JPH0542190B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0542190B2 JPH0542190B2 JP58019694A JP1969483A JPH0542190B2 JP H0542190 B2 JPH0542190 B2 JP H0542190B2 JP 58019694 A JP58019694 A JP 58019694A JP 1969483 A JP1969483 A JP 1969483A JP H0542190 B2 JPH0542190 B2 JP H0542190B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- mounting
- side plate
- flat
- reading
- Prior art date
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/00519—Constructional details not otherwise provided for, e.g. housings, covers
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、フアクシミリ装置に関する。
従来技術
近年、フアクシミリ装置はその小型化が強く望
まており、これを満足させるために高密度実装技
術が要求されている。たとえば、電装ユニツトの
1チツプ化、LSI化、記録部では最も安定してい
るサーマルヘツドの肉薄化、高感度紙の開発によ
る電源の小型化、読取部においては従来のCCD
に対し密着形センサの開発、光源の高光量化等で
ある。
まており、これを満足させるために高密度実装技
術が要求されている。たとえば、電装ユニツトの
1チツプ化、LSI化、記録部では最も安定してい
るサーマルヘツドの肉薄化、高感度紙の開発によ
る電源の小型化、読取部においては従来のCCD
に対し密着形センサの開発、光源の高光量化等で
ある。
しかるに、従来のフアクシミリ装置は第1図a
〜cに例示されるような構成となつており、装置
を小型化しうるものではない。この第1図におい
て、1はロール状記録紙、2はサーマルヘツド、
3はプラテンローラ、4はカツター手段、5は原
稿、6は搬送ローラ、7は読取部、8はCCD、
9はレンズ、ミラー等による読取光路である。特
に、両側板はステー等により連結され、送・受信
系等の分離がなされているものであり、このよう
な筐体構造も装置を小型化できない一因となつて
いる。
〜cに例示されるような構成となつており、装置
を小型化しうるものではない。この第1図におい
て、1はロール状記録紙、2はサーマルヘツド、
3はプラテンローラ、4はカツター手段、5は原
稿、6は搬送ローラ、7は読取部、8はCCD、
9はレンズ、ミラー等による読取光路である。特
に、両側板はステー等により連結され、送・受信
系等の分離がなされているものであり、このよう
な筐体構造も装置を小型化できない一因となつて
いる。
目 的
本発明は、このような点に鑑みなされたもの
で、装置をより小型化しうるフアクシミリ装置を
得ることを目的とする。
で、装置をより小型化しうるフアクシミリ装置を
得ることを目的とする。
構 成
本発明は、断面略U字状に形成されて内面側に
ロール状記録紙を載置させ外面側近傍に光学系を
配設させる仕切り兼用の載置部とこの載置部の一
端に連続させた平坦部とを両側板部とともに一体
成形してなる筐体を備え、前記光学系の読取光路
を前記載置部の外面側近傍に屈曲させて配置し、
前記平坦部領域には前記読取光路の受光部を設け
たものである。
ロール状記録紙を載置させ外面側近傍に光学系を
配設させる仕切り兼用の載置部とこの載置部の一
端に連続させた平坦部とを両側板部とともに一体
成形してなる筐体を備え、前記光学系の読取光路
を前記載置部の外面側近傍に屈曲させて配置し、
前記平坦部領域には前記読取光路の受光部を設け
たものである。
したがつて、読取光路は載置部の外面側近傍で
屈曲されていることから、装置の長手方向の寸法
を小さくすることができてその分の小型化を行な
うことができ、また、筐体は載置部と平坦部と両
側板部とを一体化しているため、個々の板材をつ
なぎ合わせるための結合部材も不要となり、その
スペースも必要とせず、その分のコスト低減及び
小型化を図ることが出来るものである。
屈曲されていることから、装置の長手方向の寸法
を小さくすることができてその分の小型化を行な
うことができ、また、筐体は載置部と平坦部と両
側板部とを一体化しているため、個々の板材をつ
なぎ合わせるための結合部材も不要となり、その
スペースも必要とせず、その分のコスト低減及び
小型化を図ることが出来るものである。
実施例
本発明の一実施例を第2図ないし第8図に基づ
いて説明する。まず、第2図は本実施例に係るフ
アクシミリ装置の外観を示すもので、10は原稿
テーブル、11は排紙トレイ、12は操作部であ
る。しかして、第3図ないし第5図は筐体13の
形状を示すものである。この筐体13は図示の如
