JPH0548042B2 - - Google Patents

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JPH0548042B2
JPH0548042B2 JP61302724A JP30272486A JPH0548042B2 JP H0548042 B2 JPH0548042 B2 JP H0548042B2 JP 61302724 A JP61302724 A JP 61302724A JP 30272486 A JP30272486 A JP 30272486A JP H0548042 B2 JPH0548042 B2 JP H0548042B2
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JP
Japan
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door
latch
cubicle
support
transmission
Prior art date
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JP61302724A
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English (en)
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JPS62155704A (ja
Inventor
Kuuguraa Rainharuto
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Siemens Corp
Original Assignee
Siemens Corp
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Publication date
Application filed by Siemens Corp filed Critical Siemens Corp
Publication of JPS62155704A publication Critical patent/JPS62155704A/ja
Publication of JPH0548042B2 publication Critical patent/JPH0548042B2/ja
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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02BBOARDS, SUBSTATIONS OR SWITCHING ARRANGEMENTS FOR THE SUPPLY OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02B1/00Frameworks, boards, panels, desks, casings; Details of substations or switching arrangements
    • H02B1/14Shutters or guards for preventing access to contacts

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Patch Boards (AREA)
  • Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
  • Trip Switchboards (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明の、走行駆動装置により引き出し可能
な開閉器具を収容するための開閉装置キユービク
ルに関する。
[従来の技術] キユービクルを閉鎖する扉を備え、この扉が、
走行駆動装置のねじ軸の操作のために用いられる
工具を貫挿するための孔を有するような、走行駆
動装置により引き出し可能な開閉器具を収容する
ための開閉装置キユービクルは、例えばアメリカ
合衆国特許第4112269号明細書により知られてい
る。かかるキユービクルの保守は、定められた保
守作業のの前に保守作業を安全に実施するための
前提が満たされていないときは、使用者にとつて
危険に結びつくおそれがある。
[発明が解決しようとする問題点] これに関連してこの発明は、キユービクルの扉
が開放されているときに、走行駆動装置による開
閉器具の走行を阻止することを目的とする。補助
エネルギーを全く使用しないようにするために、
純粋に機械的なかつ必然的に使用する手段を用い
てかかる安全装置を構成しようとするものである [問題点を解決するための手段] この目的はこの発明に基づき、ねじ軸の長手軸
線の方向に移動可能に案内されたストツパ体がね
じ軸の操作側の頭部に付設され、このストツパ体
が扉の位置に関連して鎖錠又は解錠可能であるこ
とにより達成される。ストツパ体により工具がと
りわけねじ軸との係合に達することが阻止され
る。このことはねじ軸の鎖錠に比べて有利であ
る。なぜならば後者の場合は力づくで安全装置を
打ち破る試みがなされるおそれがあるからであ
る。
扉位置に関連してストツパ体を鎖錠又は解錠す
るためには、扉の開閉動作の一部をラツチ具など
