JPH0546131Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0546131Y2 JPH0546131Y2 JP11759787U JP11759787U JPH0546131Y2 JP H0546131 Y2 JPH0546131 Y2 JP H0546131Y2 JP 11759787 U JP11759787 U JP 11759787U JP 11759787 U JP11759787 U JP 11759787U JP H0546131 Y2 JPH0546131 Y2 JP H0546131Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- cabinet
- opened
- attached
- closed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、金融自動化機器、主として通帳、証
書発行装置等のキヤビネツトにおけるカバーの開
閉構造に関する。
書発行装置等のキヤビネツトにおけるカバーの開
閉構造に関する。
〔従来の技術〕
従来のカバー開閉構造を第3図の解体斜視図を
用いて説明する。
用いて説明する。
キヤビネツト1の上部に通帳や証書に記帳する
ためのプリンタ部2と、記帳された通帳、証書を
貯蔵するためのスタツカ部3を有し、下部には無
記帳の通帳および証書を収納するためのホツパ部
4がある。
ためのプリンタ部2と、記帳された通帳、証書を
貯蔵するためのスタツカ部3を有し、下部には無
記帳の通帳および証書を収納するためのホツパ部
4がある。
キヤビネツト1上部にはアツパカバー5が開閉
自在に取り付けてあり、このアツパカバー5の両
側部に開口を設け、その開口を閉じるサイドカバ
ー6,7がこれも開閉自在に取り付けてある。
自在に取り付けてあり、このアツパカバー5の両
側部に開口を設け、その開口を閉じるサイドカバ
ー6,7がこれも開閉自在に取り付けてある。
キヤビネツト1の下部前面には左右に前扉8,
9が左右方向に開閉自在に取り付けてある。
9が左右方向に開閉自在に取り付けてある。
10はバツクカバー、11,12はサイドパネ
ルである。
ルである。
そこで、無記帳の通帳および証書をホツパ部4
に補充するときは、まず、前扉9に取り付けてあ
る錠13を回転させて錠13先端のレバー14を
回動してレバー保持金具15から解除して前扉9
を開くことができる。
に補充するときは、まず、前扉9に取り付けてあ
る錠13を回転させて錠13先端のレバー14を
回動してレバー保持金具15から解除して前扉9
を開くことができる。
この前扉9を開くことにより前扉9の端部によ
つて押されていた前扉8の突縁16が開放されて
前扉8を開くことができる。
つて押されていた前扉8の突縁16が開放されて
前扉8を開くことができる。
このようにして前面を開放することにより、ホ
ツパ部4のカセツト17を手前に引き出すことが
でき、無記帳の通帳・証書を補充することができ
る。
ツパ部4のカセツト17を手前に引き出すことが
でき、無記帳の通帳・証書を補充することができ
る。
次に、保守点検時には、アツパカバー5に装着
された錠18を回転させて錠18先端のカム19
によつてシヤフトレバー20を押下させてシヤフ
ト21を介してロツクレバー22をキヤビネツト
1に取り付けてあるロツクブラケツト23から解
除し、アツパカバー5はガススプリング24によ
つて開放される。
された錠18を回転させて錠18先端のカム19
によつてシヤフトレバー20を押下させてシヤフ
ト21を介してロツクレバー22をキヤビネツト
1に取り付けてあるロツクブラケツト23から解
除し、アツパカバー5はガススプリング24によ
つて開放される。
このアツパカバー5が上方に開くと、サイドカ
バー6,7の突縁6a,7aが解除されて左右方
向に開くことができる。
バー6,7の突縁6a,7aが解除されて左右方
向に開くことができる。
バツクカバー10を取り外すには、錠25を回
転することにより錠25先端のレバー26を連動
させ、キヤビネツト1に設けたレバー保持金具2
7より解除してバツクカバー10を取り外すこと
ができる。
転することにより錠25先端のレバー26を連動
させ、キヤビネツト1に設けたレバー保持金具2
7より解除してバツクカバー10を取り外すこと
ができる。
サイドパネル11,12の取り外しは、バツク
カバー10を取り外した後に後方に引張ることに
より爪11a,12aがキヤビネツト1に設けた
係止穴より抜けて取り外すことができる。
