JPH0544308Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0544308Y2 JPH0544308Y2 JP8488087U JP8488087U JPH0544308Y2 JP H0544308 Y2 JPH0544308 Y2 JP H0544308Y2 JP 8488087 U JP8488087 U JP 8488087U JP 8488087 U JP8488087 U JP 8488087U JP H0544308 Y2 JPH0544308 Y2 JP H0544308Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- knob
- knobs
- opening
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 2
- 239000002648 laminated material Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 235000011962 puddings Nutrition 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 235000013618 yogurt Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Packages (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、蓋本体の周縁の一部に、これと一
体に、外方張り出し状の開封用つまみが設けら
れ、容器本体に引き剥がし可能な状態に熱封緘さ
れる開封の容易な蓋に関するものである。
体に、外方張り出し状の開封用つまみが設けら
れ、容器本体に引き剥がし可能な状態に熱封緘さ
れる開封の容易な蓋に関するものである。
従来技術とその問題点
従来、上記のような蓋としては、たとえば第3
図および第4図に示すようなものが広く知られて
いる。
図および第4図に示すようなものが広く知られて
いる。
すなわち、第3図に示す開封の容易な蓋21
は、アルミニウム箔を主体とする積層材製の略円
形のものであつて、蓋本体の周縁の一部に、これ
と一体に、外方張り出し状の開封用つまみ22が
設けられ、プリンやヨーグルトなどが収められた
プラスチツク製の有底円筒状容器本体3の開口縁
3aに、蓋本体の周縁が熱封緘されることによ
り、施されているものである。この蓋21の開封
用つまみ22は2つあり、これらは左右対称形で
あつて、それぞれの張り出し縁のうちの張り出し
基部においてのみ互いに隣接している。
は、アルミニウム箔を主体とする積層材製の略円
形のものであつて、蓋本体の周縁の一部に、これ
と一体に、外方張り出し状の開封用つまみ22が
設けられ、プリンやヨーグルトなどが収められた
プラスチツク製の有底円筒状容器本体3の開口縁
3aに、蓋本体の周縁が熱封緘されることによ
り、施されているものである。この蓋21の開封
用つまみ22は2つあり、これらは左右対称形で
あつて、それぞれの張り出し縁のうちの張り出し
基部においてのみ互いに隣接している。
このような蓋21には、つぎのような問題点が
ある。すなわち、つまみ22を2つにしたのは、
開封時における熱封緘部の引き剥がしを2回に分
けて行なうことにより、開封時の抵抗(それぞれ
の最大引き剥がし幅は第3図におけるl4およびl5)
を、つまみ22が1つ(第3図の2点鎖線のも
の)の場合のそれ(その最大引き剥がし幅は第3
図におけるl0)よりも2分の1に低減しようとの
意図に基づくものであるが、このような蓋21が
容器本体3に熱封緘された密封容器を購入した消
費者などには、上記の意図が理解できない場合が
ある。
ある。すなわち、つまみ22を2つにしたのは、
開封時における熱封緘部の引き剥がしを2回に分
けて行なうことにより、開封時の抵抗(それぞれ
の最大引き剥がし幅は第3図におけるl4およびl5)
を、つまみ22が1つ(第3図の2点鎖線のも
の)の場合のそれ(その最大引き剥がし幅は第3
図におけるl0)よりも2分の1に低減しようとの
意図に基づくものであるが、このような蓋21が
容器本体3に熱封緘された密封容器を購入した消
費者などには、上記の意図が理解できない場合が
ある。
そして、その場合、消費者などは、蓋21の2
つのつまみ22を一度に持つて、蓋21を容器本
体3から引き剥がそうとするが、両つまみ22が
一体であるもの(第3図の2点鎖線のもの)に比
べて、両つまみ22の合計面積が小さいため力が
かかりにくく、開封がより難しくなるという問題
点がある。
つのつまみ22を一度に持つて、蓋21を容器本
体3から引き剥がそうとするが、両つまみ22が
一体であるもの(第3図の2点鎖線のもの)に比
べて、両つまみ22の合計面積が小さいため力が
かかりにくく、開封がより難しくなるという問題
点がある。
また、第4図に示す開封の容易な蓋31は、左
右対称形の2つの開封用つまみ32が互いに所定
距離(l6+l7)だけ離れているものである。この
ため消費者などは上記の意図をたやすく理解する
