JPH0545991U - 信号灯駆動装置 - Google Patents
信号灯駆動装置Info
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- JPH0545991U JPH0545991U JP10457291U JP10457291U JPH0545991U JP H0545991 U JPH0545991 U JP H0545991U JP 10457291 U JP10457291 U JP 10457291U JP 10457291 U JP10457291 U JP 10457291U JP H0545991 U JPH0545991 U JP H0545991U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ショ−ト故障した系統の駆動電流を確実に遮
断すると共に、他の正常な系統により駆動し得る完全な
多重系の信号灯駆動装置を提供する。 【構成】 スイッチ回路11、12のそれぞれは互いに
並列に、かつ、信号灯2に直列に接続され制御回路14
から供給される駆動信号141、142により信号灯2
に駆動電流IL を供給する。電圧検出回路13はスイッ
チ回路11の端子電圧を検出して電圧検出信号131を
制御回路14に供給する。制御回路14は駆動信号14
1を供給していないにもかかわらず所定の電圧検知信号
131が得られたときに異常検知信号143を発生させ
る。分流回路15は信号灯2に並列接続され制御回路1
4から供給される異常検知信号143により信号灯2に
供給される駆動電流IL を分流する。ヒュ−ズ161は
スイッチ回路11に直列接続され分流電流Isがあった
ときに溶断する。
断すると共に、他の正常な系統により駆動し得る完全な
多重系の信号灯駆動装置を提供する。 【構成】 スイッチ回路11、12のそれぞれは互いに
並列に、かつ、信号灯2に直列に接続され制御回路14
から供給される駆動信号141、142により信号灯2
に駆動電流IL を供給する。電圧検出回路13はスイッ
チ回路11の端子電圧を検出して電圧検出信号131を
制御回路14に供給する。制御回路14は駆動信号14
1を供給していないにもかかわらず所定の電圧検知信号
131が得られたときに異常検知信号143を発生させ
る。分流回路15は信号灯2に並列接続され制御回路1
4から供給される異常検知信号143により信号灯2に
供給される駆動電流IL を分流する。ヒュ−ズ161は
スイッチ回路11に直列接続され分流電流Isがあった
ときに溶断する。
Description
【0001】
本考案は、多重系の信号灯駆動装置に関する。
【0002】
この種の信号灯駆動装置は、スイッチ回路の故障による信号灯の滅灯を防止す るため、スイッチ回路を少くとも二つ備えた多重系とするのが一般的である。
【0003】 図4は従来の多重系の信号灯駆動装置の構成を示すブロック図である。図にお いて、1は駆動回路、2は信号灯、3はトランス、4はリレ−である。
【0004】 駆動回路1はスイッチ回路11、12、電圧検出回路131及び制御回路14 を有している。スイッチ回路11、12のそれぞれが互いに並列に、かつ、信号 灯2に直列に接続され制御回路14から供給される駆動信号141、142によ り信号灯2に駆動電流IL を供給する。スイッチ回路11、12のそれぞれは、 電源のオン・オフができればよく、ソリッド・ステ−ト・リレ−(以下SSRと 称する。)等により構成できる。電圧検出回路131はスイッチ回路11、12 の端子電圧を検出して電圧検出信号132を制御回路14に供給する。制御回路 14は駆動信号141、142を供給していないにもかかわらず所定の電圧検出 信号132が得られたときに異常検知信号143を発生させる。異常検知信号1 43はリレ−4に供給され、リレ−4がトランス3の一次側を遮断する。これに より、スイッチ回路11、12がショ−ト故障したときに信号灯2への駆動電流 IL の供給が遮断される。
【0005】 図5は従来の多重系の信号灯駆動装置の別の構成を示すブロック図である。図 において、図4と同一参照符号は同一性ある構成部分を示している。17、18 は異常時遮断回路である。
