JPH0548615B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0548615B2 JPH0548615B2 JP59277538A JP27753884A JPH0548615B2 JP H0548615 B2 JPH0548615 B2 JP H0548615B2 JP 59277538 A JP59277538 A JP 59277538A JP 27753884 A JP27753884 A JP 27753884A JP H0548615 B2 JPH0548615 B2 JP H0548615B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reflecting mirror
- drive mechanism
- synchrotron
- vacuum
- reflector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P95/00—Generic processes or apparatus for manufacture or treatments not covered by the other groups of this subclass
Landscapes
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、シンクロトロンから放射されるX線
ビームを反射鏡の振動で掃引するX線露光装置に
係り、特に、該反射鏡を振動させる駆動機構の構
成に関する。
ビームを反射鏡の振動で掃引するX線露光装置に
係り、特に、該反射鏡を振動させる駆動機構の構
成に関する。
半導体装置製造などのウエーハプロセスに使用
されるリソグラフイ技術において、露光に使用さ
れる照射ビームは、パターンの微細化に伴つて可
視光から遠紫外線へと短波長化してきており、更
にX線の採用が研究されている。
されるリソグラフイ技術において、露光に使用さ
れる照射ビームは、パターンの微細化に伴つて可
視光から遠紫外線へと短波長化してきており、更
にX線の採用が研究されている。
このX線源には、シンクロトロンの回転してい
る電子から接線方向に放射される放射線、所謂
SOR(Synchrotron Orbit Radiation)光が、鋭
い指向性、レーザ光に匹敵する平行性、広い波長
範囲(0.1Å〜数1000Å)に亙る連続的なスペク
トル分布などの優れた特徴を有することから、最
有力視されている。
る電子から接線方向に放射される放射線、所謂
SOR(Synchrotron Orbit Radiation)光が、鋭
い指向性、レーザ光に匹敵する平行性、広い波長
範囲(0.1Å〜数1000Å)に亙る連続的なスペク
トル分布などの優れた特徴を有することから、最
有力視されている。
しかしながら第3図に示すように、SOR光の
X線ビーム1は、電子の回転軌道2の面に平行な
a方向には所望の大きさの幅を得ることが出来る
が、該面に対して直角なb方向の幅が極めて小さ
いため、露光に使用する場合には、一つの方法と
して、ビーム1の光路の途中に反射鏡3を配置し
これをc方向に振動させてビーム1をb方向に掃
引し、所望の露光領域を形成している。
X線ビーム1は、電子の回転軌道2の面に平行な
a方向には所望の大きさの幅を得ることが出来る
が、該面に対して直角なb方向の幅が極めて小さ
いため、露光に使用する場合には、一つの方法と
して、ビーム1の光路の途中に反射鏡3を配置し
これをc方向に振動させてビーム1をb方向に掃
引し、所望の露光領域を形成している。
反射鏡3は、白金(Pt)や金(Au)などの金
属で形成される反射面にビーム1が入射すると、
大気中の炭化水素などの焼きつきによる反射率の
低下を生ずるので、これを防ぐため、通常、回転
軌道2が形成される真空室に連通した真空中に配
置される。
属で形成される反射面にビーム1が入射すると、
大気中の炭化水素などの焼きつきによる反射率の
低下を生ずるので、これを防ぐため、通常、回転
軌道2が形成される真空室に連通した真空中に配
置される。
一方、シンクロトロンX線源を使用した露光装
置は、シンクロトロンが高価であるため、一つの
シンクロトロンに複数の露光部を設けてコストパ
ーフオマンスを高めることが考えられている。
置は、シンクロトロンが高価であるため、一つの
シンクロトロンに複数の露光部を設けてコストパ
ーフオマンスを高めることが考えられている。
この場合、回転軌道2が形成される真空室の真
空度劣化は、露光装置全体を稼働不能にして影響
が大きいため、反射鏡3を配設する真空領域にお
いても気密不良になる恐れのない構成にすること
が重要である。
空度劣化は、露光装置全体を稼働不能にして影響
が大きいため、反射鏡3を配設する真空領域にお
いても気密不良になる恐れのない構成にすること
が重要である。
第4図は上述のX線露光装置において、反射鏡
を振動させる従来の駆動機構の構成を示す側断面
模式図である。
を振動させる従来の駆動機構の構成を示す側断面
