JPH054476A - 連続フオーム及びその切断装置 - Google Patents

連続フオーム及びその切断装置

Info

Publication number
JPH054476A
JPH054476A JP15650991A JP15650991A JPH054476A JP H054476 A JPH054476 A JP H054476A JP 15650991 A JP15650991 A JP 15650991A JP 15650991 A JP15650991 A JP 15650991A JP H054476 A JPH054476 A JP H054476A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cutting
continuous
cutting device
unit
form information
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP15650991A
Other languages
English (en)
Inventor
Yutaka Yone
豊 米
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Dai Nippon Printing Co Ltd filed Critical Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority to JP15650991A priority Critical patent/JPH054476A/ja
Publication of JPH054476A publication Critical patent/JPH054476A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Handling Of Sheets (AREA)
  • Details Of Cutting Devices (AREA)
  • Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 切断条件を自動的に、短時間に、且つ高精度
に設定する。 【構成】 連続フォーム20の長手方向には単位フォー
ム21が繰り返し印刷されており、各単位フォーム21
の所定の位置には、天地サイズ、左右サイズ、左右仕上
がり寸法、フォーム厚等の情報を含むフォーム情報Fが
付されている。切断装置はフォーム情報読み取り手段3
4、切断条件設定部35を備えている。切断条件設定部
35は、フォーム情報読み取り手段34で読み取ったフ
ォーム情報Fに基づいて、給紙ローラ30,30′、排
紙ローラ31,31′、ブレード32、ピントラクタ3
3及びスリット36の位置調整を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、連続帳票等のように単
位フォームが一定間隔に設けられたミシン目で連接され
てなる連続フォーム及びその連続フォームを単位フォー
ムに切断する切断装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、図5に示すような、単位フォーム
が一定間隔に設けられたミシン目で連接されてなる連続
フォームが知られている。図5において、連続用紙6の
両側縁には搬送用の搬送孔15が形成されている。そし
て、一定間隔毎にミシン目10が形成されており、ミシ
ン目とミシン目の間に単位フォームが印刷されている。
このような連続フォームはプリンタにより所定のデータ
が印字された後、切断装置により単位フォーム毎に切断
される。
【0003】切断装置は基本的構成として送り出し側の
給紙ローラ、引っ張り側の排紙ローラ及び切断のきっか
けを与えるためのブレードを備えているが、切断の方式
としては種々のものが提案されている。その例を図6に
示す。図6Aにおいては、給紙ローラ1,1′と排紙ロ
ーラ2,2′の相対的な搬送速度は1:2程度の比率に
設定されており、排紙ローラ2,2′とブレード11の
距離は切断サイズに設定されている。またブレード11
は連続フォーム6の搬送ラインに対して10mm程度上方
或いは下方に配置されている。そして、連続フォーム6
がこれらローラ2,2′に挟持され、引っ張られるとミ
シン目10にブレード11が当り、連続フォーム6は単
位フォームに切断される。
【0004】また図6Bにおいては、給紙ローラ1,
1′、排紙ローラ2,2′の少なくとも1対のローラは
図中の矢印のように搬送ラインに接離可能になされ、ブ
レード11も矢印の方向に上下動可能となされている。
そして、接離可能となされたローラ及びブレード11
は、ブレード11の直下に連続フォーム6のミシン目1
0がきたときに連続フォーム6に当接される。これによ
って連続フォーム6は給紙ローラ1,1′及び排紙ロー
ラ2,2′によって挟持され、且つブレード11が当接
されることによってミシン目10の位置から切断され
る。なお、図6A,Bにおいて9はピントラクタを示
す。
【0005】更に、図7に示すものは回転ブレードを用
いる切断装置であり、本出願人が実開平1−74100号公報
において提案したものである。図7において給紙ローラ
1,1′及び排紙ローラ2,2′はそれぞれ上下同速で
駆動されるが、給紙ローラ1,1′と排紙ローラ2,
2′とは給紙速度よりも排紙速度のようが若干早くなる
ように、相対的な速度比を約 1:1 〜1:1.3 程度にし
てある。
【0006】3は回転ブレードで、円筒状の基端部3a
の中心を回転中心にして矢印8の方向へ回転する。5は
回転ブレード3が回転するときブレードの先端が描く円
