JPH054351Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH054351Y2 JPH054351Y2 JP3925888U JP3925888U JPH054351Y2 JP H054351 Y2 JPH054351 Y2 JP H054351Y2 JP 3925888 U JP3925888 U JP 3925888U JP 3925888 U JP3925888 U JP 3925888U JP H054351 Y2 JPH054351 Y2 JP H054351Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- string
- radio
- emergency
- cord
- holder body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 7
- 239000006061 abrasive grain Substances 0.000 description 4
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 4
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 3
- 240000007182 Ochroma pyramidale Species 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Details Of Aerials (AREA)
- Structure Of Receivers (AREA)
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Description
この考案は非常時に便利に使用できるキーホル
ダーに関し、特に、非常時に緊急情報が伝達でき
ると共に、便利に使用できるキーホルダーに関す
る。
ダーに関し、特に、非常時に緊急情報が伝達でき
ると共に、便利に使用できるキーホルダーに関す
る。
ホルダー本体内に無線受信機が内蔵されている
キーホルダーは開発されている(実開昭56−
69091号公報、実開昭57−40383号公報)。このキ
ーホルダーは、特定の信号を受信してキーホルダ
ーを持つ者を呼び出すのに使用される。また、ホ
ルダー本体に鍵を連結する紐体をアンテナコード
に併用して、受信感度を高くしている。 また、本考案者は、非常用のラジオを内蔵する
キーホルダーを開発している(実開昭59−22544
号公報)。 これ等のキーホルダーは、非常時の緊急情報、
例えば、「○○道路は破損して通行止めになつて
いるので、××道路を迂回すること」等の情報は
伝達できるが、使用場所によつては、電界強度が
低下して正確に緊急情報が伝達できない欠点があ
り、また、非常用の道具には併用できない欠点が
あつた。
キーホルダーは開発されている(実開昭56−
69091号公報、実開昭57−40383号公報)。このキ
ーホルダーは、特定の信号を受信してキーホルダ
ーを持つ者を呼び出すのに使用される。また、ホ
ルダー本体に鍵を連結する紐体をアンテナコード
に併用して、受信感度を高くしている。 また、本考案者は、非常用のラジオを内蔵する
キーホルダーを開発している(実開昭59−22544
号公報)。 これ等のキーホルダーは、非常時の緊急情報、
例えば、「○○道路は破損して通行止めになつて
いるので、××道路を迂回すること」等の情報は
伝達できるが、使用場所によつては、電界強度が
低下して正確に緊急情報が伝達できない欠点があ
り、また、非常用の道具には併用できない欠点が
あつた。
この考案は更にこの欠点を解決することを目的
に開発されたもので、この考案の重要な目的は、
非常時に弱い電界強度の緊急電波が正確に受信で
き、また、屋外で緊急生活をする時には、太い木
等を切ることによつて、非常時の屋外生活に便利
に使用できるキーホルダーを提供するにある。
に開発されたもので、この考案の重要な目的は、
非常時に弱い電界強度の緊急電波が正確に受信で
き、また、屋外で緊急生活をする時には、太い木
等を切ることによつて、非常時の屋外生活に便利
に使用できるキーホルダーを提供するにある。
この考案の非常用ラジオ3を有するキーホルダ
ーは、ホルダー本体1内に、受信周波数が固定さ
れているラジオ3が内蔵されている。更に、ホル
ダー本体1に引き出し自在に紐体2が巻き込まれ
ている。紐体2は導電性を有してラジオ3のアン
テナ回路に接続されており、しかも、紐体2は表
面に鋸歯を有し、紐体2をホルダー本体1から引
き出して、物が切断できるように構成されてい
る。
