JPH0544964Y2 - - Google Patents
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- JPH0544964Y2 JPH0544964Y2 JP6977488U JP6977488U JPH0544964Y2 JP H0544964 Y2 JPH0544964 Y2 JP H0544964Y2 JP 6977488 U JP6977488 U JP 6977488U JP 6977488 U JP6977488 U JP 6977488U JP H0544964 Y2 JPH0544964 Y2 JP H0544964Y2
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Landscapes
- Bedding Items (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は化学反応によつて発生したガスを充満
させることによつて膨らませると共に内部に収納
され化学反応によつて発光する発光体によつて膨
らんだ袋体を照明した、提灯、救命用ブイ、空気
枕あるいは玩具として使用し得る内部に発光体を
有する袋体に関する。
させることによつて膨らませると共に内部に収納
され化学反応によつて発光する発光体によつて膨
らんだ袋体を照明した、提灯、救命用ブイ、空気
枕あるいは玩具として使用し得る内部に発光体を
有する袋体に関する。
従来における提灯としては、内部にロウソクを
入れ、あるいは電球を入れたものがあり、また、
救命用ブイは空気を入れたことによつて水に浮か
せ人命を救助するものであり、さらに、空気枕は
キヤンプ等に携帯し空気を入れることにより膨ら
ませ使用するものであつた。
入れ、あるいは電球を入れたものがあり、また、
救命用ブイは空気を入れたことによつて水に浮か
せ人命を救助するものであり、さらに、空気枕は
キヤンプ等に携帯し空気を入れることにより膨ら
ませ使用するものであつた。
ところで、前記した提灯にあつては、ローソク
を使用したものにあつては炎の勢いが強いとロー
ソクの寿命が短く火が消え易く使用価値が低いば
かりでなく、提灯そのものに火が移つて燃えてし
まつたりする不都合もあつた。一方、電球を使用
したものにあつては前記したような問題は発生し
ないが、電源を必要とするために携帯するには不
向きであつた。
を使用したものにあつては炎の勢いが強いとロー
ソクの寿命が短く火が消え易く使用価値が低いば
かりでなく、提灯そのものに火が移つて燃えてし
まつたりする不都合もあつた。一方、電球を使用
したものにあつては前記したような問題は発生し
ないが、電源を必要とするために携帯するには不
向きであつた。
また、救命用ブイは内部に空気が入つているだ
けであるので、昼間時には問題ないが夜間時には
照明設備がないため夜間における救助活動におい
て利用することに関し非常な困難が伴うという問
題があつた。
けであるので、昼間時には問題ないが夜間時には
照明設備がないため夜間における救助活動におい
て利用することに関し非常な困難が伴うという問
題があつた。
さらに、キヤンプ等で使用する空気枕にあつて
は、使用時に人が口から空気を入れて膨らませ使
用するものであるため、使用に際しての作業が面
倒であると共に、テント内等の暗い所では枕のあ
り場所がわからなくなつてしまうという問題があ
つた。
は、使用時に人が口から空気を入れて膨らませ使
用するものであるため、使用に際しての作業が面
倒であると共に、テント内等の暗い所では枕のあ
り場所がわからなくなつてしまうという問題があ
つた。
本考案は前記した問題点を解決せんとするもの
で、その目的とするところは、非常に簡単な操作
によつて袋体を膨らませることができると共に、
内部に発光体が収納されていることにより、提
灯、救命ブイ、空気枕あるいは玩具として使用に
適すると共に、構造が非常に簡単でしかも材料費
が安いことから安価に製作し得る内部に発光体を
有する袋体を提供せんとするものである。
で、その目的とするところは、非常に簡単な操作
