JPH0541945U - シートスライド装置 - Google Patents
シートスライド装置Info
- Publication number
- JPH0541945U JPH0541945U JP9347691U JP9347691U JPH0541945U JP H0541945 U JPH0541945 U JP H0541945U JP 9347691 U JP9347691 U JP 9347691U JP 9347691 U JP9347691 U JP 9347691U JP H0541945 U JPH0541945 U JP H0541945U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ロアレールおよび/またはアッパーレールに
対して、ブラケットを高強度にかつ任意の位置に結合可
能とする。 【構成】 アルミニウム合金製のロアレール部材12の
両側部に、フック状のガイド部12Jおよび12Kを一
体成形し、ガイド部12Jおよび12Kのそれぞれに、
第1のブラケット11の側縁部11Aおよび11Bを摺
動自在にガイドし、リベット15によってロアレール部
材12と第1のブラケット11とを結合し、一方、アル
ミニウム合金製のアッパーレール部材20の両側部に、
フック状のガイド部20Fおよび20Gを一体成形し、
ガイド部20Fおよび20Gのそれぞれに、第2のブラ
ケット21の側縁部21Aおよび21Bを摺動自在にガ
イドし、ガイド部20Fおよび20Gの部分P1 ,P2
およびP3 をかしめてアッパーレール部材20と第2の
ブラケット21とを結合した。
対して、ブラケットを高強度にかつ任意の位置に結合可
能とする。 【構成】 アルミニウム合金製のロアレール部材12の
両側部に、フック状のガイド部12Jおよび12Kを一
体成形し、ガイド部12Jおよび12Kのそれぞれに、
第1のブラケット11の側縁部11Aおよび11Bを摺
動自在にガイドし、リベット15によってロアレール部
材12と第1のブラケット11とを結合し、一方、アル
ミニウム合金製のアッパーレール部材20の両側部に、
フック状のガイド部20Fおよび20Gを一体成形し、
ガイド部20Fおよび20Gのそれぞれに、第2のブラ
ケット21の側縁部21Aおよび21Bを摺動自在にガ
イドし、ガイド部20Fおよび20Gの部分P1 ,P2
およびP3 をかしめてアッパーレール部材20と第2の
ブラケット21とを結合した。
Description
【0001】
本考案は、自動車等に装備されるシートスライド装置に関する。
【0002】
自動車用のシートスライド装置としては、シートベルトの端部がシートの後方 下端部に係止されて、その係止部に、自動車の衝突時等における荷重が掛るいわ ゆるベルトイン型のものがある。
【0003】 従来、かかるシートスライド装置では、互いに摺動自在に嵌合するロアレール とアッパーレールのそれぞれに、それらのレールとは別体のブラケットを溶接や リベット等によって結合して、ロアレール側のブラケットを車体フロアに固定し 、アッパーレール側のブラケットにシートを固定するようになっている。
【0004】
しかしながら、上記従来のシートスライド装置では、特に、上述したベルトイ ン型の場合には、ブラケットの溶接強度やリベット強度が大きく影響することに なり、それらの強度を高めるために溶接やリベットを追加した場合には、装置自 体の高価格やレールの歪み発生等を招くという問題があった。
【0005】 本考案の目的は、高価格化を招くことなく、ロアレールおよび/またはアッパ ーレールに対して、ブラケットを高強度にかつ任意の位置に結合することができ るシートスライド装置を提供することにある。
【0006】
本考案のシートスライド装置は、第1のブラケットを介してフロアに取付けら れるロアレールと、第2のブラケットを介してシートが取付けられかつ前記ロア レールにその長手方向に沿って摺動自在にガイドされるアッパーレールと、前記 アッパーレールを所定の摺動位置に保持する保持手段とを備えてなるシートスラ イド装置において、前記ロアレールおよび/またはアッパーレールの両側部にそ れらの両側部に沿って延在するように設けられ、前記第1および/または第2の ブラケットの両側部を摺動自在にガイドするガイド部と、前記第1および/また は第2のブラケットを所定の摺動位置にて前記ロアレールおよび/またはアッパ ーレールに結合するための結合手段とを備えてなることを特徴とする。
【0007】
本考案のシートスライド装置は、ロアレールおよび/またはアッパーレールの 両側部に設けたガイド部に、ブラケットの両側部を摺動自在にガイドし、そのブ ラケットを所定の摺動位置にてロアレールおよび/またはアッパーレールに結合 することにより、前記ガイド部によってブラケットの両側部を拘束して、そのブ ラケットを高強度に結合する。
