JPH0547587Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0547587Y2 JPH0547587Y2 JP1989106440U JP10644089U JPH0547587Y2 JP H0547587 Y2 JPH0547587 Y2 JP H0547587Y2 JP 1989106440 U JP1989106440 U JP 1989106440U JP 10644089 U JP10644089 U JP 10644089U JP H0547587 Y2 JPH0547587 Y2 JP H0547587Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- rice
- spiral
- food
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cereal-Derived Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本案は飯解し供給機に関するものである。
「従来の技術」
従来の飯解し供給機ではベルトコンベヤの終端
上方に設けた複数の水平回動杆によつてコンベヤ
上の塊状飯をスライスして解すものであつて上記
コンベヤ上の供給飯のベルト幅方向のむらを均す
ことはできない。そのためコンベヤ終端部下方に
該コンベヤと直角(上記幅方向)に設けた搬出コ
ンベヤ上に上記むらが均されることなく供給され
る。即ち上記搬出コンベヤ上に供給された供給飯
に搬出方向のむらを生じ、該搬出コンベヤ上で弁
当飯などの定量飯を連続的に成形することは困難
であつた(実開昭61−75235号)。又上記搬出コン
ベヤ上に設けたホツパー内に溜つた飯の山が偏位
して該ホツパーの下端開口部から搬出コンベヤ上
に均等かつ連続的に流出し得ないという問題があ
つた。
上方に設けた複数の水平回動杆によつてコンベヤ
上の塊状飯をスライスして解すものであつて上記
コンベヤ上の供給飯のベルト幅方向のむらを均す
ことはできない。そのためコンベヤ終端部下方に
該コンベヤと直角(上記幅方向)に設けた搬出コ
ンベヤ上に上記むらが均されることなく供給され
る。即ち上記搬出コンベヤ上に供給された供給飯
に搬出方向のむらを生じ、該搬出コンベヤ上で弁
当飯などの定量飯を連続的に成形することは困難
であつた(実開昭61−75235号)。又上記搬出コン
ベヤ上に設けたホツパー内に溜つた飯の山が偏位
して該ホツパーの下端開口部から搬出コンベヤ上
に均等かつ連続的に流出し得ないという問題があ
つた。
「考案が解決しようする課題」
本案は飯箱からベルトコンベヤ上に投入された
供給飯を該コンベヤの終端部において塊状飯を解
しかつベルト幅方向のむらの無い状態で下方の搬
出コンベヤに連続飯を均等に供給することを目的
とするものである。
供給飯を該コンベヤの終端部において塊状飯を解
しかつベルト幅方向のむらの無い状態で下方の搬
出コンベヤに連続飯を均等に供給することを目的
とするものである。
「課題を解決するための手段」
上記の目的を達成するため本案は
機枠に設けた飯供給ベルトコンベヤの近傍に飯
解し車を配設し、該解し車は上記コンベヤの面と
平行の回動軸と、該回動軸と共通の中心線を有す
る螺旋杆とよりなり、該螺旋杆は上記回動軸に支
持され、上記コンベヤの上側移行方向と上記螺旋
杆の下側回動方向とが同一方向であり、かつ該コ
ンベヤの移動速度よりも該螺旋杆の回動速度が大
で、螺旋杆の螺旋の方向が上記回動軸の左右両側
において互に逆方向であつて上記コンベヤ上の飯
を該回動軸の回動により中央部に寄せる方向であ
り、かつ上記コンベヤの終端部下方にホツパーを
設け、該ホツパーの下端開口部の直下に1対の飯
誘導案内溝形ローラを設け、該ローラの下方に連
続飯搬出コンベヤを設け、該搬出コンベヤ上方に
連続飯間歇カツターを設け、かつ該搬出コンベヤ
の終端部に引続いて急速搬出コンベヤを連設して
