JPH0546605Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0546605Y2 JPH0546605Y2 JP13375988U JP13375988U JPH0546605Y2 JP H0546605 Y2 JPH0546605 Y2 JP H0546605Y2 JP 13375988 U JP13375988 U JP 13375988U JP 13375988 U JP13375988 U JP 13375988U JP H0546605 Y2 JPH0546605 Y2 JP H0546605Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- card
- key body
- holder
- type
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
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- FYYHWMGAXLPEAU-UHFFFAOYSA-N Magnesium Chemical compound [Mg] FYYHWMGAXLPEAU-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 229910052749 magnesium Inorganic materials 0.000 claims 1
- 239000011777 magnesium Substances 0.000 claims 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 14
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 7
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 7
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Landscapes
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Description
本考案は、スペアキーとして携帯を容易にする
ためにカード状のホルダにキー本体が収容された
カード式キーに関し、特に、キー本体が軽量合金
材で構成されたカード式キーに関する。
ためにカード状のホルダにキー本体が収容された
カード式キーに関し、特に、キー本体が軽量合金
材で構成されたカード式キーに関する。
最近、携帯の容易性から主にスペアキーとして
のカード式キーが利用されるようになつている。
このカード式キーは、キー本体をカード状のホル
ダに収納して携帯の便宜を図るものである。従つ
て、カード式キーは、その重量が軽いことが必要
条件であると言える。 この種のキーとしては、重量の軽量化を図るた
めに、一般に、カード状ホルダと一体的に形成さ
れた樹脂製カード式キーが多い。しかし、プラス
チツクで形成されたキー本体は、強度上の問題が
あり、無理な使用をした場合、金属製キーに比較
して変形しやすく、耐久性に難がある。すなわ
ち、樹脂製カード式キーは、キー使用時にホルダ
と一体で形成されたキー本体をホルダから引き起
こして使用するようになつている。従つて、使用
頻度が多くなるとキー本体とホルダとの連接部が
折損したり、あるいは、過酷な使用条件ではキー
本体が変形することもある。 一方、キー本体の強度・耐久性を考慮して金属
製キー本体を用いたカード式キーも提供されるよ
うになつたが、しかしながら、従来のこの種のキ
ーでは、カード式キーとしての重量軽量化には限
度がある。因みに、現在、カード式キーにおいて
キー本体として使用されている金属キーの材料に
は、黄銅、チタン、アルミ合金等の金属材があ
り、樹脂製カード式キーとしては、ホモポリマ
(POM)等の樹脂材が使用されている。
のカード式キーが利用されるようになつている。
このカード式キーは、キー本体をカード状のホル
ダに収納して携帯の便宜を図るものである。従つ
て、カード式キーは、その重量が軽いことが必要
条件であると言える。 この種のキーとしては、重量の軽量化を図るた
めに、一般に、カード状ホルダと一体的に形成さ
れた樹脂製カード式キーが多い。しかし、プラス
チツクで形成されたキー本体は、強度上の問題が
あり、無理な使用をした場合、金属製キーに比較
して変形しやすく、耐久性に難がある。すなわ
ち、樹脂製カード式キーは、キー使用時にホルダ
と一体で形成されたキー本体をホルダから引き起
こして使用するようになつている。従つて、使用
頻度が多くなるとキー本体とホルダとの連接部が
折損したり、あるいは、過酷な使用条件ではキー
本体が変形することもある。 一方、キー本体の強度・耐久性を考慮して金属
製キー本体を用いたカード式キーも提供されるよ
うになつたが、しかしながら、従来のこの種のキ
ーでは、カード式キーとしての重量軽量化には限
