JPH0545237Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0545237Y2 JPH0545237Y2 JP10544388U JP10544388U JPH0545237Y2 JP H0545237 Y2 JPH0545237 Y2 JP H0545237Y2 JP 10544388 U JP10544388 U JP 10544388U JP 10544388 U JP10544388 U JP 10544388U JP H0545237 Y2 JPH0545237 Y2 JP H0545237Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage box
- stud
- panel
- slits
- locking protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 210000000038 chest Anatomy 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Assembled Shelves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、可動間仕切における組み立てとり
つけ収納箱(以下とりつけ収納箱とする)の技術
に係り、又そのスタツド(間柱)や可動間仕切の
壁パネル(以下パネルとする)へのとりつけの技
術に係る。
つけ収納箱(以下とりつけ収納箱とする)の技術
に係り、又そのスタツド(間柱)や可動間仕切の
壁パネル(以下パネルとする)へのとりつけの技
術に係る。
従来、収納箱と言われるものは、所謂ボツクス
型の単体のもので、表に扉等を、又後に裏板をそ
なえ、内部を棚板で仕切つたりしたものであつた
が、部屋の一又は、二、三の壁部に収納乃至整理
用の設備を、全面又は大部的に設けたいとする要
望が、オフイス(事務所)や学校、図書館等は勿
論一般家庭にも増えている。この場合、単体の収
納箱を横に連ねて前記要望に応えようとすると、
収納箱を一々運搬して並列させ、前後の面を揃え
て、床上に安定した姿勢に調整して置く等、作業
は労力と時間を多大に要し、設備費も高くつく割
りに思う様な設備とならないのが実情である。
型の単体のもので、表に扉等を、又後に裏板をそ
なえ、内部を棚板で仕切つたりしたものであつた
が、部屋の一又は、二、三の壁部に収納乃至整理
用の設備を、全面又は大部的に設けたいとする要
望が、オフイス(事務所)や学校、図書館等は勿
論一般家庭にも増えている。この場合、単体の収
納箱を横に連ねて前記要望に応えようとすると、
収納箱を一々運搬して並列させ、前後の面を揃え
て、床上に安定した姿勢に調整して置く等、作業
は労力と時間を多大に要し、設備費も高くつく割
りに思う様な設備とならないのが実情である。
又これに地震等に対する安全乃至保定手段をと
りつける場合には、一々壁面や柱にビス等を打ち
こんで単体毎にとりつけなければならない。
りつける場合には、一々壁面や柱にビス等を打ち
こんで単体毎にとりつけなければならない。
部屋の模様替えや全部又は一部の設備が不要と
なつた場合には、又、一々前記のように単体毎に
収納箱を一々運び出さなければならぬ煩わさない
作業を要し、壁面等に残されたビスあと等が部屋
の美観をその後ずつと損なうことになるのである このため出願人においては、可動間仕切の技術
を用いて、パネル当接面に孔又は穴のスリツトを
有するスタツドを、高低(上下)の微調整が出来
る床レール又は巾木上に建て込み固定し、同じく
上下微調整の出来るとりつけ収納箱の側板の掛け
爪を、スタツドのスリツトに係止することにして
或いは更に掛け爪の係止を強力且つ安定したもの
とするため、パネルの連結目地材にも同様のスリ
ツトを透し孔にして設けて、連結目地材及びスタ
ツドの二重構えのスリツトに係止してとりつける
ことにして、裏板をパネルで代用させて、前記要
望に応える設備を提供し、単体の収納箱の前記欠
点を解消した。その上、この新たな工夫は、必要
により随時、随所に、収納等の設備を設けること
が出来且つ撤廃することが出来、又、一様に揃つ
た型(タイプ)のものを並べることも、間に違つ
たタイプのものを加えることも可能として、機能
的にも美観上にも優れたとりつけ収納箱のアイデ
アであつた。
なつた場合には、又、一々前記のように単体毎に
収納箱を一々運び出さなければならぬ煩わさない
作業を要し、壁面等に残されたビスあと等が部屋
の美観をその後ずつと損なうことになるのである このため出願人においては、可動間仕切の技術
を用いて、パネル当接面に孔又は穴のスリツトを
有するスタツドを、高低(上下)の微調整が出来
る床レール又は巾木上に建て込み固定し、同じく
