JPH0541694A - 光信号伝送方法 - Google Patents
光信号伝送方法Info
- Publication number
- JPH0541694A JPH0541694A JP3221055A JP22105591A JPH0541694A JP H0541694 A JPH0541694 A JP H0541694A JP 3221055 A JP3221055 A JP 3221055A JP 22105591 A JP22105591 A JP 22105591A JP H0541694 A JPH0541694 A JP H0541694A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical
- station
- slave
- signal
- transmitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 親局と2以上の子局との間、複数の子局相互
間における光信号伝送方法において、子局内に光源を設
けなくとも、また1心の光伝送路で上り、下りの光通信
ができる光信号伝送方法を提供する。 【構成】 親局1と2以上の子局21 〜2n とを1心の
光伝送路3で結び、その光伝送路のうち各子局に対応す
る位置に光スイッチ4を設け、各子局は親局及び他の子
局からの光信号を光伝送路3から取り込み、各子局から
のデータは前記光スイッチを夫々の子局のデータに基づ
いてON−OFFさせることにより、親局から伝送され
る光を各子局のデータに応じたON−OFF信号に変換
し、同光スイッチのON時に前記ON信号を光伝送路に
より親局及び自局より下り側の子局へ伝送し、OFF時
に前記OFF信号を光スイッチに接続される戻り用ファ
イバ5の反射部6で反射させて自局より上り側の子局に
伝送するようにした。
間における光信号伝送方法において、子局内に光源を設
けなくとも、また1心の光伝送路で上り、下りの光通信
ができる光信号伝送方法を提供する。 【構成】 親局1と2以上の子局21 〜2n とを1心の
光伝送路3で結び、その光伝送路のうち各子局に対応す
る位置に光スイッチ4を設け、各子局は親局及び他の子
局からの光信号を光伝送路3から取り込み、各子局から
のデータは前記光スイッチを夫々の子局のデータに基づ
いてON−OFFさせることにより、親局から伝送され
る光を各子局のデータに応じたON−OFF信号に変換
し、同光スイッチのON時に前記ON信号を光伝送路に
より親局及び自局より下り側の子局へ伝送し、OFF時
に前記OFF信号を光スイッチに接続される戻り用ファ
イバ5の反射部6で反射させて自局より上り側の子局に
伝送するようにした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は一芯の光伝送路で接続さ
れている親局と複数の子局との間、複数の子局相互間で
光通信するための光信号伝送方法に関するものである。
れている親局と複数の子局との間、複数の子局相互間で
光通信するための光信号伝送方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、図2に示すように光源a、受光器
b等を有する親局1と、図3に示すような構成の複数の
子局21 〜2n との間で、また、子局21 〜2n 相互間
で光通信を行なう場合は次のようにしていた。子局21
〜2n から送信を行なうときは、子局21 〜2n のデー
タ入力インターフェースAからの入力信号をレーザーダ
イオードLDで電気/光変換して、上り光伝送路B、下
り光伝送路Cに送出し、子局21 〜2n において親局1
または他の子局21 〜2n からの光信号を受信するとき
は、光伝送路B、Cを伝送されてきた光信号を子局21
〜2n の光/電気変換器Dで電気信号に変換して、デー
タ出力インターフェースHに取り込むものである。
b等を有する親局1と、図3に示すような構成の複数の
子局21 〜2n との間で、また、子局21 〜2n 相互間
で光通信を行なう場合は次のようにしていた。子局21
〜2n から送信を行なうときは、子局21 〜2n のデー
タ入力インターフェースAからの入力信号をレーザーダ
イオードLDで電気/光変換して、上り光伝送路B、下
り光伝送路Cに送出し、子局21 〜2n において親局1
または他の子局21 〜2n からの光信号を受信するとき
は、光伝送路B、Cを伝送されてきた光信号を子局21
〜2n の光/電気変換器Dで電気信号に変換して、デー
タ出力インターフェースHに取り込むものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
