JPH0546529Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0546529Y2 JPH0546529Y2 JP1987072440U JP7244087U JPH0546529Y2 JP H0546529 Y2 JPH0546529 Y2 JP H0546529Y2 JP 1987072440 U JP1987072440 U JP 1987072440U JP 7244087 U JP7244087 U JP 7244087U JP H0546529 Y2 JPH0546529 Y2 JP H0546529Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- seat cushion
- occupant
- bell crank
- buckle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Automotive Seat Belt Assembly (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
−産業上の利用分野−
本考案は自動車用シートに関し、特に、シート
ベルトを構成するウエストベルトを係止するバツ
クルアームを取付ける自動車用シートの改良に関
する。
ベルトを構成するウエストベルトを係止するバツ
クルアームを取付ける自動車用シートの改良に関
する。
−従来の技術−
周知のように、例えば第3図に示すような自動
車用シートにおいては、シートクツシヨンAの側
面後部にアンカーボルトB及びバツクルアームC
を設けて、シートベルトを構成するウエストベル
トDのタングdを係止させる場合があるが、着座
した乗員Pが仮想線示のように下肢p1の方向にず
れた着座姿勢をとつた場合、ウエストベルトDが
乗員Pの腹部p2に掛り、圧迫されることがある。
即ち、第3図の実線は乗員Pの正常な着座姿勢を
示し、この状態では、バツクルアームCに係止さ
れたウエストベルトDは乗員Pの腰骨p3にかか
り、乗員Pの身体は効果的に拘束される。(自動
車工学全書 第16巻 自動車の安全:山海堂発
行、参照) −考案が解決しようとする問題点− しかしながら、長時間の着座疲労等により乗員
Pが仮想線示のように下肢p1方向にずれると、ウ
エストベルトDが腰骨p3から外れ、柔らかい腹部
p2に掛るから、同腹部p2がウエストベルトDで圧
迫されて息苦しさを感ずることがある。
車用シートにおいては、シートクツシヨンAの側
面後部にアンカーボルトB及びバツクルアームC
を設けて、シートベルトを構成するウエストベル
トDのタングdを係止させる場合があるが、着座
した乗員Pが仮想線示のように下肢p1の方向にず
れた着座姿勢をとつた場合、ウエストベルトDが
乗員Pの腹部p2に掛り、圧迫されることがある。
即ち、第3図の実線は乗員Pの正常な着座姿勢を
示し、この状態では、バツクルアームCに係止さ
れたウエストベルトDは乗員Pの腰骨p3にかか
り、乗員Pの身体は効果的に拘束される。(自動
車工学全書 第16巻 自動車の安全:山海堂発
行、参照) −考案が解決しようとする問題点− しかしながら、長時間の着座疲労等により乗員
Pが仮想線示のように下肢p1方向にずれると、ウ
エストベルトDが腰骨p3から外れ、柔らかい腹部
p2に掛るから、同腹部p2がウエストベルトDで圧
迫されて息苦しさを感ずることがある。
本考案の目的は、前述したような従来の自動車
用シートの問題を考慮して、乗員が下肢方向にず
れて着座しても、ウエストベルトが乗員の腹部を
圧迫することのない自動車用シートを得るにあ
る。
用シートの問題を考慮して、乗員が下肢方向にず
れて着座しても、ウエストベルトが乗員の腹部を
圧迫することのない自動車用シートを得るにあ
る。
−問題点を解決するための手段−
この目的を達成するため、本考案は、ウエスト
ベルトを係止する剛性を有するバツクルアームの
基部をシートクツシヨンの側面のアンカーボルト
に枢支する自動車用シートにおいて、前記シート
クツシヨン後方に枢支されかつ乗員のヒツプポイ
ントの前後方向の移動により回転して乗員の移動
を検知する感知部材と、この感知部材に一端が枢
支されかつ中央が車体に枢支されかつ他端が弾性
部材を介して車体と連結した略“L”字型のベル
クランクと、このベルクランクの一端と他端との
間に一端が枢支されかつ他端が前記バツクルアー
ムのバツクル側に枢支されかつベルクランクと前
記バツクルアームとを連絡するコネクテイングロ
ツドとを備え、前記ヒツプポイントの前方への移
動が検知されたとき前記バツクルアームをシート
クツシヨン前方向に強制的に傾動させる自動車用
シートを提案するものである。
ベルトを係止する剛性を有するバツクルアームの
基部をシートクツシヨンの側面のアンカーボルト
に枢支する自動車用シートにおいて、前記シート
クツシヨン後方に枢支されかつ乗員のヒツプポイ
ントの前後方向の移動により回転して乗員の移動
を検知する感知部材と、この感知部材に一端が枢
支されかつ中央が車体に枢支されかつ他端が弾性
部材を介して車体と連結した略“L”字型のベル
クランクと、このベルクランクの一端と他端との
間に一端が枢支されかつ他端が前記バツクルアー
ムのバツクル側に枢支されかつベルクランクと前
記バツクルアームとを連絡するコネクテイングロ
ツドとを備え、前記ヒツプポイントの前方への移
動が検知されたとき前記バツクルアームをシート
クツシヨン前方向に強制的に傾動させる自動車用
シートを提案するものである。
−実施例−
以下、第1図及び第2図について本考案の実施
例の詳細を説明する。
例の詳細を説明する。
第1図は本考案による自動車用シートを示し、
シートクツシヨン1はシートフレーム1A及びク
ツシヨンパツド1Bを備え、このシートフレーム
1Aの後部に差渡されたクロスバー2には、シー
トバツク3のブラケツト4がクロスバー2を中心
として回動可能に支持してある。そして、前記シ
ートフレーム1Aの側面には前記クロスバー2の
略直下に配置するアンカーボルト5が固定され、
このアンカーボルト5にバツクルアーム6の基部
6aが傾動可能に支持される。同バツクルアーム
6はシートベルトの一部を構成するウエストベル
ト7のタング7aを着脱可能に係止できるバツク
ル6aを備えている。
シートクツシヨン1はシートフレーム1A及びク
ツシヨンパツド1Bを備え、このシートフレーム
1Aの後部に差渡されたクロスバー2には、シー
トバツク3のブラケツト4がクロスバー2を中心
として回動可能に支持してある。そして、前記シ
ートフレーム1Aの側面には前記クロスバー2の
略直下に配置するアンカーボルト5が固定され、
このアンカーボルト5にバツクルアーム6の基部
6aが傾動可能に支持される。同バツクルアーム
6はシートベルトの一部を構成するウエストベル
ト7のタング7aを着脱可能に係止できるバツク
ル6aを備えている。
また、前記クツシヨンパツド1Bの内部には前
記クロスバー2を支点として傾動できる感知板8
(感知部材)が組込まれ、この感知板8の中間部
の連結耳8aには、リターンスプリング9により
一方向の復帰習性を与えられたベルクランク10
(駆動手段)の一側辺部10aがピン11で結合
され、前記感知板8はこのベルクランク10によ
り前記クロスバー2を支点とする時計方向の回動
習性を与えてある。第2図に拡大して示すよう
に、前記ベルクランク10の中間部は前記シート
フレーム1Aの内部に固定する取付ブラケツト1
2に支点軸13で回動可能に支持され、同ベルク
ランク10の他側辺部10bとの間に掛渡すリタ
ーンスプリング9により同ベルクランク10は支
点軸13を中心とする時計方向に付勢される。
記クロスバー2を支点として傾動できる感知板8
(感知部材)が組込まれ、この感知板8の中間部
の連結耳8aには、リターンスプリング9により
一方向の復帰習性を与えられたベルクランク10
(駆動手段)の一側辺部10aがピン11で結合
され、前記感知板8はこのベルクランク10によ
り前記クロスバー2を支点とする時計方向の回動
習性を与えてある。第2図に拡大して示すよう
に、前記ベルクランク10の中間部は前記シート
フレーム1Aの内部に固定する取付ブラケツト1
2に支点軸13で回動可能に支持され、同ベルク
ランク10の他側辺部10bとの間に掛渡すリタ
ーンスプリング9により同ベルクランク10は支
点軸13を中心とする時計方向に付勢される。
さらに、前記バツクルアーム6の先端部寄りの
部分と前記ベルクランク10の側辺部10aとの
間には、コネクテイングリンク14(駆動手段)
が掛渡してある。即ち、このコネクテイングリン
ク14の一端部は接手ピン15により前記バツク
ルアーム6に接手され、同コネクテイングリンク
14の他端部の従動ピン16は前記ベルクランク
10の側辺部10aに形成する長孔17に掛合さ
れる。同長孔17は、後述のように乗員Pのヒツ
プポイントHPの前後方向の移動に敏感に応動さ
れる感知板8及びベルクランク10の運動に不感
範囲を設定するものであるが、同長孔17はバツ
クルアーム6、ベルクランク10、コネクテイン
グリンク14の間の組立誤差を調整するのにも利
用される。
部分と前記ベルクランク10の側辺部10aとの
間には、コネクテイングリンク14(駆動手段)
が掛渡してある。即ち、このコネクテイングリン
ク14の一端部は接手ピン15により前記バツク
ルアーム6に接手され、同コネクテイングリンク
14の他端部の従動ピン16は前記ベルクランク
10の側辺部10aに形成する長孔17に掛合さ
れる。同長孔17は、後述のように乗員Pのヒツ
プポイントHPの前後方向の移動に敏感に応動さ
れる感知板8及びベルクランク10の運動に不感
範囲を設定するものであるが、同長孔17はバツ
クルアーム6、ベルクランク10、コネクテイン
グリンク14の間の組立誤差を調整するのにも利
用される。
図示実施例は、以上のような構造であるから、
感知板8及びベルクランク10は乗員Pのヒツプ
ポイントHPの前後方向の移動に応動される。つ
まり、第1図の実線示の状態に着座した乗員Pが
仮想線示のように下肢p1の方向にずれると、ヒツ
プポイントHPの位置は“hp”で示す前方に移動
する。このため、感知板8はクロスバー2を中心
として仮想線示の位置に傾動するから、この感知
板8の運動に応動するベルクランク10及びコネ
クテイングリンク14によりバツクルアーム6が
仮想線で示す状態に傾動される。この結果、ウエ
ストベルト7のタング7aを支持するバツクルア
ーム6のバツクル6bの位置が仮想線で示す位置
となるので、ウエストベルト7が移動した乗員P
の腰骨p3に追従するため、同腰骨p3からウエスト
ベルト7が外れることがなくなり、ウエストベル
ト7で乗員Pの腹部p2が圧迫されるのが防止され
る。また、図示実施例においては、従動ピン16
と長孔17により不感範囲を容易に設定できるか
ら、バツクルアーム6が過敏になるのを防止でき
る。
感知板8及びベルクランク10は乗員Pのヒツプ
ポイントHPの前後方向の移動に応動される。つ
まり、第1図の実線示の状態に着座した乗員Pが
仮想線示のように下肢p1の方向にずれると、ヒツ
プポイントHPの位置は“hp”で示す前方に移動
する。このため、感知板8はクロスバー2を中心
として仮想線示の位置に傾動するから、この感知
板8の運動に応動するベルクランク10及びコネ
クテイングリンク14によりバツクルアーム6が
仮想線で示す状態に傾動される。この結果、ウエ
ストベルト7のタング7aを支持するバツクルア
ーム6のバツクル6bの位置が仮想線で示す位置
となるので、ウエストベルト7が移動した乗員P
の腰骨p3に追従するため、同腰骨p3からウエスト
ベルト7が外れることがなくなり、ウエストベル
ト7で乗員Pの腹部p2が圧迫されるのが防止され
る。また、図示実施例においては、従動ピン16
と長孔17により不感範囲を容易に設定できるか
ら、バツクルアーム6が過敏になるのを防止でき
る。
−考案の効果−
以上の説明から明らかなように、本考案におい
ては、バツクルを支持するアームを剛性のあるア
ームを用いかつこのアームを車体に支持するベル
クランクと弾性部材(リターンスプリング9)を
介して常に付勢しているため、バツクルを乗員に
常に密着でき、乗員の前方変位に伴いバツクルを
シート前方に向けて傾動させ、ヒツプポイントと
バツクルとの相対変位を極力少なくできる。
ては、バツクルを支持するアームを剛性のあるア
ームを用いかつこのアームを車体に支持するベル
クランクと弾性部材(リターンスプリング9)を
介して常に付勢しているため、バツクルを乗員に
常に密着でき、乗員の前方変位に伴いバツクルを
シート前方に向けて傾動させ、ヒツプポイントと
バツクルとの相対変位を極力少なくできる。
また、本考案の自動車用シートにおいては、乗
員が長時間の同一の着座姿勢に疲れた場合、同乗
員が姿勢を変更して斜めにずれて着座しても、こ
の姿勢変更に追従してバツクルアームがシート前
方向に回転するため、ウエストベルトも乗員に追
従してずれることになる。この結果、本考案の自
動車用シートでは、ウエストベルトで乗員の腹部
が圧迫されることがなくなり、シートベルト着用
時に快適性を向上できる。
員が長時間の同一の着座姿勢に疲れた場合、同乗
員が姿勢を変更して斜めにずれて着座しても、こ
の姿勢変更に追従してバツクルアームがシート前
方向に回転するため、ウエストベルトも乗員に追
従してずれることになる。この結果、本考案の自
動車用シートでは、ウエストベルトで乗員の腹部
が圧迫されることがなくなり、シートベルト着用