上下微調整の出来るとりつけ収納箱の側板の掛け
爪を、スタツドのスリツトに係止することにして
或いは更に掛け爪の係止を強力且つ安定したもの
とするため、パネルの連結目地材にも同様のスリ
ツトを透し孔にして設けて、連結目地材及びスタ
ツドの二重構えのスリツトに係止してとりつける
ことにして、裏板をパネルで代用させて、前記要
望に応える設備を提供し、単体の収納箱の前記欠
点を解消した。その上、この新たな工夫は、必要
により随時、随所に、収納等の設備を設けること
が出来且つ撤廃することが出来、又、一様に揃つ
た型(タイプ)のものを並べることも、間に違つ
たタイプのものを加えることも可能として、機能
的にも美観上にも優れたとりつけ収納箱のアイデ
アであつた。
しかし、前記において触れた地震等による上下
動に対しては、この新開発のとりつけ収納箱は、
有効な手段を持つていなかつたのである。
動に対しては、この新開発のとりつけ収納箱は、
有効な手段を持つていなかつたのである。
従来の収納箱乃至は書棚、タンス等において地
震の振動等の上下動に対する倒伏防止手段として
タンス等の上部に例えばL字部品の一面をビス止
めし、他の面も壁面や柱等にビス止めする方法が
ある。
震の振動等の上下動に対する倒伏防止手段として
タンス等の上部に例えばL字部品の一面をビス止
めし、他の面も壁面や柱等にビス止めする方法が
ある。
この倒伏防止手段の欠点は、とりつけが困難で
あることである。即ち普通一般に、人の背丈より
高い所において、天井等との間の狭い所で作業を
するわけであるから、ねじまわし(ドライバー)
等の使用も困難であるからである。
あることである。即ち普通一般に、人の背丈より
高い所において、天井等との間の狭い所で作業を
するわけであるから、ねじまわし(ドライバー)
等の使用も困難であるからである。
本考案は、可動間仕切の技術を用いてスタツド
等には、縦長のスリツトを設け、とりつけ収納箱
の側板に掛け爪を設けてこのスリツトに係止する
ものとして、とりつけ収納箱の前後左右の動きを
固定し、底板等に水平に直角外方に、横長に突出
する小突出の係止突条を、掛け爪と同じ側(がわ
の面部にとりつけ、係止突条をパネルの下端面部
等の壁面凹陥部に当接させて、上下の動きを固定
し、パネルを裏板とするとりつけ収納箱を形成す
るものである。
等には、縦長のスリツトを設け、とりつけ収納箱
の側板に掛け爪を設けてこのスリツトに係止する
ものとして、とりつけ収納箱の前後左右の動きを
固定し、底板等に水平に直角外方に、横長に突出
する小突出の係止突条を、掛け爪と同じ側(がわ
の面部にとりつけ、係止突条をパネルの下端面部
等の壁面凹陥部に当接させて、上下の動きを固定
し、パネルを裏板とするとりつけ収納箱を形成す
るものである。
本考案をより詳細に説明するために、実施例を
以下図面により詳述する。
以下図面により詳述する。
本考案は、スタツド1ととりつけ収納箱2、或
いは、スタツド1と連結目地材3及びとりつけ収
納箱2とよりなる。
いは、スタツド1と連結目地材3及びとりつけ収
納箱2とよりなる。
第1図に見るようにスタツドは、中空部4を有
する又はこれを有しない縦長の枠材又は柱材であ
つて、前面又は前、後面のパネル当接面5の縦中
央に縦長の透し孔又はめくら穴のスリツト6,6
…を、上下に等間隔に設けている。スリツト6の
形状は縦長ばかりでなくてもよいし、又、パネル
当接面5の縦中央ばかりでなく端(はし)寄り等
であつてもよい場合がある。
する又はこれを有しない縦長の枠材又は柱材であ
つて、前面又は前、後面のパネル当接面5の縦中
央に縦長の透し孔又はめくら穴のスリツト6,6
…を、上下に等間隔に設けている。スリツト6の
形状は縦長ばかりでなくてもよいし、又、パネル
当接面5の縦中央ばかりでなく端(はし)寄り等
であつてもよい場合がある。
又、連結目地材3は、パネル7とパネル7を、
スタツド1のパネル当接面5上において連結する
縦長の枠材であつて、前記スタツド1におけるス
リツト6と同形に且つ同じように等間隔に上下に
多数、透し孔状に設けている。とりつけ収納箱2
は、その側板8の片側の側端面9部に、一ケ又は
複数ケ掛け爪10を、前記スタツド1のスリツト
6,6…に対向して設けている。そして又、とり
つけ収納箱2の底板11の、側板8における掛け
爪10の側(がわ)の面部12において、水平に
直角に外方へ小突出状に、横長の係止突条13を
設けている。係止突条13は突出と引込め自在と
してもよい。係止突条13は、底板11部ばかり
でなく、収納箱ベース部14に設けてもよい。
スタツド1のパネル当接面5上において連結する
縦長の枠材であつて、前記スタツド1におけるス
リツト6と同形に且つ同じように等間隔に上下に
多数、透し孔状に設けている。とりつけ収納箱2
は、その側板8の片側の側端面9部に、一ケ又は