適当な運動に変換することが必要である。このこ
とは可とう性の伝動具により合目的が行ことがで
きる。この伝動具の外被は扉の範囲及びストツパ
体の案内要素の範囲においてそれぞれ支持座の中
に捕そくされ、伝動具の芯が扉により外被に対し
相対的に移動可能である。この種の伝動具は例え
ばボーデンケーブル又はワイヤレリーズとして知
られている。更にこの種の可とう性の伝動具を遮
断器の引き外しのために制御器具を存在に関連し
て採用すること(アメリカ合衆国特許第4041260
号明細書参照)、又は位置に関係して引き出し可
能な開閉ユニツトの操作を阻止すること(英国特
許出願公開第2010015号公報参照)が知られてい
る。
ストツパ体の案内要素が走行駆動装置の平行な
二つの横梁に案内された案内棒として構成され、
この案内棒が、キユービクルの中の開閉器具の所
定の位置に従属する、可とう性の伝動具により操
作可能なラツチの係合のための凹所を有するよう
にすることができる。両方の横梁で案内すること
により倒れの危険が回避され、同時にストツパ体
の間違つた操作を試みても何も起こらないような
機械的な強度が達成される。
ラツチが伝動具の外被のための支持座を形成
し、芯のラツチ側の端部のために固定のストツパ
が設けられ、その際ラツチがストツパに対してば
ねによりラツチが案内棒に係合する方向に初期荷
重を加えられているように、可とう性の伝動具を
この装置の中にはめ込むことができる。その際案
内棒の解錠は扉により伝動具を押すことにより行
われる。扉を開放すると直ちに力はなくなり、ラ
ツチはばねの影響のもとに再び案内棒に係合す
る。
ラツチが同方向に3回折り曲げられたラツチ板
として構成され、その際一つの脚が伝動具の外被
の支持座を形成し、この脚に平行な脚が伝動具の
外被に相応する貫通孔を有し、これらの脚に直角
に立つ底部分が支持板に沿つてラツチを案内する
ための長孔とラツチつめとを有するようにするこ
とができる。支持座を形成する脚から距離を置い
て設けられた孔は、伝動具の外被のための損傷に
対する保護を形成し、装置が軽く作動するのを保
証する。
キユービクルの扉の枠部分のそばで、伝動具の
芯を押すために用いられる扉側押し棒が支持体に
支持され、扉側押し棒と支持体とがくさび形の隙
間を形成しながら相互に向かい合うように構成さ
れているようにすることができる。例えば作業担
当者が遮断器の押し込まれているときに扉の開放
を必要とするような作業をキユービクルで実施で
きるように、相応のくさび角度を有する工具を用
いて安全装置を働かなくすることがくさび形の隙
間により可能となる。くさび形の隙間の位置とそ
の形状の適切な選択により、無資格者にとつては
安全装置を働かなくする方法が分からないように
設計することができる。操作を更にむずかしくす
ることは、定められたくさび角度を有する工具だ
けが安全装置を働かなくすることができるように
することにより与えられる。
特に扉側押し棒がストツパつめを出発点として
扉側の端部の方向に延びるくさび形斜面を有し、
このくさび形斜面の脇に扉側押し棒の移動方向に
平行に延びる支持体の脚が配置されているように
することができる。
[実施例] 次にこの発明に基づく開閉装置キユービクルの
一実施例を示す図面により、この発明を詳細に説
明する。
まず理解を容易にするために第6図に示した一
般的な引出しユニツト19を参照して説明する。
この引出しユニツト19は開閉設備に組み込むた
めに用意され、開閉器具を収容するために使用さ
れる。ここでは開閉器具の例として低圧遮断器9
が示されている。この低圧遮断器9は引出しユニ
ツト19の中に挿入でき、これは普通の方式で一
般式な走行駆動装置2によつて押し出される。こ
の走行駆動装置2は主に、ねじ軸3、このねじ軸
3に対するナツト部分として形成された不動の横
梁4、およびねじ軸3の支持座として使用されね
じ軸3の回転によつて移動される横梁5を有して
いる。これらの部品は引出しユニツト19の床板
1の上に配置され、その横梁5に低圧遮断器9が
固く接合されている。例えば第1図から分かるよ
うに、横梁5の両側に突出して配置された連動ピ
ン6が遮断器9の適当な部分と結合される。従つ
て遮断器9はねじ軸3を回転することにより走行
できる。ねじ軸3を操作するために六角の形の前
側の頭部7が設けられている。案内部品と例とし
てここでは、引出しユニツト19の両側壁19b
に設けられた支持レール19aが示されている。
低圧遮断器9はその両側の脚フランジ9aでそれ
らの支持レール19aの上に滑動する。ここでは
低圧遮断器9は3極構造をしており、背面に接続
導体が配置されている。図面では上側接続導体9
bだけしか見えない。それらの接続導体は引出し
ユニツト19の背面側の断路接点装置19cには
め込まれる。その断路接点装置は電圧案内部分と
の接触から保護するために、保護板を備えてお
り、その保護板には貫通開口19d,19eが設
けられている。図面において上側の貫通開口19
dは低圧遮断器9の接触導体9bに対応してお
り、下側の貫通開口19eは図面では見えない下
側の接触導体に対応している。
後側のすなわち頭部7と反対側の端部にはねじ
軸3がねじの無い端部10を備え、この端部には
追従スライダ12の折り曲げ部11がかぶさり、
追従スライダは長孔13によつて横梁の上面には
め込まれたピン14に沿つて導かれている。折り
曲げ部11が一方ではねじ軸3のねじの無い端部
10により形成された段部15に接触し、また他
