JPH0547672U - 留め具 - Google Patents
留め具Info
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- JPH0547672U JPH0547672U JP10646591U JP10646591U JPH0547672U JP H0547672 U JPH0547672 U JP H0547672U JP 10646591 U JP10646591 U JP 10646591U JP 10646591 U JP10646591 U JP 10646591U JP H0547672 U JPH0547672 U JP H0547672U
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- Japan
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- lock
- ring half
- half body
- lock claw
- fastener
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims abstract description 86
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 4
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
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- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ロック部分におけるロックの係脱を繰り返し
簡単に行うことができる構造にする。 【構成】 略中間の連結部分を支点にして弾性変形され
て回動する一対のアーム10A,10Bの各ツマミをつ
まんで互いに引き寄せると、この一対のアーム10A,
10Bがそれぞれ回動され、このアーム10A,10B
に形成されているロック爪12が第2のリング半体4側
の係合凹部17より外れて係合ロック解除できるように
構成した。
簡単に行うことができる構造にする。 【構成】 略中間の連結部分を支点にして弾性変形され
て回動する一対のアーム10A,10Bの各ツマミをつ
まんで互いに引き寄せると、この一対のアーム10A,
10Bがそれぞれ回動され、このアーム10A,10B
に形成されているロック爪12が第2のリング半体4側
の係合凹部17より外れて係合ロック解除できるように
構成した。
Description
【0001】
本考案は、例えば車両や家電製品における配線ケーブル,配管等を所定の位置 に係留しおく留め具に関するものである。
【0002】
従来より、この種の留め具は色々と提案されている。 図5は、従来の留め具における一例を使用状態で示した斜視図で、図6はその 留め具のロック機構部を示したものである。
【0003】 図5および図6において、留め具50は樹脂材で作られ、ヒンジ部51と、第 1のリング半体52と、第2のリング半体53とが一体に形成されている。 このうち、ヒンジ部51は肉薄にすることによって形成されている。 これに対して、第1のリング半体52と第2のリング半体53は、それぞれリ ングを半分に分割した形状に形成されている。これら2つのリング半体52,5 3は、ヒンジ部51を支点にして一端側が互いに回動可能に連結されており、互 いに突き合わされると一つのリング体を形成し、このリング体内に配線ケーブル 54を係留可能になっている。また、第1のリング半体52の他端側と第2のリ ング半体53の他端側との間には、互いに押し込まれると係合ロックし合う、解 除可能な一対のロック爪部56,57を有してなるロック機構55が設けられて いる。
【0004】 上記ロック機構55のうち、一方のロック爪部56は、一対の立壁58,59 とで形成された凹溝60と、立壁58,59側より凹溝60内にそれぞれ突出さ れた係止爪56a,56bとで構成されている。また、各係止爪56a,56b の各リード面56c(図6参照)は、凹溝60の上側開口より底壁側へ進むに従 って内側へ序々に突き出す状態の傾斜面として形成されている。
【0005】 これに対して、他方のロック爪部57は、一方のロック爪部56の凹溝60内 に挿入可能な突片61と、一方のロック爪部56の係止爪56a,56bとそれ ぞれ対応して突片61の先端に形成された係止爪57a,57bとで構成されて いる。また、各係止爪57a,57bの各リード面57c(図6参照)は、先端 側へ進むに従って序々に内側へ向かう状態の傾斜面として形成されている。
