JPH0555425A - レール付ダイセツト及びリード成形装置ならびにリード成形方法 - Google Patents
レール付ダイセツト及びリード成形装置ならびにリード成形方法Info
- Publication number
- JPH0555425A JPH0555425A JP21682791A JP21682791A JPH0555425A JP H0555425 A JPH0555425 A JP H0555425A JP 21682791 A JP21682791 A JP 21682791A JP 21682791 A JP21682791 A JP 21682791A JP H0555425 A JPH0555425 A JP H0555425A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead
- die set
- mold
- unit
- die
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Punching Or Piercing (AREA)
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 メンテナンスが容易であると共にダイセット
を一度搭載すれば該機種に対応した金型の内部ユニット
を交換するだけで機種切換えができ、また任意のストロ
ーク量,型締力が可能な精度の良いかつ小型でかつ安価
な装置を得ることを目的とする。 【構成】 搬送レール19をダイセット14に固定し、
下金型16からはパッケージ及びリード受けユニットが
上昇し、続いて上金型15からはリード押エ及び切刃あ
るいは曲げパンチユニットが下降するように構成すると
共に、上部駆動用モータ22及び下部駆動用モータ23
を個々に自在に制御できるようにした。
を一度搭載すれば該機種に対応した金型の内部ユニット
を交換するだけで機種切換えができ、また任意のストロ
ーク量,型締力が可能な精度の良いかつ小型でかつ安価
な装置を得ることを目的とする。 【構成】 搬送レール19をダイセット14に固定し、
下金型16からはパッケージ及びリード受けユニットが
上昇し、続いて上金型15からはリード押エ及び切刃あ
るいは曲げパンチユニットが下降するように構成すると
共に、上部駆動用モータ22及び下部駆動用モータ23
を個々に自在に制御できるようにした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば半導体装置製
造用の金型及びこの金型を搭載するリード成形装置なら
びに方法の改良に関するものである。
造用の金型及びこの金型を搭載するリード成形装置なら
びに方法の改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は従来のこの種のリード加工装置の
一例を示す正面図である。図において、1は架台、2は
プレス用定盤、3はプレス用定盤2上に搭載された油圧
プレス、4はクランクシャフト、5はコネクティングロ
ッド、6は下プラテン、7は連結シャフト、8は上プラ
テン、9は固定ナット、10は上金型、11は固定定
盤、12は下金型である。
一例を示す正面図である。図において、1は架台、2は
プレス用定盤、3はプレス用定盤2上に搭載された油圧
プレス、4はクランクシャフト、5はコネクティングロ
ッド、6は下プラテン、7は連結シャフト、8は上プラ
テン、9は固定ナット、10は上金型、11は固定定
盤、12は下金型である。
【0003】次に動作について説明する。架台1の中段
部分より側面に延びたプレス用定盤2上に搭載された油
圧プレス3を駆動源としてクランクシャフト4が回転運
動し、その運動がコネクティングロッド5を介して上下
運動として下プラテン6に伝えられる。また、連結シャ
フト7と上プラテン8は固定ナット9により一体化され
ているため、下プラテン6の運動は連結シャフト7を介
してそのまま上プラテン8の上下運動となる。また、上
プラテン8の下面に取り付けられた上金型10は、固定
定盤11上に搭載された下金型12とある一定間隔を保
持し、セットされている。そして半導体装置などのワー
ク(図示せず)を下金型12の上面に固定し、上金型1
0を下降させることによりワークをプレス加工する。
部分より側面に延びたプレス用定盤2上に搭載された油
圧プレス3を駆動源としてクランクシャフト4が回転運
動し、その運動がコネクティングロッド5を介して上下
運動として下プラテン6に伝えられる。また、連結シャ
フト7と上プラテン8は固定ナット9により一体化され
ているため、下プラテン6の運動は連結シャフト7を介
してそのまま上プラテン8の上下運動となる。また、上
プラテン8の下面に取り付けられた上金型10は、固定
定盤11上に搭載された下金型12とある一定間隔を保
持し、セットされている。そして半導体装置などのワー
ク(図示せず)を下金型12の上面に固定し、上金型1
0を下降させることによりワークをプレス加工する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のリード加工装置
