JPH0551169U - 容 器 - Google Patents
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- JPH0551169U JPH0551169U JP11074291U JP11074291U JPH0551169U JP H0551169 U JPH0551169 U JP H0551169U JP 11074291 U JP11074291 U JP 11074291U JP 11074291 U JP11074291 U JP 11074291U JP H0551169 U JPH0551169 U JP H0551169U
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- reflector
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 容器本来の機能に加えて、それを用いる者に
適当な楽しみや興味を与えることができる安価な容器を
安価に提供すること。 【構成】 容器本体1の底部4に、外周が透明または半
透明に形成された収容部5を連設し、この収容部5の内
部空間6に、反射体または発光体7を移動自在に設けて
いる。
適当な楽しみや興味を与えることができる安価な容器を
安価に提供すること。 【構成】 容器本体1の底部4に、外周が透明または半
透明に形成された収容部5を連設し、この収容部5の内
部空間6に、反射体または発光体7を移動自在に設けて
いる。
Description
【0001】
本考案は、グラス、コップなどの飲料用容器や、茶碗、皿などの食器や、さら には、消臭剤用容器など日常生活で身近に用いる容器に関する。
【0002】
日常生活で身近に用いる容器としてガラス食器がある。このガラス食器は、そ の透明な清潔感と輝きとが現代人の嗜好に適し、耐熱ガラスの出現とあいまって 、単にコップ類としてだけでなく、その利用範囲が拡大すると共に、高級品も出 現してきている。
【0003】 本来、ガラスは無色透明であるが、その装飾性を高めるために着色したり、泡 を入れたり、半透明にしたものがある。例えば、熟練工による吹きガラス、モー ルドプレスの手法でできたモールドプレスグラス、カットグラス、エングレーブ ドグラス、エッチドグラスおよびエナメルグラスなどは、ガラスの美しさを強調 したものである。
【0004】 ところで、前述のように、透明感または輝きといったものは、年令や性別に拘 りなく、憧れるところであり、自分が日頃使用するガラスコップなど容器が材料 に起因する以外にも、光を発したり、光を反射した場合、その楽しみが大いに増 加する。これは、上記ガラス食器のみならず、日常的に用いる容器、例えば茶碗 、皿などの食器や、消臭剤用容器においても同じことが当てはまる。
【0005】
しかしながら、上記例示したようなグラスでそれに適した飲料を飲めば、高級 感が味わえるが、これらのグラスは何れも特殊な細工や手法を用いたものである から高価である。そして、前記したような日常的に用いる容器をこのようなガラ スで形成することは、経済面その他から考えてみて得策ではない。
【0006】 本考案は、上述の事柄に留意してなされたもので、その目的とするところは、 容器本来の機能に加えて、それを用いる者に適当な楽しみや興味を与えることが できる安価な容器を安価に提供することにある。
【0007】
上記目的を達成するため、本考案では、次のようにしている。 第1の考案に係る容器は、容器本体の底部に、外周が透明または半透明に形成 された収容部を連設し、この収容部の内部空間に、反射体または発光体を移動自 在に設けている。
【0008】 第2の考案に係る容器は、容器本体の側部の外面または内面の少なくとも何れ か一方に、反射体または発光体を、その少なくとも一部が外部に露出するように 固定的に設けている。
【0009】 第3の考案に係る容器は、容器本体の底部の内面に、反射体または発光体を、 その少なくとも一部が外部に露出するように固定的に設けている。
【0010】
例えば、透明なガラスよりなるコップ本体の下方に、透明なガラスよりなる収 容部を連設して、この収容部の内部空間にガラスよりなる球状の反射体を移動自 在に設けた場合、反射体が室内の照明などを反射し、四方八方に光を放つ。この 場合、反射体に着色を施してあったり、模様が形成されていた場合、より変化の 大きい光が放たれる。また、コップを真っ直ぐな状態から斜め状態に姿勢変更し たり、軽く振ったりすることにより、乱反射体が移動してコップの底壁または収 容部の周壁に当たることにより、快い音が発せられる。