によつて袋体を膨らませることができると共に、
内部に発光体が収納されていることにより、提
灯、救命ブイ、空気枕あるいは玩具として使用に
適すると共に、構造が非常に簡単でしかも材料費
が安いことから安価に製作し得る内部に発光体を
有する袋体を提供せんとするものである。
本考案は前記した目的を達成せんとするもの
で、その手段は、酸性溶液またはアルカリ性溶液
を封入してあり外部から開口可能な容器と、該容
器が開口された時に前記酸性溶液またはアルカリ
性溶液と反応して炭酸ガスを発生するアルカリ性
物質または酸性物質の粉末と前記容器とを封入し
てあり、前記炭酸ガスが充満すると破裂する内袋
と、該内袋が収納された気密性を有する外袋と、
該外袋内に前記内袋と共にあるいは内袋内に収納
され、隔離された少なくとも2つの溶液が混合す
ることにより化学反応によつて発光する発光体と
を具備したものである。
で、その手段は、酸性溶液またはアルカリ性溶液
を封入してあり外部から開口可能な容器と、該容
器が開口された時に前記酸性溶液またはアルカリ
性溶液と反応して炭酸ガスを発生するアルカリ性
物質または酸性物質の粉末と前記容器とを封入し
てあり、前記炭酸ガスが充満すると破裂する内袋
と、該内袋が収納された気密性を有する外袋と、
該外袋内に前記内袋と共にあるいは内袋内に収納
され、隔離された少なくとも2つの溶液が混合す
ることにより化学反応によつて発光する発光体と
を具備したものである。
又、前記外部から開口可能な容器には酸性物質
またはアルカリ性物質の袋体を封入し、内袋にア
ルカリ性溶液または酸性溶液を封入する手段を用
いても良い。
またはアルカリ性物質の袋体を封入し、内袋にア
ルカリ性溶液または酸性溶液を封入する手段を用
いても良い。
さらに、前記発光体を前記容器よりも小さくし
て、該容器内に収納しても良く、また、前記容器
の裏面に前記発光体が挿入される凹部を少なくと
も1つ形成し、前記凹部内に発光体を挿入しても
良い。
て、該容器内に収納しても良く、また、前記容器
の裏面に前記発光体が挿入される凹部を少なくと
も1つ形成し、前記凹部内に発光体を挿入しても
良い。
前記した本考案の内部に発光体を有する袋体
は、外袋の外から容器を指等で押圧して開口する
ことによつて、該容器内の酸性物質またはアルカ
リ性物質の粉末あるいは液体と、該容器が封入さ
れた内袋内のアルカリ性溶液あるいは酸性溶液又
はアルカリ性物質または酸性物質の粉末とが混合
して炭酸ガスを発生し、内袋を膨らませた後にそ
の内袋を破裂させる。また、発光体の全部あるい
は一部を容器内に収納し、発光体を光らせるため
に折り曲げた時に、容器の封止材も同時に破損し
て2つの化学物質を混合させ膨らませることがで
きるので、提灯、救命用ブイあるいは空気枕等に
使用できるものである。
は、外袋の外から容器を指等で押圧して開口する
ことによつて、該容器内の酸性物質またはアルカ
リ性物質の粉末あるいは液体と、該容器が封入さ
れた内袋内のアルカリ性溶液あるいは酸性溶液又
はアルカリ性物質または酸性物質の粉末とが混合
して炭酸ガスを発生し、内袋を膨らませた後にそ
の内袋を破裂させる。また、発光体の全部あるい
は一部を容器内に収納し、発光体を光らせるため
に折り曲げた時に、容器の封止材も同時に破損し
て2つの化学物質を混合させ膨らませることがで
きるので、提灯、救命用ブイあるいは空気枕等に
使用できるものである。
以下、本考案の第1の実施例を第1図、第2図
と共に説明するに、1は硬質合成樹脂製の鍔付容
器にして、その内部に粉末化して酒石酸あるいは
クエン酸の如き人体に危険性のない有機酸等の酸
性溶液2が充填されると共に、該容器1の開口鍔
部に外部からの押圧力で開口し得るアルミ箔、薄
い合成樹脂フイルム等の封止材3が熱融着等の手
段によつて溶着され前記溶液2が封入されてい
る。
と共に説明するに、1は硬質合成樹脂製の鍔付容
器にして、その内部に粉末化して酒石酸あるいは
クエン酸の如き人体に危険性のない有機酸等の酸
性溶液2が充填されると共に、該容器1の開口鍔
部に外部からの押圧力で開口し得るアルミ箔、薄
い合成樹脂フイルム等の封止材3が熱融着等の手
