JPH055573U - コンテナ運搬車におけるコンテナ固縛装置 - Google Patents
コンテナ運搬車におけるコンテナ固縛装置Info
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- JPH055573U JPH055573U JP5287991U JP5287991U JPH055573U JP H055573 U JPH055573 U JP H055573U JP 5287991 U JP5287991 U JP 5287991U JP 5287991 U JP5287991 U JP 5287991U JP H055573 U JPH055573 U JP H055573U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 コンテナ運搬車におけるコンテナ固縛装置に
おいて、固縛が確実で、固縛及び固縛解除作業が簡単か
つ迅速に行えるようにする。 【構成】 荷台11上のガイドレール26でコンテナ1
2の車輪22,23を走行ガイドして奥側に移動させ、
コンテナ12を第1ストッパ27a,27bに当接させ、
車輪22を第2ストッパ29で係止する。ガイドレール
26と第1,第2ストッパ27a,27b,29とでコンテ
ナ12の前後及び左右方向の移動が自動的に規制され
る。上部フレーム32でコンテナの傾倒が自動的に規制
される。固縛及び固縛解除作業は、第2ストッパ29の
係止及び係止解除操作で行う。
おいて、固縛が確実で、固縛及び固縛解除作業が簡単か
つ迅速に行えるようにする。 【構成】 荷台11上のガイドレール26でコンテナ1
2の車輪22,23を走行ガイドして奥側に移動させ、
コンテナ12を第1ストッパ27a,27bに当接させ、
車輪22を第2ストッパ29で係止する。ガイドレール
26と第1,第2ストッパ27a,27b,29とでコンテ
ナ12の前後及び左右方向の移動が自動的に規制され
る。上部フレーム32でコンテナの傾倒が自動的に規制
される。固縛及び固縛解除作業は、第2ストッパ29の
係止及び係止解除操作で行う。
Description
【0001】
本考案は、コンテナ運搬車におけるコンテナ固縛装置の改良に関する。
【0002】
従来、コンテナ運搬車としては、コンテナを車輪で車体幅方向に走行させて荷 台上に積載するものがある。また、大型のコンテナ運搬車では、荷台の車体幅方 向を左右に2区画に分割し、かつ各側の車体前後方向を前後に4区画に分割して 、合計8区画の各区画毎に1個、合計8個のコンテナを積載するものもある。上 記コンテナは、走行振動等で勝手に移動しないよう荷台に固縛する必要がある。
【0003】
しかしながら、従来では、コンテナにワイヤー掛けをして固縛していたから、 固縛作業が面倒で時間がかかるという問題があった。また、ワイヤー掛けが緩い と、走行振動等でコンテナが移動して他のコンテナや荷物を傷付けたり、コンテ ナが傾倒したりする。逆にワイヤー掛けがきついと、ワイヤーでコンテナを傷付 けたりする。このようなコンテナ等の傷付きを防止するための固縛装置も考えら れてはいるが、大きな配置スペースを必要とし、コンテナの積載スペースが減少 するので、実用化されるに至っていない。
【0004】 そこで、本考案の目的は、コンテナの固縛が確実で、固縛及び固縛解除作業が 簡単かつ迅速に行え、しかもコンパクトでコンテナの積載スペースを大きくでき るコンテナ運搬車におけるコンテナ固縛装置を提供することにある。
【0005】
上記目的を達成するために、本考案は、コンテナを車輪で車体幅方向に走行さ せて荷台上に積載するコンテナ運搬車における固縛装置であって、上記荷台上の 下部に設けられ、コンテナの車輪を車体幅方向にガイドするとともに、コンテナ の車輪の車体前後方向の移動を規制するガイドレールと、上記荷台上の下部と上 部の少なくとも一方に設けられ、コンテナの奥側への移動を規制する第1ストッ パと、上記荷台上の下部に設けられ、コンテナの車輪を係止して、コンテナの側 端側への移動を規制する第2ストッパと、上記荷台上の上部にコンテナの上壁と 僅かの隙間を隔てて設けられ、コンテナの傾倒を規制する上部フレームとを備え たことを特徴としている。
