JPH0555358B2 - - Google Patents
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- JPH0555358B2 JPH0555358B2 JP8897886A JP8897886A JPH0555358B2 JP H0555358 B2 JPH0555358 B2 JP H0555358B2 JP 8897886 A JP8897886 A JP 8897886A JP 8897886 A JP8897886 A JP 8897886A JP H0555358 B2 JPH0555358 B2 JP H0555358B2
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- refueling
- rotating
- oil
- propeller
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- 229910000897 Babbitt (metal) Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 33
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 11
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 10
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63H—MARINE PROPULSION OR STEERING
- B63H23/00—Transmitting power from propulsion power plant to propulsive elements
- B63H23/32—Other parts
- B63H23/321—Bearings or seals specially adapted for propeller shafts
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63H—MARINE PROPULSION OR STEERING
- B63H23/00—Transmitting power from propulsion power plant to propulsive elements
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- B63H23/321—Bearings or seals specially adapted for propeller shafts
- B63H2023/323—Bearings for coaxial propeller shafts, e.g. for driving propellers of the counter-rotative type
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Sliding-Contact Bearings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は二重反転プロペラ装置の給油装置に関
する。
する。
従来この種の回転軸を経由して潤滑油を給油す
る装置としては、第4図に示すロータリージヨイ
ントがある。
る装置としては、第4図に示すロータリージヨイ
ントがある。
上記ローターリージヨイントにおいては、中空
のスリーブ29はベアリング35により本体28
に支持されており、前記スリーブ29の先端のネ
ジ部を図示しない回転軸の先端軸心部に装着され
回転する。スリーブ29に圧入されたスリーブイ
ンサート31と本体28に挿入されたフローテイ
ングシート32とが互いに摺動し、ここで流体を
密封している。フローテイングシート32は、ス
プリング34で所定の力を得て、スリーブインサ
ート31の面に押しつけられている。Oリング3
3はスプリング34と、それ自体の復元力でフロ
ーテイングシート32と本体28との間を密封し
ている。このようにして潤滑油は給油口36、フ
ローテイングシート32およびスリーブ29の中
空部を経由して図示しない回転軸の先端中心部に
穿設された給油穴へ給油される。
のスリーブ29はベアリング35により本体28
に支持されており、前記スリーブ29の先端のネ
ジ部を図示しない回転軸の先端軸心部に装着され
回転する。スリーブ29に圧入されたスリーブイ
ンサート31と本体28に挿入されたフローテイ
ングシート32とが互いに摺動し、ここで流体を
密封している。フローテイングシート32は、ス
プリング34で所定の力を得て、スリーブインサ
ート31の面に押しつけられている。Oリング3
3はスプリング34と、それ自体の復元力でフロ
ーテイングシート32と本体28との間を密封し
ている。このようにして潤滑油は給油口36、フ
ローテイングシート32およびスリーブ29の中
空部を経由して図示しない回転軸の先端中心部に
穿設された給油穴へ給油される。
このような従来のロータリージヨイントでは、
二重反転プロペラ装置のように、一端がプロペラ
に接続され他端が原動機等に接続されている回転
軸に装着することは困難であるという問題点があ
る。
二重反転プロペラ装置のように、一端がプロペラ
に接続され他端が原動機等に接続されている回転
軸に装着することは困難であるという問題点があ
る。
本発明はこのような状況を鑑み、回転軸の外周
部に穿設された給油穴に給油できる二重反転プロ
ペラ装置の給油装置を提供することを目的とす
る。
部に穿設された給油穴に給油できる二重反転プロ
ペラ装置の給油装置を提供することを目的とす
る。
このため、本発明の二重反転プロペラ装置の給
油装置は、原動機の動力を分岐してその1部を内
部の回転軸を介して一方のプロペラに伝達し、残
部を接手、反転装置卸び外部の回転軸を介して他
方のプロペラに伝達する二重反転プロペラ装置の
給油装置において、回転する前記いずれかの回転
軸に穿設された給油穴へ給油するために、前記給
油穴の軸方向の前後に前記回転軸に周設され内周
面に軸受メタルを有する2個のフローテイングシ
ールリングと、前記フローテイングシールリング
を内部に収納するハウジングと、前記ハウジング
の軸方向の両端部に設けられた漏洩油回収用シー
ル装置とを備えたことを特徴としている。
油装置は、原動機の動力を分岐してその1部を内
部の回転軸を介して一方のプロペラに伝達し、残
部を接手、反転装置卸び外部の回転軸を介して他
方のプロペラに伝達する二重反転プロペラ装置の
給油装置において、回転する前記いずれかの回転
軸に穿設された給油穴へ給油するために、前記給
油穴の軸方向の前後に前記回転軸に周設され内周
面に軸受メタルを有する2個のフローテイングシ
ールリングと、前記フローテイングシールリング
を内部に収納するハウジングと、前記ハウジング
の軸方向の両端部に設けられた漏洩油回収用シー
ル装置とを備えたことを特徴としている。
上述の本発明の二重反転プロペラ装置の給油装
置では、回転軸に周設され内周面に軸受メタルを
有する2個のフローテイングシールリングがある
為高圧油を給油することができ、さらに漏洩湯回
収用シール装置により、漏洩油を回収することが
できる。
置では、回転軸に周設され内周面に軸受メタルを
有する2個のフローテイングシールリングがある
為高圧油を給油することができ、さらに漏洩湯回
収用シール装置により、漏洩油を回収することが
できる。
以下図面により本発面の実施例について説明す
ると、第1〜3図は本発明の実施例であり、第1
図は本発明の二重反転プロペラ装置の給油装置A
を二重反転プロペラ装置の弾性接手25の中実軸
25aの給油穴19付近に装着した場合の断面図
であり、第2図は第1の実施例としての前記二重
反転プロペラ装置の給油装置Aの詳細断面図、第
3図は第2の実施例としてのフローテイングシー
ルリングの正面断面図である。
ると、第1〜3図は本発明の実施例であり、第1
図は本発明の二重反転プロペラ装置の給油装置A
を二重反転プロペラ装置の弾性接手25の中実軸
25aの給油穴19付近に装着した場合の断面図
であり、第2図は第1の実施例としての前記二重
反転プロペラ装置の給油装置Aの詳細断面図、第
3図は第2の実施例としてのフローテイングシー
ルリングの正面断面図である。
第1図において、Aは本発明の二重反転プロペ
ラ装置の給油装置、21は、原動機の出力軸、2
5は弾性継手、25aは弾性継手の中実軸、26
は反転装置、27は内部回転軸である。前記中実
軸25aの前部には組立フランジ24が圧入され
ており、リーヌボルト23により原動機の出力軸
21の出力フランジ22に連結されている。又、
前記中実軸25aには軸方向に同心穴20およ
び、その同心穴20先端付近から放射状に複数個
の給油穴19が穿設されている。
ラ装置の給油装置、21は、原動機の出力軸、2
5は弾性継手、25aは弾性継手の中実軸、26
は反転装置、27は内部回転軸である。前記中実
軸25aの前部には組立フランジ24が圧入され
ており、リーヌボルト23により原動機の出力軸
21の出力フランジ22に連結されている。又、
前記中実軸25aには軸方向に同心穴20およ
び、その同心穴20先端付近から放射状に複数個
の給油穴19が穿設されている。
上記本発明の二重反転プロペラ装置の給油装置
Aの詳細を第2図にて説明すると、内周面に軸受
メタル2を有する2個のフローテイグシールリン
グ1は、スプリング3によつて船体側に固定され
たハウジング5,6に押し付けられている。4は
前記フローテイングシールリング1の回り止め用
ピンである。又8はOリングである。
Aの詳細を第2図にて説明すると、内周面に軸受
メタル2を有する2個のフローテイグシールリン
グ1は、スプリング3によつて船体側に固定され
たハウジング5,6に押し付けられている。4は
前記フローテイングシールリング1の回り止め用
ピンである。又8はOリングである。
前記ハウジング5,6の両端には、洩漏油回収
用シール装置11がガスケツト7を介して、締付
ボルト9および植込みボルト10により装着され
ている。なお前記漏洩油回収用シール装置11
は、シールリツプ14、シールリング12,1
3、前記中実軸に装置されたシールライナー15
および固定金具16により構成されている。また
前記ハウジング5には給油口17が穿設されてお
り、シールリング13には排油穴18が穿設され
ている。
用シール装置11がガスケツト7を介して、締付
ボルト9および植込みボルト10により装着され
ている。なお前記漏洩油回収用シール装置11
は、シールリツプ14、シールリング12,1
3、前記中実軸に装置されたシールライナー15
および固定金具16により構成されている。また
前記ハウジング5には給油口17が穿設されてお
り、シールリング13には排油穴18が穿設され
ている。
このように前記フローテイングシールリング
1、ハウジング5,6、漏洩油回収用シール装置
11は前記中実軸11の周囲に環状に装着されて
おり、それらの組立分解は、原動機の前記出力軸
21および前記組立フランジ24を取りはずした
後、前記中実軸25aの先端側により、出し入れ
する事により行なう。
1、ハウジング5,6、漏洩油回収用シール装置
11は前記中実軸11の周囲に環状に装着されて
おり、それらの組立分解は、原動機の前記出力軸
21および前記組立フランジ24を取りはずした
後、前記中実軸25aの先端側により、出し入れ
する事により行なう。
また第3図の第2の実施例において、前記フロ
ーテイングシールリング1を割り面1bによつて
2分割した場合であり、締め付けボルト1aによ
り組立分解可能となつている。したがつて、原動
機の前記出力軸21、出力フランジ22および前
記組立フランジ24を移動することなく、前記フ
ローテイングシールリング1の点検、組立分解を
容易に行なうことができる。
ーテイングシールリング1を割り面1bによつて
2分割した場合であり、締め付けボルト1aによ
り組立分解可能となつている。したがつて、原動
機の前記出力軸21、出力フランジ22および前
記組立フランジ24を移動することなく、前記フ
ローテイングシールリング1の点検、組立分解を
容易に行なうことができる。
以上詳述した構成となつているので、図示の省
略の潤滑油ポンプから供給された潤滑油は、前記
ハウジング5に設けられた給油口17より本発明
の前記周面型給油装置A内へ入り、その大部分は
回転する前記中実軸25aに穿設された給油穴1
9を通つて前記同心穴20へ導かれる。フローテ
イングシールリング1の内周面の軸受メタル2を
中実軸25aとのすきまからは潤滑油の圧力差に
より潤滑油が漏洩するが、この漏洩油は前記ハウ
ジング5,6両端に装備した前記漏洩油回収用シ
ール装置11に溜まり前記シールリング13に設
けられた給油口17から回収し、図示省略の潤滑
油タンクへ戻す。
略の潤滑油ポンプから供給された潤滑油は、前記
ハウジング5に設けられた給油口17より本発明
の前記周面型給油装置A内へ入り、その大部分は
回転する前記中実軸25aに穿設された給油穴1
9を通つて前記同心穴20へ導かれる。フローテ
イングシールリング1の内周面の軸受メタル2を
中実軸25aとのすきまからは潤滑油の圧力差に
より潤滑油が漏洩するが、この漏洩油は前記ハウ
ジング5,6両端に装備した前記漏洩油回収用シ
ール装置11に溜まり前記シールリング13に設
けられた給油口17から回収し、図示省略の潤滑
油タンクへ戻す。
以上、外部と内部の二つの回転軸を有する軸系
への給油装置において、内部の回転軸に穿設され
た給油穴へ給油する場合について述べたが、外部
の回転軸に穿設された給油穴へ本発明の二重反転
プロペラ装置の給油装置を装着し、給油してもよ
い。
への給油装置において、内部の回転軸に穿設され
た給油穴へ給油する場合について述べたが、外部
の回転軸に穿設された給油穴へ本発明の二重反転
プロペラ装置の給油装置を装着し、給油してもよ
い。
以上詳述したように、本発明の二重反転プロペ
ラ装置の給油装置によれば、二重反転プロペラ装
置における内部の回転軸へ潤滑油を給油すること
が可能になり、船尾の内部の回転軸受付近の潤滑
装置を簡素化することができ組立点検保守が容易
となる。さらに内軸静圧軸受等への高圧潤滑油の
給油においても、その潤滑油の流出による損失を
防ぐことができる。
ラ装置の給油装置によれば、二重反転プロペラ装
置における内部の回転軸へ潤滑油を給油すること
が可能になり、船尾の内部の回転軸受付近の潤滑
装置を簡素化することができ組立点検保守が容易
となる。さらに内軸静圧軸受等への高圧潤滑油の
給油においても、その潤滑油の流出による損失を
防ぐことができる。
第1〜3図は本発明の実施例であり、第1図は
本発明の二重反転プロペラ装置の給油装置を二重
反転プロペラ装置の弾性接手の中実軸に装着した
場合の断面図であり、第2図は第1の実施例とし
ての前記二重反転プロペラ装置の給油装置の詳細
断面図、第3図は第2の実施例としてのフローテ
イングシールリングの正面断面図である。第4図
は従来の給油装置のロータリージヨイントの断面
図である。 A……二重反転プロペラ装置の急油装置、1…
…フローテイングシールリング、1a……締め付
けボルト、2b……割り面、2……軸受メタル、
3……スプリング、4……回り止め用ピン、5,
6……ハウジング、7……ガスケツト、8……O
リング、9……締め付けボルト、10……植め込
みボルト、11……漏洩油回収用シール装置、1