【0008】 さらに、ロアレールおよび/またはアッパーレールに対して、ブラケットを前 記ガイド部に沿う任意の摺動位置にて結合可能として、シートスライド装置の種 々の装備形態に対する対応を容易なものとする。
【0009】 また、アルミニウム合金によって、ロアレールおよび/またはアッパーレール と前記ガイド部とを一体成形した場合には、ブラケットの結合部の強度化と共に 、小型軽量化をも可能とする。
【0010】
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。本実施例のシートスライ ド装置は、前述した自動車のベルトイン型であって、かつ自動的にシートをスラ イド可能なパワーシートスライド式のシートスライド装置としての適用例である 。
【0011】 図1において、10は、不図示の車体フロアに前後2つのブラケット(第1の ブラケット)11,11を介して固設されるロアレールユニットであり、ロアレ ール部材12,およびこのロアレール部材12の内部に駒部材13,13(図1 では、一方の駒部材13のみを示す)によって前後両端が固設されるラック14 からなる。ロアレール部材12はアルミニウム等の軽合金製であって、底壁部1 2Aの両側縁に左右の垂直側壁12Bおよび12Cを有する断面略U字状に形成 されており、それら左右の垂直側壁12Bおよび12Cの外面のそれぞれには、 ロアレール部材12の長手方向に延在する第1のフック状部12Dおよび12E が上下にずれて形成されている。これら左右2つずつのフック状部12D,12 Dおよび12E,12Eは、それらの先端が下方を向く断面フック形状となって いる。また、底壁部12Aの上面には、ラック14を保持するための保持溝12 Fと、後述するローラ25を転動自在にガイドするためのガイド溝12Gが、ロ アレール部材12の長手方向に沿って形成されている。図3において12Hは、 保持溝12Fとガイド溝12Gとを画成する壁部である。
【0012】 さらに、ロアレール部材12の底壁部12Aの下面側には、ブラケット11の 左右の側縁部11Aおよび11Bをロアレール部材12の長手方向に沿って摺動 自在にガイドするためのガイド部12Jおよび12Kが一体形成されている。本 例の場合、それらのガイド部12Jおよび12Kは、左右対称的な断面略L字の フック状に形成されて、ロアレール部材12の長手方向の全長に亘って延在する ガイド溝12Lおよび12Mを形成している。また、本例の場合、前後2つのブ ラケット11,11の下側部分は、ロアレール部材12が固設される車体フロア の形態に対応して異なる形状となっている。
【0013】 駒部材13,13はロアレール部材12の内部両端に嵌合し、そしてこの駒部 材13,13,ロアレール部材12およびブラケット11,11は、それぞれ図 1に示すようにリベット15によって互いに結合されている。
【0014】 20は、ロアレール部材12に摺動自在に保持されかつ前後2つのブラケット (第2のブラケット)21,21を介してシートの下部が取付けられるアッパー レール部材であり、ロアレール部材12と同様にアルミニウム等の軽合金材料に よって成形されている。このアッパーレール部材20は、ロアレール部材12を 上方から股ぐ断面略U字状に形成されており、上壁部20Aの左右の垂直側壁2 0Bおよび20Cの内面のそれぞれには、アッパーレール部材20の長手方向に 延在する第2のフック状部20Dおよび20Eが上下にずれて形成されている。 これら左右2つずつのフック状部20D,20D、および12E,12Eは、そ れらの先端が上方を向くフック形状となっており、それぞれ対応する第1のフッ ク状部12D,12D、および12E,12Eと嵌合して、ロアレール部材12 に対してアッパーレール部材20をそれらの長手方向に沿って前後に摺動自在に 結合している。
【0015】 下側の第1および第2のフック状部12Eおよび20Eの嵌合部分のそれぞれ には、断面略U字状の樹脂製のスライダ22が介在されている。また、アッパー レール部材20の上壁部20Aとロアレール部材12の底壁部12Aとの間には 、ローラ25が転動自在に介在している。
