JPH0541706A - ネツトワーク自動監視・制御システム - Google Patents
ネツトワーク自動監視・制御システムInfo
- Publication number
- JPH0541706A JPH0541706A JP3197586A JP19758691A JPH0541706A JP H0541706 A JPH0541706 A JP H0541706A JP 3197586 A JP3197586 A JP 3197586A JP 19758691 A JP19758691 A JP 19758691A JP H0541706 A JPH0541706 A JP H0541706A
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- JP
- Japan
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- network
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- Pending
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- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims abstract description 22
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000004883 computer application Methods 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】ネットワークの状態を監視し、ネットワーク障
害原因・障害箇所を自動検出する(ステップ41)。シ
ステム定義情報から障害対応手段を識別し、障害個所に
対してコマンドを自動発行する(ステップ42〜4
7)。自動復旧が不可能な場合は、ブザーを鳴動し遠隔
表示盤へ障害個所を表示する(ステップ47〜51)。
障害内容および対応手段をホストコンピュータに接続さ
れたコンソール画面へ編集表示し、障害発生順にオペレ
ータへ対応を促す。 【効果】オペレータが意識することなしに、日々強化さ
れていくシステム定義情報によって確実にかつ迅速にネ
ットワーク障害を解決できる。
害原因・障害箇所を自動検出する(ステップ41)。シ
ステム定義情報から障害対応手段を識別し、障害個所に
対してコマンドを自動発行する(ステップ42〜4
7)。自動復旧が不可能な場合は、ブザーを鳴動し遠隔
表示盤へ障害個所を表示する(ステップ47〜51)。
障害内容および対応手段をホストコンピュータに接続さ
れたコンソール画面へ編集表示し、障害発生順にオペレ
ータへ対応を促す。 【効果】オペレータが意識することなしに、日々強化さ
れていくシステム定義情報によって確実にかつ迅速にネ
ットワーク障害を解決できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数のコンピュータお
よび複数の端末装置が各地に散在し、これらをオンライ
ンによって接続した分散ネットワークシステムにおいて
ネットワーク障害を検知し、自動復旧および障害内容を
編集表示することによって、コンピュータネットワーク
管理者およびオペレータによる障害の判別・対応を容易
に行なえるようにしたネットワーク自動監視・制御シス
テムに関する。
よび複数の端末装置が各地に散在し、これらをオンライ
ンによって接続した分散ネットワークシステムにおいて
ネットワーク障害を検知し、自動復旧および障害内容を
編集表示することによって、コンピュータネットワーク
管理者およびオペレータによる障害の判別・対応を容易
に行なえるようにしたネットワーク自動監視・制御シス
テムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のネットワーク監視・制御方式にお
いては、ホストコンピュータに接続されたコンソール画
面に動的に表示される障害メッセージ等のシステム稼働
情報をプリンタ装置へ出力し、散在するホストコンピュ
ータ一台一台に対して、オペレータまたはコンピュータ
ネットワーク管理者がシステム稼働情報からネットワー
ク障害のみを検索して障害対応を行なっていた。
いては、ホストコンピュータに接続されたコンソール画
面に動的に表示される障害メッセージ等のシステム稼働
情報をプリンタ装置へ出力し、散在するホストコンピュ
ータ一台一台に対して、オペレータまたはコンピュータ