【0006】
本考案のコンテナ固縛装置によれば、荷台上のガイドレールでコンテナの車輪 をガイドして、コンテナを荷台の奥側に移動させて積載する。このガイドレール によりコンテナの車体前後方向の移動が規制される。コンテナの奥側への移動で コンテナが第1ストッパに当接すると、この第1ストッパによりコンテナの奥側 への移動が規制される。コンテナの奥側への移動で上壁が上部フレームと僅かの 隙間で対向すると、このフレームによりコンテナの傾倒が規制される。コンテナ の車輪を第2ストッパで係止すると、この第2ストッパによりコンテナの側端側 への移動が規制される。つまり、ガイドレールと第1,第2ストッパとでコンテ ナの前後及び左右(幅)方向の移動が自動的に規制されるとともに、上部フレーム でコンテナの傾倒が自動的に規制されて、コンテナが荷台上に確実に固縛される 。この固縛及び固縛解除作業は、第2ストッパの係止及び係止解除操作のみであ るから、簡単かつ迅速に行える。また、ガイドレール、第1,第2ストッパ、フ レーム等のコンテナ固縛装置はコンパクトに構成でき、コンテナの積載スペース を大きくとることができる。なお、第1ストッパは荷台上の下部と上部の両方に 設けても、あるいはいずれか一方のみに設けるだけでもよい。
【0007】
以下、本考案を図示の実施例により詳細に説明する。
【0008】 図5及び図6に示すように、コンテナ運搬車10は、車体前後方向に長い荷台 11を備えている。この荷台11上は、区画フレーム9により、車体幅方向を左 右に2区画し、かつ各側の車体前後方向を前後に4区画して、合計8区画A〜H を形成し、各区画A〜H毎に1個、合計8個のコンテナ12,…,12を積載する ようになっている。
【0009】 上記荷台11の車体幅方向の左右位置には、荷台11の上部で車体前後方向に 伸長する上部ガイドレール13と、荷台11の下部で車体前後方向に伸長する下 部ガイドレール14とがそれぞれ設けられ、各側の上、下部ガイドレール13, 14で左右の荷受台ガイドフレーム15(L),15(R)がそれぞれ前後移動自在 に支持されている。左側の荷受台ガイドフレーム15(L)は、左側の上記区画A 〜Dにそれぞれ一致するよう手動で前後移動され、右側の荷受台ガイドフレーム 15(R)は、右側の上記区画E〜Hにそれぞれ一致するよう手動で前後移動され る。なお、シリンダ等で自動的に前後移動させるようにしてもよい。
【0010】 図4に上記区画A〜Hの内、左側の区画Aのみを示す。上記荷受台ガイドフレ ーム15にはコラム16が上下摺動自在に嵌合されている。このコラム16の下 端部には荷受台17が揺動自在に支持され、荷台11の上方へ垂直に立上る収納 位置Jと、荷台11の外側方へ水平に倒される使用位置Kとに揺動できるように なっている。この荷受台17とコラム16とは二ツ折れリンク18で連結され、 このリンク18は、荷受台17の収納位置Jでは二ツ折れして荷受台17の側方 に収納され、荷受台17を使用位置Kに倒すと直線状に展開されて荷受台17を 水平状態に保持する。
【0011】 上記コラム16は、シリンダ(図5参照)19で駆動されるワイヤー20により 、使用位置Kの荷受台17が地面21上に位置する下降位置Lと、荷台11上に 位置する上昇位置Mとに上下摺動するよう制御される。
【0012】 上記コンテナ12の下部には、前壁12a側の左右部に自由車輪22,22が設 けられ、後壁12b側の左右部に固定車輪23,23が設けられ、これら車輪22 ,23によりコンテナ12を走行させることができる。このコンテナ12の前壁 12aには取手24が設けられている。
【0013】 図1〜図3に示すように、上記各区画A〜Hの荷台11上の下部には、車体幅 方向に伸長する左右一対のガイドレール26,26が固定されている。このガイ ドレール26は、断面が略U字状に形成されるとともに、手前側がラッパ状に拡 大されて、コンテナ12の各車輪22,23を受け入れ易くなっている。上記ガ イドレール26は、コンテナ12を荷台11上に積載するときに、車輪22,2 3を車体幅方向に走行ガイドする。また、上記ガイドレール26は、コンテナ1 2を荷台上11に積載したときに、車輪22,23を幅方向に拘束して、コンテ ナ12の車体前後方向に移動を規制する。