くロール状記録紙14が載置される断面U字状で
仕切り兼用の載置部15とこの載置部15から後
方に連続する平坦部16と左側板部17と右側板
部18とを一体成形してなる強化プラスチツク製
のものであり、取付用の穴等が適宜形成されてい
る。このような筐体13に対する各部材の配置は
第6図ないし第8図に示される。第6図におい
て、まず、平坦部16上には受信系が配置されて
いる。すなわち、筐体13の支持部19により支
持されて回転するプラテンローラ20が設けら
れ、このプラテンローラ20に向けて記録紙14
をガイドするガイド板21が設けられている。ま
た、プラテンローラ20の後段には排紙ガイド板
22,23が設けられ、その後段には図示しない
駆動源により回動する軸24に固定された可動刃
25と固定刃26とによるカツター手段27が支
持板28に取付けられている。ここで、プラテン
ローラ20に押圧接触させたサーマルヘツド29
は図示しない手段(通常の手段による)によりカ
バー30側に取付けられているものであり、この
カバー30は筐体13に対し支点31を中心に開
閉回動自在とされている。また、平坦部16には
角穴32を利用してレンズホルダー33が取付け
られている。このレンズホルダー33にはレンズ
34,35が取付けられているとともに、受光部
となるCCD36がそのPC板37とともに取付け
られてレンズブロツク38とされている。一方、
筐体13の載置部15手前側には斜め上方から下
方へ原稿39を搬送させる原稿搬送系が配置され
ている。まず、ガイド板40の穴41から突出す
るゴム製の給紙ローラ42が設けられ、その下方
には搬送ローラ43,44が配置されている。搬
送ローラ43,44間にはスリツト45を有する
ガイド板46が設けられている。このスリツト4
5に対応する原稿39部分が読取部47とされて
いる。そして、この読取部47を照明するランプ
48が筐体13に取付けられている。筐体13の
穴48aはこのランプ48用である。そして、原
稿39からの反射光を受ける第一ミラー49が載
置部15近傍に配置され、この第一ミラー49か
ら手前斜め下方への反射光を受ける第二ミラー5
0が設けられている。これらの第一、二ミラー4
9,50は筐体13に取付けられた支持板51上
のミラーホルダー52により保持されている。ま
た、第二ミラー50から真後ろへの反射光を受け
てレンズ34,35、CCD36側へ反射させる
第三ミラー53がレンズホルダー33と一体の支
持部54に取付けられている。つまり、読取部4
7とCCD36とを結ぶ所定長さの読取光路55
が載置部15(ロール状記録紙14)周り近傍に
屈曲設定されているものである。ここで、筐体1
3の下方は底板56で覆われて光路用閉空間57
が確保されている。また、両側板部17,18・
平坦部16下部による空間内において、左側板部
17には穴58を利用して送信用のモータ59が
取付けられ、右側板部18には穴60を利用して
受信用のモータ61が取付けられている。その後
方の空間内には両側板部17,18間にわたる
PC板62が設けられている。そして、動力伝達
系は第7図、第8図に示すように両側板部17,
18外に配置されている。まず、左側板部17外
においては、モータ59の軸63に取付けられた
モータプーリ64と中間大径プーリ65との間に
ベルト66が掛け渡され、中間小径プーリ67と
搬送ローラ43,44の軸68,69上に設けら
れたプーリ70,71との間にベルト72が掛け
渡されている。また、右側板部18外において
は、前記軸68上に設けられたプーリ73と給紙
ローラ42用の軸74上のプーリ75との間にベ
ルト76が掛け渡され、給紙ローラ42もモータ
59により回転するように設定されている。そし
て、モータ61の軸77に取付けられたモータプ
ーリ78とプラテンローラ20の軸79上のプー
リ80との間にベルト81が掛け渡されている。
いて説明する。まず、第2図は本実施例に係るフ
アクシミリ装置の外観を示すもので、10は原稿
テーブル、11は排紙トレイ、12は操作部であ
る。しかして、第3図ないし第5図は筐体13の
形状を示すものである。この筐体13は図示の如
くロール状記録紙14が載置される断面U字状で
仕切り兼用の載置部15とこの載置部15から後
方に連続する平坦部16と左側板部17と右側板
部18とを一体成形してなる強化プラスチツク製
のものであり、取付用の穴等が適宜形成されてい
る。このような筐体13に対する各部材の配置は
第6図ないし第8図に示される。第6図におい
て、まず、平坦部16上には受信系が配置されて
いる。すなわち、筐体13の支持部19により支
持されて回転するプラテンローラ20が設けら
れ、このプラテンローラ20に向けて記録紙14
をガイドするガイド板21が設けられている。ま
た、プラテンローラ20の後段には排紙ガイド板
22,23が設けられ、その後段には図示しない
駆動源により回動する軸24に固定された可動刃
25と固定刃26とによるカツター手段27が支
持板28に取付けられている。ここで、プラテン
ローラ20に押圧接触させたサーマルヘツド29