ネットワーク管理者がシステム稼働情報からネットワー
ク障害のみを検索して障害対応を行なっていた。
【0003】また、オペレータに対して「ネットワーク
システム操作手順書」「障害管理台帳」を準備し、ネッ
トワーク障害復旧手順等を標準化することにより、スキ
ルの差にかかわらずネットワーク管理・制御を可能にし
ている。
システム操作手順書」「障害管理台帳」を準備し、ネッ
トワーク障害復旧手順等を標準化することにより、スキ
ルの差にかかわらずネットワーク管理・制御を可能にし
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ネットワーク障害の多
くは、偶発的に発生するものであり、コンピュータアプ
リケーション利用者による電話連絡によって障害を検知
し、対応していたため障害復旧までに多大の時間を費や
していた。すなわち、複雑化した分散型ネットワークシ
ステムにおいては、偶発的に発生するネットワーク障害
をリアルタイムに検知し、即座に障害原因を判別し、適
切な対応をとることは不可能に近かった。
くは、偶発的に発生するものであり、コンピュータアプ
リケーション利用者による電話連絡によって障害を検知
し、対応していたため障害復旧までに多大の時間を費や
していた。すなわち、複雑化した分散型ネットワークシ
ステムにおいては、偶発的に発生するネットワーク障害
をリアルタイムに検知し、即座に障害原因を判別し、適
切な対応をとることは不可能に近かった。
【0005】また、以前に発生したネットワーク障害と
同様な障害原因である場合も、オペレータが交替制であ
るために、障害対応方法を「障害管理台帳」から手作業
で検索するのに手間取り無駄な時間を費やしていた。特
に、銀行のオンラインシステム、製造業における生産管
理システム等は24時間ノンストップサービスが原則で
あり、ネットワーク障害に対応する時間が長ければ長い
程、致命傷となるため、障害発生をリアルタイムに通知
し、かつ自動的に復旧する機能を有していないことは問
題である。
同様な障害原因である場合も、オペレータが交替制であ
るために、障害対応方法を「障害管理台帳」から手作業
で検索するのに手間取り無駄な時間を費やしていた。特
に、銀行のオンラインシステム、製造業における生産管
理システム等は24時間ノンストップサービスが原則で
あり、ネットワーク障害に対応する時間が長ければ長い
程、致命傷となるため、障害発生をリアルタイムに通知
し、かつ自動的に復旧する機能を有していないことは問
題である。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、「複数
のコンピュータおよび複数の端末機器がオンライン接続
されたネットワークシステムにおいて、回線およびネッ
トワーク制御機器を含むネットワークの状態を監視し、
ネットワーク障害原因・障害箇所を自動検出する手段
と、システム定義情報から障害対応手段を識別し、障害
個所に対してコマンドを自動発行することによりオペレ
ータが障害復旧する手段と、自動復旧が不可能な場合
は、ブザーを鳴動し遠隔表示盤へ障害個所を表示するこ
とでオペレータに通知する手段と、障害内容および対応
手段をホストコンピュータに接続されたコンソール画面
へ編集表示し、障害発生順にオペレータへ対応を促す手
段とを有することを特徴とするネットワーク自動監視・
制御システム」が得られる。
のコンピュータおよび複数の端末機器がオンライン接続
されたネットワークシステムにおいて、回線およびネッ
トワーク制御機器を含むネットワークの状態を監視し、
ネットワーク障害原因・障害箇所を自動検出する手段
と、システム定義情報から障害対応手段を識別し、障害
個所に対してコマンドを自動発行することによりオペレ
ータが障害復旧する手段と、自動復旧が不可能な場合
は、ブザーを鳴動し遠隔表示盤へ障害個所を表示するこ
とでオペレータに通知する手段と、障害内容および対応
手段をホストコンピュータに接続されたコンソール画面
へ編集表示し、障害発生順にオペレータへ対応を促す手
段とを有することを特徴とするネットワーク自動監視・
制御システム」が得られる。
【0007】
【実施例】次に、本発明の一実施例を示した図面を参照
して、より詳細に説明する。
して、より詳細に説明する。
【0008】図1は本発明の一実施例の構成図である。
図において、1はホストコンピュータ、2は、リカバリ
タスク、3はオペレータ通知タスク、4はネットワーク
システム管理タスク、5はオンラインアプリケーショ
ン、6はオンラインメッセージ管理システム、7はネッ