【0016】 さらに、アッパーレール部材20の上壁部20Aの上面両側には、ブラケット 21の左右の側縁部21Aおよび21Bをアッパーレール部材20の長手方向に 沿って摺動自在にガイドするためのガイド部20Fおよび20Gが一体形成され ている。本例の場合、それらのガイド部20Fおよび20Gは、左右対称的な断 面略L字のフック状に形成されて、アッパーレール部材20の長手方向の全長に 亘って延在するガイド溝20Jおよび20Kを形成している。また、ブラケット 21の左右の側縁部21Aおよび21Bには、それぞれ切欠き部21Cおよび2 1D(図2参照)が形成されている。そして、図1に示すように、ガイド部20 Fおよび20Gの部分P1 ,P2 およびP3 をかしめるように潰すことによって 、ブラケット21が任意の位置に結合されている。ここで、部分P1 およびP2 は、左右の側縁部21Aおよび21Bのそれぞれを前後方向から挟む部分であり 、部分P3 は、切欠き部21Cおよび21Dのそれぞれと対向する部分である。 30は、アッパーレール部材20を前後にスライドさせるための駆動部であり 、アッパーレール部材20の上壁部20Aに組付けられている。この駆動部30 には、前述したラック14と噛合するピニオンと、このピニオンと同軸に連結さ れたウォームホイールと、このウォームホイールと噛合するウォーム等が組込ま れており、そのウォームはフレキシブルワイヤ40を介して、図示しないモータ により正逆転方向に駆動される。
【0017】 本実施例の装置は、1つのシートに対して2つ装備され、それぞれの装置のブ ラケット21にシートの左右の下部が取付けられて、同期的に駆動される。その ため、これら2つの装置は左右対称的な構成となっている。また、これら2つの 装置の駆動用モータは共通なものとしてもよい。
【0018】 次に、作用について説明する。
【0019】 上記の構成になる本実施例においては、フレキシブルワイヤ40を介して駆動 部30内のウォームが回転されることにより、駆動部30内のウォームホイール が減速駆動されてラック14と噛合するピニオンが回転する。そのピニオンの回 転によって、アッパーレール部材20がロアレール部材12に対して前後にスラ イドしてシートの位置が調整される。このとき、シート側すなわちアッパーレー ル部材20からの入力に対しては、駆動部30内のウォームホイールとウォーム との噛合いによってウォームホイールの回転が阻止されるため、ラック14と噛 合するピニオンの回転も拘束される。したがって、格別のロック機構を設けるこ となくアッパーレール部材20のスライド位置が保持されて、シートの位置が規 制される。したがって、駆動部30は、アッパーレール部材20を所定のスライ ド位置に保持する保持手段としての機能をも兼有することになる。
【0020】 また、車両の衝突等によりシートベルトの一端からシートの後方下端部に高荷 重が掛った場合には、その高荷重は、ブラケット21,アッパーレール部材20 ,ロアレール部材12およびブラケット11を介して車体フロアに加わり、ブラ ケット21とアッパーレール部材20との接合部、およびブラケット11とロア レール部材12との接合部のそれぞれに、大きな剥離荷重が作用することになる 。ところで、前者の接合部の剥離荷重を受けるガイド部20Fおよび20Gは、 ブラケット21の両側部を拘束し、かつアッパーレール部材20に一体成形され ているため、その接合部の剥離強度が高く、接合強度を増すための溶接が不要と なる。同様に、後者の接合部の剥離荷重を受けるガイド部12Jおよび12Kが ブラケット11の両側部を拘束し、かつロアレール部材12に一体成形されてい るため、その接合部の剥離強度も高く、接合強度を増すための溶接が不要となる 。
【0021】 さらに、本実施例ではガイド部20Fおよび20Gがアッパーレール部材20 の長手方向の全長にわたって形成されているため、そのアッパーレール部材20 自体の強度も高く、その薄肉化および小型化が可能となる。ロアレール部材12 に関しても同様である。また、ロアレール部材12およびアッパーレール部材2 0に対してブラケット11および21を前後方向にスライドさせて任意の位置に 結合すること、およびブラケット11および21を異なる形状のものと組替える ことにより、共通のロアレール部材12およびアッパーレール部材20を用いた まま、異なる車種に対して容易に対応することができる。しかも、ブラケット1 1および21の溶接が不要であるため、それらの材料の選定の自由度が増すこと にもなる。
【0022】 なお、ロアレール部材12およびアッパーレール部材20にブラケット11お よび21を結合するための結合手段としては、リベット15およびガイド部20 F,20Gのかしめによる他、種々の手段を採用することができ、要は、ブラケ ット11および21を任意のスライド位置にて結合できればよい。
【0023】
以上説明したように、本考案のシートスライド装置は、ロアレールおよび/ま たはアッパーレールの両側部に設けたガイド部に、ブラケットの両側部を摺動自 在にガイドし、そのブラケットを所定の摺動位置にてロアレールおよび/または アッパーレールに結合する構成であるから、前記ガイド部によってブラケットの 両側部を拘束して、そのブラケットを高強度に結合することができる。
【0024】 しかもロアレールおよび/またはアッパーレールに対して、ブラケットを前記 ガイド部に沿う任意の摺動位置にて結合でき、シートスライド装置の種々の装備 形態に容易に対応することができる。
