JPH0551568U - ねじ止め用ガイド治具 - Google Patents

ねじ止め用ガイド治具

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JPH0551568U
JPH0551568U JP10249991U JP10249991U JPH0551568U JP H0551568 U JPH0551568 U JP H0551568U JP 10249991 U JP10249991 U JP 10249991U JP 10249991 U JP10249991 U JP 10249991U JP H0551568 U JPH0551568 U JP H0551568U
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JP
Japan
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screw
wood screw
wood
semi
holding
Prior art date
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Pending
Application number
JP10249991U
Other languages
English (en)
Inventor
寛 板垣
雅彦 京田
俊之 森島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ねじ止め対象の器具の取り付けの施工性を向
上させる。 【構成】 永久磁石からなる半筒体1,2を蝶番3で回
動自在に連結する。この半筒体1,2は、器具取り付け
用の木ねじを保持した状態で器具に一端面を磁力で吸着
させる。また、半筒体1,2は、磁力の吸着作用で通常
は閉じた状態になっている。半筒体1,2は木ねじが通
過可能で、半筒体1,2自体が木ねじが筒体の軸方向に
進入可能な状態に木ねじを挾む。 【効果】 予め木ねじを保持した半筒体1,2を器具に
吸着させることにより、木ねじを仮保持させておけば、
器具の取り付け時に片方の手で器具を持つだけで、取り
付け作業が行える。また、半筒体1,2で木ねじを軸方
向に進入可能な状態に挾持するので、木ねじを器具の取
り付け孔に対して略垂直な状態に保つことができ、木ね
じの締め付け中に木ねじが傾くのを防止できる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、例えば照明器具の器具本体等を天井にねじ止め固定する際に、木 ねじ等のねじを例えば器具本体の取り付け孔の周縁部に仮保持するとともに、器 具本体の取り付け孔にねじを案内するねじ止め用ガイド治具に関するものである 。
【0002】
【従来の技術】
例えば照明器具の器具本体等を天井面や壁面等に木ねじでねじ止め固定する場 合に、器具本体と木ねじとを一方の手で固定しながら、他方の手でドライバ等の 工具を持って木ねじの締め付けを行うことが必要である。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、従来の器具の取り付け作業では、片手で器具本体と木ねじの両 方を仮保持する必要があり、器具の取り付けの施工性が悪かった。また、木ねじ の締め付け作業の際に木ねじが倒れやすいという点でも施工性が悪かった。 したがって、この考案の目的は、器具の取り付けの施工性を向上させることが できるねじ止め用ガイド治具を提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】
この考案のねじ止め用ガイド治具は、器具取り付け用のねじを保持した状態で ねじ止め対象の器具の取り付け孔の周縁部に一端面を磁力で吸着させるもので、 ねじが通過可能な筒体の少なくとも一端部を磁石とし、ねじが筒体の軸方向に進 入可能な状態にねじを筒体の内部に保持する保持手段を設けている。
【0005】
【作用】
この考案の構成によれば、予め器具にねじを保持した筒体の一端面をねじ止め 対象の器具の取り付け孔の周縁部に吸着させることにより、ねじを仮保持させて おけば、器具の天井,壁面等への取り付け時に片方の手で器具を持つだけで、器 具の取り付け作業が行える。