前記光信号伝送方法では、上りと下りの2心の光伝送路
B、Cが必要になり、また各子局21 〜2n ごとに光源
LDを設けなければならないので設備が複雑になり、コ
スト高になるという問題があった。
前記光信号伝送方法では、上りと下りの2心の光伝送路
B、Cが必要になり、また各子局21 〜2n ごとに光源
LDを設けなければならないので設備が複雑になり、コ
スト高になるという問題があった。
【0004】
【目的】本発明の目的は、親局と複数の子局とからなる
光伝送システムにより、親局と子局の間、子局相互間で
光通信する場合に、子局内に光源を設けなくとも、また
1心の光伝送路で光通信ができるようにした光信号伝送
方法を提供することにある。
光伝送システムにより、親局と子局の間、子局相互間で
光通信する場合に、子局内に光源を設けなくとも、また
1心の光伝送路で光通信ができるようにした光信号伝送
方法を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の光信号の伝送方
法は、図2のように親局1と複数の子局21 〜2n とが
一芯の光伝送路3で接続されてなる光伝送システムによ
り、親局1と子局21〜2n 間、子局21 〜2n 相互間
で光通信する光信号伝送方法において、前記光伝送路3
のうち各子局21 〜2n に対応する位置に図1のように
光スイッチ4を設け、各子局21 〜2n は親局1及び他
の子局21 〜2n からの光信号を光伝送路3から取り込
み、各子局21 〜2n からのデータは前記光スイッチ4
を夫々の子局21 〜2n のデータに基づいてON−OF
Fさせることにより、親局1から伝送される光を各子局
21 〜2n のデータに応じたON−OFF信号に変換
し、同光スイッチ4のON時に前記ON信号を光伝送路
3により親局1及び自局より下り側の子局へ伝送し、O
FF時に前記OFF信号を光スイッチ4に接続される戻
り用ファイバ5の反射部6で反射させて、自局より上り
側の子局に伝送するようにしたものである。
法は、図2のように親局1と複数の子局21 〜2n とが
一芯の光伝送路3で接続されてなる光伝送システムによ
り、親局1と子局21〜2n 間、子局21 〜2n 相互間
で光通信する光信号伝送方法において、前記光伝送路3
のうち各子局21 〜2n に対応する位置に図1のように
光スイッチ4を設け、各子局21 〜2n は親局1及び他
の子局21 〜2n からの光信号を光伝送路3から取り込
み、各子局21 〜2n からのデータは前記光スイッチ4
を夫々の子局21 〜2n のデータに基づいてON−OF
Fさせることにより、親局1から伝送される光を各子局
21 〜2n のデータに応じたON−OFF信号に変換
し、同光スイッチ4のON時に前記ON信号を光伝送路
3により親局1及び自局より下り側の子局へ伝送し、O
FF時に前記OFF信号を光スイッチ4に接続される戻
り用ファイバ5の反射部6で反射させて、自局より上り
側の子局に伝送するようにしたものである。
【0006】
【作用】本発明の光信号伝送方法によれば、親局1から
子局21 〜2n へ光信号を伝送する場合は、親局1内の
光源a(図2)からの光信号を光伝送路3より伝送すれ
ばよい。いずれかの子局21 〜2n から他の子局21 〜
2n へ光信号を伝送する場合は、その子局のデータに応
じて光スイッチをON−OFFさせることにより、親局
1の光源aから伝送される光をON−OFF信号に変換
する。ちなみに、子局のデータは図1に示すデ−タ入力
インタ−フェース7からドライバ8を通して光スイッチ
4に印加される。このON−OFF信号のうちON信号
は前記光スイッチ4がONのときに自局より下り側の子
局に伝送され、OFF信号は同光スイッチ4がOFFの
ときに戻り用ファイバ5の終端側に設けられている反射
部6により反射され、光スイッチ4を通して光伝送路3
に戻されて、自局より上り側の子局に伝送される。この
場合、反射部6で反射されたOFF信号はON信号とO
N−OFFが全く逆になっているため、子局21 〜2n
のO/E変換器9で電気変換したOFF信号のON−O
FFをインバ−タ10により反転させてON信号に変換
する。
子局21 〜2n へ光信号を伝送する場合は、親局1内の
光源a(図2)からの光信号を光伝送路3より伝送すれ
ばよい。いずれかの子局21 〜2n から他の子局21 〜
2n へ光信号を伝送する場合は、その子局のデータに応
じて光スイッチをON−OFFさせることにより、親局
1の光源aから伝送される光をON−OFF信号に変換
する。ちなみに、子局のデータは図1に示すデ−タ入力
インタ−フェース7からドライバ8を通して光スイッチ
4に印加される。このON−OFF信号のうちON信号
