JPH0543430Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0543430Y2 JPH0543430Y2 JP1987016310U JP1631087U JPH0543430Y2 JP H0543430 Y2 JPH0543430 Y2 JP H0543430Y2 JP 1987016310 U JP1987016310 U JP 1987016310U JP 1631087 U JP1631087 U JP 1631087U JP H0543430 Y2 JPH0543430 Y2 JP H0543430Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hour
- minute
- display
- wheel
- pinion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は円板上に描いた図柄により時刻表示を
行なう時計に関する。
行なう時計に関する。
〔従来の技術〕
近年、時計の成熟化が叫ばれる中で、一方では
フアツシヨングツズとしての需要が高まつてきて
いる。腕時計においてもカラー化や、デザイン的
に従来と変わつた時計を求める消費者が多くなつ
てきている。
フアツシヨングツズとしての需要が高まつてきて
いる。腕時計においてもカラー化や、デザイン的
に従来と変わつた時計を求める消費者が多くなつ
てきている。
従来の指針表示式時計は文字板より突き出た指
針軸に時針や分針を固着して時刻を表示するもの
であつた。
針軸に時針や分針を固着して時刻を表示するもの
であつた。
しかし、もつと変わつた時計はないものかと模
索し検討した結果、本出願人による実願昭61−
43276号等に見るように2枚の円板に時針、分針
を印刷して、円板を回転させることによつて時刻
を表示する構造も提案されている。
索し検討した結果、本出願人による実願昭61−
43276号等に見るように2枚の円板に時針、分針
を印刷して、円板を回転させることによつて時刻
を表示する構造も提案されている。
しかしながら、前者の時針、分針による時刻表
示時計のデザインは、いずれも文字板と指針のデ
ザインを工夫したものばかりで、時刻は時針と分
針の角度で表示するだけなので、時刻を読み取る
楽しさはほとんどない。
示時計のデザインは、いずれも文字板と指針のデ
ザインを工夫したものばかりで、時刻は時針と分
針の角度で表示するだけなので、時刻を読み取る
楽しさはほとんどない。
一方、実願昭61−43276号に見るような時計は
2枚の円板を用いているため、単に時針と分針を
印刷したもので時刻表示をしたのでは時刻を読み
取る楽しさはやはりほとんど無い。
2枚の円板を用いているため、単に時針と分針を
印刷したもので時刻表示をしたのでは時刻を読み
取る楽しさはやはりほとんど無い。
そこで円板を用いて時刻をよりおもしろく表示
する時計として、特開昭51−29165号公報や実開
昭51−19859号公報に種々提案されている。特開
昭51−29165号公報には、穴を有する時円板が1
時間に30°回転し、分の数字が設けられた分円板
が1時間に330°又は390°回転することにより、時
円板の穴から分を表示する時計が開示されてい
る。
する時計として、特開昭51−29165号公報や実開
昭51−19859号公報に種々提案されている。特開
昭51−29165号公報には、穴を有する時円板が1
時間に30°回転し、分の数字が設けられた分円板
が1時間に330°又は390°回転することにより、時
円板の穴から分を表示する時計が開示されてい
る。
また実開昭51−19859号公報には、半径の異な
る弧を不連続な渦巻状に施した時分表示板を、文
字板の穴から表示する時計が開示されている。
る弧を不連続な渦巻状に施した時分表示板を、文
字板の穴から表示する時計が開示されている。
しかしながら、特開昭51−29165号公報では分
の経過が時円板の穴に表示されるおもしろさはあ
るものの、分の経過は従来と同じく数字によるも
のであり、表示方法としてはそれほどおもしろい
ものではなかつた。
の経過が時円板の穴に表示されるおもしろさはあ
るものの、分の経過は従来と同じく数字によるも