【0006】 異常時遮断回路17、18のそれぞれは、通常、導通しており、スイッチ回路 11、12がショ−ト故障したときに信号灯2への駆動電流の供給を遮断する回 路であり、スイッチ回路11、12に直列に接続されている。異常時遮断回路1 7、18は、スイッチ回路11、12と同様にSSR等で構成される。電圧検出 回路131は、異常時遮断回路17とスイッチ回路11との直列回路及び異常時 遮断回路18とスイッチ回路12との直列回路に並列に接続されている。これに より、制御回路14は駆動信号141、142を供給していないにもかかわらず 所定の電圧検出信号132が得られたときに、スイッチ回路11または12のい ずれかにショ−ト故障が発生していることを判定できる。しかし、制御回路14 は、スイッチ回路11または12のいずれがショ−ト故障を発生しているかを特 定できないため、異常時遮断回路17及び18に交互に遮断信号144または1 45を供給し、片方ずつ断線させてショ−ト故障を発生している系統を判断して いる。その後、制御回路14はショ−ト故障を発生している系統の異常時遮断回 路17または18に遮断信号144または145を供給する。
【0007】
しかしながら、上述した従来の信号灯駆動装置は、以下のような問題点を有し ている。 (A)図4に示す従来例では、スイッチ回路の断線故障による滅灯は防止される が、スイッチ回路11、12の何れかにショ−ト故障が発生したときの故障した 系統の遮断を、リレ−4による主電源5の遮断によっているため、それ以降、信 号灯2の点灯ができなくなり、完全な多重系が形成されない。 (B)図5に示す従来例では、制御回路14を複雑な回路構成とすることにより ショ−ト故障を発生している系統の遮断はできるが、スイッチ回路11、12が ショ−ト故障を発生する主な原因は過電流であり、スイッチ回路11、12と同 様の回路構成を有する異常時遮断回路17、18も同様のショ−ト故障を発生す る確率が高いから、結果として遮断できないこともある。
【0008】 そこで、本考案の課題は、上述した課題を解決し、ショ−ト故障した系統の駆 動電流を確実に遮断すると共に、他の正常な系統により駆動し得る完全な多重系 の信号灯駆動装置を提供することである。
【0009】
上述した課題を解決するため、本考案は、信号灯と、駆動回路とを有する信号 灯駆動装置であって、 前記駆動回路は、スイッチ回路と、電圧検出回路と、制御回路と、分流回路と 、ヒュ−ズとを有し、前記スイッチ回路が複数で、それぞれが互いに並列に、か つ、前記信号灯に直列に接続され前記制御回路から供給される駆動信号により前 記信号灯に駆動電流を供給し、前記電圧検出回路が前記スイッチ回路の端子電圧 を検出して電圧検出信号を前記制御回路に供給し、前記制御回路が前記駆動信号 を供給していないにもかかわらず所定の電圧検出信号が得られたときに異常検知 信号を発生し、前記分流回路が前記信号灯に並列接続され前記制御回路から供給 される前記異常検知信号により前記駆動電流を分流し、前記ヒュ−ズが前記電圧 検出回路を設ける前記スイッチ回路に直列接続され分流電流があったときに溶断 すること を特徴とする。
【0010】
駆動回路は、スイッチ回路が複数で、それぞれが互いに並列に、かつ、信号灯 に直列に接続され制御回路から供給される駆動信号により信号灯に駆動電流を供 給しているから、一系統のスイッチ回路が断線故障しても他系統のスイッチ回路 からの駆動電流の供給で信号灯を点灯させることができる。
【0011】 電圧検出回路がスイッチ回路の端子電圧を検出して電圧検出信号を制御回路に 供給し、制御回路が駆動信号を供給していないにもかかわらず所定の電圧検出信 号が得られたときに異常検知信号を発生し、分流回路が信号灯に並列接続され制 御回路から供給される異常検知信号により駆動電流を分流し、ヒュ−ズが電圧検 出回路を設けるスイッチ回路に直列接続され分流電流があったときに溶断するよ うになっているから、ショ−ト故障した系統の駆動電流が遮断され、正常な系統 からの駆動電流により信号灯を正常に点灯させることができる。
【0012】 これにより、ショ−ト故障した系統の駆動電流を遮断すると共に、他の正常な 系統により駆動し得る完全な多重系の信号灯駆動装置を提供できる。
【0013】 更に、ショ−ト故障した系統の駆動電流の遮断をヒュ−ズの溶断により行なう ようにしたので、従来の異常時遮断回路のショ−ト故障の問題は発生せず、ショ −ト故障した系統の駆動電流を確実に遮断し得る安価な信号灯駆動装置を提供で きる。また、スイッチ回路のショ−ト故障の原因となる過電流が流れたときもヒ ュ−ズが溶断され、スイッチ回路を保護し得る信号灯駆動装置を提供できる。
