JPH0550452A - 自動車用インシユレータダツシユの製造方法 - Google Patents

自動車用インシユレータダツシユの製造方法

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JPH0550452A
JPH0550452A JP21243291A JP21243291A JPH0550452A JP H0550452 A JPH0550452 A JP H0550452A JP 21243291 A JP21243291 A JP 21243291A JP 21243291 A JP21243291 A JP 21243291A JP H0550452 A JPH0550452 A JP H0550452A
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JP
Japan
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material layer
sound
mold
press molding
insulating material
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Withdrawn
Application number
JP21243291A
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English (en)
Inventor
Kiyotaka Taguchi
清高 田口
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Kasai Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Kasai Kogyo Co Ltd
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60RVEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B60R13/00Elements for body-finishing, identifying, or decorating; Arrangements or adaptations for advertising purposes
    • B60R13/08Insulating elements, e.g. for sound insulation
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C43/00Compression moulding, i.e. applying external pressure to flow the moulding material; Apparatus therefor
    • B29C43/02Compression moulding, i.e. applying external pressure to flow the moulding material; Apparatus therefor of articles of definite length, i.e. discrete articles
    • B29C43/14Compression moulding, i.e. applying external pressure to flow the moulding material; Apparatus therefor of articles of definite length, i.e. discrete articles in several steps
    • B29C43/146Compression moulding, i.e. applying external pressure to flow the moulding material; Apparatus therefor of articles of definite length, i.e. discrete articles in several steps for making multilayered articles

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  • Mechanical Engineering (AREA)
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  • Acoustics & Sound (AREA)
  • Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
  • Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】遮音材層と吸音材層との積層体からなるインシ
ュレータダッシュを単一のプレス金型で連続的に行なう
