JPH0547933Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0547933Y2 JPH0547933Y2 JP6352588U JP6352588U JPH0547933Y2 JP H0547933 Y2 JPH0547933 Y2 JP H0547933Y2 JP 6352588 U JP6352588 U JP 6352588U JP 6352588 U JP6352588 U JP 6352588U JP H0547933 Y2 JPH0547933 Y2 JP H0547933Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mixed gas
- burner
- mixer
- ignition heater
- flame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Spray-Type Burners (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は石油強制気化式燃焼装置等に用いられ
る燃焼装置に関する。
る燃焼装置に関する。
〈従来の技術〉
第5図はこの燃焼装置に用いられるバーナの分
解斜視図、第6図は第5図のC−C線断面図、第
7図は燃焼装置の概略構成図、第8図はバーナの
平面図である。
解斜視図、第6図は第5図のC−C線断面図、第
7図は燃焼装置の概略構成図、第8図はバーナの
平面図である。
この種の燃焼装置は、灯油等の燃料を加熱気化
させる気化器20と、気化器20で気化された燃
料を燃焼させるバーナ10と、燃料に点火する点
火ヒータ30とを有している。バーナ10は気化
器20のノズル21から噴射された燃料と一次空
気とを混合して混合ガスとする混合器12と、前
記混合ガスを燃焼させるバーナトツプコンプリー
ト11とが一体に形成されものである。また、点
火ヒータ30は先端が炎孔網112の上方に位置
するように設置されている。
させる気化器20と、気化器20で気化された燃
料を燃焼させるバーナ10と、燃料に点火する点
火ヒータ30とを有している。バーナ10は気化
器20のノズル21から噴射された燃料と一次空
気とを混合して混合ガスとする混合器12と、前
記混合ガスを燃焼させるバーナトツプコンプリー
ト11とが一体に形成されものである。また、点
火ヒータ30は先端が炎孔網112の上方に位置
するように設置されている。
バーナトツプコンプリート11は長手方向に沿
つた開口111aが開設されたバーナトツプ11
1と、開口111aから突出する略樋状の炎孔網
112と、炎孔網112の下側に設けられるバツ
クネツト113とを有している。
つた開口111aが開設されたバーナトツプ11
1と、開口111aから突出する略樋状の炎孔網
112と、炎孔網112の下側に設けられるバツ
クネツト113とを有している。
また、前記バーナトツプコンプリート11と一
体になつてバーナ10を構成する混合器12は、
バーナトツプ111と連結されるボトム123
と、ボトム123と前記バーナトツプ111との
間に挟まれる仕切板122と、仕切板122の端
部に設けられる整流板121とを有している。
体になつてバーナ10を構成する混合器12は、
バーナトツプ111と連結されるボトム123
と、ボトム123と前記バーナトツプ111との
間に挟まれる仕切板122と、仕切板122の端
部に設けられる整流板121とを有している。
炎は炎孔網112上に立ち上がるように形成さ
れる。
れる。
〈考案が解決しようとする課題〉
炎は炎孔網112から立ち上がるので、燃焼時
に点火ヒータ30の先端は常に炎にさらされてお
り、高温になつている。実験では点火ヒータ30
は約1100℃にまで加熱されることが確認された。
点火ヒータ30は窒化物と珪素とからなり、これ
を加圧焼結する際に焼結助成剤を混入しておく
が、この焼結助成剤の耐熱温度は約1500℃であ
る。従つて、炎にさらされる点火ヒータ30は燃
焼時の高温によつて徐々に劣化し、経時的に点火
性能が低下するようになる。
に点火ヒータ30の先端は常に炎にさらされてお
り、高温になつている。実験では点火ヒータ30
は約1100℃にまで加熱されることが確認された。
点火ヒータ30は窒化物と珪素とからなり、これ
を加圧焼結する際に焼結助成剤を混入しておく
が、この焼結助成剤の耐熱温度は約1500℃であ
る。従つて、炎にさらされる点火ヒータ30は燃