【0006】 次に、留め具50の動作について説明する。 まず、配線ケーブル54が係留される前は、ロック機構55のロック爪部56 ,57は互いに係合が外されている。従って、第2のリング半体53は、ヒンジ 部51の部分を支点にして第1のリング半体52に対して回動可能になっている 。そして、図5中の矢印K方向に第2のリング半体53を回動させて開き、第1 のリング半体52と第2のリング半体53との間に配線ケーブル54を配置し、 しかる後、第2のリング半体53を第1のリング半体52側、すなわち図5中の 矢印M方向に回動させて閉じる。すると、第2のリング半体53が閉じられる直 前で、ロック爪部57における係止爪57a,57bの傾斜面57cがロック爪 部56における係止爪56a,56bの傾斜面56cに当接する。また、この状 態でロック爪部56をロック爪部57側に強く押すと、傾斜面57cと傾斜面5 6cとの形状によって、立壁58が図5および図6の矢印N側に弾性変形して倒 される。すると、凹溝60が図6中に一点鎖線で示すように広がり、これによっ てロック爪部57の挿入が許容される。このようにしてロック爪部57がロック 溝60内に挿入されて行き、係止爪57a,57bが係止爪56a,56bを通 過し終ると、それまで弾性変形で外側に倒されていた立壁58が内側(図5およ び図6中の矢印R側)に自己復帰される。すると、図6中に実線で示すように、 係止爪56a,56bと係止爪57a,57bとの係合が形成されて係合ロック 状態になる。これにより、留め具50に対する配線ケーブル54の係留が完了す る。そして、このようにして配線ケーブル54を係留した留め具50は、そのス テー62が車両または家電製品等における所定の位置にビス等で固定されて取り 付けられる。
【0007】 これに対して、留め具50に対する配線ケーブル54の係留を解く場合は、ロ ック爪部56の立壁58を指や工具で強くこじって弾性変形させ、この変形で立 壁58を図6中の矢印N側に倒す。そして、係止爪56a,56bと係止爪57 a,57bとの係合を外し、この状態で第2のリング半体53を上側へ回動させ る。すると、ロック爪部57をロック爪部56より外すことができ、これによっ て配線ケーブル54を留め具50より取り除くことができる。
【0008】 したがって、この留め具50では、ロック爪部56,57を係脱させることに よって、第1のリング半体52と第2のリング半体53を繰り返し、何回も係脱 させて使用することができる。
【0009】
しかしながら、上述した従来構造の留め具50では、ロック爪部56とロック 爪部57との係合を外す場合、ロック爪部56の立壁58を指や工具で強くこじ り、図6中の矢印D方向に弾性変形させて倒し、係止爪56a,56bと係止爪 57a,57bとの係合を外した状態で、第2のリング半体53を上側へ回動さ せなければならないので、ロック解除操作を作業者が片手等で簡単に行うような ことはできない。このため、メンテナンス等で頻繁にロック解除される部位には 不向きで、また使用部位に制限を受ける問題点等があった。
【0010】 本考案は、上記問題点に鑑みてなされたものであり、その目的はロック部分に おけるロックの係脱を繰り返し簡単に行うことができる構造にした留め具を提供 することにある。
【0011】
上記目的を達成するため本考案は、一方が他方に押し込まれて係合ロックし合 う一対のロック爪部を有し、前記一方のロック爪部を第1のリング半体側に設け るとともに前記他方のロック爪部を第2のリング半体側に設けてなる樹脂製の留 め具において、前記第1のリング半体側における前記ロック爪部を、前記第2の リング半体側における前記ロック爪部を挟んだ両側に対応させて一対設けて成る とともに、前記第1のリング半体側における前記各ロック爪部を略中間部分を支 点にして弾性変形されて回動可能なアームで形成し、このアームの一端側に前記 第2のリング半体側の前記ロック爪部と係合されるロック爪を、他端側にツマミ 部をそれぞれ設けて成り、前記一対のロック爪部における前記アームの各ツマミ をつまんで互いに引き寄せると、前記一対のアームが回動されて前記第1のリン グ半体側のロック爪が前記第2のリング半体側のロック爪部より外れるように構 成したものである。
【0012】
この構成によれば、一対のロック爪部が係合ロックされている状態において、 一対のアームにおける各ツマミを指でつまむと、第1のリング半体側のロック爪 が第2のリング半体側のロック爪部より外れ、一対のロック爪部の係合ロックを 簡単に解除することができる。これに対して、一対のロック爪部を係合ロックす る場合は、一方のロック爪部を他方のロック爪部に押し込むだけで済む。 したがって、係合ロック時には一方のロック爪部を他方のロック爪部に押し込 むだけで済み、係合ロック解除時には片側の手の指でツマミをつまむだけで解除 することができる。
【0013】
以下、本考案の実施例について図面を用いて詳細に説明する。 図1は本考案の一実施例に係る留め具を使用状態で示した正面図で、図2はそ の側面図、図3はその斜視図であり、図4はその要部構造を一部拡大して示す分 解斜視図である。
【0014】 図1乃至図4において留め具1は樹脂材で作られ、ヒンジ部2と、第1のリン グ半体3と、第2のリング半体4とが一体に形成されている。 このうち、ヒンジ部2は肉薄にすることによって形成されている。 これに対して、第1のリング半体3と第2のリング半体4は、それぞれリング を半分に分割した形状に形成されている。これら2のリング半体3,4は、ヒン ジ部2を支点にして一端側が互いに回動可能に連結された状態になっており、互 いに突き合わされると一つのリング体を形成し、このリング体内に配線ケーブル 5を係留可能になっている。一方、第1のリング半体3の他端側と第2のリング 半体4の他端側には、互いに押し込まれると係合ロックし合う、解除可能な一対 のロック爪部6,7を有してなるロック機構8が設けられている。