においては、油圧駆動方式を用いているので、油漏れの
点検,防止,シール部材の交換等のメンテナンスは非常
に煩雑であり、またプレス圧を高精度に制御することが
できず応答性が悪いし、さらにクランクシャフト4の回
転により上金型10がある一定のストロークだけ上下運
動する構造になっているのでストローク量の異なったダ
イセットが使用できないなどの問題点があった。
においては、油圧駆動方式を用いているので、油漏れの
点検,防止,シール部材の交換等のメンテナンスは非常
に煩雑であり、またプレス圧を高精度に制御することが
できず応答性が悪いし、さらにクランクシャフト4の回
転により上金型10がある一定のストロークだけ上下運
動する構造になっているのでストローク量の異なったダ
イセットが使用できないなどの問題点があった。
【0005】この発明はかかる問題点に鑑みてなされた
もので、メンテナンスが容易であると共にダイセットを
一度搭載すれば該機種に対応した金型の内部ユニットを
交換するだけで機種切換えができ、また任意のストロー
ク量,型締力が可能な精度の良い小型でかつ安価なリー
ド成形装置を得ることを目的とし、さらにこの装置に適
した製造方法を提供することを目的とする。
もので、メンテナンスが容易であると共にダイセットを
一度搭載すれば該機種に対応した金型の内部ユニットを
交換するだけで機種切換えができ、また任意のストロー
ク量,型締力が可能な精度の良い小型でかつ安価なリー
ド成形装置を得ることを目的とし、さらにこの装置に適
した製造方法を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係るレール付
ダイセットを備えたリード成形装置は、搬送レールをダ
イセットに固定し、下金型からはパッケージ及びリード
受けユニットが上昇し、続いて上金型からはリード押エ
及び切刃あるいは曲げパンチユニットが下降するように
構成すると共に、上部駆動用モータ及び下部駆動用モー
タを個々に自在に制御できるようにしたものである。ま
た、この発明に係るリード成形方法は、固定された搬送
レールを流れるリードフレームに任意のストローク量,
型締力でリード成形加工するものである。
ダイセットを備えたリード成形装置は、搬送レールをダ
イセットに固定し、下金型からはパッケージ及びリード
受けユニットが上昇し、続いて上金型からはリード押エ
及び切刃あるいは曲げパンチユニットが下降するように
構成すると共に、上部駆動用モータ及び下部駆動用モー
タを個々に自在に制御できるようにしたものである。ま
た、この発明に係るリード成形方法は、固定された搬送
レールを流れるリードフレームに任意のストローク量,
型締力でリード成形加工するものである。
【0007】
【作用】この発明においては、上・下金型とも内部ユニ
ットのみが外部駆動源により上昇及び下降運動をするよ
うに構成しているので、一度ダイセットを搭載すれば該
機種に対応した金型の内部ユニットを交換するだけで、
機種切換えが可能であり、また段取り替え時間の短縮化
と機種切換え部品の原低も図れる。
ットのみが外部駆動源により上昇及び下降運動をするよ
うに構成しているので、一度ダイセットを搭載すれば該
機種に対応した金型の内部ユニットを交換するだけで、
機種切換えが可能であり、また段取り替え時間の短縮化
と機種切換え部品の原低も図れる。
【0008】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図1,図2につ
いて説明する。図1はレール付ダイセットを搭載したリ
ード成形装置の全体正面図、図2は図1における側面図
である。図において、13は架台、14はダイセット、
15は上金型、16は下金型、17は上金型15の内部
に組み込まれたリード押エ及び切刃あるいは曲げパンチ
等で構成されている上部ユニット、18は下金型16の
内部に組み込まれたパッケージ及びリード受け等で構成
されている下部ユニット、19はダイセット14内に固
定されている搬送レール、20は搬送レール19内の案
内溝を流れるリードフレーム、21はダイセット14を
位置決め固定する位置決めブロック、22は上部ユニッ
ト17に供給している外部駆動源の上部駆動モータ、2
3は下部ユニット18に供給している外部駆動源の下部
駆動モータ、24はダイセット14を載置するプレス定
盤であって、下方には下部駆動モータ23が固定されて
いる。25は上部駆動モータ22が固定されている上固
定定盤、26は上部駆動モータ22及び下部駆動モータ
23から延びたそれぞれ上部ユニット17及び下部ユニ
ット18を上昇あるいは下降運動させるためのインター
フェース的役割をもつボールネジである。
いて説明する。図1はレール付ダイセットを搭載したリ
ード成形装置の全体正面図、図2は図1における側面図
である。図において、13は架台、14はダイセット、
15は上金型、16は下金型、17は上金型15の内部
に組み込まれたリード押エ及び切刃あるいは曲げパンチ
等で構成されている上部ユニット、18は下金型16の
内部に組み込まれたパッケージ及びリード受け等で構成
されている下部ユニット、19はダイセット14内に固
