JPH0552389B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0552389B2 JPH0552389B2 JP60164628A JP16462885A JPH0552389B2 JP H0552389 B2 JPH0552389 B2 JP H0552389B2 JP 60164628 A JP60164628 A JP 60164628A JP 16462885 A JP16462885 A JP 16462885A JP H0552389 B2 JPH0552389 B2 JP H0552389B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- materials
- panel
- frame
- vertical
- steel plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
- Building Environments (AREA)
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、外壁鋼板の無足場工法に関する。
「従来の技術と発明が解決しようとする課題」
近来、超高層ビル、原子力発電所建屋、ラツク
倉庫等の外壁に、耐候性鋼板が採用されるように
なり、その規模も次第に高く、大きくなつてきて
いる。
倉庫等の外壁に、耐候性鋼板が採用されるように
なり、その規模も次第に高く、大きくなつてきて
いる。
ところで、従来の外壁鋼板は、第8図、第9図
に示すように、長方形の鋼板11の中央にT溝1
13を、両側にT溝状の係合縁111,112を形
成しており、而して、あらかじめ胴縁材21を取
り付けた鉄骨架構に建込んでは、中央のT溝11
3と一方の係合縁111とを取付金具12にて胴縁
材21に固定し、また、隣接相互の鋼板の連結に
は、第8図に示すように、後から建込む鋼板11
の他方の係合縁11を、既に取り付けられている
一方の係合縁111へ斜めに差し込み()、該係
合縁を軸に胴縁材23へ向けて回動させるととも
に、胴縁材方向に引つ張つて、係合縁を相互に係
合させ()、その後、上述のように取付金具1
2により胴縁材21に固定する()。
に示すように、長方形の鋼板11の中央にT溝1
13を、両側にT溝状の係合縁111,112を形
成しており、而して、あらかじめ胴縁材21を取
り付けた鉄骨架構に建込んでは、中央のT溝11
3と一方の係合縁111とを取付金具12にて胴縁
材21に固定し、また、隣接相互の鋼板の連結に
は、第8図に示すように、後から建込む鋼板11
の他方の係合縁11を、既に取り付けられている
一方の係合縁111へ斜めに差し込み()、該係
合縁を軸に胴縁材23へ向けて回動させるととも
に、胴縁材方向に引つ張つて、係合縁を相互に係
合させ()、その後、上述のように取付金具1
2により胴縁材21に固定する()。
しかし、斯る手順であるから、外部足場が不可
欠であり、外壁鋼板をウインチ等により入力で高
所まで吊り上げては、一枚一枚張り上げなければ
ならず、その際に次のような問題が生ずる。
欠であり、外壁鋼板をウインチ等により入力で高
所まで吊り上げては、一枚一枚張り上げなければ
ならず、その際に次のような問題が生ずる。
鋼板にキズがつき易い。
外部足場の継ぎ材料の盛替えが頻繁に生じ、
しかも、盛替え後の止水処理が困難であり、漏
水の原因になる。
しかも、盛替え後の止水処理が困難であり、漏
水の原因になる。
高所までの運搬であり、入力の場合、物の落
下又は人の墜落等の事故発生が考えられ、その
防止には非常な困難が予想される。
下又は人の墜落等の事故発生が考えられ、その
防止には非常な困難が予想される。
鋼板と一枚一枚の取り付けであり、全体とし
ての精度を上げるには、管理のための多くの人
員を要し、時間を要する。
ての精度を上げるには、管理のための多くの人
員を要し、時間を要する。
鋼板を一枚一枚張り上げる場合、水下から張
り上げることを原則とするため、中段からの張
り始めは困難である。躯体工事の建物に出屋が
ある場合、益々困難となり、工程的にも、コス
ト的にも、大きなロスを生ずる。
り上げることを原則とするため、中段からの張
り始めは困難である。躯体工事の建物に出屋が
ある場合、益々困難となり、工程的にも、コス
ト的にも、大きなロスを生ずる。
本発明は、これらの問題点を解決しようとする
ものである。
ものである。
「課題を解決するための手段」
本発明は、複数の外壁鋼板とこれらの外壁鋼板
に対応する胴縁材及びパネル竪枠とを地組して、
所要数の大型パネルを先組し、これらの大型パネ
ルを鉄骨架構へと建込んで、それぞれ上下左右に
小間隔を隔てて配列するとともに、胴縁材及びパ
ネル竪枠にて鉄骨架構に接合し、上下の隣接相互
間にそれぞれ横目地水切材を配して、これらの横