度がある。因みに、現在、カード式キーにおいて
キー本体として使用されている金属キーの材料に
は、黄銅、チタン、アルミ合金等の金属材があ
り、樹脂製カード式キーとしては、ホモポリマ
(POM)等の樹脂材が使用されている。
このように、金属製キー本体を使用したカード
式キーでは、キー本体のキーとしての強度及び耐
久性を確保することができる反面、カード式キー
の重量軽量化をある範囲で妥協せざるを得ないと
言う問題がある。一方、樹脂製カード式キーにお
いては、軽量化が達成される反面、強度上の問題
が残ることになる。 本考案は、このような問題点を解決するために
なされたものであり、その目的とするところは、
樹脂製カード式キーと略同等の重量を備えるとと
もに、樹脂製キー本体よりも強度の高いキー本体
を備えたカード式キーを提供することにある。
式キーでは、キー本体のキーとしての強度及び耐
久性を確保することができる反面、カード式キー
の重量軽量化をある範囲で妥協せざるを得ないと
言う問題がある。一方、樹脂製カード式キーにお
いては、軽量化が達成される反面、強度上の問題
が残ることになる。 本考案は、このような問題点を解決するために
なされたものであり、その目的とするところは、
樹脂製カード式キーと略同等の重量を備えるとと
もに、樹脂製キー本体よりも強度の高いキー本体
を備えたカード式キーを提供することにある。
上記目的を達成するために、本考案を以下の如
く構成した。 すなわち、本考案のカード式キーは、キー本体
をマグネシウム合金材で構成し、このキー本体を
カード状のホルダに収容するようにした。 このように構成することにより、軽量かつ高強
度なキー本体を作出することができる。しかも、
キー本体がキーとしての強度上の機械的要求事項
を満足せしめているので、キー本体を収容するホ
ルダはカード形状を保持するだけの剛性を備えて
おれば十分であり、従来の樹脂製カード式キーに
用いられていた高強度な樹脂で形成される必要も
ない。 つまり、本考案は、キー本体が樹脂製キーと略
同等の重量でかつキーとしての強度・耐久性を備
え、さらに、安価な樹脂材料でホルダを形成する
ことが可能なカード式キーを提供することができ
る。
く構成した。 すなわち、本考案のカード式キーは、キー本体
をマグネシウム合金材で構成し、このキー本体を
カード状のホルダに収容するようにした。 このように構成することにより、軽量かつ高強
度なキー本体を作出することができる。しかも、
キー本体がキーとしての強度上の機械的要求事項
を満足せしめているので、キー本体を収容するホ
ルダはカード形状を保持するだけの剛性を備えて
おれば十分であり、従来の樹脂製カード式キーに
用いられていた高強度な樹脂で形成される必要も
ない。 つまり、本考案は、キー本体が樹脂製キーと略
同等の重量でかつキーとしての強度・耐久性を備
え、さらに、安価な樹脂材料でホルダを形成する
ことが可能なカード式キーを提供することができ
る。
以下に、第1〜5図に従つて、本考案の実施例
を具体的に説明する。 第1〜3図は、本考案の第1実施例に係るカー
ド式キーを示す。このカード式キーは、第1図に
良く示される如く、キー本体1とこのキー本体1
を保持するカード状のホルダ2からなる。上記キ
ー本体1はマグネシウム合金材で形成され、第3
図に示す如く一般のキーと何等変わりないる。す
なわち、キー本体1は、キー穴に挿入されるキー
穴挿入部1cとこれに連接する握持部1bとを備
えてなり、握持部1bには、矩形の貫通穴1aが
形成されてなる。上記ホルダ2は所定の剛性を備
えた樹脂で形成される。ホルダ2の厚みはキー本
体1のそれより若干厚く寸法構成され、ホルダ2
の中央部にはキー本体1の外周輪郭と略同一の輪
郭を有する凹部2aが形成されている。すなわ
ち、第2図における上記凹部2aにキー本体1が
はめ込まれホルダ2に保持されるようになつてい
る。そして、保持されたキー本体1の上面とホル
ダ2の表面2cとは、略面一となるように上記凹
部2aが寸法構成されている。さらに、キー本体
1をホルダ2で確実に保持するために、上記貫通
穴1aの形状に対応した嵌合凸部2bがホルダ2
bの凹部2a所定位置に形成されている。従つ
て、キー本体1をホルダ2の凹部2aにはめ込ん
だ場合、上記凸部2bがキー本体1の矩形穴1a
に嵌合してキー本体1はホルダ2に一体的に保持
されるようになつている。本実施例のカード式キ
ーは、これを使用する場合、キー本体1をホルダ
2から抜き取つて使用し、使用後ホルダ2にはめ
込むようになつている。 上記第1実施例のような構成の他に、第4,5
図に示すようなカード式キーも考えられる。この
ようなカード式キーを本考案の第2実施例として
開示する。この実施例の場合も、第1実施例と同
様、カード式キーはキー本体11とホルダ22と
からなる。キー本体11は、マグネシウム合金材
で構成されるとともに、キー穴挿入部11cとこ
れに連接する握持部11bとを備えてなり、さら
に該握持部11bの中心部に円形の貫通穴11a
を有するようになつている。一方、上記キー本体