【0025】 また、アルミニウム合金によって、ロアレールおよび/またはアッパーレール と前記ガイド部とを一体成形した場合には、ブラケットの結合部の強度化と共に 、小形軽量化をも図ることができる。
【図1】本考案の一実施例を示す斜視図である。
【図2】図1に示すシートスライド装置の要部の分解斜
視図である。
視図である。
【図3】図1に示すシートスライド装置の横断面であ
る。
る。
11 ブラケット(第1のブラケット) 11A,11B 側縁部 12 ロアレール部材 12J,12K,20F,20G ガイド部 12L,12M,20J,20K ガイド溝 20 アッパーレール部材 21 ブラケット(第2のブラケット) 21A,21B 側縁部
Claims (2)
- 【請求項1】 第1のブラケットを介してフロアに取付
けられるロアレールと、第2のブラケットを介してシー
トが取付けられかつ前記ロアレールにその長手方向に沿
って摺動自在にガイドされるアッパーレールと、前記ア
ッパーレールを所定の摺動位置に保持する保持手段とを
備えてなるシートスライド装置において、 前記ロアレールおよび/またはアッパーレールの両側部
にそれらの両側部に沿って延在するように設けられ、前
記第1および/または第2のブラケットの両側部を摺動
自在にガイドするガイド部と、 前記第1および/または第2のブラケットを所定の摺動
位置にて前記ロアレールおよび/またはアッパーレール
に結合するための結合手段とを備えてなることを特徴と
するシートスライド装置。 - 【請求項2】 前記ロアレールおよび/またはアッパー
レールは、アルミニウム合金によって前記ガイド部と一
体に成形されていることを特徴とする請求項1に記載の
シートスライド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9347691U JP2526977Y2 (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | シートスライド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9347691U JP2526977Y2 (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | シートスライド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0541945U true JPH0541945U (ja) | 1993-06-08 |
| JP2526977Y2 JP2526977Y2 (ja) | 1997-02-26 |
Family
ID=14083396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9347691U Expired - Lifetime JP2526977Y2 (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | シートスライド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2526977Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020117137A (ja) * | 2019-01-25 | 2020-08-06 | トヨタ紡織株式会社 | スライド装置 |
| KR102358136B1 (ko) * | 2020-08-14 | 2022-02-07 | 대원정밀공업(주) | 차량시트용 롱 슬라이드 레일과 마운팅 브라켓 체결 구조 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010164312A (ja) * | 2009-01-13 | 2010-07-29 | Akebono Brake Ind Co Ltd | シート取付機構 |
-
1991
- 1991-11-14 JP JP9347691U patent/JP2526977Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020117137A (ja) * | 2019-01-25 | 2020-08-06 | トヨタ紡織株式会社 | スライド装置 |
| KR102358136B1 (ko) * | 2020-08-14 | 2022-02-07 | 대원정밀공업(주) | 차량시트용 롱 슬라이드 레일과 마운팅 브라켓 체결 구조 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2526977Y2 (ja) | 1997-02-26 |
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