複数ケ掛け爪10を、前記スタツド1のスリツト
6,6…に対向して設けている。そして又、とり
つけ収納箱2の底板11の、側板8における掛け
爪10の側(がわ)の面部12において、水平に
直角に外方へ小突出状に、横長の係止突条13を
設けている。係止突条13は突出と引込め自在と
してもよい。係止突条13は、底板11部ばかり
でなく、収納箱ベース部14に設けてもよい。
以上が、本考案のスタツド1とりつけ収納箱
2、連結目地材3の構造である。
2、連結目地材3の構造である。
本考案の用い方及び効果の説明は、主として第
2図でなされる。即ち、床レール15又は巾木1
6を、パネルアジヤスター17によつて高低を調
節して、同一レベル(水準)とし、スタツド11
を建て込み固定し、パネル7を床ルール15又は
巾木16上に載せ、スタツド1におけるスリツト
6,6…を露出状態にして、パネル7,7をパネ
ル当接面5上に固定する。或いは、パネル7,7
間に、スタツド1のスリツト6とスリツト6を合
わせて連結目地材3を嵌挿し、パネル7,7又は
スタツド1に固定してもよい(第1図)。
2図でなされる。即ち、床レール15又は巾木1
6を、パネルアジヤスター17によつて高低を調
節して、同一レベル(水準)とし、スタツド11
を建て込み固定し、パネル7を床ルール15又は
巾木16上に載せ、スタツド1におけるスリツト
6,6…を露出状態にして、パネル7,7をパネ
ル当接面5上に固定する。或いは、パネル7,7
間に、スタツド1のスリツト6とスリツト6を合
わせて連結目地材3を嵌挿し、パネル7,7又は
スタツド1に固定してもよい(第1図)。
次に、とりつけ収納箱2をもたらし、その底板
11の下の収納箱ベース部14の箱用アジヤスタ
ー18を回旋して、高低の微調整をして、掛け爪
10,10…をスタツド1等のスリツト6,6…
に向かわせ、第2図に見るように、スタツド1の
内壁19等に係止させる。
11の下の収納箱ベース部14の箱用アジヤスタ
ー18を回旋して、高低の微調整をして、掛け爪
10,10…をスタツド1等のスリツト6,6…
に向かわせ、第2図に見るように、スタツド1の
内壁19等に係止させる。
次に、収納箱ベース部ベース部14上に係止突
条13を設けた底板11を載せ、係止突条13を
パネル7の下端面部20又は水平横長に設けた壁
面凹陥部21の上面に当接させ底板11を収納箱
ベース部14や側板にとりつけ、パネル7を裏板
とするとりつけ収納箱2を形成し、固定を終る。
なお、収納箱ベース部14に係止突条13を設け
る場合は、レバー(てこ)操作等により突出し又
引込め自在として、底板11は前もつて収納箱ベ
ース部14等にとりつけておいてもよい。
条13を設けた底板11を載せ、係止突条13を
パネル7の下端面部20又は水平横長に設けた壁
面凹陥部21の上面に当接させ底板11を収納箱
ベース部14や側板にとりつけ、パネル7を裏板
とするとりつけ収納箱2を形成し、固定を終る。
なお、収納箱ベース部14に係止突条13を設け
る場合は、レバー(てこ)操作等により突出し又
引込め自在として、底板11は前もつて収納箱ベ
ース部14等にとりつけておいてもよい。
このようにして、次々ととりつけ収納箱2,2
…をパネル7前面にとりつけて、第3図にみるよ
うな一面に並ぶ設備とする。なお図では、とりつ
け収納箱2,2…には扉22がとりつけられてい
るが、扉22をとりつけず書棚のようにオープン
にするなど、種々のとりつけ収納箱2の形態を選
ぶことが出来る。
…をパネル7前面にとりつけて、第3図にみるよ
うな一面に並ぶ設備とする。なお図では、とりつ
け収納箱2,2…には扉22がとりつけられてい
るが、扉22をとりつけず書棚のようにオープン
にするなど、種々のとりつけ収納箱2の形態を選
ぶことが出来る。
本考案によれば、第2図に見るように、とりつ
け収納箱2は、前後動を、掛け爪10のスリツト
6における係止によつて規制されており、第1図
に見るようにスリツト6の横巾と掛け爪10の巾
厚を同じくすること及び或いは連結目地材3の使
用により、左右動が規制される。
け収納箱2は、前後動を、掛け爪10のスリツト
6における係止によつて規制されており、第1図
に見るようにスリツト6の横巾と掛け爪10の巾
厚を同じくすること及び或いは連結目地材3の使
用により、左右動が規制される。
そして、本考案の主目的である上下動の規制は
これらの前後、左右動の規制にも補助されて、係
止突条13の壁面凹陥部21の上面への当接(係
止)により、強固になされている。
これらの前後、左右動の規制にも補助されて、係
止突条13の壁面凹陥部21の上面への当接(係
止)により、強固になされている。
即ち、このような簡易な構造により、本考案は
とりつけ収納箱2の上下動の規制について大きな
効果を得たのである。
とりつけ収納箱2の上下動の規制について大きな
効果を得たのである。
