JPH054766Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH054766Y2 JPH054766Y2 JP1989125837U JP12583789U JPH054766Y2 JP H054766 Y2 JPH054766 Y2 JP H054766Y2 JP 1989125837 U JP1989125837 U JP 1989125837U JP 12583789 U JP12583789 U JP 12583789U JP H054766 Y2 JPH054766 Y2 JP H054766Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring unit
- elastic
- protective material
- protective
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Mattresses And Other Support Structures For Chairs And Beds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はベツト等に使用されるマツトレスの改
良に関する。
良に関する。
(従来の技術)
第3図に示すように、一般にベツト等に使用さ
れる従来のマツトレス20は、多数のコイルスプ
リング21…をヘリカル線22…で矩形板状に連
結し、その上下面周縁部に枠線23,23をクリ
ツプ(図示しない)で止着してスプリングユニツ
ト24を形成し、このスプリングユニツト24の
上下面にフエルトやサイザル等の保護材25,2
5を敷設し、この保護材25,25の周縁部を上
記枠線23,23に巻き込み、多数のフオグリン
グ26…で枠線23,23に止着し、更に、上記
保護材25,25の上下面に綿27,27やウレ
タンフオーム28,28等の弾性材29,29を
重合し、この重合体を外装地30で被覆して構成
されている。この外装地30は、上記重合体の上
下面を覆う鏡地31,31の周縁部と外周面を覆
うマチ地32の周縁部を玉縁33,33と共に縫
着してなる。又、上記鏡地31,31の内面周辺
部には、フランジ布34,34が一端側を縫着し
て設けられ、他端側を上記保護材25,25及び
弾性材29,29の他端を巻き込んで、スプリン
グユニツト21の周縁部に位置するコイルスプリ
ング21…にクリツプ35…で止着されてなる。
れる従来のマツトレス20は、多数のコイルスプ
リング21…をヘリカル線22…で矩形板状に連
結し、その上下面周縁部に枠線23,23をクリ
ツプ(図示しない)で止着してスプリングユニツ
ト24を形成し、このスプリングユニツト24の
上下面にフエルトやサイザル等の保護材25,2
5を敷設し、この保護材25,25の周縁部を上
記枠線23,23に巻き込み、多数のフオグリン
グ26…で枠線23,23に止着し、更に、上記
保護材25,25の上下面に綿27,27やウレ
タンフオーム28,28等の弾性材29,29を
重合し、この重合体を外装地30で被覆して構成
されている。この外装地30は、上記重合体の上
下面を覆う鏡地31,31の周縁部と外周面を覆
うマチ地32の周縁部を玉縁33,33と共に縫
着してなる。又、上記鏡地31,31の内面周辺
部には、フランジ布34,34が一端側を縫着し
て設けられ、他端側を上記保護材25,25及び
弾性材29,29の他端を巻き込んで、スプリン
グユニツト21の周縁部に位置するコイルスプリ
ング21…にクリツプ35…で止着されてなる。
ところで、保護材25をフオグリング26で枠
線23に止着しないと、この保護材25の周縁部
がはね上がつてしまつたり、使用中に保護材25
がスプリングユニツト24とこすれ合つて不快音
を発生したり、移動したりしてマツトレスとして
の機能の低下を招いてしまう。又、この保護材2
5を弾性材29やフランジ布34と共にコイルス
プリング21にクリツプ35で止着しようとして
も、クリツプ35が保護材25に突き刺さらず止
着することが出来ないという問題がある。従つ
て、通常は上記のように、スプリングユニツト2
4の上下面に敷設するフエルトやサイザル等の保