模式図である。
ちなみにこの駆動機構は、例えば文献
“Journal of Vacuum Science Technology,
B,Vol.1、No.4、1984、P.1271”に示されたも
のと同類のものである。
“Journal of Vacuum Science Technology,
B,Vol.1、No.4、1984、P.1271”に示されたも
のと同類のものである。
第4図において、1と3はそれぞれ第3図図示
のX線ビームと反射鏡、4は反射鏡3の配設領域
を真空に保つ反射鏡室、5はシンクロトロンから
のビーム1をは反射鏡3に導入するビーム導入
管、6は反射鏡3で反射したビーム1を図示され
ない露光部に導出するビーム導出管、7はビーム
1を透過させる材料例えばベリリウム(Be)な
どからなり反射鏡室4を外気から隔絶して真空に
保つためビーム導出管6に設けられた窓である。
のX線ビームと反射鏡、4は反射鏡3の配設領域
を真空に保つ反射鏡室、5はシンクロトロンから
のビーム1をは反射鏡3に導入するビーム導入
管、6は反射鏡3で反射したビーム1を図示され
ない露光部に導出するビーム導出管、7はビーム
1を透過させる材料例えばベリリウム(Be)な
どからなり反射鏡室4を外気から隔絶して真空に
保つためビーム導出管6に設けられた窓である。
また、8は反射鏡3をc方向に揺動可能にその
一端部(図上右側)を支持する支持棒、9は反射
鏡3の他端部(図上左側)を支持し反射鏡3をc
方向に振動させる駆動棒、10は反射鏡室4の外
にあり駆動棒9を駆動する加振機、11は反射鏡
室4を外気から隔絶して真空に保つため駆動棒9
の中間と反射鏡室4とに接合されて駆動棒9の移
動に追随して伸縮可能なベローズであつて、駆動
棒9と加振機10とベローズ11とで反射鏡3を
振動させる駆動機構12を形成している。
一端部(図上右側)を支持する支持棒、9は反射
鏡3の他端部(図上左側)を支持し反射鏡3をc
方向に振動させる駆動棒、10は反射鏡室4の外
にあり駆動棒9を駆動する加振機、11は反射鏡
室4を外気から隔絶して真空に保つため駆動棒9
の中間と反射鏡室4とに接合されて駆動棒9の移
動に追随して伸縮可能なベローズであつて、駆動
棒9と加振機10とベローズ11とで反射鏡3を
振動させる駆動機構12を形成している。
ビーム導入管5を通り反射鏡3に入射したビー
ム1は、ビーム導出管6を通り露光部に向けて反
射する際に反射鏡3の振動によりb方向に掃引さ
れ、先に述べたように露光部において所望の露光
領域を形成する。
ム1は、ビーム導出管6を通り露光部に向けて反
射する際に反射鏡3の振動によりb方向に掃引さ
れ、先に述べたように露光部において所望の露光
領域を形成する。
この構成のX線露光装置において、ベローズ1
1は、一般に軟弱であつて、反射鏡3の振動が重
なると駆動棒9の移動に追随する変形の繰り返し
疲労により破壊するに至り、反射鏡室4に外気が
漏れて反射鏡3が劣化し、更にはシンクロトロン
が作動不能になる。
1は、一般に軟弱であつて、反射鏡3の振動が重
なると駆動棒9の移動に追随する変形の繰り返し
疲労により破壊するに至り、反射鏡室4に外気が
漏れて反射鏡3が劣化し、更にはシンクロトロン
が作動不能になる。
この故障は、特に複数の露光部を有する場合、
全露光部の作動を不能にさせるので、生産上大き
な被害をもたらす問題である。
全露光部の作動を不能にさせるので、生産上大き
な被害をもたらす問題である。
上記問題点は、反射鏡を振動させる駆動機構に
おける該反射鏡に係合する可動部分の全てが該反
射鏡を設ける空域内に配設されて、シンクロトロ
ンから放射されるX線ビームを該反射鏡の振動で
掃引する本発明のX線露光装置によつて解決され
る。
おける該反射鏡に係合する可動部分の全てが該反
射鏡を設ける空域内に配設されて、シンクロトロ
ンから放射されるX線ビームを該反射鏡の振動で
掃引する本発明のX線露光装置によつて解決され
る。
本発明によれば、上記駆動機構は上記可動部分
が摺動する個所を有しないものにするのが望まし
い。
が摺動する個所を有しないものにするのが望まし
い。
上記構成により、反射鏡を振動させる従来の駆
動機構に必要としていたベローズが不要になつ
て、反射鏡の振動を重ねることにより疲労破壊し
て外気を漏らせる部分がなくなり、真空度劣化の
発生確率が低減する。
動機構に必要としていたベローズが不要になつ
て、反射鏡の振動を重ねることにより疲労破壊し
て外気を漏らせる部分がなくなり、真空度劣化の
発生確率が低減する。
そして本駆動機構を、反射鏡に係合する可動部
分が摺動する個所を有しないもの例えばリニヤモ
ータ若しくは圧電素子などの駆動体にしたものに
することにより、真空中に配設した際に発生する
問題例えば潤滑に伴う問題などを回避することが
出来る。
分が摺動する個所を有しないもの例えばリニヤモ
ータ若しくは圧電素子などの駆動体にしたものに
することにより、真空中に配設した際に発生する
問題例えば潤滑に伴う問題などを回避することが
出来る。
かくして、シンクロトロンが作動不能になる確
率が低減して、特に複数の露光部を有する場合に