ことができ、2つのつまみ32を用いて2回に分
けて開封作業をする。その場合のそれぞれの開封
時の抵抗(それぞれの最大引き剥がし幅は第4図
におけるl4−l6、およびl5−l7)は、第3図に示す
蓋21におけるそれ(それぞれの最大引き剥がし
幅はl4およびl5)よりも小さいため、第3図に示
される蓋21を正しい方法で開封する場合より
も、開封時の抵抗が少ないという利点がある。
右対称形の2つの開封用つまみ32が互いに所定
距離(l6+l7)だけ離れているものである。この
ため消費者などは上記の意図をたやすく理解する
ことができ、2つのつまみ32を用いて2回に分
けて開封作業をする。その場合のそれぞれの開封
時の抵抗(それぞれの最大引き剥がし幅は第4図
におけるl4−l6、およびl5−l7)は、第3図に示す
蓋21におけるそれ(それぞれの最大引き剥がし
幅はl4およびl5)よりも小さいため、第3図に示
される蓋21を正しい方法で開封する場合より
も、開封時の抵抗が少ないという利点がある。
しかしながら、このようにして蓋31を2回に
分けて開封した後には、容器本体3に、一定幅
(ほぼl6+l7)だけ蓋31の一部分が残ることが多
く、この一部分をさらに引き剥がす必要がある
が、この一部分にはつまみ32がないため、引き
剥がしが困難となつたり、指が汚れたりするなど
の問題点がある。
分けて開封した後には、容器本体3に、一定幅
(ほぼl6+l7)だけ蓋31の一部分が残ることが多
く、この一部分をさらに引き剥がす必要がある
が、この一部分にはつまみ32がないため、引き
剥がしが困難となつたり、指が汚れたりするなど
の問題点がある。
この考案の目的は、上記の問題点を解決した開
封の容易な蓋を提供することにある。
封の容易な蓋を提供することにある。
問題点の解決手段
この考案による開封の容易な蓋は、蓋本体の周
縁の一部に、これと一体に、外方張り出し状の開
封用つまみが隣接状に2つ設けられ、容器本体に
引き剥がし可能な状態に熱封緘される開封の容易
な蓋において、一方のつまみの張り出し長さが他
方のつまみのそれよりも長く、かつ、その一方の
つまみの、開封時における熱封緘部最大引き剥が
し幅が、その他方のつまみのそれよりも狭いかあ
るいはそれに等しくなされていることを特徴とす
る。
縁の一部に、これと一体に、外方張り出し状の開
封用つまみが隣接状に2つ設けられ、容器本体に
引き剥がし可能な状態に熱封緘される開封の容易
な蓋において、一方のつまみの張り出し長さが他
方のつまみのそれよりも長く、かつ、その一方の
つまみの、開封時における熱封緘部最大引き剥が
し幅が、その他方のつまみのそれよりも狭いかあ
るいはそれに等しくなされていることを特徴とす
る。
実施例
以下、この考案の2つの実施例を図面を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
実施例 1
第1図において、この考案による開封の容易な
蓋1は、アルミニウム箔を主体とする積層材製の
略円形のものであつて、蓋本体の周縁の一部に、
これと一体に、外方張り出し状の開封用つまみ
2,4が隣接状に2つ設けられ、プリンやヨーグ
ルトなどが収められたプラスチツク製の有底円筒
状容器本体3の開口縁3aに、蓋本体の周縁が熱
封緘されることにより、施されているものであ
る。
蓋1は、アルミニウム箔を主体とする積層材製の
略円形のものであつて、蓋本体の周縁の一部に、
これと一体に、外方張り出し状の開封用つまみ
2,4が隣接状に2つ設けられ、プリンやヨーグ
ルトなどが収められたプラスチツク製の有底円筒
状容器本体3の開口縁3aに、蓋本体の周縁が熱
封緘されることにより、施されているものであ
る。
この蓋1の2つのつまみ2,4はいずれも略三
角形であり、第1図における左側のつまみ2の張
り出し長さ(第1図におけるh1)が右側のつまみ
4の張り出し長さ(同h2)の約1.5倍とされてい
る。また左側のつまみ2における張り出し縁のう
ち右側のつまみ4を臨む部分は、これを仮想的に
延長すると蓋1の中心を通るように、伸びてい
る。
角形であり、第1図における左側のつまみ2の張
り出し長さ(第1図におけるh1)が右側のつまみ
4の張り出し長さ(同h2)の約1.5倍とされてい
る。また左側のつまみ2における張り出し縁のう
ち右側のつまみ4を臨む部分は、これを仮想的に
延長すると蓋1の中心を通るように、伸びてい
る。
また、この蓋1を両つまみ2,4を用いて開封
するとき、左側のつまみ2の熱封緘部最大引き剥
がし幅(第1図におけるl1)が、右側のつまみ4
の熱封緘部最大引き剥がし幅(同l2)に等しくな
る(l1=l2=1/2l0)のように、両つまみ2,4
の形状および大きさが定められている。
するとき、左側のつまみ2の熱封緘部最大引き剥
がし幅(第1図におけるl1)が、右側のつまみ4
の熱封緘部最大引き剥がし幅(同l2)に等しくな
る(l1=l2=1/2l0)のように、両つまみ2,4
の形状および大きさが定められている。
このようみ構成された蓋1が施された容器を開
封する際、かりに両つまみ2,4を同時につまん
だとすると、左側つまみ2の張り出し長さh1が、
右側のつまみ4のそれh2よりも長いため、また両