本考案を用いる場合、とりつけ収納箱2のとり
つけ、とりはずしは、極めて容易になすことが出
来る。とりはずしは、底板11等における係止突
条13の壁面凹陥部21への当接を引き離し、側
板8の掛け爪10をスリツト6からとりはずせば
出来るので、所望の箇所で随時に行なうことが出
来る。又、とりはずした後にはパネル7等には、
何らの傷あとや汚れ部分を残さない。
つけ、とりはずしは、極めて容易になすことが出
来る。とりはずしは、底板11等における係止突
条13の壁面凹陥部21への当接を引き離し、側
板8の掛け爪10をスリツト6からとりはずせば
出来るので、所望の箇所で随時に行なうことが出
来る。又、とりはずした後にはパネル7等には、
何らの傷あとや汚れ部分を残さない。
なお、符号23は天井レールである。
本考案は、業界の要請に応えるものであり、産
業上貢献すること大なものである。
業上貢献すること大なものである。
第1図は、実施例による本考案の斜視図であ
り、第2図は、同、一部省略の縦断面図であり、
第3図は、同、使用例を示す一部透しの斜視図で
ある。 符号、1……スタツド、2……とりつけ収納
箱、3……連結目地材、5……パネル当接面、6
……スリツト、7……パネル、8……側板、10
……掛け爪、11……底板、13……係止突条、
14……収納箱ベース部、15……床レール、1
6……巾木、17……パネルアジヤスター、18
……箱用アジヤスター、20……パネル下端面
部、21……壁面凹陥部。
り、第2図は、同、一部省略の縦断面図であり、
第3図は、同、使用例を示す一部透しの斜視図で
ある。 符号、1……スタツド、2……とりつけ収納
箱、3……連結目地材、5……パネル当接面、6
……スリツト、7……パネル、8……側板、10
……掛け爪、11……底板、13……係止突条、
14……収納箱ベース部、15……床レール、1
6……巾木、17……パネルアジヤスター、18
……箱用アジヤスター、20……パネル下端面
部、21……壁面凹陥部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (イ) パネル当接面5に、縦長等の透し孔又はめく
ら穴のスリツト6,6…を等間隔に上下に設け
たスタツド1と、或いはこのスタツド1と同形
の透し孔のスリツト6,6…を同様等間隔上下
に設けた連結目地材3とスタツド1と、 (ロ) 側板8に、前記スリツト6に係止する掛け爪
10を一ケ又は複数ケ、片側の側端面9にそな
え、底板11又は収納箱ベース部14に、掛け
爪10と同じ側の面部において、水平に直角外
方へ小突出状となる横長の係止突条13を或い
は凸凹自在に設けた、とりつけ収納箱2とより
なり、 (ハ) パネル7をスタツド1に、スリツト6部を露
出状態にして、又は連結目地材3をもつて、そ
のスリツト6をスタツド1のスリツト6に合わ
せ状態にして、とりつけ、とりつけ収納箱2の
側板8の掛け爪10をスタツド1のスリツト6
又はスタツド1及び連結目地材3のスリツト6
6に係止し、床板11又は収納ベース部14に
おける係止突条13を、パネル7の下端面部2
0等の横長水平の壁面凹陥部21の上面に当接
させて、とりつけ収納箱2を形成することを特
徴とする、 収納箱のとりつけ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10544388U JPH0545237Y2 (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10544388U JPH0545237Y2 (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0228630U JPH0228630U (ja) | 1990-02-23 |
| JPH0545237Y2 true JPH0545237Y2 (ja) | 1993-11-18 |
Family
ID=31338062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10544388U Expired - Lifetime JPH0545237Y2 (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0545237Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-08-11 JP JP10544388U patent/JPH0545237Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0228630U (ja) | 1990-02-23 |
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