JPH0554222U - 花菜類用包装袋ホルダ - Google Patents
花菜類用包装袋ホルダInfo
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- JPH0554222U JPH0554222U JP10408491U JP10408491U JPH0554222U JP H0554222 U JPH0554222 U JP H0554222U JP 10408491 U JP10408491 U JP 10408491U JP 10408491 U JP10408491 U JP 10408491U JP H0554222 U JPH0554222 U JP H0554222U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packaging bag
- support plate
- vegetables
- support
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- Pending
Links
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Landscapes
- Auxiliary Apparatuses For Manual Packaging Operations (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】カーネーションやトルコキキョウ、それにホー
レン草や春菊などの花菜類の包装作業を行いやすくする
こと。 【構成】包装袋を支持する支持板2の上縁部に、包装袋
を分離可能な状態にその上縁部を保持する保持手段3を
形成するとともに、この支持板2の両側には、包装袋の
両側を内側に折り曲げるべく表面側に屈曲する屈曲部4
を形成し、また、支持板2裏面側の支持部5には、垂直
姿勢から水平姿勢を若干越えるまで支持板2の角度を調
節可能とする構造を設けるとともに、上記支持部5と保
持手段3とをワイヤ23で連結して、支持板2の角度を
水平姿勢を越えて回動した時に保持手段3の保持を解除
する連動解放機構10を設けた。
レン草や春菊などの花菜類の包装作業を行いやすくする
こと。 【構成】包装袋を支持する支持板2の上縁部に、包装袋
を分離可能な状態にその上縁部を保持する保持手段3を
形成するとともに、この支持板2の両側には、包装袋の
両側を内側に折り曲げるべく表面側に屈曲する屈曲部4
を形成し、また、支持板2裏面側の支持部5には、垂直
姿勢から水平姿勢を若干越えるまで支持板2の角度を調
節可能とする構造を設けるとともに、上記支持部5と保
持手段3とをワイヤ23で連結して、支持板2の角度を
水平姿勢を越えて回動した時に保持手段3の保持を解除
する連動解放機構10を設けた。
Description
【0001】
この考案は、例えばカーネーションやトルコキキョウなどの花類やホーレン草 や春菊などの野菜類を包装するための包装袋を、包装しやすく保持するための花 菜類用包装袋ホルダに関する。
【0002】
上述したような花菜類を包装するには、例えば略逆三角形状で上下両端が開口 した包装袋を使用するが、包装袋を開口状態で保持する手段がなかったので、片 方の手で上端開口部を広げ、他方の手で花菜類を持って、開口部に挿入しなけれ ばならない。
【0003】 ところが、片手で包装袋を開口することは不可能で、どうしても開口部の片側 の形状が安定せず、開口面積が小さくなり、包装作業が難しい。そのために、包 装される側である花菜類の外周をシートでくるんで、花菜類の挿入側の形状がば らばらにならないようにまとめて、包装袋の開口面積が小さくてもよいようにし てから挿入し、その後、花菜類をくるんでいるシートを抜き出すという作業も行 なわれる。
【0004】
しかしこの場合にも、花菜類をシートでくるむ作業のほかにも、シートを抜き 出すという新たな別の作業も必要で、包装作業全体に手間が掛るという難点があ った。
【0005】 すなわちこの考案は、手間を掛けずに容易に花菜類の包装を行なえるようにす ることを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】 上述した課題を解決するための手段を実施例の図1および図3を用いて説明す ると、その構成は、包装袋を支持する支持板2を裏面側の支持部5を介して所定 位置に支持するとともに、上記支持板2の上縁部に、包装袋を分離可能な状態に その上縁部を保持する保持手段3を形成し、上記支持板2の上部両側に、包装袋 の上部両側を内側に折り曲げるべく表面側に屈曲する屈曲部4,4を形成した花 菜類用包装袋ホルダ1であることを特徴とし、前記支持部5は、支持板2の角度 を垂直姿勢から水平姿勢まで調節可能に構成するも、またこの支持部5と前記保 持手段3とには、前記支持板2の角度が水平姿勢を越えて回動された時に該回動 と連動して包装袋の保持状態を解放する連動解放機構10を設けるもよい。
【0007】
すなわち、上述の構成によれば、包装袋が分離可能な状態にその上縁部を保持 手段で保持しているので、包装袋の一方側のみを引張って開口すれば、他方は内 側に屈曲して保持されたまま残って、包装袋はその開口部の形状が安定した状態 で、しかも大きく開口する。したがって花菜類の挿入はこの開口部が形成された 時点で行ない、花菜類の挿入が完了したら、保持されていた包装袋の他方側を引 張って全体を分離する。
【0008】 また、支持部を支持板の角度調節ができるように構成することにより、上述し た開口部の形成および花菜類の挿入作業が行ないやすい傾斜姿勢に適宜設定でき るようにする。