つまみ2,4の熱封緘部最大ひき剥がし幅が互い
に等しい(l1=l2)ため、両つまみ2,4を同時
につまんだ力は左側のつまみ2の方により多くか
かり、熱封緘部は左側のつまみ2の基端に連なる
部分から先に引き剥がされる。
封する際、かりに両つまみ2,4を同時につまん
だとすると、左側つまみ2の張り出し長さh1が、
右側のつまみ4のそれh2よりも長いため、また両
つまみ2,4の熱封緘部最大ひき剥がし幅が互い
に等しい(l1=l2)ため、両つまみ2,4を同時
につまんだ力は左側のつまみ2の方により多くか
かり、熱封緘部は左側のつまみ2の基端に連なる
部分から先に引き剥がされる。
実施例 2
第2図において、この考案による開封の容易な
蓋11は、両つまみ12,14がいずれも略三角
形である点、および左側のつまみ12の張り出し
長さ(第2図におけるh1)が右側のつまみ14の
張り出し長さ(同h2)の約1.5倍とされている点
において、実施例1と共通である。
蓋11は、両つまみ12,14がいずれも略三角
形である点、および左側のつまみ12の張り出し
長さ(第2図におけるh1)が右側のつまみ14の
張り出し長さ(同h2)の約1.5倍とされている点
において、実施例1と共通である。
そして実施例1と異なるのは、左側のつまみ1
2の熱封緘部最大引き剥がし幅(第2図における
l1−l3)が右側のつまみ14の熱封緘部最大引き
剥がし幅(同l2+l3)の約10分の7である点、お
よび左側のつまみ12における張り出し縁のうち
右側のつまみ14を臨む部分が、これを仮想的に
延長すると蓋11の中心より左側を通るように、
伸びている点である。
2の熱封緘部最大引き剥がし幅(第2図における
l1−l3)が右側のつまみ14の熱封緘部最大引き
剥がし幅(同l2+l3)の約10分の7である点、お
よび左側のつまみ12における張り出し縁のうち
右側のつまみ14を臨む部分が、これを仮想的に
延長すると蓋11の中心より左側を通るように、
伸びている点である。
このように構成された蓋11が施された容器を
開封する際、かりに両つまみ12,14を同時に
つまんだとすると、左側のつまみ12の張り出し
長さh1が右側のつまみ14のそれh2よりも長いた
め、また左側つまみ12の熱封緘部最大引き剥が
し幅(l1−l3)が右側のつまみ14のそれ(l2+
l3)よりも狭いため、両つまみ12,14を同時
につまんだ力は左側のつまみ12の方により多く
かかり、熱封緘部は左側のつまみ12の基端に連
なる部分から先に引き剥がされる。
開封する際、かりに両つまみ12,14を同時に
つまんだとすると、左側のつまみ12の張り出し
長さh1が右側のつまみ14のそれh2よりも長いた
め、また左側つまみ12の熱封緘部最大引き剥が
し幅(l1−l3)が右側のつまみ14のそれ(l2+
l3)よりも狭いため、両つまみ12,14を同時
につまんだ力は左側のつまみ12の方により多く
かかり、熱封緘部は左側のつまみ12の基端に連
なる部分から先に引き剥がされる。
考案の効果
この考案の開封の容易な蓋は、上記のように、
蓋本体の周縁の一部にこれと一体に隣接状に2つ
設けられた張り出し状の開封用つまみのうち、一
方のつまみの張り出し長さが他方のつまみのそれ
よりも長く、かつ、その一方のつまみの、開封時
における熱封緘最大引き剥がし幅が、その他方の
つまみのそれよりも狭いかあるいはそれに等しく
なされているものである。
蓋本体の周縁の一部にこれと一体に隣接状に2つ
設けられた張り出し状の開封用つまみのうち、一
方のつまみの張り出し長さが他方のつまみのそれ
よりも長く、かつ、その一方のつまみの、開封時
における熱封緘最大引き剥がし幅が、その他方の
つまみのそれよりも狭いかあるいはそれに等しく
なされているものである。
したがつて、この考案による蓋が熱封緘により
施された容器を開封するために両つまみを同時に
つまんだ場合、一方のつまみの張り出し長さが他
方のつまみのそれよりも長いため、また、その一
方のつまみの、開封時における熱封緘部最大引き
剥がし幅が、その他方のつまみのそれよりも狭い
かあるいはそれに等しくなされているため、その
一方のつまみの方に指がより広い面積でかかり易
く、それゆえ、両つまみを同時につまんだ力はそ
の一方のつまみの方により多くかかり、熱封緘部
はその一方のつまみの基端に連なる部分から先に
引き剥がされる。
施された容器を開封するために両つまみを同時に
つまんだ場合、一方のつまみの張り出し長さが他
方のつまみのそれよりも長いため、また、その一
方のつまみの、開封時における熱封緘部最大引き
剥がし幅が、その他方のつまみのそれよりも狭い
かあるいはそれに等しくなされているため、その
一方のつまみの方に指がより広い面積でかかり易
く、それゆえ、両つまみを同時につまんだ力はそ
の一方のつまみの方により多くかかり、熱封緘部
はその一方のつまみの基端に連なる部分から先に
引き剥がされる。
このようにして熱封緘部の引き剥がしが行なわ
れるので、消費者などが、蓋の両つまみを一度に
持つて開封しようとした場合でも、蓋の引き剥が
しは2段階に分かれて進むことになり、従来の同
様な場合に比べると、この考案の蓋は開封がきわ
めて容易である。
れるので、消費者などが、蓋の両つまみを一度に
