JPH0548017U - ロック装置 - Google Patents

ロック装置

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JPH0548017U
JPH0548017U JP9839191U JP9839191U JPH0548017U JP H0548017 U JPH0548017 U JP H0548017U JP 9839191 U JP9839191 U JP 9839191U JP 9839191 U JP9839191 U JP 9839191U JP H0548017 U JPH0548017 U JP H0548017U
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英明 藤森
哲 石川
吉久 田村
実 今泉
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Sanyo Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ロック装置を小型でかつ組立容易なものとす
る。 【構成】 ロック装置のフック部材3の裏面に箱型のば
ね収納部25を設ける。そして、このばね収納部25に
収容されたフック用ばね6と固定金具14の突出部とを
係合することによってフック部材3を一方向に付勢し、
これによってロックを行う。このようにフック用ばね6
がフック部材3に内蔵されているため、ロック装置が小
型となる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、コンピュータ本体に対する蓋としても機能する液晶(LCD)等の 表示パネルをコンピュータ本体にロックするロック装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来より、ハンディタイプのコンピュータや、ラップトップタイプのコンピュ ータにおいて、小型、低消費電力の液晶ディスプレイが利用されている。この液 晶ディスプレイは、その表示面の保護、ほこりの侵入防止などの目的で、一面側 に表示面を有し、他面側をカバーで覆った液晶パネルとして構成する場合が多い 。そして、非使用時においては、表示面を内側としてコンピュータ本体の蓋とし ても機能するようになっている。また、通常の場合、コンピュータ本体に設けら れた軸に液晶パネルの一端を可動自在に軸支し、使用時は、この液晶パネルを起 立状態とし、非使用時には、液晶パネルによってコンピュータ本体のキーボード 等を覆うようにしている。
【0003】 ここで、液晶パネルの蓋として機能させる場合には、移動時においても安全で あるように、液晶パネルを本体装置にロックすることが行われている。すなわち 、液晶パネルの一部にロック用の爪を設け、これを本体側の穴などに係合させ、 ロックすることが行われている。このようなロック装置は、例えば特開昭64− 78312号公報などに示されている。
【0004】 そして、従来のロック装置においては、両者のロックを達成するためのフック 部材をコイルばね等によってロック位置に向けて付勢しておき、フック部材を指 などにより非ロック位置に移動させてロックを解除していた。そして、このフッ ク部材の付勢に用いるコイルばねは、フック部材を外側から引っ張るもの、また は反対側から押しつけるものであった。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上述のようなロック装置においては、ばねをフック部材の周辺 に配置するため、このばねを収容するスペースが必要となり、装置の小型化が図 れないという問題点があった。また、このようなコイルばねは、液晶パネル側に 一端を固定した状態で、フック部材と組み合わせなければならず、組立が難しい という問題があった。
【0006】 本考案は、上記問題点を解決することを課題としてなされたものであり、全体 構成を小型化することができ、かつ組立が容易なロック装置を提供することを目 的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本考案は、情報機器の機器本体の蓋としても機能する表示パネルを上記機器本 体にロックするロック装置であって、上記機器本体に設けられたロック用穴と、 表示パネル側に設けられ表示パネル閉成時にその下端がロック用穴に挿入される フック部材と、このフック部材の下端に設けられロック用穴と係合するかぎ型係 合部と、フック部材の上部内面側に設けられ内部にコイルばねを収容する箱型の ばね収納部と、表示パネル内部に固定されフック部材を所定範囲内でスライド自 在に保持する保持材と、この保持材に設けられコイルばねを上記ばね収容部内で 圧縮しフック部材を一方向に付勢する突出片とを有することを特徴とする。
【0008】
【作用】
本考案に係るロック装置は、上述のような構成を有しており、保持材に設けら れた突出片によって、コイルばねを圧縮する。そこで、フック部材をこのコイル ばねによって一方向に付勢することができ、フック部材の下端を本体側のロック 用穴に挿入した状態でロックを達成することができる。一方、ロックを解除する 場合には、フック部材を操作者が手により移動することによって容易にロックを 解除できる。そして、コイルばねは、フック部材の内側に設けられた箱型のばね 収納部内に収められているため、ロック装置全体の構成を小型化することができ る。さらに、コイルばねは箱型のばね収納部内に収められているため、この状態 で突出片に係合させることによってロック装置を組み立てることができ、その組 立が非常に容易となる。