【0011】 そして、前記収容部の側壁、底壁などその全周が透明または半透明に形成して あれば、コップ本体は、必ずしも透明である必要はなく、不透明であってもよい 。
【0012】 また、コップの側部の外面または内面の少なくとも何れか一方に、反射体また は発光体を、その少なくとも一部が外部に露出するように固定的に設けたり、あ るいは、コップの底部の内面に、反射体または発光体を、その少なくとも一部が 外部に露出するように固定的に設けるようにしてもよい。この場合、コップの姿 勢を変えたり、振ったりしても音はでないが、前記収容部に反射体を設けたのと 同様に、光の反射が生じる。 なお、上記何れの場合にも、反射体に代えて、発光体を用いてもよい。
【0013】
以下、本考案の実施例を、図面に基づいて説明する。
【0014】 図1は、第1実施例に係る容器としてのコップ1を示し、このコップ1は、そ の本体2が透明なガラスよりなると共に、取っ手3を備えている。そして、コッ プ本体2の底部4には、透明なガラスよりなり、断面形状が偏平なU字状の収容 部5が連設され、その内部空間6には、複数のガラスよりなる球状の反射体7が 移動自在に収容されている。
【0015】 図3は、前記収容部5をコップ本体2の底部4に対して連設する場合の態様を 示したものである。すなわち、同図(A)においては、収容部5の上端面に適宜 の接着剤8を付し、その状態で、コップ本体2の底部4に、反射体7を収容した 内部空間6が密閉されるように収容部5を固着している。そして、同図(B)に おいては、コップ本体2の糸じり9の外周にねじ部10を形成する一方、収容部5 の内面にねじ部11を形成して、収容部5を螺着している。また、同図(C)にお いては、コップ本体2の糸じり9に収容部5を単に嵌め込むようにしている。さ らに、同図(D)においては、糸じり9と収容部5とにそれぞれ係合部12, 13を 設けて、嵌合させている。
【0016】 なお、前記図3(B)〜(D)において、接着剤を併用して、収容部5をコッ プ本体2の底部4に対して固定的に連設してもよい。
【0017】 上記のように構成されたコップ1によれば、その本体2内にビールやジュース など適宜の飲料を収容することができ、従来のコップと同様の機能を発揮する。 そして、収容部5の内部空間6には、複数個のガラスよりなる球状の反射体7が 収容されているので、この反射体7が室内の照明などを反射し、四方八方に光を 放つ。この場合、反射体に着色を施してあったり、模様が形成されていた場合、 より変化の大きい光が放たれる。また、コップ1を真っ直ぐな状態から斜め状態 に姿勢変更したり、軽く振ったりすることにより、反射体7が内部空間6を移動 してコップ1の底壁または収容部5の周壁に当たることにより、快い音が発せら れるので、この場合、光の変化と音を同時に楽しむことができる。
【0018】 そして、前記実施例においては、コップ本体2も透明なガラスで形成されてい るので、前記反射体7を出た光のうちの一部がコップ本体2を透過するので、さ らに光の変化が大きくなる。
【0019】 図2は、第2実施例を示し、この実施例におけるコップ14は、その本体15が不 透明なプラスチックよりなる点で、前記実施例と異なっている。この場合におけ る収容部5のコップ本体2の底部4に対する連設は、図3に示したものの何れか を採用すればよい。このように構成したコップ14においては、反射体7を出た光 のうちの一部がコップ本体15を通過することはないが、上述の実施例と同様の効 果を奏する。
【0020】 第1の考案は、上述の各実施例に限られるものでなく、種々に変形して実施す ることができる。すなわち、コップ1(14)の本体2(15)は、上述の説明から 理解されるように、透明であろうと不透明であろうと問題はない。従って、前記 ガラス、プラスチックの他、金属などであってもよく、さらに、陶器や磁器であ ってもよい。つまり、反射体7を移動自在に収容する収容部5の外周(底部およ び側部)が、光が透過できるように形成されていればよく、従って、半透明に形 成されていてもよい。従って、このような条件を満足する材料で本体2(15)を 形成してもよい。また、薄く着色してあってもよい。
【0021】 また、収容部5の内部空間6に収容される反射体7は、ガラスの他、プラスチ ック、ゴム、金属より構成してあってもよく、また、素材としてプラスチックや ゴムなどを用いた場合、その表面に樹脂や塗料などをコーティングしてもよく、 また、表面に着色を施したり、模様や凹凸などを形成してあってもよい。そして 、その形状は、球状の他、多面体など乱反射するように形成してあればより好都 合である。
【0022】 そして、前記収容部5を、図3(B)〜(D)に示すように、本体2(15)に 対して着脱自在に連設した場合は、収容部5の内部空間6に収容する反射体7の 数や種類を適宜変更することができることは勿論のこと、例えばガラスのコップ 本体2と透明な樹脂材料よりなる収容部5とを組合せて使うなど、コップ本体2 (15)と収容部5との組合せを好みに応じて変えることができる。
【0023】 また、この収容部5は、必ずしも偏平なU字状でなくてもよく、例えば内部に 閉鎖された空間を持ち、その内部に反射体7が収納されていてもよい。
【0024】 さらに、図示は省略するが、前記反射体7に代えて、収容部5の内部空間6に 発光体を収容してもよい。この場合、それ自体が発光するようにしてもよく、ま た、上述したガラスなどの素材に発光塗料などをコーティングしてもよい。この ようにした場合、例えば室内の明かりが薄暗いときでも、発光体が輝いて光を放 つので、これを楽しむことができる。
【0025】 そして、例えば幼児用の茶碗や湯呑などを、例えば図1に示した構成にした場 合、幼児は光の変化や音が出ることに興味を示し、その食事を促進することがで きる。
【0026】 図4は、第3実施例に係る容器としてのコップ21を示し、このコップ21は、そ の本体22が透明なガラスよりなると共に、取っ手23を備えている。そして、コッ プ本体22の側部24および底部25には、ガラスよりなる反射体26が複数個その少な くとも一部が外部に露出するように固定的に設けられている。
【0027】 そして、側部24においては、例えば図5に示すように、反射体26を側部24の外 面または内面の少なくとも何れか一方に露出するように固定的に設けている。す なわち、同図(A)は、反射体26を側部24の肉厚部分に殆ど埋設したものであり 、同図(B)は、反射体26を前記肉厚部分の半分程度埋設したものであり、同図 (C)は、反射体26を側部24の殆ど外部に露出させており、さらに、同図(D) は、反射体26を側部24に接するように設けている。これらの何れの場合も、適宜 の接着剤を用いて反射体26を側部24に固定的に設けるのである。
【0028】 なお、前記図5(D)においては、本体22および反射体26がガラスであるとき 、その何れか一方または両方がが半溶融のときに、反射体26を側部24に対して固 着するようにしてもよい。
【0029】 また、底部25においては、例えば図6に示すように、反射体26を底部25の内面 (内容物が収容される側)に露出するように固定的に設けられている。この場合 も、前記図5(A)〜(D)に示したのと同様の態様をとることができる。なお 、反射体26を底部25に固着する場合、反射体26が底部25の外面から突出しないよ うにするのが好ましい。
【0030】 この実施例に係るコップ21によれば、その本体22内にビールやジュースなど適 宜の飲料を収容することができ、従来のコップと同様の機能を発揮する。そして 、コップ本体22の側部24および底部25には、複数個のガラスよりなる反射体26が 固定的に設けられているので、この反射体26が室内の照明などを反射し、四方八 方に光を放つ。この場合、反射体に着色を施してあったり、模様が形成されてい た場合、より変化の大きい光が放たれる。
【0031】 第2の考案は、上述の実施例に限られるものでなく、種々に変形して実施する ことができる。すなわち、コップ21の本体22は、透明であろうと不透明であろう と問題はない。従って、ガラス、プラスチック、金属、陶器や磁器であってもよ い。
【0032】 そして、反射体26としては、前記第1の考案における反射体7と同様に種々の ものを用いることができる。そして、反射体26は、コップ本体22の底部24または 側部25の何れか一方に設けてあってもよく、また、複数個設ける場合、その色合 いや形状などが異なるようにしてあってもよい。さらに、例えば側部25に一つだ け設けてあってもよい。そしてまた、反射体26は、温度によって色が変化するよ うな素材を用いてもよい。
【0033】 さらに、図示は省略するが、前記反射体26に代えて、発光体をコップ本体22の 底部24と側部25の少なくとも何れか一方に用いるようにしてもよい。
【0034】