【0015】 上記ロック機構8のうち、一方のロック爪部6は、第1のリング半体3の他端 側における外周面より略直角に延出された舌片9を有し、この舌片9の左右両側 に一対のアーム10A,10Bが上下方向に延びる状態で設けられている。 さらに詳述すると、一対のアーム10A,10Bは、互いに前後方向にずらし て設けられており、図2に示すように実効的に対向し合う面10a,10a間に は寸法Tが持たされている。また、各アーム10A,10Bの略中間部分には、 それぞれ連結部11(図4参照)が一体に設けられ、この連結部11を介して舌 片9と一体に形成された状態になっている。そして、各アーム10A,10Bは 、連結部11の部分を支点にして、この連結部11の弾性変形を伴って左右方向 に揺動可能になっている。 加えて、各アーム10A,10Bの上端側にはそれぞれ係止爪12が一体に形 成されている。なお、各アーム10A,10Bの係止爪12には、上述したとこ ろの実効的に対向し合う面10aに、同じく実効的に対向し合う状態で設けられ ている。また、各係止爪12のガイド面12a(図4参照)は、アーム10A, 10Bの下側に進むに従って外側へ突き出して行く傾斜面として形成されている 。これに対して、各アーム10A,10Bの下端側にはそれぞれ板状のツマミ1 3が一体に形成されており、各アーム10A,10Bのツマミ13を同時に指で つまんで内側(図1,図3,図4中の矢印F方向)に各々押すと、連結部11の 部分を支点としたアーム10A,10Bの上記揺動を行わせることができるよう になっている。
【0016】 これに対して、他方のロック爪部7は、第2のリング半体4の他端側における 外周面より略直角に延出された舌片15を有し、この舌片15の下面より下方に 向かって延びるブロック状の突出片16が、一方のロック爪部6の一対のアーム 10A,10Bの間に対応して設けられている。 さらに詳述すると、突出片16の前後方向の厚み寸法t(図4参照)は、一対 のアーム10A,10B間の上記寸法Tと等しいか、これよりも若干小さく形成 され、左右の幅寸法d(図4参照)は、一対のアーム10A,10Bとの外側寸 法D(図1参照)と略等しく形成されている。また、一対のアーム10A,10 Bに形成された係止爪12と対応している前後面の位置には、係止爪12と係合 ロック可能な係合凹部17が設けられている。さらに、係止爪12のガイド面1 2aと対応する位置には、この係止爪12を係合凹部17へ導くためのガイド面 16aとして、係合凹部17側から下端側に進むに従って序々に切込みが増加す るようにして形成された傾斜面が形成されている。
【0017】 次に、留め具1の動作について説明する。 まず、配線ケーブル5が係留される前は、ロック機構8のロック爪部6,7は 互いに係合が外されていて、図2中に一点鎖線で示すように、第2のリング半体 4はヒンジ部2を支点にして同図中の矢印O方向に回動されて開いた状態にある 。 そして、第1のリング半体3上に配線ケーブル5を配置した後、第2のリング 半体4を第1のリング半体3側、すなわち図2中の矢印S方向に回動させて閉じ る。すると、第2のリング半体4が閉じられる直前でロック爪部6のガイド面1 2aとロック爪部7のガイド面16aとが当接する。また、この状態で両ロック 爪部6,7を強く押し付けると、ガイド面12a,16aの傾斜によって一対の アーム10A,10Bが図4中の矢印H方向に弾性変形されて逃がされ、一対の アーム10A,10B間に突出片16が挿入されて行く。この挿入が進行し、係 止爪12が係合凹部17に対応すると、それまで弾性変形で矢印H方向に倒され ていた一対のアーム10A,10Bが自己復帰され、係合凹部17内に係止爪1 2が係合ロックされる。図1および図2に実線で示す状態、および図3は、この 係合ロックされた状態を示している。これにより、留め具1に対する配線ケーブ ル5の係留が完了する。そして、このようにして配線ケーブル5を係留した留め 具1は、そのステー18が車両または家電製品等における所定の位置にビス等で 固定されて取り付けられる。
【0018】 これに対して、留め具1に対する配線ケーブル5の係留を解く場合は、ロック 爪部6における一対のアーム10A,10Bのツマミ13を指でつまんで図1, 図3および図4中に矢印Fで示す方向に強く押す。すると、一対のアーム10A ,10Bが連結部11を支点にして、図1中に一点鎖線で示すように、係止爪1 2側が外側に開くようにして回動し、係止爪12が係合凹部17より外れる。こ れによって、ロック爪部6とロック爪部7との係合ロック状態が解除され、第2 のリング半体4を開いて配線ケーブル5を留め具1より取り除くことができる。
【0019】 したがって、この実施例の構造によれば、係合ロック時にはロック爪部6の一 対のアーム10A,10B間にロック爪部7の突出片16を押し込ませるだけで 係合ロック状態が得られ、逆に係合ロックを解除する場合には一対のアーム10 A,10Bにおける各ツマミを両側からつまむだけで簡単に解除することができ 、しかもこれを繰り返し使用できる。
【0020】 なお、上記実施例は、配線ケーブル5を係留する場合について説明したが、こ れ以外に適用しても差し支えないことは勿論のことである。