筒状の軌道で、その上端は通常の固定ブレードの場合の
ピークライン4に一致するようにし、その程度は給紙ロ
ーラ1,1′の接触線と排紙ローラ2,2′の接触線を
結ぶ平面より約10mm上方にある。
【0007】そして、ブレード3の先端の連続フォーム
6への当接位置における先端の周速度の水平方向成分
が、前記給紙速度よりも少し早く、排紙速度よりも遅く
なるように、且つブレード先端が連続フォーム6のミシ
ン目10より僅かに給紙ローラ側の位置に当接するよう
に周期させて回転ブレード3を回転する。更に、その回
転時に回転ブレード3の基端部3aの円筒状表面が矢印
7の方向に送られる連続フォーム6の裏面に接触するよ
うな構成になっている。
【0008】連続フォーム6は図6に図示するようなピ
ントラクタ9で両側縁の搬送孔15をガイドして搬送さ
れ、給紙ローラ1,1′に達するとこのローラ1,1′
によって挟持され、回転ブレード3の上を案内されて排
紙ローラ2,2′に向って送り出される。そして、排紙
ローラ2,2′に挟持されると、前述した給紙ローラ
1,1′と排紙ローラ2,2′の周速度の違いにより、
これらローラ間で挟持された連続フォーム6に張力が与
えられる。ここで回転ブレード3が回転を始め、その回
転の初期にはブレード3の基端部3aの円筒状の表面で
連続フォーム6を支持、案内し、図8Aに示すようにミ
シン目10が来たときブレードの先端がミシンより僅か
に給紙ローラ側の位置に当接するように同期して回転さ
せ、先端がミシン目に接触すると同時に切断が行われ、
図8Bのように連続フォーム6は切断され、同図Cに示
すように排紙速度と給紙速度の差に基づいて切断部が分
離を広げながら送られ、その送りは回転ブレード3によ
って妨げられることはない。続いて、その給紙ローラ
1,1′側の切断端部はブレード3の基端部3aの円筒
状案内面で支持され、切断作業は続行される。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】ところで、切断装置で
連続フォームを単位フォームに切断するに際しては、切
断の天地サイズ、連続フォームの左右の幅、フォーム厚
等に応じて予め切断装置の種々の条件を設定しなければ
ならない。この条件設定は従来オペレータが手動により
行っていた。即ち、切断の天地サイズの設定は単位フォ
ームの搬送孔の孔数を数えることによって求め、求めた
天地サイズの値をテンキーからキー入力することで行
い、左右幅の設定はピントラクタの位置を連続フォーム
の左右幅に等しくなるように移動させることで行ってい
た。また、特開平2-180599号公報にはオペレータがフォ
ーム厚を手動で入力することが示されている。しかし、
このように手動で切断装置の条件設定を行うのは入力作
業が面倒であり、また搬送孔の孔数の数え違い等によっ
て切断不良が発生する場合が皆無ではない。そこで、例
えば実公昭63-34880号公報、特開平2-180598号公報、特
開平2-180600号公報等に見られるように、切断装置の条
件設定を自動化する試みがなされている。
【0010】実公昭63-34880号公報には、ジグザグ状に
折り畳まれて載置されている連続用紙の幅方向の長さ、
及び折り畳み幅の間隔をセンサにより測定し、その測定
結果に基づいて、切断装置の用紙搬送部の間隔調整、及
び連続用紙のブレードに対してのバースターローラの送
り方向の位置調整を自動的に行うことが示されており、
また、特開平2-180598号公報には、センサにより連続用
紙の折り畳み幅の間隔を測定し、この測定結果に基づい
て上下各一対のインフィードローラとハイスピードロー
ラとを接近方向に移動させる時期を自動的に制御するこ
とが示されており、また更に特開平2-180600号公報に
は、連続用紙のサイズを測定した結果に基づいて上下各
一対のインフィードローラとハイスピードローラによる
切断位置を自動的に調整する切断装置において、用紙サ
イズの測定に誤差を生じても予め設定されている標準サ
イズに基づいてその修正を行って切断位置を設定するこ
とが示されている。このように切断条件の設定を自動化
する試みは種々なされているのであるが、従来は連続フ
ォームの幅方向の長さ、及び折り畳み幅の間隔を直接セ
ンサ等で測定していたので複数の検出手段や駆動系を備
える必要があり、高価なものになるばかりでなく、測定
に時間を要し、且つ精度も十分なものではないものであ
った。
【0011】本発明は、上記の課題を解決するものであ
って、切断装置の種々の切断条件を自動的に、短時間
に、且つ高精度に設定することができる連続フォーム及
びその切断装置を提供することを目的とするものであ
る。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明の連続フォームは、単位フォームがミシン
目により連接されてなる連続フォームにおいて、前記各
単位フォームの所定の位置には切断装置の設定条件を定
めるフォーム情報が付されていることを特徴とする。ま
た、本発明の連続フォーム切断装置は、単位フォームが
ミシン目により連接されてなる連続フォームを単位フォ
ームに切断する切断装置において、前記連続フォームを
構成する各単位フォームの所定の位置に付された切断装
置の設定条件を定めるフォーム情報を読み取るフォーム
情報読み取り部と、前記フォーム情報読み取り部で読み
取ったフォーム情報に基づいて切断条件を設定する切断
条件設定部とを備えることを特徴とする。
【0013】
【作用】連続フォーム20の長手方向には所定の書式の
単位フォーム21が印刷されており、各単位フォーム2
1の所定の位置には切断装置の設定条件を定めるフォー
ム情報Fが付されている。切断装置は給紙ローラ、排紙
ローラ、ピントラクタ、ブレード等の基本的な構成の他