は図示しない手段(通常の手段による)によりカ
バー30側に取付けられているものであり、この
カバー30は筐体13に対し支点31を中心に開
閉回動自在とされている。また、平坦部16には
角穴32を利用してレンズホルダー33が取付け
られている。このレンズホルダー33にはレンズ
34,35が取付けられているとともに、受光部
となるCCD36がそのPC板37とともに取付け
られてレンズブロツク38とされている。一方、
筐体13の載置部15手前側には斜め上方から下
方へ原稿39を搬送させる原稿搬送系が配置され
ている。まず、ガイド板40の穴41から突出す
るゴム製の給紙ローラ42が設けられ、その下方
には搬送ローラ43,44が配置されている。搬
送ローラ43,44間にはスリツト45を有する
ガイド板46が設けられている。このスリツト4
5に対応する原稿39部分が読取部47とされて
いる。そして、この読取部47を照明するランプ
48が筐体13に取付けられている。筐体13の
穴48aはこのランプ48用である。そして、原
稿39からの反射光を受ける第一ミラー49が載
置部15近傍に配置され、この第一ミラー49か
ら手前斜め下方への反射光を受ける第二ミラー5
0が設けられている。これらの第一、二ミラー4
9,50は筐体13に取付けられた支持板51上
のミラーホルダー52により保持されている。ま
た、第二ミラー50から真後ろへの反射光を受け
てレンズ34,35、CCD36側へ反射させる
第三ミラー53がレンズホルダー33と一体の支
持部54に取付けられている。つまり、読取部4
7とCCD36とを結ぶ所定長さの読取光路55
が載置部15(ロール状記録紙14)周り近傍に
屈曲設定されているものである。ここで、筐体1
3の下方は底板56で覆われて光路用閉空間57
が確保されている。また、両側板部17,18・
平坦部16下部による空間内において、左側板部
17には穴58を利用して送信用のモータ59が
取付けられ、右側板部18には穴60を利用して
受信用のモータ61が取付けられている。その後
方の空間内には両側板部17,18間にわたる
PC板62が設けられている。そして、動力伝達
系は第7図、第8図に示すように両側板部17,
18外に配置されている。まず、左側板部17外
においては、モータ59の軸63に取付けられた
モータプーリ64と中間大径プーリ65との間に
ベルト66が掛け渡され、中間小径プーリ67と
搬送ローラ43,44の軸68,69上に設けら
れたプーリ70,71との間にベルト72が掛け
渡されている。また、右側板部18外において
は、前記軸68上に設けられたプーリ73と給紙
ローラ42用の軸74上のプーリ75との間にベ
ルト76が掛け渡され、給紙ローラ42もモータ
59により回転するように設定されている。そし
て、モータ61の軸77に取付けられたモータプ
ーリ78とプラテンローラ20の軸79上のプー
リ80との間にベルト81が掛け渡されている。
このように構成されているものであるが、ここ
に、載置部15、平坦部16、両側板部17,1
8を一体成形している筐体13を用いているの
で、小型にして部品配置のためのデツドスペース
を確保することができ、各部材もこのようなスペ
ースに配置されるので、小型化を維持できる。光
学系に関しても、読取光路55がロール状記録紙
14周に屈曲設定されているので、一定の光路長
を確保しつつ、読取部47・CCD36間の距離
を短くすることができ、装置の小型化に寄与しう
る。
に、載置部15、平坦部16、両側板部17,1
8を一体成形している筐体13を用いているの
で、小型にして部品配置のためのデツドスペース
を確保することができ、各部材もこのようなスペ
ースに配置されるので、小型化を維持できる。光
学系に関しても、読取光路55がロール状記録紙
14周に屈曲設定されているので、一定の光路長
を確保しつつ、読取部47・CCD36間の距離
を短くすることができ、装置の小型化に寄与しう
る。
効 果
本発明は上述のように、断面略U字状に形成さ
れて内面側にロール状記録紙を載置させ外面側近
傍に光学系を配設させる仕切り兼用の載置部とこ
の載置部の一端に連続させた平坦部とを両側板部
とともに一体成形してなる筐体を備え、前記光学
系の読取光路を前記載置部の外面側近傍に屈曲さ
せて配置し、前記平坦部領域には前記読取光路の
受光部を設けたので、読取光路は載置部の外面側
近傍で屈曲されていることから、装置の長手方向
の寸法を小さくすることができてその分の小型化
を行なうことができ、また、筐体を載置部と平坦
部と両側板部とを一体化しているため、これらの
各部を形成するための個々の板材をつなぎ合わせ
るための結合部材も不要となり、そのスペースも
必要とせず、その分のコスト低減及び小型化を図
ることが出来ると云う効果を有する。
れて内面側にロール状記録紙を載置させ外面側近
傍に光学系を配設させる仕切り兼用の載置部とこ
の載置部の一端に連続させた平坦部とを両側板部
とともに一体成形してなる筐体を備え、前記光学
系の読取光路を前記載置部の外面側近傍に屈曲さ
せて配置し、前記平坦部領域には前記読取光路の