【0014】
図1は本考案に係る多重系の信号灯駆動装置の構成を示すブロック図である。 図において、図4と同一参照符号は同一性ある構成部分を示している。15は分 流回路、161はヒュ−ズである。
【0015】 本実施例の駆動回路1は、通常、スイッチ回路11で信号灯2を駆動し、異常 が検出されたときにスイッチ回路12へ切換えて多重系を構成するようになって いる。
【0016】 分流回路15は信号灯2に並列接続され制御回路14から供給される異常検知 信号143により信号灯2に供給される駆動電流IL を分流する。ヒュ−ズ16 1は電圧検出回路131を設けるスイッチ回路11に直列接続され分流電流Is があったときに溶断する。通常、ヒュ−ズ161は定格電流の1.3倍程度の電 流で溶断するので、分流電流Isは、信号灯2の駆動電流IL と合わせて定格電 流の1.3倍を超えるように設定される。本実施例では、分流回路15は抵抗1 51とスイッチ152によって構成してある。スイッチ152は、スイッチ回路 11と同様のSSRで構成されている。
【0017】 本実施例の駆動回路1では、制御回路14が駆動信号141を供給していると きは、スイッチ回路11はオンとなり、スイッチ回路11の端子電圧はほぼゼロ ボルトとなる。従って、駆動信号141を供給しているにもかかわらず電源電圧 Vinの電圧検出信号132が得られたときは、制御回路14はスイッチ回路1 1が断線故障を発生していると判定できる。この時、制御回路14は駆動信号1 42をスイッチ回路12に供給し信号灯2を点灯させる。逆に、制御回路14が 駆動信号141を供給していないときは、スイッチ回路11はオフとなり、スイ ッチ回路11の端子電圧は電源電圧Vinとなる。従って、駆動信号141を供 給していないにもかかわらずゼロボルトの電圧検出信号132が得られたときは 、制御回路14はスイッチ回路11がショ−ト故障を発生していると判定でき、 異常検知信号143を発生する。
【0018】 上述したように、駆動回路1は、スイッチ回路11、12のそれぞれが互いに 並列に、かつ、信号灯2に直列に接続され制御回路14から供給される駆動信号 141、142により信号灯2に駆動電流IL を供給しているから、一系統のス イッチ回路、例えば、スイッチ回路11が断線故障しても他系統のスイッチ回路 12からの駆動電流IL の供給で信号灯2を点灯させることができる。
【0019】 電圧検出回路131がスイッチ回路11の端子電圧を検出して電圧検出信号1 32を制御回路14に供給し、制御回路14が駆動信号141を供給していない にもかかわらず所定の電圧検出信号132が得られたときに異常検知信号143 を発生し、分流回路15が信号灯2に並列接続され制御回路14から供給される 異常検知信号143により駆動電流IL を分流し、ヒュ−ズ161が電圧検出回 路131を設けるスイッチ回路11に直列接続され分流電流Isがあったときに 溶断するようになっているから、ショ−ト故障した系統の駆動電流、すなわちス イッチ回路11からの駆動電流IL が遮断され、正常な系統の駆動電流、すなわ ちスイッチ回路12からの駆動電流IL により信号灯を正常に点灯させることが できる。
【0020】 これにより、ショ−ト故障した系統の駆動電流を遮断すると共に、他の正常な 系統により駆動し得る完全な多重系の信号灯駆動装置を提供できる。
【0021】 更に、ショ−ト故障した系統の駆動電流IL の遮断をヒュ−ズ161の溶断に より行なうようにしたので、従来の異常時遮断回路のショ−ト故障の問題は発生 せず、ショ−ト故障した系統の駆動電流IL を確実に遮断し得る安価な信号灯駆 動装置を提供できる。また、スイッチ回路11にショ−ト故障の原因となる過電 流が流れたときもヒュ−ズ161が溶断され、スイッチ回路11を保護し得る信 号灯駆動装置を提供できる。
【0022】 図2は本考案に係る多重系の信号灯駆動装置の別の実施例の構成を示すブロッ ク図である。図1と同一参照符号は同一性ある構成部分を示している。162は ヒュ−ズ、133は電圧検出回路である。