にフォーム情報Fを読み取るためのフォーム情報読み取
り手段34と切断条件設定部35とを備えている。そし
て、切断条件設定部35は、フォーム情報読み取り手段
34で読み取ったフォーム情報Fに基づいて切断条件を
設定し、給紙ローラ30,30′、排紙ローラ31,3
1′、ブレード32、ピントラクタ33及びスリット3
6の位置調整を行う。
【0014】
【実施例】以下、図面を参照しつつ実施例を説明する。
まず図1を参照して本発明に係る連続フォームについて
説明する。図1において、連続フォーム20の長手方向
には単位フォーム21が繰り返し印刷されており、単位
フォームと単位フォームの間には切断位置となるミシン
目22が形成されている。また、連続フォーム20の両
端部には搬送孔23が形成されており、更にその内側に
もミシン目22が形成され、これによってマージナル部
が定められている。そして、各単位フォーム21の所定
の位置には切断装置の設定条件を定めるフォーム情報F
が付されている。このフォーム情報Fは、切断装置の制
御装置が認識可能な態様であればどのような形態でもよ
く、従って、例えば磁性体を塗布してそこに必要なフォ
ーム情報を書き込み、それを磁気ヘッドで読み取るよう
にすることも可能であるが、バーコードや文字/数字を
書き込み、それを光学的に読み取る手法を採用するのが
よい。なぜならバーコードや文字/数字等はフォームの
印刷時に同時に印刷することができるからである。そし
て、フォーム情報Fには図2に示すように、天地サイズ
L,左右サイズR,左右仕上がり寸法SR,フォーム厚
T等の値が書き込まれている。但し、使用する切断装置
の機種や型式に応じてフォーム情報に書き込む内容を適
宜定めることができることは当然である。
【0015】次に切断装置について説明する。図3は本
発明に係る切断装置の概略の構成を示す図であり、図
中、30,30′は給紙ローラ、31,31′は排紙ロ
ーラ、32はブレード、33はピントラクタ、34はフ
ォーム情報読み取り手段、35は切断条件設定部、36
はスリットを示す。印字が終了し、ジグザグ状に折り畳
まれて所定の位置に載置された連続フォーム20は適宜
の搬送手段(図示せず)によりピントラクタ33まで搬
送されるが、搬送手段の入口部からピントラクタ33ま
での所定の位置にはフォーム情報読み取り手段34が配
置されている。このフォーム情報読み取り手段34は、
フォーム情報Fの形態に応じたものであることは当然で
あり、例えばフォーム情報Fがバーコードで形成されて
いる場合にはバーコード読み取り装置で構成され、磁気
的な読み取りが必要なものである場合には磁気ヘッドを
含む周知の磁気読み取り装置で構成される。
【0016】切断条件設定部35は、給紙ローラ30,
30′、排紙ローラ31,31′、ブレード32、ピン
トラクタ33及びスリット36の位置調整を行うための
駆動機構及びこれらの駆動機構を制御するためのマイク
ロコンピュータ等で構成され、フォーム情報読み取り手
段34により読み取ったフォーム情報に基づいて種々の
切断条件を設定する。例えば、フォーム情報Fから読み
取った天地サイズL及びフォーム厚Tに基づいて、ニッ
プタイミング、即ち、天地サイズLによる給紙ローラ3
0,30′、排紙ローラ31,31′、ブレード32の
上下動のサイクルタイミングと、フォーム厚Tによる給
紙ローラ30,30′、排紙ローラ31,31′、ブレ
ード32の初期位置あるいは上下動のスタートタイミン
グを設定し、左右寸法Rに基づいてピントラクタ33の
間隔を設定し、左右仕上がり寸法SRに基づいてマージ
ナル部を切断するスリット36の位置を設定する。これ
によって給紙ローラ30,30′、排紙ローラ31,3
1′、ブレード32、ピントラクタ33及びスリット3
6は当該連続フォーム20を切断するに最適な位置に調
整され、切断が行われる。
【0017】以上、本発明の一実施例について説明した
が、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、種
々の変形が可能である。例えば図3においては図6Bに
示した型式の切断装置を用いるものとしたが、図7に示
したような回転ブレードを用いるもの、あるいはその他
の型式のものを用いることができることは明らかであ
り、使用する切断装置の型式に応じて最適な切断条件を
設定することができるものである。また、上記実施例に
おいては一つの書式の単位フォームが連続用紙の長手方
向に繰り返し印刷されている連続フォームを切断する場
合について説明したが、本発明は、例えば図4に示され
ているように天地サイズが異なる複数の書式の単位フォ
ームA,B,C,Dが長手方向に繰り返し印刷されてい
る連続フォームに対しても同様に適用することができる
ものである。
【0018】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、従来のようにオペレータが手動入力により切
断条件を設定する必要はないのでオペレータの作業負担
を軽減することができる。また、従来のように連続フォ
ームのサイズを直接測定するのではなく、所定の位置に
付されたフォーム情報を読み取るだけであるので、高価
な寸法測定装置を用いる必要はないので安価に構成でき
るばかりでなく、しかも測定誤差が生じることがないの
で、切断条件を高精度で設定することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係る連続フォームの一実施例の構成
を示す図である。
【図2】 フォーム情報の内容を説明するための図であ
る。
【図3】 本発明に係る連続フォームの切断装置の一実
施例の構成を示す図である。
【図4】 本発明に係る連続フォームの他の構成例を示
す図である。