段によつて溶着され前記溶液2が封入されてい
る。
4は粉末化した炭酸水素ナトリウム(重曹)の
如き炭酸水素塩等のアルカリ性物質、5は該アル
カリ性物質4と前記容器1とを一緒に封入した内
袋にして、容器1の封止材3を破損しアルカリ性
物質4と酸性溶液2とが化学反応を起し発生する
炭酸ガスが充満されると破裂する程度の薄い合成
樹脂フイルムによつて構成されている。
如き炭酸水素塩等のアルカリ性物質、5は該アル
カリ性物質4と前記容器1とを一緒に封入した内
袋にして、容器1の封止材3を破損しアルカリ性
物質4と酸性溶液2とが化学反応を起し発生する
炭酸ガスが充満されると破裂する程度の薄い合成
樹脂フイルムによつて構成されている。
6は少なくとも2つの溶液が隔離された状態で
細長い中空密封溶液内に封入され、容器を押圧ま
たは折り曲げる等して隔離壁を破損して少なくと
も2つの溶液を混合させると発光する発光体にし
て、例えば、日本化学発光株式会社から「ケミホ
タル(商標名)」として商品化されているもので
ある。
細長い中空密封溶液内に封入され、容器を押圧ま
たは折り曲げる等して隔離壁を破損して少なくと
も2つの溶液を混合させると発光する発光体にし
て、例えば、日本化学発光株式会社から「ケミホ
タル(商標名)」として商品化されているもので
ある。
7は前記した内袋5および発光体6とを一緒に
封入した合成樹脂製の外袋にして、前記化学反応
によつて発生する炭酸ガスの量によつて一杯に膨
らむが破裂しないような厚みで、かつ無通気性の
透明または半透明な合成樹脂によつて構成されて
いる。
封入した合成樹脂製の外袋にして、前記化学反応
によつて発生する炭酸ガスの量によつて一杯に膨
らむが破裂しないような厚みで、かつ無通気性の
透明または半透明な合成樹脂によつて構成されて
いる。
而して、前記した構造について動作を説明する
に、先ず、発光体6を外袋7の上より折り曲げる
等して隔離壁を破損して少なくとも2つの溶液を
混合させ発光させと共に、容器1の封止材3を外
袋1の上より押圧力により破ると、該容器1から
酸性溶液2が内袋5内に流れ出しアルカリ性物質
4と混合される。これにより、化学反応が起り、
炭酸ガスが発生するので、内袋5が膨らみ続けつ
いには破裂する。この破裂の際に伸張性の少ない
部材の内袋を用いればバーンと破裂音が発生し、
使用者に面白さあるいは驚きを与える。
に、先ず、発光体6を外袋7の上より折り曲げる
等して隔離壁を破損して少なくとも2つの溶液を
混合させ発光させと共に、容器1の封止材3を外
袋1の上より押圧力により破ると、該容器1から
酸性溶液2が内袋5内に流れ出しアルカリ性物質
4と混合される。これにより、化学反応が起り、
炭酸ガスが発生するので、内袋5が膨らみ続けつ
いには破裂する。この破裂の際に伸張性の少ない
部材の内袋を用いればバーンと破裂音が発生し、
使用者に面白さあるいは驚きを与える。
さらに、内袋5が破裂した後は炭酸ガスは外袋
7を膨らませる。従つて、この外袋7は一杯に膨
らむと共に内部の発光体6が発光していることか
ら、内部照明された袋体が形成されるものであ
る。
7を膨らませる。従つて、この外袋7は一杯に膨
らむと共に内部の発光体6が発光していることか
ら、内部照明された袋体が形成されるものであ
る。
次に、第3図の第2の実施例について説明す
る。なお、前記した第1の実施例と同一符号は同
一部材を示し説明は省略する。
る。なお、前記した第1の実施例と同一符号は同
一部材を示し説明は省略する。
本実施例において、第1の実施例と相違する点
は、第1の実施例が発光体6を内袋5内に容器1
と共に封入し、あるいは発光体6を内袋5と共に
外袋7内に封入したものであるのに対し、本実施
例のものは、発光体6を容器1内に封入したもの
である。なお、本実施例の場合には発光体6の大
きさが容器1と同じ大きさのものしか利用でき
ず、従つて、発光体6の発光量が少なく暗いもの
となる。
は、第1の実施例が発光体6を内袋5内に容器1
と共に封入し、あるいは発光体6を内袋5と共に
外袋7内に封入したものであるのに対し、本実施
例のものは、発光体6を容器1内に封入したもの
である。なお、本実施例の場合には発光体6の大