護材25の端部を枠線23に巻き込んでフオグリ
ング26…で止着した構造となる。
線23に止着しないと、この保護材25の周縁部
がはね上がつてしまつたり、使用中に保護材25
がスプリングユニツト24とこすれ合つて不快音
を発生したり、移動したりしてマツトレスとして
の機能の低下を招いてしまう。又、この保護材2
5を弾性材29やフランジ布34と共にコイルス
プリング21にクリツプ35で止着しようとして
も、クリツプ35が保護材25に突き刺さらず止
着することが出来ないという問題がある。従つ
て、通常は上記のように、スプリングユニツト2
4の上下面に敷設するフエルトやサイザル等の保
護材25の端部を枠線23に巻き込んでフオグリ
ング26…で止着した構造となる。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記構成のマツトレスでは、保
護材25を枠線23に多数のフオグリング26…
で適宜間隔をもつて止着しなければならないの
で、手間がかかり作業能率の低下を招きコストア
ツプの原因となつている。又、上記フオグリング
26の端部が閉じて正しく保護材25を止着した
状態であれば問題がないが、作業者や機械の具合
によつて、フオグリング26の止着が不具合にな
されフオグリング26の端部が開いた状態である
場合は、フオグリング26の端部によつて、上記
保護材25や弾性材29が破損してしまうという
問題がある。
護材25を枠線23に多数のフオグリング26…
で適宜間隔をもつて止着しなければならないの
で、手間がかかり作業能率の低下を招きコストア
ツプの原因となつている。又、上記フオグリング
26の端部が閉じて正しく保護材25を止着した
状態であれば問題がないが、作業者や機械の具合
によつて、フオグリング26の止着が不具合にな
されフオグリング26の端部が開いた状態である
場合は、フオグリング26の端部によつて、上記
保護材25や弾性材29が破損してしまうという
問題がある。
本考案は上記の問題を解決するためになされた
もので、その目的とするところは、手間がかから
ず、作業能率の向上を計ることができ、しかも使
用中不快音が発生したりせず、又、保護材や弾性
材が破損しないようにしたマツトレスを提供する
とにある。
もので、その目的とするところは、手間がかから
ず、作業能率の向上を計ることができ、しかも使
用中不快音が発生したりせず、又、保護材や弾性
材が破損しないようにしたマツトレスを提供する
とにある。
(問題点を解決するための手段及び作用)
上記目的を達成するために、本考案は、多数の
スプリングを矩形板状に連結してスプリングユニ
ツトを構成し、このスプリングユニツトの上下面
に保護材及び1枚あるいはそれ以上の弾性材を順
次重合接着し、それらを外装地で被覆してなるマ
ツトレスに於いて、上記保護材をスプリングユニ
ツトと略々同じ大きさに形成し、少なくとも最も
上面側に位置する弾性材を上記スプリングユニツ
トよりも大きく形成し、スプリングユニツトから
突出した弾性材の端部を、外装地の鏡地の内面周
縁部に一端が縫着されたフランジ布で巻き込み、
それらをスプリングユニツトの周縁部に位置する
スプリングにクリツプで止着し、保護材及び弾性
材をスプリングユニツトに固定する構成とした。
従つて、この考案によれば、保護材と弾性材を接
着し、スプリングユニツトよりも大きく形成した
弾性材だけをスプリングユニツトにクリツプで止
着するという簡単な作業でマツトレスを製造する
ことが出来るので、作業能率の向上を計ることが
出来る。
スプリングを矩形板状に連結してスプリングユニ
ツトを構成し、このスプリングユニツトの上下面
に保護材及び1枚あるいはそれ以上の弾性材を順
次重合接着し、それらを外装地で被覆してなるマ
ツトレスに於いて、上記保護材をスプリングユニ
ツトと略々同じ大きさに形成し、少なくとも最も
上面側に位置する弾性材を上記スプリングユニツ
トよりも大きく形成し、スプリングユニツトから
突出した弾性材の端部を、外装地の鏡地の内面周
縁部に一端が縫着されたフランジ布で巻き込み、
それらをスプリングユニツトの周縁部に位置する
スプリングにクリツプで止着し、保護材及び弾性
材をスプリングユニツトに固定する構成とした。