トワーク監視・制御用サブコンソール、8はオンライン
通信プログラム、9はオペレータ、10はネットワーク
プロセッサ、11はゲートウェイプロセッサ、12は専
用回線、13は公衆回線網、14は端末利用者、15は
端末機器、16は自動発着信型モデム、17は高速伝送
制御モデム、18はホストコンピュータ1に接続された
磁気ディスク装置、19はネットワーク定義情報、20
はネットワーク自動監視・制御システム定義情報、21
はネットワーク監視・制御用サブコンソール7に接続さ
れたプリンタ装置、22は端末に接続されたプリント装
置である。
図において、1はホストコンピュータ、2は、リカバリ
タスク、3はオペレータ通知タスク、4はネットワーク
システム管理タスク、5はオンラインアプリケーショ
ン、6はオンラインメッセージ管理システム、7はネッ
トワーク監視・制御用サブコンソール、8はオンライン
通信プログラム、9はオペレータ、10はネットワーク
プロセッサ、11はゲートウェイプロセッサ、12は専
用回線、13は公衆回線網、14は端末利用者、15は
端末機器、16は自動発着信型モデム、17は高速伝送
制御モデム、18はホストコンピュータ1に接続された
磁気ディスク装置、19はネットワーク定義情報、20
はネットワーク自動監視・制御システム定義情報、21
はネットワーク監視・制御用サブコンソール7に接続さ
れたプリンタ装置、22は端末に接続されたプリント装
置である。
【0009】ネットワーク自動監視・制御システム定義
情報20は、図2に示すように、システム動作環境を定
義する基本情報テーブル23と、リカバリ動作を定義す
るリカバリ情報テーブル24と、障害メッセージ編集内
容および対応手段を定義するメッセージ編集情報テーブ
ル25とから成る。
情報20は、図2に示すように、システム動作環境を定
義する基本情報テーブル23と、リカバリ動作を定義す
るリカバリ情報テーブル24と、障害メッセージ編集内
容および対応手段を定義するメッセージ編集情報テーブ
ル25とから成る。
【0010】ネットワーク監視・制御用サブコンソール
7の画面は、図3に示すように、メッセージ固定表示領
域26と、メッセージスクロール表示領域32と、オペ
レータコマンド投入領域33とを有している。メッセー
ジ固定表示領域26には、タイトル27と、障害対象2
8と、障害対応手段29と、障害内容30と、障害発生
日時31とが表示される。
7の画面は、図3に示すように、メッセージ固定表示領
域26と、メッセージスクロール表示領域32と、オペ
レータコマンド投入領域33とを有している。メッセー
ジ固定表示領域26には、タイトル27と、障害対象2
8と、障害対応手段29と、障害内容30と、障害発生
日時31とが表示される。
【0011】次に、図1〜図4を参照して、本実施例の
動作を説明する。 (1) オンラインメッセージ6によってネットワークシス
テムを監視し、各伝送制御手順上で異常信号を検出する
と(ステップ41)、ネットワークシステム管理タスク
4へ障害原因、障害箇所、障害発生日時を通知する。 (2) ネットワークシステム管理タスク4は、障害原因、
障害箇所をキーとして、ネットワーク自動監視・制御シ
ステム定義情報20のリカバリ情報テーブル24を検索
し(ステップ42)、リカバリタスク2を起動する(ス
テップ43)。 (3) リカバリ要求はリカバリ待ちキュー44に格納さ
れ、コマンド発行(ステップ45)により、順次自動復
旧が行なわれる(ステップ45〜47)。 (4) オンラインメッセージ管理システム6によってリカ
バリ結果がネットワームシステム管理タスク4へ通知さ
れ、リカバリが失敗したとき(ステップ47)、障害原
因、障害箇所、リカバリ結果(障害コード)をキーとし
て、ネットワーク自動監視・制御システム定義情報20
のメッセージ情報テーブル25を検索し、オペレータ通
知タスク3を起動する(ステップ48)。 (5) オペレータ通知要求はメッセージ表示待ちキュー5
0に格納され(ステップ49)、順次ネットワーク監視
・制御サブコンソール画面のメッセージ固定表示領域2
6に、障害対象28、障害内容30、対応手段29、障
害発生日時31を固定表示し、システム自動運転装置5
1のブザーを鳴動し、遠隔表示盤52へ障害箇所を表示
する。
動作を説明する。 (1) オンラインメッセージ6によってネットワークシス
テムを監視し、各伝送制御手順上で異常信号を検出する
と(ステップ41)、ネットワークシステム管理タスク
4へ障害原因、障害箇所、障害発生日時を通知する。 (2) ネットワークシステム管理タスク4は、障害原因、
