JPH0545443U - ガスバーナの不完全燃焼検出装置 - Google Patents
ガスバーナの不完全燃焼検出装置Info
- Publication number
- JPH0545443U JPH0545443U JP088249U JP8824991U JPH0545443U JP H0545443 U JPH0545443 U JP H0545443U JP 088249 U JP088249 U JP 088249U JP 8824991 U JP8824991 U JP 8824991U JP H0545443 U JPH0545443 U JP H0545443U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flame
- thermocouple
- slit
- plate
- lift
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims abstract description 17
- 239000007789 gas Substances 0.000 claims abstract description 21
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 15
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 claims abstract description 15
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 claims abstract description 15
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 15
- 206010021143 Hypoxia Diseases 0.000 abstract description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 2
- 230000007954 hypoxia Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 102100027340 Slit homolog 2 protein Human genes 0.000 description 1
- 101710133576 Slit homolog 2 protein Proteins 0.000 description 1
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001146 hypoxic effect Effects 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N5/00—Systems for controlling combustion
- F23N5/24—Preventing development of abnormal or undesired conditions, i.e. safety arrangements
- F23N5/245—Preventing development of abnormal or undesired conditions, i.e. safety arrangements using electrical or electromechanical means
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2900/00—Special features of, or arrangements for controlling combustion
- F23N2900/05005—Mounting arrangements for sensing, detecting or measuring devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Combustion (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 ガスバーナの酸素不足による不完全燃焼を確
実に検出できる装置を得る。 【構成】 バーナ本体1の炎口上に炎を側方に偏向させ
る廂板6を設け、廂板6に炎口を横切るスリット8を設
け、廂板6に近接しスリットに対向する位置に熱電対9
を設置して炎の温度を検出する。空気中の酸素含有量の
減少すると、炎が伸びて低温となるため熱電対9の出力
が徐々に低下するが、酸素濃度19%前後の実用域では
炎のリフト現象は廂板6によって抑えられて熱電対9の
加熱は続けられる。17%前後の低酸素状態になると、
スリット8から出るガスが未燃状態になり、廂板6先端
から出る炎を押上げてリフト状にし、熱電対9の出力が
急減し、安全装置の作動が容易になる。
実に検出できる装置を得る。 【構成】 バーナ本体1の炎口上に炎を側方に偏向させ
る廂板6を設け、廂板6に炎口を横切るスリット8を設