目地水切材を前記小間隔を通じて前記各胴縁材に
接合し、また、左右の隣接相互間にそれぞれ縦目
地材を配して、これらの縦目地材を前記小間隔を
通じて前記各パネル竪枠に接合したことを特徴と
する。
に対応する胴縁材及びパネル竪枠とを地組して、
所要数の大型パネルを先組し、これらの大型パネ
ルを鉄骨架構へと建込んで、それぞれ上下左右に
小間隔を隔てて配列するとともに、胴縁材及びパ
ネル竪枠にて鉄骨架構に接合し、上下の隣接相互
間にそれぞれ横目地水切材を配して、これらの横
目地水切材を前記小間隔を通じて前記各胴縁材に
接合し、また、左右の隣接相互間にそれぞれ縦目
地材を配して、これらの縦目地材を前記小間隔を
通じて前記各パネル竪枠に接合したことを特徴と
する。
「作用」
如上の構成であるから、複数の外壁構板と胴縁
材及びパネル竪枠とを地組した大型パネルは、建
込みの簡素化を可能にするとともに、胴縁材及び
パネル竪枠を鉄骨架構に接合するだけの本体組立
を可能にし、また、大型パネル相互間の小間隔
は、横目地水切材及び縦目地材を胴縁材及びパネ
ル竪枠に接合することを許容し、而して、これら
は、鉄骨架構の側つまり大型パネルの内側での組
立作業を可能にして、外部足場を無用にし、所期
の目的を達成せしめる。
材及びパネル竪枠とを地組した大型パネルは、建
込みの簡素化を可能にするとともに、胴縁材及び
パネル竪枠を鉄骨架構に接合するだけの本体組立
を可能にし、また、大型パネル相互間の小間隔
は、横目地水切材及び縦目地材を胴縁材及びパネ
ル竪枠に接合することを許容し、而して、これら
は、鉄骨架構の側つまり大型パネルの内側での組
立作業を可能にして、外部足場を無用にし、所期
の目的を達成せしめる。
「実施例」
第1図乃至第7図は、本発明の実施例を示して
いる。
いる。
この実施例は、従来同様に、鉄骨架構2の建方
を行う一方で、外壁用の所要数の大型パネル1を
地組する。
を行う一方で、外壁用の所要数の大型パネル1を
地組する。
これらの大型パネル1は、第1図に示すよう
に、従来の複数の外壁鋼板11、例えば、長さ10
m、幅0.6mの外壁鋼板11を5個、高さ約1.7m
に組んだ枠体のステージSの上で、チヤンネルの
胴縁材21及びパネル竪枠22を母体として、か
つ、取付金具12を以て連結一体化させて形成す
る。この際、ステージSは、裏面での組立作業を
可能にする。
に、従来の複数の外壁鋼板11、例えば、長さ10
m、幅0.6mの外壁鋼板11を5個、高さ約1.7m
に組んだ枠体のステージSの上で、チヤンネルの
胴縁材21及びパネル竪枠22を母体として、か
つ、取付金具12を以て連結一体化させて形成す
る。この際、ステージSは、裏面での組立作業を
可能にする。
このように地組した所要数の大型パネル1は、
第2図に示すように、クレーンCで吊り上げて鉄
骨架構へ縦長に建込み、各胴縁材21及びパネル
竪枠22を鉄骨2へプレート24等を用いて組み
込む(第5図乃至第7図)。その際、上下左右の
大型パネルの隣接相互間及び基礎コンクリート5
(第2図)とこれの直上の大型パネルとの間に小
間隔を設ける。なお、接合には、溶接、ボルト・
ナツト等の既存の適宜手段を講ずればよい。図
中、23は、鉄骨柱である。
第2図に示すように、クレーンCで吊り上げて鉄
骨架構へ縦長に建込み、各胴縁材21及びパネル
竪枠22を鉄骨2へプレート24等を用いて組み
込む(第5図乃至第7図)。その際、上下左右の
大型パネルの隣接相互間及び基礎コンクリート5
(第2図)とこれの直上の大型パネルとの間に小
間隔を設ける。なお、接合には、溶接、ボルト・
ナツト等の既存の適宜手段を講ずればよい。図
中、23は、鉄骨柱である。
そして、第3図に示すように、上下の大型パネ
ルの隣接相互間及び基礎コンクリートと大型パネ
ルとの間の小間隔にそれぞれ横目地水切4を介在
させる。この横目地水切は、第7図に示すよう
に、細長い鋼板を折曲して、傾斜部を中間に、内
側に起立部、外側に垂下部を形成して成り、内側
で下位の大型パネルの胴縁材21又は基礎コンク
リート5等へボルト41等により固定する。ま
た、各大型パネルの上端及び下端には、面戸材
6,7を取り付けて閉塞し、更に、上端には、鋼
板による面戸押え8を取り付ける。なお、図示し
ていないが、この際に必要な立樋等も取り付け
る。
ルの隣接相互間及び基礎コンクリートと大型パネ
ルとの間の小間隔にそれぞれ横目地水切4を介在
させる。この横目地水切は、第7図に示すよう
に、細長い鋼板を折曲して、傾斜部を中間に、内
側に起立部、外側に垂下部を形成して成り、内側
で下位の大型パネルの胴縁材21又は基礎コンク
リート5等へボルト41等により固定する。ま
た、各大型パネルの上端及び下端には、面戸材
6,7を取り付けて閉塞し、更に、上端には、鋼
板による面戸押え8を取り付ける。なお、図示し
ていないが、この際に必要な立樋等も取り付け
る。
次いで、第3図に示すように、クレーンC等に
より縦目地材3を吊り上げて、隣接する左右の大
型パネル間に取り付け、大型パネル相互を連結す
る。この縦目地材3は、第6図に示すように、細
長い鋼板を折曲して、断面台形に、かつ、大型パ
ネルと同等の長さに形成し、内面のところどころ
に、取付ボルト32を起立した取付金物31を固
定したものであり、この縦目地材3の取り付け
は、第6図に示すように、隣接する左右の大型パ
ネルの係合縁111,112にそれぞれシール材3
5を貼着し、該シール材に縦目地材の縁部を当接
させ、各取付金物31から起立する取付ボルト3
2を左右の大型パネルのパネル竪枠22間に遊挿
させ、各取付ボルトに当金34を嵌めて、該当金
の両端をそのパネル竪枠の内面に当接させ、更
に、ナツト33を螺合させて締め付ける。
より縦目地材3を吊り上げて、隣接する左右の大
型パネル間に取り付け、大型パネル相互を連結す
る。この縦目地材3は、第6図に示すように、細
長い鋼板を折曲して、断面台形に、かつ、大型パ
ネルと同等の長さに形成し、内面のところどころ
に、取付ボルト32を起立した取付金物31を固
定したものであり、この縦目地材3の取り付け
は、第6図に示すように、隣接する左右の大型パ
ネルの係合縁111,112にそれぞれシール材3
5を貼着し、該シール材に縦目地材の縁部を当接
させ、各取付金物31から起立する取付ボルト3
2を左右の大型パネルのパネル竪枠22間に遊挿
させ、各取付ボルトに当金34を嵌めて、該当金
の両端をそのパネル竪枠の内面に当接させ、更
に、ナツト33を螺合させて締め付ける。
最後に、図示してないが、軒樋を取り付け、終
了する(第4図)。
了する(第4図)。
「発明の効果」
本発明によれば、複数の外壁鋼板と胴縁材及び
パネル竪枠とを地組して所要数の大型パネルを先
組するので、建込み作業を大幅に簡素化でき、そ
の際、胴縁材及びパネル竪枠を鉄骨架構に接合す
るだけで本体組立でき、また、大型パネル相互間
に小間隔があるので、該小間隔を通じて横目地水
切材及び縦目地材を胴縁材及びパネル竪枠に接合
することができ、したがつて、鉄骨架構の側つま
り大型パネルの内側での組立作業が可能になり、
外部足場を無用にでき、しかも、作業を容易にす
ることができ、作業員を大幅に削減できる。
パネル竪枠とを地組して所要数の大型パネルを先
組するので、建込み作業を大幅に簡素化でき、そ
の際、胴縁材及びパネル竪枠を鉄骨架構に接合す
るだけで本体組立でき、また、大型パネル相互間
に小間隔があるので、該小間隔を通じて横目地水
切材及び縦目地材を胴縁材及びパネル竪枠に接合
することができ、したがつて、鉄骨架構の側つま
り大型パネルの内側での組立作業が可能になり、
外部足場を無用にでき、しかも、作業を容易にす
ることができ、作業員を大幅に削減できる。
また、外部足場が不要であるから、外部足場に
伴う不都合を一掃でき、安全性を格段に向上させ
ることができ、止水性を確保でき、外壁鋼板の取
付け精度を向上させることができ、取付け時のキ
ズを少なくでき、全数チエツクを地上で行うこと
ができる。
伴う不都合を一掃でき、安全性を格段に向上させ
ることができ、止水性を確保でき、外壁鋼板の取
付け精度を向上させることができ、取付け時のキ
ズを少なくでき、全数チエツクを地上で行うこと
ができる。
更に、中段からの建込みも任意に行え、施工能
率を向上させることができて工期を短縮でき、コ
ストを大幅に低減てきる。加えて、立樋取付けを
同時に行うことができて、その作業工程を低減で
き、太径のものも安全に実施でき、所期の目的を
達成できる。
率を向上させることができて工期を短縮でき、コ
ストを大幅に低減てきる。加えて、立樋取付けを
同時に行うことができて、その作業工程を低減で
き、太径のものも安全に実施でき、所期の目的を
達成できる。
第1図乃至第7図は、本発明の実施例で、第1
図は、大型パネルを示す斜視図、第2図、第3図
は、それぞれ組立状態を示す斜視図、第4図は、
完成状態の斜視図、第5図は、大型パネルの建込
みを示す截断平面図、第6図は、要部の拡大截断
平面図、第7図は、要部の拡大截断側面図、第8
図,,は、従来の外壁鋼板の建込みを示す
説明図、第9図は、第8図の場合の要部截断側面
図である。 1……大型パネル、2……鉄骨架構、3……縦
目地材、4……横目地水切材、5……基礎コンク
リート、6,7……面戸材、8……面戸押え、1
1……外壁鋼板、12……取付金物、21……胴
縁材、22……パネル竪枠、23……鉄骨柱、2
4……プレート、31……取付金物、32……取
付ボルト、33……ナツト、34……当金、35
……シール材、41……ボルト。
図は、大型パネルを示す斜視図、第2図、第3図
は、それぞれ組立状態を示す斜視図、第4図は、
完成状態の斜視図、第5図は、大型パネルの建込
みを示す截断平面図、第6図は、要部の拡大截断
平面図、第7図は、要部の拡大截断側面図、第8
図,,は、従来の外壁鋼板の建込みを示す
説明図、第9図は、第8図の場合の要部截断側面
図である。 1……大型パネル、2……鉄骨架構、3……縦
目地材、4……横目地水切材、5……基礎コンク
リート、6,7……面戸材、8……面戸押え、1
1……外壁鋼板、12……取付金物、21……胴
縁材、22……パネル竪枠、23……鉄骨柱、2
4……プレート、31……取付金物、32……取
付ボルト、33……ナツト、34……当金、35
……シール材、41……ボルト。
Claims (1)
- 1 複数の外壁鋼板とこれらの外壁鋼板に対応す
る胴縁材及びパネル竪枠とを地組して、所要数の
大型パネルを先組し、これらの大型パネルを鉄骨
架構へと建込んで、それぞれ上下左右に小間隔を
隔てて配列するとともに、胴縁材及びパネル竪枠
にて鉄骨架構に接合し、上下の隣接相互間にそれ
ぞれ横目地水切材を配して、これらの横目地水切
材を前記小間隔を通じて前記各胴縁材に接合し、
また、左右の隣接相互間にそれぞれ縦目地材を配
して、これらの縦目地材を前記小間隔を通じて前
記各パネル竪枠に接合したことを特徴とする外壁
鋼板の無足場工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16462885A JPS6225644A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | 外壁鋼板の無足場工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16462885A JPS6225644A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | 外壁鋼板の無足場工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6225644A JPS6225644A (ja) | 1987-02-03 |
| JPH0552389B2 true JPH0552389B2 (ja) | 1993-08-05 |
Family
ID=15796813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16462885A Granted JPS6225644A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | 外壁鋼板の無足場工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6225644A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001123566A (ja) * | 1999-10-22 | 2001-05-08 | Shimizu Corp | 建物の壁面の構造および施工方法ならびにパネルユニット |
| JP2018028179A (ja) * | 2016-08-15 | 2018-02-22 | 株式会社トッププランニングJapan | 建築物の外壁への鋼材の施工方法 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2549041B2 (ja) * | 1991-10-17 | 1996-10-30 | 株式会社淀川製鋼所 | パネルの組立構造およびその組付方法 |
| JP6783508B2 (ja) * | 2015-09-18 | 2020-11-11 | 大和ハウス工業株式会社 | 外壁構造 |
| JP7049633B2 (ja) * | 2019-03-05 | 2022-04-07 | 株式会社青和 | 冷凍・冷蔵倉庫の外壁構造とその施工方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5513557Y2 (ja) * | 1975-12-29 | 1980-03-27 |
-
1985
- 1985-07-24 JP JP16462885A patent/JPS6225644A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001123566A (ja) * | 1999-10-22 | 2001-05-08 | Shimizu Corp | 建物の壁面の構造および施工方法ならびにパネルユニット |
| JP2018028179A (ja) * | 2016-08-15 | 2018-02-22 | 株式会社トッププランニングJapan | 建築物の外壁への鋼材の施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6225644A (ja) | 1987-02-03 |
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