焼時の高温によつて徐々に劣化し、経時的に点火
性能が低下するようになる。
本考案は上記事情に鑑みて創案されたもので、
点火ヒータが経時的に点火性能を低下させないよ
うな燃焼装置を提供することを目的としている。
点火ヒータが経時的に点火性能を低下させないよ
うな燃焼装置を提供することを目的としている。
〈課題を解決するための手段〉
本考案に係る燃焼装置は、気化器で加熱気化さ
れた燃料と一次空気とを混合して混合ガスにする
混合器と、混合器の上に設けられ、前記混合ガス
を燃焼させるバーナトツプコンプリートとが一体
になつたバーナと、点火ヒータとを有する燃焼装
置であつて、前記バーナには点火ヒータと対向す
る箇所に混合ガスの通過量を減少させる通過混合
ガス減少手段が設けられている。
れた燃料と一次空気とを混合して混合ガスにする
混合器と、混合器の上に設けられ、前記混合ガス
を燃焼させるバーナトツプコンプリートとが一体
になつたバーナと、点火ヒータとを有する燃焼装
置であつて、前記バーナには点火ヒータと対向す
る箇所に混合ガスの通過量を減少させる通過混合
ガス減少手段が設けられている。
〈作用〉
気化器で加熱気化された燃料は、ノズルによつ
て混合器に噴射される。混合器では一次空気と噴
射された燃料とを混合して混合ガスとする。混合
ガスはバツクネツトで静圧となり、炎孔網で混合
ガスの噴出速度と燃焼速度とを等しくなるように
した後、炎孔網で炎となる。この時、点火ヒータ
に対応する部分には通過混合ガス減少手段が余分
にあるので、混合ガスが炎孔網を通過する量は他
の部分と比較すると減少する。従つて、点火ヒー
タがさらされる炎は他の部分の炎より温度が低く
なつている。
て混合器に噴射される。混合器では一次空気と噴
射された燃料とを混合して混合ガスとする。混合
ガスはバツクネツトで静圧となり、炎孔網で混合
ガスの噴出速度と燃焼速度とを等しくなるように
した後、炎孔網で炎となる。この時、点火ヒータ
に対応する部分には通過混合ガス減少手段が余分
にあるので、混合ガスが炎孔網を通過する量は他
の部分と比較すると減少する。従つて、点火ヒー
タがさらされる炎は他の部分の炎より温度が低く
なつている。
〈実施例〉
以下、図面を参照して本考案に係る一実施例を
説明する。
説明する。
第1図は本考案の第1実施例に係る燃焼装置の
バーナの分解斜視図、第2図は第1図のA−A線
断面図、第3図は第2実施例に係る燃焼装置のバ
ーナの分解斜視図、第4図は第3図のB−B線断
面図である。なお、従来のものと略同一の部品等
には同一の符号を付して説明を行う。
バーナの分解斜視図、第2図は第1図のA−A線
断面図、第3図は第2実施例に係る燃焼装置のバ
ーナの分解斜視図、第4図は第3図のB−B線断
面図である。なお、従来のものと略同一の部品等
には同一の符号を付して説明を行う。
本考案に係る燃焼装置は、燃料を加熱気化させ
る気化器20から噴射された燃料と一次空気とを
混合して混合ガスとする混合器12と、前記混合
ガスを燃焼させるバーナトツプコンプリート11
とが一体に形成されたバーナ10と、混合ガスに
点火するものであつて、前記バーナ10と対向し
て設けられた点火ヒータ30とを有する燃焼装置
であつて、前記バーナ10は点火ヒータ30と対
向する箇所に混合ガスの通過量を減少させる通過
混合ガス減少手段114が設けられている。
る気化器20から噴射された燃料と一次空気とを
混合して混合ガスとする混合器12と、前記混合
ガスを燃焼させるバーナトツプコンプリート11
とが一体に形成されたバーナ10と、混合ガスに
点火するものであつて、前記バーナ10と対向し
て設けられた点火ヒータ30とを有する燃焼装置
であつて、前記バーナ10は点火ヒータ30と対
向する箇所に混合ガスの通過量を減少させる通過
混合ガス減少手段114が設けられている。
気化器20は灯油等の燃料を加熱気化させて、
当該燃料をノズル21から混合器12に向かつて
高圧噴射するものである。ノズル21に対向して
設けられた混合器12は噴射された燃料と一次空
気とを混合して混合ガスとするものであつて、バ
ーナトツプコンプリート11と一体になつてバー
ナ10を構成している。
当該燃料をノズル21から混合器12に向かつて
高圧噴射するものである。ノズル21に対向して
設けられた混合器12は噴射された燃料と一次空
気とを混合して混合ガスとするものであつて、バ
ーナトツプコンプリート11と一体になつてバー
ナ10を構成している。
まず、本考案の第1実施例について第1図及び