のであり、表示方法としてはそれほどおもしろい
ものではなかつた。
また実開昭51−19859号公報では時分の経過を
図柄の面積変化で表す独特なものであるが、表示
部は文字板に設けた小さな穴1つであり、時分の
経過を一目でわかりやすく表示できるものではな
かつた。
図柄の面積変化で表す独特なものであるが、表示
部は文字板に設けた小さな穴1つであり、時分の
経過を一目でわかりやすく表示できるものではな
かつた。
本考案の目的は、簡単な構造の変更のみにより
表示方式を変える事で時刻表示を図柄による表示
として面白さをねらい、且つ時間経過を一目で把
握できる時計を提供することにある。
表示方式を変える事で時刻表示を図柄による表示
として面白さをねらい、且つ時間経過を一目で把
握できる時計を提供することにある。
上記の目的を達成するための本考案の構成は、
円板に形成した図柄により時刻表示を行なう円板
表示式時計で、輪列を介して動力が伝達される分
カナと、該分カナから減速輪列を通して駆動され
る筒車と、前記分カナに固定される分表示板と、
前記筒車に固定される時表示板とより構成されて
いて、前記分カナは1時間に390°前記筒車は1時
間に30°、又は前記分カナは1時間に330°前記筒
車は1時間に−30°回転する前記輪列を有する時
計において、前記分表示板上には、該分表示板の
中心に対して点対称に形成された2本のアルキメ
デス曲線を設け、且つ該アルキメデス曲線の端部
を前記分表示板の外周に沿つて接続することによ
り分表示図柄を構成し、更に前記時表示板の時表
示位置に対応する線上には、前記時表示板の中心
を境にして前記分表示図柄とは異なる図柄で構成
した砂時計形状の分表示部を設けることにより、
前記分表示部に重なる前記分表示図柄の面積変化
により分の経過を表示することを特徴としてい
る。
円板に形成した図柄により時刻表示を行なう円板
表示式時計で、輪列を介して動力が伝達される分
カナと、該分カナから減速輪列を通して駆動され
る筒車と、前記分カナに固定される分表示板と、
前記筒車に固定される時表示板とより構成されて
いて、前記分カナは1時間に390°前記筒車は1時
間に30°、又は前記分カナは1時間に330°前記筒
車は1時間に−30°回転する前記輪列を有する時
計において、前記分表示板上には、該分表示板の
中心に対して点対称に形成された2本のアルキメ
デス曲線を設け、且つ該アルキメデス曲線の端部
を前記分表示板の外周に沿つて接続することによ
り分表示図柄を構成し、更に前記時表示板の時表
示位置に対応する線上には、前記時表示板の中心
を境にして前記分表示図柄とは異なる図柄で構成
した砂時計形状の分表示部を設けることにより、
前記分表示部に重なる前記分表示図柄の面積変化
により分の経過を表示することを特徴としてい
る。
以下本考案の実施例を図面に基づいて詳述す
る。第4図は本考案の実施例のムーブメントの要
部断面図である。
る。第4図は本考案の実施例のムーブメントの要
部断面図である。
第4図において、1はロータであり、ロータ1
に固着された磁石11と、ヨーク12と、コイル
(図示せず)とにより、2極ステツプモータが構
成されている。ロータ1は輪列受13と地板14
により軸支されており、ロータ1の回転は、前記
輪列受13と前記地板14により軸支されている
四番車2と、中受10と前記地板14により軸支
されている三番車3とにより減速され、分カナ4
に伝えられる。分板座7は分カナ4に嵌合してお
り、分板座7の異形部7aに係合している分表示
板19を駆動する。
に固着された磁石11と、ヨーク12と、コイル
(図示せず)とにより、2極ステツプモータが構
成されている。ロータ1は輪列受13と地板14
により軸支されており、ロータ1の回転は、前記
輪列受13と前記地板14により軸支されている
四番車2と、中受10と前記地板14により軸支
されている三番車3とにより減速され、分カナ4
に伝えられる。分板座7は分カナ4に嵌合してお
り、分板座7の異形部7aに係合している分表示
板19を駆動する。
また、分カナ4に伝えられた回転は、日ノ裏車
5を介して筒車6を回転させ、筒車6の複数の凸
部6aと係合している時表示板22を駆動させ
る。
5を介して筒車6を回転させ、筒車6の複数の凸