きさが容器1と同じ大きさのものしか利用でき
ず、従つて、発光体6の発光量が少なく暗いもの
となる。
そこで、第4図における第3の実施例の如く、
発光体6を容器1よりも大きく発光量の大きいも
のを使用する。そして、この発光体6を容器1の
裏面の凹部1a内に収納し、かつ、発光体6の両
端を容器1より突出させることにより、発光量の
大きく明るい大きな発光体6を使用できるもので
ある。
発光体6を容器1よりも大きく発光量の大きいも
のを使用する。そして、この発光体6を容器1の
裏面の凹部1a内に収納し、かつ、発光体6の両
端を容器1より突出させることにより、発光量の
大きく明るい大きな発光体6を使用できるもので
ある。
而して、第3図および第4図の第2、第3の実
施例にあつては、発光体6を光らせるために外袋
7および内袋5の上より容器1と共に発光体6を
つかみ折り曲げると、該発光体6は前記した第1
の実施例と同様な動作によつて発光を開始する。
また、容器1も発光体6を折ることにより、封止
材3も破れて酸性溶液2が内袋5内に流れ出し、
内袋5内のアルカリ性物質と混合され化学反応が
起こり、前記した第1の実施例と同様に内袋5が
膨らみ破裂した後に外袋7が膨らむものである。
施例にあつては、発光体6を光らせるために外袋
7および内袋5の上より容器1と共に発光体6を
つかみ折り曲げると、該発光体6は前記した第1
の実施例と同様な動作によつて発光を開始する。
また、容器1も発光体6を折ることにより、封止
材3も破れて酸性溶液2が内袋5内に流れ出し、
内袋5内のアルカリ性物質と混合され化学反応が
起こり、前記した第1の実施例と同様に内袋5が
膨らみ破裂した後に外袋7が膨らむものである。
このように、内部の発光体6が発光した状態に
おいて外袋7が膨らむことにより、提灯あるいは
救命ブイとして使用した時に、外部を照らすこと
ができると共に遠方からこれを確認できるもので
ある。また、空気枕として使用した場合にも、枕
としての作用のみならずスタンドとしての役目も
得られるものである。さらに、外袋7が膨らむま
でに破裂音がするので玩具としての利用方法もあ
るものである。
おいて外袋7が膨らむことにより、提灯あるいは
救命ブイとして使用した時に、外部を照らすこと
ができると共に遠方からこれを確認できるもので
ある。また、空気枕として使用した場合にも、枕
としての作用のみならずスタンドとしての役目も
得られるものである。さらに、外袋7が膨らむま
でに破裂音がするので玩具としての利用方法もあ
るものである。
本考案は前記したように、押圧または折り曲げ
る等する外力を加えることにより発光する発光体
と、同時に容器の破損をすることにより化学反応
を起してガスを発生するガス発生手段を外袋内に
収納したものであるから、未使用時の携帯や保管
には収納面積を取らず便利である。また、発光体
の全体あるいは一部を容器内に収納して、該発光
体を光らせるために折り曲げると同時に容器が破
損して化学反応が起こるようにしたので、使用時
には簡単に発光および膨らませることができ、従
つて、提灯、救命ブイ、空気枕あるいは玩具とし
て使用する作業を簡単、かつ容易に行うことがで
きる等の効果を有するものである。
る等する外力を加えることにより発光する発光体
と、同時に容器の破損をすることにより化学反応
を起してガスを発生するガス発生手段を外袋内に
収納したものであるから、未使用時の携帯や保管
には収納面積を取らず便利である。また、発光体
の全体あるいは一部を容器内に収納して、該発光
体を光らせるために折り曲げると同時に容器が破
損して化学反応が起こるようにしたので、使用時
には簡単に発光および膨らませることができ、従
つて、提灯、救命ブイ、空気枕あるいは玩具とし
て使用する作業を簡単、かつ容易に行うことがで
きる等の効果を有するものである。
図は本考案に係る内部に発光体を有する袋体の
実施例を示し、第1図は斜視図、第2図は断面
図、第3図、第4図は夫々他の実施例を示す一部
破断斜視図である。 1……容器、1a……凹部、2……酸性溶液、
3……封止材、4……アルカリ性物質、5……内
袋、6……発光体、7……外袋。
実施例を示し、第1図は斜視図、第2図は断面
図、第3図、第4図は夫々他の実施例を示す一部
破断斜視図である。 1……容器、1a……凹部、2……酸性溶液、
3……封止材、4……アルカリ性物質、5……内
袋、6……発光体、7……外袋。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 酸性溶液またはアルカリ性溶液を封入してあ
り外部から開口可能な容器と、該容器が開口さ
れた時に前記酸性溶液またはアルカリ性溶液と
反応して炭酸ガスを発生するアルカリ性物質ま
たは酸性物質の粉末と前記容器とを封入してあ
り、前記炭酸ガスが充満すると破裂する内袋
と、該内袋が収納された気密性を有する外袋
と、該外袋内に前記内袋と共にあるいは内袋内
に収納され、隔離された少なくとも2つの溶液
が混合することにより化学反応によつて発光す
る発光体とを具備したことを特徴とする内部に
発光体を有する袋体。 (2) 酸性物質またはアルカリ性物質の粉末を封入
してあり外部から開口可能な容器と、該容器が
開口された時に前記酸性物質またはアルカリ性
物質と反応して炭酸ガスを発生するアルカリ性
溶液または酸性溶液と前記容器とを封入してあ
り、前記炭酸ガスが充満すると破裂する内袋
と、該内袋が収納された気密性を有する外袋
と、該外袋内に前記内袋と共にあるいは内袋内
に収納され、隔離された少なくとも2つの溶液
が混合することにより化学反応によつて発光す
る発光体とを具備したことを特徴とする内部に
発光体を有する袋体。 (3) 前記発光体を前記容器よりも小さくして、容
器内に収納したことを特徴とする前記請求項1
または2記載の内部に発光体を有する袋体。 (4) 前記容器の裏面に前記発光体が挿入される凹
部を少なくとも1つ形成し、前記凹部内に発光
体を挿入したことを特徴とする前記請求項1ま
たは2記載の内部に発光体を有する袋体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6977488U JPH0544964Y2 (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6977488U JPH0544964Y2 (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01172220U JPH01172220U (ja) | 1989-12-06 |
| JPH0544964Y2 true JPH0544964Y2 (ja) | 1993-11-16 |
Family
ID=31295046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6977488U Expired - Lifetime JPH0544964Y2 (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0544964Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103110240A (zh) * | 2012-12-29 | 2013-05-22 | 泉州师范学院 | 一种便携式高压气囊元件 |
-
1988
- 1988-05-26 JP JP6977488U patent/JPH0544964Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103110240A (zh) * | 2012-12-29 | 2013-05-22 | 泉州师范学院 | 一种便携式高压气囊元件 |
| CN103110240B (zh) * | 2012-12-29 | 2016-06-22 | 泉州师范学院 | 一种便携式鞋用高压气囊元件 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01172220U (ja) | 1989-12-06 |
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