JPH0545060U - クランクシヤフト焼入機のワーク支持装置 - Google Patents

クランクシヤフト焼入機のワーク支持装置

Info

Publication number
JPH0545060U
JPH0545060U JP100944U JP10094491U JPH0545060U JP H0545060 U JPH0545060 U JP H0545060U JP 100944 U JP100944 U JP 100944U JP 10094491 U JP10094491 U JP 10094491U JP H0545060 U JPH0545060 U JP H0545060U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
crankshaft
tail center
center
chuck
supporting device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP100944U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2555605Y2 (ja
Inventor
信太郎 牧
Original Assignee
富士電子工業株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 富士電子工業株式会社 filed Critical 富士電子工業株式会社
Priority to JP1991100944U priority Critical patent/JP2555605Y2/ja
Publication of JPH0545060U publication Critical patent/JPH0545060U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2555605Y2 publication Critical patent/JP2555605Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P10/00Technologies related to metal processing
    • Y02P10/25Process efficiency

Landscapes

  • Heat Treatment Of Articles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 クランクシャフトWを焼入する際のクランク
シャフトWの撓みによる装置劣化を防ぐ。 【構成】 クランクシャフトWの一端を保持するテール
センター10を、球面軸受40により首振り自在に片支
持する。先端のチャック21でクランクシャフトWの他
端を保持する回転体20を、球面軸受50により首振り
自在に片支持する。クランクシャフトWが撓んでも、そ
れに応じてテールセンター10および回転体20が傾斜
する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、クランクシャフトを焼入する際にそのクランクシャフトを支持する クランクシャフト焼入機のワーク支持装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
建設機械用エンジン等に使用されるクランクシャフトの焼入は、通常、クラン クシャフトを水平に支持し、クランクシャフトの側を回転させることで行われる 。その場合、クランクシャフトは、図4に示すように、先端の尖ったテールセン ター1で一端が保持され、他端がチャック2で保持される。チャック2は、クラ ンクシャフトWを回転させるため、回転体3の先端部に設けられている。そして 、クランクシャフトWの例えば各ジャーナルJを焼入する場合は、図5に示すよ うに、各ジャーナルJを半周にわたって包囲する複数の加熱コイル4を、各ジャ ーナルJに上方からそれぞれ対向させ、この状態で回転体3を回転させる。これ により、クランクシャフトWが回転し、各ジャーナルJの表面が加熱コイル4に より全周にわたって加熱される。各ジャーナルJの表面が焼入温度まで加熱され ると、各加熱コイル4を引き上げ、クランクシャフトWを回転させたまま、各ジ ャーナルJに例えば斜め下方から液体を吹き付ける。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
このようなクランクシャフトの焼入においては、加熱時にクランクシャフトW が回転されるので、例えば各ジャーナルJは、最終的には全周が所定の焼入温度 まで加熱される。しかし、加熱コイル4は、ジャーナルJに上方から対向され、 その上半部を加熱するので、ジャーナルJの周方向の特定部分を見ると、図6に 示すように、上側に位置したときに加熱され、下側へ移動したときはむしろ冷却 され、これを繰り返しながら、所定の焼入温度に加熱される。そのため、加熱中 のクランクシャフトWは、上半部が下半部より高温となり、上半部の熱膨張が下 半部の熱膨張より勝るために、上方へ撓む。逆に、急冷中は、クランクシャフト Wが下方へ撓む。
【0004】 その結果、図7に示すように、テールセンター1に対してクランクシャフトW の端部が傾き、その保持が不安定になると共に、テールセンター1に無理な曲げ 力が加わり、テールセンター1を支持する軸受等の寿命が低下する。同様に、チ ャック2の側では、その爪がクランクシャフトWの端部で無理にこじられ、チャ ック2に使用されている軸受等の寿命が低下する。なお、この問題は、図8に示 すように、クランクシャフトWに対する自由度の少ない差し込み式のワーク保持 部1aを有するテールセンター1で特に顕著となり、そのテールセンター1が受 ける偏過重に比べると、チャック2でのこじれによる偏過重は小さい。
【0005】 本考案はかかる事情に鑑みて創案されたものであり、クランクシャフトが撓ん だ場合もこれを確実に支持し、しかも、その撓みに起因する傷みを防ぐクランク シャフト焼入機のワーク支持装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案の請求項1にかかるクランクシャフト焼入機のワーク支持装置は、焼入 すべきクランクシャフトの一端をテールセンターにより保持し、他端をチャック によりクランプしてクランクシャフトを回転させるクランクシャフト支持装置で あって、前記テールセンターの基端側および前記チャックを先端に有する回転体 の基端側にそれぞれ設けられて、前記テールセンターおよび回転体を首振り自在 に片支持する一組の球面軸受と、前記テールセンターおよび回転体をセンターに 保持するべく前記一組の球面軸受にそれぞれ組み込まれた保持バネとを具備する ことを特徴としている。
【0007】 本考案の請求項2にかかるワーク支持装置は、焼入すべきクランクシャフトの 一端をテールセンターにより保持し、他端をチャックによりクランプしてクラン クシャフトを回転させるクランクシャフト支持装置であって、前記テールセンタ ーの先端部に設けられ、クランクシャフトの一端部が嵌合されると共に、その一 端部外周面に内周面が線接触するように、該内周面に周方向に連続する山部を設 けた差し込み式のワーク保持部を具備することを特徴としている。
【0008】
【実施例】