2,13……シールリング、14……シールリツ
プ、15……シールライナー、16……固定金
具、17……給油口、18……排油穴、19……
給油穴、20……同心穴、21……出力軸、22
……出力フランジ、23……リーマボルト、24
……組立フランジ、25……弾性継手、25a…
…中実軸、26……反転装置、27……内部回転
軸。
本発明の二重反転プロペラ装置の給油装置を二重
反転プロペラ装置の弾性接手の中実軸に装着した
場合の断面図であり、第2図は第1の実施例とし
ての前記二重反転プロペラ装置の給油装置の詳細
断面図、第3図は第2の実施例としてのフローテ
イングシールリングの正面断面図である。第4図
は従来の給油装置のロータリージヨイントの断面
図である。 A……二重反転プロペラ装置の急油装置、1…
…フローテイングシールリング、1a……締め付
けボルト、2b……割り面、2……軸受メタル、
3……スプリング、4……回り止め用ピン、5,
6……ハウジング、7……ガスケツト、8……O
リング、9……締め付けボルト、10……植め込
みボルト、11……漏洩油回収用シール装置、1
2,13……シールリング、14……シールリツ
プ、15……シールライナー、16……固定金
具、17……給油口、18……排油穴、19……
給油穴、20……同心穴、21……出力軸、22
……出力フランジ、23……リーマボルト、24
……組立フランジ、25……弾性継手、25a…
…中実軸、26……反転装置、27……内部回転
軸。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 原動機の動力を分岐してその1部を内部の回
転軸を介して一方のプロペラに伝達し、残部を接
手、反転装置及び外部の回転軸を介して他方のプ
ロペラに伝達する二重反転プロペラ装置の給油装
置において、回転する前記いずれかの回転軸に穿
設された給油穴へ給油するために、前記給油穴の
軸方向の前後に前記回転軸に周設されて内周面に
軸受メタルを有する2個のフローテイングシール
リングと、前記フローテイングシールリングを内
部に収納するハウジングと、前記ハウジングの軸
方向の両端部に設けられた漏洩油回収用シール装
置とを備えたことを特徴とする二重反転プロペラ
装置の給油装置。 2 上記フローテイングシールリングは、複数個
に分割され締付ボルト等の締結部材により組立分
解可能なフローテイングシールリングであること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の二重反
転プロペラ装置の給油装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8897886A JPS62244793A (ja) | 1986-04-17 | 1986-04-17 | 二重反転プロペラ装置の給油装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8897886A JPS62244793A (ja) | 1986-04-17 | 1986-04-17 | 二重反転プロペラ装置の給油装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62244793A JPS62244793A (ja) | 1987-10-26 |
| JPH0555358B2 true JPH0555358B2 (ja) | 1993-08-16 |
Family
ID=13957888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8897886A Granted JPS62244793A (ja) | 1986-04-17 | 1986-04-17 | 二重反転プロペラ装置の給油装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62244793A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62279194A (ja) * | 1986-05-28 | 1987-12-04 | Eagle Ind Co Ltd | 船尾管軸受の給油方法 |
| JPH0716903Y2 (ja) * | 1989-04-04 | 1995-04-19 | イーグル工業株式会社 | 軸周式給油装置 |
| CN102556320B (zh) * | 2011-12-29 | 2014-05-28 | 苏州船用动力系统股份有限公司 | 船用推进器水下桨轴的密封结构 |
| JP2024042322A (ja) * | 2022-09-15 | 2024-03-28 | イーグル工業株式会社 | シール装置 |
-
1986
- 1986-04-17 JP JP8897886A patent/JPS62244793A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62244793A (ja) | 1987-10-26 |
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