JPH0544809Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0544809Y2 JPH0544809Y2 JP7087487U JP7087487U JPH0544809Y2 JP H0544809 Y2 JPH0544809 Y2 JP H0544809Y2 JP 7087487 U JP7087487 U JP 7087487U JP 7087487 U JP7087487 U JP 7087487U JP H0544809 Y2 JPH0544809 Y2 JP H0544809Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scanning
- hologram
- hollow window
- light
- window
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 238000002834 transmittance Methods 0.000 description 7
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000006059 cover glass Substances 0.000 description 1
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 1
- 239000012634 fragment Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Holo Graphy (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔概要〕
本考案は走査光を発生する走査光学系と、該走
査光学系からの光を受けてこれを出射、集光する
ホロウインドとを備えた走査装置において、ホロ
ウインド部分の強度、透過率を向上させることを
目的としたもので、複数枚のホログラムを密着さ
せてホロウインドを形成するようにして目的の達
成を図つている。
査光学系からの光を受けてこれを出射、集光する
ホロウインドとを備えた走査装置において、ホロ
ウインド部分の強度、透過率を向上させることを
目的としたもので、複数枚のホログラムを密着さ
せてホロウインドを形成するようにして目的の達
成を図つている。
本考案はホログラムを用いた走査装置に関する
ものである。
ものである。
各種物体に表示されたバーコード等を読み取る
走査装置にはホログラムを用いた形式のものがあ
る。この形式の走査装置は、レンズを使用しない
ため、低コストで、しかも容易に組み立て得ると
いう各種の利点を有している。
走査装置にはホログラムを用いた形式のものがあ
る。この形式の走査装置は、レンズを使用しない
ため、低コストで、しかも容易に組み立て得ると
いう各種の利点を有している。
この種の従来の走査装置の構成概要を第5図に
示す。第5図において、1はレーザ光源、2はミ
ラー、3はホログラム、100はバーコード10
1が表示された被検出物体である。ホログラム3
は、モータ4により駆動されて回転するようにな
つており、走査、集光、焦点調節の機能を有して
いる。いま、ホログラム3を回転させておいてレ
ーザ光源1からレーザ光を出射すると、該レーザ
光は、ミラー2により反射されてホログラム3に
入射し、その出射光は該ホログラム3から一定距
離離れた位置に集光されて物体100のバーコー
ド101を矢印A−A方向に走査する。そして、
その反射光は、図示しない光学系により読取部に
導かれる。
示す。第5図において、1はレーザ光源、2はミ
ラー、3はホログラム、100はバーコード10
1が表示された被検出物体である。ホログラム3
は、モータ4により駆動されて回転するようにな
つており、走査、集光、焦点調節の機能を有して
いる。いま、ホログラム3を回転させておいてレ
ーザ光源1からレーザ光を出射すると、該レーザ
光は、ミラー2により反射されてホログラム3に
入射し、その出射光は該ホログラム3から一定距
離離れた位置に集光されて物体100のバーコー
ド101を矢印A−A方向に走査する。そして、
その反射光は、図示しない光学系により読取部に
導かれる。
しかし、この方式の場合は、ホログラム3に走
査機能を受け持たせているため、ホログラム3、
走査面間の距離L1が大きくなる。従つて、装置
にはホログラム3と離れた位置に窓ガラス5を設
けて使用することになり、装置が大型になる。
査機能を受け持たせているため、ホログラム3、
走査面間の距離L1が大きくなる。従つて、装置
にはホログラム3と離れた位置に窓ガラス5を設
けて使用することになり、装置が大型になる。
この欠点を解決するため、第6図に示す走査装
置が考えられている。この走査装置では、ホログ
ラム11は固定的に設けられて集光、焦点距離調
節の役割を果たし、走査機能は走査光学系12が
受け持つようになつている。走査光学系12は、
レーザ光源1と、モータ13により駆動されるポ
リゴンミラー14と、ミラー15,16,17と
より構成されている。いま、モータ13によりポ
リゴンミラー14を回転させておいてレーザ光源
1からレーザ光を出射すると、該レーザ光は、ミ
ラー15、ポリゴンミラー14、ミラー16、ミ
ラー17により順次反射されてホログラム11に
入射し、その出射光は該ホログラム11から一定
距離離れた位置に集光されて矢印B−B方向の走
査が行われる。その反射光は上述と同様に読取部
に導かれる。この方式の場合は、ホログラム11
とは別の走査光学系12が走査機能を受け持つて
いるため、ホログラム11、走査面間の距離L2
は小さくなる。従つて、上述のようなガラス窓を
用いずにホログラム11を走査光出射用窓として
使用することが可能となり、装置の小型化が実現
される。
置が考えられている。この走査装置では、ホログ
ラム11は固定的に設けられて集光、焦点距離調
節の役割を果たし、走査機能は走査光学系12が
受け持つようになつている。走査光学系12は、
レーザ光源1と、モータ13により駆動されるポ
リゴンミラー14と、ミラー15,16,17と
より構成されている。いま、モータ13によりポ
リゴンミラー14を回転させておいてレーザ光源
1からレーザ光を出射すると、該レーザ光は、ミ
ラー15、ポリゴンミラー14、ミラー16、ミ
ラー17により順次反射されてホログラム11に
入射し、その出射光は該ホログラム11から一定
距離離れた位置に集光されて矢印B−B方向の走
査が行われる。その反射光は上述と同様に読取部
に導かれる。この方式の場合は、ホログラム11
とは別の走査光学系12が走査機能を受け持つて
いるため、ホログラム11、走査面間の距離L2
は小さくなる。従つて、上述のようなガラス窓を
用いずにホログラム11を走査光出射用窓として
使用することが可能となり、装置の小型化が実現
される。
ところが、上述いずれの場合も、ガラス窓5あ
るいはホログラム11が被検出物体に近接した状
態で作業が行われるため、被検出物体がガラス窓
あるいはホログラム11に当たつたりするとこれ
らが割れ、その破片が飛び散つて危険である。
るいはホログラム11が被検出物体に近接した状
態で作業が行われるため、被検出物体がガラス窓
あるいはホログラム11に当たつたりするとこれ
らが割れ、その破片が飛び散つて危険である。
本考案は小型化を図れる第6図の方式について
上記問題点を解決するもので、そのための手段と
して、本考案では、走査光を発生する走査光学系
と、該走査光学系からの光を受けこれを出射して
一定距離離れた位置に集光させるホロウインドと
を備えた構成を示している。
上記問題点を解決するもので、そのための手段と
して、本考案では、走査光を発生する走査光学系
と、該走査光学系からの光を受けこれを出射して
一定距離離れた位置に集光させるホロウインドと
を備えた構成を示している。
ホロウインドは、複数枚のホログラムを密着し
て形成されている。
て形成されている。
光学系から発生した走査光はホロウインドによ
り一定距離離れた位置に集光されるので、この集
光された光により被検出物体に表示されたバーコ
ード等を読み取ることができる。この方式では、
ホロウインドは焦点調節、集光の役割を果たすだ
けで良いので、ホロウインド、走査面間の距離は
小さくてすむ。従つて、ホロウインドを直接装置
の出射窓として使用することができ、装置は小型
になる。また、ホロウインドは複数枚のホログラ
ムを密着させて構成されているので、強度は向上
し、透過率も良好である。
り一定距離離れた位置に集光されるので、この集
光された光により被検出物体に表示されたバーコ
ード等を読み取ることができる。この方式では、
ホロウインドは焦点調節、集光の役割を果たすだ
けで良いので、ホロウインド、走査面間の距離は
小さくてすむ。従つて、ホロウインドを直接装置
の出射窓として使用することができ、装置は小型
になる。また、ホロウインドは複数枚のホログラ
ムを密着させて構成されているので、強度は向上
し、透過率も良好である。
以下、第1図乃至第4図に関連して本考案の実
施例を説明する。
施例を説明する。
第1図は本考案に係るホログラムを用いた走査
装置の構成概要説明図で、図中、21は走査光学
系22とホロウインド23とを備えた走査装置で
ある。
装置の構成概要説明図で、図中、21は走査光学
系22とホロウインド23とを備えた走査装置で
ある。
走査光学系22は、第6図の走査光学系12と
同様のもので、レーザ光源24と、モータ25に
より駆動されるポリゴンミラー26と、ミラー2
7,28,29とより構成されている。
同様のもので、レーザ光源24と、モータ25に
より駆動されるポリゴンミラー26と、ミラー2
7,28,29とより構成されている。
ホロウインド23は第2図に詳細を示すよう
に、3枚(一般的には複数枚)のホログラム23
a,23b,23cを接着材30により密着して
形成されている。接着材30は、透明度、屈折率
がホログラム23a,23b,23cとほぼ同等
のものが望ましい。このホロウインド23は、装
置の走査光出射窓となるもの(詳細後述)で、集
光、焦点距離調節の役割を果たす。
に、3枚(一般的には複数枚)のホログラム23
a,23b,23cを接着材30により密着して
形成されている。接着材30は、透明度、屈折率
がホログラム23a,23b,23cとほぼ同等
のものが望ましい。このホロウインド23は、装
置の走査光出射窓となるもの(詳細後述)で、集
光、焦点距離調節の役割を果たす。
いま、モータ25によりポリゴンミラー26を
回転させておいてレーザ光源24からレーザ光を
出射すると、該レーザ光は、ミラー27、ポリゴ
ンミラー26、ミラー28、ミラー29により順
次反射されてホロウインド23に入射し、その出
射光は該ホロウインド23から一定距離離れた位
置に集光され、該位置に近接する被検出物体のバ
コード等の走査を行うことが可能になる。
回転させておいてレーザ光源24からレーザ光を
出射すると、該レーザ光は、ミラー27、ポリゴ
ンミラー26、ミラー28、ミラー29により順
次反射されてホロウインド23に入射し、その出
射光は該ホロウインド23から一定距離離れた位
置に集光され、該位置に近接する被検出物体のバ
コード等の走査を行うことが可能になる。
本考案は以上のような構成、作用を有してお
り、ホロウインド23とは別の走査光学系22が
走査機能を受け持つているため、ホロウインド2
3を直接装置の出射窓として使用することが可能
となり、装置の小型化が実現される。また、ホロ
ウインド23は複数枚のホログラムを密着させて
形成されているため、透過率、強度が向上する。
これらの効果は、複数枚のホログラムを間隙を介
し配置する場合には期待できないものである。
り、ホロウインド23とは別の走査光学系22が
走査機能を受け持つているため、ホロウインド2
3を直接装置の出射窓として使用することが可能
となり、装置の小型化が実現される。また、ホロ
ウインド23は複数枚のホログラムを密着させて
形成されているため、透過率、強度が向上する。
これらの効果は、複数枚のホログラムを間隙を介
し配置する場合には期待できないものである。
第3図はホロウインド23の強度を確認するた
めに行つた強度テスト実施要領説明図である。本
テストでは、ホロウインド23に近接して配置さ
れたカバーガラス31に、153cmの高さから、径
50.8mm、重量540gの鋼球を落下(CSA規格)さ
せるテストを繰り返し行つた。その結果、ホロウ
インド23を構成する3層のホログラムの内、真
中か下側のどちらかが割れるが、上側は割れない
ことが確かめられた。よつて、走査面への破片飛
来はなく、安全が保たれる。
めに行つた強度テスト実施要領説明図である。本
テストでは、ホロウインド23に近接して配置さ
れたカバーガラス31に、153cmの高さから、径
50.8mm、重量540gの鋼球を落下(CSA規格)さ
せるテストを繰り返し行つた。その結果、ホロウ
インド23を構成する3層のホログラムの内、真
中か下側のどちらかが割れるが、上側は割れない
ことが確かめられた。よつて、走査面への破片飛
来はなく、安全が保たれる。
また、第4図は透過率説明図で、第4図aは3
層のホログラム23a,23b,23cを密着配
置した本考案の場合を示し、第4図bは3層のホ
ログラム23a,23b,23cを間隙を介し配
置した場合を示している。第4図bの場合は、各
ホログラム間に空気層が存在するため、入射する
ビームの反射は各ホログラムの上、下面でそれぞ
れ起こつて全体としての反射光の量は多くなる。
これに対し、第4図aの場合は、各ホログラムは
密着していて層間に空気が存在しないため、反射
が起こるのはホロウインド23の表、裏2箇所だ
けとなり、全体としての反射光の量は少なくな
る。すなわち、本考案の場合の透過率は向上す
る。
層のホログラム23a,23b,23cを密着配
置した本考案の場合を示し、第4図bは3層のホ
ログラム23a,23b,23cを間隙を介し配
置した場合を示している。第4図bの場合は、各
ホログラム間に空気層が存在するため、入射する
ビームの反射は各ホログラムの上、下面でそれぞ
れ起こつて全体としての反射光の量は多くなる。
これに対し、第4図aの場合は、各ホログラムは
密着していて層間に空気が存在しないため、反射
が起こるのはホロウインド23の表、裏2箇所だ
けとなり、全体としての反射光の量は少なくな
る。すなわち、本考案の場合の透過率は向上す
る。
以上述べたように、本考案によれば、小型でし
かも透過率、強度の優れた走査装置を得ることが
できる。
かも透過率、強度の優れた走査装置を得ることが
できる。
第1図は本考案の実施例のホログラムを用いた
走査装置の構成概要説明図、第2図は本考案の実
施例のホロウインドの構成説明図、第3図は本考
案で使用するホロウインドの強度テスト実施要領
説明図、第4図a,bは本考案で使用するホロウ
インドの透過率説明図、第5図は従来のホログラ
ム使用走査装置の構成概要説明図、第6図は従来
の他のホログラム使用走査装置の構成概要説明図
で、 図中、21はホログラムを用いた走査装置、2
2は走査光学系、23はホロウインド、23a,
23b,23cはホログラム、100は被検出物
体である。
走査装置の構成概要説明図、第2図は本考案の実
施例のホロウインドの構成説明図、第3図は本考
案で使用するホロウインドの強度テスト実施要領
説明図、第4図a,bは本考案で使用するホロウ
インドの透過率説明図、第5図は従来のホログラ
ム使用走査装置の構成概要説明図、第6図は従来
の他のホログラム使用走査装置の構成概要説明図
で、 図中、21はホログラムを用いた走査装置、2
2は走査光学系、23はホロウインド、23a,
23b,23cはホログラム、100は被検出物
体である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 走査光を発生する走査光学系22と、該走査光
学系22からの光を受け、これを出射して一定距
離離れた位置に集光させるホロウインド23とを
備えて構成され、 前記ホロウインド23が、複数枚のホログラム
23a,23b,23cを密着させて形成された
ことを特徴とするホログラムを用いた走査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7087487U JPH0544809Y2 (ja) | 1987-05-14 | 1987-05-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7087487U JPH0544809Y2 (ja) | 1987-05-14 | 1987-05-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63180825U JPS63180825U (ja) | 1988-11-22 |
| JPH0544809Y2 true JPH0544809Y2 (ja) | 1993-11-15 |
Family
ID=30912909
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7087487U Expired - Lifetime JPH0544809Y2 (ja) | 1987-05-14 | 1987-05-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0544809Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2806643B2 (ja) * | 1991-03-20 | 1998-09-30 | 富士通株式会社 | バーコード読取り装置 |
-
1987
- 1987-05-14 JP JP7087487U patent/JPH0544809Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63180825U (ja) | 1988-11-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5187748A (en) | Optical apparatus for fingerprint identification system | |
| US6066857A (en) | Variable focus optical system | |
| JPH0158550B2 (ja) | ||
| SE8201306L (sv) | Optisk svepanordning | |
| EP0366039A3 (en) | Optical beam scanning system | |
| US20050018194A1 (en) | Surface plasmon resonance sensor | |
| US4429220A (en) | Light beam scanning device with curved grid pattern | |
| JPH01120688A (ja) | 投光反射型光検出器の光学系 | |
| JPS6448017A (en) | Optical reader | |
| EP0377454A3 (en) | Image reading apparatus | |
| US6276606B1 (en) | Full range bar code scanner | |
| ATE78935T1 (de) | Optisch-mechanischer ablenker. | |
| EP0458334A1 (en) | Bar code reading apparatus | |
| JPS5922992B2 (ja) | 情報読取装置 | |
| US5555328A (en) | Total internal reflection knife edge | |
| JP2825108B2 (ja) | バーコード情報読取り装置 | |
| CA2005862C (en) | Optical scanner using planar reflecting holograms | |
| KR100355329B1 (ko) | 요철 패턴 판독 장치 | |
| US7041964B2 (en) | Method and apparatus for improved collection efficiency of speckle based navigation sensors using lightpipes and reflectors | |
| JPH0219877Y2 (ja) | ||
| JPS6238415A (ja) | レ−ザ光走査装置 | |
| JPH02101595A (ja) | バーコードスキヤナ | |
| JPH04287183A (ja) | オプティカル・バー・コード読取装置 | |
| JP2001305459A (ja) | 走査光学系 | |
| JPH0248630A (ja) | 光走査装置 |