部6aと係合している時表示板22を駆動させ
る。
ここで、前記筒車6は地板14と文字板15と
によりアガキが決められており、分表示板19は
筒車6の頭部6bと分板座7の下段部7bとによ
りアガキが決められ、また、時表示板22は筒車
6の中段部6cと分板座7の中段部7cとにより
アガキが決められている。
によりアガキが決められており、分表示板19は
筒車6の頭部6bと分板座7の下段部7bとによ
りアガキが決められ、また、時表示板22は筒車
6の中段部6cと分板座7の中段部7cとにより
アガキが決められている。
また、16は風防であり、分カナ4の先端に近
接配置されている。
接配置されている。
第1図は本考案の実施例の組立て平面図であ
り、第2図は第1図の実施例の分表示板19の平
面図で、19aは異形穴であり、この異形穴19
aによつて分板座7と係合している。
り、第2図は第1図の実施例の分表示板19の平
面図で、19aは異形穴であり、この異形穴19
aによつて分板座7と係合している。
また、透明な地19c上に、2本のアルキメデ
ス曲線20,21を設け、その端部を分表示板1
9の外周に沿つて接続するとともに、その内側に
は時表示板9と同一種の色彩の印刷が施されて分
表示図柄19dが構成されている。2本のアルキ
メデス曲線20,21の位置は、分表示板19の
中心に対して点対称になつている。
ス曲線20,21を設け、その端部を分表示板1
9の外周に沿つて接続するとともに、その内側に
は時表示板9と同一種の色彩の印刷が施されて分
表示図柄19dが構成されている。2本のアルキ
メデス曲線20,21の位置は、分表示板19の
中心に対して点対称になつている。
第3図は時表示板22の平面図であり、時表示
位置には三角マーク17が設けられると共に、こ
の時表示位置に対応する線上には、時表示板22
の中心を境にして、分表示図柄19dとは異なる
図柄で構成した砂時計形状の窓部分22aが設け
られている。本実施例では透明な窓部である。ま
た22bは穴部であり、この複数の穴部22bに
よつて筒車6と係合する。
位置には三角マーク17が設けられると共に、こ
の時表示位置に対応する線上には、時表示板22
の中心を境にして、分表示図柄19dとは異なる
図柄で構成した砂時計形状の窓部分22aが設け
られている。本実施例では透明な窓部である。ま
た22bは穴部であり、この複数の穴部22bに
よつて筒車6と係合する。
上記第2図、第3図の分表示板19と時表示板
22を前述の如く分カナ4と筒車6に取り付ける
と、第1図に示す砂時計のような時刻表示が可能
になる。時表示板22は従来の時計の時針と同じ
ように12時間で1回転し、三角マーク17が時の
位置を指示する。一方、分表示板19はアルキメ
デス曲線20,21の外側の地19cが透明なの
で、その部分はそのまま時表示板22が見える
が、アルキメデス曲線20,21の内側の分表示
図柄19dは時表示板22の窓部分22aを覆う
ので、30分ごとに一方の窓部分22aから他方の
窓部分22aに砂が移動するように見えて時間経
過を知ることが出来る。
22を前述の如く分カナ4と筒車6に取り付ける
と、第1図に示す砂時計のような時刻表示が可能
になる。時表示板22は従来の時計の時針と同じ
ように12時間で1回転し、三角マーク17が時の
位置を指示する。一方、分表示板19はアルキメ
デス曲線20,21の外側の地19cが透明なの
で、その部分はそのまま時表示板22が見える
が、アルキメデス曲線20,21の内側の分表示
図柄19dは時表示板22の窓部分22aを覆う
ので、30分ごとに一方の窓部分22aから他方の
窓部分22aに砂が移動するように見えて時間経
過を知ることが出来る。
上記の実施例は分表示板と時表示板の位置が毎
正時毎に常に一致し、分表示板と時表示板の相対
角度が分の経過に対して対応していなければなら
ず、そのため分表示板を390°/時回転、時表示板
を30°/時回転するように輪列の歯数を下記のよ
うに設定する。
正時毎に常に一致し、分表示板と時表示板の相対
角度が分の経過に対して対応していなければなら
ず、そのため分表示板を390°/時回転、時表示板
を30°/時回転するように輪列の歯数を下記のよ
うに設定する。
第4図のロータ1の歯数は8であり、四番車2