障害箇所をキーとして、ネットワーク自動監視・制御シ
ステム定義情報20のリカバリ情報テーブル24を検索
し(ステップ42)、リカバリタスク2を起動する(ス
テップ43)。 (3) リカバリ要求はリカバリ待ちキュー44に格納さ
れ、コマンド発行(ステップ45)により、順次自動復
旧が行なわれる(ステップ45〜47)。 (4) オンラインメッセージ管理システム6によってリカ
バリ結果がネットワームシステム管理タスク4へ通知さ
れ、リカバリが失敗したとき(ステップ47)、障害原
因、障害箇所、リカバリ結果(障害コード)をキーとし
て、ネットワーク自動監視・制御システム定義情報20
のメッセージ情報テーブル25を検索し、オペレータ通
知タスク3を起動する(ステップ48)。 (5) オペレータ通知要求はメッセージ表示待ちキュー5
0に格納され(ステップ49)、順次ネットワーク監視
・制御サブコンソール画面のメッセージ固定表示領域2
6に、障害対象28、障害内容30、対応手段29、障
害発生日時31を固定表示し、システム自動運転装置5
1のブザーを鳴動し、遠隔表示盤52へ障害箇所を表示
する。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、本発明において
は、複雑なネットワークシステムにおける障害の自動検
知、障害原因の自動判別およびネットワーク障害の自動
復旧を行なうので、オペレータが意識することなしに、
日々強化されていくシステム定義情報によって確実にか
つ迅速にネットワーク障害を解決できる。
は、複雑なネットワークシステムにおける障害の自動検
知、障害原因の自動判別およびネットワーク障害の自動
復旧を行なうので、オペレータが意識することなしに、
日々強化されていくシステム定義情報によって確実にか
つ迅速にネットワーク障害を解決できる。
【0013】また、自動復旧不可能な場合は、コンソー
ル画面に障害内容、対応手段を固定表示し、遠隔表示盤
へ障害箇所を表示し、ブザーを鳴動することでネットワ
ーク監視・制御を容易にし、オペレータのスキルの差に
関係なく、早急にネットワーク障害に対応できるという
効果を有する。
ル画面に障害内容、対応手段を固定表示し、遠隔表示盤
へ障害箇所を表示し、ブザーを鳴動することでネットワ
ーク監視・制御を容易にし、オペレータのスキルの差に
関係なく、早急にネットワーク障害に対応できるという
効果を有する。
【図1】本発明の一実施例の構成図である。
【図2】図1に示した実施例におけるネットワーク自動
監視・制御システム定義情報のレコードレイアウト図で
ある。
監視・制御システム定義情報のレコードレイアウト図で
ある。
【図3】図1に示した実施例におけるネットワーク監視
・制御サブコンソールの画面のレイアウト図である。
・制御サブコンソールの画面のレイアウト図である。
【図4】図1に示した実施例の動作を示すフローチャー
トである。
トである。
1 ホストコンピュータ 2 リカバリタスク 3 オペレータ通知タスク 4 ネットワークシステム管理タスク 5 オンラインアプリケーション 6 オンラインメッセージ管理システム 7 ネットワーク監視・制御用サブコンソール 8 オンライン通信プログラム 9 オペレータ 10 ネットワークプロセッサ 11 ゲートウェイプロセッサ 12 専用回線 13 公衆回線網 14 端末利用者 15 端末機器 16 自動発着信型モデム 17 高速伝送制御モデム 18 ホストコンピュータ1に接続された磁気ディス
ク装置 19 ネットワーク定義情報 20 ネットワーク自動監視・制御システム定義情報 21 ネットワーク監視・制御用サブコンソール7に
接続されたプリンタ装置 22 端末に接続されたプリント装置
ク装置 19 ネットワーク定義情報 20 ネットワーク自動監視・制御システム定義情報 21 ネットワーク監視・制御用サブコンソール7に
接続されたプリンタ装置 22 端末に接続されたプリント装置
フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G06F 15/16 470 E 9190−5L
Claims (1)
- 【請求項1】 複数のコンピュータおよび複数の端末機
器がオンライン接続されたネットワークシステムにおい
て、 回線およびネットワーク制御機器を含むネットワークの
状態を監視し、ネットワーク障害原因・障害箇所を自動
検出する手段と、 システム定義情報から障害対応手段を識別し、障害個所
に対してコマンドを自動発行することによりオペレータ
が障害復旧する手段と、 自動復旧が不可能な場合は、ブザーを鳴動し遠隔表示盤