時に快適性を向上できる。
第1図は一部を切欠いて示す本考案による自動
車用シートの側面図、第2図は同自動車用シート
の要部拡大側面図、第3図は従来の自動車用シー
トの側面図である。 1……シートクツシヨン、8……アンカーボル
ト、6……バツクルアーム、7……ウエストベル
ト、8……感知板(感知部材)、10……ベルク
ランク(駆動手段)、14……コネクテイングリ
ンク(駆動手段)、HP……ヒツプポイント、P
……乗員。
車用シートの側面図、第2図は同自動車用シート
の要部拡大側面図、第3図は従来の自動車用シー
トの側面図である。 1……シートクツシヨン、8……アンカーボル
ト、6……バツクルアーム、7……ウエストベル
ト、8……感知板(感知部材)、10……ベルク
ランク(駆動手段)、14……コネクテイングリ
ンク(駆動手段)、HP……ヒツプポイント、P
……乗員。
Claims (1)
- ウエストベルトを係止する剛性を有するババツ
クルアームの基部をシートクツシヨンの側面のア
ンカーボルトに枢支する自動車用シートにおい
て、前記シートクツシヨン後方に枢支されかつ乗
員のヒツプポイントの前後方向の移動により回転
して乗員の移動を検知する感知部材と、この感知
部材に一端が枢支されかつ中央が車体に枢支され
かつ他端が弾性部材を介して車体と連結した略
“L”字型のベルクランクと、このベルクランク
の一端と他端との間に一端が枢支されかつ他端が
前記バツクルアームのバツクル側に枢支されかつ
ベルクランクと前記バツクルアームとを連絡する
コネクテイングロツドとを備え、前記ヒツプポイ
ントの前方への移動が検知されたとき前記バツク
ルアームをシートクツシヨン前方向に強制的に傾
動させる自動車用シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987072440U JPH0546529Y2 (ja) | 1987-05-15 | 1987-05-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987072440U JPH0546529Y2 (ja) | 1987-05-15 | 1987-05-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63180452U JPS63180452U (ja) | 1988-11-22 |
| JPH0546529Y2 true JPH0546529Y2 (ja) | 1993-12-06 |
Family
ID=30915886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987072440U Expired - Lifetime JPH0546529Y2 (ja) | 1987-05-15 | 1987-05-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0546529Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116234729A (zh) * | 2020-09-30 | 2023-06-06 | 提爱思科技股份有限公司 | 车辆用座椅装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6225255U (ja) * | 1985-07-31 | 1987-02-16 | ||
| JPH0534286Y2 (ja) * | 1985-09-19 | 1993-08-31 |
-
1987
- 1987-05-15 JP JP1987072440U patent/JPH0546529Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116234729A (zh) * | 2020-09-30 | 2023-06-06 | 提爱思科技股份有限公司 | 车辆用座椅装置 |
| US12420739B2 (en) | 2020-09-30 | 2025-09-23 | Ts Tech Co., Ltd. | Vehicle seat device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63180452U (ja) | 1988-11-22 |
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