JPH0548602A - 高速データ通信の課金方式 - Google Patents
高速データ通信の課金方式Info
- Publication number
- JPH0548602A JPH0548602A JP3207892A JP20789291A JPH0548602A JP H0548602 A JPH0548602 A JP H0548602A JP 3207892 A JP3207892 A JP 3207892A JP 20789291 A JP20789291 A JP 20789291A JP H0548602 A JPH0548602 A JP H0548602A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- subscriber
- cells
- classification
- data communication
- speed
- Prior art date
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- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 高速データ通信の課金方式に関し、高速化さ
れた通信速度においても動作する方式を提供する。 【構成】データ通信の転送信号から、発信者のIDと受
信者のIDの分離抽出と、該信号内のセルの数の計数を
並行して行う分離計数手段(1)と、発信者および或い
は受信者のIDを予め登録し該分離抽出されたIDとを
照合し、照合が一致した時の該計数されたセルの数を合
算する分類集計手段(2)とを設ける。更に、該分類集
計手段(2)に登録されるのは使用頻度の高い発信者お
よび或いは受信者のIDとして構成することもできる。
また、それ以外の発信者および或いは受信者用に低速分
類集計手段を設けることもできる。即ち、高頻度の発信
者および或いは受信者の転送データを高速の分離計数手
段(1)により分離して同時にそのセル数を計数し、そ
の分離された計数値を高速の分類集計手段(2)により
集計する。また、それ以外の使用頻度の低い発信者と受
信者の転送セル数は、低速集計手段(3)において従来
と同様にソフトウェァにより分類集計を行うことも出来
る。
れた通信速度においても動作する方式を提供する。 【構成】データ通信の転送信号から、発信者のIDと受
信者のIDの分離抽出と、該信号内のセルの数の計数を
並行して行う分離計数手段(1)と、発信者および或い
は受信者のIDを予め登録し該分離抽出されたIDとを
照合し、照合が一致した時の該計数されたセルの数を合
算する分類集計手段(2)とを設ける。更に、該分類集
計手段(2)に登録されるのは使用頻度の高い発信者お
よび或いは受信者のIDとして構成することもできる。
また、それ以外の発信者および或いは受信者用に低速分
類集計手段を設けることもできる。即ち、高頻度の発信
者および或いは受信者の転送データを高速の分離計数手
段(1)により分離して同時にそのセル数を計数し、そ
の分離された計数値を高速の分類集計手段(2)により
集計する。また、それ以外の使用頻度の低い発信者と受
信者の転送セル数は、低速集計手段(3)において従来
と同様にソフトウェァにより分類集計を行うことも出来
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、高速データ通信の課金
方式に関わり、特に発着両加入者の識別情報を伝達する
セルを含むデータ転送の課金方式に関するものである。
方式に関わり、特に発着両加入者の識別情報を伝達する
セルを含むデータ転送の課金方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のデータ通信の課金は、発着両加入
者の加入者識別番号の組み合わせ毎にソフトウェァによ
り分類されたセルの数の集計によって行われていた。
者の加入者識別番号の組み合わせ毎にソフトウェァによ
り分類されたセルの数の集計によって行われていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記に説明の
課金方式は、その伝送速度が150Mb/sを越えるよ
うな今後その普及が大きく期待されている広帯域ISD
N(サービス統合データ網)等の高速データ通信網の課
金方式においては、その速度に追従出来ないという問題
点があった。
課金方式は、その伝送速度が150Mb/sを越えるよ
うな今後その普及が大きく期待されている広帯域ISD
N(サービス統合データ網)等の高速データ通信網の課
金方式においては、その速度に追従出来ないという問題
点があった。
【0004】本発明は以上のような状況から簡単且つ容
易に、またソフトウェァの負担が少なく、データ伝送速
度に追従できる課金方式の提供を目的としたものであ
る。
易に、またソフトウェァの負担が少なく、データ伝送速
度に追従できる課金方式の提供を目的としたものであ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の高速データ通信
の課金方式は、図1の原理図に示す如く、データ通信の
転送信号から、発信加入者の加入者識別番号と受信加入
者の加入者識別番号の分離抽出と、該転送信号内のセル
の数の計数を並行して行う分離計数手段(1)と、発信
加入者および或いは受信加入者の加入者識別番号を予め
登録し該分離抽出された発信加入者および或いは受信加
入者の加入者識別番号とを照合し、照合が一致した該計
数されたセルの数を合算する分類集計手段(2)とを設
けるよう構成される。更に、該分類集計手段(2)に登