【図5】 連続フォームの斜視図である。
【図6】 従来の切断装置の構成を示す図である。
【図7】 回転ブレードを用いる切断装置の構成例を示
す図である。
【図8】 図7に示す切断装置の動作を説明するための
図である。
【符号の説明】
20…連続フォーム、21…単位フォーム、22…ミシ
ン目、23…搬送孔、30,30′…給紙ローラ、3
1,31′…排紙ローラ、32…ブレード、33…ピン
トラクタ、34…フォーム情報読み取り手段、35…切
断条件設定部、36…スリット、F…フォーム情報。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 単位フォームがミシン目により連接され
    てなる連続フォームにおいて、前記各単位フォームの所
    定の位置には切断装置の設定条件を定めるフォーム情報
    が付されていることを特徴とする連続フォーム。
  2. 【請求項2】 単位フォームがミシン目により連接され
    てなる連続フォームを単位フォームに切断する切断装置
    において、前記連続フォームを構成する各単位フォーム
    の所定の位置に付された切断装置の設定条件を定めるフ
    ォーム情報を読み取るフォーム情報読み取り部と、前記
    フォーム情報読み取り部で読み取ったフォーム情報に基
    づいて切断条件を設定する切断条件設定部とを備えるこ
    とを特徴とする連続フォーム切断装置。
JP15650991A 1991-06-27 1991-06-27 連続フオーム及びその切断装置 Pending JPH054476A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15650991A JPH054476A (ja) 1991-06-27 1991-06-27 連続フオーム及びその切断装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15650991A JPH054476A (ja) 1991-06-27 1991-06-27 連続フオーム及びその切断装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH054476A true JPH054476A (ja) 1993-01-14

Family

ID=15629326

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15650991A Pending JPH054476A (ja) 1991-06-27 1991-06-27 連続フオーム及びその切断装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH054476A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002347371A (ja) * 2001-05-22 2002-12-04 Toppan Forms Co Ltd 作業システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002347371A (ja) * 2001-05-22 2002-12-04 Toppan Forms Co Ltd 作業システム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4501224A (en) Continuous tag printing apparatus
JPH07172009A (ja) 印字装置
JPS59165670A (ja) 印刷機
US5857392A (en) Cutting device for cutting continuous webs
JP2586689B2 (ja) 印字装置
US5526744A (en) Transversal perforating apparatus and respective perforating method for printers fed by continuous paper without longitudinal dragging holes
EP0571194A1 (en) Printing machine
JPH054476A (ja) 連続フオーム及びその切断装置
JPS5931477B2 (ja) 印刷装置
JPH04366668A (ja) シート部材の搬送装置
US6761097B2 (en) Method for cutting multisize photographic prints
JPH043540B2 (ja)
JP2003266831A (ja) 記録装置、カット位置調整用パターン、カット位置ずれ量取得方法
JP3940900B2 (ja) 印刷用紙切断制御方法、印刷装置、印刷用紙切断制御プログラム
JPS60171183A (ja) プリンタ装置
DE3927692C2 (de) Vorrichtung zum Zuführen von Münzeneinwickelpapier in einer Münzenwickelmaschine
JPH08138088A (ja) 発券機
JP3695692B2 (ja) ロール紙製造装置
JPH072403A (ja) ロール紙の湾曲癖修正装置
JP2511896Y2 (ja) フォ―ム印刷機における連続用紙切断装置
JPS5855497Y2 (ja) 券発行機
JP2771538B2 (ja) 記録装置
JPS63233841A (ja) 連続フオームを印刷する方法と装置
JP3295063B2 (ja) プリンタの紙送り構造
JP3148616B2 (ja) 硬貨包装機における包装紙供給装置