JPH0546143B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0546143B2 JPH0546143B2 JP58213952A JP21395283A JPH0546143B2 JP H0546143 B2 JPH0546143 B2 JP H0546143B2 JP 58213952 A JP58213952 A JP 58213952A JP 21395283 A JP21395283 A JP 21395283A JP H0546143 B2 JPH0546143 B2 JP H0546143B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- memory
- print data
- format
- field
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
Description
〔発明の利用分野〕
本発明は書式データと印字データとを重ね合わ
せて印刷するプリンタの制御装置に係り、書式デ
ータと印字データとの間のプリント位置合わせの
改良に関する。 〔発明の背景〕 書式オーバレイ方式のプリンタ制御装置書式デ
ータをメモリに格納しておき、これと印字データ
を合成してプリンタへ送り書式と文字とを同時に
印刷させるものである。 これは、罫線や文字などからなる書式が予じめ
印刷された用紙を用意し、これに可変な情報を印
字するという方法で存在したオペレータに印刷用
紙を印刷されたデータに合つたものに取り替える
という煩しい作業を不要なものとした。 これについては、USP4125829に述べられてい
る。 第1図は印刷されるべき帳票の一例を示す。同
図で、斜線を施した部分が印字データが印刷され
る印字領域であり、それ以外の部分が書式であ
る。 書式は一般に複数種がメモリに格納されてお
り、その一つが選択されて読み出され、印字デー
タと合成される。このような書式オーバレイを行
なう従来のプリンタ制御装置の場合、印字データ
の印字位置を書式に合わせるために改行処理やカ
ラム処理等をユーザプログラムで綿密に指定しな
ければならないという問題があつた。例えば
「年」を指定する印字データは帳票上の上から何
行目であり、左から何文字目の位置に印字されな
ければならないかを考慮してその印字を位置指定
を行ない、「月」を指定する印字データについて
も同様に印字位置指定を行なうということが必要
である。また、書式に変更が生じた場合、その度
にプログラムの変更も必要となるという問題もあ
つた。 〔発明の目的〕 本発明の目的は前述の問題を解決することであ
り、書式データと印字データとの合成における位
置合わせを容易にすることである。 〔発明の要旨〕 本発明によるプリンタ制御装置においては、書
式データと印字データの印字位置との連結をとる
ために書式データにフイールド識別子が挿入され
ている。この識別は印字データが出力されるべき
フイールドの先頭に位置する。書式データを順次
出力のため読み出しているとき、フイールド識別
子が読み出されると、それを契機として印字デー
タの出力が開始される。印字データには書式上の
どの位置に配置されるべきかという位置情報は付
されず、フイールド毎の区分が施こされる。 〔発明の実施例とその効果〕 第1図のような帳票を例として本発明の一実施
例を説明する。書式データは帳票をTVスキヤン
ラインのような図の横方向の細い線の集まりとし
て記憶されている。この線を最上の線から白地の
部分を“0”、黒く印刷されるべき部分を“1”
に対応させて表わしてメモリに格納してある。上
から数ライン目において、左から線をたどつてい
くと、氏名が印字されるべき斜線で示されるフイ
ールドに至る。このフイールドの先頭にフイール
ド識別子が挿入されており、これにその後の書式
のデータが続く。フイールドの終りは指定する必
要はない。 一方、印字データは書式データとは別に記憶さ
れている。この例では氏名、氏名No.、などが記憶
されている。 書式データは最上のラインを示すものから順に
読み出され、レーザビームプリンタのような出力
装置に転送される。このとき、フイールド識別子
が読み出されると印字データとの合成(重ね合わ
せ)が必要であるということが示され、別に記憶
されている氏名データが読み出され、これと書式
データが合成されて出力装置へ転送される。 従つて、書式データと印字データが適当な位置
関係をもつて重ね合わされる。印字データには帳
票上の位置を示す情報は不要である。但し、氏名
データとその次に印字される年のデータとの区切
りは判別できるよう記憶されている。つまり、フ
イールド毎の区分はなされている。 第2図は本発明の一実施例を示すブロツク図で
ある。 1はメインプロセツサであり、上位装置(図示
せず)から印字データと書式データを受信し、印
字データはページメモリ2に格納し、書式データ
は書式メモリ3に格納する。印字データと書式デ
ータについては後述する。 ここで前記ページメモリ2、書式メモリ3のメ
モリ構成は通常のメモリ構成であり、1バイトを
アドレスの単位とし、ページメモリ2は印字紙面
で3ページ程度の印字文字コードを格納する容量
のメモリである。同様に書式メモリ3も通常のメ
モリ構成であり、1バイトをアドレスの単位と
し、8ページ程度の書式データを格納できる容量
があれば良い。 各々のメモリが収容する印字ページ数は、プリ
ンタと上位装置の処理能力および上位装置とのデ
ータ転送速度の関係で最適な値に定めれば良い。 4はプリントプロセツサであり、ページメモリ
2から印字データ(文字コード)を順次読み出
し、対応の文字パターンを文字パターンメモリ1
1から読み出し、レーザビームプリンタ8から送
られてくる水平同期信号に同期して文字パターン
のビデオ信号7aを発生する。5は書式プロセツ
サである。これは、書式メモリ3から書式データ
を順次読み出し、それを解読することにより対応
のビデオ信号7bを水平同期信号9に同期させて
発生する。また詳細は後述するが、書式プロセツ
サ5は書式データ中のフイールド識別子を検出す
ると、その検出信号とフイールド区分番号の情報
とを割込み信号10としてプリントプロセツサ4
へ送出し、プリントプロセツサ4側では同割込み
信号10を受けると、印字データのフイールド切
替えを行ない、そのフイールド区分番号と一致す
るフイールド番号を持つ印字データ・フイールド
をページメモリ2より読み出す。 ビデオ信号7a,7bはオア回路6で論理和合
成されてビデオ信号7となり、レーザビームプリ
ンタ8へ送られる。 ここで、レーゲビームプリンタ8について第3
図により簡単に説明する。同図において、17は
感光ドラム、12はレーザ発振器、13は回転多
面鏡、14はレンズである。プリンタ制御装置か
らのビデオ信号7に従いレーザ発振器12は断続
したレーザ光を発光する。このレーザ光は回転多
面鏡13に反射して感光ドラム17上をスキヤン
する。感光ドラム11を用いての印字プロセスは
通常の複写機と同様であるので説明を省略する。
尚、感光ドラム17の一端に近い位置に反射鏡1
5が配置され、レーザ光をビームデテクタ16に
あてる。このビームデテクタ16はレーザ光を検
知することにより水平同期信号9をプリンタ制御
装置に送出する。 次に水平同期信号9とビデオ信号7のタイミン
グ関係について第4図を用いて説明する。プリン
タ制御装置は水平同期信号9を発生させるため
に、各Scan lineの走査開始よりビドオ信号7を
オンにしておく。走査開始からしばらくして、ビ
ームデテクタ16より水平同期信号9が送出され
ると、プリンタ制御装置はビデオ信号7を印字区
間に入るまでとり合えずオフにし、印字区間に入
ると印字データおよび書式データに対応したドツ
トパターンをビデオ信号7として送出する。印字
区間が過ぎたならば、プリンタ制御装置はその
Scan lineの終りまでビデオ信号7をオフとする。
なお、前記のようなビデオ信号7のオン、オフ制
御、およびビデオ信号7にドツトパターンを乗せ
る処理は書式プロセツサ5とプリントプロセツサ
4で行なわれるが、これは通常のラスタスキヤン
形の表示装置の場合と同様であるので詳細は省略
する。 次に書式データについて説明する。書式データ
は前述したように“1”、“0”により表現されて
いるが、これを圧縮して、記憶するために命令と
呼ばれる形式で表わされて記憶されている。この
命令は2バイト長であり、先頭の4ビツトはそれ
に続く残りのデータ(オペランドと呼ぶ)が何を
表わすかの定義を示す。この例を表1に示す。
せて印刷するプリンタの制御装置に係り、書式デ
ータと印字データとの間のプリント位置合わせの
改良に関する。 〔発明の背景〕 書式オーバレイ方式のプリンタ制御装置書式デ
ータをメモリに格納しておき、これと印字データ
を合成してプリンタへ送り書式と文字とを同時に
印刷させるものである。 これは、罫線や文字などからなる書式が予じめ
印刷された用紙を用意し、これに可変な情報を印
字するという方法で存在したオペレータに印刷用
紙を印刷されたデータに合つたものに取り替える
という煩しい作業を不要なものとした。 これについては、USP4125829に述べられてい
る。 第1図は印刷されるべき帳票の一例を示す。同
図で、斜線を施した部分が印字データが印刷され
る印字領域であり、それ以外の部分が書式であ
る。 書式は一般に複数種がメモリに格納されてお
り、その一つが選択されて読み出され、印字デー
タと合成される。このような書式オーバレイを行
なう従来のプリンタ制御装置の場合、印字データ
の印字位置を書式に合わせるために改行処理やカ
ラム処理等をユーザプログラムで綿密に指定しな
ければならないという問題があつた。例えば
「年」を指定する印字データは帳票上の上から何
行目であり、左から何文字目の位置に印字されな
ければならないかを考慮してその印字を位置指定
を行ない、「月」を指定する印字データについて
も同様に印字位置指定を行なうということが必要
である。また、書式に変更が生じた場合、その度
にプログラムの変更も必要となるという問題もあ
つた。 〔発明の目的〕 本発明の目的は前述の問題を解決することであ
り、書式データと印字データとの合成における位
置合わせを容易にすることである。 〔発明の要旨〕 本発明によるプリンタ制御装置においては、書
式データと印字データの印字位置との連結をとる
ために書式データにフイールド識別子が挿入され
ている。この識別は印字データが出力されるべき
フイールドの先頭に位置する。書式データを順次
出力のため読み出しているとき、フイールド識別
子が読み出されると、それを契機として印字デー
タの出力が開始される。印字データには書式上の
どの位置に配置されるべきかという位置情報は付
されず、フイールド毎の区分が施こされる。 〔発明の実施例とその効果〕 第1図のような帳票を例として本発明の一実施
例を説明する。書式データは帳票をTVスキヤン
ラインのような図の横方向の細い線の集まりとし
て記憶されている。この線を最上の線から白地の
部分を“0”、黒く印刷されるべき部分を“1”
に対応させて表わしてメモリに格納してある。上
から数ライン目において、左から線をたどつてい
くと、氏名が印字されるべき斜線で示されるフイ
ールドに至る。このフイールドの先頭にフイール
ド識別子が挿入されており、これにその後の書式
のデータが続く。フイールドの終りは指定する必
要はない。 一方、印字データは書式データとは別に記憶さ
れている。この例では氏名、氏名No.、などが記憶
されている。 書式データは最上のラインを示すものから順に
読み出され、レーザビームプリンタのような出力
装置に転送される。このとき、フイールド識別子
が読み出されると印字データとの合成(重ね合わ
せ)が必要であるということが示され、別に記憶
されている氏名データが読み出され、これと書式
データが合成されて出力装置へ転送される。 従つて、書式データと印字データが適当な位置
関係をもつて重ね合わされる。印字データには帳
票上の位置を示す情報は不要である。但し、氏名
データとその次に印字される年のデータとの区切
りは判別できるよう記憶されている。つまり、フ
イールド毎の区分はなされている。 第2図は本発明の一実施例を示すブロツク図で
ある。 1はメインプロセツサであり、上位装置(図示
せず)から印字データと書式データを受信し、印
字データはページメモリ2に格納し、書式データ
は書式メモリ3に格納する。印字データと書式デ
ータについては後述する。 ここで前記ページメモリ2、書式メモリ3のメ
モリ構成は通常のメモリ構成であり、1バイトを
アドレスの単位とし、ページメモリ2は印字紙面
で3ページ程度の印字文字コードを格納する容量
のメモリである。同様に書式メモリ3も通常のメ
モリ構成であり、1バイトをアドレスの単位と
し、8ページ程度の書式データを格納できる容量
があれば良い。 各々のメモリが収容する印字ページ数は、プリ
ンタと上位装置の処理能力および上位装置とのデ
ータ転送速度の関係で最適な値に定めれば良い。 4はプリントプロセツサであり、ページメモリ
2から印字データ(文字コード)を順次読み出
し、対応の文字パターンを文字パターンメモリ1
1から読み出し、レーザビームプリンタ8から送
られてくる水平同期信号に同期して文字パターン
のビデオ信号7aを発生する。5は書式プロセツ
サである。これは、書式メモリ3から書式データ
を順次読み出し、それを解読することにより対応
のビデオ信号7bを水平同期信号9に同期させて
発生する。また詳細は後述するが、書式プロセツ
サ5は書式データ中のフイールド識別子を検出す
ると、その検出信号とフイールド区分番号の情報
とを割込み信号10としてプリントプロセツサ4
へ送出し、プリントプロセツサ4側では同割込み
信号10を受けると、印字データのフイールド切
替えを行ない、そのフイールド区分番号と一致す
るフイールド番号を持つ印字データ・フイールド
をページメモリ2より読み出す。 ビデオ信号7a,7bはオア回路6で論理和合
成されてビデオ信号7となり、レーザビームプリ
ンタ8へ送られる。 ここで、レーゲビームプリンタ8について第3
図により簡単に説明する。同図において、17は
感光ドラム、12はレーザ発振器、13は回転多
面鏡、14はレンズである。プリンタ制御装置か
らのビデオ信号7に従いレーザ発振器12は断続
したレーザ光を発光する。このレーザ光は回転多
面鏡13に反射して感光ドラム17上をスキヤン
する。感光ドラム11を用いての印字プロセスは
通常の複写機と同様であるので説明を省略する。
尚、感光ドラム17の一端に近い位置に反射鏡1
5が配置され、レーザ光をビームデテクタ16に
あてる。このビームデテクタ16はレーザ光を検
知することにより水平同期信号9をプリンタ制御
装置に送出する。 次に水平同期信号9とビデオ信号7のタイミン
グ関係について第4図を用いて説明する。プリン
タ制御装置は水平同期信号9を発生させるため
に、各Scan lineの走査開始よりビドオ信号7を
オンにしておく。走査開始からしばらくして、ビ
ームデテクタ16より水平同期信号9が送出され
ると、プリンタ制御装置はビデオ信号7を印字区
間に入るまでとり合えずオフにし、印字区間に入
ると印字データおよび書式データに対応したドツ
トパターンをビデオ信号7として送出する。印字
区間が過ぎたならば、プリンタ制御装置はその
Scan lineの終りまでビデオ信号7をオフとする。
なお、前記のようなビデオ信号7のオン、オフ制
御、およびビデオ信号7にドツトパターンを乗せ
る処理は書式プロセツサ5とプリントプロセツサ
4で行なわれるが、これは通常のラスタスキヤン
形の表示装置の場合と同様であるので詳細は省略
する。 次に書式データについて説明する。書式データ
は前述したように“1”、“0”により表現されて
いるが、これを圧縮して、記憶するために命令と
呼ばれる形式で表わされて記憶されている。この
命令は2バイト長であり、先頭の4ビツトはそれ
に続く残りのデータ(オペランドと呼ぶ)が何を
表わすかの定義を示す。この例を表1に示す。
以上の説明から明らかな如く、本発明によれ
ば、印字データ出力プログラムの作成に際して書
式位置への改行、カラム指定の煩わしい記述は不
要となり、印字データ出力プログラムの大巾な改
善を図ることができる。
ば、印字データ出力プログラムの作成に際して書
式位置への改行、カラム指定の煩わしい記述は不
要となり、印字データ出力プログラムの大巾な改
善を図ることができる。
第1図は帳票の一例を示す図、第2図は本発明
の一実施例の概略構成図、第3図は本発明の一実
施例で使用されるレーザビームプリンタの概略構
成図、第4図は第4図のレーザビームプリンタの
動作を示すタイムチヤート、第5図は第2図の書
式メモリと書式プロセツサの詳細図、第6図は書
式データの具体的一例を示す図、第7図は印字デ
ータの一例を示す図、第8図は第2図のプリント
プロセツサの詳細図、第9図は第8図のプリント
プロセツサの処理を示すフローチヤート。 1;メインプロセツサ、2;ページメモリ、
3;書式メモリ、4;プリントプロセツサ、5;
書式プロセツサ。
の一実施例の概略構成図、第3図は本発明の一実
施例で使用されるレーザビームプリンタの概略構
成図、第4図は第4図のレーザビームプリンタの
動作を示すタイムチヤート、第5図は第2図の書
式メモリと書式プロセツサの詳細図、第6図は書
式データの具体的一例を示す図、第7図は印字デ
ータの一例を示す図、第8図は第2図のプリント
プロセツサの詳細図、第9図は第8図のプリント
プロセツサの処理を示すフローチヤート。 1;メインプロセツサ、2;ページメモリ、
3;書式メモリ、4;プリントプロセツサ、5;
書式プロセツサ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 印字データを記憶する第1のメモリと、前記
印字データが印字されるべき位置に制御情報を有
するイメージ情報として書式データを記憶する第
2のメモリと、 前記第2のメモリから書式データを読みだして
第1ビデオ信号を発生し、かつ、前記制御情報を
読み出したとき制御信号を発生する第1制御手段
と、前記制御信号に応答して前記第1のメモリか
ら印字データを読みだしドツト展開して第2ビデ
オ信号を発生する第2制御手段と、 前記第1、第2ビデオ信号を合成して出力する
合成手段とを有することを特徴とするプリンタ制
御装置。 2 前記印字データは印字データ区分情報を含
み、前記制御情報は書式データに含まれるフイー
ルドの1つである事を特定するフイールド指定情
報を含み、 前記第2制御手段は更に前記フイールド指定情
報を受け取り、特定されえたフイールドにおいて
前記書式データと重ね合わされるべき印字データ
を前記印字データ区分情報により選択して前記第
2ビデオ信号を発生することを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のプリンタ制御装置。 3 前記第2制御手段は、前記フイールド指定情
報を格納するレジスタと、前記各フイールドにお
いて前記書式データと重ね合わされるべき印字デ
ータの各々の前記第1メモリのアドレスを、 前記フイールド指定情報に従つて読みだされる
ように記憶している第3のメモリと、前記第3の
メモリから読みだされたアドレスに従つて、前記
第1のメモリから印字データを読みだす第3制御
手段とを含むことを特徴とする特許請求の範囲第
2項記載のプリンタ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58213952A JPS60107977A (ja) | 1983-11-16 | 1983-11-16 | プリンタ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58213952A JPS60107977A (ja) | 1983-11-16 | 1983-11-16 | プリンタ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60107977A JPS60107977A (ja) | 1985-06-13 |
| JPH0546143B2 true JPH0546143B2 (ja) | 1993-07-13 |
Family
ID=16647765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58213952A Granted JPS60107977A (ja) | 1983-11-16 | 1983-11-16 | プリンタ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60107977A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6220030A (ja) * | 1985-07-19 | 1987-01-28 | Fujitsu Ltd | 高速プログラム整形出力装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5469025A (en) * | 1977-11-11 | 1979-06-02 | Canon Inc | Information output device |
| JPS56120257A (en) * | 1980-02-28 | 1981-09-21 | Toshiba Corp | Facsimile device |
| JPS5848560A (ja) * | 1981-09-18 | 1983-03-22 | Hitachi Ltd | フアクシミリ応答システムにおけるフアクシミリ応答装置 |
-
1983
- 1983-11-16 JP JP58213952A patent/JPS60107977A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60107977A (ja) | 1985-06-13 |
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