定されている搬送レール、20は搬送レール19内の案
内溝を流れるリードフレーム、21はダイセット14を
位置決め固定する位置決めブロック、22は上部ユニッ
ト17に供給している外部駆動源の上部駆動モータ、2
3は下部ユニット18に供給している外部駆動源の下部
駆動モータ、24はダイセット14を載置するプレス定
盤であって、下方には下部駆動モータ23が固定されて
いる。25は上部駆動モータ22が固定されている上固
定定盤、26は上部駆動モータ22及び下部駆動モータ
23から延びたそれぞれ上部ユニット17及び下部ユニ
ット18を上昇あるいは下降運動させるためのインター
フェース的役割をもつボールネジである。
【0009】次に、動作について説明する。プレス定盤
24上にダイセット14を載置して、位置決めブロック
21により所定の位置に位置決め固定する。投入された
リードフレーム20は順次所定量ずつピッチ送りされ
(図示は省略する)、ダイセット14に固定された搬送
レール19の案内溝にガイドされて金型内の所定の下降
位置まで搬送される。所定の加工位置では下金型16内
の下部ユニット18が下部駆動モータ23を駆動源とし
たボールネジ26の回転により上昇し、下部ユニット1
8に組み込まれたパッケージ受け及びリード受けがリー
ドフレーム20のパッケージとリードを受ける状態にな
ると、次に上金型15内の上部ユニット17が上部駆動
モータ22を駆動源としたボールネジ26の回転により
下降し、上部ユニット17に組み込まれたリード押エで
リードを挟み込み、続いて切刃あるいは曲げパンチによ
りリードをカットしたり、あるいは成形加工を行う。リ
ード成形加工が完了すると上部ユニット17及び下部ユ
ニット18は加工前とは逆の順序で元の状態に戻り、リ
ードフレーム20は所定量だけピッチ送りされる。
24上にダイセット14を載置して、位置決めブロック
21により所定の位置に位置決め固定する。投入された
リードフレーム20は順次所定量ずつピッチ送りされ
(図示は省略する)、ダイセット14に固定された搬送
レール19の案内溝にガイドされて金型内の所定の下降
位置まで搬送される。所定の加工位置では下金型16内
の下部ユニット18が下部駆動モータ23を駆動源とし
たボールネジ26の回転により上昇し、下部ユニット1
8に組み込まれたパッケージ受け及びリード受けがリー
ドフレーム20のパッケージとリードを受ける状態にな
ると、次に上金型15内の上部ユニット17が上部駆動
モータ22を駆動源としたボールネジ26の回転により
下降し、上部ユニット17に組み込まれたリード押エで
リードを挟み込み、続いて切刃あるいは曲げパンチによ
りリードをカットしたり、あるいは成形加工を行う。リ
ード成形加工が完了すると上部ユニット17及び下部ユ
ニット18は加工前とは逆の順序で元の状態に戻り、リ
ードフレーム20は所定量だけピッチ送りされる。
【0010】これらの工程を繰り返し行うことで、リー
ドフレーム20は順次成形加工されていく。この実施例
ではダイセット14が1組の場合について述べたが、リ
ード成形加工による必要工程数により、本件の装置を任
意台数だけ接続して使用することで、より精度の良い加
工も可能となる。
ドフレーム20は順次成形加工されていく。この実施例
ではダイセット14が1組の場合について述べたが、リ
ード成形加工による必要工程数により、本件の装置を任
意台数だけ接続して使用することで、より精度の良い加
工も可能となる。
【0011】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば上下金
型とも内部ユニットのみが外部駆動源により上昇及び下
降運動するように構成しているので、一度ダイセットを
搭載すれば該機種に対応した金型の内部ユニットを交換
するだけで、機種切換えが可能であり、また段取り替え
時間の短縮化と機種切換え部品の原低も図られ装置も安
価にでき、また精度の高い製品が得られるという効果が
ある。
型とも内部ユニットのみが外部駆動源により上昇及び下
降運動するように構成しているので、一度ダイセットを
搭載すれば該機種に対応した金型の内部ユニットを交換
するだけで、機種切換えが可能であり、また段取り替え
時間の短縮化と機種切換え部品の原低も図られ装置も安
価にでき、また精度の高い製品が得られるという効果が
ある。
【図1】この発明の一実施例によるレール付ダイセット
を搭載したリード成形装置の全体正面図である。
を搭載したリード成形装置の全体正面図である。
【図2】図1における側面図である。
【図3】従来のこの種のリード加工装置の一例を示す正
面図である。
面図である。
13 架台 14 ダイセット 15 上金型 16 下金型 17 上部ユニット 18 下部ユニット 19 搬送レール 20 リードフレーム 21 位置決めブロック 22 上部駆動モータ 23 下部駆動モータ 24 プレス定盤 25 上固定定盤 26 インターフェース
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年2月4日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項3