【0009】
【実施例】
以下、本考案の一実施例に係るロック装置について、図面に基づいて説明する 。
【0010】 図1は、本考案に係るロック装置を有する情報機器としてのラップトップ型コ ンピュータの全体構成を示す外観斜視図である。CPU、HDD、FDD等を内 蔵し、前部表面にキーボードを有するコンピュータ本体1と、表示部を有する表 示パネルとしての液晶パネル2とからなっている。そして、この液晶パネル2は 、その下部に切欠部2aを有し、ここにおいてコンピュータ本体1の膨出部1a に軸支されている。そして、図1は、液晶パネル2を起立した状態であり、操作 者はこの状態においてスイッチをオンし、表示部を見ながらキーボード等の操作 を行うことができる。一方、非使用状態においては、液晶パネル2を図における 手前側に回動させ、コンピュータ本体1の前方上面部分を液晶パネル2で閉成す るようになっている。
【0011】 そして、液晶パネル2の側面には、フック部材3が内蔵されており、このフッ ク部材3の下端が、コンピュータ本体1の対応部分に設けられたロック用穴4に 挿入され、液晶パネル2閉成時において液晶パネル2をコンピュータ本体1に対 しロックするようになっている。また、液晶パネル2のフック部材3の近傍には 、跳ね上げ部材5が設けられており、これによって液晶パネル2をコンピュータ 本体1から離す方向に付勢可能としている。なお、フック用ばね6はフック部材 3を、跳ね上げ用ばね7は跳ね上げ部材5を付勢するためのものである。
【0012】 次に、液晶パネル2の構成について図2に基づいて説明する。図2は、液晶パ ネル2の組立状態を説明するものであり、外側カバー11とこれに対応する内側 カバー12を有している。そして、この2つのカバー11、12を組み合わせる ことにより、液晶パネル2の外形を構成することができる。そして、この内部に は、実際に各種表示を行う液晶表示部を有するLCDユニット13が収容される 。このLCDユニット13は、フック部材の保持材として機能する一対の固定金 具14a、14bと共に、4つのねじ15によって内側カバー12にねじ止めさ れる。また、固定金具14a、14bは、さらに4つのねじ16によって内側ケ ース12に固定されている。このように、LCDユニット13の左右両端は、金 属製の固定金具14に固定されることになり、これによって補強される。固定金 具14は、内側カバー12の補強としても機能する。
【0013】 そして、液晶パネル2を組み立てる場合には、内側カバー12にLCDユニッ ト13を補強用の固定金具14と共に取り付けた後、外側カバー11をこれらに 適宜手段によって取り付ける。そこで、本実施例の液晶パネル2においては、外 側カバー11を取り外した状態でLCDユニット13の裏面を見ることができ、 点検等が容易となる。さらに、このLCDユニット13の裏面上には、電気接続 用のコネクタ17が形成されており、このコネクタ17を介し、コンピュータ本 体1との電気的接続を行う。ここで、本実施例においては、外側カバー11を取 り外せば、このコネクタ17における接続の解除が容易に行え、LCDユニット 13の取り外しなども非常に容易となる。
【0014】 さらに、内側カバー12は、その大部分が表示部用開口12aとして開口され ており、その強度は弱いが、固定金具14によって補強されているため、LCD ユニット13を確実に保持収容することができる。また、内側カバー12には、 フック部材3の下端を突出させるための穴18および跳ね上げ部材5の下端を突 出させるための穴19が設けられている。
【0015】 そして、本実施例においては、液晶パネル2の図3における手前側にフック部 材3を有している。このフック部材3は、その外側面に指掛け用円形突起21を 有しており、その下端にはかぎ型係合部22が設けられている。一方、その裏面 側には、棒状のキー23と、L字状突起部24と、箱状のばね収納部25と、一 対の摺動用突起部26が設けられている。また、L字状突出部24の先端には、 拡大板部24aが形成されており、ばね収納部25の内部にはばね引っ掛け用の 突起25aが設けられている。
【0016】 一方、このフック部材3が取り付けられる固定金具14の先端部分は、図4に 示すように、キー23をスライド可能に保持するキー溝31、L字状突出部24 をスライド可能に保持するスライド溝32、ばね収納部25内のばねの一端を係 止するばね係合用突出部33を有している。
【0017】 このようなフック部材3を固定金具14の先端部に取り付ける場合には、まず L字状突出部24をスライド溝32に挿入する。この場合、スライド溝32の図 における左端に設けられた拡大部32aを介し、L字状突出部24の拡大部24 aを挿入する。一方、ばね収納部25には、予めコイルばねであるフック用ばね 6を収容しておく。すなわち、フック用ばね6の左端をばね収納部25の左側に 揃え、奥に向けて押し付けることにより、コイルばねを背の低い突起25aと係 合させ、この内部に収容しておくことができる。そして、このようにしてフック 用ばね6を収容した状態で、フック部材3をスライドさせ、フック用ばね6の一 端をばね係合用突出部26よって押圧する。そして、フック部材3を固定金具1 4に向けて押し付け、キー23をキー溝31内に挿入する。そこで、フック部材 3は、フック用ばね6の付勢力によって、固定金具14の先端側に向けて付勢さ れることとなる。この状態で、固定金具14を内側カバー12にねじ15により ねじ止め固定すれば、フック部材3の下端は、内側カバー12に設けられた穴1 8より前方に向けて突出することとなる。