【0006】 また、ねじが筒体の軸方向に進入可能な状態に保持手段がねじを筒体の内部に 保持するので、工具でねじの締め付け作業を行う際に、ねじが器具の取り付け孔 に対して略垂直な状態に保たれ、ねじの締め付け中にねじが傾くのが防止される 。 さらに、保持手段は、ねじを筒体の軸方向に進入可能な状態に保持しているこ とから、ねじの締め付けにより天井または壁面に進入していったときに筒体を通 過していくので、ねじの締め付けを完了した後あるいは締め付け途中において、 ねじの仮保持が不要となったときに除去することができる。
【0007】
【実施例】
〔第1の実施例〕 この考案の第1の実施例を図1ないし図4に基づいて説明する。 このねじ止め用ガイド治具は、図1に示すように、円筒体を縦割りしてなる水 平断面が略円弧状の全体が永久磁石からなる2個の半円筒体1,2の側辺どうし を内側の円弧面が対向した状態に蝶番3で回動自在に連結している。
【0008】 両半円筒体1,2は、一端面(図面では下端面)を平坦に形成してあり、他端 面(図面では上端面)に木ねじの頭部を誘い込むテーパ4を設けている。また、 この半円筒体1,2は、図の状態は開いた状態を示しているが、磁力による吸引 作用で通常は閉じた状態になっている。 このねじ止め用ガイド治具は、器具取り付け用の木ねじを保持した状態でねじ 止め対象の器具の取り付け孔の周縁部に一端面を磁力で吸着させるものである。
【0009】 蝶番3で回動自在に連結した2個の半円筒体1,2は、木ねじが通過可能な筒 体を構成する。永久磁石からなる2個の半円筒体1,2は、木ねじが筒体の軸方 向に進入可能な状態にねじを保持する保持手段を兼ねている。 以上のような構成のねじ止め用ガイド治具は、図2に示すように、予め例えば 鉄製の木ねじ5の脚部を半円筒体1,2の間の空間に他端面(図面では上端面) から磁力に抗して半円筒体1,2の間隔を押し広げながら挿入する。この際、木 ねじ5の頭部は外側に出ている。つまり、木ねじ5の脚部を半円筒体1,2で挟 んだ状態にする。
【0010】 そして、この状態で、照明器具の器具本体等、ねじ止め対象の鉄製の器具6の 取り付け孔7の周縁部に矢符で示すように、半円筒体1,2の一端面(図面では 下端面)を磁力で吸着させ、木ねじ5を器具6に仮保持させる。 その後、器具6を天井面あるいは壁面などの所定の箇所に位置決めした後、図 3に示すように、ドライバ等の工具8を使用して木ねじ5を締め付け、器具6を 天井面あるいは壁面などの所定の箇所に固定する。
【0011】 このとき、半円筒体1,2の他端面にはテーパ4が設けられているので、木ね じ5の締め付け時に木ねじ5の頭部がテーパ4をガイドとして半円筒体1,2の 空間に引っ掛かることなく入り込んでいき、この木ねじ5の頭部が半円筒体1, 2を押し広げることになり、木ねじ5の締め付け時に半円筒体1,2が邪魔にな ることはない。
【0012】 木ねじ5の締め付けが完了すると、図4に示すように、蝶番3で結合した半円 筒体1,2からなるねじ止め用ガイド治具を矢符に示すように器具6から外すと 、器具6の取り付けが完了する。 このねじ止め用ガイド治具によれば、半円筒体1,2が木ねじ5を保持した状 態でねじ止め対象の器具6の取り付け孔7の周縁部に半円筒体1,2の一端面を 磁力で吸着させるので、予め器具6の取り付け孔7の周縁部に木ねじ5を保持し た半円筒体1,2を吸着させることにより木ねじ5を仮保持させておけば、器具 6の天井,壁面等への取り付け時に片方の手で器具6を持つだけで、器具6の取 り付け作業を行うことができ、施工性を改善することができる。
【0013】 また、木ねじ5が半円筒体1,2の軸方向に進入可能な状態に半円筒体1,2 自体が磁力による吸着作用で木ねじ5を半円筒体1,2の内部に保持するので、 ドライバ等の工具8で木ねじ5の締め付け作業を行う際に、木ねじ5を器具6の 取り付け孔7に対して略垂直な状態に保つことができ、木ねじ5の締め付け中に 木ねじ5が傾くのを防止することができ、この点でも施工性を改善することがで きる。
【0014】 さらに、永久磁石性の半円筒体1,2は、木ねじ5を半円筒体1,2自体の軸 方向に進入可能な状態に保持していることから、木ねじ5の締め付けにより天井 または壁面に進入していったときに半円筒体1,2を通過していくので、木ねじ 5の締め付けを完了した後あるいは締め付け途中において、木ねじ5の仮保持が 不要となったときに除去することができる。