ことにより、設備の簡素化,工数の短縮化を図り、遮音
材層と吸音材層との接合に接着剤を不要として、コスト
ダウンを図ることを目的とする。 【構成】モールドプレス成形用金型20,30により所
要形状に成形された遮音材層11が半硬化状態にあるう
ちに、プレヒートした成形フェルト50をセットして、
モールドプレス成形用上下型20,30を圧着金型とし
て機能させ、遮音材層11と吸音材層12とを圧着一体
化する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ダッシュパネルの室
内側に添設固定される自動車用インシュレータダッシュ
の製造方法に関するもので、特に、同一の金型を使用し
て、遮音材層の成形と遮音材層と吸音材層との圧着を接
着剤を使用することなく行なうことにより、コスト低減
を図るようにした自動車用インシュレータダッシュの製
造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、図7に示すように、エンジンル
ームEと車室Rとを区画するダッシュパネル1の車室側
面上には、エンジンルームEから車室R内への騒音の伝
播を防止するためにインシュレータダッシュ2が設置さ
れている。
【0003】そして、このインシュレータダッシュ2
は、図8に示すように、充填剤を混入した塩ビシート,
ゴムシート等の遮音材層3と、フェルト,ポリウレタン
フォーム等の吸音材層4との2層構造体のものが一般に
使用されている。
【0004】そして、上記吸音材層4により、エンジン
ルームEからの騒音を吸音するとともに、ダッシュパネ
ル1と遮音材層3との間の2重壁遮音効果により、上記
吸音効果と併せて良好な防音特性を発揮するようにして
いる。
【0005】このインシュレータダッシュ2の製造方法
として、出願人は先に特願平2−176560号を出願
している。
【0006】このものは、図9に示すように、プレス金
型5の型面上に、予め所要形状にコールドプレス成形さ
れた吸音材層4をセットしておき、遮音材層3の材料で
ある樹脂シートをプレヒートした状態で位置決めし、プ
レス上型6を下降させて、プレス上下型5,6の係合圧
締めにより、遮音材層3と吸音材層4との圧着を行なう
というものである。
【0007】さらに、最近では吸音材層4を廃止して、
遮音材層3単体でインシュレータダッシュ2を構成する
タイプのものもあり、この場合には、図10に示すよう
にモールドプレス成形用上下型7,8内に半溶融状態の
樹脂材料を供給し、モールドプレス成形することにより
所要形状の遮音材層3を成形するようにしている。
【0008】この場合、ダッシュパネル1と遮音材層3
との間に2重壁遮音効果を達成するために、遮音材層3
裏面に複数のスペーサリブが形成されることが必要であ
る。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
インシュレータダッシュ2の製造方法においては、例え
ば、図9に示す前者の方法においては、吸音材層4を成
形する金型と、吸音材層4と遮音材層3とを圧着一体化
する金型との複数の金型が必要であり、設備,工数とも
多大となり、コストアップを招来するという不具合があ
った。また、吸音材層4の材料である成形フェルトに熱
可塑性樹脂を配合しなければならず、材料費が高騰する
とともに、また遮音材層3と吸音材層4との接着は、圧
力のかかる部分でしか期待できず、接合不良による剥離
の問題が生じる等の種々の欠点が指摘されている。
【0010】さらに、図10に示す後者の方法において
は、遮音材層3のみで防音対策を施す関係で、吸音材層
4の吸音効果が期待できないため、防音特性に劣るとと
もに、特に遮音材層3の裏面にスペーサリブを複数設定
するため、金型の製作費用がかさむとともに、金型強度
も低下するなどの欠点があった。
【0011】この発明は、このような事情に鑑みてなさ
れたもので、本発明の目的とするところは、遮音材層と
吸音材層との積層体からなる自動車用インシュレータダ
ッシュの製造方法において、同一のモールドプレス成形
用金型を使用して遮音材層の成形と遮音材層と吸音材層
との圧着とを連続工程で行ない、しかも遮音材層と吸音
材層との接合に接着剤を不要としたため、大幅なコスト
ダウンが見込める自動車用インシュレータダッシュの製
造方法を提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、エンジンルームと車室とを区画するダッ
シュパネルの車室内側面上に設置され、遮音材層と吸音
材層との積層体からなる自動車用インシュレータダッシ
ュの製造方法において、モールドプレス成形用上下型型
内に溶融樹脂を供給するとともに、モールドプレス成形
用上下型の係合圧締めにより遮音材層を成形する遮音材
層の成形工程と、遮音材層のモールドプレス成形後、モ
ールドプレス成形用上型を上昇させ、半硬化状態の遮音
材層上にプレヒートした成形フェルトをセットして、モ
ールドプレス成形用上型を下降させ、モールドプレス成