おいても露光部の作動を従来より安定して確保す
ることが可能になる。
率が低減して、特に複数の露光部を有する場合に
おいても露光部の作動を従来より安定して確保す
ることが可能になる。
以下反射鏡を振動させる本発明による駆動機構
の二つの実施例について、その構成をそれぞれ示
す第1図および第2図の側断面模式図により説明
する。全図を通じ同一符号は同一対象物を示す。
の二つの実施例について、その構成をそれぞれ示
す第1図および第2図の側断面模式図により説明
する。全図を通じ同一符号は同一対象物を示す。
第1図は第4図に対応する図であり、第1図図
示のX線露光装置においては、反射鏡3を振動さ
せる駆動機構12aの全てが反射鏡室4内に配設
されている。
示のX線露光装置においては、反射鏡3を振動さ
せる駆動機構12aの全てが反射鏡室4内に配設
されている。
即ち、9aが9に対応する駆動棒、10aが1
0に対応する加振機で、駆動棒9aと加振機10
aとで12に対応する駆動機構12aを形成して
いる。
0に対応する加振機で、駆動棒9aと加振機10
aとで12に対応する駆動機構12aを形成して
いる。
加振機10aの駆動体は例えばリニヤモータ若
しくは圧電素子などであつて、駆動機構12a
は、駆動棒9aを含む可動部分に摺動する個所が
ないように形成されている。従つて、真空中に配
設されて発生する問題例えば潤滑に伴う問題など
は回避されている。
しくは圧電素子などであつて、駆動機構12a
は、駆動棒9aを含む可動部分に摺動する個所が
ないように形成されている。従つて、真空中に配
設されて発生する問題例えば潤滑に伴う問題など
は回避されている。
この駆動機構12aによる反射鏡3の振動は、
従来の駆動機構12による場合と全く同様にな
り、ビーム1の掃引は第4図図示の場合と変らな
い。然も駆動機構12aには、反射鏡3の振動を
重ねるために発生する疲労破壊により外気を漏ら
す第4図図示のベローズ11のような部分がない
ので、反射鏡室4の真空度が劣化してシンクロト
ロンが作動不能になる確率が低減する。
従来の駆動機構12による場合と全く同様にな
り、ビーム1の掃引は第4図図示の場合と変らな
い。然も駆動機構12aには、反射鏡3の振動を
重ねるために発生する疲労破壊により外気を漏ら
す第4図図示のベローズ11のような部分がない
ので、反射鏡室4の真空度が劣化してシンクロト
ロンが作動不能になる確率が低減する。
第2図は第4図に対応する図であり、第2図図
示のX線露光装置においては、反射鏡3を振動さ
せる駆動機構12bにおける可動部分の全てが反
射鏡室4内に配設されている。
示のX線露光装置においては、反射鏡3を振動さ
せる駆動機構12bにおける可動部分の全てが反
射鏡室4内に配設されている。
即ち、9bが9に対応する駆動棒、10bが1
0に対応する加振機、11bがベローズ11に対
応する隔壁で、駆動棒9aと加振機10aと隔壁
11bとで12に対応する駆動機構12bを形成
している。
0に対応する加振機、11bがベローズ11に対
応する隔壁で、駆動棒9aと加振機10aと隔壁
11bとで12に対応する駆動機構12bを形成
している。
駆動機構12bにおいて、加振機10bの駆動
体は例えばリニヤモータであつて、加振機10b
の例えばコイルからなる可動部10baは反射室
4の中に配設され、加振機10bの例えば電磁石
からなる固定部10bbは反射室4の外に配設さ
れている。また、可動部10baと固定部10bb
との間には例えば非磁性の材料からなり反射室4
に接合された隔壁11bが配設されて反射鏡室4
の真空を保持している。
体は例えばリニヤモータであつて、加振機10b
の例えばコイルからなる可動部10baは反射室
4の中に配設され、加振機10bの例えば電磁石
からなる固定部10bbは反射室4の外に配設さ
れている。また、可動部10baと固定部10bb
との間には例えば非磁性の材料からなり反射室4
に接合された隔壁11bが配設されて反射鏡室4
の真空を保持している。
そして、駆動棒9bと可動部10baとからな
る駆動機構12bの可動部分は、摺動する個所が
ないように形成されている。従つて、該可動部分
が真空中に配設されて発生する問題例えば潤滑に
伴う問題などは回避されている。
る駆動機構12bの可動部分は、摺動する個所が
ないように形成されている。従つて、該可動部分
が真空中に配設されて発生する問題例えば潤滑に
伴う問題などは回避されている。
この駆動機構12bによる反射鏡3の振動も、
従来の駆動機構12による場合と全く同様にな
り、ビーム1の掃引は第4図図示の場合と変わら
ない。然も隔壁11bは、反射鏡3の振動に際し
てベローズ11のように変形することがないので
破壊の恐れがなく、隔壁11bに起因して反射鏡
室4の真空度が劣化しシンクロトロンが作動不能
になる確率は低減する。
従来の駆動機構12による場合と全く同様にな
り、ビーム1の掃引は第4図図示の場合と変わら
ない。然も隔壁11bは、反射鏡3の振動に際し
てベローズ11のように変形することがないので
破壊の恐れがなく、隔壁11bに起因して反射鏡