第2図を参照しつつ説明する。
第2図を参照しつつ説明する。
バーナ10は上述したようにバーナトツプコン
プリート11と混合器12とから構成されてい
る。バーナトツプコンプリート11は、長手方向
に沿つて盛り上げられ、かつこの盛り上げ部分に
開口111aが開設されたバーナトツプ111
と、開口111aから突出する炎孔網112と、
炎がバーナ10の内部の混合ガスに引火する、い
わゆる逆火現象を防止するためのバツクネツト1
13と、炎孔網112とバツクネツト113との
間に設けられる通過混合ガス減少手段とを有して
いる。通過混合ガス減少手段としての中間網11
4はバツクネツト113と同様に網状のものであ
つて、バツクネツト113の先端部のみを覆うよ
うになつている。
プリート11と混合器12とから構成されてい
る。バーナトツプコンプリート11は、長手方向
に沿つて盛り上げられ、かつこの盛り上げ部分に
開口111aが開設されたバーナトツプ111
と、開口111aから突出する炎孔網112と、
炎がバーナ10の内部の混合ガスに引火する、い
わゆる逆火現象を防止するためのバツクネツト1
13と、炎孔網112とバツクネツト113との
間に設けられる通過混合ガス減少手段とを有して
いる。通過混合ガス減少手段としての中間網11
4はバツクネツト113と同様に網状のものであ
つて、バツクネツト113の先端部のみを覆うよ
うになつている。
混合器12は前記バーナトツプ111と連結さ
れるボトム123と、ボトム123とバーナトツ
プ111との間に挟み込まれる仕切板122と、
仕切板122の先端部に設けられる整流板121
とを有している。整流板121はノズル21から
噴射された混合ガスのガス圧を均一になるように
するとともに、混合ガスの動圧を一次空気の吸引
が阻害されないように徐々に静圧にするものであ
る。
れるボトム123と、ボトム123とバーナトツ
プ111との間に挟み込まれる仕切板122と、
仕切板122の先端部に設けられる整流板121
とを有している。整流板121はノズル21から
噴射された混合ガスのガス圧を均一になるように
するとともに、混合ガスの動圧を一次空気の吸引
が阻害されないように徐々に静圧にするものであ
る。
次に、上記第1実施例に係る燃焼装置の作用に
ついて説明する。
ついて説明する。
気化器20で加熱気化された燃料は、ノズル2
1によつて混合器12に噴射される。混合器12
では一次空気と噴射された燃料とを混合して混合
ガスとする。混合ガスはバツクネツト113で静
圧となり、炎孔網112で混合ガスの噴出速度と
燃焼速度とを等しくなるようにした後、炎孔網1
12で炎となる。この時、点火ヒータ30に対応
する部分には中間網114が余分にある、すなわ
ちこの部分の開口率は他の部分より低くなつてい
るため、混合ガスが炎孔網112を通過する量は
他の部分と比較すると減少している。従つて、点
火ヒータ30がさらされる炎は他の部分の炎より
温度が低くなつている。
1によつて混合器12に噴射される。混合器12
では一次空気と噴射された燃料とを混合して混合
ガスとする。混合ガスはバツクネツト113で静
圧となり、炎孔網112で混合ガスの噴出速度と
燃焼速度とを等しくなるようにした後、炎孔網1
12で炎となる。この時、点火ヒータ30に対応
する部分には中間網114が余分にある、すなわ
ちこの部分の開口率は他の部分より低くなつてい
るため、混合ガスが炎孔網112を通過する量は
他の部分と比較すると減少している。従つて、点
火ヒータ30がさらされる炎は他の部分の炎より
温度が低くなつている。
次に、第2実施例に係る燃焼装置について第3
図及び第4図を参照しつつ説明する。なお、第1
実施例と同様の部分についてはその説明を省略す
る。
図及び第4図を参照しつつ説明する。なお、第1
実施例と同様の部分についてはその説明を省略す
る。
バツクネツト113は第1実施例のものより長
く設定されている。すなわち、バツクネツト11
3の先端部は通過混合ガス減少手段としての二重
網113aとして形成されており、この先端部の
二重網113aを第3図の矢印D方向に折曲する
ことにより、バツクネツト113の先端部の開口
率は他の部分より低くなるため、この先端部を通
過する混合ガスの量は他の部分より減少する。従
つて、点火ヒータ30がさらされる炎の温度は他
の部分の炎より低くなつている。
く設定されている。すなわち、バツクネツト11
3の先端部は通過混合ガス減少手段としての二重