11を収容すべく、カード状に形成された樹脂製
ホルダ22には、第5図に良く示されるように、
キー本体11の厚みと略同一の深さ寸法を有する
凹部22aと、該凹部22aの所定位置に備えら
れ上記キー本体11の円形穴11aに挿入されて
キー本体11を回動可能に支持する凸部22bと
が形成されている。又、握持部周囲に対応する凹
部22aの側壁22dは、上記凸部22bを中心
にキー本体11が回動しても握持部11bの周面
が上記凹部22aの側壁22dに干渉しないよう
に構成されている。図中、22cはキー本体11
のホルダ22に於ける収容位置(第4図中、符号
で示された位置)の位置決め用になる側壁、2
2eは凹部22aの下端部を示し、該下端部22
eはキー穴挿入部11cの先端の移動を妨げない
ように先端の移動軌跡に対応する形状に構成され
ている。尚、キー本体11がその収容位置におい
て位置保持されるようになつている。すなわち、
凹部22aの下端部22eの側壁にキー穴挿入部
11cの先端が若干食い込むように下端部22e
は寸法構成されている。このカード式キーの場
合、キー使用時には、第4図中2点鎖線で示され
た位置(符号で示された位置)にキー本体11
を移動させることになる。 以上説明した如く、ホルダ2,22に収容され
たキー本体1,11は、マグネシウム合金材で形
成されているので軽量でかつキーとしての強度を
十分に備えている。因みに、従来の金属製キー本
体及び樹脂製キー本体の各材料の物性を比較する
と次の通りである。
を具体的に説明する。 第1〜3図は、本考案の第1実施例に係るカー
ド式キーを示す。このカード式キーは、第1図に
良く示される如く、キー本体1とこのキー本体1
を保持するカード状のホルダ2からなる。上記キ
ー本体1はマグネシウム合金材で形成され、第3
図に示す如く一般のキーと何等変わりないる。す
なわち、キー本体1は、キー穴に挿入されるキー
穴挿入部1cとこれに連接する握持部1bとを備
えてなり、握持部1bには、矩形の貫通穴1aが
形成されてなる。上記ホルダ2は所定の剛性を備
えた樹脂で形成される。ホルダ2の厚みはキー本
体1のそれより若干厚く寸法構成され、ホルダ2
の中央部にはキー本体1の外周輪郭と略同一の輪
郭を有する凹部2aが形成されている。すなわ
ち、第2図における上記凹部2aにキー本体1が
はめ込まれホルダ2に保持されるようになつてい
る。そして、保持されたキー本体1の上面とホル
ダ2の表面2cとは、略面一となるように上記凹
部2aが寸法構成されている。さらに、キー本体
1をホルダ2で確実に保持するために、上記貫通
穴1aの形状に対応した嵌合凸部2bがホルダ2
bの凹部2a所定位置に形成されている。従つ
て、キー本体1をホルダ2の凹部2aにはめ込ん
だ場合、上記凸部2bがキー本体1の矩形穴1a
に嵌合してキー本体1はホルダ2に一体的に保持
されるようになつている。本実施例のカード式キ
ーは、これを使用する場合、キー本体1をホルダ
2から抜き取つて使用し、使用後ホルダ2にはめ
込むようになつている。 上記第1実施例のような構成の他に、第4,5
図に示すようなカード式キーも考えられる。この
ようなカード式キーを本考案の第2実施例として
開示する。この実施例の場合も、第1実施例と同
様、カード式キーはキー本体11とホルダ22と
からなる。キー本体11は、マグネシウム合金材
で構成されるとともに、キー穴挿入部11cとこ
れに連接する握持部11bとを備えてなり、さら
に該握持部11bの中心部に円形の貫通穴11a
を有するようになつている。一方、上記キー本体
11を収容すべく、カード状に形成された樹脂製
ホルダ22には、第5図に良く示されるように、
キー本体11の厚みと略同一の深さ寸法を有する
凹部22aと、該凹部22aの所定位置に備えら
れ上記キー本体11の円形穴11aに挿入されて
キー本体11を回動可能に支持する凸部22bと
が形成されている。又、握持部周囲に対応する凹
部22aの側壁22dは、上記凸部22bを中心
にキー本体11が回動しても握持部11bの周面
が上記凹部22aの側壁22dに干渉しないよう
に構成されている。図中、22cはキー本体11
のホルダ22に於ける収容位置(第4図中、符号
で示された位置)の位置決め用になる側壁、2
2eは凹部22aの下端部を示し、該下端部22
eはキー穴挿入部11cの先端の移動を妨げない
ように先端の移動軌跡に対応する形状に構成され
ている。尚、キー本体11がその収容位置におい
て位置保持されるようになつている。すなわち、
凹部22aの下端部22eの側壁にキー穴挿入部
11cの先端が若干食い込むように下端部22e
は寸法構成されている。このカード式キーの場
合、キー使用時には、第4図中2点鎖線で示され
た位置(符号で示された位置)にキー本体11
を移動させることになる。 以上説明した如く、ホルダ2,22に収容され
たキー本体1,11は、マグネシウム合金材で形
成されているので軽量でかつキーとしての強度を
十分に備えている。因みに、従来の金属製キー本
体及び樹脂製キー本体の各材料の物性を比較する
と次の通りである。