受光部を設けたので、読取光路は載置部の外面側
近傍で屈曲されていることから、装置の長手方向
の寸法を小さくすることができてその分の小型化
を行なうことができ、また、筐体を載置部と平坦
部と両側板部とを一体化しているため、これらの
各部を形成するための個々の板材をつなぎ合わせ
るための結合部材も不要となり、そのスペースも
必要とせず、その分のコスト低減及び小型化を図
ることが出来ると云う効果を有する。
第1図a〜cは従来例を示す概略側面図、第2
図ないし第8図は本発明の一実施例を示すもの
で、第2図は外観斜視図、第3図は筐体の平面
図、第4図はその側面図、第5図はその縦断側面
図、第6図は拡大して示す縦断側面図、第7図は
左側面図、第8図は右側面図である。 13……筐体、14……ロール状記録紙、15
……載置部、16……平坦部、17〜18……側
板部、36……CCD、38……レンズブロツク、
47……読取部、55……読取光路、59……モ
ータ、61……モータ。
図ないし第8図は本発明の一実施例を示すもの
で、第2図は外観斜視図、第3図は筐体の平面
図、第4図はその側面図、第5図はその縦断側面
図、第6図は拡大して示す縦断側面図、第7図は
左側面図、第8図は右側面図である。 13……筐体、14……ロール状記録紙、15
……載置部、16……平坦部、17〜18……側
板部、36……CCD、38……レンズブロツク、
47……読取部、55……読取光路、59……モ
ータ、61……モータ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 断面略U字状に形成されて内面側にロール状
記録紙を載置させ外面側近傍に光学系を配設させ
る仕切り兼用の載置部とこの載置部の一端に連続
させた平坦部とを両側板部とともに一体成形して
なる筐体を備え、前記光学系の読取光路を前記載
置部の外面側近傍に屈曲させて配置し、前記平坦
部領域には前記読取光路の受光部を設けたことを
特徴とするフアクシミリ装置。 2 断面略U字状に形成さて内面側にロール状記
録紙を載置させ外面側近傍に光学系を配設させる
仕切り兼用の載置部とこの載置部の後方に連続さ
せた平坦部とを両側板部とともに一体成形してな
る筐体を備え、前記平坦部上に前記光学系中の受
信系を配置するとともに受光部を含むレンズブロ
ツクを下方に向けて取付け、前記載置部手前側に
原稿搬送系を配置し、その読取部と前記受光部と
を結ぶ読取光路を前記載置部の外面周りに屈曲設
定し、送信系、受信系の各々の駆動源を前記平坦
部下部の前記両側板部内側に取付け、その動力伝
達系を前記両側板部外側に配設し、PC板を前記
平坦部下部に取付けたことを特徴とするフアクシ
ミリ装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58019694A JPS59146258A (ja) | 1983-02-10 | 1983-02-10 | フアクシミリ装置 |
| DE19843404799 DE3404799A1 (de) | 1983-02-10 | 1984-02-10 | Faksimilegeraet |
| US06/579,216 US4630123A (en) | 1983-02-10 | 1984-02-10 | Compact facsimile machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58019694A JPS59146258A (ja) | 1983-02-10 | 1983-02-10 | フアクシミリ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146258A JPS59146258A (ja) | 1984-08-22 |
| JPH0542190B2 true JPH0542190B2 (ja) | 1993-06-25 |
Family
ID=12006359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58019694A Granted JPS59146258A (ja) | 1983-02-10 | 1983-02-10 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59146258A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58187065A (ja) * | 1982-04-26 | 1983-11-01 | Sanyo Electric Co Ltd | フアクシミリ装置 |
-
1983
- 1983-02-10 JP JP58019694A patent/JPS59146258A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59146258A (ja) | 1984-08-22 |
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