へ障害個所を表示することでオペレータに通知する手段
と、 障害内容および対応手段をホストコンピュータに接続さ
れたコンソール画面へ編集表示し、障害発生順にオペレ
ータへ対応を促す手段とを有することを特徴とするネッ
トワーク自動監視・制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3197586A JPH0541706A (ja) | 1991-08-07 | 1991-08-07 | ネツトワーク自動監視・制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3197586A JPH0541706A (ja) | 1991-08-07 | 1991-08-07 | ネツトワーク自動監視・制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0541706A true JPH0541706A (ja) | 1993-02-19 |
Family
ID=16376956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3197586A Pending JPH0541706A (ja) | 1991-08-07 | 1991-08-07 | ネツトワーク自動監視・制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0541706A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5966509A (en) * | 1997-01-14 | 1999-10-12 | Fujitsu Limited | Network management device |
| KR100440058B1 (ko) * | 2000-12-12 | 2004-07-14 | 엘지전자 주식회사 | 인터넷 게이트웨이 액세스 시스템의 상태 관리 방법 |
| JP2006165909A (ja) * | 2004-12-06 | 2006-06-22 | Allied Telesis Holdings Kk | ネットワーク監視装置、ネットワーク監視方法、及びネットワーク監視プログラム |
| JP2006279505A (ja) * | 2005-03-29 | 2006-10-12 | Fujitsu Ltd | ネットワーク障害箇所特定支援装置 |
| JP2010108282A (ja) * | 2008-10-30 | 2010-05-13 | Toshiba Corp | 駅務システム |
| JP2020136853A (ja) * | 2019-02-18 | 2020-08-31 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 画像形成システム |
-
1991
- 1991-08-07 JP JP3197586A patent/JPH0541706A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5966509A (en) * | 1997-01-14 | 1999-10-12 | Fujitsu Limited | Network management device |
| KR100440058B1 (ko) * | 2000-12-12 | 2004-07-14 | 엘지전자 주식회사 | 인터넷 게이트웨이 액세스 시스템의 상태 관리 방법 |
| JP2006165909A (ja) * | 2004-12-06 | 2006-06-22 | Allied Telesis Holdings Kk | ネットワーク監視装置、ネットワーク監視方法、及びネットワーク監視プログラム |
| JP2006279505A (ja) * | 2005-03-29 | 2006-10-12 | Fujitsu Ltd | ネットワーク障害箇所特定支援装置 |
| JP2010108282A (ja) * | 2008-10-30 | 2010-05-13 | Toshiba Corp | 駅務システム |
| JP2020136853A (ja) * | 2019-02-18 | 2020-08-31 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 画像形成システム |
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