JPH0547232Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0547232Y2 JPH0547232Y2 JP17236287U JP17236287U JPH0547232Y2 JP H0547232 Y2 JPH0547232 Y2 JP H0547232Y2 JP 17236287 U JP17236287 U JP 17236287U JP 17236287 U JP17236287 U JP 17236287U JP H0547232 Y2 JPH0547232 Y2 JP H0547232Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lock
- rotor
- lock plate
- notch
- pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 9
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は車輛用のイグニツシヨンスイツチ付ス
テアリングロツクに関するもので、ステアリング
ロツクの高さを極限的に低くしたことを特徴とす
るものである。
テアリングロツクに関するもので、ステアリング
ロツクの高さを極限的に低くしたことを特徴とす
るものである。
本考案と同目的のものとしては、実公昭54−
36424号公報が存在するが、この考案においては、
ローター下部の小判軸に、外周の一部に突起を有
する突起部材を一体回転可能に、かつ滑動自在に
嵌合させると共に、ローターケースの下部軸側の
端面に切込みを設けて、常時は、カム軸の上面と
突起部材との間に介在させたバネにより、この切
込みに突起部材の突起が嵌るようにし、ローター
を押し込みつつ回転させることにより上記突起の
切込みとの嵌合を解いてローターを回転させ、ロ
ツクピンを作動させるようにしたものである。そ
して突起部材は突起を有するフランジ部と軸方向
に延びる一定長さのボスから成るものであり、ま
たステアリングロツクの高さ自体についても相当
短かくなつてはいるが、この高さはさらに短かく
してコンパクトにすることが要求されているもの
である。
36424号公報が存在するが、この考案においては、
ローター下部の小判軸に、外周の一部に突起を有
する突起部材を一体回転可能に、かつ滑動自在に
嵌合させると共に、ローターケースの下部軸側の
端面に切込みを設けて、常時は、カム軸の上面と
突起部材との間に介在させたバネにより、この切
込みに突起部材の突起が嵌るようにし、ローター
を押し込みつつ回転させることにより上記突起の
切込みとの嵌合を解いてローターを回転させ、ロ
ツクピンを作動させるようにしたものである。そ
して突起部材は突起を有するフランジ部と軸方向
に延びる一定長さのボスから成るものであり、ま
たステアリングロツクの高さ自体についても相当
短かくなつてはいるが、この高さはさらに短かく
してコンパクトにすることが要求されているもの
である。
本考案は上記した従来の考案とはローターの回
動防止構造を異にするもので、前記の突起部材を
プレスによる1枚の打抜き部材にすると共に、こ
れを、その下部に位置する作動カムに沈めるよう
に組み合せることにより、ステアリングロツクの
高さを更に短くしたことを特徴とするものであ
る。
動防止構造を異にするもので、前記の突起部材を
プレスによる1枚の打抜き部材にすると共に、こ
れを、その下部に位置する作動カムに沈めるよう
に組み合せることにより、ステアリングロツクの
高さを更に短くしたことを特徴とするものであ
る。
すなわち、本考案は、シリンダー錠のOFF位
置にてローターを押し込みつつ回転させることに
よりロツクを可能としたステアリングロツクにお
いて、シリンダー錠1のローターケース3の下面
に深孔4を設けると共に、この深孔に圧縮コイル
バネ5を介してストツパーピン6をその下半部が
深孔から突出する如く設け、ローター2下部の小
判軸7の上端には、外周部に一定範囲の切欠8を
有するロツクプレート10を固定すると共に、該
小判軸の下半部には、外周上部に前記ロツクプレ
ートの切欠に嵌る円弧壁11を備え、下面にはロ
ツクピン19を駆動すると共にその下端部にてイ
グニツシヨンスイツチ20を作動する偏心軸15
を有する作動カム16を、前記ロツクプレート1
0との間に圧縮コイルバネ17を介して上下摺動
可能に設けてなり、ロツクピンがロツクされてい
ないON−OFFの状態では、ローターはロツクプ
レート10の切欠8の範囲において回動し、
OFFの位置にてローターを押し下げることによ
りロツクプレート10とストツパーピン5との係
合を解いてLock位置まで回動できるようにした
ことを特徴とするものである。
置にてローターを押し込みつつ回転させることに
よりロツクを可能としたステアリングロツクにお
いて、シリンダー錠1のローターケース3の下面
に深孔4を設けると共に、この深孔に圧縮コイル
バネ5を介してストツパーピン6をその下半部が
深孔から突出する如く設け、ローター2下部の小
判軸7の上端には、外周部に一定範囲の切欠8を
有するロツクプレート10を固定すると共に、該
小判軸の下半部には、外周上部に前記ロツクプレ
ートの切欠に嵌る円弧壁11を備え、下面にはロ
ツクピン19を駆動すると共にその下端部にてイ
グニツシヨンスイツチ20を作動する偏心軸15
を有する作動カム16を、前記ロツクプレート1
0との間に圧縮コイルバネ17を介して上下摺動
可能に設けてなり、ロツクピンがロツクされてい
ないON−OFFの状態では、ローターはロツクプ
レート10の切欠8の範囲において回動し、
OFFの位置にてローターを押し下げることによ
りロツクプレート10とストツパーピン5との係
合を解いてLock位置まで回動できるようにした
ことを特徴とするものである。
以下本考案の一実施例を図面に基き説明する。
図中1は、ローター2とローターケース3から成
るシリンダー錠で、このローターケースの下部は
スイツチボデイ23となつている。
図中1は、ローター2とローターケース3から成
るシリンダー錠で、このローターケースの下部は
スイツチボデイ23となつている。
4は、ローターケースの下面に設けられた深孔
で、この深孔には圧縮コイルバネ5を介してスト
ツパーピン6が嵌め込まれており、常時はストツ
パーピン6の下半部がローター下面より突出状態
にある。
で、この深孔には圧縮コイルバネ5を介してスト
ツパーピン6が嵌め込まれており、常時はストツ
パーピン6の下半部がローター下面より突出状態
にある。
7は、ローター下部に一体的に設けられている
小判軸で、この小判軸の上端には、第2図に示す
如く、外周部に一定範囲の切欠8,8′を有する
ロータープレート10の中央の小判孔9が嵌め込
まれている。切欠8の円弧方向の長さは、イグニ
ツシヨンスイツチのONからOFFまでの回動相当
長さである。切欠8′は必ずしも必要とするもの
ではなく、切欠8とのバランスを考慮して設けた
ものであり、このロツクプレートはプレスにより
一枚の金属板から容易に得られる。
小判軸で、この小判軸の上端には、第2図に示す
如く、外周部に一定範囲の切欠8,8′を有する
ロータープレート10の中央の小判孔9が嵌め込
まれている。切欠8の円弧方向の長さは、イグニ
ツシヨンスイツチのONからOFFまでの回動相当
長さである。切欠8′は必ずしも必要とするもの
ではなく、切欠8とのバランスを考慮して設けた
ものであり、このロツクプレートはプレスにより
一枚の金属板から容易に得られる。
16は、上半部に前記ロツクプレートと同径の
大径部を備え、下半部に偏心軸15を有する作動
カムであり、上方の大径部の外周上面には前記ロ
ツクプレートの切欠8,8′が嵌る円弧壁11,
11′を備え、中央部にはローターの小判軸が嵌
る小判孔12が形成されている。また、円弧壁1
1の上面には一端の一部をストツパー14として
残して段状の切欠によるピン受面13が形成され
ており、この作動カム16の上面中央に圧縮コイ
ルバネ17を介して前記ローター下部の小判軸7
に作動カム中央の小判孔12が嵌め込まれる。こ
の際第3図に示す如く、前記ストツパーピン6の
下端が円弧壁のピン受面13と対応する位置関係
となり、イグニツシヨンスイツチのON−OFF間
においては、ストツパーピン6の下端は円弧壁の
ピン受面13に当接しながら、ロツクプレート1
0の切欠8の間が回動可能となる。
大径部を備え、下半部に偏心軸15を有する作動
カムであり、上方の大径部の外周上面には前記ロ
ツクプレートの切欠8,8′が嵌る円弧壁11,
11′を備え、中央部にはローターの小判軸が嵌
る小判孔12が形成されている。また、円弧壁1
1の上面には一端の一部をストツパー14として
残して段状の切欠によるピン受面13が形成され
ており、この作動カム16の上面中央に圧縮コイ
ルバネ17を介して前記ローター下部の小判軸7
に作動カム中央の小判孔12が嵌め込まれる。こ
の際第3図に示す如く、前記ストツパーピン6の
下端が円弧壁のピン受面13と対応する位置関係
となり、イグニツシヨンスイツチのON−OFF間
においては、ストツパーピン6の下端は円弧壁の
ピン受面13に当接しながら、ロツクプレート1
0の切欠8の間が回動可能となる。
また、偏心軸15にはロツクピン19が直交的
に結合され、この偏心軸の最下端にはイグニツシ
ヨンスイツチ20の可動接触子21が固定される
が、これらの構造は従来の機構が採用される。
に結合され、この偏心軸の最下端にはイグニツシ
ヨンスイツチ20の可動接触子21が固定される
が、これらの構造は従来の機構が採用される。
次いで、本考案に係るステアリングロツクの作
用を説明する。スイツチONの時第4図Aの如
く、ストツパーピン6は、作動カムの円弧壁11
上部のピン受面13の右端、即ちストツパー14
側にある。この状態から作動カムをOFFに回動
(左回転)させると第3図、第4図Bの如く、ロ
ツクプレート10の切欠8の左端にストツパーピ
ン6が当り、それ以上の回動は阻止される。
用を説明する。スイツチONの時第4図Aの如
く、ストツパーピン6は、作動カムの円弧壁11
上部のピン受面13の右端、即ちストツパー14
側にある。この状態から作動カムをOFFに回動
(左回転)させると第3図、第4図Bの如く、ロ
ツクプレート10の切欠8の左端にストツパーピ
ン6が当り、それ以上の回動は阻止される。
OFFからLockに回動する場合には、ローター
2を押し下げることにより、第4図Cの如く、ロ
ツクプレート10を圧縮コイルバネ17に抗して
作動カムの中に沈め、この状態にてローターを回
動するとロツクプレートによるストツパー作用が
解かれて、第4図Dの如くストツパーピン6はロ
ツクプレート10の上面を滑りながらLock方向
へ回動する。
2を押し下げることにより、第4図Cの如く、ロ
ツクプレート10を圧縮コイルバネ17に抗して
作動カムの中に沈め、この状態にてローターを回
動するとロツクプレートによるストツパー作用が
解かれて、第4図Dの如くストツパーピン6はロ
ツクプレート10の上面を滑りながらLock方向
へ回動する。
Lock位置まで回動すると偏心軸15と結合さ
れているロツクピン19は、第1図二点鎖線にて
示す如くスイツチのボデイ23から突出し、ステ
アリング(図示せず)をロツクする。このLock
状態でローターの押し下げを解くと第4図Eの如
くロツクプレート10は上方へ戻りストツパーピ
ン6を押し上げた状態となり、ロツクプレートの
切欠8と作動カム上半部の円弧壁11との係合が
解かれるため、作動カムのLockからOFFさらに
はON方向への回動(右回転)は、ストツパーピ
ン6の作用を受けずにスムーズに行なえる。
れているロツクピン19は、第1図二点鎖線にて
示す如くスイツチのボデイ23から突出し、ステ
アリング(図示せず)をロツクする。このLock
状態でローターの押し下げを解くと第4図Eの如
くロツクプレート10は上方へ戻りストツパーピ
ン6を押し上げた状態となり、ロツクプレートの
切欠8と作動カム上半部の円弧壁11との係合が
解かれるため、作動カムのLockからOFFさらに
はON方向への回動(右回転)は、ストツパーピ
ン6の作用を受けずにスムーズに行なえる。
なお、作動カム16上面のストツパー14はロ
ーターがON位置より大きく回動しすぎないよう
にするためのもので、必ずしもこの作動カム上に
設ける必要はなく、ロツクプレートの切欠8の右
端面でこのストツパーの機能をもたせてもよい
が、この場合は回転方向のガタツキが大きくなる
ためあまり望ましいものではない。
ーターがON位置より大きく回動しすぎないよう
にするためのもので、必ずしもこの作動カム上に
設ける必要はなく、ロツクプレートの切欠8の右
端面でこのストツパーの機能をもたせてもよい
が、この場合は回転方向のガタツキが大きくなる
ためあまり望ましいものではない。
本考案は上記の如く、ローターのOFFから
Lockへの回動制御に際し、ローターケース下端
に設けた出没可能なストツパーピン6と、一定範
囲の切欠8を有する板状のロツクプレート10
と、このロツクプレートを沈め得る作動カム16
の組み合せを利用したため、ロツクプレートは金
属板のプレスによる打抜きにより得られ、ステア
リングロツクの高さ寸法を最低に抑えることがで
き、全体としてコンパクトなものとなつた。
Lockへの回動制御に際し、ローターケース下端
に設けた出没可能なストツパーピン6と、一定範
囲の切欠8を有する板状のロツクプレート10
と、このロツクプレートを沈め得る作動カム16
の組み合せを利用したため、ロツクプレートは金
属板のプレスによる打抜きにより得られ、ステア
リングロツクの高さ寸法を最低に抑えることがで
き、全体としてコンパクトなものとなつた。
すなわち、具体的には深孔4の奥からロツクプ
レート10を押し下げた状態のロツクプレート下
面迄の寸法が13mm程度のものとなり、従来品に対
し短縮することができた。
レート10を押し下げた状態のロツクプレート下
面迄の寸法が13mm程度のものとなり、従来品に対
し短縮することができた。
第1図は本考案の一例の縦断側面図、第2図は
本考案の要部の分解斜視図、第3図はロツクプレ
ートと作動カムとの結合状態を示す部分斜視図、
第4図A〜Eは本考案の作動説明図である。 1……シリンダー錠、2……ローター、3……
ローターケース、4……深孔、5……圧縮コイル
バネ、6……ストツパーピン、7……小判軸、8
……切欠、10……ロツクプレート、11……円
弧壁、13……ピン受面、14……ストツパー、
15……偏心軸、16……作動カム、17……圧
縮コイルバネ、19……ロツクピン、20……イ
グニツシヨンスイツチ、21……可動接触子、2
2……固定接点。
本考案の要部の分解斜視図、第3図はロツクプレ
ートと作動カムとの結合状態を示す部分斜視図、
第4図A〜Eは本考案の作動説明図である。 1……シリンダー錠、2……ローター、3……
ローターケース、4……深孔、5……圧縮コイル
バネ、6……ストツパーピン、7……小判軸、8
……切欠、10……ロツクプレート、11……円
弧壁、13……ピン受面、14……ストツパー、
15……偏心軸、16……作動カム、17……圧
縮コイルバネ、19……ロツクピン、20……イ
グニツシヨンスイツチ、21……可動接触子、2
2……固定接点。
Claims (1)
- シリンダー錠のOFF位置にてローターを押し
込みつつ回転させることによりロツクを可能とし
たステアリングロツクにおいて、シリンダー錠1
のローターケース3の下面に深孔4を設けると共
にこの深孔に圧縮コイルバネ5を介してストツパ
ーピン6をその下半部が深孔から突出する如く設
け、ローター2下部の小判軸7の上端には、外周
部に一定範囲の切欠8を有するロツクプレート1
0を固定すると共に、該小判軸の下半部には、外
周上部に前記ロツクプレートの切欠に嵌る円弧壁
11を備え、円弧壁11の上面には一定範囲にわ
たつて段状切欠によるピン受面13を形成し、下
面にはロツクピン19を駆動すると共にその下端
部にてイグニツシヨンスイツチ20を作動する偏
心軸15を有する作動カム16を、前記ロツクプ
レート10との間には圧縮コイルバネ17を介し
て上下摺動可能に設けてなり、ロツクピンがロツ
クされていないON−OFFの状態では、ローター
はロツクプレート10の切欠8の範囲において回
動し、OFFの位置にてローターを押し下げるこ
とによりロツクプレート10とストツパーピン5
との係合を解いてLock位置まで回動できるよう
にしたことを特徴とするステアリングロツク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17236287U JPH0547232Y2 (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17236287U JPH0547232Y2 (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0176968U JPH0176968U (ja) | 1989-05-24 |
| JPH0547232Y2 true JPH0547232Y2 (ja) | 1993-12-13 |
Family
ID=31464335
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17236287U Expired - Lifetime JPH0547232Y2 (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0547232Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0724537Y2 (ja) * | 1991-04-27 | 1995-06-05 | 朝日電装株式会社 | ステアリングロック付イグニッションスイッチ |
-
1987
- 1987-11-11 JP JP17236287U patent/JPH0547232Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0176968U (ja) | 1989-05-24 |
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