以下、図面を参照して本考案の実施例を説明する。図1は本考案の請求項1に かかるワーク支持装置の一例についてその全体構造を示す立面図、図2は主要部 を拡大して示す断面図である。
【0009】 ワーク支持装置は、テールセンター10と回転体20とで、クランクシャフト Wをベッド30上のセンタ位置に水平支持する。テールセンター10は、先端部 に差し込み式のワーク保持部11(図8参照)を有する。テールセンター10の 基端側には、球面軸受40が設けられている。球面軸受40は、図2に示すよう に、正面に球状の凹部41aが設けられた受座41と、その凹部41aに回転自 在に嵌合した球体42aを有するボール部42とからなる。受座41は、ベッド 30に立設された固定台31上のスライドベース32に固着され、後方のシリン ダ33によりセンタ方向に往復駆動される。球面軸受40のボール部42は、テ ールセンター10の基端面に固着されている。従って、テールセンター10は、 球体42aの中心を支点として、自由に首振り運動ができる。そして、テールセ ンター10がセンタ位置に保持されるように、球体42aを囲んで受座41とボ ール部42との間に介装された複数の保持バネ43により、ボール部42がテー ルセンター10の先端側へ押圧されている。
【0010】 ワーク支持装置の回転体20は、先端部に周知構造のチャック21を有し、基 端側に設けられた球面軸受50により、首振り自在に片支持されている。球面軸 受50は、テールセンター10を片支持する球面軸受40と同一であり、その受 座51は、ベッド30に立設された固定台34に固着されている。ボール部52 は、回転体20の回転を阻害しないようにその基端面に取り付けられ、回転体2 0をセンタ位置に保持するべく、複数の保持バネ53により先端側へ押圧されて いる。回転体20を回転させる回転機構22は、ベッド30上に設けられ、回転 体20の首振り運動を阻害しないように、ユニバーサルジョイント等を介して回 転体20に連結されている。
【0011】 クランクシャフトWを支持するには、クランクシャフトWをセンタ位置に位置 させた状態で、シリンダ33によりテールセンター10をセンタ方向に駆動して 、テールセンター10のワーク保持部11をクランクシャフトWの一端に嵌め込 み、他端をチャック21でクランプする。クランクシャフトWが支持されると、 加熱コイルを下降させ、クランクシャフトWのジャーナル等を上方から加熱しな がら、回転体20を回転させて、クランクシャフトWを回転させる。
【0012】 加熱中にクランクシャフトWが上方へ撓むと、クランクシャフトWの両端部が センタに対して傾斜するが(図7参照)、クランクシャフトWの一端を支持する テールセンター10は、その傾斜に応じた角度で、球面軸受40のボール部42 の球体42a中心を支点として傾斜する。そのため、テールセンター10のワー ク保持部11とクランクシャフトWの位置関係は、クランクシャフトWが撓んだ 後も変わらず、その一端をワーク保持部11により確実に支持する。また、テー ルセンター10を支持するスライドベース32に無理な力がかからず、スライド ベース32に使用されている軸受等の寿命が延びる。同様に、回転体20もクラ ンクシャフトWの他端部の傾斜に伴って上方へ傾斜するので、その他端がチャッ ク21により確実に支持されると共に、回転体20を支持する軸受等に無理な力 がかからず、その寿命が延びる。
【0013】 冷却中にクランクシャフトWが下方へ撓んだ場合も、その撓みに応じてテール センター10および回転体20が傾斜するので、これらでクランクシャフトWの 両端を確実に支持し、且つ、これらを支持する軸受等に偏荷重が加わるのを防い で、その寿命延長を図る。
【0014】 図3は本考案の請求項2にかかるワーク支持装置の一例についてその主要部を 示す拡大断面図である。本支持装置では、テールセンター10の先端に、クラン クシャフトWの自由度を高めた差し込み式のワーク保持部12が設けられている 。このワーク保持部12は、内径をクランクシャフトWの端部外径より充分に大 きくした保持部本体13と、保持部本体13内に嵌着されたカラー14とからな る。カラー14の入口部内周面には、断面が半円形の山部14aが、全周にわた って設けられている。山部14aは、クランクシャフトWの端部外周面との間に 0.1mm程度のギャップができるように、その内径が決定されている。
【0015】 このようなワーク保持部12においては、そのカラー14の内周面が、ワーク 保持部12に差し込まれたクランクシャフトWの端部外周面に周方向で線接触す ることになるので、クランクシャフトWがその加熱冷却中に撓むと、その端部が ワーク保持部12内で傾き、ワーク保持部12に無理な力がかからない。そのた め、テールセンター10にクランクシャフトWの端部が確実に保持されると共に 、テールセンター10を支持する軸受等に偏荷重が加わらず、その寿命が延びる 。
【0016】 なお、チャックの側は、特に対策を講じていないが、前述したとおり、ワーク 保持部が差し込み式の場合は、テールセンターが受ける偏過重に比べると、チャ ックでのこじれによる偏過重は小さく、テールセンターの側に対策を講じるのみ で、かなりの成果をあげることができる。チャックの側でも偏過重を防止しよう とするならば、この側に、前述した球面軸受による傾斜構造等を採用すればよい 。
【0017】
【考案の効果】
以上、本考案の請求項1にかかるクランクシャフト焼入機のワーク支持装置に よる場合には、テールセンターおよびチャックを先端に有する回転体が、それぞ れ球面軸受により首振り自在に片支持されているので、クランクシャフトがその 加熱冷却中に撓んでも、その撓みに伴ってテールセンターおよび回転体が傾斜す る。そのため、テールセンターおよびチャックに対するクランクシャフト端部の 位置関係が変わらず、クランクシャフトが確実に支持されると共に、テールセン ターおよびチャックに偏荷重がかからず、これらに使用されている軸受等の寿命 が延長される。
【0018】 また、本考案の請求項2にかかるワーク支持装置による場合には、テールセン ターの先端に設けられた差し込み式のワーク保持部が、ワーク保持部に差し込ま れたクランクシャフト端部の外周面に線接触するので、クランクシャフトがその 加熱冷却中に撓んだときは、その端部がワーク保持部内で傾き、テールセンター に無理な力がかからない。そのため、テールセンターにクランクシャフト端部が 確実に保持されると共に、テールセンターを支持する軸受等に偏荷重が加わらず 、その寿命が延びる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の請求項1にかかるワーク支持装置の一
例についてその全体構造を示す立面図である。
【図2】同ワーク支持装置の主要部を拡大して示す断面
図である。
【図3】本考案の請求項2にかかるワーク支持装置の一
例についてその主要部を示す拡大断面図である。
【図4】従来のワーク支持装置を示す立面図である。
【図5】加熱コイルによるワークの加熱を示す模式図で
ある。
【図6】ワークの加熱状態を示すタイムチャートであ
る。
【図7】ワークの撓みを示す模式図である。
【図8】差し込み式のワーク保持部を示す断面図であ
る。
【符号の説明】
10 テールセンター 11、12 ワーク保持部 14 カラー 14a 山部 20 回転体 21 チャック 30 ベッド 40、50 球面軸受 41、51 受座 42 52 ボール部