なる飯解し供給機 によつて構成される。
解し車を配設し、該解し車は上記コンベヤの面と
平行の回動軸と、該回動軸と共通の中心線を有す
る螺旋杆とよりなり、該螺旋杆は上記回動軸に支
持され、上記コンベヤの上側移行方向と上記螺旋
杆の下側回動方向とが同一方向であり、かつ該コ
ンベヤの移動速度よりも該螺旋杆の回動速度が大
で、螺旋杆の螺旋の方向が上記回動軸の左右両側
において互に逆方向であつて上記コンベヤ上の飯
を該回動軸の回動により中央部に寄せる方向であ
り、かつ上記コンベヤの終端部下方にホツパーを
設け、該ホツパーの下端開口部の直下に1対の飯
誘導案内溝形ローラを設け、該ローラの下方に連
続飯搬出コンベヤを設け、該搬出コンベヤ上方に
連続飯間歇カツターを設け、かつ該搬出コンベヤ
の終端部に引続いて急速搬出コンベヤを連設して
なる飯解し供給機 によつて構成される。
「作用」
従つて飯供給ベルトコンベヤ2上に飯箱12か
ら飯7が投入されると該飯7は上記コンベヤ2に
よつて終端部に移動し、互に逆方向の上記螺旋杆
5,5′の矢印a方向の回動(コンベヤ2の移動
速度即ち飯7の矢印b方向の移動速度より大)に
よつて塊状飯が斜めにスライスされて解されると
同時に飯7はコンベヤ2の幅方向の中央部に寄せ
られ、中央部から下方に落下する。
ら飯7が投入されると該飯7は上記コンベヤ2に
よつて終端部に移動し、互に逆方向の上記螺旋杆
5,5′の矢印a方向の回動(コンベヤ2の移動
速度即ち飯7の矢印b方向の移動速度より大)に
よつて塊状飯が斜めにスライスされて解されると
同時に飯7はコンベヤ2の幅方向の中央部に寄せ
られ、中央部から下方に落下する。
この落下飯7はホツパー8内に溜り飯7の山が
形成され、該山はホツパー8の中心線の両側に対
称的に形成され該ホツパー8の下部開口部から1
対の飯誘導案内溝形ローラ15,15を経て下方
の搬出コンベヤ9上に連続的に流化し、該コンベ
ヤ9によつて均等な連続飯7′として搬出され、
間歇カツター10によつて該連続飯7′は定寸に
切断され、さらに急速搬出コンベヤ11に移行し
定寸切断飯7″間の間隔tが形成される。
形成され、該山はホツパー8の中心線の両側に対
称的に形成され該ホツパー8の下部開口部から1
対の飯誘導案内溝形ローラ15,15を経て下方
の搬出コンベヤ9上に連続的に流化し、該コンベ
ヤ9によつて均等な連続飯7′として搬出され、
間歇カツター10によつて該連続飯7′は定寸に
切断され、さらに急速搬出コンベヤ11に移行し
定寸切断飯7″間の間隔tが形成される。
「実施例」
機枠1の上部に飯供給ベルトコンベヤ2を設
け、該コンベヤ2の終端部上方に飯解し車3を配
設する。この解し車3はベルト2′の移行方向と
直交する水平回動軸4の両端を軸受13,13に
よつて軸支し、該回動軸4の左右両側に互に逆方
向の螺旋杆5,5′を備え、該螺旋杆5,5′は上
記回動軸4と共通の中心線を有するもので該螺旋
杆5,5′と上記回動軸4とは複数の腕6によつ
て1体に接続する。この螺旋杆5,5′の下側回
動方向は矢印a方向であつて上記コンベヤ2のベ
ルト2′の上側移行方向(矢印b)と同一方向で
あり、しかも該ベルト2′の移動速度よりも螺旋
杆5,5′の回動速度を大となすものである。又
該螺旋杆5,5′の方向は上記コンベヤ2上の飯
7を上記回動軸4の中心部即ちベルト2′の幅方
向中心部に寄せる方向に形成し、該螺旋杆5,
5′の下側はベルト2′の上面に近接させる。この
ようにした上記コンベヤ2の終端部下方には上記
矢印bと直交する直立板14,14を設け、該直
立板14,14間に該板14,14と直交する対
向傾斜板8′,8′による漏斗状ホツパー8を設
け、下端開口部に接する飯誘導案内溝形ローラ1
5,15を介して下方に連続飯搬出コンベヤ9を
上記直立板14,14間に設ける。この搬出コン
ベヤ9の方向は勿論矢印bと直角方向である。上
記ローラ15,15は上記ホツパー8内の飯7を
円滑に流下させるものであつて両端にフランジ1
5′,15′を有し、該フランジ15′,15′を搬
出コンベヤ9の上面に接するもので、該フランジ
15′の高さと同一高さの連続飯7′を搬出コンベ
ヤ9から連続的に搬出させることができる。そし
て該コンベヤ9の上方には間歇カツター10を設
け、該カツター10の昇降によつて上記連続飯
7′を切断することができる。又上記搬出コンベ
ヤ9の終端部には急速搬出コンベヤ11の始端部
を配置し、該急速コンベヤ11に乗り移つた定寸
切断飯7″と乗り移る前の定寸切断飯7″との間の
間隔tを拡大することができ、さらに該定寸切断
飯7″は搬送されて所定の容器に収容されること
になる。尚図中16で示すものは飯箱支持台、1
7は該支持台16の昇降案内ガイド、18は該支
持台16の昇降用無端チエン、19は螺旋杆5,
5′に設けた水平解しピン、20は飯供給ベルト
コンベヤ2の両側に設けた飯案内板、21は制御
盤、22は飯検出用光電管、23は反射鏡であ
る。
け、該コンベヤ2の終端部上方に飯解し車3を配
設する。この解し車3はベルト2′の移行方向と
直交する水平回動軸4の両端を軸受13,13に
よつて軸支し、該回動軸4の左右両側に互に逆方
向の螺旋杆5,5′を備え、該螺旋杆5,5′は上
記回動軸4と共通の中心線を有するもので該螺旋
杆5,5′と上記回動軸4とは複数の腕6によつ
て1体に接続する。この螺旋杆5,5′の下側回
動方向は矢印a方向であつて上記コンベヤ2のベ
ルト2′の上側移行方向(矢印b)と同一方向で
あり、しかも該ベルト2′の移動速度よりも螺旋
杆5,5′の回動速度を大となすものである。又
該螺旋杆5,5′の方向は上記コンベヤ2上の飯
7を上記回動軸4の中心部即ちベルト2′の幅方
向中心部に寄せる方向に形成し、該螺旋杆5,
5′の下側はベルト2′の上面に近接させる。この
ようにした上記コンベヤ2の終端部下方には上記
矢印bと直交する直立板14,14を設け、該直
立板14,14間に該板14,14と直交する対
向傾斜板8′,8′による漏斗状ホツパー8を設
け、下端開口部に接する飯誘導案内溝形ローラ1
5,15を介して下方に連続飯搬出コンベヤ9を
上記直立板14,14間に設ける。この搬出コン
ベヤ9の方向は勿論矢印bと直角方向である。上
記ローラ15,15は上記ホツパー8内の飯7を
円滑に流下させるものであつて両端にフランジ1
5′,15′を有し、該フランジ15′,15′を搬
出コンベヤ9の上面に接するもので、該フランジ
15′の高さと同一高さの連続飯7′を搬出コンベ
ヤ9から連続的に搬出させることができる。そし
て該コンベヤ9の上方には間歇カツター10を設
け、該カツター10の昇降によつて上記連続飯
7′を切断することができる。又上記搬出コンベ
ヤ9の終端部には急速搬出コンベヤ11の始端部
を配置し、該急速コンベヤ11に乗り移つた定寸
切断飯7″と乗り移る前の定寸切断飯7″との間の
間隔tを拡大することができ、さらに該定寸切断
飯7″は搬送されて所定の容器に収容されること
になる。尚図中16で示すものは飯箱支持台、1
7は該支持台16の昇降案内ガイド、18は該支
持台16の昇降用無端チエン、19は螺旋杆5,
5′に設けた水平解しピン、20は飯供給ベルト
コンベヤ2の両側に設けた飯案内板、21は制御
盤、22は飯検出用光電管、23は反射鏡であ
る。
「考案の効果」
本案は上述のように構成したので飯箱12から
飯供給ベルトコンベヤ2上に供給された飯7は該
コンベヤ2の上面において充分解され、かつ該コ
ンベヤ2の幅方向の中央部に寄せられ中央部に均
等に集中し、その状態で連続下降し得て下方のホ
ツパー8内に山状に収容され、該ホツパー8の下
端開口部を経て1対の上記溝形ローラ15,15
によつて上記搬出コンベヤ9上に均等な連続飯
7′となし得る便益がある。
飯供給ベルトコンベヤ2上に供給された飯7は該
コンベヤ2の上面において充分解され、かつ該コ
ンベヤ2の幅方向の中央部に寄せられ中央部に均
等に集中し、その状態で連続下降し得て下方のホ
ツパー8内に山状に収容され、該ホツパー8の下
端開口部を経て1対の上記溝形ローラ15,15
によつて上記搬出コンベヤ9上に均等な連続飯
7′となし得る便益がある。
又連続飯搬出コンベヤ9を経て連続飯7′から
均等な定寸切断飯7″を形成しかつ定寸切断飯
7″の間隔tを拡大し得る便益がある。
均等な定寸切断飯7″を形成しかつ定寸切断飯
7″の間隔tを拡大し得る便益がある。
第1図は本案の飯解し供給機を示す切欠正面
図、第2図は第1図の中央部縦断側面図である。 1……機枠、2……飯供給ベルトコンベヤ、3
……飯解し車、4……水平回動軸、5,5′……
螺旋杆、6……腕、7……飯、8……ホツパー、
9……連続飯搬出コンベヤ、10……連続飯間歇
カツター、11……急速搬出コンベヤ、15……
飯誘導案内溝形ローラ。
図、第2図は第1図の中央部縦断側面図である。 1……機枠、2……飯供給ベルトコンベヤ、3
……飯解し車、4……水平回動軸、5,5′……
螺旋杆、6……腕、7……飯、8……ホツパー、
9……連続飯搬出コンベヤ、10……連続飯間歇
カツター、11……急速搬出コンベヤ、15……
飯誘導案内溝形ローラ。
Claims (1)
- 機枠に設けた飯供給ベルトコンベヤの近傍に飯
解し車を配設し、該解し車は上記コンベヤの面と
平行の回動軸と、該回動軸と共通の中心線を有す
る螺旋杆とよりなり、該螺旋杆は上記回動軸に支
持され、上記コンベヤの上側移行方向と上記螺旋
杆の下側回動方向とが同一方向であり、かつ該コ
ンベヤの移動速度よりも該螺旋杆の回動速度が大
で、螺旋杆の螺旋の方向が上記回動軸の左右両側
において互に逆方向であつて上記コンベヤ上の飯
を該回動軸の回動により中央部に寄せる方向であ
り、かつ上記コンベヤの終端部下方にホツパーを
設け、該ホツパーの下端開口部の直下に1対の飯
誘導案内溝形ローラを設け、該ローラの下方に連
続飯搬出コンベヤを設け、該搬出力コンベヤ上方
に連続飯間歇カツターを設け、かつ該搬出コンベ
ヤの終端部に引続いて急速搬出コンベヤを連設し
てなる飯解し供給機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989106440U JPH0547587Y2 (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989106440U JPH0547587Y2 (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0348486U JPH0348486U (ja) | 1991-05-09 |
| JPH0547587Y2 true JPH0547587Y2 (ja) | 1993-12-15 |
Family
ID=31655170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989106440U Expired - Lifetime JPH0547587Y2 (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0547587Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5722793Y2 (ja) * | 1979-09-28 | 1982-05-17 | ||
| JPS6334557Y2 (ja) * | 1984-10-19 | 1988-09-13 | ||
| JPH0233517Y2 (ja) * | 1987-05-07 | 1990-09-10 |
-
1989
- 1989-09-11 JP JP1989106440U patent/JPH0547587Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0348486U (ja) | 1991-05-09 |
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