JPH0546666Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0546666Y2 JPH0546666Y2 JP12841688U JP12841688U JPH0546666Y2 JP H0546666 Y2 JPH0546666 Y2 JP H0546666Y2 JP 12841688 U JP12841688 U JP 12841688U JP 12841688 U JP12841688 U JP 12841688U JP H0546666 Y2 JPH0546666 Y2 JP H0546666Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- auxiliary frame
- roller
- paper
- cloth
- bookstand
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 24
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 16
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 3
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 2
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
本考案は、2×6判や長尺判等の大判の画仙紙
に揮毫する際に使用する書道用の机に関する。
に揮毫する際に使用する書道用の机に関する。
《従来技術》
従来、写経したり半紙を用いての習字をしたり
する際に使用する書写机はあつたが、大きなサイ
ズの画仙紙を使用できる書道用の机はなかつた。
する際に使用する書写机はあつたが、大きなサイ
ズの画仙紙を使用できる書道用の机はなかつた。
《解決しようとする課題》
従来、大きなサイズの画仙紙を使用できる書道
用の机がなかつたことから、例えば長尺判(53cm
×227cm)や2×6判(60cm×180cm)等の大サイ
ズの画仙紙に揮毫する場合には、床上に敷物を敷
き、その敷物上に画仙紙を広げて文字を書いてい
た。このため、広いスペースが必要となるうえ、
下向き姿勢で長時間作業することになるから、疲
労が激しくなるという問題がある。特に、スペー
スの問題は、昨今の住宅事情からして大きな問題
となる。
用の机がなかつたことから、例えば長尺判(53cm
×227cm)や2×6判(60cm×180cm)等の大サイ
ズの画仙紙に揮毫する場合には、床上に敷物を敷
き、その敷物上に画仙紙を広げて文字を書いてい
た。このため、広いスペースが必要となるうえ、
下向き姿勢で長時間作業することになるから、疲
労が激しくなるという問題がある。特に、スペー
スの問題は、昨今の住宅事情からして大きな問題
となる。
本考案は、このような問題点に着目してなされ
たもので、広いスペースをとることなく、大判の
画仙紙に墨書できる書道用机を提供することを目
的とする。
たもので、広いスペースをとることなく、大判の
画仙紙に墨書できる書道用机を提供することを目
的とする。
《課題を解決するための手段》
上記目的を達成するために、本考案は、ほぼ水
平に位置する書台部分と、この書台部分の後端部
に立上がり傾斜可能に支持された補助枠部分と、
書台部分の前端部と補助枠部分の上端部との間に
配置した帯状布とを具備してなり、補助枠部分を
書台部分に傾斜角度調節可能に枢支し、補助枠部
分の上端部に遊転ローラを枢支するとともに、書
台部分の前端部に転動ローラを枢支し、補助枠部
分の上端部に枢支されている遊転ローラと転動ロ
ーラとに亘つて帯状布を巻き掛けることにより無
端搬送機構を形成し、転動ローラを回転駆動可能
に構成し、帯状布の表面に書道用紙の保持部を形
成したことを特徴としている。
平に位置する書台部分と、この書台部分の後端部
に立上がり傾斜可能に支持された補助枠部分と、
書台部分の前端部と補助枠部分の上端部との間に
配置した帯状布とを具備してなり、補助枠部分を
書台部分に傾斜角度調節可能に枢支し、補助枠部
分の上端部に遊転ローラを枢支するとともに、書
台部分の前端部に転動ローラを枢支し、補助枠部
分の上端部に枢支されている遊転ローラと転動ロ
ーラとに亘つて帯状布を巻き掛けることにより無
端搬送機構を形成し、転動ローラを回転駆動可能
に構成し、帯状布の表面に書道用紙の保持部を形
成したことを特徴としている。
《作用》
本考案では、ほぼ水平に位置する書台部分と、
この書台部分の後端部に立上がり傾斜可能に支持
された補助枠部分と、書台部分の前端部と補助枠
部分の上端部との間に配置した帯状布とを具備し
てなり、補助枠部分を書台部分に傾斜角度調節可
能に枢支し、補助枠部分の上端部に遊転ローラを
枢支するとともに、書台部分の前端部に転動ロー
ラを枢支し、補助枠部分の上端部に枢支されてい
る遊転ローラと転動ローラとに亘つて帯状布を巻
き掛けることにより無端搬送機構を形成し、転動
ローラを回転駆動可能に構成し、帯状布の表面に
書道用紙の保持部を形成しているので、用紙を立
体的に位置させることができ、狭い室内でも大判
の画仙紙に揮毫することができるようになる。
この書台部分の後端部に立上がり傾斜可能に支持
された補助枠部分と、書台部分の前端部と補助枠
部分の上端部との間に配置した帯状布とを具備し
てなり、補助枠部分を書台部分に傾斜角度調節可
能に枢支し、補助枠部分の上端部に遊転ローラを
枢支するとともに、書台部分の前端部に転動ロー
ラを枢支し、補助枠部分の上端部に枢支されてい
る遊転ローラと転動ローラとに亘つて帯状布を巻
き掛けることにより無端搬送機構を形成し、転動
ローラを回転駆動可能に構成し、帯状布の表面に
書道用紙の保持部を形成しているので、用紙を立
体的に位置させることができ、狭い室内でも大判
の画仙紙に揮毫することができるようになる。
また、無端状に形成した帯状布に用紙を保持し
てあるので、用紙を送り出すことにより、筆者は
移動することなく書台上で墨書できるうえ、書台
の後端部(奥部)から補助枠部分が立ち上がつて
いるため、先に記した文字をしつかりと確認でき
ることから、字配りにも支障が出ることはない。
てあるので、用紙を送り出すことにより、筆者は
移動することなく書台上で墨書できるうえ、書台
の後端部(奥部)から補助枠部分が立ち上がつて
いるため、先に記した文字をしつかりと確認でき
ることから、字配りにも支障が出ることはない。
《実施例》
図面は本考案の実施例を示し、第1図は全体斜
視図、第2図は要部中央縦断面図、第3図は第1
図−線断面図である。
視図、第2図は要部中央縦断面図、第3図は第1
図−線断面図である。
この書写机1は天板がほぼ水平に位置する書台
部分2と、この書台部分2の後端部から斜め上向
きに連出した補助枠部分3と、書台部分2の前端
部と補助枠部分3の後端部(上端部)との間に巻
き掛けた帯状布4とで構成してある。
部分2と、この書台部分2の後端部から斜め上向
きに連出した補助枠部分3と、書台部分2の前端
部と補助枠部分3の後端部(上端部)との間に巻
き掛けた帯状布4とで構成してある。
書台部分2は左右の側枠5と、この左右の側枠
5の上部枠体6の前端部同士及び後端部同士をそ
れぞれ連結するローラ7,8と、左右側枠5の上
面間に架着した台板9とで構成してある。
5の上部枠体6の前端部同士及び後端部同士をそ
れぞれ連結するローラ7,8と、左右側枠5の上
面間に架着した台板9とで構成してある。
補助枠部分3は書台部分2での各側枠5の上部
枠体6における後端部に昇降揺動可能に枢支した
一対の連出腕10と、この連出腕10の連出端部
で左右の連出腕10間に架着したローラ11と、
各連出腕10から下向きの状態で揺動可能に連出
した脚部12とで構成してあり、不使用時には補
助枠部分3が書台部分2の上に載置できるように
構成してある。そして、補助枠部分3の脚部12
は長さ調節可能に構成してあり、補助枠部分3の
傾き度合いを調節変更できるように形成してあ
る。
枠体6における後端部に昇降揺動可能に枢支した
一対の連出腕10と、この連出腕10の連出端部
で左右の連出腕10間に架着したローラ11と、
各連出腕10から下向きの状態で揺動可能に連出
した脚部12とで構成してあり、不使用時には補
助枠部分3が書台部分2の上に載置できるように
構成してある。そして、補助枠部分3の脚部12
は長さ調節可能に構成してあり、補助枠部分3の
傾き度合いを調節変更できるように形成してあ
る。
帯状布4はフエルトや紗等の吸水性のない布地
を無端状に形成してあり、書台部分2の前後ロー
ラ7,8及び補助枠部分3の連出端部に配置した
ローラ11とに亘つて巻き掛けることにより無端
搬送機構を構成している。そして、この帯状布4
はその側端部(耳部)13が中央部分よりも肉厚
に形成してある。なお、帯状布4は書台部分2で
は台板9の上側を走行するようになつている。ま
た、この帯状布4には適当な間隔おきに磁性体が
固定してあり、帯状布4の表面に画仙紙等の用紙
14をゴム磁石15で貼着できるようになつてい
る。
を無端状に形成してあり、書台部分2の前後ロー
ラ7,8及び補助枠部分3の連出端部に配置した
ローラ11とに亘つて巻き掛けることにより無端
搬送機構を構成している。そして、この帯状布4
はその側端部(耳部)13が中央部分よりも肉厚
に形成してある。なお、帯状布4は書台部分2で
は台板9の上側を走行するようになつている。ま
た、この帯状布4には適当な間隔おきに磁性体が
固定してあり、帯状布4の表面に画仙紙等の用紙
14をゴム磁石15で貼着できるようになつてい
る。
書台部分2と補助枠部分3に配置したローラ
7,8,11のうち、書台部分2の前端部に配置
した転動ローラ7はローラ軸16と一体に回転す