持つて開封しようとした場合でも、蓋の引き剥が
しは2段階に分かれて進むことになり、従来の同
様な場合に比べると、この考案の蓋は開封がきわ
めて容易である。
また、このように2回に分けて開封した後に
は、従来のように、容器本体に一定幅だけ蓋の一
部分が残るといつたこともなく、したがつて、同
部分をあらためて引き剥がす必要などは生じな
い。
は、従来のように、容器本体に一定幅だけ蓋の一
部分が残るといつたこともなく、したがつて、同
部分をあらためて引き剥がす必要などは生じな
い。
第1図および第2図はともにこの考案の実施例
を示し、第1図は実施例1の平面図、第2図は実
施例2の平面図である。第3図および第4図はと
もに従来の開封の容易な蓋を示し、第3図はその
1つのものの平面図、第4図は他のものの平面図
である。 1,11……蓋、2,4,12,14……つま
み、3……容器本体。
を示し、第1図は実施例1の平面図、第2図は実
施例2の平面図である。第3図および第4図はと
もに従来の開封の容易な蓋を示し、第3図はその
1つのものの平面図、第4図は他のものの平面図
である。 1,11……蓋、2,4,12,14……つま
み、3……容器本体。
Claims (1)
- 蓋本体の周縁の一部に、これと一体に、外方張
り出し状の開封用つまみ2,4,12,14が隣
接状に2つ設けられ、容器本体3に引き剥がし可
能な状態に熱封緘される開封の容易な蓋1,11
において、一方のつまみ2,12の張り出し長さ
が他方のつまみ4,14のそれよりも長く、か
つ、その一方のつまみ2,12の、開封時におけ
る熱封緘部最大引き剥がし幅が、その他方のつま
み4,14のそれよりも狭いかあるいはそれに等
しくなされていることを特徴とする開封の容易な
蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8488087U JPH0544308Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8488087U JPH0544308Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63192285U JPS63192285U (ja) | 1988-12-12 |
| JPH0544308Y2 true JPH0544308Y2 (ja) | 1993-11-10 |
Family
ID=30939776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8488087U Expired - Lifetime JPH0544308Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0544308Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-05-29 JP JP8488087U patent/JPH0544308Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63192285U (ja) | 1988-12-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3461942B2 (ja) | 液体容器のための開封装置 | |
| JPH0716591Y2 (ja) | 液体容器用注出栓 | |
| AU734467B2 (en) | Child-proof peelable bag with sealable edges, method for producing same, and use | |
| JPH0544308Y2 (ja) | ||
| JPH0544307Y2 (ja) | ||
| JPS6215156Y2 (ja) | ||
| JPS6213965Y2 (ja) | ||
| JP3341942B2 (ja) | 包装おにぎり及びおにぎり包装フィルム | |
| JPH0126623Y2 (ja) | ||
| JPS5834030Y2 (ja) | 容器の蓋 | |
| JPH0637941Y2 (ja) | 易開封包装袋 | |
| JPH0330278Y2 (ja) | ||
| JPS6128777Y2 (ja) | ||
| JPS6330672Y2 (ja) | ||
| JPS6121414Y2 (ja) | ||
| JPH0224791Y2 (ja) | ||
| JPS5828972Y2 (ja) | 容器 | |
| JPS5834049Y2 (ja) | 密封容器の開口構造 | |
| JPH0427810Y2 (ja) | ||
| JPS5856215Y2 (ja) | 部分的に開封可能な容器 | |
| JPS6038484Y2 (ja) | 円錐形スリ−ブ | |
| JP3397504B2 (ja) | シール蓋付き容器 | |
| JP2593374Y2 (ja) | 包装用容器 | |
| JPH059327Y2 (ja) | ||
| JPS589900Y2 (ja) | スライドブリスタ−包装体 |