【0021】
以上説明したとおり、本考案に係る留め具によれば、係合ロック時には一方の ロック爪部を他方のロック爪部に押し込むだけで済み、係合ロック解除時には片 側の手の指でツマミをつまむだけで解除することができるので、操作性に優れ、 メンテナンス等で頻繁にロック解除が繰り返される部位にも適用することができ る等の効果が期待できる。
【図1】本考案の一実施例に係る留め具を使用状態で示
した概略正面図である。
した概略正面図である。
【図2】図1に示した同上留め具の側面図である。
【図3】図1に示した同上留め具の概略斜視図である。
【図4】図1に示した同上留め具の要部構造を一部拡大
して示す分解斜視図である。
して示す分解斜視図である。
【図5】従来における留め具の一例を使用状態で示す斜
視図である。
視図である。
【図6】図5に示した同上留め具の要部拡大側面図であ
る。
る。
1…留め具 2…ヒンジ部 3…第1のリング半体 4…第2のリング半体 6…ロック爪部 7…ロック爪部 8…ロック機構 10A…アーム 10B…アーム 12…係止爪 13…ツマミ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H02G 3/26 P 7335−5G
Claims (1)
- 【請求項1】 一方が他方に押し込まれて係合ロックし
合う一対のロック爪部を有し、前記一方のロック爪部を
第1のリング半体側に設けるとともに前記他方のロック
爪部を第2のリング半体側に設けてなる樹脂製の留め具
において、 前記第1のリング半体側における前記ロック爪部を、前
記第2のリング半体側における前記ロック爪部を挟んだ
両側に対応させて一対設けて成るとともに、 前記第1のリング半体側における前記各ロック爪部を略
中間部分を支点にして弾性変形されて回動可能なアーム
で形成し、このアームの一端側に前記第2のリング半体
側の前記ロック爪部と係合されるロック爪を、他端側に
ツマミ部をそれぞれ設けて成り、 前記一対のロック爪部における前記アームの各ツマミを
つまんで互いに引き寄せると、前記一対のアームが回動
されて、前記第1のリング半体側のロック爪が前記第2
のリング半体側のロック爪部より外れるように構成した
ことを特徴とする留め具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10646591U JP2554831Y2 (ja) | 1991-12-02 | 1991-12-02 | 留め具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10646591U JP2554831Y2 (ja) | 1991-12-02 | 1991-12-02 | 留め具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0547672U true JPH0547672U (ja) | 1993-06-25 |
| JP2554831Y2 JP2554831Y2 (ja) | 1997-11-19 |
Family
ID=14434313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10646591U Expired - Lifetime JP2554831Y2 (ja) | 1991-12-02 | 1991-12-02 | 留め具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2554831Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012100446A (ja) * | 2010-11-02 | 2012-05-24 | Nifco Inc | 部品保持具の解除操作片 |
| CN109113150A (zh) * | 2018-09-05 | 2019-01-01 | 西马智能科技股份有限公司 | 一种带有气泵快速拆装结构的智能马桶 |
| JP2020034025A (ja) * | 2018-08-27 | 2020-03-05 | トヨタ自動車株式会社 | ロック機構 |
-
1991
- 1991-12-02 JP JP10646591U patent/JP2554831Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012100446A (ja) * | 2010-11-02 | 2012-05-24 | Nifco Inc | 部品保持具の解除操作片 |
| JP2020034025A (ja) * | 2018-08-27 | 2020-03-05 | トヨタ自動車株式会社 | ロック機構 |
| CN109113150A (zh) * | 2018-09-05 | 2019-01-01 | 西马智能科技股份有限公司 | 一种带有气泵快速拆装结构的智能马桶 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2554831Y2 (ja) | 1997-11-19 |
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