の歯車の歯数は64であり、カナの歯数は8であ
る。三番車3の歯車の歯数は30であり、カナの歯
数は13である。分カナ4の歯車の歯数は36であ
り、カナの歯数は8である。日ノ裏車5の歯車の
歯数は26であり、カナの歯数は9である。筒車6
の歯数は36である。
の歯車の歯数は64であり、カナの歯数は8であ
る。三番車3の歯車の歯数は30であり、カナの歯
数は13である。分カナ4の歯車の歯数は36であ
り、カナの歯数は8である。日ノ裏車5の歯車の
歯数は26であり、カナの歯数は9である。筒車6
の歯数は36である。
ロータ1の回転は前述の各減速輪列により分カ
ナ4までは 8/64×8/30×13/36=13/1080 に減速され分カナ4から筒車は 8/26×9/36=1/13 に減速されるようになつている。通常使用時には
ロータ1は20秒に1ステツプ駆動するようになつ
ており、ロータは2極であるので1ステツプ当り
180°/20秒回転する。前述の分カナ4は1時間に 180/20×60×60×13/1080=390°回転する。
ナ4までは 8/64×8/30×13/36=13/1080 に減速され分カナ4から筒車は 8/26×9/36=1/13 に減速されるようになつている。通常使用時には
ロータ1は20秒に1ステツプ駆動するようになつ
ており、ロータは2極であるので1ステツプ当り
180°/20秒回転する。前述の分カナ4は1時間に 180/20×60×60×13/1080=390°回転する。
さらに筒車6は390°×8/26×9/36=30°回
転するようになつている。前記の様に時表示板2
2は1時間毎に30°回転し、分表示板19は1時
間毎に390°回転する。
転するようになつている。前記の様に時表示板2
2は1時間毎に30°回転し、分表示板19は1時
間毎に390°回転する。
ここで、ある正時からの経過時間をN(分)と
するとN分間に時表示板22は(30°×N/60)°回 転し、分表示板19は(390°×N/60)°回転する。
するとN分間に時表示板22は(30°×N/60)°回 転し、分表示板19は(390°×N/60)°回転する。
時表示板22と分表示板19の相対角度は(390/60
−30/60)°N=6°Nとなつて、N=60(分)のとき
6°×60=360°となるために毎正時にかならず時表
示板22と分表示板19の位置は一致し、例えば
正時から15分後に時表示板22と分表示板19の
なす角度は90°になり、正時から30分後には180°
になる。
示板22と分表示板19の位置は一致し、例えば
正時から15分後に時表示板22と分表示板19の
なす角度は90°になり、正時から30分後には180°
になる。
なお、本考案の実施に際して、多少の輪列を変
更することにより時表示板を風防側、分表示板を
文字板側にすることも可能である。
更することにより時表示板を風防側、分表示板を
文字板側にすることも可能である。
又、時表示板を左回転させて1時間に−30°回
転させ、分表示板を1時間に330°回転させる構成
とすることによつても正時での時表示板と分表示
板の位置は一致するように出来る。
転させ、分表示板を1時間に330°回転させる構成
とすることによつても正時での時表示板と分表示
板の位置は一致するように出来る。
この時、歯数が多少変わつたり、アイドラー車
を挿入する等の操作は必要である。
を挿入する等の操作は必要である。
更に、分表示板を1時間に210°回転させると、
2時間毎に時表示板と分表示板の位置を一致させ
るようにすることも出来る。
2時間毎に時表示板と分表示板の位置を一致させ
るようにすることも出来る。
以上説明した如く本考案によれば、時刻の変化
を2枚の円板による砂時計の図柄変化という独特
な構造で表示できるので、表示がわかりやすく、
且つ従来にない見て楽しい時計の時刻表示が可能
になる。
を2枚の円板による砂時計の図柄変化という独特
な構造で表示できるので、表示がわかりやすく、
且つ従来にない見て楽しい時計の時刻表示が可能
になる。
第1図は本考案の一実施例の時計の平面図、第
2図、第3図は第1図の分表示板、時表示板を示
す平面図、第4図は本考案の実施例のムーブメン
トを示す要部断面図である。 1……ロータ、2……四番車、3……三番車、