【0023】 ヒュ−ズ162はスイッチ回路12に直列に接続されている。電圧検出回路1 33はスイッチ回路12に並列に接続され、電圧検出信号134を制御回路14 供給している。これにより、スイッチ回路11からスイッチ回路12に切換えた 後も図1の実施例と同様の作用、効果が得られる。
【0024】 図3は本考案に係る多重系の信号灯駆動装置の更に別の実施例の構成を示すブ ロック図である。図において、図1と同一参照符号は同一性ある構成部分を示し ている。
【0025】 本実施例の駆動回路1は、通常、スイッチ回路11、12の多重系で信号灯2 を駆動し、スイッチ回路11、12の何れかがショ−ト故障したときにその系統 を遮断し、正常な系統を正常動作させるようになっている。
【0026】 駆動回路1は、ヒュ−ズ161、162を有し、ヒュ−ズ161、162のそ れぞれがスイッチ回路11、12に直列接続されている。電圧検出回路131は 、ヒュ−ズ161とスイッチ回路11との直列回路の端子電圧、及びヒュ−ズ1 62とスイッチ回路12との直列回路の端子電圧を検出するようになっている。 このため、スイッチ回路11、12いずれかがショ−ト故障しても、制御回路1 4は異常検知信号143を発生する。異常検知信号143が分流回路15に供給 されるときは、正常な系のスイッチ回路、例えば、スイッチ回路12はオフとな っているので、ショ−ト故障している系にあるヒュ−ズ161のみが溶断され、 ショ−ト故障している系からの駆動電流IL の供給が遮断される。これにより、 ショ−ト故障した系統の駆動電流IL の遮断が行なわれると共に、他の正常な系 統からの駆動電流IL により信号灯2を正常点灯させることができる。
【0027】 上述の実施例は、二重系を例にとり説明したが、三重系以上でも成立する。ま た、スイッチ回路が二つ以上同時にショ−ト故障することはないという前提にた っているが、二つ以上同時にショ−ト故障した場合のショ−ト系の駆動電流を遮 断するには、分流回路を必要に応じて追加し、ヒュ−ズの溶断電流を確保してや ればよい。
【0028】
以上述べたように、本考案によれば、次のような効果が得られる。 (a)駆動回路は、スイッチ回路が複数で、それぞれが互いに並列に、かつ、信 号灯に直列に接続され制御回路から供給される駆動信号により信号灯に駆動電流 を供給しているから、一系統のスイッチ回路が断線故障しても他系統のスイッチ 回路からの駆動電流の供給で信号灯を点灯させ得る信号灯駆動装置を提供できる 。 (b)電圧検出回路がスイッチ回路の端子電圧を検出して電圧検出信号を制御回 路に供給し、制御回路が駆動信号を供給していないにもかかわらず所定の電圧検 出信号が得られたときに異常検知信号を発生し、分流回路が信号灯に並列接続さ れ制御回路から供給される異常検知信号により駆動電流を分流し、ヒュ−ズが電 圧検出回路を設けるスイッチ回路に直列接続され分流電流があったときに溶断す るようになっているから、ショ−ト故障した系統の駆動電流が遮断され、正常な 系統からの駆動電流により信号灯を正常に点灯させ得る信号灯駆動装置を提供で きる。 (c)ショ−ト故障した系統の駆動電流の遮断をヒュ−ズの溶断により行なうよ うにしたので、従来の異常時遮断回路のショ−ト故障の問題は発生せず、ショ− ト故障した系統の駆動電流を確実に遮断し得る安価な信号灯駆動装置を提供でき る。 (d)スイッチ回路のショ−ト故障の原因となる過電流が流れたときもヒュ−ズ が溶断され、スイッチ回路を保護し得る信号灯駆動装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る多重系の信号灯駆動装置の構成を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図2】本考案に係る多重系の信号灯駆動装置の別の実
施例の構成を示すブロック図である。
施例の構成を示すブロック図である。
【図3】本考案に係る多重系の信号灯駆動装置の更に別
の実施例の構成を示すブロック図である。
の実施例の構成を示すブロック図である。
【図4】従来の多重系の信号灯駆動装置の構成を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
【図5】従来の多重系の信号灯駆動装置の別の構成を示
すブロック図である。
すブロック図である。
1 駆動回路 11、12 スイッチ回路 131 電圧検出回路 132 電圧検出信号 14 制御回路 141、142 駆動信号 143 異常検知信号 15 分流回路 161、162 ヒュ−ズ IL 駆動電流 Is 分流電流