【補正方法】変更
【補正内容】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0009
【補正方法】変更
【補正内容】
【0009】次に、動作について説明する。プレス定盤
24上にダイセット14を載置して、位置決めブロック
21により所定の位置に位置決め固定する。投入された
リードフレーム20は順次所定量ずつピッチ送りされ
(図示は省略する)、ダイセット14に固定された搬送
レール19の案内溝にガイドされて金型内の所定の加工
位置まで搬送される。所定の加工位置では下金型16内
の下部ユニット18が下部駆動モータ23を駆動源とし
たボールネジ26の回転により上昇し、下部ユニット1
8に組み込まれたパッケージ受け及びリード受けがリー
ドフレーム20のパッケージとリードを受ける状態にな
ると、次に上金型15内の上部ユニット17が上部駆動
モータ22を駆動源としたボールネジ26の回転により
下降し、上部ユニット17に組み込まれたリード押エで
リードを挟み込み、続いて切刃あるいは曲げパンチによ
りリードをカットしたり、あるいは成形加工を行う。リ
ード成形加工が完了すると上部ユニット17及び下部ユ
ニット18は加工前とは逆の順序で元の状態に戻り、リ
ードフレーム20は所定量だけピッチ送りされる。
24上にダイセット14を載置して、位置決めブロック
21により所定の位置に位置決め固定する。投入された
リードフレーム20は順次所定量ずつピッチ送りされ
(図示は省略する)、ダイセット14に固定された搬送
レール19の案内溝にガイドされて金型内の所定の加工
位置まで搬送される。所定の加工位置では下金型16内
の下部ユニット18が下部駆動モータ23を駆動源とし
たボールネジ26の回転により上昇し、下部ユニット1
8に組み込まれたパッケージ受け及びリード受けがリー
ドフレーム20のパッケージとリードを受ける状態にな
ると、次に上金型15内の上部ユニット17が上部駆動
モータ22を駆動源としたボールネジ26の回転により
下降し、上部ユニット17に組み込まれたリード押エで
リードを挟み込み、続いて切刃あるいは曲げパンチによ
りリードをカットしたり、あるいは成形加工を行う。リ
ード成形加工が完了すると上部ユニット17及び下部ユ
ニット18は加工前とは逆の順序で元の状態に戻り、リ
ードフレーム20は所定量だけピッチ送りされる。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】符号の説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【符号の説明】 13 架台 14 ダイセット 15 上金型 16 下金型 17 上部ユニット 18 下部ユニット 19 搬送レール 20 リードフレーム 21 位置決めブロック 22 上部駆動モータ 23 下部駆動モータ 24 プレス定盤 25 上固定定盤 26 ボールネジ
【手続補正4】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図1
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
Claims (3)
- 【請求項1】 ダイセットに固定された搬送レールと、
下降・上昇可能なリード押エ及び切刃あるいは曲げパン
チユニットを保有する上金型と、上昇・下降可能なパッ
ケージ及びリード受けユニットを保有する下金型と、こ
の下金型及び前記上金型を個々に動作させる外部駆動源
のインターフェースとを備えたことを特徴とするレール
付ダイセット。 - 【請求項2】 請求項1のレール付ダイセットを載置し
たリード成形装置において、上金型内の内部ユニットを
上方より下降・上昇させる制御可能なモータと、下金型
内の内部ユニットを下方より上昇・下降させる制御可能
なモータとを個々に自在に制御可能にしたことを特徴と
するリード成形装置。 - 【請求項3】 請求項1のレール付ダイセットを用いる
リード成形方法において、上金型内の内部ユニットを上
方より上昇・下降させると共に下金型内の内部ユニット
を下方より上昇・下降させることにより制御するリード
成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3216827A JP2630125B2 (ja) | 1991-08-28 | 1991-08-28 | リード加工装置およびその加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3216827A JP2630125B2 (ja) | 1991-08-28 | 1991-08-28 | リード加工装置およびその加工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0555425A true JPH0555425A (ja) | 1993-03-05 |
| JP2630125B2 JP2630125B2 (ja) | 1997-07-16 |
Family
ID=16694521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3216827A Expired - Lifetime JP2630125B2 (ja) | 1991-08-28 | 1991-08-28 | リード加工装置およびその加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2630125B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106378388A (zh) * | 2015-08-05 | 2017-02-08 | 天津卡斯特机械有限公司 | 挖掘机管夹用冲孔折弯模具 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55140258A (en) * | 1979-04-19 | 1980-11-01 | Osada Michio | Device for working lead wire of electronic component |
-
1991
- 1991-08-28 JP JP3216827A patent/JP2630125B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55140258A (en) * | 1979-04-19 | 1980-11-01 | Osada Michio | Device for working lead wire of electronic component |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106378388A (zh) * | 2015-08-05 | 2017-02-08 | 天津卡斯特机械有限公司 | 挖掘机管夹用冲孔折弯模具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2630125B2 (ja) | 1997-07-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4923383A (en) | Apparatus for mold aligning in a compression molding machine | |
| US5208975A (en) | Method and apparatus for mounting electronic parts | |
| CN206705111U (zh) | 具有视觉定位功能的上料机 | |
| KR0154100B1 (ko) | 절곡기의 공구위치 제어장치 | |
| JP2000312995A (ja) | トランスファプレス | |
| CN1115305A (zh) | 弯玻璃板传递机 | |
| JPH0555425A (ja) | レール付ダイセツト及びリード成形装置ならびにリード成形方法 | |
| CN115846499A (zh) | 一种防偏移自动纠正的触摸板冲压装置 | |
| KR100210234B1 (ko) | 반도체팩키지의 리드성형용 프레스장치 | |
| KR100241633B1 (ko) | 반도체팩키지 성형용 기계식 프레스장치 | |
| JPH08103910A (ja) | 基板の切断方法および装置 | |
| KR102073516B1 (ko) | 인쇄된 소재의 정 위치 전단가공방법 | |
| CN115610078A (zh) | 视觉定位型梭式丝网印刷机 | |
| CN210283574U (zh) | 一种应用于丝网印刷设备的顶升机构 | |
| NL9101737A (nl) | Inrichting voor het bijstellen van de instelstand van een heen en weer bewegend schuifbaar orgaan, een pers met een dergelijke inrichting, en een werkwijze voor het bijstellen van de instelstand van een heen en weer beweegbaar schuifbaar orgaan. | |
| JPH06263225A (ja) | 間歇送り装置 | |
| CN223290498U (zh) | 一种中空塑形板材刻印装置 | |
| CN213593034U (zh) | 一种光电定位打孔机 | |
| CN223879766U (zh) | 一种皮革压花装置 | |
| CN223394756U (zh) | 一种压合机 | |
| CN116224720B (zh) | 一种用于光刻机的压紧装置 | |
| CN222175715U (zh) | 一种外壳冲压件自动下料装置 | |
| CN221417716U (zh) | 可横向移动活动平台及烫金机 | |
| CN118437826A (zh) | 一种大型冲压装置及冲压工艺 | |
| CN221497267U (zh) | 一种可以快速更换模具的包装袋生产设备 |