方では横ピンにより、抜け止めされた座金18に
接触することによりねじ軸3は自由に回転でき、
その際追従スライダ12が両方向に連動されるよ
うに設計されている。
横梁4と5の中で案内棒16がねじ軸3に対し
て平行な位置で移動可能に案内されている。案内
棒16はその後端に横桟17を備え、この横桟は
追従スライダ12の折り曲げ部11に平行に延び
ている。一端は横桟17にまたは他端は追従スラ
イダ12の側面の突出部20に引掛けられた引張
りばね21により、案内棒16は追従スライダ1
2の折り曲げ部11に向かつてつまり座金18の
向かつて引かれている。この装置ばね軸3の移動
の際に案内棒16を絶えず同じ方向に連動すると
いう責務を持つているので、案内棒16の前端は
常に可動な横梁5から等しい間隔を保つている。
案内棒16の前端にはストツパ体22が固定さ
れ、このストツパ体はねじ軸3の頭部7に適合す
る孔又は切り抜き部23を有する。従つてストツ
パ体22を備えた案内棒16は、工具が頭部7に
係合するに至るまで、工具により矢印24の方向
に移動可能である。工具が取り外されるストツパ
体22は図示の位置に戻る。工具が頭部7に届く
のを可能にするために、キユービクルの扉53に
は孔8が設けられている。
案内棒16は五つの凹所を備え、案内棒16の
移動従つてねじ軸3の操作が扉53の位置に関連
して阻止できるように、これらの凹所は全体を符
号30で示されたラツチと協働する。凹所の内の
三つは運転位置、試験位置及び断路位置に従属
し、この順序に符号27,26と25を付けられ
ている。引出しユニツトの中間位置でも操作を阻
止するために、これらの凹所の間はそれぞれ符号
を付けられていない別の凹所が設けられている。
従つて三つの主位置及び三つの中間位置に対して
合計六つの凹所が必要であるが、図示の実施例で
は生じた位置の二つが偶然に重なつたので五つの
凹所で十分である。
ラツチ30の詳細を第2図及び第3図により説
明する。これらの図には凹所25を備えた案内棒
16の拡大された一部が示されている。ラツチ3
0は同方向に3回折り曲げられたラツチ板35と
して構成されている。伝動具31の外被33の端
部のねじ部32は、ラツチ板35の案内棒16に
平行に立つ脚34にはめ込まれ、その際外被33
はラツチ板35の脚34に平行に立つ別の脚37
の孔36を通つ延びている。これにより伝動具3
1は横からの負荷に対して支えられている。ラツ
チ板35の低部分40は支持体42に沿つて案内
するための長孔41とラツチつめ46とを備えて
いる。伝動具31の芯44の端部43のための支
持座として支持板42の折り曲げ部45が用いら
れる。引張りばね47は、ラツチつめ46が案内
棒16の凹所25に係合する方向に、ラツチ板3
5に初期荷重を与えるように設計されている。第
2図及び第3図はキユービクルの扉53が開放さ
れ、案内棒16が鎖錠されている状態を示してい
る。扉53が閉鎖された場合、ラツチ板35は一
点鎖線で示した位置をとる。即ちその場合、ラツ
チ板35は矢印38の方向に、ラツチつめが凹所
25から外れるまで移動される。案内棒の別の凹
所26,27も上述したのと同じように協働す
る。
伝動具31の操作は扉側押し棒50により行わ
れ、この扉側押し棒はキユービクルの扉53の枠
部分52のそばの支持体51の中に配置されてい
る。第2図に示す外被33の端部32に相当する
別の端部32は支持体51に固定され、一方芯4
4の端部43は扉側押し棒50の作用面54に接
触している。扉側押し棒は更に枠部分52の孔5
5の中で導かれ、その前端56は扉53によつて
押されるために丸めて形成されている。
扉側押し棒50は扉53が閉鎖されている状態
において第4図及び第5図に示すようにストツパ
つめ57で支持体51に接触している。扉側押し
棒50はつめ57を出発点としてくさび形斜面6
0を有し、このくさび形斜面は支持体51の扉側
押し棒50の移動方向に平行に立つ脚61に僅か
な間隔を保つて延びながら配置されている。こう
してくさび形の隙間62が形成され、この隙間は
安全装置を一時的に働かないようにするために用
いられる。このため第5図にはねじ回しの刃63
が示され、この刃はくさび形斜面60と脚61と
の間に導入されている。これにより扉53が開放
されている状態でも扉側押し棒50は図示の位置
に固定され、それにより扉53の閉鎖状態が模擬
され、ラツチつめ46が凹所25から外される。
第4図及び第5図には、扉53が開かれた状態
における扉側押し棒50の位置が一点鎖線で示さ
れている。その場合ばね47(第2図及び第3図
参照)によりラツチつめ46はそれぞれ凹所2
5,26または27に押し込まれるか、あるいは
それらの間にある案内棒16の凹所に押し込まれ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に基づく走行駆動装置を備え
たキユービクルの一実施例の床板の平面図、第2
図及び第3図はそれぞれ第1図に示すラツチの平
面図と立面図、第4図及び第5図はそれぞれキユ
ービクルの扉の動きを第1図に示すラツチに伝達
するための装置の平面図と側面図、第6図は一般
的な走行駆動装置及び開閉器具を持つた引出しユ
ニツトの斜視図である。 2……走行駆動装置、3……ねじ軸、4,5…
…横梁、7……頭部、8……孔、16……案内要
素、22……ストツパ体、24……移動方向、2
5,26……凹所、30……ラツチ、31……伝