Claims (2)
- 【請求項1】 信号灯と、駆動回路とを有する信号灯駆
動装置であって、 前記駆動回路は、スイッチ回路と、電圧検出回路と、制
御回路と、分流回路と、ヒュ−ズとを有し、前記スイッ
チ回路が複数で、それぞれが互いに並列に、かつ、前記
信号灯に直列に接続され前記制御回路から供給される駆
動信号により前記信号灯に駆動電流を供給し、前記電圧
検出回路が前記スイッチ回路の端子電圧を検出して電圧
検出信号を前記制御回路に供給し、前記制御回路が前記
駆動信号を供給していないにもかかわらず所定の電圧検
出信号が得られたときに異常検知信号を発生し、前記分
流回路が前記信号灯に並列接続され前記制御回路から供
給される前記異常検知信号により前記駆動電流を分流
し、前記ヒュ−ズが前記電圧検出回路を設ける前記スイ
ッチ回路に直列接続され分流電流があったときに溶断す
ることを特徴とする信号灯駆動装置。 - 【請求項2】 前記ヒュ−ズは、前記スイッチ回路毎に
備えられており、前記電圧検出回路は、前記ヒュ−ズと
前記スイッチ回路との直列回路の端子電圧を検出するこ
とを特徴とする請求項1に記載の信号灯駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10457291U JPH0545991U (ja) | 1991-11-25 | 1991-11-25 | 信号灯駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10457291U JPH0545991U (ja) | 1991-11-25 | 1991-11-25 | 信号灯駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0545991U true JPH0545991U (ja) | 1993-06-18 |
Family
ID=14384159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10457291U Pending JPH0545991U (ja) | 1991-11-25 | 1991-11-25 | 信号灯駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0545991U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007269252A (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-18 | Omron Corp | ストップランプ点灯制御装置 |
| JP2007302122A (ja) * | 2006-05-11 | 2007-11-22 | Ichikoh Ind Ltd | 車両用灯具 |
| JP2008541678A (ja) * | 2005-05-06 | 2008-11-20 | エレンベルガー ウント ペンスゲン ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 回路遮断システム |
-
1991
- 1991-11-25 JP JP10457291U patent/JPH0545991U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008541678A (ja) * | 2005-05-06 | 2008-11-20 | エレンベルガー ウント ペンスゲン ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 回路遮断システム |
| JP2007269252A (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-18 | Omron Corp | ストップランプ点灯制御装置 |
| JP2007302122A (ja) * | 2006-05-11 | 2007-11-22 | Ichikoh Ind Ltd | 車両用灯具 |
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