【0009】 さらに、このような支持部と前述の保持手段とに保持手段の解放を行なう連動 解放機構を設けることにより、支持板を水平姿勢を越えて回動させることで包装 袋の着脱を行なうようにする。
【0010】
上述の結果、この考案によると、包装袋の開口部形状が安定しており、しかも 支持板の上部両側に折曲部を形成したことによってより大きな開口部を得られる ので、花菜類の包装作業が手間を掛けずに容易に行なうことができる。
【0011】 また、支持部に支持板の角度調節を行なえるようにした場合には、作業を行な いやすい状態に適宜設定できるので、上述したような作業性の良さをさらに向上 する。さらに連動解放機構を設けた場合には、支持板を回動するだけの操作で容 易に包装袋の着脱が行なえる。
【0012】
この考案の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。 図1は花菜類用包装袋ホルダ1を示す正面図で、この図に見られるように、包 装袋を支持する支持板2の上縁部には、包装袋の上縁部を挟持する保持手段3を 形成し、両側縁には、支持する包装袋の上部両側を内側に折り曲げるべく表面側 に屈曲する屈曲部4,4を形成している。
【0013】 またこの支持板2は、適宜高さになるように支持部5を介して支柱6の上部に 支持され、この支柱6の上端には中空の四角柱状体7を取付けており、下部には 作業台等の縁部に固定するための挟持固定具8を取付けてあって、支持板2の高 さは位置決めボルト9によって調節できる。さらに上述の支柱6の下端には、三 脚等への連結部6aを形成しており、作業台のようなものがなくとも使用できる ようにしている。
【0014】 そして上述の支持部5は、図2に示すように支持板2の角度を調節することが 可能であり、また前述の保持手段3と協動する連動解放機構10を有している。
【0015】 具体的に説明すると、まず支持板2は裏面に連結金具11を固定しており、こ の連結金具11の上端部と中部とにはそれぞれ、相対向する一組の支持片12, 13,14を裏面側方向に立設している。
【0016】 上端部で相対向する支持片12は、同形状で、前述した保持手段3の一部であ るクリップ部材15を回転可能に軸支している。この支持片12とクリップ部材 15との間には、ネジリコイルバネ16を介在させ、クリップ部材15の先端を 支持板2に対して押え付ける方向に付勢している。なおこのクリップ部材15の 先端には、支持板2上に支持する包装袋を押圧するための押圧板17を取付けて おり、そしてこの押圧板17は、支持板2の幅方向の形状に対応するように屈曲 した帯状に形成している。
【0017】 中部で相対向する支持片13,14は、左右異形で、前述の四角柱状体7を挟 むような間隔に設定されている。左側の支持片13には支持板2の回動時にその 回動を円滑にする回動溝13aを形成しており、この回動溝13aおよび四角柱 状体7に挿通されたボルト18と、これを締結するためのナット19(図1参照 )とによって、適宜の回動位置で固定できるようにしている。なお回動溝13a の長さは、支持板2を垂直姿勢から水平姿勢を若干越えるまで回動できるように 設定する。
【0018】 また、右側の支持片14は、上述した回動の中心対応部分に立設されており、 上述の右側の支持片13を挿通したボルト20(図1参照)を回動軸とし、外側 のナット21で抜止めを行なっている。
【0019】 前述した連動解放機構10は、支柱6の上部に取付けた四角柱状体7上部の前 面にねじ22によって固定した所定長さのワイヤ23で構成され、このワイヤ2 3の他端はクリップ部材15の後端部に固定している。所定長さとはすなわち、 図3に示すように、支持板2を回動し、略水平姿勢になった時に伸びきり、さら に水平姿勢を越えて回動したときに連結金具11上端部の支持片12とクリップ 部材15との枢支点の回動量に比べクリップ部材15後端部の回動量を小さくす るようにして、ネジリコイルバネ16(図2参照)に抗した力をクリップ部材1 5に付与するようにする長さである。クリップ部材15がネジリコイルバネ16 に抗して回動し、連結金具11との角度を小さくすれば、クリップ部材15の先 端に固定した押圧板17は支持板2から離れることになる。
【0020】 以上のように構成した花菜類用包装袋ホルダ1に使用する包装袋24について は、図4に示すように、支持板2(図1参照)の形状と同様の略逆三角形状で上 下両端が開口している構造であり、上側開口部24aの若干上側には、上端から 略押圧板17の高さ程度の間隔をおいてミシン目24bを形成している。なお、 図4に示した包装袋24は多数の通気孔24c…を有した花用の包装袋であって 、ホウレン草や春菊などの野菜用には通気孔のない包装袋を使用する。 また、上述のような包装袋24を支持板2に対して支持させるには、ミシン目 24bよりも上側の上縁部を押圧板17で挟持し、図5に示したようにすればよ い。
【0021】 このように構成した花菜類用包装袋ホルダ1の作用および効果を以下に説明す る。 まず包装袋24のセットであるが、図3に示したように連動解放機構10を利 用し、支持板2を水平姿勢を越えて回動して保持手段3の一つであるクリップ部 材15の挟持を解除し、支持板2と押圧板17との間に包装袋24…の束を挟み 込んで支持板2の姿勢を水平状態以下に直せば、包装袋24…は挟持固定される 。
【0022】 そして、支持板2の角度を作業が行ないやすいように適宜設定し、包装作業に かかる。すなわち、図5に見たように、包装袋24…の前側を引張って開口すれ ば、後側はミシン目24bで保持されたまま残って、包装袋24はその開口部2 4aの形状が安定した状態で開口する。しかも、支持板2の両側に屈曲部4,4 を形成しているので、保持された後側は弓なりに湾曲することになり、前側との 間隔を大きくした面積の大きな開口部24aを得ることができる。このとき花菜 類の挿入を行ない、花菜類の挿入が完了したら、ミシン目24b(図4参照)で 保持されていた包装袋24を引張って分離する。