網113aとして形成されており、この先端部の
二重網113aを第3図の矢印D方向に折曲する
ことにより、バツクネツト113の先端部の開口
率は他の部分より低くなるため、この先端部を通
過する混合ガスの量は他の部分より減少する。従
つて、点火ヒータ30がさらされる炎の温度は他
の部分の炎より低くなつている。
なお、本考案に係る燃焼装置では、点火ヒータ
30の温度は約900〜950℃になることが実験で確
認されている。
30の温度は約900〜950℃になることが実験で確
認されている。
〈考案の効果〉
本考案に係る燃焼装置には、バーナが点火ヒー
タと対向する箇所に混合ガスの通過量を減少させ
る通過混合ガス減少手段が設けられているので、
通過する混合ガスの量が減少する。従つて、点火
ヒータは炎にさらされても、従来のものより低温
度に保たれるようになる。すなわち、点火ヒータ
の劣化は従来のものより少なくなり、経時的な点
火性能の低下が少なくなる。
タと対向する箇所に混合ガスの通過量を減少させ
る通過混合ガス減少手段が設けられているので、
通過する混合ガスの量が減少する。従つて、点火
ヒータは炎にさらされても、従来のものより低温
度に保たれるようになる。すなわち、点火ヒータ
の劣化は従来のものより少なくなり、経時的な点
火性能の低下が少なくなる。
第1図は本考案の第1実施例に係る燃焼装置の
バーナの分解斜視図、第2図は第1図のA−A線
断面図、第3図は第2実施例に係る燃焼装置のバ
ーナの分解斜視図、第4図は第3図のB−B線断
面図、第5図はこの燃焼装置に用いられるバーナ
の分解斜視図、第6図は第5図のC−C線断面
図、第7図は燃焼装置の概略構成図、第8図はバ
ーナの平面図である。 10……バーナ、11……バーナトツプコンプ
リート、113a……二重網(通過混合ガス減少
手段)、114……中間網(通過混合ガス減少手
段)、12……混合器、20……気化器、30…
…点火ヒータ。
バーナの分解斜視図、第2図は第1図のA−A線
断面図、第3図は第2実施例に係る燃焼装置のバ
ーナの分解斜視図、第4図は第3図のB−B線断
面図、第5図はこの燃焼装置に用いられるバーナ
の分解斜視図、第6図は第5図のC−C線断面
図、第7図は燃焼装置の概略構成図、第8図はバ
ーナの平面図である。 10……バーナ、11……バーナトツプコンプ
リート、113a……二重網(通過混合ガス減少
手段)、114……中間網(通過混合ガス減少手
段)、12……混合器、20……気化器、30…
…点火ヒータ。
Claims (1)
- 気化器で加熱気化された燃料と一次空気とを混
合して混合ガスにする混合器と、混合器の上に設
けられ、前記混合ガスを燃焼させるバーナトツプ
コンプリートとが一体になつたバーナと、点火ヒ
ータとを有する燃焼装置において、前記バーナに
は点火ヒータと対向する箇所に混合ガスの通過量
を減少させる通過混合ガス減少手段が設けられて
いることを特徴とする燃焼装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6352588U JPH0547933Y2 (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6352588U JPH0547933Y2 (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01170823U JPH01170823U (ja) | 1989-12-04 |
| JPH0547933Y2 true JPH0547933Y2 (ja) | 1993-12-17 |
Family
ID=31289021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6352588U Expired - Lifetime JPH0547933Y2 (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0547933Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-13 JP JP6352588U patent/JPH0547933Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01170823U (ja) | 1989-12-04 |
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