【0018】 さらに、本実施例においては、跳ね上げ部材5および跳ね上げばね7を有して いる。跳ね上げ部材5は、図5に示すように2つの突出部41、42を有する棒 状体43と、ばね用棒状部44からなっている。そして、この跳ね上げ部材5は 、固定金具14の先端部に係止されている。すなわち、図4に示すように、固定 金具14には、ばね用棒状部44の先端が挿入される係止部51に設けられた穴 51aと突出部41または42を保持するための一対の突出係止部52が設けら れている。このため、ばね用棒状部44に跳ね上げ用ばね7を装着した状態で、 ばね用棒状部44の上端が穴51aに挿入され、跳ね上げ用ばね7は、ばね用棒 状部44の周囲に配置されているため、穴51aの周囲の係止部51によって係 止される。一方、跳ね上げ用ばね7の他端は一対の突出係止部52によって受け られているため、跳ね上げ部材5は全体として下方に押し付けられることとなる 。そして、この突出部41が突出係止部52によって受けられ、この状態で静止 する。
【0019】 次に、ロック、ロック解除の動作について、図6に基づいて説明する。図6( A)に示すように、ロック時は、フック部材3は、フック用ばね6の圧縮力によ って、液晶パネル2の軸支側に向けて付勢されている。そこで、フック部材3の 下端のかぎ状係合部22がコンピュータ本体1側の穴4の端部に押さえつけられ 、ロックが達成される。
【0020】 次に、指によって、フック部材3が図における左側に引っ張られると、図6( B)に示すように、フック部材3全体がフックばね7の付勢力に抗して移動し、 先端のかぎ状係合部22が穴4内で自由になる。すると、跳ね上げ部材5が跳ね 上げ用ばね7の付勢力によってコンピュータ本体1の表面を押し、液晶パネル2 全体を押し上げる(回動する)。そこで、フック部材3の下端はコンピュータ本 体1の表面上に位置する。そして、この状態で指が離されると、フック部材3は フック用ばね6の力で元の位置に戻る。従って、図6(C)に示すように、フッ ク部材3の下端のかぎ状係合部22がコンピュータ本体1の表面と液晶パネル2 の表面の間に入り、ロックは解除される。そこで、操作者は、容易に液晶パネル 2を回転し起立状態にすることができる。
【0021】 なお、液晶パネル2を閉じた場合において、この跳ね上げ部材5が一種の緩衝 材として働くため、液晶パネル2が大きな速度で閉じようとした場合に、この勢 いを抑制し、衝突による故障等を防止することができる。また、カバー11、1 2などはABS樹脂等により形成することが好ましいが、フック部材3には耐摩 耗性の高いPOM(ポリオキシエチレン)等を利用することが好ましい。
【0022】
【考案の効果】
以上説明したように、本考案に係るロック装置によれば、フック部材内にばね を内蔵したため、全体として装置が小型となり、またその組立も容易にできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】コンピュータの全体外観斜視図である。
【図2】液晶パネルの組立状態の説明図である。
【図3】フック部材の構成図である。
【図4】固定金具の先端部の構成を示す図である。
【図5】跳ね上げ部材の構成図である。
【図6】ロックの動作を説明する図である。
【符号の説明】
1 コンピュータ本体 2 液晶パネル 3 フック部材 5 跳ね上げ部材 6 フック用ばね 7 跳ね上げ用ばね
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H05K 5/03 D 6736−4E (72)考案者 田村 吉久 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内 (72)考案者 今泉 実 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】情報機器の機器本体の蓋としても機能する
    表示パネルを上記機器本体にロックするロック装置であ
    って、 上記機器本体に設けられたロック用穴と、 表示パネル側に設けられ、表示パネル閉成時にその下端
    がロック用穴に挿入されるフック部材と、 このフック部材の下端に設けられ、ロック用穴と係合す
    るかぎ型係合部と、 フック部材の上部内面側に設けられ、内部にコイルばね
    を収容する箱型のばね収納部と、 表示パネル内部に固定され、フック部材を所定範囲内で
    スライド自在に保持する保持材と、 この保持材に設けられ、コイルばねを上記ばね収納部内
    で圧縮し、フック部材を一方向に付勢する突出片と、 を有することを特徴とするロック装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2021000347A (ja) * 2019-06-24 2021-01-07 テルモ株式会社 チューブ接合装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0263118U (ja) * 1988-10-31 1990-05-11

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