室4の真空度が劣化しシンクロトロンが作動不能
になる確率は低減する。
なお駆動機構12bの構成は、駆動機構が大型
になる場合に都合がよい。
になる場合に都合がよい。
以上説明したように、本発明の構成によれば、
シンクロトロンから放射されるX線ビームを反射
鏡の振動で掃引するX線露光装置において、シン
クロトロンが作動不能になる確率が低減して、特
に複数の露光部を有する場合においても露光部の
作動を従来より安定して確保することを可能にさ
せる効果がある。
シンクロトロンから放射されるX線ビームを反射
鏡の振動で掃引するX線露光装置において、シン
クロトロンが作動不能になる確率が低減して、特
に複数の露光部を有する場合においても露光部の
作動を従来より安定して確保することを可能にさ
せる効果がある。
図面において、第1図は反射鏡を振動させる本
発明による駆動機構の一実施例の構成を示す側断
面模式図、第2図は同じく他の実施例の構成を示
す側断面模式図、第3図はSOR光と反射鏡の振
動によるビームの掃引とを説明する斜視図、第4
図は反射鏡を振動させる従来の駆動機構の構成を
示す側断面模式図である。 また、図中において、1はX線ビーム、2は電
子の回転軌道、3は反射鏡、4は反射鏡室、5は
ビーム導入管、6はビーム導出管、7は窓、8は
支持棒、9,9a,9bは駆動棒、10,10
a,10bは加振機、10baは可動部、10bb
は固定部、11はベローズ、11bは隔壁、1
2,12a,12bは駆動機構、をそれぞれ示
す。
発明による駆動機構の一実施例の構成を示す側断
面模式図、第2図は同じく他の実施例の構成を示
す側断面模式図、第3図はSOR光と反射鏡の振
動によるビームの掃引とを説明する斜視図、第4
図は反射鏡を振動させる従来の駆動機構の構成を
示す側断面模式図である。 また、図中において、1はX線ビーム、2は電
子の回転軌道、3は反射鏡、4は反射鏡室、5は
ビーム導入管、6はビーム導出管、7は窓、8は
支持棒、9,9a,9bは駆動棒、10,10
a,10bは加振機、10baは可動部、10bb
は固定部、11はベローズ、11bは隔壁、1
2,12a,12bは駆動機構、をそれぞれ示
す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 反射鏡を振動させる駆動機構における該反射
鏡に係合する可動部分の全てが該反射鏡を設ける
空域内に配設されて、シンクロトロンから放射さ
れるX線ビームを該反射鏡の振動で掃引すること
を特徴とするX線露光装置。 2 上記駆動機構は上記可動部分が摺動する個所
を有しないものであることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のX線露光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59277538A JPS61154034A (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | X線露光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59277538A JPS61154034A (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | X線露光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61154034A JPS61154034A (ja) | 1986-07-12 |
| JPH0548615B2 true JPH0548615B2 (ja) | 1993-07-22 |
Family
ID=17584946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59277538A Granted JPS61154034A (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | X線露光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61154034A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2725295B2 (ja) * | 1988-08-02 | 1998-03-11 | 日本電気株式会社 | シンクロトロン放射光露光装置 |
| JP2742122B2 (ja) * | 1989-12-28 | 1998-04-22 | キヤノン株式会社 | 照明系及びx線露光装置 |
-
1984
- 1984-12-26 JP JP59277538A patent/JPS61154034A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61154034A (ja) | 1986-07-12 |
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