ーは、ホルダー本体1内に、受信周波数が固定さ
れているラジオ3が内蔵されている。更に、ホル
ダー本体1に引き出し自在に紐体2が巻き込まれ
ている。紐体2は導電性を有してラジオ3のアン
テナ回路に接続されており、しかも、紐体2は表
面に鋸歯を有し、紐体2をホルダー本体1から引
き出して、物が切断できるように構成されてい
る。
この考案の非常用ラジオ3を有するキーホルダ
ーは、通常の使用状態に於ては、紐体2をホルダ
ー本体1に引き込んだ状態で使用するが、緊急電
波の受信場所の環境が悪くて電界強度が低下した
時には、紐体2を引き出して長いアンテナでもつ
て高感度に緊急電波を受信する。アンテナとなる
紐体2は、通常はホルダー本体1内に巻き込まれ
ているので、相当に長くできる。従つて、普通キ
ーホルダーとして使用するとにきは、アンテナが
邪魔にならず、長いアンテナでもつてラジオ3の
受信感度を著しく高くでき、緊急電波が確実に受
信できる地域を著しく広くできる。この特長は、
多数の人命に関するので、この種の用途に極めて
大切なことである。 また、この考案のキーホルダーは、アンテナに
併用される紐体が鋸の代わりに使用できるので、
非常時に屋外で生活する時に、火を焚く為に木を
切り、あるいは、別の道具を作る為に木を切り、
あるいはまた、自動車の前進を妨げる木を切る
等、サバイバル用に便利な道具に兼用できる特長
も実現できる。
ーは、通常の使用状態に於ては、紐体2をホルダ
ー本体1に引き込んだ状態で使用するが、緊急電
波の受信場所の環境が悪くて電界強度が低下した
時には、紐体2を引き出して長いアンテナでもつ
て高感度に緊急電波を受信する。アンテナとなる
紐体2は、通常はホルダー本体1内に巻き込まれ
ているので、相当に長くできる。従つて、普通キ
ーホルダーとして使用するとにきは、アンテナが
邪魔にならず、長いアンテナでもつてラジオ3の
受信感度を著しく高くでき、緊急電波が確実に受
信できる地域を著しく広くできる。この特長は、
多数の人命に関するので、この種の用途に極めて
大切なことである。 また、この考案のキーホルダーは、アンテナに
併用される紐体が鋸の代わりに使用できるので、
非常時に屋外で生活する時に、火を焚く為に木を
切り、あるいは、別の道具を作る為に木を切り、
あるいはまた、自動車の前進を妨げる木を切る
等、サバイバル用に便利な道具に兼用できる特長
も実現できる。
以下、この考案の一実施例を図面に基づいて説
明する。 但し、以下に示す実施例は、この考案の技術思
想を具体化する為の装置を例示するものであつ
て、この考案の装置は、構成部品の材質、形状、
構造、配置を下記の構造に特定するものでない。
この考案の装置は、実用新案登録請求の範囲に記
載の範囲に於て、種々の変更が加えられる。 更に、この明細書は、実用新案登録請求の範囲
が理解し易いように、実施例に示される部材に対
応する番号を、「実用新案登録請求の範囲の欄」、
「従来の問題点を解決する為の手段の欄」および
「作用効果の欄」に示される部材に付記している。
ただ、実用新案登録請求の範囲に示される部材
を、実施例の部材に特定するものでは決してな
い。 第1図に示す非常用ラジオ3を有するキーホル
ダーは、ホルダー本体1内に、受信周波数が固定
されているラジオ3が内蔵されている。 非常用ラジオ3は、緊急信号が確実に受信でき
るように、受信周波数は緊急信号の周波数に固定
されており、通常のラジオ3のように、受信周波
数が調整できる同調回路を備えていない。 従つて、受信周波数を特定する発振回路の周波
数は一定で、例えば水晶発振器を使用した発振回
路が使用される。 ラジオ3が受信する周波数は、緊急電波の周波
数に決定される。例えば、緊急電波が中波帯の
NHKで送信される場合、受信周波数はNHKの
送信周波数に固定される。 ラジオ3は、アンテナに併用される紐体2に接
続されて受信した緊急電波を選局して増幅し、音
声信号に変換する選局増幅回路と、音声信号を音
に変換するスピーカー4とを備えている。 ラジオ用の電源は、充電式の二次電池5と、ホ
ルダー本体1の表面に固定されている太陽電池6
とからなる。太陽電池6は、光を受けて発電して
二次電池5を充電する。二次電池5はラジオ3に
接続されており、これでもつてラジオ3を動作さ
せる。 紐体2は、使用時にホルダー本体1から引き出
し、使用しない時には、ホルダー本体1内に巻き
込むことができるように、ホルダー本体1のボビ
ン7の外周に巻かれている。 ボビン7は、軸を介して回転自在にホルダー本
体1に内蔵され、スプリング(図示せず)でもつ
て、紐体2を巻き込む方向に回転駆動されてい
る。第1図に於てホルダー本体1の上面にはスリ
ツプリング13が固定され、このスリツプリング