【0014】 上記各区画A〜Hの荷台11上の奥側の下部と上部には、上記コンテナ12が 上記ガイドレール26でガイドされて奥位置まで走行されたとき、コンテナ12 の後壁12bが当接する第1ストッパ27a,27bが設けられている。この第1ス トッパ27a,27bは、下部と上部のいずれか一方のみであってもよい。この第 1ストッパ27a,27bは、コンテナ12の奥側への移動を規制する。
【0015】 上記各区画A〜Hの荷台11上の手前すなわち側端側の下部には、上記左右の ガイドレール26,26の両側に、ストッパ差込みボス28,…,28が固定され ている。この差込みボス28は、奥位置まで走行された上記コンテナ12の前壁 12a側の車輪22,22に対応する位置に設けられている。そして、略逆U字状 の第2ストッパ29,29を設け、この第2ストッパ29を上記ガイドレール2 6の両側の差込みボス28,28に手で上方から差込む。この第2ストッパ29 でコンテナ12の車輪22,22が係止されて、コンテナ12の手前側への移動 が規制される。なお、各第2ストッパ29,29にチェーン30,30をそれぞれ 取付け、このチェーン30,30の端を荷台11に固定しておくと、第2ストッ パ29,29の紛失が未然に防止できる。
【0016】 上記各区画A〜Hの荷台11上の上部には、車体幅方向に伸長する左右一対の 上部フレーム32,32が設けられている。この上部フレーム32は、奥位置ま で走行された上記コンテナ12の上壁12cと僅かの隙間tを隔てて対向し、コ ンテナ12が僅かに傾いたときに上壁12cが当接して、コンテナ12の傾倒を 規制する。この上部フレーム32は、手前側が斜め上向きに折曲されて、コンテ ナ12の上壁12cを受け入れ易くなっている。
【0017】 上記構成によれば、今、左側の荷受台ガイドフレーム15(L)を区画Aに一致 するよう移動させて、荷受台17を下降位置Lに下降させる。次いで、地面21 上を車輪22,23で走行させてきたコンテナ12を荷受台17上に乗せ、荷受 台17を上昇位置Mに上昇させる。そして、コンテナ12を奥側へ押して走行さ せると、車輪22,23がガイドレール26でガイドされて、区画Aの荷台11 上に積載されてゆく。このコンテナ12が奥位置まで走行されると、後壁12b が第1ストッパ27a,27bに当接して進まなくなる。その後、差込みボス28 に第2ストッパ29を上方から差込んで、コンテナ12の車輪22,22を係止 する。
【0018】 次に、ガイドフレーム15(L)を区画Bに一致するよう移動させ、同様にして 、コンテナ12を荷台11上に積載せる。区画C,Dの荷台11上にも同様にし てコンテナ12をそれぞれ積載する。また、区画E〜Hの荷台11上には、右側 の荷受台ガイドフレーム15(R)を使用してコンテナ12をそれぞれ積載する。
【0019】 上記各コンテナ12は、ガイドレール26により車体前後方向の移動が規制さ れ、第1ストッパ27a,27bにより奥側への移動が規制され、第2ストッパ2 9により手前側への移動が規制される。即ち、コンテナ12の前後及び左右(幅) 方向の移動が自動的に規制される。また、上部フレーム32によりコンテナ12 の傾倒が自動的に規制される。これら各規制によりコンテナ12が荷台11上に 確実に固縛されることになる。この固縛にはワイヤー掛け等が不要であるから、 コンテナ12を傷付けることもない。
【0020】 この固縛作業は、第2ストッパ29を差込みボス28に差込むだけであり、ま た、固縛解除作業は、第2ストッパ29を差込みボス28から抜き取るだけであ るから、作業が簡単かつ迅速に行える。さらに、荷台11上のデッドスペース等 に、ガイドレール26、第1,第2ストッパ27a,27b、29、上部フレーム3 2を設けることができ、コンテナ12の積載スペースを制限しないので、積載ス ペースを大きくとることができる。
【0021】