は前記光スイッチ4がONのときに自局より下り側の子
局に伝送され、OFF信号は同光スイッチ4がOFFの
ときに戻り用ファイバ5の終端側に設けられている反射
部6により反射され、光スイッチ4を通して光伝送路3
に戻されて、自局より上り側の子局に伝送される。この
場合、反射部6で反射されたOFF信号はON信号とO
N−OFFが全く逆になっているため、子局21 〜2n
のO/E変換器9で電気変換したOFF信号のON−O
FFをインバ−タ10により反転させてON信号に変換
する。
【0007】
【実施例】本発明の光信号伝送方法で使用される子局2
1 〜2n を示す図1において、3は光伝送路、4は光伝
送路3のうち各子局21 〜2n に対応する位置に設けら
れた導波路型の光スイッチである。この光スイッチ4は
光伝送路3の下り側のp点と戻り用ファイバ5のq点と
の間で切り替って光伝送路3をON−OFFするもので
ある。6は戻り用ファイバ5の終端に設けられた反射部
であり、それは戻り用ファイバ5の終端面に反射材をコ
ーティングしてあり、光スイッチ4のOFF時に親局1
から伝送されてくる光を反射させるものである。そし
て、親局1から伝送された光信号は光伝送路3から各子
局21 〜2n 内に取り込まれ、同子局21 〜2n 内の光
カプラ11、光/電気変換器12を介してデータ出力イ
ンターフェース13に取り込むようにしてある。また、
夫々の子局21 〜2n から光信号を親局1又は他の子局
21 〜2n に伝送する場合は、各子局21 〜2n のデー
タをデ−タ入力インターフェース7を通してドライバ8
に入力し、同ドライバ8からの出力により駆動体14を
作動させて光スイッチ4をON−OFFさせる。このO
N−OFFに応じて親局1から光伝送路3に伝送される
光がON−OFFされてON−OFF信号に変換する。
このON−OFF信号のうちON信号は光スイッチ4の
ON時に光伝送路3に送出されて、親局1及び自局より
下り側の子局へ伝送されるようにしてある。また、前記
OFF信号は光スイッチ4のOFF時に光スイッチ4に
接続される戻り用ファイバ5に送出され、同戻り用ファ
イバ5の反射部6で反射され、光スイッチ4を通して光
伝送路3に送信されて、自局より上り側の子局に伝送さ
れるようにしてある。
1 〜2n を示す図1において、3は光伝送路、4は光伝
送路3のうち各子局21 〜2n に対応する位置に設けら
れた導波路型の光スイッチである。この光スイッチ4は
光伝送路3の下り側のp点と戻り用ファイバ5のq点と
の間で切り替って光伝送路3をON−OFFするもので
ある。6は戻り用ファイバ5の終端に設けられた反射部
であり、それは戻り用ファイバ5の終端面に反射材をコ
ーティングしてあり、光スイッチ4のOFF時に親局1
から伝送されてくる光を反射させるものである。そし
て、親局1から伝送された光信号は光伝送路3から各子
局21 〜2n 内に取り込まれ、同子局21 〜2n 内の光
カプラ11、光/電気変換器12を介してデータ出力イ
ンターフェース13に取り込むようにしてある。また、
夫々の子局21 〜2n から光信号を親局1又は他の子局
21 〜2n に伝送する場合は、各子局21 〜2n のデー
タをデ−タ入力インターフェース7を通してドライバ8
に入力し、同ドライバ8からの出力により駆動体14を
作動させて光スイッチ4をON−OFFさせる。このO
N−OFFに応じて親局1から光伝送路3に伝送される
光がON−OFFされてON−OFF信号に変換する。
このON−OFF信号のうちON信号は光スイッチ4の
ON時に光伝送路3に送出されて、親局1及び自局より
下り側の子局へ伝送されるようにしてある。また、前記
OFF信号は光スイッチ4のOFF時に光スイッチ4に
接続される戻り用ファイバ5に送出され、同戻り用ファ
イバ5の反射部6で反射され、光スイッチ4を通して光
伝送路3に送信されて、自局より上り側の子局に伝送さ
れるようにしてある。
【0008】夫々の子局21 〜2n において他の子局2
1 〜2n から伝送されてくる光信号を受光する場合は次
のようにする。受光するいずれかの子局より上り側(図
1に示す矢印Q方向)から伝送されてくる光信号は、そ
の子局の光カプラ11により取り出して同子局の光/電
気変換器12で電気信号に変換し、データ出力インター
フェース13に取り込む。受光するいずれかの子局より
下り側(図1に示す矢印P方向)から伝送されてくる光
信号は、その子局の光カプラ15により取り出して同子
局の光/電気変換器9で電気信号に変換する。更に、受
信された光信号は前記のOFF信号であるため、インバ
ータ10でON−OFFを反転させてON信号に変換
し、それを受信した子局のデータ出力インターフェース
13に取り込むようにしてある。
1 〜2n から伝送されてくる光信号を受光する場合は次
のようにする。受光するいずれかの子局より上り側(図
1に示す矢印Q方向)から伝送されてくる光信号は、そ
の子局の光カプラ11により取り出して同子局の光/電
気変換器12で電気信号に変換し、データ出力インター
フェース13に取り込む。受光するいずれかの子局より
下り側(図1に示す矢印P方向)から伝送されてくる光
信号は、その子局の光カプラ15により取り出して同子
局の光/電気変換器9で電気信号に変換する。更に、受
信された光信号は前記のOFF信号であるため、インバ
ータ10でON−OFFを反転させてON信号に変換
し、それを受信した子局のデータ出力インターフェース
13に取り込むようにしてある。
【0009】
【発明の効果】本発明の光信号伝送方法は以下のような
効果がある。 .子局21 〜2n から信号を送信するための光源とし
て親局1からの光を利用するので、各子局21 〜2n 内
に光源を設置する必要が無く、設備が簡単になり、コス
トも低減する。 .光スイッチ4によって伝送する信号光の方向(上
り、下り)を切替えることができるので、1心の光伝送
路3で上下両方向の光伝送が可能となり、光伝送システ
ムが簡潔になり、コストも低減する。
効果がある。 .子局21 〜2n から信号を送信するための光源とし
て親局1からの光を利用するので、各子局21 〜2n 内
に光源を設置する必要が無く、設備が簡単になり、コス
トも低減する。 .光スイッチ4によって伝送する信号光の方向(上
り、下り)を切替えることができるので、1心の光伝送
路3で上下両方向の光伝送が可能となり、光伝送システ
ムが簡潔になり、コストも低減する。
【図1】本発明の光信号伝送方法における子局の一例を
示す説明図。
示す説明図。
【図2】光信号伝送方法の説明図。
【図3】従来の光信号伝送方法に使用される子局の一例
を示す説明図。
を示す説明図。
1 親局 21 〜2n 子局 3 光伝送路 4 光スイッチ 5 戻り用ファイバ 6 反射部
Claims (1)
- 【請求項1】 親局1と複数の子局21 〜2n とが一芯
の光伝送路3で接続されてなる光伝送システムにより、
親局1と子局21 〜2n 間、子局21 〜2n相互間で光
通信する光信号伝送方法において、前記光伝送路3のう
ち各子局21〜2n に対応する位置に光スイッチ4を設
け、各子局21 〜2n は親局1及び他の子局21 〜2n
からの光信号を光伝送路3から取り込み、各子局21 〜
2n からのデータは前記光スイッチ4を夫々の子局21
〜2n のデータに基づいてON−OFFさせることによ
り、親局1から伝送される光を各子局21 〜2n のデー
タに応じたON−OFF信号に変換し、同光スイッチ4
のON時に前記ON信号を光伝送路3により親局1及び
自局より下り側の子局へ伝送し、OFF時に前記OFF
信号を光スイッチ4に接続される戻り用ファイバ5の反
射部6で反射させて、自局より上り側の子局に伝送する
ことを特徴とする光信号伝送方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3221055A JPH0541694A (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 光信号伝送方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3221055A JPH0541694A (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 光信号伝送方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0541694A true JPH0541694A (ja) | 1993-02-19 |
Family
ID=16760791
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3221055A Pending JPH0541694A (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 光信号伝送方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0541694A (ja) |
-
1991
- 1991-08-06 JP JP3221055A patent/JPH0541694A/ja active Pending
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