【表】
上記物性値の比較からも明らかなように、上記
各実施例に係るキー本体1,11の材料は、比強
度が他の金属材料より高く、しかも比重が樹脂製
キー本体の材料であるホモポリマと略同じであ
る。つまり、高強度・耐久性を備えかつ軽量なカ
ード式キーのキー本体を構成するにはマグネシウ
ム合金材が好適であることが判る。さらに、樹脂
製の一体型カード式キーとは異なり、キー本体が
金属で構成されているのでホルダを形成する樹脂
材料は、特にそれ自体の強度が必要になるもので
もなく、材質の選択範囲が広まり、安価な材料で
よい。 ところで、本考案によるカード式キーの構成
は、前記した2つの実施例以外にも数多く考えら
れる。つまり、従来の金属製キー本体を利用した
カード式キーの構成が、当然のことながら、その
まま本考案のカード式キーに適用できることは言
うまでもない。
各実施例に係るキー本体1,11の材料は、比強
度が他の金属材料より高く、しかも比重が樹脂製
キー本体の材料であるホモポリマと略同じであ
る。つまり、高強度・耐久性を備えかつ軽量なカ
ード式キーのキー本体を構成するにはマグネシウ
ム合金材が好適であることが判る。さらに、樹脂
製の一体型カード式キーとは異なり、キー本体が
金属で構成されているのでホルダを形成する樹脂
材料は、特にそれ自体の強度が必要になるもので
もなく、材質の選択範囲が広まり、安価な材料で
よい。 ところで、本考案によるカード式キーの構成
は、前記した2つの実施例以外にも数多く考えら
れる。つまり、従来の金属製キー本体を利用した
カード式キーの構成が、当然のことながら、その
まま本考案のカード式キーに適用できることは言
うまでもない。
第1図〜第5図は、本考案の実施例に係るカー
ド式キーを示し、第1図は第1実施例に係るカー
ド式キーの正面図、第2図はキー本体を抜き取つ
た状態における第1図の−線断面図、第3図
はキー本体の正面図、第4,5図は第2実施例に
係るカード式キーを示し、第4図はカード式キー
の正面図、第5図はキー本体を収容するホルダの
正面図である。 1,11……キー本体、1a,11a……貫通
穴、1b,11b……握持部、1c,11c……
キー穴挿入部、2,22……ホルダ、2a,22
a……凹部、2b,22b……凸部、2c……表
面、22c,22d……側壁、22e……下端
部。
ド式キーを示し、第1図は第1実施例に係るカー
ド式キーの正面図、第2図はキー本体を抜き取つ
た状態における第1図の−線断面図、第3図
はキー本体の正面図、第4,5図は第2実施例に
係るカード式キーを示し、第4図はカード式キー
の正面図、第5図はキー本体を収容するホルダの
正面図である。 1,11……キー本体、1a,11a……貫通
穴、1b,11b……握持部、1c,11c……
キー穴挿入部、2,22……ホルダ、2a,22
a……凹部、2b,22b……凸部、2c……表
面、22c,22d……側壁、22e……下端
部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 キー本体1;11と、該キー本体1;11を保
持して収容するカード状のホルダ2;22とから
なるカード式キーにおいて、 上記キー本体1;11がマグネシウム合金材で
構成されていることを特徴とするカード式キー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13375988U JPH0546605Y2 (ja) | 1988-10-12 | 1988-10-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13375988U JPH0546605Y2 (ja) | 1988-10-12 | 1988-10-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0253459U JPH0253459U (ja) | 1990-04-18 |
| JPH0546605Y2 true JPH0546605Y2 (ja) | 1993-12-07 |
Family
ID=31391920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13375988U Expired - Lifetime JPH0546605Y2 (ja) | 1988-10-12 | 1988-10-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0546605Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-10-12 JP JP13375988U patent/JPH0546605Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0253459U (ja) | 1990-04-18 |
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