従つて、この考案によれば、保護材と弾性材を接
着し、スプリングユニツトよりも大きく形成した
弾性材だけをスプリングユニツトにクリツプで止
着するという簡単な作業でマツトレスを製造する
ことが出来るので、作業能率の向上を計ることが
出来る。
(実施例)
以下、この考案の一実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
第1図に示すこの考案に係るマツトレス1は以
下の構成を要する。即ち、多数のコイルスプリン
グ2…をヘリカル線3…で矩形板状に連結し、そ
の上下面周縁部に枠線4,4をクリツプ(図示せ
ず)で止着してスプリングユニツト5を形成し、
このスプリングユニツト5の上下面に、矩形板状
をなす上記スプリングユニツト5と略々同じ大き
さに形成されたフエルトやサイザル等の保護材
6,6を敷設し、更にこの保護材6,6の上面
に、この保護材6,6と略々同じ大きさに、ある
いは多少大きく形成された綿等からなる第1の弾
性材7,7を接着剤により重合接着し、更にこの
第1の弾性材7,7の上面に上記スプリングユニ
ツト5よりも大きく形成されたウレタンフオーム
等からなる第2の弾性材8,8を接着剤により重
合接着し、この重合体を外装地9で被覆して構成
されている。
下の構成を要する。即ち、多数のコイルスプリン
グ2…をヘリカル線3…で矩形板状に連結し、そ
の上下面周縁部に枠線4,4をクリツプ(図示せ
ず)で止着してスプリングユニツト5を形成し、
このスプリングユニツト5の上下面に、矩形板状
をなす上記スプリングユニツト5と略々同じ大き
さに形成されたフエルトやサイザル等の保護材
6,6を敷設し、更にこの保護材6,6の上面
に、この保護材6,6と略々同じ大きさに、ある
いは多少大きく形成された綿等からなる第1の弾
性材7,7を接着剤により重合接着し、更にこの
第1の弾性材7,7の上面に上記スプリングユニ
ツト5よりも大きく形成されたウレタンフオーム
等からなる第2の弾性材8,8を接着剤により重
合接着し、この重合体を外装地9で被覆して構成
されている。
上記外装地9は、上記重合体の上下面を覆う鏡
地10,10と、外周面を覆うマチ地11とから
なり、上記鏡地10,10の周縁部とマチ地11
の周縁部とを玉縁12,12と共に縫着して袋状
に形成されている。又、上記鏡地10,10の内
面周辺部に、その一端側が縫着されたフランジ布
13,13で上記第2の弾性材8,8の端部を巻
き込んで、それらをスプリングユニツト5の周縁
部に位置するコイルスプリング2…に、クリツプ
14…で止着している。
地10,10と、外周面を覆うマチ地11とから
なり、上記鏡地10,10の周縁部とマチ地11
の周縁部とを玉縁12,12と共に縫着して袋状
に形成されている。又、上記鏡地10,10の内
面周辺部に、その一端側が縫着されたフランジ布
13,13で上記第2の弾性材8,8の端部を巻
き込んで、それらをスプリングユニツト5の周縁
部に位置するコイルスプリング2…に、クリツプ
14…で止着している。
上記保護材6及び第1、第2の弾性材7,8を
各々予め接着剤により接着しておき、その重合体
をスプリングユニツト5の上下面に敷設するよう
にした方がより作業能率が良いが、まずスプリン
グユニツト5の上面に保護材6を敷設し、この保
護材6に接着剤を塗布した後に、この保護材6の
上面に第1の弾性材7を重合接着し、この第1の
弾性材7の上面に接着剤を塗布した後に第2の弾
性材8を重合接着するようにしても良い。
各々予め接着剤により接着しておき、その重合体
をスプリングユニツト5の上下面に敷設するよう
にした方がより作業能率が良いが、まずスプリン
グユニツト5の上面に保護材6を敷設し、この保
護材6に接着剤を塗布した後に、この保護材6の
上面に第1の弾性材7を重合接着し、この第1の
弾性材7の上面に接着剤を塗布した後に第2の弾
性材8を重合接着するようにしても良い。
又、保護材6の上面に第1、第2の弾性材7,
8を重合接着したが、保護材6の上面に1枚の弾
性材あるいは3枚以上の弾性材を重合接着するよ
うにしても良く、少なくとも最も上面側に位置し
た弾性材をスプリングユニツトよりも大きく形成
すれば良い。
8を重合接着したが、保護材6の上面に1枚の弾