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 焼入すべきクランクシャフトの一端をテ
    ールセンターにより保持し、他端をチャックによりクラ
    ンプしてクランクシャフトを回転させるクランクシャフ
    ト支持装置であって、前記テールセンターの基端側およ
    び前記チャックを先端に有する回転体の基端側にそれぞ
    れ設けられて、前記テールセンターおよび回転体を首振
    り自在に片支持する一組の球面軸受と、前記テールセン
    ターおよび回転体をセンターに保持するべく前記一組の
    球面軸受にそれぞれ組み込まれた保持バネとを具備する
    ことを特徴とするクランクシャフト焼入機のワーク支持
    装置。
  2. 【請求項2】 焼入すべきクランクシャフトの一端をテ
    ールセンターにより保持し、他端をチャックによりクラ
    ンプしてクランクシャフトを回転させるクランクシャフ
    ト支持装置であって、前記テールセンターの先端部に設
    けられ、クランクシャフトの一端部が嵌合されると共
    に、その一端部外周面に内周面が線接触するように、該
    内周面に周方向に連続する山部を設けた差し込み式のワ
    ーク保持部を具備することを特徴とするクランクシャフ
    ト焼入機のワーク支持装置。
JP1991100944U 1991-11-11 1991-11-11 クランクシャフト焼入機のワーク支持装置 Expired - Fee Related JP2555605Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1991100944U JP2555605Y2 (ja) 1991-11-11 1991-11-11 クランクシャフト焼入機のワーク支持装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1991100944U JP2555605Y2 (ja) 1991-11-11 1991-11-11 クランクシャフト焼入機のワーク支持装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0545060U true JPH0545060U (ja) 1993-06-18
JP2555605Y2 JP2555605Y2 (ja) 1997-11-26

