JPH0551956A - トイレ装置 - Google Patents

トイレ装置

Info

Publication number
JPH0551956A
JPH0551956A JP3209640A JP20964091A JPH0551956A JP H0551956 A JPH0551956 A JP H0551956A JP 3209640 A JP3209640 A JP 3209640A JP 20964091 A JP20964091 A JP 20964091A JP H0551956 A JPH0551956 A JP H0551956A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
unit
toilet
connector
control signal
control
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP3209640A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2803402B2 (ja
Inventor
Hironori Yamazaki
洋式 山崎
Yoshiyuki Kawahara
能行 川原
Yasuo Yamamoto
泰雄 山本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toto Ltd
Original Assignee
Toto Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Family has litigation
First worldwide family litigation filed litigation Critical https://patents.darts-ip.com/?family=16576140&utm_source=google_patent&utm_medium=platform_link&utm_campaign=public_patent_search&patent=JPH0551956(A) "Global patent litigation dataset” by Darts-ip is licensed under a Creative Commons Attribution 4.0 International License.
Application filed by Toto Ltd filed Critical Toto Ltd
Priority to JP3209640A priority Critical patent/JP2803402B2/ja
Publication of JPH0551956A publication Critical patent/JPH0551956A/ja
Priority to JP9038029A priority patent/JP2777795B2/ja
Priority to JP9038026A priority patent/JP2777792B2/ja
Priority to JP9038028A priority patent/JP2777794B2/ja
Priority to JP9038031A priority patent/JP2777797B2/ja
Priority to JP9038030A priority patent/JP2777796B2/ja
Priority to JP9038027A priority patent/JP2777793B2/ja
Priority to JP04175298A priority patent/JP3351731B2/ja
Priority to JP04175398A priority patent/JP3182751B2/ja
Priority to JP04175498A priority patent/JP3185972B2/ja
Priority to JP04175598A priority patent/JP3182752B2/ja
Publication of JP2803402B2 publication Critical patent/JP2803402B2/ja
Application granted granted Critical
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
  • Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 室内暖房機能を有しない局部洗浄便座に、室
内暖房ユニットを電気的にも機械的にも接続できるよう
にすること。 【構成】 局部洗浄装置を具備する局部洗浄便座に、局
部洗浄装置の制御信号線と電力線とを接続したコネクタ
部を設け、同コネクタ部に室内暖房ユニットの制御信号
線と電力線とを接続したプラグを接続可能とすること。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、トイレ室内を暖房等を
するための外部ユニットを接続可能としたトイレ装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、トイレ装置の一形態として、便器
本体の後部上面に局部洗浄用の衛生洗浄装置を跨架状に
取付け、同衛生洗浄装置の機能部ケーシングに便座本体
と便蓋とを取付けたものがある。
【0003】そして、用便後に、かかる衛生洗浄装置に
より、便座本体に着座した用便後の使用者の局部を洗浄
することができるようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記したト
イレ装置は、例えばトイレ室内を暖房するための暖房機
能を有していないために、特に冬場等の寒い時期には、
別途室内暖房器具を外部ユニットとしてトイレ室内に設
置しなければならず、この際、室内暖房器具をトイレ室
内に設置すると、トイレスペースがより一層狭くなり、
使用者が窮屈な思いをして、快適なトイレ使用ができな
いという問題があった。
【0005】そして、電気式の室内暖房器具の場合、そ
れ専用のコンセントを必要とし、別途に電気配線を行な
わなければならないという煩雑さがあった。
【0006】また、室内暖房器具は、トイレ室内に設置
するために、作動開始や作動停止を制御するためのタイ
マー機能等を有した制御部も必要とし、同室内暖房器具
が大型化してトイレスペースを狭くしたり、高価なもの
になるという不具合もあった。
【0007】このように、トイレ装置において新たな機
能を付加するには、スペース的にも、又、電気配線にも
問題があった。
【0008】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明では、電
源に接続された操作部の操作に応じて電気的な制御信号
を制御信号線に発生する制御部を備えたトイレ装置おい
て、該制御部に制御信号線を介して接続したコネクタ部
を設けたことを特徴とするトイレ装置を提供せんとする
ものである。
【0009】また、前記トイレ装置のコネクタ部に接続
された電気的な制御信号を受ける外部ユニットに、前記
制御信号が送信される制御信号線を接続したコネクタ部
を設けたことにも提供せんとするものである。
【0010】
【作用】例えば、冬場等の寒い時期にトイレ装置を使用
する際には、同装置に設けたコネクタ部に、例えば外部
ユニットして、室内暖房ユニットの制御信号線を接続し
たプラグを接続して、同室内暖房ユニットを作動させ
て、トイレ室内を暖房することができる。
【0011】この際、コネクタ部には、トイレ装置に設
けた制御信号線を接続しているために、室内暖房ユニッ
トにも制御信号を供給することができ、トイレ装置の操
作部により室内暖房ユニットを操作することができる。
【0012】また、トイレ装置に接続された外部ユニッ
トに、同外部ユニットの制御信号を接続したコネクタ部
を設け、同コネクタ部に、別個に設けた室内暖房ユニッ
トの制御信号線を接続したプラグを接続することによ
り、二個の室内暖房ユニットを作動させて、トイレ室内
を暖房することもできる。
【0013】
【実施例】以下、添付図に示す実施例に基づいて、本発
明に係るトイレ装置の一例としての局部洗浄便座Wを具
体的に説明する。
【0014】図1及び図2に示すように、局部洗浄便座
Wは、便器本体Aの後部側の上面を跨いで配設してお
り、同局部洗浄便座Wは機能部ケーシング1に、便座2
及び開閉自在の便蓋3を備えている。
【0015】機能部ケーシング1内には、局部洗浄用の
温水を供給するための温水タンクやバルブユニット等よ
りなる局部洗浄装置Bを設けており、同局部洗浄装置B
は、便器本体Aのボール部aに向けて進退作動する局部
洗浄用のノズル4を備えている。
【0016】また、機能部ケーシング1は、図2に示す
ように、温風ファン5及び温風ダクト6よりなる局部乾
燥装置Nを設けており、局部洗浄機能に加えて局部乾燥
機能を備えている。
【0017】さらには、温風ダクト6の近傍には、脱臭
ダクト7が設けられており、同脱臭ダクト7は、機能部
ケーシング1の左側袖部1-1 内に伸延して後述するオゾ
ン脱臭装置Mと連通している。
【0018】かかる温風ダクト6の下方位置には、図2
に示すように、脱臭ダクト7が配設されており、同脱臭
ダクト7は、その先端部の吸入口9を便器本体Aのボー
ル部a内に向って下方向に開口しており、その吸入口9
からケーシングの中間部1-3に沿って左側袖部1-1 の中
央部にまで伸延し、終端部は、オゾン脱臭装置M内に形
成したオゾン処理流路Rに連通されている。
【0019】そして、オゾン処理流路Rの上部は、連通
開口21を通して、脱臭ダクト7の内部空間と連通連結し
ている。
【0020】一方、オゾン発生部Gの下流側をなすオゾ
ン処理流路Rの上部には、図2に示すように、吸気ファ
ンFが回転自在に配設されている。
【0021】同吸気ファンFは、本実施例では、一対の
間隔をあけて設けた前後円板22,23を円周方向に多数配
設したブレード板24によって連結したシロッコファンに
よって形成されている。
【0022】そして、同吸気ファンFのボス部25は、中
空ケーシング20の後部に配設した回転モータKの出力軸
26に固着されている。
【0023】図2中、Fは吸気ファンであり、便器本体
A内で発生した悪臭空気を、脱臭ダクト7を通して、オ
ゾン処理流路R内に吸引するとともに、後述するよう
に、オゾン発生部(図示せず)で発生したオゾンを悪臭
空気と効果的に混合することができるようにしている。
Sは着座センサである。
【0024】図1及び図2に示すように、機能部ケーシ
ング1の右側袖部1-2 内にはタイマー機能も有する制御
部Dを設け、同右側袖部1-2 の上面には操作パネル部30
を設け、図3に示すように、同操作パネル部30により制
御部Dを介して上記した局部洗浄装置B、局部乾燥装置
N、及びオゾン脱臭装置Mを作動操作することができる
ようにしている。図3中、31は制御信号線、32は電力線
である。
【0025】そして、操作パネル部30には、上記各装置
B,N,Mを操作するための操作スイッチ30a,30b,30c
以外に、後述する外部ユニットとしての室内暖房ユニッ
トUを操作するための操作スイッチ30d を設けている。
【0026】また、オゾン脱臭装置Mは、着座センサS
がオン出力を制御部Dに送り、同制御部Dからの駆動出
力によって吸気ファンFを駆動すると共に、オゾンを発
生させてオゾン脱臭を行うようにしている。
【0027】上記のような構成において、本実施例で
は、図1に示すように、左側袖部1-1の側壁にコネクタ
部33を設け、同コネクタ部33に図2及び図3に示すよう
に、制御部Dに接続した制御信号線31と電力線32とを接
続している。
【0028】そして、コネクタ部33には、図1及び図2
に示す外部ユニットとしての室内暖房ユニットUの制御
信号線34と電力線35とを接続したプラグ36を図2及び図
3に示すように、接続可能としている。
【0029】図3中、44は、制御信号線34の周囲を囲繞
している絶縁部であり、同絶縁部44により電力線35から
制御信号線34にノイズが侵入するのを防止している。45
は電源である。
【0030】このようにして、室内暖房ユニットUにも
局部洗浄便座Wに設けた制御部Dより制御信号と電力を
供給することができ、操作パネル部30の操作スイッチ30
d により室内暖房ユニットUを操作することができるよ
うにしている。
【0031】しかも、制御部Dにはタイマー機能をもた
せているために、同制御部Dにより室内暖房ユニットU
の作動開始や作動停止等を行なうためのタイマー制御も
行なえるようにしている。
【0032】室内暖房ユニットUは、図1及び図2に示
すように、ユニットケース37内にヒータ38と温風ファン
39とファン駆動モータ40とを設けており、ユニットケー
ス37の後壁に形成した吸気孔41より温風ファン39により
吸引した空気を、ヒータ38により加熱して、ユニットケ
ース37の前壁に形成した温風吹出孔42より温風を吹出し
て、トイレ室内を暖房可能としている。
【0033】しかも、ユニットケース37の側壁には、図
1に示すように、取付手段としての吸着盤43を取付けて
おり、同吸着盤43により室内暖房ユニットUを左側袖部
1-1の側壁に着脱自在に取付け可能としている。
【0034】また、室内暖房ユニットUの取付け個所
は、局部洗浄便座Wに限らず、図1及び図2に想像線で
示すように、ロータンクTや便器本体A等の局部洗浄便
座の近接部材に着脱自在に取付けることもできる。
【0035】なお、本実施例では、取付手段として吸着
盤43を使用しているが、これに限らず、面ファスナー等
の接着式、フック等の係止式、又はベルト等の巻付け式
の取付手段を採用することもできる。
【0036】図4〜図7は、他の実施例としての局部洗
浄便座Wを示している。
【0037】かかる局部洗浄便座Wは、図4及び図5に
示すように、局部洗浄便座Wの機能部ケーシング1の左
側袖部1-1 の後壁にコネクタ部46を設け、同コネクタ部
46に、図7に示すように、局部洗浄装置Bの電力線32を
接続している。
【0038】そして、コネクタ部46には、図4〜図7に
示すように、親機としての室内暖房ユニットU1の電力線
47をプラグ48を介して接続可能としている。
【0039】かかる室内暖房ユニットU1は、ユニットケ
ース37内に、ヒータ49と、温風ファン50と、ファン駆動
モータ51と、これらを制御するタイマー機能を有する制
御部52とを設け、ユニットケース37の前壁上半部に、こ
れらヒータ49等を制御部52を介して操作する操作部53
と、表示部54とを設け、同ユニットケース37の前壁下半
部に温風吹出孔55を設け、ユニットケース37の側壁に吸
気孔56を設けている。
【0040】しかも、ユニットケース37の側壁には、コ
ネクタ部57を設け、同コネクタ部57に制御部52に接続し
た制御信号・電力線58を接続している。
【0041】そして、コネクタ部57には、図4、図6、
及び図7に示すように、子機としての室内暖房ユニット
U2の制御信号・電力線59をプラグ60を介して接続可能と
している。
【0042】かかる室内暖房ユニットU2は、ユニットケ
ース61内に、ヒータ62と、温風ファン63と、ファン駆動
モータ64とを設け、同ユニットケース61の前壁下半部に
温風吹出孔65を設け、同ユニットケース61の側壁に吸気
孔(図示せず)を設けている。
【0043】このようにして、トイレ装置と外部ユニッ
ト、すなわち親機と子機の二個の室内暖房ユニットU1,U
2 を、局部洗浄便座Wに設けたコネクタ部46に直列的に
接続可能として、両ユニットU1,U2 を、図6に示すよう
に、便器本体Aに着座した使用者に左右側前方よりそれ
ぞれ温風を当てることができるように配置することによ
り、使用者への即時暖房効果を得ることができるように
している。
【0044】この際、局部洗浄便座Wに設けた局部洗浄
装置Bと、二個の室内暖房ユニットU1,U2 との電力分配
を最適にして、合計電力を一般家庭の配線容量(15A) 以
下に設定して、局部洗浄装置Bと室内暖房ユニットU1,U
2 の各機能を良好に確保することができるようにしてい
る。なお、トイレ装置としての室内暖房ユニットU1は商
用の100Vのコンセントに直接接続しても良いものであ
る。
【0045】また、本実施例では、親機の室内暖房ユニ
ットU1に制御部52を設けているために、局部洗浄便座W
とは電力線47のみで接続しているが、第1実施例のよう
に、室内暖房ユニットU1に制御部52を設けることなく、
局部洗浄便座Wと制御信号線と電力線を介して接続する
ようにすることもでききる。
【0046】なお、制御信号、電力線58,59 は、制御信
号線と電力線とを同軸的に又はツイストペアに配線した
ものである。
【0047】なお、外部ユニットとしては、室内暖房装
置の他に脱臭装置や冷房装置、シートペーパー供給装
置、AV機器のユニットを用いることもできる。
【0048】さらに、コネクタ部を複数個設けて、複数
個の外部ユニットを接続可能とすることもできる。
【0049】
【発明の効果】本発明によれば、以下のような効果が得
られる。
【0050】トイレ装置に設けたコネクタ部に外部ユ
ニットのプラグを接続することにより、同装置に設けた
操作部を操作して外部ユニットを操作することができる
ために、外部ユニット自体を可及的にコンパクトに形成
することができ、使用者にトイレ室内の窮屈感を与える
ことなく、快適なトイレ使用を提供することができる。
【0051】トイレ室内に、外部ユニット専用のコン
セントを用意する必要がなくなり、別途電気配線を行な
う煩雑さもなくなる。
【0052】外部ユニットは、別置きタイプなので、
夏場等の不要な時期にはトイレ室外の別の場所に収納し
ておくことにより、トイレ室内を広く利用することがで
きる。
【0053】外部ユニットは、コネクタ部に接続可能
なプラグを有しているものであればよいために、多種多
様の外部ユニットを選択的に使用することができ、使用
者の好みに応じた外部ユニットのオプション化が図れ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る局部洗浄便座の全体斜視図であ
る。
【図2】同全体平面図である。
【図3】制御ブロック図である。
【図4】他の実施例としての局部洗浄便座の全体正面
図。
【図5】同側面図。
【図6】同平面説明図。
【図7】同ブロック説明図。
【符号の説明】
A 便器本体 a ボール部 M オゾン脱臭装置 R オゾン処理流路 U 室内暖房ユニット