【0023】 包装袋24…がなくなったら、連動解放機構10を利用してクリップ部材15 の保持状態を解除し、上縁部を取り除いた後、新たに包装袋をセットする。
【0024】 したがって、包装袋24の開口部24a形状が安定しており、しかも支持板2 の両側に屈曲部4,4を形成したことによってより大きな開口部24aを得られ るので、花菜類の包装作業が手間を掛けずに容易に行なうことができる。
【0025】 また、支持部5を支持板2の角度調節が行なえるようにしたので上述したよう な作業性の良さをさらに向上することができ、さらに、連動解放機構10を設け ているので支持板2を回動するだけの操作で容易に包装袋の着脱が行なえる。
【0026】 なお、連動解放機構10は図6に示すように構成するもよい。 すなわち、この連動解放機構30は、クリップ部材31の後端部にカム部材3 2を装着しており、このカム部材32が支持板33の回動に伴なって運動し、四 角柱状体34の後側面34aにねじ止めしたアングル部材35の後端に当接して 回動し、クリップ部材31と連結金具36とのなす角度を小さくするように構成 している。なお図中37はバネで、カム部材32の回動方向を規制するとともに 、アングル部材35に当接しない時は常に一定方向に向くように規制している。
【0027】 また、保持手段にあっては、上述のように平面状の押圧板17で押圧せずに、 例えば押付け面に尖鋭部材を複数形成した押圧部材で保持するようにするもよい 。この場合には、ミシン目がない包装袋でも同様に使用できる。
【図1】花菜類用包装袋ホルダを示す正面図。
【図2】要部を示す一部切欠き側面図。
【図3】連動解放機構を示す一部切欠き側面図。
【図4】包装袋を示す斜視図。
【図5】作用状態を示す斜視図。
【図6】連動解放機構の他の例を示す一部切欠き側面
図。
図。
1…花菜類用包装袋ホルダ 2,33…支持板 3…保持手段 4…屈曲部 5…支持部 10,30…連動解放機構 13a…回動溝 18…ボルト 19…ナット
Claims (3)
- 【請求項1】包装袋を支持する支持板を裏面側の支持部
を介して所定位置に支持するとともに、 上記支持板の上縁部に、包装袋を分離可能な状態にその
上縁部を保持する保持手段を形成し、 上記支持板の上部両側に、包装袋の上部両側を内側に折
り曲げるべく表面側に屈曲する屈曲部を形成した花菜類
用包装袋ホルダ。 - 【請求項2】前記支持板の支持部を、垂直姿勢から水平
姿勢まで、支持板の角度調節を可能に構成した請求項1
記載の花菜類用包装袋ホルダ。 - 【請求項3】前記支持部と保持手段とに、支持板の角度
が水平姿勢を越えて回動された時に該回動と連動して包
装袋の保持状態を解放する連動解放機構を設けた請求項
2記載の花菜類用包装袋ホルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10408491U JPH0554222U (ja) | 1991-11-22 | 1991-11-22 | 花菜類用包装袋ホルダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10408491U JPH0554222U (ja) | 1991-11-22 | 1991-11-22 | 花菜類用包装袋ホルダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0554222U true JPH0554222U (ja) | 1993-07-20 |
Family
ID=14371274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10408491U Pending JPH0554222U (ja) | 1991-11-22 | 1991-11-22 | 花菜類用包装袋ホルダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0554222U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018008753A (ja) * | 2017-09-14 | 2018-01-18 | 新倉計量器株式会社 | 袋束、袋保持構造、及び、開袋装置 |
Citations (7)
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| JPS5521936U (ja) * | 1978-07-31 | 1980-02-13 | ||
| JPS6013761U (ja) * | 1982-11-11 | 1985-01-30 | 横河・ヒユ−レツト・パツカ−ド株式会社 | レ−ザ装置 |
| JPS6349307B2 (ja) * | 1983-05-24 | 1988-10-04 | Mitsubishi Electric Corp | |
| JPH0219364U (ja) * | 1988-07-23 | 1990-02-08 | ||
| JPH03111235A (ja) * | 1989-09-25 | 1991-05-13 | Tanahashi Kogyo Kk | 買物袋保持装置 |
-
1991
- 1991-11-22 JP JP10408491U patent/JPH0554222U/ja active Pending
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