Family

ID=14287466

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1991100944U Expired - Fee Related JP2555605Y2 (ja) 1991-11-11 1991-11-11 クランクシャフト焼入機のワーク支持装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2555605Y2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2025204253A1 (ja) * 2024-03-26 2025-10-02 テラル株式会社 ビレット回転保持装置、及び、ビレット保持ユニット

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5477582A (en) * 1977-12-02 1979-06-21 Mitsubishi Electric Corp Charge transfer type semiconductor device
JPS5536247A (en) * 1978-09-08 1980-03-13 Nippon Soda Co Ltd Electrophoretic paint composition for cathode deposition
JPH0343328A (ja) * 1989-07-03 1991-02-25 Aluminum Co Of America <Alcoa> 剥ぎ取り可能な蓋材料密封用型押盤構成体とその蓋材料密封方法並びにその容器製品

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5477582A (en) * 1977-12-02 1979-06-21 Mitsubishi Electric Corp Charge transfer type semiconductor device
JPS5536247A (en) * 1978-09-08 1980-03-13 Nippon Soda Co Ltd Electrophoretic paint composition for cathode deposition
JPH0343328A (ja) * 1989-07-03 1991-02-25 Aluminum Co Of America <Alcoa> 剥ぎ取り可能な蓋材料密封用型押盤構成体とその蓋材料密封方法並びにその容器製品

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2025204253A1 (ja) * 2024-03-26 2025-10-02 テラル株式会社 ビレット回転保持装置、及び、ビレット保持ユニット

Also Published As

Publication number Publication date
JP2555605Y2 (ja) 1997-11-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA2138899C (en) Engine crank pin rolling equipment, rolling tool and method of rolling adjacent and offset crank pins
JPH0545060U (ja) クランクシヤフト焼入機のワーク支持装置
JP3333525B2 (ja) 冶金用炉ユニット
KR102529463B1 (ko) 등속조인트용 트러니언의 제조방법 및 이를 통해 제조된 트러니언 및 트러니언의 열처리 장치
JP2000230615A (ja) トロイダル型無段変速機
JP2007192679A (ja) 転がり軸受用保持器の耐久試験方法及び装置
JP2003205443A (ja) 面取機
JP4864223B2 (ja) 電動式テーブルリフト装置
JP3455129B2 (ja) クランクシャフトの高周波加熱装置
JP2004169754A (ja) 軸受装置
JPH11223225A5 (ja)
JP2002348614A (ja) クランクシャフトの高周波焼入方法とその装置
JP2529869Y2 (ja) シャフトの高周波熱処理装置
JP2852114B2 (ja) コイルばねのセッチング装置
JP2000512731A (ja) 円筒形ドラム用支持装置
JPH04110421A (ja) 長尺被加熱物の保持装置
JP4036094B2 (ja) フィレットローリング加工装置
CN224169405U (zh) 一种轴承制造用端面打磨装置
KR20120021542A (ko) 매니퓰레이터 헤드 및 이를 구비하는 매니퓰레이터
JP7070005B2 (ja) ワーク加圧装置
JP2002257145A (ja) 転がり軸受及び軸受軌道輪の製造方法
JP4279417B2 (ja) クランクシャフトの搬送・位相決め装置
JP2563923Y2 (ja) 磁気軸受装置用保護軸受
JPH0619561Y2 (ja) クランクシャフト加熱用コイル体の移動規制装置
JPH0811342B2 (ja) V型エンジンの加工装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees