JPH0547483A - 放電灯点灯装置 - Google Patents
放電灯点灯装置Info
- Publication number
- JPH0547483A JPH0547483A JP19958591A JP19958591A JPH0547483A JP H0547483 A JPH0547483 A JP H0547483A JP 19958591 A JP19958591 A JP 19958591A JP 19958591 A JP19958591 A JP 19958591A JP H0547483 A JPH0547483 A JP H0547483A
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- JP
- Japan
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- circuit
- voltage
- discharge lamp
- switch element
- timer
- Prior art date
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- Withdrawn
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 7
- 238000009499 grossing Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電源電圧が低下して予熱時間設定回路が動作
しなくなっても、ヒューズ10が断線しないようにする。 【構成】 交流電源1 に、整流回路2 及びインバータ回
路4 を介して放電灯3 が接続され、整流回路2 とインバ
ータ回路4 との間に、スイッチ素子7 が直列に介装さ
れ、該スイッチ素子79に、抵抗9 とヒューズ10との直列
回路が並列接続され、整流回路2 とインバータ回路4 と
の間に、定格の電源電圧時に十分な予熱時間を得て駆動
信号を出力する予熱時間設定回路13が設けられ、前記予
熱時間設定回路13の駆動信号を入力してスイッチ素子7
をオンさせるタイマ回路25が設けられた放電灯点灯装置
において、電源電圧の低下時に、前記スイッチ素子7 を
オンさせるべくタイマカイロ25を作動させるタイマ作動
回路37が設けられている。
しなくなっても、ヒューズ10が断線しないようにする。 【構成】 交流電源1 に、整流回路2 及びインバータ回
路4 を介して放電灯3 が接続され、整流回路2 とインバ
ータ回路4 との間に、スイッチ素子7 が直列に介装さ
れ、該スイッチ素子79に、抵抗9 とヒューズ10との直列
回路が並列接続され、整流回路2 とインバータ回路4 と
の間に、定格の電源電圧時に十分な予熱時間を得て駆動
信号を出力する予熱時間設定回路13が設けられ、前記予
熱時間設定回路13の駆動信号を入力してスイッチ素子7
をオンさせるタイマ回路25が設けられた放電灯点灯装置
において、電源電圧の低下時に、前記スイッチ素子7 を
オンさせるべくタイマカイロ25を作動させるタイマ作動
回路37が設けられている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は放電灯の予熱時間を得る
予熱時間設定回路を備えた放電灯点灯装置に関する。
予熱時間設定回路を備えた放電灯点灯装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図3は従来の放電灯点灯装置を示し、1
は交流電源、2 は全波整流回路、3 は蛍光灯等の放電
灯、4 はインバータ回路である。5,6,は平滑コンデン
サ、7 はサイリスタにより構成したスイッチ素子で、全
波整流回路2 とインバータ回路4 との間に直列に介装さ
れている。9 は抵抗、10は温度ヒューズで、これらの直
列回路がスイッチ素子7 に並列に接続されている。
は交流電源、2 は全波整流回路、3 は蛍光灯等の放電
灯、4 はインバータ回路である。5,6,は平滑コンデン
サ、7 はサイリスタにより構成したスイッチ素子で、全
波整流回路2 とインバータ回路4 との間に直列に介装さ
れている。9 は抵抗、10は温度ヒューズで、これらの直
列回路がスイッチ素子7 に並列に接続されている。
【0003】13は電源1 の定格電圧時に十分な予熱時間
を得るための予熱時間設定回路で、IC回路14と抵抗1
5,16,17,18 とダイオード19とツェナーダイオード20と
コンデンサ21,22 とを備える。25はタイマ回路で、抵抗
26,27,28、コンデンサ29、ホトカプラ30を備える。32は
抵抗、33は電源スイッチである。次に動作を説明する。
電源電圧の正常時及び低電圧時における交流電源1 の電
圧、ツェナーダイオード20の電圧、IC回路14のプラス
側の電圧、IC回路14のマイナス側の電圧、IC回路14
の出力電圧、ホトカプラ30の電圧及びスイッチ素子7 の
アノード、カソード間電圧は図4に示す電圧波形にな
る。即ち、定格電圧時には、電源スイッチ33の投入によ
って、全波整流回路2 の正側よりインバータ回路4 の正
側、放電灯3 、インバータ回路4 の負側、温度ヒューズ
10、抵抗9 を介して全波整流回路2 の負側に至る電流が
流れ、抵抗9 により放電灯3 に印加される電圧を下げ
て、放電灯3 の陰極を予熱しておき、一定時間経過後、
IC回路14の駆動信号の出力によってホトカプラ30をオ
ンさせ、これによりタイマ回路25を作動させ、スイッチ
素子7 をオンして放電灯3 を点灯させる。そして、スイ
ッチ素子7 等の部品が故障したとき、抵抗9 と抱きかか
えにしてある温度ヒューズ10が断線し、放電灯点灯装置
を保護する。
を得るための予熱時間設定回路で、IC回路14と抵抗1
5,16,17,18 とダイオード19とツェナーダイオード20と
コンデンサ21,22 とを備える。25はタイマ回路で、抵抗
26,27,28、コンデンサ29、ホトカプラ30を備える。32は
抵抗、33は電源スイッチである。次に動作を説明する。
電源電圧の正常時及び低電圧時における交流電源1 の電
圧、ツェナーダイオード20の電圧、IC回路14のプラス
側の電圧、IC回路14のマイナス側の電圧、IC回路14
の出力電圧、ホトカプラ30の電圧及びスイッチ素子7 の
アノード、カソード間電圧は図4に示す電圧波形にな
る。即ち、定格電圧時には、電源スイッチ33の投入によ
って、全波整流回路2 の正側よりインバータ回路4 の正
側、放電灯3 、インバータ回路4 の負側、温度ヒューズ
10、抵抗9 を介して全波整流回路2 の負側に至る電流が
流れ、抵抗9 により放電灯3 に印加される電圧を下げ
て、放電灯3 の陰極を予熱しておき、一定時間経過後、
IC回路14の駆動信号の出力によってホトカプラ30をオ
ンさせ、これによりタイマ回路25を作動させ、スイッチ
素子7 をオンして放電灯3 を点灯させる。そして、スイ
ッチ素子7 等の部品が故障したとき、抵抗9 と抱きかか
えにしてある温度ヒューズ10が断線し、放電灯点灯装置
を保護する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、電源電圧が下
がり、IC回路14の不動作領域になると、IC回路14の
出力により、駆動していたスイッチ素子7 が一定時間経
過後もオンしなくなるので、放電灯3 の陰極を予熱した
ままで電流は温度ヒューズ10と抵抗9 とを流れ続けるた
め、温度ヒューズ10が断線する必要性がないにも拘わら
ず、抵抗9 が発熱し、温度ヒューズ10が断線した。
がり、IC回路14の不動作領域になると、IC回路14の
出力により、駆動していたスイッチ素子7 が一定時間経
過後もオンしなくなるので、放電灯3 の陰極を予熱した
ままで電流は温度ヒューズ10と抵抗9 とを流れ続けるた
め、温度ヒューズ10が断線する必要性がないにも拘わら
ず、抵抗9 が発熱し、温度ヒューズ10が断線した。
【0005】本発明は上記問題点に鑑み、電源電圧が低
下して予熱時間設定回路が動作しなくなっても、ヒュー
ズ10が断線しないようにしたものである。
下して予熱時間設定回路が動作しなくなっても、ヒュー
ズ10が断線しないようにしたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】この技術的課題を解決す
る本発明の技術的手段は、交流電源1 に、整流回路2及
びインバータ回路4 を介して放電灯3 が接続され、整流
回路2 とインバータ回路4 との間に、スイッチ素子7 が
直列に介装され、該スイッチ素子7 に、抵抗9とヒュー
ズ10との直列回路が並列接続され、整流回路2 とインバ
ータ回路4 との間に、定格の電源電圧時に予熱時間を得
て駆動信号を出力する予熱時間設定回路13が設けられ、
前記予熱時間設定回路13の駆動信号を入力してスイッチ
素子7 をオンさせるタイマ回路25が設けられた放電灯点
灯装置において、電源電圧の低下時に、前記スイッチ素
子7 をオンさせるべくタイマ回路25を作動させるタイマ
作動回路37が設けられている点にある。
る本発明の技術的手段は、交流電源1 に、整流回路2及
びインバータ回路4 を介して放電灯3 が接続され、整流
回路2 とインバータ回路4 との間に、スイッチ素子7 が
直列に介装され、該スイッチ素子7 に、抵抗9とヒュー
ズ10との直列回路が並列接続され、整流回路2 とインバ
ータ回路4 との間に、定格の電源電圧時に予熱時間を得
て駆動信号を出力する予熱時間設定回路13が設けられ、
前記予熱時間設定回路13の駆動信号を入力してスイッチ
素子7 をオンさせるタイマ回路25が設けられた放電灯点
灯装置において、電源電圧の低下時に、前記スイッチ素
子7 をオンさせるべくタイマ回路25を作動させるタイマ
作動回路37が設けられている点にある。
【0007】
【作用】ツェナーダイオード40により電源電圧を検出す
ることによって、IC回路14が動作しない低電源電圧時
には、平滑コンデンサ5,6にて平滑された電圧で、抵抗3
9とダイオード41,42 を介してホトカプラ30をオンさ
せ、これによりタイマ回路25を作動してスイッチ素子7
をオンし、抵抗9 による発熱を防ぐ。
ることによって、IC回路14が動作しない低電源電圧時
には、平滑コンデンサ5,6にて平滑された電圧で、抵抗3
9とダイオード41,42 を介してホトカプラ30をオンさ
せ、これによりタイマ回路25を作動してスイッチ素子7
をオンし、抵抗9 による発熱を防ぐ。
【0008】
【実施例】以下、本発明を図示の実施例に従って証明す
ると、図1に示すように全波整流回路2 とインバータ回
路4 との間に、電源電圧の低下時にスイッチ素子7 をオ
ンさせるべくタイマ回路25を作動させるタイマ作動回路
37を設け、該タイマ作動回路37を、抵抗38,39 、ツェナ
ーダイオード40、ダイオード41,42 及びトランジスタ43
により構成している。
ると、図1に示すように全波整流回路2 とインバータ回
路4 との間に、電源電圧の低下時にスイッチ素子7 をオ
ンさせるべくタイマ回路25を作動させるタイマ作動回路
37を設け、該タイマ作動回路37を、抵抗38,39 、ツェナ
ーダイオード40、ダイオード41,42 及びトランジスタ43
により構成している。
【0009】次に動作を説明する。電源電圧の正常時及
び低電圧時における交流電源1 の電圧、ツェナーダイオ
ード20の電圧、IC回路14のプラス側の電圧、IC回路
14のマイナス側の電圧、IC回路14の出力電圧、ホトカ
プラ30の電圧及びスイッチ素子7 のアノード、カソード
間電圧は、図2に示す電圧波形になる。即ち、IC回路
14が正常に動作する電源電圧供給時には、電源スイッチ
33が投入されると、平滑コンデンサ5,6 の両端に直流電
圧が発生する。これによりツェナーダイオード40はツェ
ナー電圧を越え、抵抗38を介してトランジスタ43をドラ
イブする。このとき、点(A) の電位はダイオード41,42
により点(B) の電位よりも高くなるように設定してある
ため、抵抗39より供給される電流をIC回路14に引き込
む。しかし、電源投入によりIC回路14のマイナス側に
は抵抗15,16 により分圧された基準電圧が発生し、また
IC回路14のプラス側は、抵抗17とコンデンサ21で決ま
る時定数により電位が上昇してゆき、プラス側が基準電
圧以上になると、IC回路14が高電圧となる駆動信号を
出力し、その結果点(A) より点(B) の方が電位が高くな
り、トランジスタ46より引き込んでいた電流は、ダイオ
ード41,42 を介してホトカプラ30をオンさせ、タイマ回
路25を駆動する。
び低電圧時における交流電源1 の電圧、ツェナーダイオ
ード20の電圧、IC回路14のプラス側の電圧、IC回路
14のマイナス側の電圧、IC回路14の出力電圧、ホトカ
プラ30の電圧及びスイッチ素子7 のアノード、カソード
間電圧は、図2に示す電圧波形になる。即ち、IC回路
14が正常に動作する電源電圧供給時には、電源スイッチ
33が投入されると、平滑コンデンサ5,6 の両端に直流電
圧が発生する。これによりツェナーダイオード40はツェ
ナー電圧を越え、抵抗38を介してトランジスタ43をドラ
イブする。このとき、点(A) の電位はダイオード41,42
により点(B) の電位よりも高くなるように設定してある
ため、抵抗39より供給される電流をIC回路14に引き込
む。しかし、電源投入によりIC回路14のマイナス側に
は抵抗15,16 により分圧された基準電圧が発生し、また
IC回路14のプラス側は、抵抗17とコンデンサ21で決ま
る時定数により電位が上昇してゆき、プラス側が基準電
圧以上になると、IC回路14が高電圧となる駆動信号を
出力し、その結果点(A) より点(B) の方が電位が高くな
り、トランジスタ46より引き込んでいた電流は、ダイオ
ード41,42 を介してホトカプラ30をオンさせ、タイマ回
路25を駆動する。
【0010】一方、IC回路14が正常動作しない低電源
電圧時ではツェナーダイオード40のツェナー電圧を越え
ないために、電源投入と共に抵抗39よりダイオード41,4
2 を介してホトカプラ30をオンさせ、強制的にスイッチ
素子7 を駆動させる。その結果、放電灯3 の予熱状態が
継続するのを防いで、抵抗9 が発熱して温度ヒューズ10
が断線するのを防止する。
電圧時ではツェナーダイオード40のツェナー電圧を越え
ないために、電源投入と共に抵抗39よりダイオード41,4
2 を介してホトカプラ30をオンさせ、強制的にスイッチ
素子7 を駆動させる。その結果、放電灯3 の予熱状態が
継続するのを防いで、抵抗9 が発熱して温度ヒューズ10
が断線するのを防止する。
【0011】
【発明の効果】電源電圧の低下時に、前記スイッチ素子
7 をオンさせるべくタイマ回路25を作動させるタイマ作
動回路37が設けられているので、電源電圧が低下して予
熱時間設定回路13が動作しなくなっても、強制的にスイ
ッチ素子7 をオンさせて、放電灯3 の予熱状態が継続す
るのを防ぐことができ、抵抗9 が発熱して温度ヒューズ
10が断線するのを未然に防止し得る。
7 をオンさせるべくタイマ回路25を作動させるタイマ作
動回路37が設けられているので、電源電圧が低下して予
熱時間設定回路13が動作しなくなっても、強制的にスイ
ッチ素子7 をオンさせて、放電灯3 の予熱状態が継続す
るのを防ぐことができ、抵抗9 が発熱して温度ヒューズ
10が断線するのを未然に防止し得る。
【図1】本発明の一実施例を示す回路図である。
【図2】動作説明用の電圧波形図である。
【図3】従来例を示す回路図である。
【図4】動作説明用の電圧波形図である。
1 交流電源 2 全波整流回路 3 放電灯 4 インバータ回路 7 スイッチ素子 9 抵抗 10 温度ヒューズ 13 予熱時間設定回路 25 タイマ回路 37 タイマ作動回路
Claims (1)
- 【請求項1】 交流電源(1) に、整流回路(2) 及びイン
バータ回路(4) を介して放電灯(3) が接続され、整流回
路(2) とインバータ回路(4) との間に、スイッチ素子
(7) が直列に介装され、該スイッチ素子(7) に、抵抗
(9) とヒューズ(10)との直列回路が並列接続され、整流
回路(2) とインバータ回路(4) との間に、定格の電源電
圧時に予熱時間を得て駆動信号を出力する予熱時間設定
回路(13)が設けられ、前記予熱時間設定回路(13)の駆動
信号を入力してスイッチ素子(7) をオンさせるタイマ回
路(25)が設けられた放電灯点灯装置において、電源電圧
の低下時に、前記スイッチ素子(7) をオンさせるべくタ
イマ回路(25)を作動させるタイマ作動回路(37)が設けら
れていることを特徴とする放電灯点灯装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19958591A JPH0547483A (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | 放電灯点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19958591A JPH0547483A (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | 放電灯点灯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0547483A true JPH0547483A (ja) | 1993-02-26 |
Family
ID=16410296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19958591A Withdrawn JPH0547483A (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | 放電灯点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0547483A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE41575E1 (en) * | 1998-06-02 | 2010-08-24 | Osamu Yamamoto | Crystalline turbostratic boron nitride powder and method for producing same |
-
1991
- 1991-08-08 JP JP19958591A patent/JPH0547483A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE41575E1 (en) * | 1998-06-02 | 2010-08-24 | Osamu Yamamoto | Crystalline turbostratic boron nitride powder and method for producing same |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19981112 |