以上説明したように、本考案によれば、容器の一部に設けた反射体や発光体に よって、種々の光が発せられ、それを用いる者に適当な楽しみや興味を与えるこ とができる。特に、第1の考案によれば、光の変化と共に、快い音を楽しむこと ができる。そして、本考案に係る容器は、特殊な細工や手法を用いてないので、 安価に製造できるた価な容器を安価に提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例に係る容器を示す斜視図である。
【図2】第2実施例に係る容器を示す斜視図である。
【図3】(A),(B),(C),(D)は、容器本体
の底部に収容部を連設する構造を示す図である。
の底部に収容部を連設する構造を示す図である。
【図4】第3実施例に係る容器を示す斜視図である。
【図5】(A),(B),(C),(D)は、容器本体
の側部に反射体を固定的に設ける構造を示す図である。
の側部に反射体を固定的に設ける構造を示す図である。
【図6】容器本体の底部に反射体を固定的に設ける構造
を示す図である。
を示す図である。
1,22…容器本体、4,25…底部、5…収容部、6…内
部空間、7,26…反射体または発光体、24…側部。
部空間、7,26…反射体または発光体、24…側部。
Claims (3)
- 【請求項1】 容器本体の底部に、外周が透明または半
透明に形成された収容部を連設し、この収容部の内部空
間に、反射体または発光体を移動自在に設けたことを特
徴とする容器。 - 【請求項2】 容器本体の側部の外面または内面の少な
くとも何れか一方に、反射体または発光体を、その少な
くとも一部が外部に露出するように固定的に設けたこと
を特徴とする容器。 - 【請求項3】 容器本体の底部の内面に、反射体または
発光体を、その少なくとも一部が外部に露出するように
固定的に設けたことを特徴とする容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11074291U JPH0551169U (ja) | 1991-12-17 | 1991-12-17 | 容 器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11074291U JPH0551169U (ja) | 1991-12-17 | 1991-12-17 | 容 器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0551169U true JPH0551169U (ja) | 1993-07-09 |
Family
ID=14543382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11074291U Pending JPH0551169U (ja) | 1991-12-17 | 1991-12-17 | 容 器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0551169U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013123469A (ja) * | 2011-12-13 | 2013-06-24 | Paradise Glass Co Ltd | 演色グラス |
| JP2021074225A (ja) * | 2019-11-07 | 2021-05-20 | タケヤ化学工業株式会社 | 飲料グラス |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6118071B2 (ja) * | 1977-07-29 | 1986-05-10 | Matsushita Electric Works Ltd |
-
1991
- 1991-12-17 JP JP11074291U patent/JPH0551169U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6118071B2 (ja) * | 1977-07-29 | 1986-05-10 | Matsushita Electric Works Ltd |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013123469A (ja) * | 2011-12-13 | 2013-06-24 | Paradise Glass Co Ltd | 演色グラス |
| JP2021074225A (ja) * | 2019-11-07 | 2021-05-20 | タケヤ化学工業株式会社 | 飲料グラス |
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