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電源に接続された操作部の操作に応じて
    電気的な制御信号を制御信号線に発生する制御部を備え
    たトイレ装置おいて、該制御部に制御信号線を介して接
    続したコネクタ部を設けたことを特徴とするトイレ装
    置。
  2. 【請求項2】 前記トイレ装置のコネクタ部に接続され
    た電気的な制御信号を受ける外部ユニットに、前記制御
    信号が送信される制御信号線を接続したコネクタ部を設
    けたことを特徴とする請求項1記載のトイレ装置。
JP3209640A 1991-08-21 1991-08-21 トイレ装置 Expired - Fee Related JP2803402B2 (ja)

Priority Applications (11)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3209640A JP2803402B2 (ja) 1991-08-21 1991-08-21 トイレ装置
JP9038027A JP2777793B2 (ja) 1991-08-21 1997-02-21 トイレ装置
JP9038030A JP2777796B2 (ja) 1991-08-21 1997-02-21 トイレ装置
JP9038026A JP2777792B2 (ja) 1991-08-21 1997-02-21 トイレ装置
JP9038028A JP2777794B2 (ja) 1991-08-21 1997-02-21 トイレ装置
JP9038031A JP2777797B2 (ja) 1991-08-21 1997-02-21 トイレ装置
JP9038029A JP2777795B2 (ja) 1991-08-21 1997-02-21 トイレ装置
JP04175598A JP3182752B2 (ja) 1991-08-21 1998-02-24 トイレ装置
JP04175398A JP3182751B2 (ja) 1991-08-21 1998-02-24 トイレ装置
JP04175298A JP3351731B2 (ja) 1991-08-21 1998-02-24 トイレ装置
JP04175498A JP3185972B2 (ja) 1991-08-21 1998-02-24 トイレ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3209640A JP2803402B2 (ja) 1991-08-21 1991-08-21 トイレ装置

Related Child Applications (10)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9038027A Division JP2777793B2 (ja) 1991-08-21 1997-02-21 トイレ装置
JP9038026A Division JP2777792B2 (ja) 1991-08-21 1997-02-21 トイレ装置
JP9038029A Division JP2777795B2 (ja) 1991-08-21 1997-02-21 トイレ装置
JP9038031A Division JP2777797B2 (ja) 1991-08-21 1997-02-21 トイレ装置
JP9038028A Division JP2777794B2 (ja) 1991-08-21 1997-02-21 トイレ装置
JP9038030A Division JP2777796B2 (ja) 1991-08-21 1997-02-21 トイレ装置
JP04175498A Division JP3185972B2 (ja) 1991-08-21 1998-02-24 トイレ装置
JP04175598A Division JP3182752B2 (ja) 1991-08-21 1998-02-24 トイレ装置
JP04175398A Division JP3182751B2 (ja) 1991-08-21 1998-02-24 トイレ装置
JP04175298A Division JP3351731B2 (ja) 1991-08-21 1998-02-24 トイレ装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0551956A true JPH0551956A (ja) 1993-03-02
JP2803402B2 JP2803402B2 (ja) 1998-09-24

Family

ID=16576140

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3209640A Expired - Fee Related JP2803402B2 (ja) 1991-08-21 1991-08-21 トイレ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2803402B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018084069A (ja) * 2016-11-22 2018-05-31 パナソニックIpマネジメント株式会社 トイレ用手洗い器システム
CN112267532A (zh) * 2020-10-15 2021-01-26 佛山市淇特科技有限公司 一种马桶柜

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60232121A (ja) * 1984-05-02 1985-11-18 松下電器産業株式会社 便座装置
JPS61164379U (ja) * 1985-03-30 1986-10-11

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60232121A (ja) * 1984-05-02 1985-11-18 松下電器産業株式会社 便座装置
JPS61164379U (ja) * 1985-03-30 1986-10-11

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018084069A (ja) * 2016-11-22 2018-05-31 パナソニックIpマネジメント株式会社 トイレ用手洗い器システム
CN112267532A (zh) * 2020-10-15 2021-01-26 佛山市淇特科技有限公司 一种马桶柜

Also Published As

Publication number Publication date
JP2803402B2 (ja) 1998-09-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2777794B2 (ja) トイレ装置
US3065746A (en) Wall mounted hydrotherapy apparatus
JPH0551956A (ja) トイレ装置
JP2002061860A (ja) ミスト装置
JP2777797B2 (ja) トイレ装置
JP3185972B2 (ja) トイレ装置
JP3351731B2 (ja) トイレ装置
JP3182751B2 (ja) トイレ装置
JP2777795B2 (ja) トイレ装置
JP3182752B2 (ja) トイレ装置
JP2777796B2 (ja) トイレ装置
JP2777792B2 (ja) トイレ装置
JP2777793B2 (ja) トイレ装置
JP3514075B2 (ja) 衛生洗浄装置
JP3603522B2 (ja) 便器下部カバー
JPH0510067Y2 (ja)
JPH0988153A (ja) 便器電装設備
CN108294678A (zh) 一种暖风吹干装置
JP2553171Y2 (ja) 便器装置
JP3331744B2 (ja) 温水洗浄装置
JPH0752215Y2 (ja) 水洗便器
JP3518003B2 (ja) 人体局部洗浄装置の温風乾燥装置
JP3285020B2 (ja) 衛生洗浄装置
JPH0449997Y2 (ja)
JPS62170630A (ja) 集合トイレ用局部洗浄装置の局部乾燥装置

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090717

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090717

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100717

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110717

Year of fee payment: 13

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees