考案はシヤツタ板の一側縁部に形成した突部
にてシヤツタ枢支体の位置決めを行うことで、シ
ヤツタ板に穴を形成することなく位置決めできる
と共に、シヤツタ板の掃除も安全に行なえるもの
である。
にてシヤツタ枢支体の位置決めを行うことで、シ
ヤツタ板に穴を形成することなく位置決めできる
と共に、シヤツタ板の掃除も安全に行なえるもの
である。
図は本考案の実施例を示すもので、第1図は要
部縦断平面図、第2図は縦断左側面図、第3図は
要部縦断左側面図、第4図は要部斜視図である。 1……換気扇、2……枠体、4……電動機、6
……送風羽根、9……シヤツタ板、12……シヤ
ツタ枢支体、13……螺子(連結体)、14……
シヤツタ連結体、21……螺子穴(透孔)、22
……補強壁(突部)、24……カール部(突部)、
25……位置決め部(突部)、26……挿通孔
(透孔)。
部縦断平面図、第2図は縦断左側面図、第3図は
要部縦断左側面図、第4図は要部斜視図である。 1……換気扇、2……枠体、4……電動機、6
……送風羽根、9……シヤツタ板、12……シヤ
ツタ枢支体、13……螺子(連結体)、14……
シヤツタ連結体、21……螺子穴(透孔)、22
……補強壁(突部)、24……カール部(突部)、
25……位置決め部(突部)、26……挿通孔
(透孔)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 四角筒状枠体2に電動機4を内設し、電動機
4の回転軸5に送風羽根6を装着し、送風羽根
6の風下側枠体開口一側内面に複数のシヤツタ
枢支体12を枢支し、枠体開口他側内面に他側
部を枢支するシヤツタ板9の一側部をシヤツタ
枢支体12に装着し、シヤツタ枢支体12をシ
ヤツタ連結体14にて連結するものにあつて、
シヤツタ板9の一側縁部にシヤツタ枢支体12
の側縁が当接する突部24を形成し、シヤツタ
板9とシヤツタ枢支体12には連結体13を挿
入する透孔21を形成してなる換気扇。 (2) シヤツタ板9を板金にて形成し、シヤツタ板
9の縁部をを折曲して突部24を形成し、連結
体13を螺子にて形成し、シヤツタ板9の透孔
26を螺子挿通孔とし、シヤツタ枢支体12の
透孔21を螺子穴にて形成してなるる実用新案
登録請求の範囲第1項記載の換気扇。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5701287U JPH0541309Y2 (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5701287U JPH0541309Y2 (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63165423U JPS63165423U (ja) | 1988-10-27 |
| JPH0541309Y2 true JPH0541309Y2 (ja) | 1993-10-19 |
Family
ID=30886334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5701287U Expired - Lifetime JPH0541309Y2 (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0541309Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-04-15 JP JP5701287U patent/JPH0541309Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63165423U (ja) | 1988-10-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0541309Y2 (ja) | ||
| JPH0599466A (ja) | パイプ用換気扇 | |
| JPH1163553A (ja) | 天井埋込形空気調和機 | |
| JPH0120586Y2 (ja) | ||
| JP2000065388A (ja) | 空気調和機 | |
| KR100557382B1 (ko) | 벽걸이형 공기 조화기 | |
| JP2994662B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPS624817Y2 (ja) | ||
| JPS6032824Y2 (ja) | 換気扇 | |
| KR100613507B1 (ko) | 공기조화기의 실내기 | |
| CN209326056U (zh) | 空调器的壳体组件及具有其的空调器 | |
| CN221372373U (zh) | 一种面板组件 | |
| CN115077074B (zh) | 导风部件、出风框组件和空调器 | |
| JPH01269845A (ja) | 換気扇のシヤツター開閉装置 | |
| JPH0533851Y2 (ja) | ||
| JPH0338578Y2 (ja) | ||
| JPH0586530B2 (ja) | ||
| CN111284572B (zh) | 一种充电口盖安装底座组件 | |
| JPH0579670A (ja) | シヤツタ装置 | |
| JPS6335307Y2 (ja) | ||
| JPH0615222Y2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP2506566Y2 (ja) | ウエザ−カバ− | |
| JPS5926178Y2 (ja) | シヤツタ装置 | |
| JPS6126820Y2 (ja) | ||
| KR100205561B1 (ko) | 에어컨 그릴의 블레이드 개폐장치 |