形用上下型の係合圧締めにより遮音材層と吸音材層とを
圧着する遮音材層と吸音材層との一体化工程と、からな
ることを特徴とする。
【0013】
【作用】以上の構成から明らかなように、モールドプレ
ス成形用金型を使用して、遮音材層の成形と遮音材層と
吸音材層との圧着とを連続工程で行なうため、設備の簡
略化,工数の低減化が図れる。
【0014】さらに、遮音材層のモールドプレス成形
後、遮音材層が半硬化の状態で吸音材層となる成形フェ
ルトと圧着されるため、フェルトの繊維が遮音材層内に
食い込む、いわゆるアンカー効果が期待できる。
【0015】また、遮音材層はモールドプレス成形され
るため、その厚みを部分毎に変化させることができ、要
求される遮音性能に適応した肉厚変化をもたせることが
できる。
【0016】
【実施例】以下、本発明に係る自動車用インシュレータ
ダッシュの製造方法について、添付図面を参照しながら
詳細に説明する。
【0017】図1は本発明方法を適用して製作した自動
車用インシュレータダッシュの構成を示す断面図、図2
は本発明方法の各工程を示すチャート図、図3ないし図
6は本発明方法の各工程を示す断面図である。
【0018】図1において、本発明方法により製作した
自動車用インシュレータダッシュ10は、熱可塑性樹脂
に高密度の充填剤を混入してなる遮音材層11と、この
遮音材層11の裏面側に一体貼着される成形フェルトか
らなる吸音材層12とから大略構成される。
【0019】そして、上記インシュレータダッシュ10
は、エンジンルームEと車室Rとを区画するダッシュパ
ネル13の室内側面上に密着固定される。
【0020】次いで、上記インシュレータダッシュ10
の製造工程の概略をチャート図において説明すると、図
2に示すように、溶融樹脂はモールドプレス成形により
遮音材層11が成形されるとともに、成形フェルトがプ
レヒートされ、遮音材層11の上側にセットされ、圧着
工程により遮音材層11と吸音材層12との圧着一体化
が行なわれる。
【0021】次いで、図3ないし図6に基づいて各工程
を具体的に説明する。
【0022】まず、図3に示すように、モールドプレス
成形用下型20およびモールドプレス成形用下型30と
から構成されるモールドプレス金型に樹脂材料40が下
型20の型面上に分配供給される。
【0023】詳しくは、モールドプレス成形用下型20
に半溶融状態の樹脂材料40を供給するための押出し成
形機21が接続されており、下型20内に配設されてい
る材料供給用通路22を通じて下型20の型面上に半溶
融状態の樹脂材料40が分配供給される。
【0024】そして、図4に示すように、モールドプレ
ス成形用上型30が下降して、モールドプレス成形用上
下型20,30の係合圧締め(2〜5秒)により、遮音
材層11が所要形状に成形される。
【0025】その後、モールドプレス成形用上型30が
上昇して、図5に示すように、プレヒートされた成形フ
ェルト50をセットする。
【0026】このとき、遮音材層11は半硬化状態にあ
る。
【0027】次いで、図6に示すように、モールドプレ
ス成形用上型30が下降して、モールドプレス成形用上
下型20,30がプレス金型として機能し、プレヒート
状態にある成形フェルト50を所要形状に絞り成形する
とともに、遮音材層11と吸音材層12とを圧着一体化
する。
【0028】このとき、フェルト50を構成する各繊維
が遮音材層11内に食い込むいわゆるアンカー効果によ
り、接着剤を塗布する必要がなく、このアンカー効果に
より両者は強固に結合する。
【0029】なお、モールドプレス成形用上型30のス
トローク量は、吸音材層12の厚みを考慮して、図4に
示す下降位置より若干上方位置で停止するように調整さ
れている。
【0030】このように、本発明方法によれば、モール
ドプレス成形用上下型20,30により遮音材層11を
成形するとともに、遮音材層11の成形工程後、モール
ドプレス成形用上下型20,30は圧着金型として機能
して、吸音材層12の成形と吸音材層12と遮音材層1
1との圧着を行なうというものであるから、全工程が単
一の金型の使用で済み、設備の簡略化に伴なう大幅なコ
ストダウンを招来するとともに、連続工程で行なうた
め、仕掛かり品の保管等の管理工数も少なくて済み、工
数の短縮化によるコストダウンも見込める利点がある。
【0031】また、モールドプレス成形用上下型20,
30による遮音材層11の成形によれば、要求される遮
音性能に応じて、遮音材層11の肉厚変化を任意に調整
できる利点がある。
【0032】さらに、遮音材層11と吸音材層12とは
アンカー効果により強固に接合するため、接着剤も不要
になるという効果もある。
【0033】
【発明の効果】以上説明した通り、本発明による自動車
用インシュレータダッシュの製造方法によれば、以下に
記載する格別の作用効果を有する。
【0034】(1)本発明方法によれば、遮音材層と吸
音材層との積層体からなるインシュレータダッシュを同
一金型(モールドプレス成形用上下型)で製作が可能で
あり、従来のように複数の金型を必要とすることがな
く、設備の簡略化に伴なうコストダウンが見込めるとい
う効果を有する。
【0035】(2)本発明方法によれば、連続工程で遮
音材層の成形工程、遮音材層と吸音材層との圧着工程を
行なうものであるため、各素材のセット工程が短縮化さ
れ、工数低減に伴なう大幅なコストダウンを招来すると
いう効果を有する。
【0036】(3)本発明方法によれば、半硬化状態の
遮音材層の上側にプレヒートした成形フェルトを圧着一
体化するというものであるから、両者のアンカー効果に
より、遮音材層と吸音材層との強固な一体化が可能であ
るため、接着剤が不要となり、接着剤の節約によるコス
トダウンを招来するという効果を有する。
【0037】(4)本発明方法によれば、遮音材層の成
形はモールドプレス成形によるため、遮音材層の板厚を
部分毎に変化させることができ、要求される遮音性能に
即した肉厚調整が可能となり、きめ細かな遮音対策が施
せるという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明方法を適用して製作した自動車用インシ
ュレータダッシュの構成を示す断面図。
【図2】本発明方法の工程を示すチャート図。
【図3】本発明方法の1工程を示すもので、モールドプ
レス成形用型内に溶融樹脂を供給する状態を示す断面
図。
【図4】本発明方法の1工程を示すもので、遮音材層の
モールドプレス成形工程を示す断面図。
【図5】本発明方法の1工程を示すもので、遮音材層の
上方に吸音材層をセットする状態を示す断面図。
【図6】本発明方法の1工程を示すもので、遮音材層と
吸音材層との圧着工程を示す断面図。
【図7】インシュレータダッシュの設定箇所を示す断面
図。
【図8】従来のインシュレータダッシュの構成を示す断
面図。
【図9】図8に示すインシュレータダッシュの製造工程
を示す断面図。
【図10】遮音材層のみからなる従来のインシュレータ
ダッシュの製造工程を示す断面図。
【符号の説明】
10 自動車用インシュレータダッシュ 11 遮音材層 12 吸音材層 13 ダッシュパネル 20 モールドプレス成形用下型 21 押出成形機 22 材料供給用通路 30 モールドプレス成形用上型 40 樹脂材料 50 成形フェルト

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】エンジンルーム(E)と車室(R)とを区
    画するダッシュパネル(13)の車室内側面上に設置さ
    れ、遮音材層(11)と吸音材層(12)との積層体か
    らなる自動車用インシュレータダッシュの製造方法にお
    いて、 モールドプレス成形用上下型(20,30)型内に溶融
    樹脂(40)を供給するとともに、モールドプレス成形
    用上下型(20,30)の係合圧締めにより遮音材層
    (11)を成形する遮音材層の成形工程と、 遮音材層(11)のモールドプレス成形後、モールドプ
    レス成形用上型(30)を上昇させ、半硬化状態の遮音
    材層(11)上にプレヒートした成形フェルト(50)
    をセットして、モールドプレス成形用上型(30)を下
    降させ、モールドプレス成形用上下型(20,30)の
    係合圧締めにより遮音材層(11)と吸音材層(12)
    とを圧着する遮音材層と吸音材層との一体化工程と、 からなることを特徴とする自動車用インシュレータダッ
    シュの製造方法。
JP21243291A 1991-08-23 1991-08-23 自動車用インシユレータダツシユの製造方法 Withdrawn JPH0550452A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005011949A3 (de) * 2003-07-25 2005-04-14 Carcoustics Tech Ct Gmbh Schallisolierendes vberbundteil und verfahren zu dessen herstellung
KR100598520B1 (ko) * 2005-02-02 2006-07-10 기아자동차주식회사 차량용 흡차음부재 및 그 제조방법
US10119226B2 (en) 2014-01-21 2018-11-06 Hyundai Motor Company Apparatus and method for manufacturing multilayer felt

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WO2005011949A3 (de) * 2003-07-25 2005-04-14 Carcoustics Tech Ct Gmbh Schallisolierendes vberbundteil und verfahren zu dessen herstellung
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Effective date: 19981112