以上の説明からも明らかなように、本考案のコンテナ固縛装置は、荷台上のガ イドレールでコンテナの車輪を走行ガイドして奥側に移動させ、コンテナを第1 ストッパに当接させるとともに車輪を第2ストッパで係止するようにしたもので ある。したがって、ガイドレールと第1,第2ストッパとでコンテナの前後及び 左右方向の移動が自動的に規制されるとともに、上部フレームでコンテナの傾倒 が自動的に規制されて、コンテナが荷台上に確実に固縛されるようになる。この 固縛及び固縛解除作業は、第2ストッパの係止及び係止解除操作のみであるから 、簡単かつ迅速に行うことができる。また、ガイドレール、第1,第2ストッパ 、上部フレーム等のコンテナ固縛装置はコンパクトに構成でき、荷台上のコンテ ナ積載スペースを大きくとることができる。
【図1】 本考案のコンテナ固縛装置の側面図
【図2】 図1の正面図
【図3】 図2の平面図
【図4】 本考案の荷受台の昇降構造の側面図
【図5】 本考案のコンテナ運搬車の側面図
【図6】 図5の平面図
10…コンテナ運搬車、11…荷台、12…コンテナ、
12c…上壁、22,23…車輪、26…ガイドレール、
27a,27b…第1ストッパ、29…第2ストッパ、3
2…上部フレーム。
12c…上壁、22,23…車輪、26…ガイドレール、
27a,27b…第1ストッパ、29…第2ストッパ、3
2…上部フレーム。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 コンテナを車輪で車体幅方向に走行させ
て荷台上に積載するコンテナ運搬車におけるコンテナ固
縛装置であって、 上記荷台上の下部に設けられ、コンテナの車輪を車体幅
方向にガイドするとともに、コンテナの車輪の車体前後
方向の移動を規制するガイドレールと、 上記荷台上の下部と上部の少なくとも一方に設けられ、
コンテナの奥側への移動を規制する第1ストッパと、 上記荷台上の下部に設けられ、コンテナの車輪を係止し
て、コンテナの側端側への移動を規制する第2ストッパ
と、 上記荷台上の上部にコンテナの上壁と僅かの隙間を隔て
て設けられ、コンテナの傾倒を規制する上部フレームと
を備えたことを特徴とするコンテナ運搬車におけるコン
テナ固縛装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5287991U JPH055573U (ja) | 1991-07-09 | 1991-07-09 | コンテナ運搬車におけるコンテナ固縛装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5287991U JPH055573U (ja) | 1991-07-09 | 1991-07-09 | コンテナ運搬車におけるコンテナ固縛装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH055573U true JPH055573U (ja) | 1993-01-26 |
Family
ID=12927171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5287991U Pending JPH055573U (ja) | 1991-07-09 | 1991-07-09 | コンテナ運搬車におけるコンテナ固縛装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH055573U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56137093A (en) * | 1980-03-28 | 1981-10-26 | Enaajii Dainamitsukusu Inc | Heat exchanger |
-
1991
- 1991-07-09 JP JP5287991U patent/JPH055573U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56137093A (en) * | 1980-03-28 | 1981-10-26 | Enaajii Dainamitsukusu Inc | Heat exchanger |
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