13の表面にブラシ14が摺動自在に接触してい
る。スリツプリング13とブラシ14とは導電性
を有し、ブラシ14はラジオ3のアンテナ端子に
接続され、スリツプリング13は紐体2に連結さ
れている。 このように、スリツプリング13とブラシ14
とを介して紐体2がラジオ3に接続されるもの
は、ボビン7が回転されたときに、紐体2がねじ
れない特長がある。ただ、可撓性の紐体は、多少
ねじれても使用できるので、紐体を直接ラジオに
連結することも可能である。 紐体2は、ラジオ3のアンテナに併用されるの
で、導電性がある線材、例えば、金属線、あるい
は、金属線が埋設されている合成樹脂製の線材が
使用される。 また、この紐体2は、鋸にも併用されるので、
表面に鋸歯が設けられている。紐体2表面に鋸歯
を形成する具体例を第2図ないし第5図に示す。 第2図の紐体2は、線材8の表面に研磨粒9が
接着され、この研磨粒9でもつて表面の鋸歯が設
けられている。 第3図の紐体2は、第2図に示す線材8が、縄
状に編まれて、線材と研磨粒の両方で表面に鋸歯
が設けられている。 更に第4図の紐体2は、断面形状が三角形また
は多角形の硬質金属線10が、縄状に編まれて表
面に鋸歯が形成されている。 更にまた、第5図に示す紐体2は、直線状の線
材1の表面に、断面形状が三角形の硬質金属線1
2が螺旋状に巻き付けられて、硬質金属線12で
もつて、紐体2の表面に鋸歯が設けられている。 紐体2の全長は、アンテナとして充分な受信感
度が実現できるように、通常30〜200cm、好まし
くは50〜150cmの範囲に調整される。 更に、紐体2は、表面にcm目盛りを付すことに
よつて、巻尺にも併用できる。 第6図に示すキーホルダーは、紐体2の先端
に、鍵を取り付けるリング15が取り付けられて
いる。この構造のキーホルダーは、第1図に示す
ように、紐体2と別にリングを設ける必要がな
く、構造が簡単で、しかも、リング15を持つて
紐体2が引き出し出来るので便利に使用でき、特
に、紐体2を鋸として使用するときに、リング1
5に指を通して紐体2を強く引つ張ることが出来
る特長がある。
明する。 但し、以下に示す実施例は、この考案の技術思
想を具体化する為の装置を例示するものであつ
て、この考案の装置は、構成部品の材質、形状、
構造、配置を下記の構造に特定するものでない。
この考案の装置は、実用新案登録請求の範囲に記
載の範囲に於て、種々の変更が加えられる。 更に、この明細書は、実用新案登録請求の範囲
が理解し易いように、実施例に示される部材に対
応する番号を、「実用新案登録請求の範囲の欄」、
「従来の問題点を解決する為の手段の欄」および
「作用効果の欄」に示される部材に付記している。
ただ、実用新案登録請求の範囲に示される部材
を、実施例の部材に特定するものでは決してな
い。 第1図に示す非常用ラジオ3を有するキーホル
ダーは、ホルダー本体1内に、受信周波数が固定
されているラジオ3が内蔵されている。 非常用ラジオ3は、緊急信号が確実に受信でき
るように、受信周波数は緊急信号の周波数に固定
されており、通常のラジオ3のように、受信周波
数が調整できる同調回路を備えていない。 従つて、受信周波数を特定する発振回路の周波
数は一定で、例えば水晶発振器を使用した発振回
路が使用される。 ラジオ3が受信する周波数は、緊急電波の周波
数に決定される。例えば、緊急電波が中波帯の
NHKで送信される場合、受信周波数はNHKの
送信周波数に固定される。 ラジオ3は、アンテナに併用される紐体2に接
続されて受信した緊急電波を選局して増幅し、音
声信号に変換する選局増幅回路と、音声信号を音
に変換するスピーカー4とを備えている。 ラジオ用の電源は、充電式の二次電池5と、ホ
ルダー本体1の表面に固定されている太陽電池6
とからなる。太陽電池6は、光を受けて発電して
二次電池5を充電する。二次電池5はラジオ3に
接続されており、これでもつてラジオ3を動作さ
せる。 紐体2は、使用時にホルダー本体1から引き出
し、使用しない時には、ホルダー本体1内に巻き
込むことができるように、ホルダー本体1のボビ
ン7の外周に巻かれている。 ボビン7は、軸を介して回転自在にホルダー本
体1に内蔵され、スプリング(図示せず)でもつ
て、紐体2を巻き込む方向に回転駆動されてい
る。第1図に於てホルダー本体1の上面にはスリ
ツプリング13が固定され、このスリツプリング
13の表面にブラシ14が摺動自在に接触してい
る。スリツプリング13とブラシ14とは導電性
を有し、ブラシ14はラジオ3のアンテナ端子に
接続され、スリツプリング13は紐体2に連結さ
れている。 このように、スリツプリング13とブラシ14
とを介して紐体2がラジオ3に接続されるもの
は、ボビン7が回転されたときに、紐体2がねじ