4……分カナ、5……日ノ裏車、6……筒車、7
……分板座、19……分表示板、20,21……
アルキメデス曲線、22……時表示板。
2図、第3図は第1図の分表示板、時表示板を示
す平面図、第4図は本考案の実施例のムーブメン
トを示す要部断面図である。 1……ロータ、2……四番車、3……三番車、
4……分カナ、5……日ノ裏車、6……筒車、7
……分板座、19……分表示板、20,21……
アルキメデス曲線、22……時表示板。
Claims (1)
- 円板に形成した図柄により時刻表示を行なう円
板表示式時計で、輪列を介して動力が伝達される
分カナと、該分カナから減速輪列を通して駆動さ
れる筒車と、前記分カナに固定される分表示板
と、前記筒車に固定される時表示板とより構成さ
れていて、前記分カナは1時間に390°前記筒車は
1時間に30°、又は前記分カナは1時間に330°前
記筒車は1時間に−30°回転する前記輪列を有す
る時計において、前記分表示板上には、該分表示
板の中心に対して点対称に形成された2本のアル
キメデス曲線を設け、且つ該アルキメデス曲線の
端部を前記分表示板の外周に沿つて接続すること
により分表示図柄を構成し、更に前記時表示板の
時表示位置に対応する線上には、前記時表示板の
中心を境にして前記分表示図柄とは異なる図柄で
構成した砂時計形状の分表示部を設けることによ
り、前記分表示部に重なる前記分表示図柄の面積
変化により分の経過を表示することを特徴とする
円板表示式時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987016310U JPH0543430Y2 (ja) | 1987-02-06 | 1987-02-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987016310U JPH0543430Y2 (ja) | 1987-02-06 | 1987-02-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63124680U JPS63124680U (ja) | 1988-08-15 |
| JPH0543430Y2 true JPH0543430Y2 (ja) | 1993-11-01 |
Family
ID=30808053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987016310U Expired - Lifetime JPH0543430Y2 (ja) | 1987-02-06 | 1987-02-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0543430Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011191280A (ja) * | 2010-03-17 | 2011-09-29 | Jtecknowledge Inc | 時計 |
| JP2012083218A (ja) * | 2010-10-12 | 2012-04-26 | Jun Hanaoka | アナログ式時間表示装置 |
| JP7093707B2 (ja) * | 2018-09-27 | 2022-06-30 | シチズン時計株式会社 | 電子時計 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5119859U (ja) * | 1974-07-31 | 1976-02-13 | ||
| JPS5129165A (en) * | 1974-09-04 | 1976-03-12 | Seiko Instr & Electronics | Tokei no jikokuhyojikiko |
-
1987
- 1987-02-06 JP JP1987016310U patent/JPH0543430Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63124680U (ja) | 1988-08-15 |
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