け、廂板6に近接しスリットに対向する位置に熱電対9
を設置して炎の温度を検出する。空気中の酸素含有量の
減少すると、炎が伸びて低温となるため熱電対9の出力
が徐々に低下するが、酸素濃度19%前後の実用域では
炎のリフト現象は廂板6によって抑えられて熱電対9の
加熱は続けられる。17%前後の低酸素状態になると、
スリット8から出るガスが未燃状態になり、廂板6先端
から出る炎を押上げてリフト状にし、熱電対9の出力が
急減し、安全装置の作動が容易になる。
Description
【0001】
本考案は、湯沸器、風呂釜等のバーナの不完全燃焼を検出するための装置に関 する。
【0002】
ガスバーナ設置場所が換気不良等で酸欠状態になると、CO発生量が多くなる ため燃焼を停止する必要がある。しかし、酸素濃度が低下しても、濃度が19% 程度では実用上支障はないが、17%程度になるとCOが急増するため、この1 7%程度を停止の目安とすることが望まれる。
【0003】 ガスバーナが酸欠状態になると、酸素濃度の低下に応じて炎口を出る炎が次第 に伸び、更に炎が炎口を離れるリフト現象も生じ、炎口上の定点の温度が次第に 低下するため、この点に熱電対を置いて酸欠を検出して燃焼を停止させる手段は 従来知られるている。しかしながら、この手段によっては、酸欠状態は検知でき るが、リフトし易いガスを用いたときの19%と17%の区別はむずかしい。す なわち、19%程度でもリフト現象が生じてしまい安全装置が働く。
【0004】 そこで、リフトし易いガスでも19%位では燃焼が継続できるように、炎口の 上部に廂板を設けて炎のリフト現象を抑制した装置も知られている(実公昭60 −16857号)。しかし、この装置においても濃度19%と17%の区別はむ ずかしい。なぜならば、燃焼停止が望まれる17%位のときにも廂板がリフト現 象を抑えるからである。
【0005】
本考案は、酸素濃度が17%程度の低酸素状態を容易に検出できる手段を得る ことを課題とする。
【0006】
本考案における前記課題の解決手段は、炎口の上部に、炎の上昇を妨げる廂板 を設け、該廂板の先端側に対向して炎の温度を検出する熱電対を設け、低酸素時 の熱電対の出力で安全装置を作動させるようにした、ガスバーナの不完全燃焼検 出装置において、廂板に、炎口の上部を横切って熱電対側に開口したスリットを 設け、該廂板の先端より上方でスリットの開口に近接して熱電対を位置させたこ とを特徴とする。
【0007】
リフトし易いガスであっても、炎は廂板に抑えられて酸素濃度19%位では熱 電対を加熱して充分な起電力が生じる。しかし酸素濃度が更に低下して17%位 になると、スリットを通るガスの噴出速度は燃焼速度を上回り、スリットを通る ガスは未燃焼の状態で放出され、これが廂板先端から立上がって燃えている炎を 押し上げてリフト現象を生じさせる。このリフト化により熱電対の起電力が急激 に低下し、安全装置を確実に作動させることができる。
【0008】
以下、図面に従って本考案の実施例を説明する。図1、2において1はバーナ ユニットで、台形の凹凸を連続して形成した2枚の波板と1枚の平板とを結合し てなるものであり、上端に幅Wが約3mmの多数の炎口2が2列に形成されている 。3は廂板等の基板で、両側の屈曲部4、4と爪片5をバーナユニット1の凹面 に係合して固定されるものであり、該基板3に本考案の廂板6が延設され、また 点火用の電極7が上向きに突設されている。該電極7は、図外の点火器との間で 点火用花火を発生する。廂板6は、炎口2から出る炎を上方で抑えるもので、中 央に炎口2の上部を横切って先端6aに至るスリット8を有し、該スリット8の 開口に対向して熱電対9が設けられる。なお、10はフレームロッドで、炎の導 電性を利用して着火を瞬間的に検出するものであり、並んだ二つの炎口2、2間 に設けられ、点火初期の炎がリフト気味のときでも炎の検出ができるようにした ものである。
【0009】 図2において、A〜Gはテストに供した各種の廂板を示し、そのうちA、B、 Cは奥行が5mm、板厚分が1mmで先端6aがバーナユニット1の側端1aより略 1mm突出し、D、E、F、Gは奥行が7mm、板厚分1mmで先端がバーナユニット 1から略3mm突出した構成をもち、炎口2から2mm上方へ置かれる。。
【0010】 前記廂板A、B、Cは寸法が同一であるがAにはスリットがなく、B、Cにス リットがある。図3(a)〜(c)は廂板B、Cの詳細を示し、スリット8の長 さは共に4mmであり、スリット8の幅Sは、Bで0.7mm、Cで1.5mmである 。この廂板A、B、Cを用いてリフト系のガス(13A−1)を燃焼させたとき のデータを図4に示す。図4で縦軸は熱電対9の起電力とCO/CO2、横軸は バーナユニット1に供給される空気の酸素濃度を示し、曲線(A)(B)(C) は、それぞれ廂板A、B、Cを使用したときのデータを示し、曲線(P)は排気 中のCOとCO2の比率を示し、各廂板につき略一定の比率であった。
【0011】 図4において、(A)(B)(C)の各曲線は、O2≒17.5%を境として 起電力が急減するが、スリットのない曲線(A)の減少率は低く、スリットのあ る曲線(B)(C)の減少率が大で、出力は約5mV以下になり、バーナの使用 を許容し得るO2=19%のときの半分以下の値になる。これにより、リフト系 のガスであっても、酸素濃度18%位までは充分な熱電対の出力が得られ、17 .5%位で出力が大きく低下することが判る。
【0012】 次に、図5(a)〜(d)は、前記図2のD、E、F、Gに示す廂板6の詳細 を示し、この廂板6を用いた場合のデータを図6に曲線(D)〜(G)で示す。 図5(a)のスリットがないものを曲線(D)、図5(b)に示すスリット8の 長さが1.5mm、幅2.0mmのものを曲線(E)、図5(c)のスリット8の長 さ及び幅が2.0mmのものを曲線(F)、該図5(c)のスリットに長さ4mm、 幅1mmのスリットを連設した図5(d)のものを曲線(G)でそれぞれ表せば、 起電力は酸素濃度16.7%付近で急減し、その中で曲線(G)のみが略5mV 以下に減少する。
【0013】 以上のテスト結果から、曲線(B)(C)及び(G)で示される性能をもつ、 図2のB、C及びGの構造のもの、すなわち廂板6に炎口2を横切るスリット8 を設けたものが、他に比べて起電力の低下が大きいことが判る。
【0014】 炎口上に廂板を設けないものは、前記のとおりリフト系のガスを使用したとき 濃度19%でもリフトし勝ちで熱電対の出力が低下し、電磁安全弁を閉じてしま う。また炎口上にスリットのない廂板A、D又はスリットがあっても炎口2を横 切らないスリットをもつ廂板E、Fを設けると、炎は図3(b)にf1で示すよ うに19%でのリフト現象は抑えられて燃焼は継続されるが、燃焼を停止したい 17.5%位でも該廂板によってリフト化が抑制されて、炎は図3(b)にf2 で示すように廂板の先端で保炎されて熱電対を加熱し、図4の曲線(A)、図6 の曲線(D)(E)(F)のように大きな出力低下は見られない。
【0015】 しかし、スリット8が炎口を横切る廂板B、C、Gでは、炎が図3(b)にf 3 で示すようにスリット部で炎がリフトして熱電対に対する加熱力が減じ、図4 の曲線(B)(C)、図6の曲線(G)のように大きく出力が低下する。この理 由は、スリットを通るガスの噴出速度が燃焼速度を上回って未燃焼で放出され、 廂板の前端で根部が僅かに保持されていた炎を、スリット8の開口部において未 燃焼のガスがはがして浮上がらせ、炎の根部中央を熱電対から離すことによるも のと解される。
【0016】 前記廂板6は、図2のB、C、Gのものに限らず、図7、8に示す構成にして もよい。図7(a)の廂板6は、半円形の頂部と先広がりの開口を有するスリッ ト8をもち、図7(b)では逆U字状のスリット8をもつ。また、図8に示す廂 板11は、スリット8のある部分11aとスリットのない部分11bを備える。 この廂板11は、リフト性のガスのときは、熱電対9をスリット8に対向させて 取付け、リフト性でないガスでは、熱電対をスリットのない部分11bに対向さ せて取付ける。
【0017】 なお、前記実施例でスリット8は熱電対側のみに開口されているが、双対側に まで達していてもよい。
【0018】 このようにして得られる起電力の低下を直接利用するか、又はバーナ本体1を 内装した熱交換器の目詰まりを温度変化に置換して検出する別の熱電対による5 mV程度の逆起電力により、前記の低下後の起電力を打消して、電磁安全弁を閉 じるようにしてもよい。また、この実施例では主バーナの炎口上に設けるものと して説明したが、不完全燃焼検出用のバーナに設けてもよい。
【0019】
以上のように本考案は、炎口の上部を横切って熱電対側を向くスリットを設け 、該廂板の先端より上方でスリットの開口に近接して熱電対を位置させたから、 酸素濃度がある程低下していても廂板によりリフトを抑えて燃焼を継続すること ができ、酸素濃が更に低下して17%位になるとスリットを通る未燃ガスによっ てスリット部において廂先端の炎を押上げてリフト状にし、熱電対に対する加熱 量を低下させるから、熱電対の出力を減少させて確実に燃焼を停止させることが できる効果を奏する。
【図1】 本考案の実施例を示す斜面図
【図2】 テスト例を示す平面図
【図3】 テスト例の一部の構成説明図
【図4】 同例のテスト結果を示す線図
【図5】 他のテスト例の構成説明図
【図6】 同例のテスト結果を示す線図
【図7】 他の実施例の平面図
【図8】 更に他の実施例の平面図
2 炎口 6 廂板 8 スリット 9 熱
電対
電対
Claims (1)
- 【請求項1】 炎口の上部に、炎の上昇を妨げる廂板を
設け、該廂板の先端側に対向して炎の温度を検出する熱
電対を設け、低酸素時の熱電対の出力で安全装置を作動
させるようにした、ガスバーナの不完全燃焼検出装置に
おいて、廂板に、炎口の上部を横切って熱電対側に開口
したスリットを設け、該廂板の先端より上方でスリット
の開口に近接して熱電対を位置させたことを特徴とす
る、ガスバーナの不完全燃焼検出装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991088249U JP2519405Y2 (ja) | 1991-10-28 | 1991-10-28 | ガスバーナの不完全燃焼検出装置 |
| KR92009025U KR970005174Y1 (ko) | 1991-10-28 | 1992-05-25 | 가스버너의 불완전 연소검출장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991088249U JP2519405Y2 (ja) | 1991-10-28 | 1991-10-28 | ガスバーナの不完全燃焼検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0545443U true JPH0545443U (ja) | 1993-06-18 |
| JP2519405Y2 JP2519405Y2 (ja) | 1996-12-04 |
Family
ID=13937586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991088249U Expired - Fee Related JP2519405Y2 (ja) | 1991-10-28 | 1991-10-28 | ガスバーナの不完全燃焼検出装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2519405Y2 (ja) |
| KR (1) | KR970005174Y1 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5443919A (en) * | 1977-09-13 | 1979-04-06 | Hoechst Gosei Kk | Acid resistant castable composition |
| JPS6330030U (ja) * | 1986-08-09 | 1988-02-27 |
-
1991
- 1991-10-28 JP JP1991088249U patent/JP2519405Y2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1992
- 1992-05-25 KR KR92009025U patent/KR970005174Y1/ko not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5443919A (en) * | 1977-09-13 | 1979-04-06 | Hoechst Gosei Kk | Acid resistant castable composition |
| JPS6330030U (ja) * | 1986-08-09 | 1988-02-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR970005174Y1 (ko) | 1997-05-24 |
| JP2519405Y2 (ja) | 1996-12-04 |
| KR930009175U (ko) | 1993-05-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2002317930A (ja) | 遮炎装置付燃焼機器 | |
| JPH0545443U (ja) | ガスバーナの不完全燃焼検出装置 | |
| EP0075602B1 (en) | Combustion safety device for liquid fuel combustion apparatus | |
| JP2520650Y2 (ja) | バーナの酸欠検出構造 | |
| JPH0563690B2 (ja) | ||
| JPH0136051Y2 (ja) | ||
| JPS584035Y2 (ja) | 燃焼安全装置 | |
| JPS6247014Y2 (ja) | ||
| JPS5852913A (ja) | 燃焼安全装置 | |
| JPS6039631Y2 (ja) | 酸欠検知パイロツトバ−ナ装置 | |
| JP3087200B2 (ja) | 燃焼安全装置 | |
| JPS605245Y2 (ja) | メインバ−ナの不完全燃焼検知装置 | |
| JPS60233415A (ja) | 触媒燃焼器 | |
| JP3117585B2 (ja) | 燃焼安全装置 | |
| JPH045883Y2 (ja) | ||
| KR100377334B1 (ko) | 연소기기의 배기가스 포집장치 | |
| JPH10300093A (ja) | 燃焼器の酸欠安全装置 | |
| JPS6246986Y2 (ja) | ||
| JP2550545Y2 (ja) | パイロットバーナ | |
| JPS5816087B2 (ja) | 燃焼安全装置 | |
| JPS6130043Y2 (ja) | ||
| JPS62192044U (ja) | ||
| JPH07190344A (ja) | 燃焼安全装置 | |
| JPH074641A (ja) | 燃焼安全装置 | |
| JPH0233005Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |