JPH0553215A - 吸着装置 - Google Patents
吸着装置Info
- Publication number
- JPH0553215A JPH0553215A JP24281991A JP24281991A JPH0553215A JP H0553215 A JPH0553215 A JP H0553215A JP 24281991 A JP24281991 A JP 24281991A JP 24281991 A JP24281991 A JP 24281991A JP H0553215 A JPH0553215 A JP H0553215A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrostatic attraction
- light
- electrodes
- dielectric member
- back surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Radiography Using Non-Light Waves (AREA)
- Silver Salt Photography Or Processing Solution Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 X線写真、心電図、写真のネガフィルム、ア
ートワーク原版等のフィルム等を静電気の吸引力で吸着
し、その裏面から発光体を発光する吸着装置を提供する
ことを目的とする。 【構成】 誘電性を有する透過性の誘電部材と、前記誘
電部材に設けられた複数の透過性の電極とからなる静電
吸着部と、前記静電吸着部の裏面に設けられた発光体
と、前記複数の電極の各々に正及び負の電圧を印加する
直流電源を備え、静電的に吸着力を発生すると共に前記
発光体を発光させる。
ートワーク原版等のフィルム等を静電気の吸引力で吸着
し、その裏面から発光体を発光する吸着装置を提供する
ことを目的とする。 【構成】 誘電性を有する透過性の誘電部材と、前記誘
電部材に設けられた複数の透過性の電極とからなる静電
吸着部と、前記静電吸着部の裏面に設けられた発光体
と、前記複数の電極の各々に正及び負の電圧を印加する
直流電源を備え、静電的に吸着力を発生すると共に前記
発光体を発光させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばX線写真、心電
図、写真のネガフィルム、アートワーク原版等のフィル
ムを所定の位置に固定するための吸着装置に関する。
図、写真のネガフィルム、アートワーク原版等のフィル
ムを所定の位置に固定するための吸着装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、X線写真、心電図、写真のネガフ
ィルム、アートワーク原版等のフィルムを作業台等に固
定する場合、作業台上に、これらのフィルムを所定の位
置に固定し作業する。この時、これらのフィルムが位置
ずれを起こさないように、これらのフィルムを直接作業
台に接着テープ等で固定していた。
ィルム、アートワーク原版等のフィルムを作業台等に固
定する場合、作業台上に、これらのフィルムを所定の位
置に固定し作業する。この時、これらのフィルムが位置
ずれを起こさないように、これらのフィルムを直接作業
台に接着テープ等で固定していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の紙片等の固定方
法は、位置決めに手間がかかったり、フィルムや作業台
を汚したり傷つけたり、作業台が暗いので作業効率が悪
い等の問題を有している。
法は、位置決めに手間がかかったり、フィルムや作業台
を汚したり傷つけたり、作業台が暗いので作業効率が悪
い等の問題を有している。
【0004】本発明は、以上の点を考慮してなされたも
ので、フィルム等を静電気の吸引力で吸着し、その裏面
から発光体を発光する吸着装置を提供することを目的と
する。
ので、フィルム等を静電気の吸引力で吸着し、その裏面
から発光体を発光する吸着装置を提供することを目的と
する。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の吸着装置は、誘
電性を有する透光性の誘電部材と、前記誘電部材に設け
られた複数の透光性の電極とからなる静電吸着部と、前
記静電吸着部の裏面に設けられた発光体と、前記複数の
電極の各々に正及び負の電圧を印加する直流電源を備
え、静電的に吸着力を発生すると共に前記発光体を発光
させることを特徴としている。
電性を有する透光性の誘電部材と、前記誘電部材に設け
られた複数の透光性の電極とからなる静電吸着部と、前
記静電吸着部の裏面に設けられた発光体と、前記複数の
電極の各々に正及び負の電圧を印加する直流電源を備
え、静電的に吸着力を発生すると共に前記発光体を発光
させることを特徴としている。
【0006】
【作用】上記構成の吸着装置においては、高電圧によっ
て誘電部材に静電気を帯びさせ、その静電気の吸引力に
よってフィルム等を吸着する。従って、フィルム等の位
置決めに手間がかからず、フィルムや作業台を汚した
り、傷つけたりすることがない。また、静電吸着部の裏
面に設けられた発光体の発光によってフィルム等を明る
く照らすので、作業効率が良い。
て誘電部材に静電気を帯びさせ、その静電気の吸引力に
よってフィルム等を吸着する。従って、フィルム等の位
置決めに手間がかからず、フィルムや作業台を汚した
り、傷つけたりすることがない。また、静電吸着部の裏
面に設けられた発光体の発光によってフィルム等を明る
く照らすので、作業効率が良い。
【0007】
【実施例】以下、図1及び図2を参照して、本発明の一
実施例について説明する。図1において、静電吸着部1
は光を透過する誘電部材2及び複数の光を透過する電極
3、4、5、6から構成されている。誘電部材2は誘電
率=7〜12、体積固有抵抗=1013〜1015であるよ
うな、例えばPVF(ポリフッ化ビニル)やPVDF
(ポリフッ化ビニデリン)等の合成樹脂シートである。
電極3、5は負の電極、電極4、6は正の電極である。
昇圧回路7はバッテリー8からスイッチ9を介して供給
される数Vの直流電圧を数kVに昇圧し、電極3、5及
び電極4、6に各々負電圧、正電圧を印加する。透明絶
縁体11は光を透過する材質であって、誘電部材2の裏
面に設けられ、電極3、4、5、6を挾むように透光型
の透明接着剤12で誘電部材2に固定されている。表示
回路13はスイッチ9の後段に設けられ、発光体14を
発光駆動する。発光体14は静電吸着部材1の裏面から
光を照射する。フィルム10は例えば、X線写真、心電
図、写真のネガフィルム、アートワーク原版等である。
実施例について説明する。図1において、静電吸着部1
は光を透過する誘電部材2及び複数の光を透過する電極
3、4、5、6から構成されている。誘電部材2は誘電
率=7〜12、体積固有抵抗=1013〜1015であるよ
うな、例えばPVF(ポリフッ化ビニル)やPVDF
(ポリフッ化ビニデリン)等の合成樹脂シートである。
電極3、5は負の電極、電極4、6は正の電極である。
昇圧回路7はバッテリー8からスイッチ9を介して供給
される数Vの直流電圧を数kVに昇圧し、電極3、5及
び電極4、6に各々負電圧、正電圧を印加する。透明絶
縁体11は光を透過する材質であって、誘電部材2の裏
面に設けられ、電極3、4、5、6を挾むように透光型
の透明接着剤12で誘電部材2に固定されている。表示
回路13はスイッチ9の後段に設けられ、発光体14を
発光駆動する。発光体14は静電吸着部材1の裏面から
光を照射する。フィルム10は例えば、X線写真、心電
図、写真のネガフィルム、アートワーク原版等である。
【0008】電極3、5及び電極4、6は図2に示すよ
うに、その同極同志が一体に形成され、かつその正極と
負極が交互に配置された電極パターンを形成している。
この電極パターンは例えば、ITOを蒸着したシート上
のものを図2に示すような電極パターンに打ち抜き形成
する。この打ち抜かれた電極パターンを透明絶縁体11
に載置し、その電極パターンの周辺に透明接着剤12を
塗布する。その後、誘電部材2を電極パターンを挾むよ
うに透明絶縁体11の上に積載し、これらをプレス手段
等で加圧して一体成形する。
うに、その同極同志が一体に形成され、かつその正極と
負極が交互に配置された電極パターンを形成している。
この電極パターンは例えば、ITOを蒸着したシート上
のものを図2に示すような電極パターンに打ち抜き形成
する。この打ち抜かれた電極パターンを透明絶縁体11
に載置し、その電極パターンの周辺に透明接着剤12を
塗布する。その後、誘電部材2を電極パターンを挾むよ
うに透明絶縁体11の上に積載し、これらをプレス手段
等で加圧して一体成形する。
【0009】次に、以上の構成に基づいて図3を参照し
ながら、その動作を説明する。まず、紙片10を誘電部
材2上に載置し、位置を決定する(ステップS1)。そ
の後、スイッチ9をオンする(ステップS2)。この
時、バッテリー8から昇圧回路7に数Vの電圧が供給さ
れる。昇圧回路7はこの入力電圧を数kVに昇圧し、電
極3、5に負電圧を、電極4、6に正電圧を印加する。
また、バッテリー8からの電圧は表示回路13にも供給
され、発光体14を発光駆動する。
ながら、その動作を説明する。まず、紙片10を誘電部
材2上に載置し、位置を決定する(ステップS1)。そ
の後、スイッチ9をオンする(ステップS2)。この
時、バッテリー8から昇圧回路7に数Vの電圧が供給さ
れる。昇圧回路7はこの入力電圧を数kVに昇圧し、電
極3、5に負電圧を、電極4、6に正電圧を印加する。
また、バッテリー8からの電圧は表示回路13にも供給
され、発光体14を発光駆動する。
【0010】このようにして、高電圧が電極3乃至6に
印加されると、誘電部材の静電誘導によって、電極3乃
至6に対向する紙片10の各々の部位に電極3乃至6の
電荷とは異極性の電荷が生じる。この極性の異なる両電
荷間に静電吸引力が発生し、紙片10は誘電部材2上に
吸引保持されると共に、発光体14が発光する(ステッ
プS3)。これにより、フィルム10の裏面から光が照
射され、そのフィルム10に対して必要に応じて作業処
理される(ステップS4)。
印加されると、誘電部材の静電誘導によって、電極3乃
至6に対向する紙片10の各々の部位に電極3乃至6の
電荷とは異極性の電荷が生じる。この極性の異なる両電
荷間に静電吸引力が発生し、紙片10は誘電部材2上に
吸引保持されると共に、発光体14が発光する(ステッ
プS3)。これにより、フィルム10の裏面から光が照
射され、そのフィルム10に対して必要に応じて作業処
理される(ステップS4)。
【0011】次に、スイッチ9をオフする(ステップS
5)。するとバッテリー8から昇圧回路7への電圧の供
給が遮断され、電極3乃至6に発生していた電荷は誘電
部材2を介して放電される。この動作時に、電極3乃至
6は誘電部材2に対して密着した状態なので、残留電荷
の放電作用が効果的に促進される。このため、残留電荷
が再電圧印加時の逆極性の電荷の発生を妨げない。ま
た、バッテリー8から表示回路13への電圧の供給も遮
断されるので、発光体14は発光を停止する。このよう
にして、紙片10を吸引保持する静電吸引力が消滅する
ので、紙片10の吸引が及び発光体14の発光が解除さ
れる(ステップS6)。然るのち、フィルム10を取り
のぞいて終了する(ステップS7)。
5)。するとバッテリー8から昇圧回路7への電圧の供
給が遮断され、電極3乃至6に発生していた電荷は誘電
部材2を介して放電される。この動作時に、電極3乃至
6は誘電部材2に対して密着した状態なので、残留電荷
の放電作用が効果的に促進される。このため、残留電荷
が再電圧印加時の逆極性の電荷の発生を妨げない。ま
た、バッテリー8から表示回路13への電圧の供給も遮
断されるので、発光体14は発光を停止する。このよう
にして、紙片10を吸引保持する静電吸引力が消滅する
ので、紙片10の吸引が及び発光体14の発光が解除さ
れる(ステップS6)。然るのち、フィルム10を取り
のぞいて終了する(ステップS7)。
【0012】次に、上記吸引装置を筐体に収納した構成
を図4に基づいて説明する。尚、図1における場合と同
一要件については同一符号を付してある。図4におい
て、底板21は昇圧回路7、バッテリー8及びスイッチ
9を収納している。底板22aと略同じ大きさで底板2
2aを覆う天板22は挿入穴22a及び凹部22bを有
している。挿入穴22aはスイッチ9の操作部9aを操
作可能な状態に露出させる穴である。凹部22bは発光
体14及び静電吸着部1を収納するための載置部であ
る。この時、発光体14と静電吸着部1の間に透明絶縁
体11が介在している。また、図示しないが静電吸着部
1、昇圧回路7、バッテリー8、スイッチ9、表示回路
13及び発光体14は、各々図1に示すように、電気的
に接続されている。
を図4に基づいて説明する。尚、図1における場合と同
一要件については同一符号を付してある。図4におい
て、底板21は昇圧回路7、バッテリー8及びスイッチ
9を収納している。底板22aと略同じ大きさで底板2
2aを覆う天板22は挿入穴22a及び凹部22bを有
している。挿入穴22aはスイッチ9の操作部9aを操
作可能な状態に露出させる穴である。凹部22bは発光
体14及び静電吸着部1を収納するための載置部であ
る。この時、発光体14と静電吸着部1の間に透明絶縁
体11が介在している。また、図示しないが静電吸着部
1、昇圧回路7、バッテリー8、スイッチ9、表示回路
13及び発光体14は、各々図1に示すように、電気的
に接続されている。
【0013】次に、図5を参照して、静電吸着部1の他
の製造過程を説明する。まず、PVF又はPVDF等の
合成樹脂シートからなる誘電部材2に、コロナ放電処理
等によって、表面改質処理を施す(ステップS1)。次
に、表面処理用インキにフッ素系インキを混入し(ステ
ップS2)、この混入されたインキで誘電部材2の表面
に表面処理層を印刷する(ステップS3)。
の製造過程を説明する。まず、PVF又はPVDF等の
合成樹脂シートからなる誘電部材2に、コロナ放電処理
等によって、表面改質処理を施す(ステップS1)。次
に、表面処理用インキにフッ素系インキを混入し(ステ
ップS2)、この混入されたインキで誘電部材2の表面
に表面処理層を印刷する(ステップS3)。
【0014】次に、電極用インキにフッ素系インキを混
入し(ステップS4)、この混入されたインキでPVF
又はPVFDの裏面の裏に電極パターンを印刷する(ス
テップS5)。このようにして、静電吸着部1が形成さ
れる(ステップS6)。
入し(ステップS4)、この混入されたインキでPVF
又はPVFDの裏面の裏に電極パターンを印刷する(ス
テップS5)。このようにして、静電吸着部1が形成さ
れる(ステップS6)。
【0015】
【発明の効果】以上のように、本発明の吸着装置は、高
電圧によって誘電部材に静電気を帯びさせ、その静電気
の吸引力によってフィルム等を吸着し、その裏面から発
光体からの光を照射している。従って、紙片等の位置決
めに手間がかからず、フィルムや作業台を汚したり、傷
つけたりすることがなく、作業効率が高くなる等の効果
を奏する。
電圧によって誘電部材に静電気を帯びさせ、その静電気
の吸引力によってフィルム等を吸着し、その裏面から発
光体からの光を照射している。従って、紙片等の位置決
めに手間がかからず、フィルムや作業台を汚したり、傷
つけたりすることがなく、作業効率が高くなる等の効果
を奏する。
【図1】本発明の吸着装置の一実施例の構成を示す構成
図である。
図である。
【図2】本発明の吸着装置の一実施例の電極パターンの
構成を示す平面図である。
構成を示す平面図である。
【図3】本発明の吸着装置の一実施例の動作を説明する
フローチャートである。
フローチャートである。
【図4】吸引装置を筐体に収容した構成を示す断面図で
ある。
ある。
【図5】本発明の吸着装置の静電吸着部の他の製造過程
を示すフローチャートである。
を示すフローチャートである。
1 静電吸着部 2 誘電部材 3 電極 4 電極 5 電極 6 電極 7 昇圧回路(直流電源) 8 バッテリー(直流電源) 9 スイッチ 10 フィルム 14 発光体
Claims (1)
- 【請求項1】 誘電性を有する透光性の誘電部材と、前
記誘電部材に設けられた複数の透光性の電極とからなる
静電吸着部と、前記静電吸着部の裏面に設けられた発光
体と、前記複数の電極の各々に正及び負の電圧を印加す
る直流電源を備え、静電的に吸着力を発生すると共に前
記発光体を発光させることを特徴とする吸着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24281991A JPH0553215A (ja) | 1991-08-28 | 1991-08-28 | 吸着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24281991A JPH0553215A (ja) | 1991-08-28 | 1991-08-28 | 吸着装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0553215A true JPH0553215A (ja) | 1993-03-05 |
Family
ID=17094766
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24281991A Withdrawn JPH0553215A (ja) | 1991-08-28 | 1991-08-28 | 吸着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0553215A (ja) |
-
1991
- 1991-08-28 JP JP24281991A patent/JPH0553215A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19981112 |