るように構成し、他のローラ8,11はローラ軸
17,18に対して遊転するように構成してあ
る。そして、書台部分2の前端部に位置する転動
ローラ7のローラ軸16を側枠5の上部枠体6か
ら左右に突出させて、その突出端部に操作輪19
を固定して、この操作輪19を手動で操作するこ
とにより、帯状布4を走行駆動するように構成し
てある。尚、転動ローラ7のローラ軸16をモー
タ等に連結し、スイツチングしている間だけ駆動
させるようにしてもよいし、足踏みペタルで駆動
させるようにしてもよい。
7,8,11のうち、書台部分2の前端部に配置
した転動ローラ7はローラ軸16と一体に回転す
るように構成し、他のローラ8,11はローラ軸
17,18に対して遊転するように構成してあ
る。そして、書台部分2の前端部に位置する転動
ローラ7のローラ軸16を側枠5の上部枠体6か
ら左右に突出させて、その突出端部に操作輪19
を固定して、この操作輪19を手動で操作するこ
とにより、帯状布4を走行駆動するように構成し
てある。尚、転動ローラ7のローラ軸16をモー
タ等に連結し、スイツチングしている間だけ駆動
させるようにしてもよいし、足踏みペタルで駆動
させるようにしてもよい。
図中符号20は帯状布4の押さえローラ機構で
あり、押さえローラ機構20は書台部分2の上部
枠体6に揺動可能に枢着した左右一対の揺動腕2
1と、揺動腕21の揺動端部同士を連結する軸2
2と、軸22に遊転可能に支持させた一対の押さ
えローラ23と中間ローラ24とで構成してあ
る。押さえローラ23は帯状布4の肉厚部13に
接触する位置に保持されており、中間ローラ24
は墨跡と接触しないように軸上での位置を左右に
調整移動可能に支持してある。
あり、押さえローラ機構20は書台部分2の上部
枠体6に揺動可能に枢着した左右一対の揺動腕2
1と、揺動腕21の揺動端部同士を連結する軸2
2と、軸22に遊転可能に支持させた一対の押さ
えローラ23と中間ローラ24とで構成してあ
る。押さえローラ23は帯状布4の肉厚部13に
接触する位置に保持されており、中間ローラ24
は墨跡と接触しないように軸上での位置を左右に
調整移動可能に支持してある。
上述の構成からなる書写机1では、用紙14を
帯状布4の表面にセツトし、用紙14の書始部分
を書台部分2の上側に位置させて書き始める。一
連の文字を書き終わると、書台部分2の前端に位
置している操作輪19を操作して、帯状布4を送
り込むことにより、用紙を奥に移動させて次の一
連の文字を書く。この操作を繰り返すことによ
り、その行を書き終えると、操作輪19を操作し
て用紙の上端部が書台部分2の上にセツトし、再
び前述の工程を繰り返す。このとき、送り込まれ
た用紙14は、書台部分2の後側に立ち上がつて
いる補助枠部分3の前面に沿つて上昇することか
ら、既に書いた文字群は筆者により確認できるの
で、字配りに支障を来すことはない。なお、用紙
を横書き用に使用する場合には、補助枠部分3の
上面が書台部分2と水平となるようにして使用す
ることもできるし、枠体6と対面する位置に座し
て使用することもできる。
帯状布4の表面にセツトし、用紙14の書始部分
を書台部分2の上側に位置させて書き始める。一
連の文字を書き終わると、書台部分2の前端に位
置している操作輪19を操作して、帯状布4を送
り込むことにより、用紙を奥に移動させて次の一
連の文字を書く。この操作を繰り返すことによ
り、その行を書き終えると、操作輪19を操作し
て用紙の上端部が書台部分2の上にセツトし、再
び前述の工程を繰り返す。このとき、送り込まれ
た用紙14は、書台部分2の後側に立ち上がつて
いる補助枠部分3の前面に沿つて上昇することか
ら、既に書いた文字群は筆者により確認できるの
で、字配りに支障を来すことはない。なお、用紙
を横書き用に使用する場合には、補助枠部分3の
上面が書台部分2と水平となるようにして使用す
ることもできるし、枠体6と対面する位置に座し
て使用することもできる。
上記実施例において書台部分2における側枠5
の縦柱部分を長さ調節可能に形成することによ
り、書台部分2の高さを調整するようにしてもよ
い。さらに、押さえローラ機構20を書台部分2
から取り外し可能に構成してもよい。
の縦柱部分を長さ調節可能に形成することによ
り、書台部分2の高さを調整するようにしてもよ
い。さらに、押さえローラ機構20を書台部分2
から取り外し可能に構成してもよい。
また、台板9に透明・半透明のものを用いて、
台板9の下面からライトを当てるようにすれば下
敷きにした手本の書写も可能となる。
台板9の下面からライトを当てるようにすれば下
敷きにした手本の書写も可能となる。
《効果》
本考案では、ほぼ水平に位置する書台部分と、
この書台部分の後端部に立上がり傾斜可能に支持
された補助枠部分と、書台部分の前端部と補助枠
部分の上端部との間に配置した帯状布とを具備し
てなり、補助枠部分を書台部分に傾斜角度調節可
能に枢支し、補助枠部分の上端部に遊転ローラを
枢支するとともに、書台部分の前端部に転動ロー
ラを枢支し、補助枠部分の上端部に枢支されてい
る遊転ローラと転動ローラとに亘つて帯状布を巻
き掛けることにより無端搬送機構を形成し、転動
ローラを回転駆動可能に構成し、帯状布の表面に
書道用紙の保持部を形成しているので、用紙を立
体的に位置させることができ、狭い室内でも大判
の画仙紙に揮毫することができる。
この書台部分の後端部に立上がり傾斜可能に支持
された補助枠部分と、書台部分の前端部と補助枠
部分の上端部との間に配置した帯状布とを具備し
てなり、補助枠部分を書台部分に傾斜角度調節可
能に枢支し、補助枠部分の上端部に遊転ローラを
枢支するとともに、書台部分の前端部に転動ロー
ラを枢支し、補助枠部分の上端部に枢支されてい
る遊転ローラと転動ローラとに亘つて帯状布を巻
き掛けることにより無端搬送機構を形成し、転動
ローラを回転駆動可能に構成し、帯状布の表面に
書道用紙の保持部を形成しているので、用紙を立
体的に位置させることができ、狭い室内でも大判
の画仙紙に揮毫することができる。
また、無端状に形成した帯状布に用紙を保持し
てあるので、用紙を送り出すことにより、筆者は
移動することなく書台上で墨書できるうえ、書台
の後端部(奥部)から補助枠部分が適当な角度で
立ち上がつているため、先に記した文字をしつか
りと確認でき、字配りを思い通りにすることがで
きるうえ、その筆記姿勢が下向きの無理な姿勢に
ならないので体に負担をかけることなく書を楽し
むことができる。
てあるので、用紙を送り出すことにより、筆者は
移動することなく書台上で墨書できるうえ、書台
の後端部(奥部)から補助枠部分が適当な角度で
立ち上がつているため、先に記した文字をしつか
りと確認でき、字配りを思い通りにすることがで
きるうえ、その筆記姿勢が下向きの無理な姿勢に
ならないので体に負担をかけることなく書を楽し
むことができる。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は全体斜
視図、第2図は要部中央縦断面図、第3図は第1
図−線断面図である。 2……書台部分、3……補助枠部分、4……帯
状布、7……転動ローラ、11……遊転ローラ、
14……書道用紙。
視図、第2図は要部中央縦断面図、第3図は第1
図−線断面図である。 2……書台部分、3……補助枠部分、4……帯
状布、7……転動ローラ、11……遊転ローラ、
14……書道用紙。
Claims (1)
- ほぼ水平に位置する書台部分2と、この書台部
分2の後端部に立上がり傾斜可能に支持された補
助枠部分3と、書台部分2の前端部と補助枠部分
3の上端部との間に配置した帯状布4とを具備し
てなり、補助枠部分3を書台部分2に傾斜角度調
節可能に支持させ、補助枠部分3の上端部に遊転
ローラ11を枢支するとともに、書台部分2の前
端部に転動ローラ7を枢支し、補助枠部分3の上
端部に枢支されている遊転ローラ11と転動ロー
ラ7とに亘つて帯状布4を巻き掛けることにより
無端搬送機構を形成し、転動ローラ7を回転駆動
可能に構成し、帯状布4の表面に書道用紙14の
保持部を形成したことを特徴とする書道用机。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12841688U JPH0546666Y2 (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12841688U JPH0546666Y2 (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0250232U JPH0250232U (ja) | 1990-04-09 |
| JPH0546666Y2 true JPH0546666Y2 (ja) | 1993-12-07 |
Family
ID=31381738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12841688U Expired - Lifetime JPH0546666Y2 (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0546666Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105361426B (zh) * | 2015-12-09 | 2018-07-13 | 王为陆 | 一种电动书法桌 |
-
1988
- 1988-09-29 JP JP12841688U patent/JPH0546666Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0250232U (ja) | 1990-04-09 |
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