【0015】 なお、上記実施例では、半円筒体1,2は外周面も円弧状であったが、外周面 の形状は何でもよい。また、内周面の形状についても、凹面形状になっておれば よい。 また、上記実施例では、半円筒体1,2の全体を永久磁石で構成したが、全体 を永久磁石で構成する必要はなく、器具6に吸着し、かつ木ねじ5を挟着可能な 磁力が得られればよい。
【0016】 また、蝶番3についても、半円筒体1,2に直接形成するものだけでなく、鉄 製の蝶番3に永久磁石からなる半円筒体1,2に張り付ける構成でもよい。 〔第2の実施例〕 この考案の第2の実施例を図5に基づいて説明する。 このねじ止め用ガイド治具は、図5に示すように、取り付け対象の器具6が取 り付け孔9としてだるま孔を有している場合に適用されるもので、蝶番10を半 円筒体1,2の一端面(図では下端面)よりも突出させるとともに、取り付け孔 9であるだるま孔の大円の部分にちょうど嵌まり込む形状に設定したものである 。
【0017】 このように、蝶番10の形状を設定すると、半円筒体1,2を取り付け孔9に 対して正確に位置決めすることができ、器具6の取り付け作業の施工性を一層向 上させることができる。 上記以外の構成および作用効果については図1ないし図4に示した実施例と同 様である。
【0018】 〔第3の実施例〕 この考案の第3の実施例を図6に基づいて説明する。 このねじ止め用ガイド治具は、図6に示すように、蝶番13で連結した2個の 半円筒体11,12の一端部および他端部の両方にガイド用のテーパ14,15 をそれぞれ形成して方向性をなくし、かつ半円筒体11,12の一端部および他 端部の両方を中間部より広げて器具に接触する面積を大きくすることで安定性を 高め、木ねじの保持能力を高めたものである。
【0019】 上記以外の点については、図1ないし図4に示した実施例と同様である。 〔第4の実施例〕 この考案の第4の実施例を図7ないし図10に基づいて説明する。 このねじ止め用ガイド治具は、図7および図8に示すように、樹脂製の半円筒 体(180度以上の角度を有する)21の一端部に永久磁石からなる半リング体 22を固着したものである。
【0020】 半円筒体21の内周面には、下向きの弾性舌片23が複数本一体形成されてい て、これらの弾性舌片23が木ねじの脚部に周囲から弾接することにより、木ね じ25を半円筒体21の中心軸上で仮保持する構成となっている。また、半円筒 体21および弾性舌片23は、木ねじを締め付けたときに木ねじの頭部が通過可 能なように、内径寸法等を設定している。
【0021】 また、半リング体22は、半円筒体21の固着面とは反対側の面、つまり器具 に吸着する面の内周縁にリング状の切欠24を設けて例えば鉄製の座金29をセ ットできるようにしている。 この実施例でも、図9に示すように、予め半円筒体21に木ねじ25を仮保持 させ、必要に応じて座金をセットし、この状態で半円筒体21および半リング体 22の一体物からなるねじ止め用ガイド治具を取り付け対象の器具26の取り付 け用孔27の周縁部に磁力で吸着させる。
【0022】 その後、器具26を天井,壁面等に位置決めしてドライバ等の工具28で木ね じ25を締め付けることで、器具26を天井,壁面などに固定する。この際、木 ねじ25は、図10に示すように、半円筒体21中を通過し、木ねじ25の締め 付けを終わった状態でねじ止め用ガイド治具を除去することができる。 この実施例のねじ止め用ガイド治具は、座金29も仮保持できるという作用効 果を奏し、さらに図1ないし図4に示した実施例と同様の作用効果を奏する。
【0023】 なお、上記実施例では、木ねじを締め付けるためのガイド治具を示したが、こ のねじ止め用ガイド治具は、木ねじ以外のねじに対しても、ガイド治具として使 用可能であるのは当然である。また、ねじ止め用ガイド治具は、木ねじの脚部を 保持する構成であったが、脚部に限らず頭部を保持する構成でもよいのは当然で ある。
【0024】 また、上記各実施例では、円筒体を縦割りしてなる構造体を半円筒体と表現し たが、この半円筒体の角度は180度に限らず、円筒体の一部分を構成するもの の全てを意味する。 また、実施例では、円筒体について説明したが、角筒体を使用することも可能 である。
【0025】
【考案の効果】
この考案のねじ止め用ガイド治具によれば、予めねじ止め対象の器具の取り付 け孔の周縁部にねじを保持した筒体を吸着させることにより、ねじを仮保持させ ておけば、器具の天井,壁面等への取り付け時に片方の手で器具を持つだけで、 器具の取り付け作業を行うことができ、施工性を改善することができる。