動具、33……外被、34,37……脚、35……
ラツチ板、36……貫通孔、40……底部分、4
1……長孔、42……支持板(ストツパ)、43
……端部、44……芯、46……ラツチつめ、4
7……ばね、50……扉側押し棒、51……支持
体、52……枠部分、56……端部、57……ス
トツパつめ、60……くさび形斜面、61……
脚、62……隙間。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 キユービクルを閉鎖する扉53を備え、この
    扉が、走行駆動装置2のねじ軸3の操作のために
    用いられる工具を貫挿するための孔8を有するよ
    うな、走行駆動装置2により引き出し可能な開閉
    器具を収容するための開閉装置キユービクルにお
    いて、ねじ軸3の長手軸線の方向に移動可能に案
    内されたストツパ体22がねじ軸3の操作側の頭
    部7に付設され、このストツパ体が扉53の位置
    に関連して可とう性の伝動具31によつて鎖錠又
    は解錠可能であり、この伝動具の外被33が扉5
    3の範囲及びストツパ体22の案内要素16の範
    囲においてそれぞれ支持座34,51の中に支持
    され、伝動具の芯44が扉53により外被33に
    対し相対的に移動可能であり、ストツパ体22の
    案内要素が走行駆動装置2の平行な二つの横梁
    4,5に案内された案内棒16として構成され、
    この案内棒が、可とう性の伝動具31の芯44に
    より操作可能なラツチ30と係合するための凹所
    25,26,27を有し、これら凹所がキユービ
    クルの中の開閉器具の運転位置、試験位置、断路
    位置及び中間位置を規定することを特徴とする開
    閉装置キユービクル。 2 ラツチ(ラツチ板35)が伝動具31の外被
    33のための支持座を形成し、芯44のラツチ側
    の端部43のために固定のストツパ42が設けら
    れ、その際ラツチ(ラツチ板35)がストツパ4
    2に対してばね47によりラツチ(ラツチ板3
    5)が案内棒16に係合する方向に初期荷重を加
    えられていることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載のキユービクル。 3 ラツチが同方向に3回折り曲げられたラツチ
    板35として構成され、その際一つの脚34が伝
    動具31の外被33の支持座を形成し、この脚3
    4に平行な脚37が伝動具31外被33に相応す
    る貫通孔36を有し、これらの脚に直角に立つ底
    部分40が支持板42に沿つてラツチ35を案内
    するための長孔41とラツチつめ46とを有する
    ことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のキ
    ユービクル。 4 キユービクルの扉53の枠部分52のそば
    で、伝動具31の芯44を押すために用いられる
    扉側押し棒50が支持体51に支持され、扉側押
    し棒50と支持体51とがくさび形の隙間62を
    形成しながら相互に向かい合うように構成されて
    いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
    のキユービクル。 5 扉側押し棒50がストツパつめ57を出発点
    として扉側の端部56の方向に延びるくさび形斜
    面60を有し、このくさび形斜面60の脇に扉側
    押し棒50の移動方向24に平行に延びる支持体
    51の脚61が配置されていることを特徴とする
    特許請求の範囲第4項記載のキユービクル
JP61302724A 1985-12-20 1986-12-18 開閉装置キユ−ビクル Granted JPS62155704A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19853545780 DE3545780A1 (de) 1985-12-20 1985-12-20 Schaltzelle zur aufnahme eines durch einen verstellantrieb verfahrbaren schaltgeraetes
DE3545780.5 1985-12-20

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62155704A JPS62155704A (ja) 1987-07-10
JPH0548042B2 true JPH0548042B2 (ja) 1993-07-20

Family

ID=6289390

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61302724A Granted JPS62155704A (ja) 1985-12-20 1986-12-18 開閉装置キユ−ビクル

Country Status (4)

Country Link
US (1) US4724288A (ja)
EP (1) EP0234174B1 (ja)
JP (1) JPS62155704A (ja)
DE (2) DE3545780A1 (ja)

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