録されるのは使用頻度の高い発信加入者および或いは受
信加入者の加入者識別番号として構成することもでき
る。また、登録されていない発信加入者および或いは受
信加入者用に低速分類集計手段を設けることもできる。
の課金方式は、図1の原理図に示す如く、データ通信の
転送信号から、発信加入者の加入者識別番号と受信加入
者の加入者識別番号の分離抽出と、該転送信号内のセル
の数の計数を並行して行う分離計数手段(1)と、発信
加入者および或いは受信加入者の加入者識別番号を予め
登録し該分離抽出された発信加入者および或いは受信加
入者の加入者識別番号とを照合し、照合が一致した該計
数されたセルの数を合算する分類集計手段(2)とを設
けるよう構成される。更に、該分類集計手段(2)に登
録されるのは使用頻度の高い発信加入者および或いは受
信加入者の加入者識別番号として構成することもでき
る。また、登録されていない発信加入者および或いは受
信加入者用に低速分類集計手段を設けることもできる。
【0006】
【作用】即ち本発明においては、該予め登録された発信
加入者および或いは受信加入者の転送データを高速の分
離計数手段(1)により分離して同時にそのセル数を計
数し、その分離された計数値を高速の分類集計手段
(2)により集計する。また、該登録は使用頻度の高い
発信加入者と受信加入者以外の着発信加入者とし、それ
以外の使用頻度の低い発信加入者と受信加入者の転送セ
ル数は、低速分類集計手段(3)において従来と同様に
ソフトウェァにより分類集計を行うことも出来る。
加入者および或いは受信加入者の転送データを高速の分
離計数手段(1)により分離して同時にそのセル数を計
数し、その分離された計数値を高速の分類集計手段
(2)により集計する。また、該登録は使用頻度の高い
発信加入者と受信加入者以外の着発信加入者とし、それ
以外の使用頻度の低い発信加入者と受信加入者の転送セ
ル数は、低速分類集計手段(3)において従来と同様に
ソフトウェァにより分類集計を行うことも出来る。
【0007】
【実施例】本発明が適用される高速データ通信における
データフォーマットを説明する。転送するデータを一定
長に分割し、分割されたデータの塊の先頭に発信元加入
者識別番号、宛先加入者識別番号、誤り制御情報、転送
順序番号などの、通信網内転送に必要な情報を含んだヘ
ッダを付ける。このようなヘッダのついた塊をパケット
と呼ぶ。各パケットは、さらに同様の情報を含んだヘッ
ダを有する1或いは複数のセルによって構成されてい
る。そうして、データ伝送の課金は発信者と受信者の距
離等の所定の条件で予め定められた単価に、集計された
セル数を掛ける事により算出される。
データフォーマットを説明する。転送するデータを一定
長に分割し、分割されたデータの塊の先頭に発信元加入
者識別番号、宛先加入者識別番号、誤り制御情報、転送
順序番号などの、通信網内転送に必要な情報を含んだヘ
ッダを付ける。このようなヘッダのついた塊をパケット
と呼ぶ。各パケットは、さらに同様の情報を含んだヘッ
ダを有する1或いは複数のセルによって構成されてい
る。そうして、データ伝送の課金は発信者と受信者の距
離等の所定の条件で予め定められた単価に、集計された
セル数を掛ける事により算出される。
【0008】以下図1〜図3により本発明の一実施例に
ついて詳細に説明する。分離計数手段としての分離計数
部1は図2に示す如く、発信加入者と受信加入者(今後
発着加入者と呼ぶ)の識別コード、即ち加入者識別番号
(各図にては加入者ID)を分離抽出して出力する加入
者識別番号分離回路4と、同転送信号のパケットを受信
する毎にそれを検出して1を出力するパケット検出回路
5と、同転送信号内のセル数を計数するセル計数回路6
を有し、転送された信号のセルはそれら3つの回路に並
列的に入力されて、並列的に処理される。
ついて詳細に説明する。分離計数手段としての分離計数
部1は図2に示す如く、発信加入者と受信加入者(今後
発着加入者と呼ぶ)の識別コード、即ち加入者識別番号
(各図にては加入者ID)を分離抽出して出力する加入
者識別番号分離回路4と、同転送信号のパケットを受信
する毎にそれを検出して1を出力するパケット検出回路
5と、同転送信号内のセル数を計数するセル計数回路6
を有し、転送された信号のセルはそれら3つの回路に並
列的に入力されて、並列的に処理される。
【0009】分類集計手段としての分類集計部2には図
3に示す如く、次の回路を有する。照合回路7は高速の
検索メモリからなり、そこには過去の実績から得られた
使用頻度の高い発着両加入者の組み合わせと、その両加
入者の加入者識別番号が存在しているレジスタの番号
(今後ポート番号と呼ぶ)を登録してある。この登録さ
れた発着加入者の加入者識別番号は加入者識別番号分離
回路4から入力された発着加入者の加入者識別番号と照
合されて、それらが一致した場合に一致信号MTCHとその
ポート番号PORTが出力される。メモリ装置8は複数のレ
ジスタの組を有し、それぞれの組にポート番号が付与さ
れている。各組のレジスタの1つは合計セル数を保管す
るものであり、もう1つのレジスタは合計パケット数を
保管するものである。照合回路7から一致信号が出力さ
れると、メモリ装置8はセル計数回路6から出力された
セル数を取り入れそのポート番号PORTによって指定され
たレジスタが今まで保管していたセル数に加算器9によ
って加算し、そのレジスタに再度保管する。同時に、パ
ケット検出回路5から出力された1の信号毎に上記の合
計パケット数用レジスタの保管するパケット数に1を加
算する動作をパケット数加算器10によって行って、そ
のレジスタに再度保管する。このようにして、予め登録
されてある使用頻度の高い発着両加入者の転送データの
セル数とそのパケット数、即ち転送回数は発着両加入者
の組み合わせ毎に集計される。
3に示す如く、次の回路を有する。照合回路7は高速の
検索メモリからなり、そこには過去の実績から得られた
使用頻度の高い発着両加入者の組み合わせと、その両加
入者の加入者識別番号が存在しているレジスタの番号
(今後ポート番号と呼ぶ)を登録してある。この登録さ
れた発着加入者の加入者識別番号は加入者識別番号分離
回路4から入力された発着加入者の加入者識別番号と照
合されて、それらが一致した場合に一致信号MTCHとその
ポート番号PORTが出力される。メモリ装置8は複数のレ
ジスタの組を有し、それぞれの組にポート番号が付与さ
れている。各組のレジスタの1つは合計セル数を保管す
るものであり、もう1つのレジスタは合計パケット数を
保管するものである。照合回路7から一致信号が出力さ
れると、メモリ装置8はセル計数回路6から出力された
セル数を取り入れそのポート番号PORTによって指定され
たレジスタが今まで保管していたセル数に加算器9によ
って加算し、そのレジスタに再度保管する。同時に、パ
ケット検出回路5から出力された1の信号毎に上記の合
計パケット数用レジスタの保管するパケット数に1を加
算する動作をパケット数加算器10によって行って、そ
のレジスタに再度保管する。このようにして、予め登録
されてある使用頻度の高い発着両加入者の転送データの
セル数とそのパケット数、即ち転送回数は発着両加入者
の組み合わせ毎に集計される。
【0010】一方、上記予め登録された発着加入者以外
の転送パケットは、照合回路7から出力される一致信号
が不一致を示す時のみ、従来から用いられているキュー
回路、即ち先入れ先出しの回路からなる低速分類集計部
3をイネーブルし、転送データのセル数とそのパケット
数が発着両加入者の組み合わせ毎に電子計算機のソフト
ウェァを用いた方式によって集計される。その処理速度
は上記分離計数手段1と分類集計部2による方法に比較
して低速であるが発生頻度が低いので処理しきることが
できる。
の転送パケットは、照合回路7から出力される一致信号
が不一致を示す時のみ、従来から用いられているキュー
回路、即ち先入れ先出しの回路からなる低速分類集計部
3をイネーブルし、転送データのセル数とそのパケット
数が発着両加入者の組み合わせ毎に電子計算機のソフト
ウェァを用いた方式によって集計される。その処理速度
は上記分離計数手段1と分類集計部2による方法に比較
して低速であるが発生頻度が低いので処理しきることが
できる。
【0011】尚、照合回路7に登録する発着加入者は固
定でもよいが、時々刻々の実績に基づいて、所定の時間
毎にソフトウェァによって書き替えることもできる。ま
た、上記実施例では使用頻度の低い発着加入者のセル計
数は従来のソフトウェァによる方法で行うと述べたが、
全ての発着加入者を予め照合回路7に登録しておいて、
低速分類集計手段3(キュー回路)を用いないことも可
能である。
定でもよいが、時々刻々の実績に基づいて、所定の時間
毎にソフトウェァによって書き替えることもできる。ま
た、上記実施例では使用頻度の低い発着加入者のセル計
数は従来のソフトウェァによる方法で行うと述べたが、
全ての発着加入者を予め照合回路7に登録しておいて、
低速分類集計手段3(キュー回路)を用いないことも可
能である。
【0012】上記実施例では照合回路7に登録するのは
発信者と受信者のアドレスの組み合わせを用いて説明を
行ったが、発信者或いは着信者のみを登録し、その発信
者或いは着信者毎に分類集計を行うことができるのは言
うまでもない。
発信者と受信者のアドレスの組み合わせを用いて説明を
行ったが、発信者或いは着信者のみを登録し、その発信
者或いは着信者毎に分類集計を行うことができるのは言
うまでもない。
【0013】上記実施例では転送されるデータはセルの
群であるパケットで構成されている場合を例として説明
したが、パケットがなくてセルのみで構成されている場
合にも本発明が実施出来ることは言うまでもない。
群であるパケットで構成されている場合を例として説明
したが、パケットがなくてセルのみで構成されている場
合にも本発明が実施出来ることは言うまでもない。
【0014】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように本発明に
よれば極めて簡単な構成で高速データ通信の課金の計数
を可能に出来る。
よれば極めて簡単な構成で高速データ通信の課金の計数
を可能に出来る。
【図1】 本発明の実施例の原理図である。
【図2】 本発明の実施例の分離計数部の構成図であ
る。
る。
【図3】 本発明の実施例の分類集計部の構成図であ
る。
る。
1は分離計数手段、2は分類集計手段、3は低速分類集
計手段、4は加入者識別番号分離回路、5はパケット検
出回路、6はセル計数回路、7は照合回路、8はメモリ
装置、9、10は加算器、11はキュー回路である。
計手段、4は加入者識別番号分離回路、5はパケット検
出回路、6はセル計数回路、7は照合回路、8はメモリ
装置、9、10は加算器、11はキュー回路である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 中垣 樹 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 土方 俊幸 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内
Claims (6)
- 【請求項1】 データ通信の転送信号から、 発信加入者の加入者識別番号と受信加入者の加入者識別
番号の抽出と、 該転送信号内のセルの数の計数を、並行して行う分離計
数手段(1)と、 発信加入者および或いは受信加入者の加入者識別番号を
予め登録し、該分離抽出された発信加入者および或いは
受信加入者の加入者識別番号とを照合し、照合が一致し
た該計数されたセルの数を合算する分類集計手段(2)
と、を設け、 該セル数を、発信加入者および或いは受信加入者の加入
者識別番号毎に分類集計をおこうなうことを特徴とする
高速データ通信の課金方式。 - 【請求項2】 該分離計数手段(1)は、該転送信号の
パケットを検出してパケット検出信号を発し、該分類集
計手段(2)は該パケット検出信号毎に該セル数の分類
集計をおこなうことを特徴とする請求項1記載の高速デ
ータ通信の課金方式。 - 【請求項3】 上記分類集計手段(2)よりも遅い速度
で、該転送信号のセル数を発信加入者および或いは受信
加入者の加入者識別番号毎に分類し集計する低速分類集
計手段(3)を更に設け、 該分類集計手段(2)に登録されるのは使用頻度の高い
発信加入者および或いは受信加入者の加入者識別番号と
し、 該予め登録された使用頻度の高い発信加入者および或い
は受信加入者の該転送信号の中のセル数を該分類集計手
段(2)により集計し、該予め登録された使用頻度の高
い発信加入者と受信加入者以外の着発信加入者の転送信
号の中のセル数を、該低速分類集計手段(3)により分
類集計をおこうなうことを特徴とする請求項1記載の高
速データ通信の課金方式。 - 【請求項4】 該分類集計手段(2)に登録される使用
頻度の高い発信加入者および或いは受信加入者のセル数
は、データ転送の実績に基づいて所定の期間ごとに再登
録されることを特徴とする請求項1記載の高速データ通
信の課金方式。 - 【請求項5】 該分類集計手段(2)に登録されるの
は、発信加入者および受信加入者の加入者識別番号の組
み合わせであることを特徴とする請求項1記載の高速デ
ータ通信の課金方式。 - 【請求項6】 該分類集計手段(2)によって分類集計
されたセル数は、さらに電子計算機とソフトウェァによ
って分類し集計されることを特徴とする請求項1記載の
高速データ通信の課金方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3207892A JPH0548602A (ja) | 1991-08-20 | 1991-08-20 | 高速データ通信の課金方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3207892A JPH0548602A (ja) | 1991-08-20 | 1991-08-20 | 高速データ通信の課金方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0548602A true JPH0548602A (ja) | 1993-02-26 |
Family
ID=16547300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3207892A Withdrawn JPH0548602A (ja) | 1991-08-20 | 1991-08-20 | 高速データ通信の課金方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0548602A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6819672B1 (en) | 1998-05-04 | 2004-11-16 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson (Publ) | Method for calculating duration of connections, especially in connection with packet switched networks |
| US6973046B2 (en) | 2000-06-12 | 2005-12-06 | Nec Corporation | User fee charging system in which traffic is determined through sampling operation |
-
1991
- 1991-08-20 JP JP3207892A patent/JPH0548602A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6819672B1 (en) | 1998-05-04 | 2004-11-16 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson (Publ) | Method for calculating duration of connections, especially in connection with packet switched networks |
| US6973046B2 (en) | 2000-06-12 | 2005-12-06 | Nec Corporation | User fee charging system in which traffic is determined through sampling operation |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19981112 |