【0026】 また、ねじが筒体の軸方向に進入可能な状態に保持手段がねじを筒体の内部に 保持するので、工具でねじの締め付け作業を行う際に、ねじを器具の取り付け孔 に対して略垂直な状態に保つことができ、ねじの締め付け中にねじが傾くのを防 止することができ、この点でも施工性を改善することができる。 さらに、保持手段は、ねじを筒体の軸方向に進入可能な状態に保持しているこ とから、ねじの締め付けにより天井または壁面に進入していったときに筒体を通 過していくので、ねじの締め付けを完了した後あるいは締め付け途中において、 ねじの仮保持が不要となったときに除去することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の第1の実施例のねじ止め用ガイド治
具の構成を示す概略斜視図である。
【図2】図1のねじ止め用ガイド治具を使用して木ねじ
を締め付ける手順を示す第1の斜視図である。
【図3】同じく図1のねじ止め用ガイド治具を使用して
木ねじを締め付ける手順を示す第2の斜視図である。
【図4】同じく図1のねじ止め用ガイド治具を使用して
木ねじを締め付ける手順を示す第3の斜視図である。
【図5】この考案の第2の実施例のねじ止め用ガイド治
具の構成を示す概略斜視図である。
【図6】この考案の第3の実施例のねじ止め用ガイド治
具の構成を示す概略斜視図である。
【図7】この考案の第4の実施例のねじ止め用ガイド治
具の構成を示す概略斜視図である。
【図8】同じくこの考案の第4の実施例のねじ止め用ガ
イド治具の構成を示す概略平面図である。
【図9】図7のねじ止め用ガイド治具を使用して木ねじ
を締め付ける手順を示す第1の斜視図である。
【図10】図7のねじ止め用ガイド治具を使用して木ね
じを締め付ける手順を示す第2の斜視図である。
【符号の説明】
1 半円筒体 2 半円筒体 3 蝶番 4 テーパ 5 木ねじ 6 器具 7 取り付け孔

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 器具取り付け用のねじを保持した状態で
    ねじ止め対象の器具の取り付け孔の周縁部に一端面を磁
    力で吸着させるねじ止め用ガイド治具であって、前記ね
    じが通過可能な筒体の少なくとも一端部を磁石とし、前
    記ねじが前記筒体の軸方向に進入可能な状態に前記ねじ
    を前記筒体の内部に保持する保持手段を設けたことを特
    徴とするねじ止め用ガイド治具。
JP10249991U 1991-12-12 1991-12-12 ねじ止め用ガイド治具 Pending JPH0551568U (ja)

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JP10249991U JPH0551568U (ja) 1991-12-12 1991-12-12 ねじ止め用ガイド治具

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JP10249991U JPH0551568U (ja) 1991-12-12 1991-12-12 ねじ止め用ガイド治具

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JPH0551568U true JPH0551568U (ja) 1993-07-09

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ID=14329106

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JP (1) JPH0551568U (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007146450A (ja) * 2005-11-25 2007-06-14 Matsushita Electric Works Ltd 軒樋
JP5892677B1 (ja) * 2015-05-25 2016-03-23 樋口 雅久 摩擦杭用先端部材

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