カバー10を取り外した後に後方に引張ることに
より爪11a,12aがキヤビネツト1に設けた
係止穴より抜けて取り外すことができる。
以上説明した従来技術によると、防犯上、錠を
各々のカバーに装着してあり、それらの錠を解除
しない限り内部の保守点検や運用動作を行うこと
ができない。
各々のカバーに装着してあり、それらの錠を解除
しない限り内部の保守点検や運用動作を行うこと
ができない。
そのため、保守点検を行う際、各カバーを取り
外すには、それらのカバーに装着した錠を解除し
なければならず、作業性が悪いという問題を有し
ている。
外すには、それらのカバーに装着した錠を解除し
なければならず、作業性が悪いという問題を有し
ている。
このような問題を解決するため、本考案は、キ
ヤビネツトの上部にアツパカバーを開閉自在に取
り付け、このアツパカバーの両側に設けた開口を
閉じるサイドカバーがこれも開閉自在に取り付け
てあり、キヤビネツトの下部前面には左右に前扉
を左右方向に開閉自在に取り付け、キヤビネツト
の後面にはバツクカバーを着脱可能に取り付ける
と共に、アツパカバーに設けたシヤフトレバーの
操作によりアツパカバーの閉止状態のロツクを解
除するキヤビネツトのカバー開閉構造において、
キヤビネツトの上部と下部を仕切る仕切部にシヤ
フトレバーを下部側から操作可能とする解放穴を
設け、サイドカバーおよびバツクカバーの上部に
は突縁を形成して、アツパカバーの閉止によりそ
の内周でこれら突縁を押圧してサイドカバーおよ
びバツクカバーを閉止すると共に、アツパカバー
の開放によつてそれら突縁の押圧を解除して開放
可能としたことを特徴とする。
ヤビネツトの上部にアツパカバーを開閉自在に取
り付け、このアツパカバーの両側に設けた開口を
閉じるサイドカバーがこれも開閉自在に取り付け
てあり、キヤビネツトの下部前面には左右に前扉
を左右方向に開閉自在に取り付け、キヤビネツト
の後面にはバツクカバーを着脱可能に取り付ける
と共に、アツパカバーに設けたシヤフトレバーの
操作によりアツパカバーの閉止状態のロツクを解
除するキヤビネツトのカバー開閉構造において、
キヤビネツトの上部と下部を仕切る仕切部にシヤ
フトレバーを下部側から操作可能とする解放穴を
設け、サイドカバーおよびバツクカバーの上部に
は突縁を形成して、アツパカバーの閉止によりそ
の内周でこれら突縁を押圧してサイドカバーおよ
びバツクカバーを閉止すると共に、アツパカバー
の開放によつてそれら突縁の押圧を解除して開放
可能としたことを特徴とする。
以上の構成を有する本考案は、アツパカバーを
閉じてロツクすることによつてそのアツパカバー
の内周によりサイドカバーおよびバツクカバーの
突縁を押圧支持してサイドカバーおよびバツクカ
バーの閉止状態を保持する。
閉じてロツクすることによつてそのアツパカバー
の内周によりサイドカバーおよびバツクカバーの
突縁を押圧支持してサイドカバーおよびバツクカ
バーの閉止状態を保持する。
そして、それぞれのカバーの開放に際しては、
キヤビネツトの下部前面の前扉を開き、下部側か
ら解放穴に指を入れてアツパカバーに設けたシヤ
フトレバーを操作することにより、アツパカバー
のロツクを解除してアツパカバーを開放し、この
アツパカバーの開放によつてサイドカバーおよび
バツクカバーの突縁の押圧を解除してそれぞれの
カバーの開放を行う。
キヤビネツトの下部前面の前扉を開き、下部側か
ら解放穴に指を入れてアツパカバーに設けたシヤ
フトレバーを操作することにより、アツパカバー
のロツクを解除してアツパカバーを開放し、この
アツパカバーの開放によつてサイドカバーおよび
バツクカバーの突縁の押圧を解除してそれぞれの
カバーの開放を行う。
以下に本考案の一実施例を図面を用いて説明す
る。
る。
第1図は本考案によるキヤビネツトのカバー開
閉構造の一実施例を示す解体斜視図、第2図は全
体斜視図である。
閉構造の一実施例を示す解体斜視図、第2図は全
体斜視図である。
図において、28はキヤビネツトであり、この
キヤビネツト28の上部に通帳や証書に記帳する
ためのプリンタ部29と、記帳された通帳・証書
を貯蔵するためのスタツカ部30を有し、下部に
は無記帳の通帳および証書を収納するためのホツ
パ部31がある。
キヤビネツト28の上部に通帳や証書に記帳する
ためのプリンタ部29と、記帳された通帳・証書
を貯蔵するためのスタツカ部30を有し、下部に
は無記帳の通帳および証書を収納するためのホツ
パ部31がある。
キヤビネツト28上部にはアツパカバー32が
開閉自在に取り付けてあり、このアツパカバー3
2の両側下部に開口を設け、その開口を閉じるサ
イドカバー33,34がこれも開閉自在に取り付
けてある。
開閉自在に取り付けてあり、このアツパカバー3
2の両側下部に開口を設け、その開口を閉じるサ
イドカバー33,34がこれも開閉自在に取り付
けてある。
キヤビネツト28前面には左右に前扉35,3
6が左右方向に開閉自在に取り付けてある。
6が左右方向に開閉自在に取り付けてある。
37はバツクカバー、38,39はサイドパネ
ルで、バツクカバー37の上端には突縁41が形
成してあり、下部には爪部53が設けてある。
ルで、バツクカバー37の上端には突縁41が形
成してあり、下部には爪部53が設けてある。
40は解放穴で、この解放穴40はキヤビネツ
ト28の上部と下部を仕切つている仕切部に設け
てあり、この解放穴40によりキヤビネツト28
下部のホツパ部31側から後述するシヤフトレバ
ーを操作できるようにしている。
ト28の上部と下部を仕切つている仕切部に設け
てあり、この解放穴40によりキヤビネツト28
下部のホツパ部31側から後述するシヤフトレバ
ーを操作できるようにしている。
42はシヤフトレバーで、このシヤフトレバー
42はアツパカバー32に取り付けた回転可能な
シヤフト43に設けてあり、このシヤフト43の
両側にはロツクレバー44が設けてある。
42はアツパカバー32に取り付けた回転可能な
シヤフト43に設けてあり、このシヤフト43の
両側にはロツクレバー44が設けてある。
以上の構成によると、まず、前扉36に設けて
ある錠45を回転して、錠45の先端に取り付け
たレバー46をキヤビネツト28に設けてあるレ
バー保持金具47から解除することによりこの前
扉36を開くことができる。
ある錠45を回転して、錠45の先端に取り付け
たレバー46をキヤビネツト28に設けてあるレ
バー保持金具47から解除することによりこの前
扉36を開くことができる。
この前扉36の開放によつてもう一方の前扉3
5の突縁48の前扉36による押圧が解除されて
前扉35も開けることができる。
5の突縁48の前扉36による押圧が解除されて
前扉35も開けることができる。
次に、ホツパ部31側から解放穴40によりア
ツパカバー32側に指を入れてアツパカバー32
のシヤフトレバー42を操作し、これによりシヤ
フト43を回転させてロツクレバー44をキヤビ
ネツト28に設けたロツクブラケツト49から外
すことでロツク状態を解除する。
ツパカバー32側に指を入れてアツパカバー32
のシヤフトレバー42を操作し、これによりシヤ
フト43を回転させてロツクレバー44をキヤビ
ネツト28に設けたロツクブラケツト49から外
すことでロツク状態を解除する。
ロツク状態を解除されたアツパカバー32は上
方にガススプリング50によつて開放される。
方にガススプリング50によつて開放される。
このアツパカバー32の開放によつてサイドカ
バー33,34周囲の突縁51,52が開放され
てそれぞれのサイドカバー33,34は開放する
ことができる。
バー33,34周囲の突縁51,52が開放され
てそれぞれのサイドカバー33,34は開放する
ことができる。
次に、バツクカバー37を取り外す場合は、上
記のようにアツパカバー32が上方に開放される
と、バツクカバー37の突縁41がアツパカバー
32の後端の押圧から開放されるので、バツクカ
バー37を上方に持ち上げることにより下端の爪
部53がキヤビネツト28の係止穴から抜け、こ
れによりバツクカバー37を取り外すことができ
る。
記のようにアツパカバー32が上方に開放される
と、バツクカバー37の突縁41がアツパカバー
32の後端の押圧から開放されるので、バツクカ
バー37を上方に持ち上げることにより下端の爪
部53がキヤビネツト28の係止穴から抜け、こ
れによりバツクカバー37を取り外すことができ
る。
サイドパネル38,39は、バツクカバー37
を取り外した後、内部よりネジを緩めて後方に引
くことにより爪部54,55がキヤビネツト28
の係止穴から抜けて取り外すことができる。
を取り外した後、内部よりネジを緩めて後方に引
くことにより爪部54,55がキヤビネツト28
の係止穴から抜けて取り外すことができる。
以上説明したように本考案は、キヤビネツトの
上部と下部を仕切る仕切部に解放穴を設けて、ア
ツパカバーに設けたシヤフトレバーによる開放操
作をその解放穴から行うようにし、このアツパカ
バーの開放によつてサイドカバーの突縁およびバ
ツクカバーの突縁の押圧が解除されて開放可能と
なるようにしたことにより、アツパカバーおよび
バツクカバーにそれぞれ錠を取り付ける必要がな
くなり、構造が簡単になると共に開放操作が単純
になつて作業性に優れたものになるという効果が
得られ、また、製造コストが安価となる効果も得
られる。
上部と下部を仕切る仕切部に解放穴を設けて、ア
ツパカバーに設けたシヤフトレバーによる開放操
作をその解放穴から行うようにし、このアツパカ
バーの開放によつてサイドカバーの突縁およびバ
ツクカバーの突縁の押圧が解除されて開放可能と
なるようにしたことにより、アツパカバーおよび
バツクカバーにそれぞれ錠を取り付ける必要がな
くなり、構造が簡単になると共に開放操作が単純
になつて作業性に優れたものになるという効果が
得られ、また、製造コストが安価となる効果も得
られる。
第1図は本考案によるキヤビネツトのカバー開
閉構造の一実施例を示す解体斜視図、第2図は全
体斜視図、第3図は従来例の解体斜視図である。 28……キヤビネツト、32……アツパカバ
ー、33,34……サイドカバー、35,36…
…前扉、37……バツクカバー、40……解放
穴、41……突縁、42……シヤフトレバー、4
3……シヤフト、44……ロツクレバー、51,
52……突縁。
閉構造の一実施例を示す解体斜視図、第2図は全
体斜視図、第3図は従来例の解体斜視図である。 28……キヤビネツト、32……アツパカバ
ー、33,34……サイドカバー、35,36…
…前扉、37……バツクカバー、40……解放
穴、41……突縁、42……シヤフトレバー、4
3……シヤフト、44……ロツクレバー、51,
52……突縁。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 キヤビネツトの上部にアツパカバーを開閉自在
に取り付け、このアツパカバーの両側に設けた開
口を閉じるサイドカバーがこれも開閉自在に取り
付けてあり、キヤビネツトの下部前面には左右に
前扉を左右方向に開閉自在に取り付け、キヤビネ
ツトの後面にはバツクカバーを着脱可能に取り付
けると共に、アツパカバーに設けたシヤフトレバ
ーの操作によりアツパカバーの閉止状態のロツク
を解除するキヤビネツトのカバー開閉構造におい
て、 キヤビネツトの上部と下部を仕切る仕切部にシ
ヤフトレバーを下部側から操作可能とする解放穴
を設け、 サイドカバーおよびバツクカバーの上部には突
縁を形成して、アツパカバーの閉止によりその内
周でこれら突縁を押圧してサイドカバーおよびバ
ツクカバーを閉止すると共に、アツパカバーの開
放によつてそれら突縁の押圧を解除して開放可能
としたことを特徴とするキヤビネツトのカバー開
閉構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11759787U JPH0546131Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11759787U JPH0546131Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6424478U JPS6424478U (ja) | 1989-02-09 |
| JPH0546131Y2 true JPH0546131Y2 (ja) | 1993-12-01 |
Family
ID=31361196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11759787U Expired - Lifetime JPH0546131Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0546131Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2765388B2 (ja) * | 1992-08-21 | 1998-06-11 | 日本電気株式会社 | 通信機器筺体のドア構造 |
| JP5375576B2 (ja) * | 2009-12-14 | 2013-12-25 | 沖電気工業株式会社 | 背面パネル固定構造および自動取引装置 |
| JP7417513B2 (ja) * | 2020-12-25 | 2024-01-18 | 株式会社日立産機システム | 流体機械ユニット |
-
1987
- 1987-07-31 JP JP11759787U patent/JPH0546131Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6424478U (ja) | 1989-02-09 |
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