性材あるいは3枚以上の弾性材を重合接着するよ
うにしても良く、少なくとも最も上面側に位置し
た弾性材をスプリングユニツトよりも大きく形成
すれば良い。
しかして、上記構成のマツトレス1によれば、
スプリングユニツト5の上下面に敷設される保護
材6は、この保護材6の上面に重合される第1の
弾性材7と接着しており、この第1の弾性材7
は、第2の弾性材8と接着しており、この第2の
弾性材8の端部をフランジ布13で巻き込んで、
コイルスプリング2…にクリツプ14で止着して
上記保護材6及び第1、第2の弾性材7,8をス
プリングユニツト5に移動不能に保持させている
ので、上記保護材6を、スプリングユニツト5の
枠線4,4に多数のフオグリング14…で止着す
る必要がなく手間がかからず作業能率の向上を計
ることが出来る。又、フランジ布13で第2の弾
性材8を巻き込んでクリツプ14によりコイルス
プリング2…に止着しているので、クリツプ14
は確実に上記フランジ布13及び第2の弾性材8
をコイルスプリング2に止着することが出来る。
更に、上記保護材6をスプリングユニツト5に止
着するのに、フオグリングを使用する必要がない
ので、使用中フオグリングにより保護材6や第
1、第2の弾性材7,8が破損されることがな
い。そして、上記保護材6はスプリングユニツト
5に移動不能に保持されるので、使用中ずれ動く
ことがなく、不快音を発生させることがない。
スプリングユニツト5の上下面に敷設される保護
材6は、この保護材6の上面に重合される第1の
弾性材7と接着しており、この第1の弾性材7
は、第2の弾性材8と接着しており、この第2の
弾性材8の端部をフランジ布13で巻き込んで、
コイルスプリング2…にクリツプ14で止着して
上記保護材6及び第1、第2の弾性材7,8をス
プリングユニツト5に移動不能に保持させている
ので、上記保護材6を、スプリングユニツト5の
枠線4,4に多数のフオグリング14…で止着す
る必要がなく手間がかからず作業能率の向上を計
ることが出来る。又、フランジ布13で第2の弾
性材8を巻き込んでクリツプ14によりコイルス
プリング2…に止着しているので、クリツプ14
は確実に上記フランジ布13及び第2の弾性材8
をコイルスプリング2に止着することが出来る。
更に、上記保護材6をスプリングユニツト5に止
着するのに、フオグリングを使用する必要がない
ので、使用中フオグリングにより保護材6や第
1、第2の弾性材7,8が破損されることがな
い。そして、上記保護材6はスプリングユニツト
5に移動不能に保持されるので、使用中ずれ動く
ことがなく、不快音を発生させることがない。
(考案の効果)
以上述べたように、この考案は、多数のスプリ
ングを矩形板状に連結してスプリングユニツトを
形成し、このスプリングユニツトの上下面に保護
材及び1枚あるいはそれ以上の弾性材を順次重合
接着し、それらを外装地で被覆してなるマツトレ
スに於いて、上記保護材をスプリングユニツトと
略々同じ大きさに形成し、少なくとも最も上面側
に位置する弾性材を上記スプリングユニツトより
も大きく形成し、スプリングユニツトから突出し
た弾性材の端部を外装地に設けられたフランジ布
で巻き込んでスプリングに止着するようにした。
従つて、保護材をスプリングユニツトにフオグリ
ングで止着する事なく、保護材を弾性材と接着す
るという簡単な作業でスプリングユニツトに移動
不能に保持させることが出来るので、手間がかか
らず、作業能率の向上を計ることが出来、コスト
アツプを招くことがなく製造することが出来る。
又、保護材は使用中、スプリングユニツト上で移
動することがないので、不快音を発生することが
なく、しかも従来のようにフオグリングで保護材
や弾性材を破損するということもない等の利点を
有する。
ングを矩形板状に連結してスプリングユニツトを
形成し、このスプリングユニツトの上下面に保護
材及び1枚あるいはそれ以上の弾性材を順次重合
接着し、それらを外装地で被覆してなるマツトレ
スに於いて、上記保護材をスプリングユニツトと
略々同じ大きさに形成し、少なくとも最も上面側
に位置する弾性材を上記スプリングユニツトより
も大きく形成し、スプリングユニツトから突出し
た弾性材の端部を外装地に設けられたフランジ布
で巻き込んでスプリングに止着するようにした。
従つて、保護材をスプリングユニツトにフオグリ
ングで止着する事なく、保護材を弾性材と接着す
るという簡単な作業でスプリングユニツトに移動
不能に保持させることが出来るので、手間がかか
らず、作業能率の向上を計ることが出来、コスト
アツプを招くことがなく製造することが出来る。
又、保護材は使用中、スプリングユニツト上で移
動することがないので、不快音を発生することが
なく、しかも従来のようにフオグリングで保護材
や弾性材を破損するということもない等の利点を
有する。
図面は本考案のに係る実施例を示し、第1図は
本考案に係るマツトレスの断面図、第2図は保護
材と弾性材の重合体の断面図、第3図は従来のマ
ツトレスの断面図である。 2……コイルスプリング、4……枠線、5……
スプリングユニツト、6……保護材、7……第1
の弾性材、8……第2の弾性材、9……外装地、
10……鏡地、11……マチ地、13……フラン
ジ布。
本考案に係るマツトレスの断面図、第2図は保護
材と弾性材の重合体の断面図、第3図は従来のマ
ツトレスの断面図である。 2……コイルスプリング、4……枠線、5……
スプリングユニツト、6……保護材、7……第1
の弾性材、8……第2の弾性材、9……外装地、
10……鏡地、11……マチ地、13……フラン
ジ布。
Claims (1)
- 多数のスプリングを矩形板状に連結してスプリ
ングユニツトを形成し、このスプリングユニツト
の上下面に保護材及び1枚あるいはそれ以上の弾
性材を順次重合接着し、それらを外装地で被覆し
てなるマツトレスに於いて、上記保護材をスプリ
ングユニツトと略々同じ大きさに形成し、少なく
とも最も上面側に位置する弾性材を上記スプリン
グユニツトよりも大きく形成し、スプリングユニ
ツトから突出した弾性材の端部を、外装地の鏡地
の内面周辺部に一端が縫着されたフランジ布で巻
き込み、それらをスプリングユニツトの周縁部に
位置するスプリングにクリツプで止着してなるこ
とを特徴とするマツトレス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989125837U JPH054766Y2 (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989125837U JPH054766Y2 (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0364557U JPH0364557U (ja) | 1991-06-24 |
| JPH054766Y2 true JPH054766Y2 (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=31673687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989125837U Expired - Lifetime JPH054766Y2 (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH054766Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007317919A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Aisin Seiki Co Ltd | 電子部品及び電子部品の実装体 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5639412Y2 (ja) * | 1979-10-11 | 1981-09-14 | ||
| JPH0436690Y2 (ja) * | 1987-08-25 | 1992-08-28 |
-
1989
- 1989-10-27 JP JP1989125837U patent/JPH054766Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0364557U (ja) | 1991-06-24 |
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