れない特長がある。ただ、可撓性の紐体は、多少
ねじれても使用できるので、紐体を直接ラジオに
連結することも可能である。 紐体2は、ラジオ3のアンテナに併用されるの
で、導電性がある線材、例えば、金属線、あるい
は、金属線が埋設されている合成樹脂製の線材が
使用される。 また、この紐体2は、鋸にも併用されるので、
表面に鋸歯が設けられている。紐体2表面に鋸歯
を形成する具体例を第2図ないし第5図に示す。 第2図の紐体2は、線材8の表面に研磨粒9が
接着され、この研磨粒9でもつて表面の鋸歯が設
けられている。 第3図の紐体2は、第2図に示す線材8が、縄
状に編まれて、線材と研磨粒の両方で表面に鋸歯
が設けられている。 更に第4図の紐体2は、断面形状が三角形また
は多角形の硬質金属線10が、縄状に編まれて表
面に鋸歯が形成されている。 更にまた、第5図に示す紐体2は、直線状の線
材1の表面に、断面形状が三角形の硬質金属線1
2が螺旋状に巻き付けられて、硬質金属線12で
もつて、紐体2の表面に鋸歯が設けられている。 紐体2の全長は、アンテナとして充分な受信感
度が実現できるように、通常30〜200cm、好まし
くは50〜150cmの範囲に調整される。 更に、紐体2は、表面にcm目盛りを付すことに
よつて、巻尺にも併用できる。 第6図に示すキーホルダーは、紐体2の先端
に、鍵を取り付けるリング15が取り付けられて
いる。この構造のキーホルダーは、第1図に示す
ように、紐体2と別にリングを設ける必要がな
く、構造が簡単で、しかも、リング15を持つて
紐体2が引き出し出来るので便利に使用でき、特
に、紐体2を鋸として使用するときに、リング1
5に指を通して紐体2を強く引つ張ることが出来
る特長がある。
第1図はこの考案の一実施例を示す非常用ラジ
オを有するキーホルダーの概略断面図、第2図な
いし第5図は紐体の実施例を示す側面図、第6図
は他の実施例を示すキーホルダーの側面図であ
る。 1……ホルダー本体、2……紐体、3……ラジ
オ、4……スピーカー、5……二次電池、6……
太陽電池、7……ボビン、8……線材、9……研
磨粒、10……硬質金属線、11……線材、12
……硬質金属線。13……スリツプリング、14
……ブラシ、15……リング。
オを有するキーホルダーの概略断面図、第2図な
いし第5図は紐体の実施例を示す側面図、第6図
は他の実施例を示すキーホルダーの側面図であ
る。 1……ホルダー本体、2……紐体、3……ラジ
オ、4……スピーカー、5……二次電池、6……
太陽電池、7……ボビン、8……線材、9……研
磨粒、10……硬質金属線、11……線材、12
……硬質金属線。13……スリツプリング、14
……ブラシ、15……リング。
Claims (1)
- ホルダー本体1内に、受信周波数が固定されて
いるラジオ3が内蔵されており、かつ、このホル
ダー本体1に引き出し自在に紐体2が巻き込まれ
ており、この紐体2は導電性を有してラジオ3の
アンテナ回路に接続されており、更に、この紐体
2は表面に鋸歯を有し、紐体2をホルダー本体1
から引き出して、物が切断できるように構成され
てなる非常用ラジオを有するキーホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3925888U JPH054351Y2 (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3925888U JPH054351Y2 (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01143531U JPH01143531U (ja) | 1989-10-02 |
| JPH054351Y2 true JPH054351Y2 (ja) | 1993-02-03 |
Family
ID=31265769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3925888U Expired - Lifetime JPH054351Y2 (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH054351Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-03-24 JP JP3925888U patent/JPH054351Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01143531U (ja) | 1989-10-02 |
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